定価:¥ 6,090(税込)
特価:¥ 4,628(税込)
発売日:2008-10-24
売上ランキング:DVDで11355位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/沢城みゆきpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:277/総ページ数:28 最終更新日:2008/08/30 ストライクウィッチーズ 通常版 第2巻
特価:¥ 4,628(税込) 発売日:2008-10-24 売上ランキング:DVDで11355位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
4話は私のお気に入りです!トラウマを抱えたバルクホルンがそのトラウマを乗り越えていくこれが4話の流れです!そして詳しい内容は見てのお楽しみなので省きますがこの4話で芳佳がウィッチーズの仲間として認められます! 4話はバルクホルンが中心ですがバルクホルンが抱えているトラウマ、想いはウィッチーズ全員の心にあるモノだと思います!だからこそ戦闘後にミーナがバルクホルンに言った言葉はそのままウィッチーズ全員の言葉のように思います!何はともあれ4話は最高です! さてストライクウィッチーズの服装に関しては賛否両論飛び交っていますが私個人としてはスカイガールズ等で似たようなキャラデザインを見たことがあるので慣れている分最初だけ不思議でしたが今はあれがストライクウィッチーズと納得して見ていますしストライクウィッチーズを担当しているデザインさんはこういう服装や戦闘服のデザインが多いですから機械化歩兵やスカイガールズ見たことある人はそんなに気にはならないはずです!それに内容面ではこのストライクウィッチーズは1話1話がスカイガールズに比べていい意味で濃くなっていると思いますよ! ローゼンメイデン・トロイメント 第3巻カスタマーレビューピックアップ 第6話は、水銀燈と彼女のマスターになったメグとの出会いが描かれています。 それと薔薇水晶達の暗躍、真紅が救われたこと。。 正直、自分はこの6話を見るまで水銀燈の魅力がわかりませんでした。 でも、いまではすっかり自分も水銀党の仲間入りです。 そして自分が何故このローゼンメイデンシリーズに惹かれるのかも理解したように思えます。 とにかく真紅も薔薇水晶も水銀燈もかっこいい!自分の価値観に従って戦ってゆく姿は正義の味方とか悪役とかの枠組みに囚われることのない美しさ・かっこよさがあります。しかも実際超美形だし。。 元々女の子が戦って傷つくなんてテーマは好きではないし、無意味に悲惨を強調する作品は大嫌いなのですがこのシリーズが別格なのも得心できた気がします。 してみると、自分にはずいぶん長いことヒーローがいなかったなと。。(手に入れたのはヒロイン達ですが。。) 5話は雛苺の魅力爆発です。彼女のファンはこの回もはずすわけには行かないでしょう。翠星石と金糸雀も十分にかわいいですよ。このシリーズの可愛さ・面白さの代表作のひとつではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ DVDは全巻買っているわけではなく、特に好きな回を含む巻だけ買っているのですが、この巻は第6話「天使」の為に購入しました。 リアルタイムで放映された時から欲しいとは思っていたのですが、実際に購入に踏み切ったのは「ローゼンメイデン・オーベルテューレ」を観たあとです。「トロイメント」第6話「天使」の、真紅が水銀燈に謝罪する場面を、どうっっしてももう一度観たくなってしまったのです。 この真紅の謝罪の場面が描かれた時既に、制作者側には「オーベルテューレ」の構想があったのでしょうか。過去の話があとから制作される場合、如何にも「あとから考えました」的な違和感を覚える事も少なくないのですが、「ローゼンメイデン」シリーズに関しては、「オーベルテューレ」から第1期を経て「トロイメント」へと、キャラクター達の心境の変化に齟齬がなく、時の流れを感じさせて見事です。 水銀燈の復活に目を潤ませる真紅。そして、「どんな子もアリスに相応しい輝きを持っている」という言葉。「オーベルテューレ」で水銀燈が真紅に期待していたのは、まさにこの反応だったんじゃないでしょうか。長い年月を経て、第1期で自分自身もパーツの喪失を経験した真紅が、やっと辿り着いた答え。思い入れ過剰かもしれませんが、そんなふうに感じました。 カスタマーレビューピックアップ 第5話「手紙」、第6話「天使」収録。雛苺、水銀燈メインの巻です。特に水銀燈の話は、第1期最終話からの流れもあり、どのように復活するのかというのが大きな見所となってます。おまけにノンクレジットEDも収録。TV放送では「テロップ邪魔ぁ〜」なんて思った人も多かったのでは? カスタマーレビューピックアップ 5話『手紙』は、ありていに言えば原作phase24+extra phaseな玉井ギャグ回です。見せ方などはアニメ化という後出しじゃんけんの常として、独自の工夫がなされており、楽しい仕上がりです。個人的に好きな独自要素としては、翠+雛のアレな料理に使った皿を蒼星石が洗っているところ。ほんといい子ですね、蒼星石は。 6話『天使』は、ジャケットに描かれている水銀燈が復活する話で、彼女が第1期の出来事を思い出すまでに尺が使われており、見所も彼女の心境の変化ということになりますが、おいしい所は真紅に取られてしまっている気がします。個人的には、この回以外でも、もっと水銀燈の内面を描いてほしかった。尺が足りなかったのでしょうが。 ☆4.5がありなら、そうしたいところ。 カスタマーレビューピックアップ
第5話「手紙」 雛苺がジュンに手紙を出そうと頑張る話です。 雛苺って「翠星石のいじられキャラ」的要素が強く、おいしい所はみな持って行かれ がちなのですが、今回は堂々の主役です。…いや、いじられるのは変わらないのですが。 子供っぽい可愛らしさが良く出てて、見ている私もついにっこりしてしまいます。 雛苺は、純粋に素直で可愛い子ですね…って、俺も歳食ったものだ。○| ̄|_ で、ラストは「へったくそな字!良く届いたな。」…やっぱりいじられキャラの雛苺 なのでした。 第6話「天使」 水銀燈ファン(含む私)が待ちに待った、銀様復活の話です。 「ローゼンメイデン」のヒロインを真紅をした時、水銀燈は絶対に外せないキャラだと 思います。真紅と翠星石だと、ほとんど対立する事もないでしょうし、薔薇水晶に至っ ては、真紅との距離が離れていて、ほとんど絡みがありません。やはり「真紅の永遠の ライバル」は、水銀燈以外にありえないでしょう。 水銀燈の復活は嬉しいのですが、「どの様に復活するのか?」が不安でした。何の理由 もなく、ただ「ファンの要望に応えめでたく復活しました〜」では嫌だな、と。 でも、それは杞憂だったようです。病弱で自身の死を望む娘「メグ」をミーディアムと し、真紅の「ジャンクなんて呼んで悪かったわ」の言葉に、何か心を動かされた水銀燈。 前作の倒錯した銀様とは違う銀様が見れそうで、今後に期待です。 ローゼンメイデン 5カスタマーレビューピックアップ 第9話「檻」 脚本・作画・演出共にハイレベルな「ローゼンメイデン」ですが、今回の脚本は少々 「?」な部分があります。 ローザミスティカではなく、なぜか翠星石と蒼星石の人工精霊を奪おうとする水銀燈。 この理由は第10話で明らかになるのですが、話の展開がわかりにくく「あれ?」と思っ てしまいます。 この点を除けば、相変わらずのハイレベルです。 ジュンをかばおうとする健気な翠星石や、ますます狡猾さに磨きがかかる銀様と(笑)、 個性豊かな人形達のドラマを堪能下さい。 第10話「別離」 銀様の「真紅、ローザミスティカを賭けて、私と勝負しなさい」のセリフに尽きます。 いや、この時の銀様の微笑みに惚れたと言う話もあるのですが(笑)、 このシーン以降、真紅の様子ががらりと変わります。 アリスゲームは、薔薇乙女達の命を賭けた戦い。生きることは戦うこと。 …でも、もし私が水銀燈に敗れたら? 気丈な真紅の「不安」「迷い」と言った心情が、一見平凡そうな日常の中に表われて いると思います。 心の中を隠そうとし、気丈に振舞おうとする真紅が健気で可愛いです。 カスタマーレビューピックアップ いまだかつてなく絵が汚い箇所が多くてびっくりです。 相変わらずヒキがすごいです。 カスタマーレビューピックアップ またも前巻リリースから1ヶ月のお待たせ。 第9話「檻」は第8話の続きです。 今回もジュンはそれなりに活躍します。 結果オーライだが・・・。 第10話「別離」は一見平穏な生活の話。 カスタマーレビューピックアップ
第9話「檻」、第10話「別離」の2話収録。 ポストカードと初回限定版のみカレンダーカードがついています。 第9話では蒼星石を助けるために真紅たちはおじいさんの夢の中へ… 第10話ではシリアスな後半に注目です。
ローゼンメイデン・トロイメント 第1巻 (通常版)カスタマーレビューピックアップ
話題のTVアニメ「ローゼンメイデン」の第2期作品である「ローゼンメイデン・トロイメント」 本DVDでは第1話「薔薇水晶(Rozenkristall)」と第2話「槐(enju)」を収録。 ただ、前作(第1期)を知らない方は、それに関する説明がほとんどされないので ローゼンメイデン 3カスタマーレビューピックアップ 第5話「階段」 ローゼンメイデンの魅力のひとつに「シリアスな中にあるコミカルな描写」があります が、今回はその魅力がぎっしりと詰め込まれています。 どこぞのギャグ漫画よりも断然面白いです。保証します。 肩の力を抜いて、単純に人形たちの熱いバトル(?)を鑑賞しましょう。 翠星石が強烈過ぎて目立ちませんが、明るく振舞うジュンと、のりの日常にも注目。 元気にサッカーをする小学生を見てのりの表情が曇ります。 いつもジュンのことを考えているのですね。 第6話「涙」 前話から一転、シリアスな展開です。真紅vs水銀燈の第1ラウンドとも言えます。 水銀燈を追って、彼女のnのフィールドに侵入する真紅たち。 壊れた家に、ジャンクになった人形。 なぜ彼女は「ジャンク」に拘泥するのか?は、後々明かされることになります。 水銀燈とのやり取りで「私は負けるわけにはいかない、この戦いは、私が終わらせる」 と真紅は言っていますが、真紅のアリスゲームに対する考えが、良く表われている言葉 と思います。 これは第2期シリーズへの伏線でもあるので、要チェックです。 カスタマーレビューピックアップ 第5話は原作コミック3巻にあるエピソードそのままをベースに 第6話は原作コミック1巻にあるエピソードを用いて話が進みます。 ここまでしっかり描き込まれていたドールズが第5話では コミックに現れるギャグ調で表現されてます。 これが話を知ってても知らずとも楽しい話です。 相変わらず翠星石は性悪。でも憎めない。 特に今回は「何故、其処にこだわるのか」なシーンを必見。 逆に第6話はシリアスに。ここからシリーズ後半ですから。 怖がりなのに強がる翠星石と 真紅の意外なところがちょっとカワイイ。 涙を流しながらの真紅の台詞、必見です。 断言する事がただ1つ。これを見ると次のリリースが待ってられない。 カスタマーレビューピックアップ
1話から4話とシリアスな構成の話が続いたところに DVD3巻に収録されている5話目では一転してコミカルな話になっています。 今までの話がシリアスな展開が多かったために、 5話目のような展開の話は際だって面白く見ることができます。 ずる賢い翠星石、子供っぽい雛苺…etc 挙げたらきりがないのですが、一番の見どころは「真紅」です。 5話目の真紅の意外な行動、言動には思わず笑いが込み上げてきます。 ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- Vol.6カスタマーレビューピックアップ
囚われのトアを救うため火星にやってきたジンとギオ、そしてアキラとマキナ。変態美形王子アーシムとの対決、遂に明らかになる爆乳女性軍人ガーネット少佐の秘密…。そしてアキラとマキナに悲劇が…。と内容は劇的すぎるほど劇的なこの3話なのだが、このあたりの演出でどうも鼻につくような作為を感じるようになってしまい、微妙に質が落ちている気がする。作画は乱れてはいないのだが…。アーシムのトアをいたぶるセリフもなんとも悪役のお約束っぽいし、後半、戦闘の最中に敵味方で議論する某トミノ的演出ももう見慣れてるよな…。これらのセリフを他に入れる場所がなくなったんだろうけど。その辺画面はまだ迫力はあるのに演出と脚本のせいであと少し盛り上がりが足りない感じを受けるのが残念だ。DVDではアキラの悲劇のシーンに鮮血が加わってTV放送時の不自然さはなくなっている。そして残念なことに、この巻を境にこれから先は(あくまでTV放送時のチェックだが)さらに演出・構成がテンション下がっていくんだよな…。 うたわれるもの DVD-BOX 章之二カスタマーレビューピックアップ
久しぶりにアニメにはまってしまいました。DVD-BOX及びドラマCDも全部購入しています。今後発売予定のものも全部購入予定です。やっぱり主人公の人柄と声がいいですね。 ローゼンメイデン・トロイメント 第1巻 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 全編を通して見て、原作と照らし合わせて見て、初めて楽しめる作品だと思います。アニメと原作と比較して、一長一短と言った感がありました。ストーリーの核になるのは主人公の一人の桜田ジュンなのですが、彼の引きこもりの解釈に一考させられます。アニメ版の受験に失敗したからという理由は、本当の引きこもりの体験をした事のないスタッフによって生み出された理解のない設定とも感じます。この点では、ようやく家庭で心を開きだしたジュンに対して、担任教師が若さの余り相手の状況も察せず、ジュンが吐き戻すまで話をして帰るエピソード等で、原作の方が本当の引きこもりの子供に対して理解があると感じます。エヴァンゲリオンほどの精神的な追い込みはアニメにはありません。トロイメントでは、ジュンが裁縫にとても才能がある点など、この重要な要素が全くアニメ版には取り上げられていません。聖闘士星矢の様な少年漫画の縦のストーリー展開を 人形をモチーフに やったに過ぎないと感じました。アニメの少ない話数の中であっても、結局全24話もあれば、原作に描かれている様な女性的な感受性のシーンを描く余地はあったと強く感じます。ただ、アニメ版は、原作が 連続する重い展開から逃れるために突然ギャグシーンに移ってしまって興ざめする事が無く、エピソードがある程度良く整理されていた点は評価したいと思います。まあ、ジュンプランニングの人形も売れてるようですから、それはそれで良しと思います。 カスタマーレビューピックアップ OP・EDは、絵が綺麗で曲ともマッチしているし、とても良いと思います。 しかし、この巻に収録されている1,2話ではあまり気になりませんが、 物語が進むにつれ、展開はグダグダで矛盾やツッコミどころがわんさか出てきます。 しかも絵も頻繁に崩れるので、私はあまりおすすめしません。 あと、特典CDはウェブラジオのダイジェスト版なので、聞いてなかった人にはわかりにくいんじゃないかと思いました。 カスタマーレビューピックアップ すごく綺麗な形で終わった前作から少したった、夏休みの出来事、人形たちの悪夢を描いたDVDの第1巻。何といってもアリプロの曲とマッチしたOPの美しさは圧巻。フォントも凝っていて、ノンクレジットにすると物足りないほど。EDの画面と曲も綺麗で、しかも何か暗示的でもあります。初回限定版のケースは、若干取り回しが不便な気がするけれども、全部初回版でそろえたときの完成した感はひとしおでした。 とはいえ、1巻は真紅の後悔と新ドールの顔見せ以外は割と楽しげなお話。特に1話はワニがまた出てきているあたり、プチ階段とでもいいますか。それにしても雛苺の尻振りがやけに印象的なんですが。あと、真紅の誕生シーンもよいですね。 2話はある意味、この話の方向性を示しているとも言えるお話。この回でちょっと様子がおかしい真紅をたしなめる蒼星石の言動はカッコいいけれども、このお話の結末を知っていればなお重い。1期のように主要キャラに絞る形で話を書けばよかったという批判が時になされたりするトロイメントだけれども、蒼星石の言葉は、そうした方向性も当然スタッフが検討し、そして却下したことの表れとも読める。つまり、アリスゲームとはドールズにとってはかくも重大なことであり、何らかの関与なしに答えが出ることなどありえないという主張なのだろう。それをどう感じるかは受け手しだいだろうが、時に厳しい絵空事の《リアリズム》を大切にする姿勢を私は好感する。 カスタマーレビューピックアップ 自分はトロイメントから見はじめましたがしっかりとローゼンメイデンを堪能できました。 通常版DVDと違う点はやっぱり特典ですね。 こちらはWEBラジオの面白いところを抜粋したCDが入ってます。 これを聞いておくと後々楽しめますので、是非買うことをお勧めします!! カスタマーレビューピックアップ
先にこちらの「トロイメント」から見始めました。 オープニングから、まさに「こういうアニメを待ってた!」って感じ。 内容的に私のような萌え好きにしか受けないと思ってたんですが、 原作が累計で100万部も売れてるんだとか。 「ローゼンメイデン」の続編ですが 前作を知らなくても物語はある程度は理解できると思います。 一話完結型に近い形式ですしね。 うたわれるもの DVD-BOX 章之一 [戻れぬ道、トゥスクル国建国]カスタマーレビューピックアップ 物語は原作に正直にかかれているので原作知らない人は「ゲームの話はこんな感じなんだなあ」と納得していいです。ただPS2版に出てきている新キャラは出てこないので注意が必要かな。 絵もきれいで話も原作通りで、できは良いと思うのですが、ただかなり原作に正直であったので原作をプレイしていると展開がほとんどわかりきっているので私は楽しさが半減してしまいました。最後なんか感動したはずなんだけど、やはり展開がわかってしまっているとどうも感動ができない・・・。とりあえず主人公のハクオロの正体など物語の終盤になるとわかるので、このアニメは原作をやったことが無い人のほうがより楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ まったく予備知識なしでアニメを観始めたのですが、 結構ストレートな〈戦記もの〉だったのですね。 (今後は知りませんが。) 味方の勢力を少しずつ拡大して敵の軍勢を打ち破っていったり、 ライバル的存在だった敵将が仲間になったり…、といったふうに、 〈戦記もの〉としての臨場感と醍醐味がしっかりと描かれています。 #2までは、主人公が「ハクオロ」という名を得るまでの 村人との交流を描く話で、若干単調ですが、 #3でオボロ・ユズハ兄妹が登場すると、 一気に物語が動き始め、引き込まれていくと思います。 また、本作においては、犬耳(?)・尻尾の半獣人や、 翼を持つ存在がメインキャラになっています。 このことは、なにを意味しているのでしょうか。 今後の展開に注目していきたいと思います。 声優さんについていうと、 アルルゥ役の沢城みゆきさんの好演が光っています。 普段はノーブルで、落ち着いたお姉様キャラ (もしくは少年役)を演じることが多い彼女が、 内向的ながらも、無邪気で愛らしいアルルゥを 魅力的に演じられています。 カスタマーレビューピックアップ 作画は原作通りで全然問題ないです。所々の演出もうまいと思います。 ただ、原作をやっている私からするとこの巻の4話の流れにはどうも納得がいきません。4話ではこの後の物語を作る大きな「事件」が起きます。これは初めの方では一番盛り上がる所です。しかし、ここでの主人公の「事件」に対して自分はどうするべきか、動くべきか動かないべきか、の葛藤が全然描かれていません。結果、主人公の「あの一声」はアニメでは全然印象深くならなかった気がします。 それに挿入歌「運命-SADAME-」が4話の最後にながれるのですが、あの扱いはひどいです。あの感動的な歌をなぜ最後までながさなかったのかわかりません。 カスタマーレビューピックアップ 話はある小さな村から始まる。森で倒れている人を発見したエルルゥが家に運び看病する。その人はものすごい怪我をしていたが、エルルゥのお婆ちゃんである薬師トゥスクルの薬のおかげで一命を取り留める。そして元気になり、助けてもらったお礼をするため村のために知恵を働かせ、村を助けていく。第1話を少し語らせてもらいました。ここからトゥスクル国建国に到るまで色々な出来事があり、なぜ国の名前がトゥスクルなのか。主人公は何故ハクオロと呼ばれるようになったのか。このDVDにはその答えがあります。笑いもあり、涙する場面もある 本当に良い出来なので、気になった方は買ってみてはいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
DVD買うほど気に入る作品ってそうそうない。キャラ最高!よくみかける王道中の王道勢揃い!っていってしまえばそれまでたが。ゲームもいいけどどちらかといえばアニメのほうが好きかな。カルラがアルルゥに首飾りつくってあげるのとかゲームにはないし。ハクオロとカルラ、ハクオロとクーヤが一緒のところを目撃したりなど、エルルゥのやきもち度もアップしてるし。なにより総食いじゃないし。BOX4にはその後の話とかあるのかな?見たい気もするし、そっとしておきたい気もする。みんなそう思わない? うたわれるもの DVD-BOX 章之三カスタマーレビューピックアップ さすが元が18●ゲームだけあって、エロい人物がいる。 その名はカルラである。(本名は忘れた。) カルラが主人公の<寵姫>になることを申し出て、誘惑するところでは思わず勃起してしまった。これは仕方のないこと。 だって童●なんだもん。 それはさておき、カルラがすばらしいのは実の弟がいるところだ。そして、その弟はカルラに欲情している。 ところが、カルラはその弟の期待に応えない。 「おとうとおうに、ぼくはなる!」と声高に宣言している北条弟王さんはこのような事態一般について次のように語っている。 「姉と弟は結ばれるというのが人の道というものでしょう。すると、姉が弟の●貞を奪うという行為は人道的支援に当たる。」 至言である。 カスタマーレビューピックアップ
14話〜19話が収録された章之三。 登場人物も(アニメではうっかり度が低い)トウカ加入、クーヤ&ゲンジマル登場、ディーの暗躍など 物語の怒濤の終盤に向けた準備が整います。 コミカルな描写がたのしいゲーム版と違い、アニメはひたすら真剣にお話を作っているのですが、 なかでも17話にはゲームの片鱗が伺えてゲームから入ったファンにはたまりません。 国盗り物語な一章、なんだか三国志な二章でしたが、なぜかエヴァン○リオン戦、最後は怪獣大戦争と トンデモ展開が待っているうたわれるもの。この章は日常描写が多いので、嵐の前のひとときの平和を 楽しみましょう。 |
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