定価:¥ 3,990(税込)
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発売日:2008-04-23
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Amazon人気商品ランキング/植田佳奈psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:321/総ページ数:33 最終更新日:2008/07/26 魔人探偵 脳噛ネウロ 5カスタマーレビューピックアップ 今回は第13話〜第15話まで収録!! アニメーション製作はマッドハウスと言うことでとてもクオリティが高い作品に仕上がっています。 ネット上は不評なこの作品ですが個人的に自分は好きです! 価格もお手ごろな方ではないでしょうか? 最近はそんなにレベルが高い作品ではないのに2話収録だとか・・・。 おまけに値段が高いです。最悪な場合は6000円以上するときもあります。 それに比べてこの作品はクオリティが良く豪華な声優陣で1話約1330円という計算になります。 悪い評価が多いようにみえますが良い評価も決して少なくはありません。 皆さんはネット掲示板などに騙されすぎです。 この作品はとても良い作品だと思いますのでご購入おススメしますよ。 カスタマーレビューピックアップ
13話のネウロVSサイ、14話の温泉旅館での事件、15話のオリジナルストーリーが収録されています。 13話は前巻の「最後の自分像編」続き。 前回で判明した犯人が豹変、そして自分像に込められた絵石家氏の想いが明らかになります。 見どころであるネウロVSサイのアクションシーンは迫力があって良かったです。 ただ、何でサイはネウロが魔人だって知ってるのかが分かりません。 原作だと最初にサイが登場して姿を消した後、事務所にサイがやってきてネウロが正体を明かすのですが、アニメだとそのシーンがないので辻褄が合いません…。 あとアニメではアイは登場しないんでしょうか? 14話はアニメ化不可能ではと言われてきた「温泉旅館編」。 弥子が福引で温泉旅行を当て、そこに行った先で起こる謎の話。 アニメ化不可能と言われてきた訳が今回の犯人、デイビッド・ライス。 原作ではとことん某国に対する皮肉が込められた彼の言動ですが、アニメだとやや大人しくなっています。それでもその狂いっぷりが素敵です。 時間の関係か、春川教授が登場しないのが後で痛いです。 15話はオリジナルの「キッシー編」。 ストーリーや犯人はオリジナルだから目をつぶるとして、どうしても許せないのが下ネタ。 この話である意味直接的な下ネタが出てしまいました。そういう雰囲気の作品ではないのに…僕としてはかなりショックでした。 温泉旅館編は犯人の狂いっぷりが面白いし、自分像編は矛盾さえなければ良い出来なのに、オリジナルの下ネタで全部壊された気がしました…。 素敵探偵ラビリンス Case.7
特価:¥ 7,140(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:DVDで31097位 DVD / 通常4日間以内に発送 鋼鉄神ジーグ Build 3カスタマーレビューピックアップ
最近では誰も彼もが宇宙の何処かで壮大とは名ばかりの小難しく訳のわからない戦いを繰り広げる作品が多いようですが、この「鋼鉄神ジーグ」は全く違います。九州を舞台に、古代より蘇った謎の化け物達と最新鋭のロボットやメカを操る人間達が真っ向勝負の激闘を展開するのです。実にストレートでダイナミックで見応えがあります。さて、そんな本作の第三巻ですが、大きな見所は二つ。まずは、旧ビルドベースから発射されたマリンパーツを装着したジーグが初の海中戦に挑むシーン。もう一つは、全巻収納ボックスの背中にけっこう大きく描かれていたホワイトタイガーと狼をミックスしたような謎の巨大獣・バルバの出現です。このバルバ、上古の戦いではヒミカ達と戦ったようなのですが、それが何故突然ジーグの前に現れたのか?次巻以降がますます楽しみです。最後に、主役・剣児の長めの髪とブッ太い眉と立派なモミ上げが実に永井豪先生作品の主役キャラらしくてとても嬉しいです!! サイボーグ009 「バトルアライブ 6 ~決戦~」limited edition6 (007 グレート・ブリテン フィギュア付き)カスタマーレビューピックアップ このシリーズの音楽担当が小室哲哉だと聞いて、今の時代に合わせるとそうなっちゃうのかなーと ちょっと残念に思ったのですが、聞いてみると予想外にハマっていました。 第16話の冒頭でムアンバ共和国から飛び立つドルフィン号のバックに流れるBGMは 優雅で思わず聞きほれちゃいました。 最近は彼は何をやってるんでしょうか?昔のようなメガヒットは狙わず、 アニメやドラマの音楽をやれば(映画はだめですね)もっと株が上がると思うんですが… 内容的には話の展開にちょっと無理があるものの、まぁこんなモンでしょう。 第18話はサブタイトルからして006の独壇場かと想像してたんですが、 食を通じてみんなつながっているんだと00メンバー達の絆の深さを実感できる、 シリーズ最高傑作だと私は思います。 009が006に使いぱっしりさせられて「人使い荒いなー」と嘆いたり、 はたまた、003のチャイナドレスを「嫌いじゃないよ、その格好」と言って歯をキラーンとさせたりと、 普段では見られない009も見れます(笑) 一番カッコいいのは005。「寂しくなれば故郷の料理を食べればいい。そうすれば故郷の風景が見えてくる。 (中略)そうすればこんな鉄の町にいても今日も生きていけると思う」は名言です! 大塚明夫さんのシブい声もマッチしてシビレました!! カスタマーレビューピックアップ
子供の頃から何度も読んでいた原作ではあるけれども、この数年はきちんと読んだ覚えがない。21世紀版アニメを順に見ていて、「これは誕生編だ」「これは放浪編だ」「ベトナム編はどうなるんだ?」などと考えていたのだけれど、ここへ来てシリーズも一段落になったようだ。 で、一段落に至るエピソードなのだけれど、これって誕生編の最後のような感じではないですか?すっかり忘れていたけれど、00ナンバー一同が日本へ向かう前に一度ブラックゴーストの基地を破壊していたはずで、その時のエピソードがベースになっているようだった。 009とスカールは何度か対決をしていて、どれも見ごたえがあるのだけれど、このアニメ版でもなかなかのものでした。これなら、今後にも期待できるかもしれない。 第18話は、短編のエピソードをいくつか合わせて、メインが張々湖飯店の話でした。 真月譚 月姫 5カスタマーレビューピックアップ アルクエイドはデートばっか好みますねえ。 「人間らしさ」を手に入れることは他ならぬ「壊れること」。 しかしながら志貴のアルクエイドに対する語りかけは正に誘いの文言。 蓋しアルクエイドの言うに吸血鬼でなかったら…まともなカップルであったことだろうに。 カスタマーレビューピックアップ この巻で見るのをやめました。 ただ一般的な映像作品としては及第点以上で、大人なアニメオタクが見る分には十分悦に入れるのでは無いでしょうか。 あくまで映像作品としてです。話の内容は言うに及ばず、単純に雰囲気を楽しみたい方はどうぞ。 原作をプレイせずにこのアニメを見た方は原作プレイは控えたほうがよろしいかと。 自己嫌悪にかられることは間違いありません。 カスタマーレビューピックアップ 第9話、画面作りと、それによる心情描写がもっともしっかりしていた回。遠野家と、そこに住む面々を映す不穏な構図と演出、そしてすべてを悟った志貴が見せる表情と、アルクに気持ちが接近していることを示すラストの台詞が印象的。そして第10話、全体的にアルクを丁寧に見せてるが、特に夕焼けの教室シーンは、カメラ構図、アルクの細かいしぐさなどが心情描写としてよく出来ていた。 この5巻を見て、つくづく、この作品のカラーと雰囲気はアニメ版の遠野志貴というキャラクターとマッチしていると思った。 カスタマーレビューピックアップ この作品を作った監督は、製作に入る直前に原作をなめる程度プレイしたようで、やっぱりその程度の出来です。 志貴は自分が嫌いな根暗になっている。 アルクェイドは人間など一瞬で殺すことが出来るのに、ただの人間である志貴から逃げようとして、あっけなく殺されている。 シエルはその魅力の一端を担っている「カレーがすき」という設定を切られている。 秋葉はただのいやな妹になりさがり、その能力もかなり弱められている。 各種の設定にもまったくといっていいほど説明がない。秋葉の能力の名前すらわからないのではないでしょうか。 原作の設定を中途半端になぞっている。同じ吸血鬼に血を吸われたのに、死者になる者と死徒になる者がいるのはなぜか答えられるでしょうか。 GPMでは「ゲームで気にいらないやつを殺してやった」と言った監督ですが、今作ではなんとかそれだけは避けられました。 カスタマーレビューピックアップ
私は月姫に関するゲームなどはプレイしたことは無いです。この『真月譚月姫』は月姫ではないと書かれていますが、一つの作品としてみればとても面白い作品です。この先どうなっていくのか気になります。 真月譚 月姫 4カスタマーレビューピックアップ 大変なことは起きているが、舞台は何処にも移動しておらず屋敷と公園と学校を行き来しているだけですね。 そうなっているのを待つかのように。 真相も急展開だが判って来た…! カスタマーレビューピックアップ 第7、8話を見る限り、監督は設定は用意するが、無用な説明を廃し、すべてわずかな台詞と視覚的なもので配置している。説明不足の感もあるが、最近の作品に多い説明過多の感もないし、露骨に見せないことで逆に作品にちょっとしたリアリティがでている。 しかし主人公の周りに自動的に美少女が集まるので、そのあたりで本作が美少女作品であることを思い知らされる。 ちなみに第7話は中の悪いヒロイン4人組とフォローを入れる有彦など、キャラクターの個性をいかしたコメディが妙におもしろい息抜き話。 カスタマーレビューピックアップ いままでシリアス一辺で原作のギャグ要素を全て捨ててきた そこでギャグ話を入れるか!? 一度、シリアスでやろうと進んでいったのにこれはないのでは? カスタマーレビューピックアップ
第七話にTVオリジナルストーリーが入っています。それのデキはなかなかのものですが、原作に即した話に戻るとおそろしく不出来です。 「テレビアニメとして見ろ」という意見もありますが、原作付きのアニメは原作と比較されることが宿命なので、きつい評価にならざるを得ません。 原作ファンの間では「アニメ化ではなく二次創作」という見方になっています。星二つなのはオリジナルストーリーを評価してのことです。 真月譚 月姫 2カスタマーレビューピックアップ 全体的に温いですね。それでいて静かな展開だったと思います。 絵柄は綺麗な方じゃないかと感じますが、アクションもいいけど、ね…。 ある意味ゆったりとしているアニメです。 カスタマーレビューピックアップ ネロ・カオスが弱い…いや! 弱すぎる。まるっきりのザコキャラに堕落している 志貴が覚醒するでもなく、バトルの展開が盛り上がるわけでもなく…漫画のみで原作未プレイの私から見ても最低のバトルでした 覚醒した志貴の、あのセリフすらないとはがっかりさせられましたよ ただ、人間関係は少しずつ改善されてきているようでしたね カスタマーレビューピックアップ 悪名高き第3話は確かに戦闘が省略された感があるが、アルクの部屋での志貴とアルクの会話シーンの、心情と雰囲気を意識した細かい演出などが「日常的」の「非日常」という桜美監督スタイルの真骨頂といえる。 この辺りからこの作品の方向性が見えてくる。 カスタマーレビューピックアップ なんつーか、原作のネロさんとアニメ版のネロさんは同一人物ではないようだ アカシャの蛇との関連性は全くもって無さそうだし、弱すぎる 原作ではかなりの時間をとったネロとの戦闘シーン やっぱり、アニメにするとかなり時間削られるんだろうなぁと思っていたら 削られるどころか消されている それどころか、本当にこれは「ネロ・カオス」ですか? この作品・・・本当に大丈夫なのか? カスタマーレビューピックアップ
当然こちらも買ったわけでございます。 オンエアを見ていないので、次回が楽しみです。 と言う事で3と4と5を予約致しました。 劇場には良く行きますが、レンタルビデオ店には、ここ3年程行っていないので(返却に行くのが面倒でイヤ)取りあえずDVDを買うしか無い訳でして。 ぱにぽにだっしゅ! 第6巻カスタマーレビューピックアップ ◆#21「鬼に衣」 ▼あらすじ 「くたばれ、映研!!」、「滅びよ、演劇部!!」 冒頭、もはや恒例となった、来栖との“着ぐるみ対決”をしている 芹沢のもとにC組の面々が訪れます。 なんと、ベッキーの身代わりとして、 PTAの前で授業をしてほしいというのですが―。 ▼見所 今回は“芹沢祭り”。 メインに抜擢されるほど愛されているキャラなわけですが、 やはり演じている沢城みゆきさんに負うところが大きいでしょう。 とにかく、彼女の声と芹沢のキャラはハマリまくっていますね。 今回、芹沢がベッキーに返送した際に着ていた『○.O.D』の 読○を彷彿とさせるメガネにロングスカート姿もグッド。 ◆#22「槿花一日の栄」 ▼あらすじ 学園にテレビの取材がやって来た!! みんなが浮かれるなか、ベッキーだけは不機嫌で…。 ▼見所 ・姫子による『キャ○ディ・キャン○ィ』風の妄想話を 聞き終えたベッキーのバックには、 「恥ずかしいセ○フ禁止中」の書き込みが…(『AR○A』)。 ・メソウサにみ○も○たばりのアップで迫る一条さん。 ハンパない迫力ですw ・ジジイの「チン○ン○モカモ」。 マイクを顔に押しつけられた時の表情もよかった!! ◆#23「弱り目に祟り目」 ▼あらすじ C組の面々を襲う災難の数々。 それは、地球滅亡の予兆だった―!? ▼見所 一条さんが玲に言った、 「小隊長は、野菊のような人だ」(『野○の墓』!!) が妙に耳に残りました。 ◆#24「死して屍拾う者なし」 ▼あらすじ 時は、江戸・桃月三年の春。 お勘定奉行・宮本べきえもんの悪政を止めるべく “必殺ぱにぽ人”が立ち上がった!! ▼見所 ・今回から、OPの「少女Q」は6号さん役・阪田佳代さんVer.です。 ・悪徳奉行となったベッキーが、バ○殿よろしく、 「あんだってぇ!?」とコントをする姿は笑えます。 ・都の“ぐるぐる目”がいい感じ。あと、6号さんの二つ名が “蒼の6号”なのは地味にウケました。 ・演技派・芹沢の今回の役どころは、「ね○み小僧」。 そして、それだけでなく「ね○み」つながりで「男」の方もやっています。 相変わらず、オイシイ。 ※今回の特典映像のメニュー画面は、芹沢のコスプレコレクション。 ファン必見です!! カスタマーレビューピックアップ シュールなギャグとパロディでTV放映当時異彩を放っていた「ぱにぽに」。音楽面では専業歌手を起用せず、 OP・EDとも出演声優でこなし、独特のキャラソンワールドを生んだ。ベースは学園モノだが何が飛び出すか 予測不可能な世界観は、神様や宇宙人なども当たり前のように登場し、ギャグアニメという以外ジャンル分けを 必要としない。一条さんのような掴み所のない超人的キャラもいれば、小市民的なメソウサも。いずれ個性派揃 い。そんな中ヒロインを演じた斎藤千和にとってベッキー役は当たり役となった。「月詠」の葉月や「ケロロ軍 曹」の日向夏美、「GIRLSブラボー」の小島桐絵、シリアスどころでは「LAST EXILLE」のラヴィ・ヘッドや 「ROD」TVシリーズのアニタなどヒロインとして常に個性を発揮してきたが、ベッキー役ではさらに一皮む けた印象がある。アクの強いキャラだけに、好まないという人もいるかもしれないがハジケっぷりは印象深い。 舌足らずなしゃべり方をフィーチャーして一部で「せっちゅ語」なる語録まで生んだ。この巻では24話「死し て屍拾う者なし」で、最終回まで3話を残すのみというところでいきなり時代劇に走った。前半は様々な時代劇 ネタのオンパレード。それ自体パロディの「バカ殿」までもパロっている。時代劇をネタにした笑いがアニメ視 聴層にどの程度理解されるのか疑問だが、作り手はお構いなしのようだ。また時代劇とは無関係だが、メソウサ の「チャック・ノリスって何ですか?」のくだりには笑った。チャック・ノリスと言ってあの場面あの構図を選 び取るあたりよく分かっていらっしゃる。尤もこのネタも一部の人には大爆笑でも、大方の視聴者はスルーした のではないか。後半は主に必殺のパロディで、頭突きで頭蓋骨を陥没させる荒技に出た“念仏の都”が妙に迫力 があった。エンドロールもいかにも必殺らしく、斎藤千和が歌う演歌「雪月花」で締めとなる。 カスタマーレビューピックアップ
今回のぱにぽにだっしゅ!はベッキーが不在の為、演劇部の芹沢茜がベッキー役となりPTAと対決する第21話『鬼に衣』や学園にテレビがやってくる第22話『槿花一日の栄』、桃月学園の皆が突如様々な災難にあう第23話『弱り目に崇り目』そして舞台がいきなり江戸になってC組キャラが必○シリーズのキャラとなり悪の御代官宮本べきえもんに仕置を下す第24話『死して屍拾う者なし』の4本を収録!どの話もオメガ面白いので買って損なしな6巻ですw 因みに私のお薦めは第21話『鬼に衣』です。芹沢役の沢城みゆきさんの声優としての凄さが分かりますwまた、○ヴァやセー○ームーンなど90年代アニメを知っている人はちょっとニヤリとする場面も出てきます! 真月譚 月姫 3カスタマーレビューピックアップ 弛い展開だけれども、静かに進んでいるのがわかりますね。 アルクェイドが恰かも世間知らずのお嬢さん(お姉さん)をしていて、志貴がリードしていくというパターンなわけですが、これがまた、観る側にとって都合がいいってことですかね。 カスタマーレビューピックアップ いまだにつかみきれてないのだが、ありひことゆみつかさん以外の登場人物は、全員主人公がなくしていると思われる記憶を知っているんだろうか? 一方的になれなれしいしおん先輩やアルクェイドや妹を見ているとそう感じる。 それと全然闘わなくなった。 この巻の2話は、好意的なアルクェイドを堪能するための話しな気がする。 擬似デートというかそういうのばっかり。 別に絵も声もきれいだから見れるけど。 いっつもだるそうに歩いているアルクェイドを見ていると生理中の女性に見えてくる。 カスタマーレビューピックアップ おそらく全12話中、もっとも出来の良い二本。本作が志貴とアルクのラブストーリー中心であることを宣言し、二人の気持ちの流れを絵と構図、わずかな台詞、夕焼け、月明かりを使い、丁寧に描写。全体に流れるかすかな悲壮感も良い。第6話志貴とアルクがガード下を通るシーンはうねる! カスタマーレビューピックアップ 3を観ました。星一つになる程つまらなくは無いと思います。 4が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
中盤から持ち直すのでは、という淡い期待を、容赦なく叩き殺してくれます。 ある意味【英霊】たる『桜美かつし』の宝具はまさに「直死の魔眼」なのでしょう。 ゲーム本体、メルブラ、2次創作同人の月姫が気に入っている人には購入をおすすめできません。 電撃大王のマンガのほうが十七倍良い出来です。 純粋に作品としても各エピソードが唐突に過ぎ、纏まりに欠けます。 真月譚 月姫 1カスタマーレビューピックアップ こんなこと言うのもなんですが、ちょっと不安定なような気がしました。 少し崩れている、というか、どのアニメも導入部分である一話目だけに力入れて二話目でガタッと崩れるパターンが多く見受けられます。 今のところ謎だらけって感じですね。 一回だけじゃ分かりづらいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 酷いですね。自分の中では有り得ないアニメです。確かに原作とは別物、と考えればぼちぼちのアニメですが、“原作があるから生まれたアニメ"。ならもっと楽しさやギャグなど要素を入れるべきだと思います。まぁ、原作を知ってるからこその批判ですが、先に述べた通り、やはり“原作があるから生まれたアニメ"ですしね…。残念です。 カスタマーレビューピックアップ 良く言えばシリアス、悪く言えば暗いという印象 私はコミックスとDVD1巻しかまだ見ていないが、コミックのほうが楽しめた 志貴の直死の魔眼も、もったいぶってる感じでなかなか能力自体を見せようとしないし、そこが軽くイラついた… 予告を観た感じでは次の3話辺りから面白くなりそうでので、近い内に観るであろう2巻にとりあえず期待しておきます カスタマーレビューピックアップ コメディ部分が一切なくて疲れます。何で登場キャラ全員こんなにギスギスしてて暗いの?もう少し、人物の内面を掘り下げて欲しかったです…。 カスタマーレビューピックアップ
簡単に言うと普通でしょうかね? 原作を知らない私でも、まぁまぁ楽しめました 映像も綺麗ですからね。 ただ、冒頭から謎が多いので、少しずつわかっていくような物語です。 全12話と言うのが少ない気もするが、一話ごとに結構詰め込んであります。 おもしろいと言えば、5、6話からなので、じっくり最初の方から見ていってください |
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