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Amazon人気商品ランキング/新房昭之psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:74/総ページ数:8 最終更新日:2008/07/24 ぱにぽにだっしゅ! 第1巻 (限定版)カスタマーレビューピックアップ 楽しさ★★★★★ 笑い★☆☆☆☆ だと思ったので星3つにしました。 この作品に笑いを求めるとちょっと失敗するかも知れません。アニメーションならではの楽しさ、演出を楽しむアニメだと思います。 デフォルメ化(ちびキャラ)されたキャラが画面上を歩き回ったり、まるでドラマ(演劇?)を撮ってるかのようにみせるカメラワーク、切り替え、時々スタッフらしき人が映ったりと見ていて飽きることは無いです。 アッパーな気分になれるでしょう(笑) しかし、この作品で大爆笑することはまずないと思います。 このアニメにはルールがない。 演出ではなく、いきなりキャラ(の手とか)が巨大化したり、学校が崩壊したり、巨大ロボットが登場したりと展開が読めない。 それがゆえに「何でもあり」の世界になってしまっている。ある程度世界観がわかってくると次の展開でどんな事が起きてもビックリしなくなる=笑えない。 展開に波を立てすぎなのです。 例えるならフリが無くオチがある、起承転結の承が抜けているといったところ。平穏な日常が短すぎるのです。 でも、このアニメを見ればハッピーな気分になれること間違いなし! あと、他作品のパロディが多くOP、EDがかなりの頻度で変ります。 アニメならではの楽しさを求めてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 深夜偶然見たアニメの内の一つです その時はあまりのグデグデというか、ハチャメチャ加減についていけなかったんですがw 始めからちゃんと通して見ると面白さが良く分かります 突っ込み所満載、先の展開が読めない、個性的なキャラが多すぎ、芸が細かい 今まで見た事の無いアニメです ちなみに原作は読んでいません 黒板に書いてあるラクガキからちょっとした画面の隅にまで色んな罠がありますw 様々なパロディもありますが、ネタが分かると嬉しくなって、元ネタが分からなくても面白い お気に入りアニメの一つです カスタマーレビューピックアップ 私の笑いのつぼにあわず、おもしろくなく、笑い所がぜんぜんわかりません。この作品は、ギャグアニメで、それがわからないのは、致命的です。キャラクターがそんなにかわいいかと疑問におもいます。声優は有名な人ばかりみたいですけど。登場人物が多いので、キャラクター個人がぼやけます。となりのクラスは、混乱生むだけで、扱いひどいですし、必要なのかと思います。画像は普通で、私にはあいません、好きになるキャラクターがいません。 カスタマーレビューピックアップ 友人から「面白いらしい」という話を聞いて原作を読まずに買ってみたところ大正解!! 話の流れでは楽しめ、重箱をつつく細かいところでは「ニヤリ(笑)」という笑みが・・・ (いろんな)知識がある人もない人もハマれる作品です カスタマーレビューピックアップ
nくんは普通の男の子。今日ははじめての「ぱにぽにだっしゅ」レビューを書くことにしました。 この一週間、会社にも行かずに何度も何度もDVDを観てきました。おかげでこの日の夕方に起きると、会社の偉い人から電話がかかってきて「もうこなくていいよ」と言われてしまう始末。書き込む前からもうボロボロです。 nくんはきちんとしたレビューを書くために、色々と考えました。そして全部のネタを解析する、といったことをすることにしました。 nくん、目の付けどころがシャープです。 一応小ネタを全部見つけるために、何度も一時停止してはノートに書き込むという細かい作業をしてきました。そしてそのノートに書いたことをまとめようとしましたが、そのノートが見つかりません。 あ、どうやら会社の机に置いてきてしまったらしいです。 ホント、すべてが裏目裏目にきています。 仕方ないので記憶だけでなんとか書くことにしました。 「小学生編が面白かったです」 nくん、それは単行本の「ぱにぽに」の話ですよ。しかもあれだけの小ネタを全部忘れているようです。 あ、そのまま送信してしまいました。 どうやら今回のレビューは大失敗のようです。 またチャレンジだね! ……そんなノリのアニメです。 ぱにぽにだっしゅ! 第6巻カスタマーレビューピックアップ ◆#21「鬼に衣」 ▼あらすじ 「くたばれ、映研!!」、「滅びよ、演劇部!!」 冒頭、もはや恒例となった、来栖との“着ぐるみ対決”をしている 芹沢のもとにC組の面々が訪れます。 なんと、ベッキーの身代わりとして、 PTAの前で授業をしてほしいというのですが―。 ▼見所 今回は“芹沢祭り”。 メインに抜擢されるほど愛されているキャラなわけですが、 やはり演じている沢城みゆきさんに負うところが大きいでしょう。 とにかく、彼女の声と芹沢のキャラはハマリまくっていますね。 今回、芹沢がベッキーに返送した際に着ていた『○.O.D』の 読○を彷彿とさせるメガネにロングスカート姿もグッド。 ◆#22「槿花一日の栄」 ▼あらすじ 学園にテレビの取材がやって来た!! みんなが浮かれるなか、ベッキーだけは不機嫌で…。 ▼見所 ・姫子による『キャ○ディ・キャン○ィ』風の妄想話を 聞き終えたベッキーのバックには、 「恥ずかしいセ○フ禁止中」の書き込みが…(『AR○A』)。 ・メソウサにみ○も○たばりのアップで迫る一条さん。 ハンパない迫力ですw ・ジジイの「チン○ン○モカモ」。 マイクを顔に押しつけられた時の表情もよかった!! ◆#23「弱り目に祟り目」 ▼あらすじ C組の面々を襲う災難の数々。 それは、地球滅亡の予兆だった―!? ▼見所 一条さんが玲に言った、 「小隊長は、野菊のような人だ」(『野○の墓』!!) が妙に耳に残りました。 ◆#24「死して屍拾う者なし」 ▼あらすじ 時は、江戸・桃月三年の春。 お勘定奉行・宮本べきえもんの悪政を止めるべく “必殺ぱにぽ人”が立ち上がった!! ▼見所 ・今回から、OPの「少女Q」は6号さん役・阪田佳代さんVer.です。 ・悪徳奉行となったベッキーが、バ○殿よろしく、 「あんだってぇ!?」とコントをする姿は笑えます。 ・都の“ぐるぐる目”がいい感じ。あと、6号さんの二つ名が “蒼の6号”なのは地味にウケました。 ・演技派・芹沢の今回の役どころは、「ね○み小僧」。 そして、それだけでなく「ね○み」つながりで「男」の方もやっています。 相変わらず、オイシイ。 ※今回の特典映像のメニュー画面は、芹沢のコスプレコレクション。 ファン必見です!! カスタマーレビューピックアップ シュールなギャグとパロディでTV放映当時異彩を放っていた「ぱにぽに」。音楽面では専業歌手を起用せず、 OP・EDとも出演声優でこなし、独特のキャラソンワールドを生んだ。ベースは学園モノだが何が飛び出すか 予測不可能な世界観は、神様や宇宙人なども当たり前のように登場し、ギャグアニメという以外ジャンル分けを 必要としない。一条さんのような掴み所のない超人的キャラもいれば、小市民的なメソウサも。いずれ個性派揃 い。そんな中ヒロインを演じた斎藤千和にとってベッキー役は当たり役となった。「月詠」の葉月や「ケロロ軍 曹」の日向夏美、「GIRLSブラボー」の小島桐絵、シリアスどころでは「LAST EXILLE」のラヴィ・ヘッドや 「ROD」TVシリーズのアニタなどヒロインとして常に個性を発揮してきたが、ベッキー役ではさらに一皮む けた印象がある。アクの強いキャラだけに、好まないという人もいるかもしれないがハジケっぷりは印象深い。 舌足らずなしゃべり方をフィーチャーして一部で「せっちゅ語」なる語録まで生んだ。この巻では24話「死し て屍拾う者なし」で、最終回まで3話を残すのみというところでいきなり時代劇に走った。前半は様々な時代劇 ネタのオンパレード。それ自体パロディの「バカ殿」までもパロっている。時代劇をネタにした笑いがアニメ視 聴層にどの程度理解されるのか疑問だが、作り手はお構いなしのようだ。また時代劇とは無関係だが、メソウサ の「チャック・ノリスって何ですか?」のくだりには笑った。チャック・ノリスと言ってあの場面あの構図を選 び取るあたりよく分かっていらっしゃる。尤もこのネタも一部の人には大爆笑でも、大方の視聴者はスルーした のではないか。後半は主に必殺のパロディで、頭突きで頭蓋骨を陥没させる荒技に出た“念仏の都”が妙に迫力 があった。エンドロールもいかにも必殺らしく、斎藤千和が歌う演歌「雪月花」で締めとなる。 カスタマーレビューピックアップ
今回のぱにぽにだっしゅ!はベッキーが不在の為、演劇部の芹沢茜がベッキー役となりPTAと対決する第21話『鬼に衣』や学園にテレビがやってくる第22話『槿花一日の栄』、桃月学園の皆が突如様々な災難にあう第23話『弱り目に崇り目』そして舞台がいきなり江戸になってC組キャラが必○シリーズのキャラとなり悪の御代官宮本べきえもんに仕置を下す第24話『死して屍拾う者なし』の4本を収録!どの話もオメガ面白いので買って損なしな6巻ですw 因みに私のお薦めは第21話『鬼に衣』です。芹沢役の沢城みゆきさんの声優としての凄さが分かりますwまた、○ヴァやセー○ームーンなど90年代アニメを知っている人はちょっとニヤリとする場面も出てきます! ぱにぽにだっしゅ! 第1巻 (通常版)カスタマーレビューピックアップ 私をSHAFT作品にはまらせるきっかけになった、記念すべき作品です(笑 元々原作の『ぱにぽに』が好きだったので何気なく見始めたのですが、アレンジのノリのよさにもうびっくりで、毎回毎回放送がすごく楽しみで仕方ありませんでした。 そして、気づいたらDVD全巻買ってました(笑 脚本も、豪華なキャストも、そしてBGMも出来がよくて、本筋と関係ないノリもまた面白くて、本当にSHAFTワールドにどんどん引き込まれてしまいます(笑 ノリが気に入れば、本当に楽しめる作品です。 実はもう海外版も出てまして、北米では1巻に4話入って字幕と吹き替え両方が収録されたバージョンが発売されています。 そちらも買いましたが、ベッキー役のアメリカ人声優さんの声が斉藤千和さんそっくりで、もうびっくりです(笑 また、ギャグの元ネタやら日本の風俗を説明する字幕も収録されており、日本版にもそんなものがあればもっと楽しめたのかななんて思います(笑 2期が始まる『さよなら絶望先生』をご覧になってSHAFTワールドにはまった方も、原作の『ぱにぽに』がお好きな方も、どちらにもオススメできます。 ぜひぜひ、ご覧になってみてください。 カスタマーレビューピックアップ 嗚呼、新房昭之!!!OPは幾何学的にアレンジした画にグラデーションのない単色をちりばめたアニメーション。ドリフのセットのような教室に魚眼レンズのような視点。全体にうっすら白みがかかった画面。それにガイナックス作品とならぶお約束、「つづく」。どこもかしこも新房ワールド。まったく新房昭之氏ほど一つの作品から今までの作品が見えてくる人も珍しいんじゃないかな。この作品自体「月詠」の流れであることがすぐにわかる布陣だし、あっ!ここのおでこ「ヤマモトヨーコ」じゃん、みたいな演出がある。何でほかの人がまねしないのかわからないけど、新房作品でしか見れない個性的な映像なんだよね。ボクはいつものように原作未読なんであんまり大きなこと言うと怒られそうなんだけど、頭と心のギャップがウリの天才少女。まわりは超個性的な生徒たち。設定も笑いのツボも「あずまんが大王」に毛が生えた感じの作品。はじめ、あーあ、「あずまんが大王」の二番煎じかー。それじゃあもとネタ以下かなー。なんて思ってたけど、監督の個性によってこうも違うのかって痛感させられた思いだ。どちらかといえばフツーだった錦織博氏の演出とは濃さが違う。そこがこの作品の見所でしょう。いつものこととはいえ、こういうふうにひねってくるとは。だからボクとしてはこの作品は「あずまんが大王」と見比べてみてほしいと思う。そうすると新房昭之氏のすごさもわかるだろうし、錦織博氏のディレクションのうまさも見えてくるんじゃないかな。それにこの作品、人以外のなぞの生物がいい。山崎バニラさんメソウサ、神谷浩史さんのねこ神様。それになんといっても麦人さんと杉田智和さんの宇宙人コンビは絶品。 カスタマーレビューピックアップ このアニメは10話目あたりから見て、ほんとに後悔 しました。なんで1話目から見なかったんだろうかと。 自分は面白さで買うのですが、深夜ならではの萌えもあって お得な作品だと思います。 また、たくさんのキャラクターがいるので見ていて飽きませんし、 教室の黒板ネタなどいろいろな笑いの要素が満載です!! カスタマーレビューピックアップ
ここでは、ざっくばらんに本作の魅力を書き連ねてみたい。 このアニメは、見るととても楽しい反面、けっこう疲れる。多様な情報がギッチリと詰め込まれたハイブリッドな内容のためだが、その諸要素を書き出してみたい。 (1)パロディ (2)黒板ネタ (3)色彩設定 (5)萌え描写 (6)ポップOP/ED (7)声優陣 色々と書いてきたが、この作品の面白さを説明するのは難しく、やはり実物を見て頂くのが一番良い。ハマる人には「10年に1本」の作品になるだろう。 ぱにぽにだっしゅ! 第4巻カスタマーレビューピックアップ 第四巻から、ぱにぽには大暴走を始める!!謎の番長連合・牛番長ヒロスケ!?そして謎の巨大番長に、立ち向かうはベッキーの乗るぱにぽにX?その他にもタヌキの登場や、崖っぷちでバランスをとり続ける遠足バス!!さらには、あのミステリアス学級委員、一条さんの恋!?相手はあの、、、っと、ぱにぽにを始めて見る人にはなかなか頭の痛くなるような展開が盛りだくさん!!しかし、何故だか引き込まれてしまう、、、勿論、今までぱにぽにを見てきた人は常に進化している、ぱにぽにに更にハマってしまうだろう!! さぁ君はこの加速について来られるカナ? ついてこないと損するぜ!! カスタマーレビューピックアップ 【作品全体について】 本巻のブックレットには、キャラデザの大田和寛のインタビューが掲載されており、「うる星やつら」を例に「スタッフの熱意ある暴走が作品を面白くする」と語っていた。 その意見には大いに首肯するところだが、当時にしてもあれほどパロディ満載で、何でもアリな作品が多かった訳では無い。 他に思いつく同種の事例としては、ぐっと近年になってしまうが「エクセル・サーガ」「ギャラクシーエンジェル」あたりか。(ガイナックスの諸作品や「ケロロ軍曹」の場合、パロディというより「オマージュ」なので、少々毛色が異なる。) 長年アニメを見てきた上で、ことパロディに関して「大成功!文句なし!」と太鼓判を押せるのは、うる星、GA、ぱにぽにの3作が筆頭である。これらに共通するのは、パロディ対象を選ぶセンス、方法論の斬新さ、各キャラとの親和性、タイミング(時代性)、徹底した遊び心、である。 【本巻について】 恒例の作画修正回は第14話だが、今までの各巻ほどでは無い。本巻収録の第13〜16話は元々クオリティが高かったので、さして修正の必要もないのだろう。小ネタの追加はたっぷりあるし、主題歌の変更もある。詳しくは見てのお楽しみ、ということで。 また、ブックレットには「地球文化史」と称して、パロディの元ネタの系譜が(伏せ字だらけで)書いてあり、なかなかに楽しめる。 各話の内容についても軽く触れておく。 第13話‥番長モノが途中から何故かロボットモノに。森山雄治健在なり!。名作。 第14話‥大した話ではないが、作画が良好でベッキーが超絶可愛い。 第15話‥崖から落ちかけたバスが舞台の密室劇。パロディも膨大で気が遠くなる。名作。 第16話‥MIB風の大仕掛けが痛快。ニューヨークロケ。ゲーム風画面は大沼心演出の真骨頂。本作の最高傑作の一つ。 【結論】 この巻はホント名作揃い。これは買いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
個性的なキャラ達が、溢れんばかりに暴れまくる(?)ぱにぽにだっしゅ!も4巻まで来ましたー。不思議キャラの一条さんは不思議さが増す一方です。他にも黒板の言葉やエンディングの絵が度々変わってたり、見所は満載です。オープニング、エンディングの歌もワンパターンではなく、見飽きません。そして、原作やドラマCDもあるのでどこからでもこの楽しさを味わえます。イチオシの作品です☆ ネギま!? IV SPカスタマーレビューピックアップ 私的にあまり『黒バラ男爵』のキャラが好きになれません・・・何だか此処から『ネギま!?』は陳腐になります・・・ また、『ネギ君』が歩く時の効果音も途中から入り出しますがあれもどうかと・・・途中まで面白かったのですが・・・ 私の見当違いだったかも知れません・・・最後までどうなるかきっちりと見届けるつもりです!! #10「私に隠れてネギ先生と?そんなこと絶対に認めませんわ!」byあやか #11「へ‾、男爵ってバラの種類だったんだ。おイモかと思ってたよ」byハルナ #12「まあ、いろいろと理屈をこねたところで、とどのつまりは気持ちひとつなわけですが」by夕映 しかし、今作の『いいんちょう』は『ネギ君マニア』になっている所が私としては、とても気に入っています!! カスタマーレビューピックアップ 面白いと思ってる人と面白くないと思ってる人が、極端に分かれてるようですね。 しかし、面白いと思ってる人が複数人いるという事はやはりどこかに面白く見れるカギがあるということです。視点をいろいろ変えてみてください。きっと面白さが分かるはずです。 アニメもどんどん変化してよくなってきてますが、見る側の人間のほうも変化し成長するべきだと思うのです。固定観念はよくないです。 こんな面白いアニメはそうそうあるもんじゃありません。ぜひ見ることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 『ネギま』に限らず、私は漫画とアニメは別モノと思ってます。もちろん、原作の話をアニメで見たいし、原作に無い話も見たい。 『ネギま!?』はアニメ化決定時点でオリジナルで行くと発表してたのに、何故原作と違うからダメみたいな意見が出るんですかね〜?OPやED、本編の絵の綺麗さや動きを見れば素晴らしい作品だと思います。月姫なんかも、原作から入りましたが、アニメを見ても楽しめましたし。固定概念に捕らわれると楽しめる事が減ってしまいますよ。 カスタマーレビューピックアップ アニメの方はかなり賛否両論のようですね。否の原因は『原作とかなり違う』ことでしょうか。私はアニメは全く見てないのでなんとも言えませんが、原作が一番と思っている人以外は買ってもいいんじゃないでしょうか。ついでに原作が最高と思っている人が多いようですが、あまり盲目的になるのもよくないと思いますよ。最近は原作もかなりのバトルマンガになり、なかなか両立ができていますがそれはラブコメ視点から見たもので、やはり熱さという点がやや物足りない。つまりネギまの本質とはラブとかバトルではなく、祭りというかエンターテイメントらしさだと思います。アニメはどうかしりませんがこれが継承されていたらそれで十分だと思いますよ。子供向けなら自分も童心にかえって気楽に見たらどうですか?新しい物が発見できると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
みなさん何がご不満なのでしょう 作画レベルもストーリーレベルも何もかもアップして声優もかわっていないのに 少し登場人物が増えたりギャグが増えたくらいでこれに文句をつける人は贅沢ですね 俗・さよなら絶望先生 第二集【通常版】ぱにぽにだっしゅ! 第3巻 (通常版)カスタマーレビューピックアップ
◆#9「八歳の翁 百歳の童」 ▼あらすじ 大学時代の恩師に呼び出され、 孤島の遺跡の発掘調査をすることになったベッキー。 なぜか島に来ているC組の生徒とともに、 急遽「藤○弘、探検隊」的冒険をすることに…。 ▼感想 MITは工科大学のはずなのに、なぜに考古学?という疑問はさて置き、 今回メディアが初登場。 そして普段は情けないメサウサも今回は「キリウサ」として 「藤○弘、」をやってたのが、暑苦しくてよかったです。 ◆#10「名馬に癖あり」 ▼あらすじ 学校に仕掛けられた爆弾を発見したメディアとべホイミ。 かつての敵同士が、共同で爆弾の解体作業をすることに。 ▼感想 最後に未来からやって来た“あの人”の孫は 何を伝えたかったのか、気になります。 ◆#11「人間万事塞翁が馬」 ▼あらすじ 6号さんがオープンカーの助手席に乗って、 運転手とにこやかに話をしながら ドライブしている姿をメディアが目撃。 話を聞いた他のC組の生徒も、相手が彼氏かどうか、 何とか確かめようとするのですが…。 ▼感想 6号さんの恋バナ。 “よい子オブジイヤー”6号さんの ピュアで微笑ましいエピソードである今回は、 他のハイテンションな話との対照で、特に印象的です。 ◆#12「人に高下なし 心に高下あり」 ▼あらすじ ひょんなことから姫子の夢の中に入ってしまった ベッキーとC組の面々(とメサウサ。) 夢の中で姫子を探すベッキー達の前に、 大天使ミカエル(?)が現れて―。 ▼感想 他作品では美形を演じることの多い櫻井孝宏さんが、 見た目も内面もブッ飛んだミカエルを好演。 あと、6号さんのアルゼンチンバックブリーカーも、 前話とのギャップで受けました。 さよなら絶望先生 第一集 通常版ネギま!? III SPカスタマーレビューピックアップ 内容は基本的に1話完結のギャグアニメ。30人以上の女の子 が登場すると聞いたときは「なんだそれ、ハーレム系にしても やりすぎだろ」と思ってずっと食わず嫌い状態でした。 しかしたまたま放送を見てみてびっくり。 テンポ良く冴えたギャグテイストが入り31人対1でも全く しつこさが無く、ウザくもない。これ本当に萌えアニメか? と思ったほどクドくない、1話完結だから何話からでも気軽 に見れる点も良いですね。酒でも飲みながら適当に笑って萌 えたい人にオススメかな。 原作がどうとか騒がれてるようですが正直そんなのどうで もいいです。みんなが原作見てるわけじゃないし、私は全く 読んでないので内容知りません。でもDVDは買ってますし、 原作知らなくても十二分に楽しめました。 原作と違うという視点だけで駄作にされるのは勿体無いな。 カスタマーレビューピックアップ 自分はこのアニメをとても楽しめました!!! 原作を壊したとかで、すごい叩かれていますが 原作よりの展開は前期でやったはず。赤松先生も 同じようなの2回見るより、ギャグ製作で有名な 新房監督のオリジナルが見たかったんでしょう。 自分もそうです、原作ファンの方はそれぐらい我慢すべきだと思いますねぇ 原作から入ってない人はとても楽しめると思います、お勧めです。 ネギまは知ってのとおりクラス31人を扱うアニメなので見る前にキャラの名前 など一通り目を通すと見やすくなるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 新房さんは確かに いわゆる原作クラッシャーだ しかし基本的に無駄なクラッシュは起こさない 素材(原作)が作品の完成度を100持っているとして 新房さんは違った方向へ80ないし90は持って行く そういう作品作りをする それのどこに問題があるんだろうかと思う 特に今回の作品は原作そのままでやるべきなのか? 一度 原作に沿う内容でアニメ化を行っているのに? 原作の巻数的にどう考えても処理しきれないのに? 一度やってることと同じ内容で企画出しても広告代理店を押し通せるわけがない そんなデジャヴアニメじゃあ資金回収できるわけないですから キャラ説の変更にいまだ固執する方もいますが そもそも 原作でも途中でキャラ変わりまくってますよ ゲームと原作での美空のキャラ変貌とかどうなんでしょ それを笑って許してね的なことを巻末に書いたりするくらい もともとネギま!自体がキャラの設定にこだわってないですよ この通り 根本論なんて言えば言うほど醜くなる ファン同士の溝を深めるだけですよ 見るも見ないも自由 面白い面白くない言うのも自由 それで良いじゃないですか ただ 文句を撒き散らしながら全話見て わざわざここに根本論持ち出して批判してると子供っぽいだけですよ さて 作品自体はやや細かいクオリティが落ちてきたかな といった感じ カットワークや音響に関しては流石の安定度 やや子供向けな脚本に眼を瞑ればまだまだ購買意欲は続きます 深いことを考えないで見れるアニメなので ガンダムDVD BOXを見る合間とかにでも見ますかねえ カスタマーレビューピックアップ 作品について賛否両論は多々ありますが勿論、お互いの意見を尊重した上で今回のアニメ版は面白いと感じます!! 皆さんはそれぞれに『ネギま!』のイメージがあるようですがこれも世界観の広がりとして楽しんで頂けたらと思います・・・ さて、今作ではどんどんとパクティオーを連発します!! #07「あの、見えなくていいこともあると思うんですけど、見えた方がいいことっていうのもあると思うんです」byさよ 『さよ』の話はハチャメチャで今回のアニメ版でも朝倉とカップリングです・・・基本的な所は残すのが私的に気に入っています!! #08「先生、私たちをオトナにしてください?」by風香・史伽 また、鳴滝シスターズもふとした事でパクティオーをする事に・・・『ネギ君』は小さいのに結構、好色ですね〜〜・・・ #09「"心"を"刃"で隠して"忍"と読む。"本気"と書いて"マジ"と読むのとはチョット違うでござる」by楓 楓姉にも躊躇うもしちゃうんですから・・・ 今回のアニメ版ですがクラスメートの決め台詞とか、性格とか、より洗礼されていると言うか目立たないキャラがいないのがいいです!! 次回も楽しみです!!今作で一番気に入っている所は#08「先生、私たちをオトナにしてください?」by風香・史伽です!! 『のどか』の70年代の少女マンガな顔が印象的でした!! カスタマーレビューピックアップ
どう考えても良い出来です、本当にありがとうございましたwww 何も原作に沿って作るのがアニメな訳では無いので、キャラが大ボケかまそうとドジキャラになっていようが、楽しければ問題が無いと思われます。 ぱにぽにだっしゅ! 第3巻 (限定版)カスタマーレビューピックアップ ◆#9「八歳の翁 百歳の童」 ▼あらすじ 大学時代の恩師に呼び出され、 孤島の遺跡の発掘調査をすることになったベッキー。 なぜか島に来ているC組の生徒とともに、 急遽「藤○弘、探検隊」的冒険をすることに…。 ▼感想 MITは工科大学のはずなのに、なぜに考古学?という疑問はさて置き、 今回メディアが初登場。 そして普段は情けないメサウサも今回は「キリウサ」として 「藤○弘、」をやってたのが、暑苦しくてよかったです。 ◆#10「名馬に癖あり」 ▼あらすじ 学校に仕掛けられた爆弾を発見したメディアとべホイミ。 かつての敵同士が、共同で爆弾の解体作業をすることに。 ▼感想 最後に未来からやって来た“あの人”の孫は 何を伝えたかったのか、気になります。 ◆#11「人間万事塞翁が馬」 ▼あらすじ 6号さんがオープンカーの助手席に乗って、 運転手とにこやかに話をしながら ドライブしている姿をメディアが目撃。 話を聞いた他のC組の生徒も、相手が彼氏かどうか、 何とか確かめようとするのですが…。 ▼感想 6号さんの恋バナ。 “よい子オブジイヤー”6号さんの ピュアで微笑ましいエピソードである今回は、 他のハイテンションな話との対照で、特に印象的です。 ◆#12「人に高下なし 心に高下あり」 ▼あらすじ ひょんなことから姫子の夢の中に入ってしまった ベッキーとC組の面々(とメサウサ。) 夢の中で姫子を探すベッキー達の前に、 大天使ミカエル(?)が現れて―。 ▼感想 他作品では美形を演じることの多い櫻井孝宏さんが、 見た目も内面もブッ飛んだミカエルを好演。 あと、6号さんのアルゼンチンバックブリーカーも、 前話とのギャップで受けました。 カスタマーレビューピックアップ 最初は勢いだけ乗り切りすぎなんじゃないのかと、こんなの無茶やってるだけじゃ・・・って思っていたんですが スタッフの皆さんごめんなさい!! まったく勢いなんかで乗り切る気なかったんですね、あの小ネタの多さ!! しかも黒板とか机とかまったく話と関係ないところに、ポツリと置いているあの何気なさに感服です さらにコマが変わる度に内容変わってるほどの細かさ、こんな細かいアニメ見たことないですね しかし話がたまにハチャメチャすぎることがあるので、私にはついていけないときがあるのが残念です まあ、これは私だけの問題点でしょうからマイナス要素になりません 私がこのアニメで何が一番すごいと思っているかというと、レベッカの格好が滅茶苦茶かわいい!ということです なんか毎回、他のキャラクタ(基本制服だから仕方なし)に比べて服のデザインに力を入れてるなぁと思っていたのですが なんと専属のデザイナーがついていたのですね これにはさすがに驚きました、まさかそこまでするとは・・・スタッフさんに最大の賛辞を送りたい気持ちです 評価とはあまり関係ないのですが、私が一番気に入ったネタ 「命からがら脱出したシャドウさんがニートにジョブチェンジ」 カスタマーレビューピックアップ 内容の面白さについては他の方が既にいろいろ書かれているので、僕は別の件で一つ。 本巻収録の第12話に出てくるミカエルを演じる桃瀬兄役櫻井孝宏さん、桃瀬兄をやっているときはけだるいカンジながらも普通に演じられていますが、ミカエルの時は全く違います。某ラジオ番組で培われたと思われる謎テンションを遺憾無く発揮し、あのキャラの存在感を生かしきっています。 カスタマーレビューピックアップ 私の記憶が確かならば、前巻収録の第6話、第8話、そして今巻に収録されている第10話、第12話あたりから、本作のネットでの評判も急速に高まり、「これはひょっとして凄い作品になるんじゃないか?」という意見が散見されるようになったかと思う。 個人的には第1話から「これは傑作になる!」と確信していたのだが、どうも世間では序盤の数話について「テンションの高い演出・凝ったビジュアルに比して、ギャグが滑り気味」という指摘が多かったようだ。 確かに、序盤ではまだ現場と脚本とに温度差があって、どんどん過激になる演出に、脚本のテンションが追いつかなかったようにも思う。今巻あたりからは脚本陣がキャラクターの個性を捉え出して、秀逸なセリフが目立つようになり、晴れて傑作になるべく動き出した印象だ。 特に今巻においては、第10話と第12話の脚本を担当した高山カツヒコの貢献が大きい。豊富な知識に支えられた、饒舌でマニアックな語り口と、膨大な引用・パロディは「ぱにぽにだっしゅ!」の方向性を決定づけたと言っても過言では無いだろう。 さて、DVDでは恒例となった手直しだが、まず第9話の修正量が凄い。 作画の修正や追加、テロップや黒板ネタの追加など、半数近くのカットで何らかの改変があるのではないか、と思わせる。実際、テレビ版には無いスタッフ名がかなり見られる。他の各話も、細々とした修正が多数ある。 また、OP曲が本巻ではすべて「ルーレット☆ルーレット」に統一されている。 本放送時には、余りにも「黄色いバカンス」が流れる話数が多かったので、丁度良いバランス修正だと思う。 また、第1巻ではやや内容の薄かったブックレットも、第2巻、本巻と徐々に内容を増して充実してきている。特に主要スタッフのインタビューは興味深い。 各巻4話収録というボリュームも含めて、実にサービス満点で商品価値の高いDVDである。 カスタマーレビューピックアップ
この作品の魅力は、キャラクターの可愛さや数々のパロディ・小ネタはもちろんだが、独特の演出や画面構成力の高さ・色彩感覚の豊かさにもあると思う。 特に、この3巻から使われているオープニング「ルーレット☆ルーレット」にはそうした要素が凝縮されている。 また、ワイプやちびキャラを多用したテンポの良い演出・なども、従来のアニメではあまり見受けられない斬新な手法だと思う。 そして限定版の特典BOXはインパクトのある「一条祭」仕様であり、エンドカードホルダーも付属されている。 |
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