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Amazon人気商品ランキング/斎賀 みつきpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:282/総ページ数:29 最終更新日:2008/09/08 げんしけん DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ
原作ファンも納得の第1期アニメシリーズがついにBOX化!いやぁ、初めて見た時は大学4年でしたが、今はもう社会人2年目・・・。原作にしても、この第1期アニメシリーズにしてもそうですが、今改めて見ると、もう一度学生時代に戻りたくなりますよね・・・。 この作品は、学生時代に観るのが一番楽しめると思いますよ。僕も大学生時代に観ることができてホント良かった。OVA・第2期と、ファンの期待を裏切る出来であっただけに、この第1期の良さが余計に際立ってきます。 何のために進学したんだろう?学生という名のモラトリアムに浸って遊び呆けていていいのだろうか?自分のやりたいことがわからないのに、何をがんばれっていうのだろう?いや、ホントはやりたいことは分かっているけど、自分にはどうせ不可能なんじゃないだろうか?恥ずかしい事なんじゃないだろうか? かつての自分も含め高校・大学という時期は、社会人という段階を目前に初めて自分の生き方について真剣に、嫌になるくらい悩み尽くす時期だと思います。この作品は、そういった悩みに答えを出すための一助になりうる作品だと思います。僕はこの作品を見て、肩の力が抜けて、冷静に自分のやりたいことと向き合うことができる心境になりました。EDの『びいだま』を聴くたびに、あのころを思い出します。 現在学生であるという方にこそ、この作品は見てほしい。そしてこの第1期が面白いと感じたなら、是非原作も読破していただきたいです。価格も良心的ですしね。 隠の王 7
特価:¥ 4,788(税込) 発売日:2009-01-23 売上ランキング:DVDで2374位 DVD / 近日発売 予約可 隠の王 8
特価:¥ 4,788(税込) 発売日:2009-02-25 売上ランキング:DVDで2513位 DVD / 近日発売 予約可 地球へ・・・Vol.6 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ キース率いるミュウ殲滅戦艦、ナスカに留まろうとする若いミュウ達、 せまるメギドの炎。 目覚めるナスカチルドレン、なんとか仲間を助けようと奮闘するジョミー、 そして、ブルーの最期。 ブルーの思いを受け継いだジョミーは、成長したタイプブルーの ナスカチルドレンを主戦力に、始まりの場所、アタラクシアへと 突き進む。 この巻は、本当に引きこまれました。ブルーファンには、 悲しくも一番印象に残るものだったのではないでしょうか。 また、ブルーの死により、泣いたり笑ったりと、少年らしかった ジョミーの表情が、180度変わり、たとえ降伏する人間にも 攻撃するジョミーの変貌ぶりに、どれだけブルーの死が大きかったかを 思わずにはいられませんでした。 また、この巻にはフィシスの過去が少ぉしだけあったので、 個人的には気に入っています。 CDは、ブルーとジョミーとキースという中心人物三人。 みんなテンション高くて、本当に面白いトークでした! ドラマのほうは、新しい登場人物が! 舞台はクリスマス。 ジョミーに彼女がいると疑った生徒会一行の尾行と、 フィシスの激しい妄想と、一行を襲う、タイプブルーの攻撃。 果たして、ジョミーに駆け寄る少女の正体は!? 通常版より絶対こっちのほうがお得です!!!! カスタマーレビューピックアップ 原作に無いブルー様とキースの戦い、そしてブルー様の生き様、また最終決戦前の幼馴染との再会等物語の重要な部分が盛り込まれ、とても見ごたえありました。 カスタマーレビューピックアップ 絵柄でそっち向けの作品かと思った(実際狙ったシーンは多々ある)が、堅実に作られていて好感触。 この巻では多くの『死』が待ち受けます。ジョミーと○○の最期のやりとりは必見。 そして何より原作、映画とも違う。長として、盾として、導き手として、次の世代に全てを託し散っていくソルジャー・ブルーの生き様に涙が止まらない。 そして確かにその意志はジョミー達に受け継がれ、一同は新たな決意を胸にかの星を去ります…。 ちなみに知ってますか?芸能人達が食っ喋るだけの宣伝番組のため放送回が1話分削られたことを…。僕はそれを心底憎みます。 カスタマーレビューピックアップ 15話より、ソルジャー・ブルーが主役と受け取られるシーンが多いために 主人公のジョミーとキースが食われている感じでしょうか。 ブルーファンとしては有りがたい反面にジョミーの出番が少なくなるのは 不満ですね。 カスタマーレビューピックアップ
原作既読者には驚きを、アニメ視聴者には新鮮さをもって迎えられたテレビ化。 さてどんなものかと見たところ、近年には珍しい真面目なつくりだった。 第6巻はナスカ編クライマックス。特筆すべきはやはりソルジャー・ブルーの描写。 原作の儚い少年のイメージを覆し、外見は青年ながらあくまで冷静かつ老獪な「大人の男」 という魅力的なキャラクターにアレンジしたのは成功といっていい。 彼が宇宙空間を駆け抜け、巨大要塞兵器を破壊するシーンもすさまじい。 ただ惜しむらくはストーリーの詰め込みすぎか。とはいえ、脇役に至るまで丁寧に表現し 声優陣はどんぴしゃりだった。音楽も素晴らしい。というわけで、星4つ。 今日からマ王 ! 1カスタマーレビューピックアップ 結構面白くてはまります。物語が進むに連れて深くなっていくように思います。 「人間」の人生と魔族の人生を比較する場面が再三登場しますが、ふとどう生きるべきかなどと考えてしまいます。特にコンラッドの父親ダンヒーリー・ウェラーが登場する第2章1stシーズンvol3の描写は泣かせるところがあります。人生を考える上で興味深いテーマが多くちりばめられているにもかかわらず話の展開がコミカルで暗くならないところがこのアニメの受けるところではないでしょうか。NHKが作ってきた話でもあるので「危ない」ところも少なく、親子で楽しめ声の出演陣も豪華です。このシリーズ最終の第78話まで一通り見終わってから再度この第1巻を見るとあらためて話の流れが理解できるようなところもあるので2度目の鑑賞をお勧めしたいところです。2度目の方が興味深く見られることでしょう。 ここから先は苦言になります。惜しむらくはDVDの値段の高さ、いくら何でも2話または3話ずつ収録で78話まであるなんてやりすぎでしょう(これまで放送分を全部集めたら34枚のDVDディスク)。またこんなにもDVDの容量を余らせて収録するのであれば、せっかくですのでオリジナルの16:9画面で収録して欲しいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 原作から入りましたが、アニメも大好きです。 声優さんたちも、豪華ですし。さすがNHK。 結末がよくわからなかったり、後味が悪いアニメも多い昨今、家族で楽しめ、お子様に見せても大丈夫ってだけでも、貴重! まあ有利のフィアンセ問題がどうよ、ってのはあるけど子供向け?なわりに残酷なシーンが目立つ他のアニメに較べればねえ。ご愛嬌のレベルだし〜。 後半は、原作から離れますが、原作イメージが壊れたりはしないと感じました。 ただ、面白くて楽しい作品がいかに少ないか、これが終わってつくづく考えちゃいますね。 いちファンとしては、もっと続きが見たかったです。 明るくアニメを楽しみたい方にオススメします。 カスタマーレビューピックアップ 面白いですね。文句なしに面白い。 最初見たときは、「お。またもや昨今はやりの美青年軍団ファンタジーかあ」 となかば諦めモードだったのですが、やっぱNHKだったよ。老若男女だれがみても楽しめる、ファンタジーアニメだった。 堅苦しさや理屈っぽさは一切ない。 けれど、いろんなテーマが内包されていたり、 ふと考えさせられる事項も入っていて、 まさに一級のエンターティンメントアニメですな。 何より、ユーリが覚醒して「魔王」(まさに水戸黄門の“印籠”でござる) となってしまうくだりはほんとうに最高。 たいへん巨大なパワーで、絶大なる恐怖・畏怖の存在 (勿論そのきっかけは「正義」からきているのだが、 その正義という言葉がへたに臭いイメージ にならないのもこの物語の魅力)であるのに、 彼の口からでる「はったり」はその文言・言い方(CV櫻井さんナイス!) からして、なぜか笑えてしまうのだ。 声優陣も超豪華!安心して楽しめて笑えるので、癒し効果大ですね。 あまりアニメを見ない人にもおススメ。 カスタマーレビューピックアップ 私は夏休み、BSでの再放送で初めてマ王を観ました。最近のアニメに少し飽きを感じていたのですが、久々に「おもしろいかも・・・」と感じた作品でした。なので、その後原作も一気に買いました。原作を読んでみると、アニメとは結構違っていました。1つ目はアニメ化するとなるとやはり、原作ではかなり使われている固有名詞などは全く使われていません。まあ当たり前かもしれませんが、私的には原作で固有名詞が使われているセリフの所が特におもしろく、笑ってしまうところです。なので、アニメは原作に比べるとセリフの言い回しなどが微妙に異なっていて‘笑い’という点に関しては原作の方がおもしろいと感じました。2つ目はストーリーの違いです。アニメで省略している部分が結構多くて驚きました。原作を読んでしまうとアニメの方が、物足りないという感じになってしまうかもしれません。第1シリーズはこんな感じ↑でしたが、第2シリーズに入ってからは原作とは全く違うオリジナルストーリーになっています。そのおかげで(?)私が好きなコンラッドが戻ってきたわけですが、第2シリーズに入ってどうして急に全く違う話にしてしまったのかという所が少し疑問に思うところです。(多分、アニメが原作に追いついてしまったためだと思いますが・・・)だから、1つの作品だけど2つのストーリーが楽しめるという感じでもあります。だったら初めから原作のストーリーを削らないで欲しかったなあとか思っちゃいますが(笑)つまり、原作読んだ人は第2シリーズから観ると楽しめる。原作読んでない人は、そのままアニメだけ観るか、もっと詳細&笑いを求める人は原作を読んでみるか。そんな感じですかねっ!!私は、一応アニメも原作も見ますが・・・。 カスタマーレビューピックアップ
原作派、また、ガ○ダムやエウ○カ等のアニメに慣れている方には、残念ながらオススメできません。 内容としては『声優さんの熱演つき・原作ダイジェスト紙芝居(カラー)』と言う印象が否めません。『アニメーション』とはどうにも言い難いです。 まずは構成。 次に作画。 しかし演出が…(がくり)。 ということで、爽快なストーリーと魅力的なキャラをお求めなら○。ただ、レンタルして様子を見たほうが無難だと思います。『がっかり名所』的落胆にはご注意あれ。 今日からマ王 ! 2カスタマーレビューピックアップ 全世界を笑いのどん底へ突き落とした驚愕のアニメ、「今日からマ王!」の第2巻。再び魔界に降臨させられた渋谷有利は、コンラッド率いる「陛下命!」と名乗る美形の武装集団に占拠された血盟城奪還のため、そのかわいさを武器に武装集団に戦いを挑むというスティーブン・セガールもびっくりの・・・・すみません。ウソです。ちょっと書いてみただけとです! 本当のお話は、再び魔界に降臨させられた渋谷有利は、人間界の不穏な動きを察知した○○○と○○との○○を阻止するため、○○にとって有効な抑止力となるであろう○○を手に入れると言うお話です。虫食い君にしたのは、ネタばれで面白さ半減を防ぐためです。まぁ、これぐらいで面白さが半減するようなヌルイ作品ではありません。別にこの○のなか全部に「マ」が入るわけではありません。 そんなことより見所は、有ちゃんの幼き頃の姿です。そして、第5話の見所は、再びあのお方が降臨!外道卑劣な野郎どもに正義のゴミ?の鉄槌が振り下ろされます!今回も見所いっぱいの「今日からマ王!」。 では、櫻井孝宏さん演じる渋谷有利の次回予告風にしめましょう。 再び眞魔国に流された俺。一体何しろって言うんだよ!え!?人間と眞魔国が?・・・・ダ、ダメ、ダメ。他に方法ないのかよ! そこで俺に与えられた試練。それは・・・・・最終兵器を手に入れる!?爽やかな風吹くコンラッドと、いつの間にかついて来ちゃったヴォルフラムを率いて、い、いざ、過酷な旅へ。って、気合入れたわりになんか旅行気分の船旅に。そこに押し寄せる謎の集団!!!こ、こいつら何のコスプレだぁぁぁぁ!! 次巻、今日からマ王!第2巻。「今度は最終兵器!?」「セーラー服ときかん坊」の2話収録。 カ・イ・カ・ン・・・・って、おれ古っ!! カスタマーレビューピックアップ
マ王はユーリの台詞で物語が進んでいきますから、小説のように・・・とはいきませんが、それでもなかなよいです!! 作画などの乱れはありますが、まあそれは目を瞑れる程度なのでとにかく動くユーリにコンラッド、ヴォルフに感動します!! ぜひBSが映らない方、観てみて下さい!! 今日からマ王!R OVA(1)「小シマロンの少年王(前編)」カスタマーレビューピックアップ 私は4巻まで購入した後に一気に鑑賞したんですが、絵柄の質、内容とも ダントツに素敵でした! 地球の風景から始まるのもマ王らしいし(朝食の場面は懐かしい!)、どうやら新しい敵らしいベリエスとコンラッドの戦闘シーンもTV シリーズより迫力があって綺麗でした。 サラレギー、ヨザック、ユーリのお風呂のシーンも原作好きには嬉しい配慮で、ほぼ有名なセリフはそのまま出てきます。欲を言えば ギュンター達もお風呂に入ってほしかったです・・・ ヨザックもコンラッドもボディーガードモードなので、少しですが緊迫感があって新鮮でした。 カスタマーレビューピックアップ OVAの第1巻と言うこともあって、作画の質がとても高いです。 TVシリーズと比べると、それこそ星が散ったように素敵です・・・! 今作品は、ゲームに引き続きサラレギーの初登場です。 マニメは中々オリキャラが魅力的だと思っているのですが(アルフォードとかですね) 今回サラの護衛としてベリエスというキャラが登場しますが、渋くて一筋縄ではいか ない雰囲気の男です。とてもいい味が出ていると思いますよ。 他にも、サラと有利の会話や、護衛としての有能さを垣間見せるコンラッド、 抜かりのないヨザック、ギュンターの麗しすぎる初のお団子頭など、とても 楽しいです。噂の羊風呂も登場。 有利ファンとしては、サラが出てくるにもかかわらず、ちゃんとコンラッドが 有利側にいてくれることが嬉しいですv カスタマーレビューピックアップ OVAなだけあって本当に綺麗です! 歌もいいです! OPから画像の美しさに見惚れていたというのに(魔王からユーリに戻るシーンは必見です)、やたらと光る眼鏡に笑ってしまいました(笑) 特にムラケン! まさか、ここでは光らないでしょうというところまで光っていました。ちなみにEDでもばっちり光っています。 内容はユーリ御一行・シマロン温泉に行く! という感じです。珍しく、ギュンターも一緒に温泉に行きますが、やっぱり彼は宿に置いてけぼりです(^-^; 残念。 勝利は相変わらずギャルゲーしてますが(いきなり、勝利がプレイしているゲーム画面になったので、一瞬、なんのゲームが始まるのかと思ってしまいました; これも画像の美しさゆえ!)、ムラケンが勝利の部屋にいきなり入ってきてゲーム中断。二人で眞魔国にスタツアします。そこには眞王が…てか、なんでいるの? あなた確か、二期の最終回で目的を果たしたはずでは…。 第一巻はこんな感じですが、次巻はこれの続きじゃないんですよね。サラとどうなるのか気になるところですが、見所満載ですので是非! そうそう。温泉の湯気は見えそうなくらい本当に薄いです。さすがOVA(笑) カスタマーレビューピックアップ 何時だって感動の名場面 Happy end じゃつまらない!そうだろ?シゲキがたりない♪ そうです!マニメは最高のHappy endでしたが、やつらの話はまだまだ続いているのです! ということで、マってましたのOVAです。 OPからテンションの高い曲が流れ、メガネーズは光りまくってます。(笑) (ちょっと残念だったのがOPの絵がOVA本編の引用が多い事…EDも何故彼が出てないのか?) 一番心配だった絵のクオリティーですが…良いです!!最終回より絵も動きも確実に上がってます。 ハイクオリティとまではいかないと思いますが、TVマニメで毎週ハラハラして観てたのに比べれば、本当に確実に安心してストーリーを楽しめます。 コンラッドの爽やかスマイル、ギュンターの麗しの(色んな意味で)お姿、今回はギュンター祭り?と思っちゃいました。 個人的に大好きな渋谷一家(犬除く)も登場!! そして有利… コンラッドが爽やかスマイルなら有利は純真スマイルだ。あぁ!すごく眩しいっっ 良いのか?王様があんなに純真無垢で。原作はサラに対して警戒心があったのに。 しかし、夜の窓辺に一人たたずむ陛下には、何か思うことがあるようで?? ちょっとした場面で思わず笑っちゃうのは、TVマニメと変わらず素敵。 今回は事件の序章なので、後編どのようにまとまるのか楽しみ。 原作の『めざマ』とリンクしている場面もあり、違いを確認するのも楽しいかも。 お約束の早口次回予告は健在でした! カスタマーレビューピックアップ
またユーリ達に会えますね。 ここ何ヵ月ずっと楽しみにしています。 マニメでは作画が汚い回も目立っていましたが、今回はアニメ雑誌を見る限り綺麗そうで安心しました。小説・ゲームオンリーのサラレギー陛下も出て来る様で凄く楽しみです。 それにしても原作であった温泉でのエウ゛ァのパロはあるんでしょうか 地球へ・・・Vol.7 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ 回を追うごとに、キャラクターの性格が破綻していくようです。 特に最終話は矛盾が目立ちました。 物静かな性格のフィシスがトォニィに意見するシーン。ナスカを壊滅させるほど冷静 なキースが人間に立ち上がるよう呼びかけ、ジョミーとともにマザーコンピュータと 戦う。 そして次のソルジャーがトォニィ。 夢見がちな中学生が考えそうなご都合主義のまとめ方だと思いました。 やおい同人誌ののりで作られたかのような、サービスは多かったですが、(キースと シロエやマツカのシーン)そういうのはいいので作品の内容やテーマを大切にして ほしかったです。 それにシャングリラ学園のCDなんて別売りにすべきでは? そういうのが好きな人向けに分けて売るべき。 作る人は同人誌ののりで遊んでいるようにさえ見えます。 純粋に作品を洗練させてほしかった。。。 がっかりです。。。 カスタマーレビューピックアップ アタラクシアでスウェナと再会し、 地球の座標を引き出すため、 ジョミーはテラズコンピューターの破壊に向かう。 一方、キースは自分の過去を知るため、 E−1077へと向かう。そこで見た、驚愕の事実。 二人がそれぞれの始まりの場所に向かうという、 印象深い話でした。 また、トォニィのジョミーに対する思いや、 仲間の死の悲しみが伝わってきて、せつなかったです。 また、特典映像のパイロット版は、漫画の絵をそのまま 今のアニメ映像にした感じでした。 CDのほうは、ジョミーとトォニィとマードック大佐 いうなんというか・・・個人的に微妙な組み合わせでした。 (本人たちも「なんで?」っていってた^^) この声優さん3人は、あまり深い仲ではないのかな? ブルー×ジョミー×キースの時みたくはなく、 ツッコミとボケがいまいちなくて、個人的に残念でした。 個人的にトォニィ役の杉山さんにでしゃばってほしかったけど、 礼儀正しい人でした。 ドラマのほうは、バレンタインで、マツカ が出てきます。軽くMなマツカですので、 苦手な人は注意が必要かと。 カスタマーレビューピックアップ ファンディスクを毎回楽しみにしていますが、今回は特に ジョミー×トォニィ×グレイブという組み合わせに どんな展開になるのか予想もつきません。 ドラマCDの部分はシリアスな本編からかけ離れた展開で凄く笑えます。 DVD完結後に追加でドラマCDとしてシリーズ化して欲しいです! 肝心の本編ですが20話の決戦前夜、出撃シーン大好きです。 BGMに鳥肌立った。あのBGMの為にサントラ買ってしまいました。 あとはジョミママ・パパに(ジョミに対する後悔等の)救済EPがあったのは 良かったと思うんだけど2クールに入れてしまうには駆け足過ぎて、 感情移入までは至れなかったなぁ。 尺が短いからこそ詰め込みすぎるとなんとなく薄っぺらくなるので、 内容をもっと絞って密度の濃くすべきだったんだと思うんだ! 4クールで放送して欲しかった。 最後に人気の差なのでどうしようもない事ですが、 ジャケ絵、人類側にもジャケを飾るチャンスが欲しかったです。 Vol.7で人類側(キース、マツカ、サムとか) vol.8でソルジャー三人組とか見てみたかった! カスタマーレビューピックアップ
1から全部限定版で揃えてますが、特典がすごくおいしいんです。 作品そのものももちろん素晴らしいです。 あわせて特典CDはぜひ聴いていただきたい。声優さんによる収録裏話とか、コミックリーディング(声優さんによる原作読み上げ)で原作とのニュアンスの違いを再認識したりとか、TV放送以上の楽しみがあります。 げんしけん2 第3巻カスタマーレビューピックアップ 「げんしけん」は大好きな作品で、DVDも全巻購入して います。 しかし、この巻は個人的にはドン引きする内容でした。 特に第5話は荻上さんの妄想シーンがほとんどで、とても じゃないけど観るに耐えないものでした。なぜこのような話 が必要だったのか、全く理解できません。原作に対する冒涜 ではないかと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 5話は荻上さんの妄想が見れます。 6話は荻上さんの葛藤が見れます。 6話は普通に見れますし内容的にも面白いんですが、わたくし的には5話は全く受けつけません。 他の方々は総ウケみたいですけど「オタ初心者」の自分には、正直言って「キモい」の一言に尽きます。 【総括】 玄人さん向けです カスタマーレビューピックアップ 木尾士目原作/講談社月刊アフタヌーン連載 「げんしけん」TVアニメ第2期『げんしけん2』第5,6話を収録したDVD3巻です オタクを写実的にきめ細かく捉えたテイストは健在で、変に誤魔化さず 趣味に打ち込む実直さとそれゆえの劣等感に葛藤する描写が秀抜です (総合7/10点) 第5話「マダラメ総受け」★★★★☆7/10点 番組が違う(笑)。荻上以外のげんしけん全員がリアルタッチの美形キャラと化し、 男と男の狭間で葛藤し、自分に惑う二人のアブナイBL世界を見事構築しています ここまで徹底して描かれるとドン引きを越えて感心してしまいます さすがアームス。伊達にエルフェンリート作ってはいないな ちなみに放送当時、公式HPのトップまでBL化しており終始爆笑でした 第6話「趣味のモンダイ」★★★★☆7/10話 前回のお返しとばかりに冬コミで荻上弄られまくりです 特に荻上役cv.水橋かおりの震えとうわずった声の演技が素晴らしく、 露見の恐怖と混乱で呟く「・・・チガイマス」のセリフのリアルさに大爆笑。お腹痛い(笑) 痛々しいオタトークは健在で、ツンデレ妄想ゲームの餌食となって喘ぐシーンに驚き。 自身に苛立ち、周囲に癇癪を飛ばす寂しがり屋のオタクを象徴した必見の1本です カスタマーレビューピックアップ
第5話は本当に腐女子向けです! 原作とは違って、荻上の妄想を完全アニメ化! これ、いいの?、と思いながら見ていましたが、楽しめました。 個人的には、美化しない方がよかったです。 でも、結局CPは逆なんですけどね。 私も荻上と趣味合いません…。 ……と、まぁこんな感じで私的にはGJです! げんしけん2 第1巻カスタマーレビューピックアップ OPもなんかこりずぎちゃってなんのアニメとか思いました。 原作にはないところも膨らませて書いてあるらしいけど 一度みたらいいかなという感じです。 1期の方か゛を私的に好みでした。 カスタマーレビューピックアップ あれれ、げんしけんって無印もあったっけ?っていうのは言い過ぎかもしれないけど、でも「2」のレベルはむちゃくちゃ高い。もちろんレベルの高さっていうのは作画的に高いってことじゃあない。それはそれで問題だけど・・・。ともかくも、無印のほうがオタク的なこゆいお話で世界観を作り、いわゆる業界ものちっくな展開でものめずらしさを誘うっていう売り方だったとしたら、それだけじゃなくてもっと根本的で切実な、オタクとして生きていくうえでののココロイキっていうようなものを真正面からテーマにしたのが「2」と言えるんじゃないのかな。大きくなりすぎちゃってゆがんじゃったオタク世界のパラサイター、ハラグーロのエピソードから「2」を始めるってところからして、前回とはちょっと違った「2」の覚悟をボクは見た。 でも、一度でも同人誌を創ったことのある人、いやいやなんでも自分たち自身でものづくりをやったことのある人ならば、この手の話はかなりイタイ。なんか自分を見てるみたいで、あぁ、こんなことあったあったとか、こういうこと言ってたやつがいたとか、こんなときこうしとけばなぁとか、思い当たるところがあるんじゃないかなぁ。かく言うボクも、おぉぉう、かなりあんなこと言ってました。っていうか今も言ってます。自分を表現するとか、クリエイティブな仕事をするってことはナマ言ってやれるもんじゃないんだよねぇ・・・。実際ハラグーロや春日部さんみたいな強引なプロデューサーがいないとなかなか・・・。おっと、部屋の隅っこで体育座り的自己嫌悪モードに入るところだった。でも、この作品はそんなことを思わせてしまうくらい、切実なオタクライフに切り込んでる。展開は早いけど、押さえるところはしっかり押さえる、見事な構成だと思う。この密度で最後まで行ったら間違いなく今年の名作のひとつになるよ。 カスタマーレビューピックアップ 本アニメーションの前作は、「観察されるオタク」の話であったが、今シリーズは一転、オタクの苦悩に焦点が当てられた。そこでは、仮想空間に現実逃避しがちなオタクであるからこそ、その悩みはリアルさを増して描写される。しかし、今回も「観察者としての他者の目」が数多く導入されていることには注目したい。 また、この中で荻上の存在は秀逸だ。オタクの苦悩を描くという痛みを伴うストーリーの中で「オタクがオタクとして集中できる」妄想的なキャラを作り上げたことこそ、これはいわば一回転してさらにオタクの衆目を引く。 話を苦悩するオタクに移すと、オタクの浸る世界とは、みな誰もが浸る妄想世界であり虚無であるが、しかし、そこにも存在の確かさ、充足や喜びという「確かな」情動が存在していることに、この作品はフィクションを用いつつ確かめようとしている。 カスタマーレビューピックアップ 木尾士目原作/講談社月刊アフタヌーン連載 「げんしけん」TVアニメ第2期『げんしけん2』第1,2話を収録したDVD1巻です オタクを写実的にきめ細かく捉えたテイストは健在で、変に誤魔化さず 趣味に打ち込む実直さとそれゆえの劣等感に葛藤する描写が秀抜です。 第1話「新会長のココロザシ」★★★★★ 2期初っ端から同人活動を自慰行為として嘲笑する人間を盛り込み、 創作意欲と商業活動(儲け)を天秤に掛ける作風に正直びっくり。 自虐的ながらも我慢し冷静な対応をする笹原の器の大きさを窺い知る1本です。 荻上の不機嫌さ、歯に衣着せぬ言動をcv.水橋かおりが見事に演じているのが好印象でした。 また、完全に1期とOVA3話分を継承した続編になっているため要注意。(詳細解説無し) 第2話「会議はモメル」★★★☆☆ 締め切り間際、同人漫画作成は座礁気味。いやいや出航の予定すら未定。 何かにつけて見苦しい言い訳を繰り返す作画担当・久我山と編集・笹原のいがみ合いが 創作におけるやる気と責任感の浮き沈みを捉えています。8/15のコミフェス3日目までを 日付ごとに場面を切り替え辿っていく構成が巧みで、段々切迫していく事態を 入念に描いています。勇気を出した荻上と、うだつの上がらぬ事態を一刀両断で 助力、解決する春日部姉さんのリーダーシップが秀でていたのが爽快でした。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は、原作のストーリーをうまく肉付けしていて、とても良い出来になっていると思います。例えば第2話において、原作では数ページしか描かれていない同人誌製作の時の笹原と久我山のやりとりがあるのだが、原作で描かれていなかった部分をイメージを崩さずに上手に描いています。それも結構リアルに描かれていて、久我山の同人誌製作からの逃げをうまく付け加えています(就活を言い訳にしたり、久我山が笹原に居留守しているシーンで、電気のメーターが回っていたり等)。あと同人誌完成のために皆でかんづめ状態になっている場面で自分のすぐ横で寝ている荻上に対しての笹原のリアクションは、笹原の抱いている荻上への気持ちを繊細に描いていた。この作品は原作をうまく取り込み、それにアニメならではのエッセンスを加えて見事な出来に仕上げています。どちらかというと実写のドラマを意識したような作りにも見受けられ、もろアニメっぽい画なのに、常に実写の雰囲気が漂っているのはそれが理由の一つなのかもしれない。ストーリーの持っていき方も挿入歌を入れるタイミングも実写ドラマに近い。現実味溢れるオタク的青春群像劇をうまく表現している良好な作品だと思われます。 |
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