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Amazon人気商品ランキング/斎藤千和psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:244/総ページ数:25 最終更新日:2008/07/26 ARIA The NATURAL Navigation.5カスタマーレビューピックアップ 2本立ての第12話、 第13話「そのでっかい自分ルールを・・・」 第14話「その いちばん新しい想い出に・・・」 収録のNavigation。 ちょっと18話くらいからあまりにも名作が多すぎるせいで、この3話はそこに比べると、いくらか感動度は低目かもしれない。 それでも3話とも外せないお話であるのも間違いなく、特にオリジナル設定目白押しの14話は、その点で賛否両論あるらしいが、原作の、「老朽化したから作り変えて」だけの話より、正直なところ、段違いなくらい楽しめました ノ;・ω・三 原作ではこの話の印象、実は薄くてさー ARIAカンパニー創設間もないときの話や写真も、分からない方にも問題ないくらいひっそりとでてきてくれてうらしかったです。 第13話は、ある意味オレンジぷらねっとファンのためのお話とも言えるのですが、私はこのARIAと言う作品で、キャラクターのご贔屓順位をつけるのが非常に難しいくらいそれぞれ好印象なので、出演人物が主人公の灯里以外に偏った話は基本ちょっと苦手かもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
第12話の「その 夜光鈴の光は…」は、ARIA The NATURALの中でもお気に入りのストーリーです。アクアの風物詩の夜光鈴の音色はとても暖かみがあって、夜になると淡い光を放つところは、とても素敵で実物があったら欲しいなぁって思いました。灯里ちゃんの一目惚れで出会った夜光鈴が、夜のささやかなティータイムを淡い光で照らして…そして海に還っていくシーンは、とても癒されました。 ますますARIAが大好きになりました。 ARIA The NATURAL Navigation.4カスタマーレビューピックアップ さて、不覚にもTV放送時には唯一見逃してしまった第10話が入った4巻がようやく発売された ノ∀Ω三 原作でもおなじみのお話ですが、オリジナルエピソードででてくるケット・シーの操り人形が技有り。 さらにこのお話では、藍華の普段とデフォルメ版でいかに顔の大きさが違うかを強烈に見せ付けてくれている場面があります 三σ○ω○三σ さああなたもチェックだ ・・・とか言いつつ、一番気に入ってるのは9話の 「その素顔の星たちは・・・」 ROUND TABLEの『潮騒』のフルコーラスに乗せてのクライマックスがとても美しく優しく耳に入ってくるのでありまふ 三σ○ω○三σ やっぱりあなたもチェックだ カスタマーレビューピックアップ
第9話「その 素顔の星たちは…」第10話「その あたたかな街と人々と…」第11話「その 大切な輝きに…」収録予定 第9話・・・原作通りに浪漫倶楽部からの特別ゲスト月夜ちゃんと火鳥君の登場です。 担当の声優さんも月夜ちゃんが中原麻衣さん、火鳥君が鈴木千尋さんと豪華キャスト。 もしかしたら浪漫倶楽部もアニメ化してこのキャストで・・・とか期待しちゃいましすよね。 後半で登場するメガネのアリシアさんも素敵でした。 第10話・・・灯里ちゃんって不思議ですよね。周りにいる人が自然に笑顔になって人の輪ができていきます。 そんな灯里ちゃんが、自分の知らないところでどうやって知り合いをつくっているのか興味をもった藍華ちゃんとアリスちゃん。 ひそかに灯里ちゃんを尾行してその秘密を探ろうとするのですが、そこに素敵な出会いが2人を待っていました・・・ 原作とちょっと違う展開でしたが、この話も素敵ですね。このお話は星5つです。 第11話・・・なんと灯里ちゃんに初めてのお仕事の依頼が来ました。ネオ・ヴェネツィアンガラスの運搬という本来ウンディーネの仕事ではありませんが、初めての仕事に張り切る灯里ちゃん。 商品を引き取りに向かったガラス工房で、職人さんの作業に感動しつつも、心無い評価が流布している現状を知ります。 本物かニセ物か、灯里ちゃんの言葉は、沈んだ職人さんの心をゆりうごかすのでした・・・ この3話の中では、やっぱり10話が好きですね。 灯里ちゃんのほんわかヒーリング全快で、ほんとに癒されます。 ぱにぽにだっしゅ! 第6巻カスタマーレビューピックアップ ◆#21「鬼に衣」 ▼あらすじ 「くたばれ、映研!!」、「滅びよ、演劇部!!」 冒頭、もはや恒例となった、来栖との“着ぐるみ対決”をしている 芹沢のもとにC組の面々が訪れます。 なんと、ベッキーの身代わりとして、 PTAの前で授業をしてほしいというのですが―。 ▼見所 今回は“芹沢祭り”。 メインに抜擢されるほど愛されているキャラなわけですが、 やはり演じている沢城みゆきさんに負うところが大きいでしょう。 とにかく、彼女の声と芹沢のキャラはハマリまくっていますね。 今回、芹沢がベッキーに返送した際に着ていた『○.O.D』の 読○を彷彿とさせるメガネにロングスカート姿もグッド。 ◆#22「槿花一日の栄」 ▼あらすじ 学園にテレビの取材がやって来た!! みんなが浮かれるなか、ベッキーだけは不機嫌で…。 ▼見所 ・姫子による『キャ○ディ・キャン○ィ』風の妄想話を 聞き終えたベッキーのバックには、 「恥ずかしいセ○フ禁止中」の書き込みが…(『AR○A』)。 ・メソウサにみ○も○たばりのアップで迫る一条さん。 ハンパない迫力ですw ・ジジイの「チン○ン○モカモ」。 マイクを顔に押しつけられた時の表情もよかった!! ◆#23「弱り目に祟り目」 ▼あらすじ C組の面々を襲う災難の数々。 それは、地球滅亡の予兆だった―!? ▼見所 一条さんが玲に言った、 「小隊長は、野菊のような人だ」(『野○の墓』!!) が妙に耳に残りました。 ◆#24「死して屍拾う者なし」 ▼あらすじ 時は、江戸・桃月三年の春。 お勘定奉行・宮本べきえもんの悪政を止めるべく “必殺ぱにぽ人”が立ち上がった!! ▼見所 ・今回から、OPの「少女Q」は6号さん役・阪田佳代さんVer.です。 ・悪徳奉行となったベッキーが、バ○殿よろしく、 「あんだってぇ!?」とコントをする姿は笑えます。 ・都の“ぐるぐる目”がいい感じ。あと、6号さんの二つ名が “蒼の6号”なのは地味にウケました。 ・演技派・芹沢の今回の役どころは、「ね○み小僧」。 そして、それだけでなく「ね○み」つながりで「男」の方もやっています。 相変わらず、オイシイ。 ※今回の特典映像のメニュー画面は、芹沢のコスプレコレクション。 ファン必見です!! カスタマーレビューピックアップ シュールなギャグとパロディでTV放映当時異彩を放っていた「ぱにぽに」。音楽面では専業歌手を起用せず、 OP・EDとも出演声優でこなし、独特のキャラソンワールドを生んだ。ベースは学園モノだが何が飛び出すか 予測不可能な世界観は、神様や宇宙人なども当たり前のように登場し、ギャグアニメという以外ジャンル分けを 必要としない。一条さんのような掴み所のない超人的キャラもいれば、小市民的なメソウサも。いずれ個性派揃 い。そんな中ヒロインを演じた斎藤千和にとってベッキー役は当たり役となった。「月詠」の葉月や「ケロロ軍 曹」の日向夏美、「GIRLSブラボー」の小島桐絵、シリアスどころでは「LAST EXILLE」のラヴィ・ヘッドや 「ROD」TVシリーズのアニタなどヒロインとして常に個性を発揮してきたが、ベッキー役ではさらに一皮む けた印象がある。アクの強いキャラだけに、好まないという人もいるかもしれないがハジケっぷりは印象深い。 舌足らずなしゃべり方をフィーチャーして一部で「せっちゅ語」なる語録まで生んだ。この巻では24話「死し て屍拾う者なし」で、最終回まで3話を残すのみというところでいきなり時代劇に走った。前半は様々な時代劇 ネタのオンパレード。それ自体パロディの「バカ殿」までもパロっている。時代劇をネタにした笑いがアニメ視 聴層にどの程度理解されるのか疑問だが、作り手はお構いなしのようだ。また時代劇とは無関係だが、メソウサ の「チャック・ノリスって何ですか?」のくだりには笑った。チャック・ノリスと言ってあの場面あの構図を選 び取るあたりよく分かっていらっしゃる。尤もこのネタも一部の人には大爆笑でも、大方の視聴者はスルーした のではないか。後半は主に必殺のパロディで、頭突きで頭蓋骨を陥没させる荒技に出た“念仏の都”が妙に迫力 があった。エンドロールもいかにも必殺らしく、斎藤千和が歌う演歌「雪月花」で締めとなる。 カスタマーレビューピックアップ
今回のぱにぽにだっしゅ!はベッキーが不在の為、演劇部の芹沢茜がベッキー役となりPTAと対決する第21話『鬼に衣』や学園にテレビがやってくる第22話『槿花一日の栄』、桃月学園の皆が突如様々な災難にあう第23話『弱り目に崇り目』そして舞台がいきなり江戸になってC組キャラが必○シリーズのキャラとなり悪の御代官宮本べきえもんに仕置を下す第24話『死して屍拾う者なし』の4本を収録!どの話もオメガ面白いので買って損なしな6巻ですw 因みに私のお薦めは第21話『鬼に衣』です。芹沢役の沢城みゆきさんの声優としての凄さが分かりますwまた、○ヴァやセー○ームーンなど90年代アニメを知っている人はちょっとニヤリとする場面も出てきます! 超劇場版ケロロ軍曹 デラックスパックカスタマーレビューピックアップ 一度みてしまったらもう一度みてもなぁ、というのが私のスタンス。 ケロロ大好きなヒトにはもっと星を付けたくなるのはよくわかります。 息子は繰り返し繰り返し繰り返し観てます。 クレヨンしんちゃんを、見せるよりはよっぽどいいので、親視点からも、 オッケイ! ただ値段が高い感あふれてるので、星一つ減。 カスタマーレビューピックアップ DVD自体の内容は問題ありません。ただデラックスパックの・取り蛙ウォッチ、酷い出来です。イメージと違いすぎますケロロとギロロが付いていますが、同じ型の本体の色を変えてあるだけで基本の型は一緒です。しかしその基本の型の出来が悪いので、ギロロは似ていない事はありませんが、ケロロは酷いです。ケロロと言うよりも往年の抱っこちゃん人形みたいな顔してます。せめてケロンズくらいのディテールが欲しかった、残念。他は問題ありません。オーディオコメンタリー最高です。 カスタマーレビューピックアップ 上映時間は短いながらTV版の『ケロロ軍曹』をギュッと凝縮したような濃い作品だと思います。 ケロロ軍曹のテーマ(?)でもある『侵略する者される者の心情』をいかにも軍曹ぽい繋ぎとめかたに笑いと感動。 よく子供向けに思われがちですが、むしろ少年らしさを忘れずに生きる大人のためのアニメのような気がします(ファーストガンダムのネタがチビッコには理解不能と言うのもありますが(笑))。 観るときの合言葉は『ジムスナイパーカスタム』で! カスタマーレビューピックアップ 2006年春に公開された劇場版『ケロロ軍曹』の第1弾。 地球侵略のためにやって来た異星人・ケロロ軍曹と、オカルト好きの少年・日向冬樹の交流を主軸に、彼らを取り巻く様々なカテゴリーに属する、非常にバラエティ豊かな(ある意味まとまりのない)キャラクター達が巻き起こす騒動を、豊富なギャグとパロディをメインに、ちょっとしたシリアスさと感動(そしてほんの少しのエロ要素)を味付けにして描いたコミックが原作です。TVアニメ版も人気を博しているようで、劇場版の制作も極めて自然な流れと言えましょうね。 この劇場版、ストーリー面ではTVアニメ版の延長と言った印象。新キャラ2名が新たに加わっていますが、本筋を外したような展開や全く異なった見所が有ると言う訳ではなく、「ケロロらしさ」を第一に意識した内容と言えます。故にコミック版・アニメ版のファンなら違和感無く楽しめると思いますよ。ただし、期待を大きく上回る程の内容でも無かったと言うのも正直な感想ですが。 劇場版らしく、映像面のクオリティはさすがに高い。劇場へも足を運んでいますが、その際には気付かなかった様々な細部へのこだわりが、DVD版では一つ一つ確認出来るのが良いですね。画面の其処彼処に見られる各種アニメ・特撮等のパロディや、どこかで見た様な演出・聴いた様な音楽等、判る人には非常に楽しめる要素がふんだんに準備されているのは嬉しいところ。小さなお子様から大きなお友達まで、『ケロロ軍曹』の人気を支えている各層に楽しんでもらえる創りになっているのは評価できると思います。 少々残念だったのは、ゲストキャラ・ミララ役の声優さんが少し経験不足を露呈していた点ですね。活舌があまりよろしくなく、周囲にレベルの高い声優さんが揃っている作品なだけに余計に気になってしまいました。それでも全体的に安心して楽しめるレベルではありますので、ファンの方にはお薦め出来ると思います。 カスタマーレビューピックアップ
お値段は少々高めですが、映画の感動を味わえ、さらにおまけも充実〜なファンならウフフな内容です。ケロンと地球、種族を超えた友情はファン必見ですよ。 ZETTAI-SHONENカスタマーレビューピックアップ
BS-2でやっていたアニメです。 ふたつのスピカを見たことある方ならわかると思いますが、 正にあの感じで、しかも前よりパワーアップしています。 さすが望月監督、と言ったところでしょうか。 平凡な生活、変わらない明日、そしてそこに刺激をあたえる「何か」 おそらくほとんどの方が、この作品のキャラたちに共感できる「何か」 があるものと思います。 私達が生活する上で特に考えない「何か」 その大切さ、というのをこの作品を通して感じられればいいかな、と思います。 また作画に関しては、きれいすぎず、汚すぎずでいいと思います。 作画いい=良作ではないことを証明していると思います。 それにとっつきやすい絵でもあると思うので、特に偏見なく見れると思います。 ぱにぽにだっしゅ! 第2巻カスタマーレビューピックアップ 2005年下半期を千葉ロッテ、ディープインパクト、郵政選挙などとともに騒がせた衝撃のデンパアニメ(褒めてます)DVD第二弾。 このころから徐々にスタッフさんがハッチャケ始めていきます。 内容に対してはもはや言うことはありません。 ぱにぽにの独特な世界を見事に表現しきっています。 なんとも言えないテーマ曲、なんとも言えない内容・ネタ。すべてが視聴者を引き付け、洗脳していく。気づいたときにはすっかりはまっている。 たとえは悪いですが麻薬のような。 ぜひ皆さんにも、そんな「ぱにぽに教」への入信をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ この巻も最悪気がつかない極小ネタ多し。 というか深夜放送にここまでのクオリティで果たして採算とれるのか・・・っと疑ってしまう内容の充実具合には、驚かされるばかりです。 キャラありきのアニメなので、キャラの動きが毎回見逃せないですね。 エンドカードもついていて、お得感もばっちりだと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 既にレビューに書かれている通りに、何度でも楽しめるお勧めのアニメです。 ここで、DVD版の情報を一つ。 TV放送版でピンクだった一条さんの水着の色ですが、何故かDVD版では、2カットだけ青色に変わっています。 カスタマーレビューピックアップ とにかくこれをみている時の感覚が 「?????・・・あはは・・・??????・・・あは・・・??????」 なので気をつけてください。 しかしこのアニメ。なにげに作画が破綻してなくて、動きもいい。 大月プロが手がけるアニメだけあります。 カスタマーレビューピックアップ
今度はスケ番刑事ですか 内容だけでなくジャケットまで 楽しませてくれるとは これからが楽しみで仕方ないです!! それとDVDでは かなりの修正が施されてるので 買ったほうがお徳でしょうね 劇場版「BLEACH MEMORIES OF NOBODY」 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ 劇場版だけあって、映像の美しさは特筆できますが、 いかんせんストーリーが平坦な印象です。 特典も充実していましたが、 出演声優の座談会の長さにはちょっと閉口しました。 画像の特典とか、アフレコの様子とか、 もうちょっと変化のある特典映像だったらもっと良かったのに と感じました。 カスタマーレビューピックアップ 第一弾としては面白い映画だったと思う。だが、オリジナルストーリーなので原作やアニメと別物として観ることをお勧めします。 センナが明るいキャラな分、ルキアの性格が暗く見えてしまうのが少し残念。 戦闘シーンは隊長格が出てくると迫力はあるのだが、あっさりと勝ってしまい、正直面白いとは言い難い。だが、ルキアの始解と戦闘が見られたのは良かった。 周りの背景などは綺麗なのに、人物が引いた時の画像に酷いものがあった。些細なことだが私的にとても気になったのは、一護が何日も同じ服を着ているということ。 アニメではまだ登場していない阿近が動いて喋っている。これは私の中ではポイントが高かった。 初めは真面目でシャイな一護がセンナに振り回されているが、センナの願いを叶えてやろうと奔走する一護。二人の中に信頼関係が出来てからはまさにラブストーリーに見える。一番感動したのは、センナが消える直前の墓石の前で、目が見えなくなってしまったセンナが一護に自分の名前が墓石にあるかと聞いたのに対して、無いのにもかかわらず一護が「ある」と答えたシーン。一護の男気というか、優しさが滲み出ていたと思う。センナが消えてしまった後の一護ががっくりと項垂れるシーンには思わず涙が流れた。ある意味バッドエンドかと思ったが、ラストでセンナと良く似た女の子と一護が橋の上ですれ違うシーンにほっと胸を撫で下ろした。 エンディングの音楽も良く合っていたと思う。 カスタマーレビューピックアップ 特にオリジナルキャラクターが好きと言う訳ではありませんが、 原作を迷走させている作者の織姫とは違い、普通に見れました。 話がよく、限定版は色々な物がつくのでお得です。 ただ、オリジナルヒロインにばかりかまけて、肝心の死神がオマケになっていたのが残念です もっと戦闘が見たかった カスタマーレビューピックアップ 内容的には皆さんが言っているとおり戦闘シーンが少なくストーリーは少し簡潔な所もありましたが、劇場版だけに通常のアニメよりクオリティも高くて良かったです。 ストーリーはさっきも書いたように少し簡潔な所もありますが、内容としてはラストは泣けるし、他のジャンプ作品などの映画よりはキャラクターも沢山出ていて、ただ戦うだけではなくこの作品を通して何かを伝えようとしている所などもストーリーの所々ではっきりと出ていたと思います。 完全生産限定版だけの特典も、BLEACHファンとしてはとても嬉しい内容だと思います。 他のDVD2枚そして、スマートポスター、Bookなども細かく丁寧に仕上がっている品物だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
話はベタとも言えるほどよくある話で大変わかりやすいのが本作の見所ではないでしょうか?わかりやすいがラストには泣ける要素が盛り込まれており従来のスピーディなブリーチでなく恋物語的感じで違うからこそ面白味がある作品ですね。ただ護挺十三隊総出演(除藍染ら)はいいのですが台詞が短すぎるキャラもちらほらでており、大規模なバトル前には立ち位置がもう戦隊ものになっていたり、ラストになると敵も何故か虚並の雑魚にという問題も。仕様はかなり豪華で内容には大変満足なのですが長さと大きさ的には少々置き場に困る仕様…。 ZOMBIE-LOAN Vol.1(初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 原作の宣伝のためにアニメ化したとしか思えません。 原作好きな方には特にお勧めは出来ません。 というのも、作品自体は勿論良いのですが、非常に短い話数な為、中途半端過ぎる…。 これでは、[なに、これで終わりなの?]とモヤモヤした気持ちになります。 最終話までの放送を全体的に見て、とてもテレビアニメとしては受け入れにくい。 仮にOVAでの発売だったとしても、このあやふやな内容ではDVDの購入とまではいきませんね。 原作がもっと進み、結末が見え隠れしてきてからのアニメ化の方が個人的には良かった気がします。 それでも、僅かでも作品の世界観に浸りたい方や、原作のイメージを膨らませたいという方には作品に漂う雰囲気は良いのでご覧になってみたらいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 省略話法でクール&スタイリッシュな世界を描く、という狙いはある程度成功しているように思える。オープニング、エンディングは元ミッシェル・ガン・エレファントのチバ・ユウスケ率いるザ・バースデー。全体的に硬質で省略の多い表現やオープニングの本格的過ぎるハードコアなロックが、視聴者を突き放しているように見えるかも知れないが、そこは制作側の狙いであろう。 人気声優を起用している分、ハードな表現で全体のバランスを取る形か。 女性ファン向けと思われるが、内容は原作ファンの男性も楽しめる。 カスタマーレビューピックアップ 辛口なコメントが多いのですが、私はアニメもよく描けていて、原作世界をよく表現していると思いました。 音楽の選択もなかなかセンスがよいと思います。 普通のアニメでは、これだけのミュージシャンを連れてこれないと思うし、COOLですね。 第1巻には、声優のホームパーティ形式の座談会が収録されているみたいで、期待してます。 カスタマーレビューピックアップ ラジオCDのおまけのためだけに予約している。CDだけ発売される見込みがありそうならいいのだが、1本の時間も短いし、あまり期待ができないので、やむなくDVDのおまけ付きCDという気分だ。OPは確かにうるさいだけ。ミチルの出番も少ないので本編はつまらない。しかもミチルの声が桑島法子である必然を感じない。他の誰か適役がいる気もする。逆に言えば桑島法子の声優としての芸域が広いことに感心するばかりだ。原作を知らないので、これでアニメ作品として完結させるのはひどすぎる。伏線と、登場したばかりのキャラの背景もわからないままだ。 カスタマーレビューピックアップ
原作は原作で良いのですが、アニメ化されたこれについての評価となりますと・・・ 残念ながら大変に厳しい物にならざるを得ないと思います。 まず、根本的な問題として作品の主題を打ち出せてない。 原作独特の死生観と言いましょうか、多分それが主題だと思われるのですが、そこを 省いてしまった事が大きなマイナスポイントだと思われます。 結果「腐女子」と称される女性支持層向け要素で画面が埋まるようになる訳ですが、 その要素は主題に付随しているからこそ効果的に働く訳で、主題が弱い以上、単なる 半裸の男どもが出てるだけで・・・ 極論ですが、腐女子層を舐めてるとしか思えない。 ストーリー的にも11話中途半端に切れてしまっている。 万が一、最後の辺り「第7巻」として補完されるとしても、一般的に「あのね商法」と 称され、そのやり方で成功した例は皆無。 蛇足ですが個人的に私が更に気に入らないポイントは画が汚い。 原作信者ですが、原作並にしろって言ってる訳じゃないんです。最低限の統一感が、 欲しかったのですが、それが微妙すぎてキャラが混合しやすくストーリーが掴みにくい。 その様な事を色々と考えますと「これ、やばいだろ」という評価になると思われます。 月詠 ~MOON PHASE~ PHASE 1 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 歌からしていかにも狙ったぞ!といった感じのアニメ。単なる萌えアニメのようにも思えるが、なかなかストーリーがしっかりとしていて、最後まで飽きずに観られました。けどあのOPは聴いていて、恥ずかしくなるなぁ。とまぁ、こんなレビューになってしまいましたが、決して出来の悪いアニメではありませんので、見て損はしません。 カスタマーレビューピックアップ ドイツの古城に佇む少女。 偶然それを目にした日本人の青年。 「夢か、うつつか・・」彼女に惹かれるままに、 古城に足を踏み入れてから始まる二人の物語。 高品質のアニメーションが生み出す、精緻な仕草。 カスタマーレビューピックアップ 買ったら人間として大事な物を失いそうだが 買ったら君もネコ耳モードだ ∧∧ ネコミミモード♪ (゚∀゚*) (| y |) ネコミミモード! じょん犬さんからの抜粋 カスタマーレビューピックアップ このアニメはなかなかおもしろいです。 アマゾンで買うと通常版と限定版で 値段が少ししか違わないところをみると 限定版のほうがお得かと思えます。 カスタマーレビューピックアップ
ネコ耳=でじこ、なわたしにとって他のネコ耳キャラはみな敵です。 でもフィギュアはほしい・・・ ぱにぽにだっしゅ! 第1巻 (限定版)カスタマーレビューピックアップ 楽しさ★★★★★ 笑い★☆☆☆☆ だと思ったので星3つにしました。 この作品に笑いを求めるとちょっと失敗するかも知れません。アニメーションならではの楽しさ、演出を楽しむアニメだと思います。 デフォルメ化(ちびキャラ)されたキャラが画面上を歩き回ったり、まるでドラマ(演劇?)を撮ってるかのようにみせるカメラワーク、切り替え、時々スタッフらしき人が映ったりと見ていて飽きることは無いです。 アッパーな気分になれるでしょう(笑) しかし、この作品で大爆笑することはまずないと思います。 このアニメにはルールがない。 演出ではなく、いきなりキャラ(の手とか)が巨大化したり、学校が崩壊したり、巨大ロボットが登場したりと展開が読めない。 それがゆえに「何でもあり」の世界になってしまっている。ある程度世界観がわかってくると次の展開でどんな事が起きてもビックリしなくなる=笑えない。 展開に波を立てすぎなのです。 例えるならフリが無くオチがある、起承転結の承が抜けているといったところ。平穏な日常が短すぎるのです。 でも、このアニメを見ればハッピーな気分になれること間違いなし! あと、他作品のパロディが多くOP、EDがかなりの頻度で変ります。 アニメならではの楽しさを求めてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 深夜偶然見たアニメの内の一つです その時はあまりのグデグデというか、ハチャメチャ加減についていけなかったんですがw 始めからちゃんと通して見ると面白さが良く分かります 突っ込み所満載、先の展開が読めない、個性的なキャラが多すぎ、芸が細かい 今まで見た事の無いアニメです ちなみに原作は読んでいません 黒板に書いてあるラクガキからちょっとした画面の隅にまで色んな罠がありますw 様々なパロディもありますが、ネタが分かると嬉しくなって、元ネタが分からなくても面白い お気に入りアニメの一つです カスタマーレビューピックアップ 私の笑いのつぼにあわず、おもしろくなく、笑い所がぜんぜんわかりません。この作品は、ギャグアニメで、それがわからないのは、致命的です。キャラクターがそんなにかわいいかと疑問におもいます。声優は有名な人ばかりみたいですけど。登場人物が多いので、キャラクター個人がぼやけます。となりのクラスは、混乱生むだけで、扱いひどいですし、必要なのかと思います。画像は普通で、私にはあいません、好きになるキャラクターがいません。 カスタマーレビューピックアップ 友人から「面白いらしい」という話を聞いて原作を読まずに買ってみたところ大正解!! 話の流れでは楽しめ、重箱をつつく細かいところでは「ニヤリ(笑)」という笑みが・・・ (いろんな)知識がある人もない人もハマれる作品です カスタマーレビューピックアップ
nくんは普通の男の子。今日ははじめての「ぱにぽにだっしゅ」レビューを書くことにしました。 この一週間、会社にも行かずに何度も何度もDVDを観てきました。おかげでこの日の夕方に起きると、会社の偉い人から電話がかかってきて「もうこなくていいよ」と言われてしまう始末。書き込む前からもうボロボロです。 nくんはきちんとしたレビューを書くために、色々と考えました。そして全部のネタを解析する、といったことをすることにしました。 nくん、目の付けどころがシャープです。 一応小ネタを全部見つけるために、何度も一時停止してはノートに書き込むという細かい作業をしてきました。そしてそのノートに書いたことをまとめようとしましたが、そのノートが見つかりません。 あ、どうやら会社の机に置いてきてしまったらしいです。 ホント、すべてが裏目裏目にきています。 仕方ないので記憶だけでなんとか書くことにしました。 「小学生編が面白かったです」 nくん、それは単行本の「ぱにぽに」の話ですよ。しかもあれだけの小ネタを全部忘れているようです。 あ、そのまま送信してしまいました。 どうやら今回のレビューは大失敗のようです。 またチャレンジだね! ……そんなノリのアニメです。 |
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