定価:¥ 3,990(税込)
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発売日:2008-05-21
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Amazon人気商品ランキング/平野綾psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:320/総ページ数:32 最終更新日:2008/08/08 OPEN MINDカスタマーレビューピックアップ 内容的には前作とあまり変わってません。 よって今作はスルーして良いかと思います。 そろそろもうひと絞りすれば、最高傑作が生まれるハズ。 カスタマーレビューピックアップ 快進撃を続ける美巨乳少女の第4弾。しかし全体に展開がスローで見所に欠ける展開です。もちろん彼女の豊かな表情や明るいトーク、見事に張ったロケット乳など見るべき点はあるのですが、全体的に過去作品に比べてエロさが欠けているのです。彼女の魅力は美形のルックスに似合わぬ大胆さ。それが本作では見ることができません。かと言ってアイドルビデオとしても中途半端。せっかくの素材を生かしきれない結果となりました。残念の極みです。 カスタマーレビューピックアップ やせて明らかに胸も小さくなりましたね。これからもっとやせていくんでしょうね。残念です。 以前のDVDと比べてたいしたことはしていなく、普通のアイドルDVDですし。ファン以外はこれ以前のDVDをおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 元々歯並びがアレだなあ・・・とは思ってたんですが、 もうピークは過ぎたようっすねw 評価もなんか一部の人間がヨイショしてるだけにしか見えないしw 残念っすw カスタマーレビューピックアップ
個人的には、麻衣ちゃんのDVDの中で一番好きな作品です。 胸に関しては相変わらず良い感じ、テンポも良く早送りせずに見ることができました。 表情も今までよりもグッと来る表情で、次回作も楽しみです。 DEATH NOTE 1カスタマーレビューピックアップ 月役の声優、宮野真守の演技がイイ! リアクションに伴う演技が最高です。 TVに出演した、 Lの偽者を葬った時のライト君の左目が見開かれた時の 「あはっ」とか。 煩わしい点が一つ。DVDを再生すると実写映画版のDVDの広報が入ります。リモコン操作で飛ばす事ができません!レンタルじゃないんだから、省いて欲しかったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ アニメ版は全37話。全巻見てレビューを書いています。 素晴らしい出来です。より深い感動と内容を理解する為にも 原作(全12巻)を読んでから見られる事をお勧め致します。 OP音楽からデスノイメージぴったりで文句なし。 耳にするまで不安だった登場人物のボイスも、違和感なし。 特に主人公の月(ライト)の声は適役といっていいほど素晴らしい。 とてもエロくてキモいです(笑。褒めてます)。流石です。 シリアスな場面でも爆笑、キャラを知っているだけにかゆい(笑)。 中盤からは涙に変わってきます。アニメとわかっているけど、 彼らが痛々しい・・もっと違った出逢いはなかったのだろうか・・ と本気で考えてしまいます。(Lと月) 終幕へ向かって狂人じみてくる彼(月)の声は大変凄まじい。 全体的に背景が薄暗いのも、デスノ雰囲気が醸し出されててGoodかと。 感動への幕開け─第1巻!是非手に取ってご覧になってみて下さい。 Lが登場する回から更にグっと面白くなってきます。BGMも素敵です。 原作とはまた違った、素晴らしい終幕が待っています。 そこへ辿り着くまで長いけど、途中からオリジナルも入り非常に面白く、 原作を読み返してから見て行くのも楽しいと思いますよv 「・・最後まで見てきて本当に良かった・・!!」 と心から思えるアニメは生まれて初めて。この感動は一生忘れたくないです。 カスタマーレビューピックアップ 原作読んでからアニメを見て、これほど満足したものは今までにないです。 スタッフの方は、原作はもちろん、月くんやL、リュークやミサをしっかり愛してくださっている方だということがひしひしと伝わってくる作品でした。 残念なことをしいていえば、もっともっと時間を割いて長くやってほしかった〜ってくらい・・! アニメといえば、見る人が真っ先に気になるのは「声」ですね。(そりゃ絵もそうですケド・・)わたしはみんな好きでした。 自分の場合は原作を読んだ時点では、ストーリーを追いかけるのに夢中で、 キャラクターのイメージが紙面上から抜け出すことはなく、従って入れ込むこともなく、ゆえに抵抗がなかったのかもです。 言わずもがなでしょうが、中村獅童さんのリュークなんて、ほかの方は考えられませんし 宮野さんの月くんにいたっては、なんだかもう神がかってぴったりです! 1巻から飛ばしてくれていますので、優等生の月くんと壊れ気味の月くんを堪能できます。どっちも素敵です。 ああ、あとL・・Lなんですよっ! これに関してはいろんな意見が出ていましたけれど、自分はもう大大大満足です。 Lは原作時からまずまず好きなキャラであったので、最初は正直、山口さんはどうだろ?と思っていたのですが、アニメで大の Lファンになりました! ああ、あのLって本当はこういう声だったんだ、と。 常に冷静で数歩より先の未来を考え、キレの良い頭脳と飽くなき猜疑心を持つ男、L。 社交性がないクセにビシッと捜査の指揮を執り、飾り気なく少々野生の匂いがする男、L。 孤児で金持ちで、いったいアンタ清潔なの?不潔なの?・・・お坊ちゃまなのかもしれないけれど神田川も似合ってしまう男、それがL(笑) ミステリアスというのでしょうか・・いや、もう山口さんの声が素敵過ぎて、Lが登場するとつい照れてニヤニヤしてしまう自分がいたのでした。 ああ、Lって本当は大人の男だったんですね ・・・・・みなさんもちろんご存知でしょうけれど。 1巻では、まだかっこいいLのみですけど、これからいろんなLが登場するので ぜひ温かい目で以降の巻も彼を見守ってくださいませ。 番外編、ホントに作ってもらえるとうれしいですね。 原作はもちろんですが、またアニメLにも会いたいです。 そんなことになったらワタクシ、絶対買っちゃいますよ。 カスタマーレビューピックアップ テーマ曲のナイトメアさんといい、マキシマムザホルモンさんといい、デスノートへの理解がめちゃくちゃ良いとしか思えない。 デスノートは難しい話ではないが、ここまで世界観にぴったりの曲を作れるとは! 両者とも最初にびびらせ、だんだんハマってくるので要注意。 カスタマーレビューピックアップ
はまってしまいました。 コミックスの爆発的な売り上げ、映画化などなど、去年おととしあたりのブームの頃には見向きもしませんでした。すいませんひねくれ者で。 「ジャンプに連載? 友情、努力、勝利!みたいな感じ?」などと大変失礼な考えを持っておりましたごめんなさい。 で、ふと「デスノートって今も流行ってるんかいな?」と思い、検索してみたら、アニメ化されておりました。勢い衰えず、ですね。 公式サイトを見てみると、絵も綺麗みたいで、こりゃなかなか質が高そうだ。というわけで、試しに1巻をレンタルして鑑賞。1話から虜になりましたとさ。 夜神月にせよ、Lにせよ、登場人物がみな信念を持ち、全力で考え、全力で行動する。どちらが正義か、ではなく、ただただ人物の姿に惹かれ、心が熱くなり、はまっていきました。 まだDVDシリーズは全巻発売されていませんが、多分わたくし、全巻買っちゃうと思います。 「DVDは高い金を出して買わなくても、レンタルして観ればいい」と日頃思っていましたが、この作品は購入して手元に置いておきたいです。 DEATH NOTE Vol.11DEATH NOTE Vol.6カスタマーレビューピックアップ なぜこんなに流行るのかが理解不能。キャラのデザイン等が意味不明。しかもこんなアニメが流行るから殺人事件が増えると思う。 カスタマーレビューピックアップ 第17話 「執行」は何といっても父親とライトの車内における会話が非常に迫真に満ちている。 静寂な雰囲気があったり、ライトの疑いを消す為とはいえ銃を突き付けたり等。見応えあります。 18話より「ヨツバ編」に向けてサギ師と泥棒の新キャラも登場してライトとLの新たな「手錠でつなぐ」関係も始まる。 それにしても、Lの推理は鋭い! 初回限定フィギュアはレム。 死神のフィギュアは、完成度が高い! そろそろ収納ボックスが欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
ミサミサの甲高い声には相変わらず聞いていてストレスが溜まってきますが、ミサミサ自体原作で2番目に嫌いなキャラなのでイメージ的には問題無しです。 本題に入りますが、原作では不評だったヨツバキラ編が17話からスタートします。 紙村はビジュアル的にも声優の面でも原作のモデルと思わしきココリコ田中から一歩遠ざかってますが、奈南川は声の低さからして原作どおり(?)FF7ACのセフィロスそのもので笑えました。 原作を短めに編集しているところがいいです。 キディ・グレイド DVD-BOX 2 (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ
BOX1で購入を迷うと書きました。 悩んだ結果私は買おうと思います。 BOXが1、2と出る時は大体1の売れ方で 2の個数を決めたりします。販売元が 角川というのも1つあります。フルメタBOXや 限定版ハルヒ0などプレミアがつきやすい と言う、危機感みたいなものがあります。 参考までにどうぞ。 6月27日BOX1のダフ屋的高騰は正直ショック です。今4万円でした・・・ DEATH NOTE Vol.12カスタマーレビューピックアップ 確かに今までは3話収録だったのに対して今巻からは2話収録というので物足りなさは感じる。しかし、お値段はそのままということはなく1話分差し引かれているのと今まで通り初回フィギュア付きということなのでこれといって不満はないがやはり全て初回フィギュア付きで揃えてしまうと場所をとってしまうのが難。原作コミックスも全13巻だったのでやはりアニメのDVDも13という数字に拘ったのか・・・。まぁ、内容は言うまでもなく面白いのでこの評価です。 カスタマーレビューピックアップ
この巻は34話35話が収録されているが、今まで3話収録だったせいか物足りない。 販売戦略もあって2話収録にしたと思うが、多少、金額が高くなってもいいから個人的に最終話までの4話収録で出して欲しかった。 初回特典フィギュアは高田清美になってます。 死神のフィギュアは出来栄えがイイのだが、人間のフィギュアは多少、イマイチな気がします。 フィギュアが毎回特典に付くので幅を取ってしまうせいで結局、DVD収納BOXが最後までないのは残念。 できれば、BOXをフィギュアのない巻を作って出すか、BOXの中にフィギュアを入れて出して欲しかったと思う。 DEATH NOTE Vol.5カスタマーレビューピックアップ ほぼ原作をなぞっているので違いは少ないのだが、あるワンシーンが印象深い。 詳しくは言えないが、携帯電話の場面と言えばわかるだろうか。 間の取り方が絶妙なのでアニメならではだなぁ、と感心してしまった。 カスタマーレビューピックアップ デスノート最大の醍醐味であるキラ対Lの息詰まる攻防は ヨツバ編、第二部と引き伸ばしにより緊張感が消えてしまう事を考えれば、今回が最後。 ミサ=第二のキラの介入という不測の事態を抱え込みながら綱渡り的な駆け引きを行う両者の 心理をOPを彷彿とさせるようなビル街に立たせる演出で魅せるのは上手です。 今回のフィギュアはミサミサ。 粧裕ちゃん(中学生バージョン)をつけたら隠れファンが飛びつくかも? カスタマーレビューピックアップ ミサの行動(ビデオテープ等)が後に訪れる「監禁生活」という状態になるのだが、「死神の目」の能力や雑な行動(自宅まで押しかけたり等)も伏線づけて非常に上手く描かれている。 パソコンで簡単に個人情報を調べるのも現実的! ミサの声は何かイマイチで残念だが、雰囲気抜群のレムの声はイイ! かなりピッタリとハマってると思う。 カスタマーレビューピックアップ
今度は待ちに待ったミサミサのフィギュアです! これまでのフィギュアも出来がよかったので、これも期待できます! 次巻は個人的にレムがいいなぁ。 DEATH NOTE Vol.9カスタマーレビューピックアップ なぜこんなに流行るのかが理解不能。こんなアニメが流行るから殺人事件が増えると思う。 カスタマーレビューピックアップ そう、ここはLが死ぬ話があります。なんというか、アニメでこのシーンをどう表現するのか興味があって見ました。感想は、うーん、なんなんだろうね。複雑でした。凄く面白くないというか(正直)、でもこれも一つの結末かと思ってみたり。よくも悪くもデスノートの根源を覆す演出だったなあと思います。デスノートの面白さの根源とは何か。ずばり「キャラに無関心」なんだろうと私は思っています。デスノはキャラ漫画ではないんだよね。ストーリー漫画なんだ。ストーリーがあってキャラがいる。だからやたらとキャラが死んでみたりする。多分漫画家さんには二種類あって、一つはキャラを中心に考える人(キャラが勝手に動いてストーリーを作ってくれることを好む作風)。もう一つはストーリーがあって、それをキャラクターに如何に演じさせるかを重視する作風。繰り返すとデスノートは完全に後者。 私はキャラクターに入れ込む方で、正直、Lのあの突拍子でもなさが凄く好きだったんだけど、残念ながらLはストーリーのために死にます。デスノートっていうのは遊び漫画。道徳や教訓とかの学ぶべきことはないのはもちろん、実は推理すらなくて、ただ強引に読者に推理させている振りをしているだけ。強引にストーリーを持って行っているだけの漫画。実はトリックも何も無い、アナーキーな破綻ストーリーを無理矢理読ませているだけ。そしてそれこそがデスノート最大の魅力。 アニメの「沈黙」では非常にLが主役でした。完全なキャラ優位作品になってたね。これでは原作のデスノートの面白さは消えてしまうでしょう。これがアニメなりの演出だと言われればそれまでですが。 Lファンには嬉しい演出でしょう。私も嬉しかったです。何回も見ました。でも心のどこかで、複雑です。アニメは難しい。ただ、原作であまりにもあっけなかった死を見ている私は、心のどこかで、Lのこういった場面(過去の話やワタリとのやり取り、月との絡み)をアニメで見たいと願っていたのかもしれないとは思います。 カスタマーレビューピックアップ ついに竜崎はデスノートの存在と死神を知り、死神にノートの尋問をするも死神は決定的なことは言わず竜崎は苦戦していた。竜崎に監禁される前に月は逆転の秘策で竜崎を倒す計画を着実に進めていた。月の最終計画がこのVol9で明かされる。 Lの考えを誰よりも理解している月だからこそ出来た。月の最強の秘策。しかし、Lも当然、月の考えを見抜いているためすべて月の思惑通りにいかない所も必見。 原作ではなかったオリジナルのシーンも収録し月とLだけの奇妙な友情にも注目。この二人はお互いキラ・Lと知りつつも奇妙な友情で結ばれていた。知力を尽くしたこの戦いにキラ対Lの最後の審判が下る。 月は死神すら考え付かない秘策で絶対絶命の場面を一気に逆転させる。月にとって理想の新世界の邪魔者がここで一気にいなくなった時、月はさらなる新世界の野望を燃やす。そんな時、デスノートを狙う輩が現れ月と日本捜査本部は苦渋の選択を迫られる。盤石だったキラの牙城が徐々に綻びを見せ始める所も必見。再び、物語は一気に加速し始める。 カスタマーレビューピックアップ 私は、原作を知りません。アニメのみでここまで来ました。25話「沈黙」に限っては原作と大きく違うからダメ云々いろんな意見があるけれど、原作に忠実であるだけが全てではないと思う。説明が少ないとの意見もあるけど、アニメのみ見てきても、展開に無理があるとは特に感じません。 本来ないはずの幼い頃の回想シーンは象徴的で、足を拭くシーンなどはピアノのBGMも含め、まるで一枚の絵画を見ているような感覚になり、どうしてこの回に限ってこんなに静寂な時間が流れているんだろうと見ていると、あの展開へと進んでいく。 Lに対して特に思い入れはないつもりでしたが、本当に衝撃的でした。 そして、「沈黙」は後一歩というところで不条理な幕引きを余儀なくされるLへの鎮魂歌だと痛烈に思いました。 人の死自体が、あたかもゲームの駒のように扱われている「デスノート」だけど、本来の死とはこれほどまでに重たいものなんだとも…。 彼が最後に聴いた教会を髣髴とさせる鐘の音が、今後彼が導かれるべき場所への暗示のようで、それがせめてもの救いです。 今後の展開が、残りの回数に追われている感は確かにあります。 それでもあえて彼の最期に時間を費やしたかったアニメ製作会社の意向を尊重したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ついにLの最期が来てしまいました。『沈黙』の回は個人的に悲しいと思うと共に楽しみでもありました。しかし、途中で入ったオリジナル…これを入れた意図が知りたいです。明らかにその方面を狙ってるような演出で残念でした。原作ではLがあっさりと死んだからアニメではLを印象付けたかったのでしょうか…? さらに残念なのは、ここから先の展開は原作の内容をかなりカットしてるため、わかりづらいです。最初から3クールではなく4クールでやれば良かったのでは…… らき☆すた 2 通常版カスタマーレビューピックアップ まるでピューと吹く!ジャガーの間池留みたいに! これは最高だなあ。所々笑っちゃいますよ。 皮肉は当たり前。漫画のパロディも当たり前。(尤も物語の後半は度が過ぎて行くのですが) 特に野球を目の敵にするとは勇気ある決断。 オタクのルサンチマンが沸々と煮え滾っているのがよう判ります。 それにしても端々の会話の「臭いのよね」って何!? カスタマーレビューピックアップ
角川書店・月刊ゲーム雑誌コンプティーク連載/美水かがみ原作の 「らき☆すた」TVアニメ第3,4話を収録したDVD2巻です。 ゲーム、アニメ作品に精通している人ほど笑える自虐&小ネタの嵐! 角川書店&京アニ製作のため当然、「フルメタ」「涼宮ハルヒ」「コンプディーク」ネタも完備。 映像の派手さはないものの、終始ニヤニヤキレ味抜群のゆるゆる萌えアニメです。 その手の話題についてこれない人は楽しめない可能性大ですのでご注意を。 第3話「いろいろな人たち」★★★☆☆ 何でも会話をゲームやアニメ要素に持っていくこなたの無駄な才能に感心。 大技は無いものの、ドラクエ5、ぱにぽに、クロマティ高校、ストEXなどネタ小技連射は まだまだ衰えず、楽しませてくれます。しっかし受験合格のご褒美案の一つが松下の3DOとは なかなかのお手前で。コレクション収集に命を賭けるこなたのオタクっぷり全開と 角川書店を細かくアピールし続ける点など、マニアックな内容で飽きさせません。 第4話「やる気の問題」★★★☆☆ 夏の暑さにやる気無い、こなたのだらけっぷり満載です。 しかし、萌えとコスプレと夏コミにネットゲームへの情熱は微塵も劣らず、 またまた懐かしネタだらけの山盛りでお送りしています。特に自身の貧乳を 一つの萌え要素として誇る様や、しんちゃん物真似や涼宮ハルヒを視聴して辛口批評を飛ばす ハルヒ=こなた役cv,平野綾のまさに自社批判&自己啓発(?)ネタがナイスです。 映像特典は「白石みのるの冒険エピソード01」。#13以降ではじけた 特撮の聖地・城ヶ島でのED映像収録風景を抜粋。一人海岸でノリノリのみのるんるんにご注目。 DEATH NOTE Vol.4カスタマーレビューピックアップ ジェラスの声は実写のL役の松山ケンイチさんだそうで、あの見た目ならもう少し可愛い声でもよかったかなと思いました。 ま、死神ですからね…可愛い声はムリなんでしょうか… 月とLのテニス対決はよかったですよー!! 以外と二人ともかっこよかったですVv いつも凝った作りのタイトルメニュー画面ですが、だんだんとニッコリ笑顔になるミサが少し気持悪いカンジがします。 お馴染の?キャラのオーバーアクション、リアクションには笑いました☆ なんか、文句ばっか言ってますが、内容は面白かったんで☆5つ!! 早く続きが見たいです!! カスタマーレビューピックアップ ジェラスフィギュアってのは正直舐めすぎ。 まぁ・・・元々おまけだし。文句もダメだけど。 星4つは作画の差が激しすぎるから。 でも、小畑さんの絵をアニメ化するにはもっと優秀揃いにしないと無理。 カスタマーレビューピックアップ 直接、相対した月とLがいよいよ命懸けの馬鹿しあいを始めます。 しかし原作ファンとしては特に面白い時期なだけに期待が大きかったのか、ややガッカリ。 作画レベルが落ちぎみとなりテニス対決もやや迫力不足。 また原作3話分のストーリーを無理に詰め込んでいるため会話がかなり端折られています。 二人の緻密な思考や駆け引き等、会話一つ一つの重みが他の作品とは比較にならず それが密度の濃いストーリーを作り上げていただけに、これはいただけない。 少し厳し目ですが星3つで。 カスタマーレビューピックアップ この巻の最大の見所はもちろん12話であり、二人のLの共演と迷演技です。 山口Lの「死神」に対する恐怖と狂気にも似た驚きと尻餅、松ケンジェラスの放送コードすれすれ(?)の死に様。(特にあのシーンはヘッドホンで聞くとさらに楽しいかも。) あと、さらに過剰になっているであろう月とLのテニスシーンや総一郎のさくらTV突入も見所でしょう。アニメ「DEATH NOTE」の面白さの一つはあの過剰演出です。 個人的にはおまけフィギュアが海砂でもレムでもなくジェラスなのが嬉しいです!松ケンジェラスのお陰でジェラスが一番好きな死神になったから。(あれでジェラスの事が嫌いになった人もいるでしょうが…) カスタマーレビューピックアップ
ミサがいよいよ登場だが、声がイマイチ合ってない気がします。残念。作画などはとてもいいですし、内容もよく出来てます。ジェラスをフィギュアにするくらいなら他の特典を考えてくれればいいのに無理にフィギュアにこだわりすぎだ! |
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