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Amazon人気商品ランキング/川澄綾子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:640/総ページ数:64 最終更新日:2008/05/16 Fate/stay night 3カスタマーレビューピックアップ なぜ遠坂があそこまで衛宮と親密に接するのかが分かりません。彼女はあくまで一時的に衛宮と協力しただけなのに、いつの間にか同居まで話が進んでいます。聖杯戦争で勝ち残るという彼女の目的はどこかにいって、衛宮との馴れ合いが始まっています。まずハーレムありきで女性陣との同居を創出して、辻褄は後で合わせているように感じられます。やはりこの作品も最近の流行に乗っかったという失望感でいっぱいです。 またたかが霊体に過ぎないセイバーに対して衛宮が命を懸けて守ろうとする姿勢も分かりにくいです。男なら女を守るなんてありきたりな性格で片付けて欲しくないです。ハーレム作品の主人公は優柔不断ながら女性を守ることは貫きます。この作品も例外ではないということでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ シリアスなんだろうけど、こうしたほのぼのさせようとするシーンとのギャップがあって…なんだかなあ…。 基本的にこのアニメって学園戦記ものなんだろうね。 士郎の方針なのかセイバーが活躍するところってあんまりないよなあ…。 ご飯平らげるシーンだけか? それにしても凛の馴れ馴れしさ及び図太い神経は…ほぼ強引だと言わざるを得ん…。 カスタマーレビューピックアップ 原作の内容は全く知りませんので、アニメ作品としてのみの評価です。 聖杯を巡る7人の魔術師と各々のサーヴァントの戦いを描いたバトルアニメ。今巻には7話から9話が収録されています。 前巻に収録されている第5話以降、今巻収録の第8話に至るまで(放送にすれば約一ヶ月間ですね)、サーヴァントの戦うシーンが全く描かれていません。最初見始めた時にはバトルモノだろうなと思えたのですが、どうも複数のヒロインによって繰り広げられるラブコメ要素の方がメインじゃないのかって気すらしてきますね。 セイバーに続き凛も主人公宅に下宿、その凛と桜のさやあて要素もありそうだし、妹キャラやお姉さんキャラも常備、ヘタレな女ったらしライバルや美形の敵役が登場するなど、なんか当初に抱いていたイメージと随分違ってきている印象です。 ただ、その割には桜やイリヤの描写が薄すぎるし、飛ばしている凛に対してセイバーのキャラがイマイチ掴み辛い、かと思うと第9話ではバトル全開でコメディ要素がほとんどないなど、萌えアニメ路線って訳でもなさそうだし、どうも作品の狙いがどこにあるのか判然としない展開になっています。世界観や魔術の定義なども、原作を知らない身には相変わらず判り辛いです。ここまでは全体に中途半端な印象を受けてしまう作品ですね。 作画面は全体的に高レベルで安定しているものの、肝腎のセイバー対アサシンのバトルシーンで少々乱れを感じました。こんな点もどうも制作サイドの力のかけ方が少し間違っているのか、それとも当方のこの作品に対する認識が間違っているのか、判断に迷うところですね。 原作はかなりのボリューム感と多彩なシナリオを持つノベルゲームだと漏れ承っていますが、アニメ化にあたっては、もう少しポイントを絞ったほうが魅力が伝わりやすかったのではないかと思いますね。 カスタマーレビューピックアップ 星は5コです。理由は好きだから。最近テレビのが終わりましたが、サッカーで見忘れました。だからどうなったかさっぱりわかりません。セイバーさんはどうなったの?てな感じです。3巻ですね。ここでの見所はどこなの?パッケージのライダーさん?この巻は盛り上がりに欠けます。でも次ではセイバーさんとライダーさんが戦うはずです。ライダーさんとセイバーさんの宝具が炸裂。ネタバレなので名前はだしませんがライダーさんのはしょぼいらしいです。他の人のレビューに書いてありました。でも俺は宝具がしょぼくてもライダーさんは大好きですじゃ。何故なら大人っぺーから。でもそれより好きな男キャラ、士郎VSアーチャーまだ?いつでるの?でないの?ちなみにホモとかじゃないよ。ただ男キャラがカッコいいからだよ。声もあってると思うし。それにヒロイン3人はどうなのよ?ツンデレ、悪魔っ娘(ツンデレ)、エロエロ。どうなのよ? カスタマーレビューピックアップ
ちょうど、このDVDを4回程見まして、その直後にこのレビューを書いています。 シリーズ全体を起承転結とすると、ちょうど、起の部分が終わった感じですね。 ほぼ全員出揃いましたし、その全員の考えの周知が整った感じです。 そして、さぁ、このメンバーがどうするのか?って所で終わりましたから。 しかし、ライダーと佐々木小次郎は良いキャラが出てますよね。 どう見ても単純に殺し合いを楽しんでいまして、キャラが分かりやすかったです。 ただ、なんと言うか、この3巻はいろんな意味で「これからの布石」なので、これ単品では楽しめないかも知れません。 それと、このジュエルケースは本当に割れやすいですね。 てか、割れました。 確かに見栄えが良いのは分かるのですが、もうちょっと強度を上げておいた方が良いと思います。 ファンタジー作品とかアニメ作品とか言う前に「商品」として問題だと思います。 その辺りを併せて星一つ減らしてもらって星4つでお願いします。 のだめカンタービレ VOL.1 (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 音楽の面でも楽しめるし、 コメディっぷりもおもしろい☆☆☆ おすすめです! カスタマーレビューピックアップ 最近のアニメにはうんざりしています しかし「のだめカンタービレ」を見て衝撃を受けました 理屈抜きに面白い キャラが立っています ひさびさの大ヒットです 一家で見ています カスタマーレビューピックアップ アニメ化にあたってプラスαを期待していた訳ではないが、本作には原作にある重大な要素が決定的に抜けており、結果として凡庸な原作付きアニメになってしまった印象。 ストーリー的には原作を忠実になぞっている。が、原作のおもしろおかしいコメディストーリーの底流に流れ、時折、垣間見える”音楽に対する真摯な姿勢”という雰囲気がうまく作品に反映されず、単なるコメディタッチの音大生のストーリーで終わってしまっているように感じた。この点についてはむしろストーリーをかなりアレンジしているにもかかわらず実写ドラマ版のほうがうまく移植できている。 原作に登場する楽曲はかなりの頻度で本作中にも登場しているのは確かだ(”おなら体操”や”もじゃもじゃ組曲”といった幻の作品も聞くことができる!)。一方で、原作では作中で演奏される楽曲がストーリーと”共鳴”し、紙面であるというハンディを超え、実際に楽曲を聴いたかそれ以上の感動を与えるような”見せる”工夫があるのだが、本作は演出の問題なのか、楽曲の印象が薄く、単なるBGM以上の存在ではないように感じた。 また、なぜにわざわざオリジナルの歌付きのOPとEDをくわえる必要があったのか(この点、劇中でも印象的に登場するラプソディインブルーをテーマ曲にしたドラマ版は正解)、短期作成のアニメなのでしかたないのかもしれないが、オケの演奏シーンが(指揮者の指揮も含めて)静止画中心でしか描かれないのも演奏しているという臨場感をそいでしまった(特に指揮者が静止状態というのは痛い)。 まぁ、原作を知っているファンであれば原作に忠実な展開は、ストーリーを音付きで追体験できるという点では意味があると言えよう。 カスタマーレビューピックアップ やはり、ドラマ版より先にアニメ版を放映されてれば‥って言う声もあるが、アニメ版が先でも後でもあのドラマ版の完成度には及ばないだろうな‥。いくら「フリ」とはいえ楽器を「演奏」するという行為が、これだけ「胸を打つ」とは思わなかった。「フリ」とは言ったが、峰役の瑛太君やその他の出演者も「慣れない楽器」を随分練習したらしく、なかなか様になっていた。のだめ役の上野樹里も小6ぐらいまでピアノを習っていただけに演奏シーンも説得力があった。‥アニメ版ではドラマ版にあった演奏シーンの演奏者の音楽に対する「ひたむきさ」が画面から伝わってこない。アニメ版の演奏シーンをドラマ版並に再現するのは土台無理な話だ‥。技術的、金銭的に困難だ! 演奏シーンの出来栄えだけでアニメ版の評価を低くしたくはないが、その他の「演出」、「脚本」についても問題がある。ドラマ版に比べ話の「テンポ」が良くないし、ギャグも空回り‥。ドラマ版では要所要所にアクセントがつく様にBGMに「ボレロ」とか「惑星」、「ハンガリー舞曲」等使ってたのにアニメ版では演奏シーンしかクラシックの名曲を使っていないし、キャラもドラマ版の濃い演技を見た後では「しっくり」こない。(真澄ちゃん役の小出君はすごかった!)ドラマ版と切り離せば評価出来るが、「後の祭り」って感じかな?アニメ版はドラマ版とは違った面白さも随所にあるので、ドラマ版を観た方も結構楽しめると思いますよ。(笑) カスタマーレビューピックアップ
原作良し、ドラマも良し、ならこれはこれでアニメとして楽しむものですね。 原作がどうだの、ドラマより内容がプアだの、他のメディア作品との比較をするのは全く的外れもいいところ、 変な評価がついてますね。アニメ作品としては見るべき所が多い実に良いものと思います。 演奏シーンが実際の演奏者の手の動きをトレースしてCG化したり、 ドラマでは若干違和感が否めないドタバタのギャグシーンもアニメならではのわかりやすさと見易さで、 この音楽コメディの世界にすんなりと入ってゆけます。 他の音楽アニメにありがちな理論のなさも無く、きちんと平易に解説が入りますし、 一般のクラシックリスナーも満足できるものでしょう。 また、BGMもクラシックばかりに拘ることなく、場面に応じたブリッジを挿入している所もアニメならでは。 それにこの作品はロマン派以降の曲の良さを改めて見直させてくれたものとして感謝しています。 ルネサンス期〜古典派までしか興味が無かったのですが、おかげでクラシックを楽しむ幅が広がりました。(3話以降) 灼眼のシャナ 3カスタマーレビューピックアップ アクションは逸品ですね。バトルシーンを見せる演出が良くできてると思います。 こうも、生きる目的を失った(?)マージョリーの立場も感慨深いものがありますね。 しかし定番の水着で騎馬戦…。 特にマージョリーが、なんかよくある、うわばみで金髪メガネのグラマラスでプロポーション抜群で姐御肌というところなんですね。 引っ付きゃ力得るって、なんかなあ…いいですけどね。 カスタマーレビューピックアップ シャナや吉田さんの水着姿が話題となった第9話が収録されているDVD。ずいぶんと平和でけっこうではあーりませんか。さてだんだんシャナの悠二に対する好意が強まるわけですが、なぜシャナが悠二の事が好きなるのかが、ちゃんと描かれていない為よく分かりません。悠二が格好いい所を見せたり、共に敵と勇敢に戦ったりというなら分かりますけど。 カスタマーレビューピックアップ 前回のフリアグネ戦は思いのほかあっさりと決着してしまい拍子抜けの感ありでしたが、今回のマージョリー戦は見てて面白かったです 戦闘の最中にシャナは新たな能力も開花させますし、マルコシアスの顕現(?)も観れますしね♪ 前はボロクソに叩きのめされたシャナですが、迷いのない今度のシャナは強いです 9話ではシャナの新たなバトルである吉田さんとの恋愛バトルも始まり、灼眼のシャナの要素ってバトルとラブコメだったな〜って再認識(汗) お馴染みのメンバーでプールに出掛け、そこでのカップル騎馬戦でやってくれます♪ しっかし、思いのほか大きかった吉田さんの胸が、ずいぶんと揺れてました(笑) カスタマーレビューピックアップ 前の巻では、手強いはずのフリアグネが、以外にあっさり脱落してしまって、なんだか腑に落ちないものでした。 しかし、この巻では、素直になりつつあるシャナの内面の変化と、その変化が戦闘で形になって現れる流れがしっかり描かれていました。さらに対比として、戦う相手のマージョリーのことについても忘れずに触れていたので、納得の展開だったと思います。 そして、ジャケットに見るように物語のひとつの小休止であるプールの話が9話にあり、悠二をめぐって、吉田さんとシャナの、ささやかな?熱い?想いのぶつかり合い、が見られます。絡みの少なかった友達キャラが登場しての、普段の日常のにぎやかな雰囲気なので、これまでの戦闘の緊張した雰囲気をうまく和ませてくれます。 最初から結構、バトルに重きを置いた物語だった気がするので見栄えがしました。個人的に、和やかな、ドタバタな、日常描写といったものは好きなので余計にそうでした。 カスタマーレビューピックアップ
ストーリーそのものの見地から見た場合、この3巻は 「戦闘を通してお互いの存在を理解した」 って、事になると思います。 佐藤と田中コンビはマルコシアスの見せた「過去」によってマージョリーを理解。 マージョリーは「死闘」の後、自分から別れを告げた二人が来てくれた事によって、 その二人を理解。 ラミーは、その「過去」からマージョリーを理解し、戦う意思を決めた悠二を見て、 その存在を理解。 地味で気が付きにくいのですが、アラストールも悠二がつけた名前「シャナ」を使って るんですよ。 当然にして、シャナ自身も。 そして、悠二自身もその戦闘に協力。 ストーリー的に大変に卓越しています。 また、演出的な見地から見た場合・・・ 製作者が何を狙っているのか、完璧に分かっているのですが、見事にその仕掛けた穴に はまりました。 同時飛行攻撃をするからには体にしがみつかなければいけないから・・・ 分かってるんですけどねぇ・・・ それを許す辺り、ツンデレを極めたなと思えます。 第9話に至っては、もう「それのみ」ですから。 はっきり言いますけど、乳揺れすぎです。 また、そこにある女同士の戦いで「知りたくない事」まで理解する吉田。 そのストーリー及び、演出が実に見事でした。 スカイガールズ Vol.2カスタマーレビューピックアップ 原案・熊坂省吾/キャラクター原案・島田フミカネ TVアニメ『スカイガールズ』第3〜5話を収録したDVD2巻です。 近未来SF美少女アクション・・・と言ってしまうにはもったいない。 物語の起点から緻密に構成された設定とお話の起承転結の 進め方など現実的志向が強く、実に純度の高いSF作品です 良くある女の子寄せ集めアニメとは一線を駕してます キャラの「見た目」以上ですよ (総合6/10点) 第3話「飛翔」★★★☆☆6/10点 講義、実技、模擬と段階的にソニックダイバーの仕組みと 3人の個性を網羅し、努力だけでは埋まらない適性潜在能力へ 収束させた構成力がまたもナイス。目先の利益に囚われ、本質を見失う 「お偉い様」を皮肉った点もお約束ながらドラマチック。 第4話「休日の街角」★★★☆☆5/10点 サービス残業の毎日に癒しの休日を。街角から見える 今の社会情勢、大戦の傷跡などへ視点を変えて魅せる閑話休題です。 たかが万年筆、されど万年筆。可憐の成長と共に今回は 一期一会、もったいない精神の大切さを内包した飽食の時代への 何気ない警鐘にも感じられました 第5話「よろしく!ゼロ」★★★★☆7/10点 突然の演習お披露目に一致団結。ただの仲良しを越えて互いに支えあう 3人の夢と躍動感に溢れる物語です。水面際で魅せる「侍」の殺陣も鮮やかで、 起承転結、テンポ良く楽しめること請け合い。友情、努力、勝利は王道中の王道ですね。 個人的にはどうも青*少女隊を思い出してしまうのですが・・・ カスタマーレビューピックアップ DVD 第2巻は 第3話「飛翔」 第4話「休日の街角」 第5話「よろしく!ゼロ」 の3話を収録。 お薦めは、第3話「飛翔」です。このお話、私は大好きで何度も再生して見ております。 ストーリーは、ソニックダイバーのシミュレーションから、いよいよ実機での飛行テスト。瑛花さんと雷神のコンビです。発進までは何も問題なかったのですが、瑛花さんが、第1話での模擬戦でのことを想い出した途端、雷神とのシンクロに異常が!このままでは雷神が墜落してしまいます。 瑛花さんのピンチに、音羽が自発的に緊急発進。瑛花さんを助けるも緊急着陸は速度オーバー!瑛花さんの意地で無事着地し、最後は瑛花さんの素敵な笑顔という、流れるような展開がとてもいいです。 普段はツンな瑛花さん、失速警報音に「もうダメ…」っていうところが、めちゃくちゃ可愛いですよ。 映像特典の釣りバカ瑛花さんも毎回のお楽しみです。 「釣りキチ三平」を知っていると、さらにバカバカしさを理解できるかも(笑) カスタマーレビューピックアップ
設定・ストーリー・作画のどれもなかなかのもの。 キャラが普通にかわいいのもGOOD。 思わず笑ってしまうようなキャラクター達のやりとりもけっこうあって面白いです。 撲殺天使ドクロちゃん2 第2巻〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ 水島×おかゆ×偽×うpPresents、特典のほうが長いアニメです。 何かと話題のヤマカン氏コンテ・演出の第3話 ザンスも大活躍の第4話 も、さることながら… なんと言っても映像特典です。 妙に仕切り慣れした原作者が見られるドクロ特集番組や 監督×原作者×プロデューサー(天の声:主演)による爆笑ロケツアー あのWebラジオ第1期を完全収録 と、内容てんこ盛りです。なお、全巻購入者への応募者全員特典として、 Webラジオ第2期+録りおろし新年会を収録したDVDが用意されています。 まだの人は今すぐ購入、手元にある方も何度も見てドクロワールドを楽しみましょう ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪ カスタマーレビューピックアップ
何故か、ニコニコで『敏感サラリーマン』が一部で高い評価を受けている作品です!! セカンドは1も2も本編で『敏感サラリーマン』が登場しますので彼のファンは是非!! 作品の内容もテンポがよくとても面白いです!!私的に残念なのがアニメが中途半端な事・・・ きちんと26話くらいは作って欲しかったですが・・・ 話は変ってストーリーの方ですが今作も傑作の出来!! 4話はみんな大好き!『敏感サラリーマン』が登場します!! 今回のソーセージはハードコアになってます!!放送回数も『第7318回』になってます!! 最高です!!是非、見てみて下さい!!お勧めです!! ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.5カスタマーレビューピックアップ 異境の敵地でも自己紹介は「平賀才人」と名乗る日本男児振りには敬服するなあ。 たとえ創作だと判っていても、異境の雰囲気には染められないと言う矜持がこの青年にはある事が判った。 雪山でも、貴族がどうとかこうとかという戯言が才人には全く通用しない。 ただ、今作品を通して一話完結的な展開で物足りなさを感じる。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論あるでしょうが、最もいらない巻でしょう 1巻★★★★☆ゼロ魔二期の期待感と高揚感がまだあったころを懐かしむために1話を買い。 2巻★★★★★例のボートのシーンの為に購入必須。第二期はこの為だけにある。借金してでも買うべき。 3巻★★★☆☆ルイズのビスチェシーンがほしいなら。アニエスとのキスシーンもあるけどそっち方面は好みじゃない。 4巻★★☆☆☆期待のシエスタ制服シーンが見事に裏切られ、アニエスのウザさも絶好調。そこ、落胆しすぎない。 5巻★☆☆☆☆貴族だの誇りだのの三文芝居とストーリー的にもルイズ的にも不要。強いてあげるなら雪山偽デレルイズがほしいくらい。 6巻★★★★☆最終回のラスト1分間能登妖精あたりを脳内フィルタできるなら見所満載。特に結婚式シーンのルイズのかわいさはGJ。サイトが行方不明になり、ルイズがエレオノールに訴えたシーンまでで再生を止めてください。 1,2、6巻があれば十分すぎるでしょう。 私は全部買いますけどね カスタマーレビューピックアップ 虚無の使い魔っぽいというか、そういう展開はそれほど 無いのですが、その分戦争に伴った価値観の差異や、罪などが題材になっていて 三巻なんかの軽い感じは鳴りを潜めます。ですが、その分いろんな意味で考えさせられ、 期待していい内容になっていると思います。ゼロにしては 希に見る暗い展開ですが、最終話のあの感動を味わうために 望むなら全部見て欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズ TVアニメ第2期『ゼロの使い魔〜双月の騎士〜』第9,10話を収録したDVD5巻です。 異世界ハルゲニアを舞台にしたアニエスの怒りと復讐の物語はついに終局へ。 本作のイメージとは間逆にある、戦場の悲劇を終始真剣に描いた展開に驚かされます。 第9話「炎の贖罪」★★★★★ ついに現れるアニエスの仇。描かれるのは国に仕え、国に尽くした男が 知った過ちと後悔。そして復讐と恩人の狭間で葛藤し、激情の炎で怒り狂う彼女。 罪は罪であり、最期までその枷は拭い切れない姿を残酷に描いたなんとも やるせない戦場の傷跡を捉えた物語です。主役二人は完全に脇役となり、 戦争への認識の甘さと復讐の無意味さを否応がなく刻み付けているラストも鮮やか。 第10話「雪嶺の敵」★★★★★ 任務失敗から雪山で語られる戦いへの意思と意義のぶつかりに注目です。 終始「貴族にとって」と語られ、国と王のため命を賭すことが名誉である暗黙の了解、 つまり常識として根付いている危うさを捉えています。 人の尊厳を問う才人の憤りと、「貴族」を貫くルイズの意地。 人間の意思とは無関係に、少年少女にすら自己犠牲の美徳をすり込みさせる 捩れた社会の末端を異なる角度から鋭く捉えた秀抜の1本です。 いや、もうなんというか・・・作品違うんじゃない?と突っ込みたくなるくらいの 骨格の整ったドラマ作りに呆然です。EDすら完全に浮き足立っています。 灼眼のシャナ 5カスタマーレビューピックアップ 愛染兄妹との決戦と、シャナの過去が収録されています 13話に関しては愛染兄妹VSシャナ、シュドナイVSマージョリーとバトルがメイン …ですが、どちらも結構、あっさりとした決着だったように思います その辺、少し残念かなぁ〜と もっとも、最後のシャナと吉田さんの言い合いのシーンは微笑ましかったのでOK!ですが(苦笑 14話からは、シャナの過去についてが描かれます シャナがフレイムヘルズになるまでや、メロンパンが好きな理由まで分ります♪ 後に現在の話でも登場するヴィルヘルミナも、この巻からの登場となります 天目一個とシャナの戦いや、シロの正体などは残念ながら次の巻に持ち越しです… ですが、やはりその辺は"灼眼のシャナ"を語る上では重要な箇所です なので嫌が応にも期待したいところ♪ 楽しみです♪ カスタマーレビューピックアップ 天道宮です。 背景や建物がよく描き込まれてますね。 宮殿と草っ原と入道雲がその様相を見事に表現しています。 しかし、そんな荘厳な宮殿でメイド(ヴィルヘルミナ)を仕えさせておきながら、食ってるものがメロンパンとレトルト食品でレンジでチンしてとは、 …どんだけ食生活が粗雑で貧しいんだ。 ううむ…まるで現代を皮肉っているようですな。 メイドならちゃんとした手料理を作ってやれよー! はっきり言ってシャナがマトモな家庭生活と食生活を過ごせているのは、あの悠二の家なのでは? カスタマーレビューピックアップ ジャケットに描かれているメイドさんですが、個人的にお気に入りなのでヴィルヘルミナの台詞っぽくレビューさせてもらいます。 収録されているのは第13話から第15話なのであります。 まず、第13話でティリエル・ソラト戦が順当に終わるのであります。 CGやそのエフェクトの使い方が良く、緊張感のある戦闘シーンだったのであります。 そして、第14話からシャナの過去の回想録に入るのであります。 第14話から第15話にかけて演出上、重要なことがあるのであります。 シャナ以外の登場人物、顔に表情がほぼ出ないのであります。 元々骸骨のシロは当然にして、顕著なのはヴィルヘルミナなのであります。 町が結界に被われ、襲撃を受けたときですら、「であります」と冷静に状況を分析するのであります。 つまり、とてつもない事を淡々とやっている演出なのであります。 本当にとんでもなくひどい事がおきたときは、感情を爆発させず、むしろ淡々と語った方が見ている方には心に響く 物なのであります。 例えばでありますが、泣き叫びながら「殺してやる。殺してやる」と叫ぶ様子とふぅと大きく息を吐いて静かに相手を 見つめたまま一言「お前を殺すと今決めた」と呟く。 どちらにその決意の深さが見れとれるでありましょうや? ラストに至って、アラストールと契約するシャナの様子にもそのような効果があると思っているのであります。 その様な静かな固い意志を随所に感じられる良い内容になっていたと思えるのであります。 お約束を一言。 むしゃくしゃしてやった。今は反省している。 カスタマーレビューピックアップ
このDVDには、第13話から第15話までが収録されます。第13話は、第12話からひき続き“愛染自”ソラトと“愛染他”ティリエルの愛染兄弟とのシャナの持つ贄殿遮那をめぐるバトルが繰り広げられます。第14話から第15話では、過去の話が描かれます。この話から“万条の仕手”ヴィルヘルミナ・カルメルも登場してきます。地上に買い物に来ていたヴィルヘルミナの前には強力な紅世の徒である“千征令”オルゴンが現れ、天道宮にいたシャナの前には紅世の徒“琉眼”ウィネが現れる。そしてシャナの前にはもう一人、史上最悪のミステス“天目一個”まで現れて・・・・。何故、シャナがそんなにメロンパンが好きなのか、シャナがどうやって“炎髪灼眼の討ち手”になったのかがこれを見るととてもよく分かります。 灼眼のシャナ Iカスタマーレビューピックアップ すみません 私は幼児体型キャラと幼い声のめっちゃ強い少女を観て何の感慨も抱けません 思う事は一つ「違和感」です あんな小さい子なのに普通に何であんなに強いの? 何でメイド服を着たキューティハニーみたいなキャラがここで出てくるのだろう? 戦士なら普通に男性キャラ使うのが筋ではない? なんて二次元モノに邪な突っ込み入れたくなってしまいます しかしながらそれなりに完成度は高いと思うし流し観には適当なアニメですね 「萌えキャラ」でしたっけ? そういうのが好きな人でなければレンタで充分と感じます 同じ戦闘女性モノでも「クレイモア」などとは全てにおいてレベルが違います 大絶賛している方を?に思う気持ちも込めて普通の3点を献上します カスタマーレビューピックアップ アニメを見てから原作を買ったのだが、アニメの出来がいいのにとてもびっくりした。 正直、小説からアニメになると小説がよくてもアニメになってしまうと、これはないだろ・・・と思うことが多いのですが、この作品は原作に忠実になり、そこにオリジナルを入れているのがとても上手くて良いと思った。 素直に面白いと思い、素直に買っても損はしないと思う作品だと思いました。 二期が終わりましたが、自分は三期で更なる飛躍を期待していたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私は原作の大ファンでノベルは全巻持っていますが、アニメ版にはがっかり。 原作の良いところがほとんど活かされていなく、不満が残ります。アニメとしての評価でも、 動かすべきシーンが省略されていたり手抜きと感じられる部分が多々見られると感じます。 アニメ化が良かったとは思えないがなあ・・動いてないですよ。 確かに原作は活字としての良さが活かされきっている作品なのでアニメ化がこうなってしまったのは仕方がなかったのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ なんかの作品と共通のにおいを感じる作品です。まぁ有名な作品だし…2も出たし興味あるかたは観て損なしです。斬新なストーリーです。世界と人との壮大なストーリー設定が素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ
原作ノベルの方は4巻の初めの所で読むのがしんどくて止まっているのですが、アニメは良い感じです。よく動きの激しいアクション物の作品なんかで、戦闘シーンの粗さ、手抜きにガッカリする事が、過去に多々有りましたが、今作はちがいました。絵、動きは綺麗ですし、迫力有って大満足です。キャラも好き。原作は難しい言葉や癖のある専門用語の羅列で読み辛く私には合いませんでしたが、アニメはそういったのは無いので気楽に楽しめるかと思います。 ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.3カスタマーレビューピックアップ 才人が苛められるのは辛いですね。 と言うか、才人って真性ドMでしょうに。 気になったのは、妖精亭による劇場宣伝ポスターのタイトルにミ・マドモアゼルとあるが、これってアルファベットじゃないのか? なぜ、ルーン文字しかないハルケギニアにラテン文字が…? カスタマーレビューピックアップ アニメ単体でオリジナルストーリーが展開していくというものは、よくあります。 そういうことを前提として楽しめるならば、かなり面白いのではないかと思います。 原作と違うから受け入れられない、という意見を持っている人は、もっと別の視点からゼロのアニメを見てみてはどうでしょうか。 スタッフたちの愛は、いろんな方面から知る事ができます。 そういうわけで、一ゼロファンとして☆5という評価をさせていただきます。 カスタマーレビューピックアップ メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズ TVアニメ第2期『ゼロの使い魔〜双月の騎士〜』第5,6話を収録したDVD3巻です。 異世界ハルゲニアを舞台に戦乱の火種は拡大するばかり。今回、スパイと女王という 相対な立ち位置にある二人を軸に国と民との問題を実直に描きだしています。 第5話「間諜の刻印」★★★★☆ 学園長室に侵入した内通者の存在を巡り、2手3手先を読んだアニエスらの巧妙な手腕に 感嘆させられました。しかし、そこで描かれるのは国家の大儀という名目の腐敗と 民の嘆き。戦乱の足元が見えていない女王(体制)を痛烈に批判するかのような展開に 驚かされます。いつものドタバタぶりが返って興ざめしてしまったくらいです。 第6話「女王の休日」★★★★☆ 前回から続き、怒りの炎に身を焦がすアニエスの復讐劇が炸裂しています。 自ら囮となり、敵国の内通者を燻り出すヘンリエッタ女王の策略も秀でており、 己が信念を貫く二人の女性の生き様に驚かされました。敵を欺くため 才人とルイズを絡めとるややアダルトな手腕にもニヤリ。作画にもやたら気合入っています。 従来のお色気はそのままに、戦乱の狭間で描かれる上に立つ者の志を感じられる物語です。 カスタマーレビューピックアップ
第6話「王女の休日」見るために買っても損ではないでしょう。 それが、アンリエッタのためなら死ねるとか、水と塩だけで生きていけるとか言うなら尚の事です(私のことではありません)。まさか、王女ともあろう方が、あそこまでやるとは・・・ 第5話では、シエスタが才人に猛アタック開始!あの程度の事で照れる才人も可愛らしいものです。 神無月の巫女 1〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ ロボット、百合、伝奇etcいろんなジャンルで捉らえられる作品ですが、実は天然ギャグものでもあるのです! そうゆう見方で見るとアラ不思議、とっても愉快なアニメに早変わりです。 第一話ラスト、ロボットに乗れてテンション上がりまくりのソウマ。そのすぐ側で百合ってるヒロイン二人…という図を見ると、「うぉーいっ!」とツッコミもしたくなるでしょう。 全編においてこのノリは続きます。副音声のキャスト陣も同じ思いのようなので、共に笑いながら見るのがもう一つの楽しみ方ですね! カスタマーレビューピックアップ 一見、萌えだけのアニメと思われそうですが、実は凄く深い物語だと言うことを知ってもらいたいです。 一番の見所は姫子や千歌音の心の動きなど、です! 購入される方の妨げにならなければ幸いです。 カスタマーレビューピックアップ 今更ながらですが。 BOX、介錯が嫌いなんでアニメスタッフで作ってほしかった。書き下ろしジャケットも同じく。また巻を重ねるごとに僕はひいた。OSTはよかった。ただ最後の曲が目次と読み込みでタイトルが違ったのが気になりました。 個人的に5話後半を偶然見て好きになりました。DVD全部買うほど。 ただ裸、下着が多く抵抗があったがだんだん慣れ特にいやらしくも感じなくなった。(駄目かな?) 大きく見て一筋美しいものは通ってるがいささか余計なものが多く、埋もれてしまってる。オロチの面々は検討しなおすべき。こんなんに世界が滅ぼされるなら人類みんなオロチだ。 内容。1話は強引、?と思うところもあったが個人的にはあり。メカの強大さもうまく描かれてたかと。ミヤコはキャラ設定をどうにかすれば許容範囲。 2話。マコちゃんのとこをもう感情移入できるぐらいに仕上げてほしかった。問題ギロチ。無意味な破壊活動必要なし。巫女いじめてるとこは育ちのいいお嬢様は気にいらね風なことで月ののしり姫子には同じ親無しということで共感させる流れがベストだと思う。胸で語るそれは正直キモい。元は介錯だがオロチを世の醜さよりもキャラ売りで作ったのが手に取れる。 メカバトルはまぁこんなもんかと。使いまわしは残念だが。メカはなくてもいいが僕はツバサメカに魅かれ入ったし許せた。 全話通してにひどい。2対8の割合で嫌いだがその2が魅力的で買い、今も持ってます。女女の話が許せるなら1度見てもいいと思いますよ。 声優さんが自分の思うことをコメンタリーで突っ込んでるんでそこも好きな理由のひとつ。 巫女の思いやり合いは僕は心に染みました。 カスタマーレビューピックアップ ※百合に多少なりとも関心のある人の背中を押したいのです。 それ以外に向けて書いていません。 コレ、04年の傑作のひとつ。本筋のドラマに不要なものはバッサリやった、既視感のないアニメになってる。 百合姫でも取り上げられたので、名前だけ知っている人も多いんじゃない? ロボットとかソウマとかはどうでもいいの、姫宮千歌音が来栖川姫子に骨抜きにされるお話。 放送局は少なかったものの、チャンネルNECOでも放送していたので、熱心な百合好きはチェックしていた筈。 熱い1クールだったね とゆーわけ、ストパニや最近の作品で百合いいなぁ……とか思った、あなた! まずはレンタルショップにゴー、しましょう? 果たして二人はノーガード戦法で愛を囁き合う関係になれるかどうか。ぜひ見届けて。 カスタマーレビューピックアップ
最近になって興味を持ち、ある程度レンタルで観た後全巻購入しました。ロボットも出るし 「世界の命運をかけた闘い」等の要素もあるけれど、それらは+αの部分であって この物語はあくまで2人の少女の恋の物語、と言い切ってもかまわないのではないかと思います。 ある特定の人物の心情を描くことに最大の注意をはらい、最終話までそれを貫いた製作者達の 作品に対する思い入れと、そこから生まれた魅力的なストーリーに感動しました。 +αの部分をメインだと思っていた方は期待はずれ、という印象を持つかもしれませんし そもそもいわゆる百合ものなので万人向けではないけれど、興味を持った方には ぜひ今からでも観てもらいたい作品です。 |
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