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Amazon人気商品ランキング/川上とも子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:418/総ページ数:42 最終更新日:2008/07/26 ケロロ軍曹 4thシーズン 5AIR 4 初回限定版カスタマーレビューピックアップ 3巻までのパッケージはそれぞれ「朝(昼)」「夕」「夜」を表した、どこか郷愁を感じる美しい絵だった。 4巻のパッケージの時間帯、これは昼と夕の間だろうか。 「郷愁」を越えて「悠久」を表現したかのようなすばらしい仕上がりだと言える。 これだけでも部屋に飾り甲斐がある。 さて、前巻の6話で美凪・みちる編は一区切り付き、今回の7話は観鈴が中心だ。 とは言っても、これまでの話の中でも少しずつ観鈴シナリオは進んでおり、 7話はAIR全体のいわゆる「第1章」のクライマックスが収録されている。 この時点ではストーリーがどういう展開を見せているのか まだよくわからないかもしれないが、非常に重要なところだ。 そして第8話。 ここでもまだ理解が追いつかないかもしれないが、 この1000年前の話がAIRの核心にあたると言っても過言ではない。 雰囲気も変わってついていけないかもしれないが、特にこの8話と次巻の9話では 柳也のナレーションに注意を傾けておきたい。 ダイジェスト版のような流れなので、展開の説明する場面が多くなり、 その中でAIR解釈の鍵となる内容も含まれている。 8話、9話がダイジェスト的になってしまったことに関連して、 コメンタリーでは制作スタッフも尺の短さを嘆いている。 このコメンタリーだが、アニメ制作に関する諸々が解説されるので毎回なかなか聞きごたえがある。 今回は色彩設計に携わった方が参加していたようで、 アニメ版AIRの美しい色彩について制作時の話が聞けたのは有益だった。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に最も好きなシーンのひとつである、観鈴篇ラストが収録されている第7話。 このシーンだけで往人株が高騰しました。海岸で人形を投げるシーンとか大好き。このアニメならではの演出ですね。 ちなみに晴子さんは(この時点で)最安値を記録。 第8話はsummer篇。さすがにこの展開の速さには驚きました。 「AIR in SUMMER」を見れば問題はないのですが、これだけでは柳也たちに感情移入する暇がありませんよ… でも他の有り余る素晴らしさに免じて★5つ。 物語としてはまさにこれからです。今まで見て「訳分からん」で放り出すのは非常にもったいない。 それにしてもホント、往人さん、お願いだから帰ってきてくれ!!(個人的な感情ですみません) カスタマーレビューピックアップ アニメーションの超大作、といっても過言ではなくなった「アニメ版AIR」。4巻はついに・・・過去編(summer編)です。主人公も、時代も、舞台も、全て変わります。 ☆5つの理由は観たら納得すると思いますが、ここでいくつか。 たった3話程度で終了するであろう「summer編」のために、「むしろこれがメインです」と言わんばかりにしっかり描かれた時代背景。社殿や、柳也たちの言葉の言い回し。自然豊かな舞台ですので、森や川、夕日などといった自然物がものすごく美しく描かれています。 そして柳也の戦闘シーン・・・アクションアニメばりの鋭さです。かっこいいです。かなり。ほんの少しだけでしたから・・・もっと観たかったですけど。 確かに、「尺」の関係でカットされたエピソードも多いですし、ゲームより弱冠、急ぎ足な旅になっています。それでも「ここだけは」という場面(神奈をからかう二人や、「家族」についてのやりとりなど)はしっかり入っていて、思わず笑ったり、感動したり。凝縮された出来映えです。 それでも納得いかない方は、「AIR特別編 summer」を購入しましょう(^^;) カスタマーレビューピックアップ ここからは観鈴シナリオに絞られるわけですが、今までがよかっただけに気になる点がありますね。 七話は作画のクオリティが下がりました。必要なところでは高いですが。 八話は速すぎです。今までも早かったのですが、今回は完全にダイジェストです。 何故社殿は燃やされたのか、どうやって包囲を抜けたのか等、いろいろと説明不足になってしまっています。 裏葉の勘の良さもありません。結界を抜けるだけといった感じです。 SUMMERは夏の特別編に期待ですね。特別編が必要なのがわかったような…。 キャラの心理が違ったり、解釈が多少変わるところもあって、原作とアニメは違うものなんだなって思いました。 ストーリーが原作より浅く、解りやすくなった感じがします。 原作はかなり深く文学的でしたが、アニメは人間ドラマを描いた娯楽的なものでしょうか。 オススメであることには変わりないですけどね。 カスタマーレビューピックアップ
過去編は、ユキトと観鈴の前世ではないですよ。ネタばれならユキトの先祖と観鈴の病気の原因の少女の話です。とてもきれいな作画です。 ケロロ軍曹 12カスタマーレビューピックアップ
本連載が月一の為、段々とオリジナルが増えてますが、随所に散りばめられたパロディと原作のキャラの性格を生かしたシナリオで良い感じになってます。 しかし、アニメでしか観れないと思っていたMGアッガイが今夏、本当に商品化決定と言うのは偶然なのか・・・。TVはMGボールを、原作はMGグフを商品化させた実績?も有りますし、この調子で行くと、まさかMGギャンも商品化?MGグワジンやMGララァ専用モビルアーマーも?まさか、MG寒冷地用GMも? 他で放映中の何の感情も湧かないボンクラアニメ(似たようなキャラとパクリのメカばっかり出て来て、総集編ばっかりで土曜の夕方をガッカリタイムに変えてしまったアニメ)よりも、ユーザーやメーカーに対して影響力が有りますなあ。 パロディも多種多様になって来てきました。DVD10巻のマチルダさんの婚礼シーンのパロディもビックリ。そういう細かい所が人気の秘訣なんでしょうなあ。 ところで、同じくDVD10巻の、たしかクルルが倒れて眼鏡がパラパラと割れるシーンが有りましたが、あれはイデオン(映画版)のカーシャが死ぬ時のパロディなんでしょうか?もしそうだとしたら、細かすぎて解らないっすよ、軍曹!! ふたりエッチ LESSON.2カスタマーレビューピックアップ これ一枚に30分ぐらいしか収録されておらず、正直物足りない。せめてもう一話見たかった。内容のほうは、いろいろと新キャラが出ていて、個人的にはよかったと思う。 カスタマーレビューピックアップ
本当に一般作でいいのだろうかと思ってしまいます(ぉ 内容は好きな人なら楽しめます(笑 とりあえず、個人的にオススメ(^^; AIR MEMORIES(初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 総集編、と言っても、ダイジェストではなく(なので、シリーズのサンプラーのつもりで買わないほうが良いです)、いかに作品の核心部分を抜き出すか、というスタンスなのですが、観鈴と往人の物語と解釈した劇場版と、観鈴と晴子の物語と解釈したTV版との違いが明確に出ていて非常に興味深いですね。もっと言うと、晴子に歩み寄る観鈴の姿に核心がある、と。どちらが良い、ということではないのですが、どちらが原作により忠実かは明らかです。興味が有る方は、買えるうちにどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ めちゃくちゃ安くなっていたので購入してみました。 安かろう悪かろう。全く期待していませんでした。 収録内容は20分あまりの総集編に、監督や各声優さんのインタビュー、それにいろんなプロモ詰め合わせです。 意外にも個人的にはそれなりに良かった。総集編も悪くないしインタビューも楽しめました。 まさに「MEMORIES」であの時の感動を思い出だす、といった感じです。 ただし、いくら安かろうとTV版AIR(劇場版、原作ゲームではだめ。)を全編視聴し、かつオーディオコメンタリーもしっかり聞くほど、この作品を愛している人にしかお勧めしません。 いや、それほど愛している人ならむしろ買いでしょう。 本編12話+特別編2話は間違いなく不朽の名作です。 カスタマーレビューピックアップ 見終わって一言「なんだ、こりゃ?」 自分は本編を見ていなかったので、 何が無いやらさっぱり分かりませんでした。 劇場版は見ていたので、総集編も一時間半ぐらいにまとめた物だろうと 思っていたら大間違い。僅か20分ちょいに12話をまとめる事自体 無理があると製作者は思わなかったのだろうか。 又それを単体で商品化し販売するという、え○つなさに脱帽… 強いて良い所をあげれば、エンディングを見て、 ちょっと全話見てみたい気分になったというぐらいだろうか。 ただ劇場版や、この商品を見て思った事だが、 目のでかさや、ストーリーなど少女漫画の範疇に入る作品だと思う。 尤もそれを男が見てはいけないという意味ではないが。 最近この商品をダンピングまがいで売っている所があるが、 (私も半値で新品を買った)納得がいきました。 カスタマーレビューピックアップ DVD全巻集めていないと話がわかりずらいので、全巻購入してない方にはあまりお勧めはできないとは思いました。 でも、時間などがないときにあの感動シーンをサッと味わえるので個人的には良かったです。 また、スポットCMなどはなかなか良いのもあってよかったと思います。 声優さんからもAIRについて色々聞けるのでとても嬉しいです。 美麗なジャケットやメッセージカードは本当に良かったと思います! カスタマーレビューピックアップ
昨日やっと届いた・・・ PRELUDE買ってからどれくらい経っただろう・・・ 地方の関係上テレビ放送が見れないため他県の友人に頼んでビデオを録ってもらっていた・・・ 貧乏学生にとっての月に約5000円の出費がどれだけきついものだったか・・・ ただDVD買っただけなのに達成感に近いものも感じる・・・ テレビ放送(1~12話と総集編)が終わったときは、おそらくDVD第6巻に入れるだろうなと思ってたのに正直これはないよなと思う、こういう商売の仕方は作品価値を下げる以外の何者でもない、アニメの方は非常に面白かったのにえげつない商売の仕方ひとつでAIRのアニメが嫌いになりそうになる・・・ 本当にこれは、お金があってAIRが好きな人間以外はお勧めできない。 劇場版 遙かなる時空の中で 舞一夜(豪華版)カスタマーレビューピックアップ とても綺麗な作品でした。ストーリーも絵も。 あかねちゃんが人を想う素直で優しい気持ちが見ている私にも伝わってきます。 季史さんとの出会いと交流は、ほんの短い時間でした。 恋愛に限りなく近くて、お互いに抱えている不安が ただふたり一緒にいるだけでやわらいで安心できたんだろうな。 ラストの焼け落ちる舞殿で季史さんが喜びと悲しみを含んだようなしっとりとした声であかねちゃんに言った「私は優しい声でただ〜」その言葉を聞いた瞬間ボロボロと涙が出てきて、そのあとくりかえし言うあかねちゃんのやさしさに更に涙が止まらなくなりました。 季史さん目的で見た作品だったので季史さんはあまり出てこないのはちょっと残念だったけど 「出会い〜三日目の再会〜七日目のラスト」だけを見るだけでも十分楽しめたので良かったv カスタマーレビューピックアップ 家に届いて先程見終えたばかりです。 つい最近無印の遥か(ps版)と漫画全巻を購入し、熱中しだしたばかりのファン暦の浅い私ですが、ゲームの最初から遥かの世界観に引きずり込まれてしまったので思い切って舞一夜の豪華版を購入しました! 全体的にしっとりしたお話なのですが、八葉や藤姫各々の神子に対してのそれぞれ違う想いやりを持っていたり、ゲームでは見られない普通の女の子と龍神の神子との間で気持ちが揺れ動く姿がすごく心に染みました。舞一夜で新しく加わったキャラのお話がメインなのですが、切ないですが感動します(>_<) 勿論お話も素晴らしいですが、BGMや美麗な映像・豪華版の特典ディスクには舞台挨拶や監督さんへのインタビュー、声優さんの座談会などが収録されており、制作に関わった方々からの見所紹介や作品に対する思い入れも伺えますv 今なら発売当初よりもかなりお安くお求め出来ますし、この機会に是非購入をお勧めしますv カスタマーレビューピックアップ 昔を舞台にしたマンガでした。背景が、とてもきれいだと思いました。音楽も、良かったです。ストーリーは、あかねが恋した、新キャラ、多季史は、なかなか素敵でした。最後は、泣けました。ただ、途中で、なんとなく先が見えてしまいました。全体的に、とても心に残るいい作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 想像以上に良かったと思います。よくもまぁあの人数を100分の間に出し切れたものですね。素晴らしいです。主人公のあかねちゃんが弱すぎる(精神的に)と感じた方もいらっしゃるかと思いますが、私はあまりそうは思えませんでした。彼女はたぶん優しすぎるだけだと思います。とてもお勧めできる作品なのでどうか一度ご覧下さい。 豪華版仕様の特典ディスクは声優さんが全面的にでていらっしゃるので、キャラクターとのギャップ等気にされる方は通常版をご購入下さい。 カスタマーレビューピックアップ
遙かが好きだったのと主題歌に惚れて買ったのですが、期待外れ。 部分的にシーンが抜けてるように思えます。特に私が期待していたところがカットされていた気がして残念。 映画と言えど八葉が霞むわけにはいかない、というのはわかりますが、そこは割りきって多季史とあかねの物語に絞るべきだと思いました。素人がいうのもなんですが、内容の足し引きによってはもっといい映画になるのではと思いますね。 なにより終り方にある意味、しばし呆然。気付いたらEDが流れていた…思わず溜りかけた涙がひっこんでしまいました。 あの本編はいったいなんだったの…? あかねはさっぱりした子なんだなぁと思いました。 ただエンドロールは歌とも重なって思わずはらり、でした。 かなり期待していた分、残念です。 映像や音楽は美しかったです。 でも後悔はなく、見て良かったなと思えました。 宇宙海賊ミトの大冒険 DVDスペシャルボックスカスタマーレビューピックアップ おもしろいというのが率直な感想です。 確かにいろいろなものを詰め込みすぎて、ゴチャゴチャしていますが、それはそれなりにいい味を出してます。テーマが「明るく」「親子愛」といったことなので子供から大人まで、もしくは親子揃って楽しめる作品です。 バックストーリーには難しい設定を置いていますが、分からないなりに十分楽しめます。 これは個人的なことですが自然とこの「ミト」に関しては飽きが来ません。 なんど観ても楽しめる内容になっています。 ただ「DVD」として「買う」ということに関して重点を置けば、お客を限定しています。 BOX仕様なので値段がかなり高いです。 内容が子供向けなのに値段がそうではありません。 今となってはどこのレンタル店でもこの「ミト」は置いていません。 でもぜひとも親子揃って見てもらいたい作品ではあります。 おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
これはまた、二十年前……いやさ、三十年前のセンスだよ。キャラクター・デザインなんか、往年の東映動画はいっているし。 あくまでテレビアニメの枠内でワイド・スクリーン・バロックやってるっつーか、ひっくり返したおもちゃ箱みたいな感覚で、個人的にはとても嬉しくなってしまいました。深夜枠の低予算、それに全十三話の短距離走だからこそ可能だった作品だと思う。 少ない線で表現されたディフォルメされたキャラクター、全銀河を巻き込むお家騒動は、王家が雌雄同体種族であったがための近親憎悪的なホーム・メロ・ドラマで、異星人がらみの学園ラブコメで、ご町内で銀河の覇権をかけた宇宙戦争やっちゃうような、こうして紹介していてもなんだかよーわからん、複雑怪奇な作品なのである。たぶん、ダメな人はぜんぜんダメなんだろうけど、かえって、頭のやわらかい子供たちなんかは細部は理解できなりに、このゴチャゴチャ感を面白がるんじゃないのかな。そういう意味においても、夕方の枠で再放送して欲しいねえ。個人的には。 ライブビデオ ネオロマンス▼フェスタ‾遙か祭2006‾カスタマーレビューピックアップ う〜ん・・・悪くはないんですが、前回の方が良かったかな。 前回と180度変わったような気がします。 ミニドラマがあったり(動きつき)、今回の目玉の櫻井さんが出てたりで、美味しいところは美味しいんですが、歌がっ・・・歌を楽しみにしていた私にはちょっと物足りなかったです。遙かシリーズは歌がすばらしいので、是非是非2008には歌を増やして欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 遥かも声優さんも大好きなので少し残念です。前作がバンドの生演奏ということもあり、ライブパートがとにかく大満足だったせいか、今回、私的には少し不完全燃焼でした。 今回はとにかくドラマづくしの遥か祭と言っていいでしょう。 ドラマも遥か1・2・3とあるのですが、各1回ずつの収録で十分だと思いました。ディスク1枚にできたのでは?コーエーさん! カスタマーレビューピックアップ ドラマも歌も充分収録されていてなかなか秀逸…と言いたい所ですが、トークパートがやはり聴き取り難いのが難点。私は公演に参加して観ましたがやはりクロストーク過ぎでしたね。実際DVDに収録されても聴き辛いよ、と思いました(笑) でも2枚組ですし、遙かシリーズのドラマや櫻井さん、川上さんといった珍しいキャストが観れると考えるとお得かもですね。 カスタマーレビューピックアップ 生バンド演奏の「遙か祭2005」の方が、ライブの迫力は上ですが、今回はキャストの皆さんがインカムマイクを着けて動き回りながら演じるライブドラマが満喫できます。 (皆さん、キャラクターとビジュアルが近いわけではないので不思議な感覚ですが、さすがの演技力で引き込まれます!) ライブパートは少なめですが、 高橋直純さんのヒノエ憑依系エロせつなカッコいい「月を抱く天秤」は歌い手さんであり演技者さんである彼らしい必見のパフォーマンス。(歓声というかほとんど悲鳴が地鳴り状態) 朱雀コンビの「青空の約束」は二人の息がぴったりでひたすら可愛い。普段の仲のよさが垣間見えるようでほほえましいです。 遙かファミリーは仲が良く結束が固そうで、楽しませよう!楽しもう!という温かい気持ちが伝わってくるところが、見ていて癒されます。 遙か好きだけどイベントまでは興味ない・・・と言う方も、是非一度観ていただきたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
前回の遥か祭の時に比べると、歌がちょっと少ないですが、保志さん・和彦さん・櫻井さんによる『玉響のしずく』が収録されいるのが、かなり貴重だと思います☆ドラマは、遥か1・2・3のすべてがあるので、声優さんのキャラによって変化する声が分かって面白いです!少し残念なのが、トークコーナーがあまりまとまりがなく短い事ですι歌とトークを期待している方には、少し物足りなさを感じてしまうかもしれませんねι アヴェリー・バラエティ ねむいウサギ狩りAIR 6 初回限定版カスタマーレビューピックアップ いよいよ感動の最終巻である。 パッケージは夕景色だが、2巻のそれとは微妙に異なっているように感じる。 しいて言うなら2巻の方が赤みが強いように見える。 さて、この6巻には11話と12話が収められているが、 4巻や5巻の内容をよく理解した上で観なければ「?」の連続になってしまうおそれもある。 6巻に入る前におさらいしておくのでもいいし、全部観終わってからまた1巻に戻ってAIR解釈を始めるのでもいいと思う。 今回泣き所の1つと言われているのは12話の終盤。 つらい、悲しいなどの感情で泣くのは同情、うれしい、すごい、やり遂げたなどの感情で泣くのは感動。 たいていどちらかに分かれるが、今回は両方が混在しているのではないだろうか。 ただ、「感動」の方はしっかり捉えてほしいと思う。 そのためにはここまでがしっかり解釈できている必要があり、4巻や5巻の重要性を改めて主張したい。 ラストはコメンタリーに登場する制作者らも好きなシーンだと語っていたが、私も好きなシーンである。 万歳三唱的な意味を持たない、こういったハッピーエンドもいいと思う。 今回のアニメ版AIRは、12話という短い話数の中でよくまとまった良作である。 原作のダイジェスト的な作りにも見えてしまうが、原作を忠実に再現しつつ できるだけ多くを盛り込みたいという制作者の思いも感じとることができた。 原作は間違いなく傑作だが、アニメの演出のおかげで今回新たに生まれた魅力も多くあるように感じた。 カスタマーレビューピックアップ 私はどんなに好きな作品でもDVDまで買うことはありませんでした。 が、AIRは違いました。最終回を見てわんわん泣いたあとでもまた見ようと 思える作品です。また見ようどころではなく何度でも、繰り返しです。 泣けるだけじゃない。 ここまで素晴らしい作品はなかなかないのではないでしょうか…? …ほめすぎですかね…; カスタマーレビューピックアップ 原作のゲームでも「ゴール」のシーンは何度もリプレイしていて、その度に、こんな簡単な仕掛けでよくこれ程のことを、と、感動しつつ感心しているのですが、この巻の「ゴール」は、その限られた情報から、よくもこれだけ豊かなのものを引き出したものだ、と。この作品を愛した力量の有るスタッフや声優がベストを尽くした成果なのは明らかです(これを観た後に劇場版のアレを観てしまった。ああ…)。 三人の、文字通り魂を削った努力の結果には人それぞれの感想があると思いますが、懸命に親子であろうとした晴子と観鈴の姿に心を動かさない人はいないでしょう。もちろん、起こらないと分かっている奇跡が起きることを信じた晴子の姿など、もっと観たかったシーンは有るのですが、やり終えるのに何日もかかった原作のゲームのボリュームを考えれば、むしろ良くまとめたと称賛すべきでしょう。 しかし。同時期に別のベテランのスタッフで作成された劇場版と比較しても、こっちが上と評価する人も多いであろうトータルクオリティーの高さは凄いですね。TV版のクセのあるキャラクターデザインなど、劇場版の方が正攻法な部分はもちろんあるのですが、これなど明らかに未熟な原作のキャラクターデザインにあえて忠実であろうとした結果なので、原作のファンならむしろプラスと感じるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ かなしいです 見た後落ち込みましたね 凄い威力です ラストのほうでかかる「青空」は映像と相まって 名曲と言っていい仕上がりじゃないでしょうか 一応ハッピーエンド?といきますが なんかもやもやしたものが取れない感じです いいんですが 何か救いを求めたい感じでしょうか? んでも、劇中を生きているキャラクターたちの 悲しみから立ち上がって 生きようとするたくましさを見ていると ほんの少しだけ癒される感じはします というわけで☆5つです腐朽の名作ご堪能あれ カスタマーレビューピックアップ
AIRは、PCで泣き、PS2で泣き、アニメで泣きと、優しさと切なさに包まれる素晴らしい作品です。 音楽の入れ方や、表現力のレベルが高くて、さすが京都アニメーション!!って感じです。 特に好きなのが海のシーンで、波音から・・・「ママぁ!」・・・一瞬無音・・・音楽・・・春子が駆ける...このシーンは素晴らしく何度観ても感動します。 「そうや、私があんたのお母さんや」最高です!!!。 ゲームでも、春子のテロップが最初は「女」だったのに、途中から「母親」に変わるんですよね。 原作もアニメもとても素晴らしい、今でも心に残る作品です。 |
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