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Amazon人気商品ランキング/宮野真守psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:113/総ページ数:12 最終更新日:2008/05/16 DEATH NOTE 1カスタマーレビューピックアップ 月役の声優、宮野真守の演技がイイ! リアクションに伴う演技が最高です。 TVに出演した、 Lの偽者を葬った時のライト君の左目が見開かれた時の 「あはっ」とか。 煩わしい点が一つ。DVDを再生すると実写映画版のDVDの広報が入ります。リモコン操作で飛ばす事ができません!レンタルじゃないんだから、省いて欲しかったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ アニメ版は全37話。全巻見てレビューを書いています。 素晴らしい出来です。より深い感動と内容を理解する為にも 原作(全12巻)を読んでから見られる事をお勧め致します。 OP音楽からデスノイメージぴったりで文句なし。 耳にするまで不安だった登場人物のボイスも、違和感なし。 特に主人公の月(ライト)の声は適役といっていいほど素晴らしい。 とてもエロくてキモいです(笑。褒めてます)。流石です。 シリアスな場面でも爆笑、キャラを知っているだけにかゆい(笑)。 中盤からは涙に変わってきます。アニメとわかっているけど、 彼らが痛々しい・・もっと違った出逢いはなかったのだろうか・・ と本気で考えてしまいます。(Lと月) 終幕へ向かって狂人じみてくる彼(月)の声は大変凄まじい。 全体的に背景が薄暗いのも、デスノ雰囲気が醸し出されててGoodかと。 感動への幕開け─第1巻!是非手に取ってご覧になってみて下さい。 Lが登場する回から更にグっと面白くなってきます。BGMも素敵です。 原作とはまた違った、素晴らしい終幕が待っています。 そこへ辿り着くまで長いけど、途中からオリジナルも入り非常に面白く、 原作を読み返してから見て行くのも楽しいと思いますよv 「・・最後まで見てきて本当に良かった・・!!」 と心から思えるアニメは生まれて初めて。この感動は一生忘れたくないです。 カスタマーレビューピックアップ 原作読んでからアニメを見て、これほど満足したものは今までにないです。 スタッフの方は、原作はもちろん、月くんやL、リュークやミサをしっかり愛してくださっている方だということがひしひしと伝わってくる作品でした。 残念なことをしいていえば、もっともっと時間を割いて長くやってほしかった〜ってくらい・・! アニメといえば、見る人が真っ先に気になるのは「声」ですね。(そりゃ絵もそうですケド・・)わたしはみんな好きでした。 自分の場合は原作を読んだ時点では、ストーリーを追いかけるのに夢中で、 キャラクターのイメージが紙面上から抜け出すことはなく、従って入れ込むこともなく、ゆえに抵抗がなかったのかもです。 言わずもがなでしょうが、中村獅童さんのリュークなんて、ほかの方は考えられませんし 宮野さんの月くんにいたっては、なんだかもう神がかってぴったりです! 1巻から飛ばしてくれていますので、優等生の月くんと壊れ気味の月くんを堪能できます。どっちも素敵です。 ああ、あとL・・Lなんですよっ! これに関してはいろんな意見が出ていましたけれど、自分はもう大大大満足です。 Lは原作時からまずまず好きなキャラであったので、最初は正直、山口さんはどうだろ?と思っていたのですが、アニメで大の Lファンになりました! ああ、あのLって本当はこういう声だったんだ、と。 常に冷静で数歩より先の未来を考え、キレの良い頭脳と飽くなき猜疑心を持つ男、L。 社交性がないクセにビシッと捜査の指揮を執り、飾り気なく少々野生の匂いがする男、L。 孤児で金持ちで、いったいアンタ清潔なの?不潔なの?・・・お坊ちゃまなのかもしれないけれど神田川も似合ってしまう男、それがL(笑) ミステリアスというのでしょうか・・いや、もう山口さんの声が素敵過ぎて、Lが登場するとつい照れてニヤニヤしてしまう自分がいたのでした。 ああ、Lって本当は大人の男だったんですね ・・・・・みなさんもちろんご存知でしょうけれど。 1巻では、まだかっこいいLのみですけど、これからいろんなLが登場するので ぜひ温かい目で以降の巻も彼を見守ってくださいませ。 番外編、ホントに作ってもらえるとうれしいですね。 原作はもちろんですが、またアニメLにも会いたいです。 そんなことになったらワタクシ、絶対買っちゃいますよ。 カスタマーレビューピックアップ テーマ曲のナイトメアさんといい、マキシマムザホルモンさんといい、デスノートへの理解がめちゃくちゃ良いとしか思えない。 デスノートは難しい話ではないが、ここまで世界観にぴったりの曲を作れるとは! 両者とも最初にびびらせ、だんだんハマってくるので要注意。 カスタマーレビューピックアップ
はまってしまいました。 コミックスの爆発的な売り上げ、映画化などなど、去年おととしあたりのブームの頃には見向きもしませんでした。すいませんひねくれ者で。 「ジャンプに連載? 友情、努力、勝利!みたいな感じ?」などと大変失礼な考えを持っておりましたごめんなさい。 で、ふと「デスノートって今も流行ってるんかいな?」と思い、検索してみたら、アニメ化されておりました。勢い衰えず、ですね。 公式サイトを見てみると、絵も綺麗みたいで、こりゃなかなか質が高そうだ。というわけで、試しに1巻をレンタルして鑑賞。1話から虜になりましたとさ。 夜神月にせよ、Lにせよ、登場人物がみな信念を持ち、全力で考え、全力で行動する。どちらが正義か、ではなく、ただただ人物の姿に惹かれ、心が熱くなり、はまっていきました。 まだDVDシリーズは全巻発売されていませんが、多分わたくし、全巻買っちゃうと思います。 「DVDは高い金を出して買わなくても、レンタルして観ればいい」と日頃思っていましたが、この作品は購入して手元に置いておきたいです。 桜蘭高校ホスト部 Vol.9カスタマーレビューピックアップ オリジナルのラスト2話はさすがの完成度で、見事な大団円を楽しませてもらいました。 スタッフの皆様には素晴らしい作品をみせていただき、ただただ感謝です。 しかし、作品全体を振り返ってみると、中盤以降は少しマンネリの印象もあります。 双子の変化や成長を描く話が中心となり、ややクドく感じられました。 それは、おそらく彼ら以外のキャラがある意味、完成されていて変化を描けないためでしょう。 個人的には、モリ先輩がもう少し自由に動くキャラであったなら、 話のバリエーションが増えるのでは、と思ったりもしますが…。 まぁ、そのあたりは原作のある作品なので、縛りのある条件のもと、 アニメスタッフは十分以上の仕事をされたといえます。 ところで、本作の魅力は様々ありますが、 私は第一にヒロイン・藤岡ハルヒを挙げます。 彼女に施された巧みな設定により、男女問わず、 多くの人がこの作品にに引き込まれたのだと思います。 まず、女性の立場からは、ハルヒに感情移入することで、 ホスト部の紅一点という立場を味わえると同時に、「男」であるため、 恋愛には発展しないという微妙な距離感を楽しむことができます。 もちろん、女目線でハルヒを「男」とみることも可能― と実に様々なアプローチが用意されています。 一方、男としても、美少女でありながら恋愛を度外視し、 女性であることをまわりにアピールしないハルヒは実に魅力的です。 基本的に、部員以外には女と悟られずに学校生活を送れている、という驚愕の設定。 普通に考えればあり得ない、藤岡ハルヒという“大ぼら”からうまれた素敵な話、 それが『ホスト部』です。 カスタマーレビューピックアップ 私には、最後の二話でなんだか急にハルヒが女の子っぽくなりすぎていて話し全体が詰め込みすぎな感じがしました。 女の子っぽいハルヒももちろん良いのですが、個人的にはもっと天然ルーキーなハルヒとホスト部のみんなとの絡みを見たかったです。 カスタマーレビューピックアップ ストーリー・絵(コンテ)・脚本・声優・音楽とどれをとっても手抜きなど感じさせない最高の作品です! ホスト部のなかでのハルヒとその他の部員との関係もとてもよく描かれていてすごく面白いです!ラブだけではなくコメディ要素も入っているので誰にでも楽しみやすい作品だと思ういます。ホスト部と言う題名には驚く人も多いかもしれませんが、そんなことはどぅでもよくなるほど良い作品なのでぜひ見てみてください。超おススメです!!と、言うわけで★5つ カスタマーレビューピックアップ ホスト部の創立者、環と鏡夜の出会い話と、2話続く最終回が入ったこの9巻は、他の巻を買えなくても、これだけは購入したまえ!と言えるでしょう(笑) 特に、最終26話のクライマックスは素晴らしく、これだけでご飯10杯いけます! 元々、既出の演出等を他の回で巧く使用する作品ですが、最終話にして1話で環がハルヒに言った「水も滴る…」をハルヒが環に言った時は感心の余り唸りました。 全体的に、原作よりも環とハルヒが良い雰囲気で最終話まで進むものの、まだ未完の原作を尊重し、敢えて2人をカップルにして終わらない辺り、アニメの脚本家やスタッフのこだわりを感じられます。 カスタマーレビューピックアップ
近年、作画、脚本、演出全てが手抜きとしか思えない作品が多い中、 脚本、演出の良さが1話から余すことなく発揮されたホスト部。 作画も一定のクオリティを保ち、全話通して高水準な作品となった。 うやむやなままに、ホスト部に入部したハルヒ。 そんな彼女の自分でも気付かなかった、想いの変化が明確になる最終回。 それぞれに悩みや問題を抱える部員たちに居場所をくれた環。 そんな彼の突然告げた“終わり”… とにかく最終回も演出や脚本がとにかく良い!! 台詞回しや、ハルヒが環を追いかける決意をする描写、環にぶつけたハルヒの本当の想いなどは感動します。 最後の部分(部員全員ならんでカメラ目線で台詞〜)あたりは『?』と思いましたが(笑) 何はともあれ、胸をはってお勧めできる作品です。 笑いだけじゃなく、それぞれの登場人物達の心理描写や過去、抱えている暗い影を通して 考えさせられる事も多数あります。 是非2期もやって頂たい作品です! 全巻揃えても損無しの良質アニメ!! 本当に大切なもの、あなたは見つけられていますか? DEATH NOTEカスタマーレビューピックアップ なぜこんなに流行るのかが理解不能。キャラのデザイン等が意味不明。しかもこんなアニメが流行るから殺人事件が増えると思う。 カスタマーレビューピックアップ 第17話 「執行」は何といっても父親とライトの車内における会話が非常に迫真に満ちている。 静寂な雰囲気があったり、ライトの疑いを消す為とはいえ銃を突き付けたり等。見応えあります。 18話より「ヨツバ編」に向けてサギ師と泥棒の新キャラも登場してライトとLの新たな「手錠でつなぐ」関係も始まる。 それにしても、Lの推理は鋭い! 初回限定フィギュアはレム。 死神のフィギュアは、完成度が高い! そろそろ収納ボックスが欲しい。 カスタマーレビューピックアップ
ミサミサの甲高い声には相変わらず聞いていてストレスが溜まってきますが、ミサミサ自体原作で2番目に嫌いなキャラなのでイメージ的には問題無しです。 本題に入りますが、原作では不評だったヨツバキラ編が17話からスタートします。 紙村はビジュアル的にも声優の面でも原作のモデルと思わしきココリコ田中から一歩遠ざかってますが、奈南川は声の低さからして原作どおり(?)FF7ACのセフィロスそのもので笑えました。 原作を短めに編集しているところがいいです。 DEATH NOTE Vol.3カスタマーレビューピックアップ あらためて月くん、結構追い詰められていたんだなぁ、と実感致しました。 南空さんにしつこく食い下がる月くんは、何とうっとおしい優等生。かなり怪しさ満載です。 でもさすがヒトの心をあやつるのが上手いキラ。 最後の死刑台に向かう姿は、悲劇的できれいでした・・・。降ってくる雪の感じも良かったですね。 命って儚い・・。 と、思ったらポテチがパキーンですよ。大真面目な話なのに、こういう面白が随所にあるところがいいんです。後ろにいるリュークの禁断症状は絶対見逃せません。 これを見たいがために、スローモーションで何回も観てしまいました。 Lと月の最初の出会いも、音楽を含めて奇怪な感じが良かったです。 入学式はオリジナルありますので、見ていない方はちょっとお楽しみです。 山口流河のお返事がとても素敵でしたので、思わずリピートしてしまったのと、ちょっとちょっと・・・何なのあの挨拶は!!!??・・・爆笑です。 どうして怒らなかったのですか?月くん。きっと、Lの風貌に引きまくっていてそれどころじゃなかったのね。 L宣言は良かったですね。水を打ったように、静まる中。Lの囁きがいつまでも耳に残ります。 特典ナシのこのDVDは持っているのですが、Lのために新品を買おうか迷っています。 ・・・たぶん、買っちゃうんだろうな。 カスタマーレビューピックアップ ククク・・・。 右手で方程式を解き続け 左手で名前を書き ポテチを取り 食べる!! カスタマーレビューピックアップ もうサイコ↑↑!! 月のポテチシーンにウケました(ワラ Lのもう大大大×10000でLをむちゃ愛UてるあたUにとっては Lフィギュアを買うためにDVD買いました♪ もう最高の出来でした。 毎日見つめてますよ!もうタカラモノです。 シワからL座りまでカンペキに再現されてました。 文句の付けようがないどころか文句という言葉が浮かんでさえこないと思います。。。 カスタマーレビューピックアップ ライトの卓越した頭脳には見ていて非常に魅力的だが、Lの推理にはイマイチ物語を成立させる為の感じが強い!妙に勘が鋭いのがそうさせるのか少し、違和感あるなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
フィギュアについての、感想のみを書きます。悪くは無いのですが・・・手乗りサイズです。 (しゃがんだポーズのため、同じスケールのライトより、かなり小さい。 箱の半分以上は空気?←すみません)無理を承知で希望を言わせてもらえば、イスを付属して いただきたいです。(Lチェアーは、さすがにコスト的に不可能だと思いますが) イスの上にしゃがんでいれば、見栄えもかなりいいはずです。器用な方は、自分で作られても いいと思います。服のシワも良く再現されていますが、期待していただけに「う〜ん・・・も うちょっと」な感じ。顔も雰囲気はあると思いますが、何かが違うような・・・漫画やアニメ のLよりは、実写映画のLっぽい気もします。(髪型のせい?)しかし、のど仏や鎖骨の仕上 げ方は、オマケのレベルではありません!前回ライトの、フィギュアで気になっていた指の造 形も改良されています。薄く浮かび上がる手の骨の感じとか、ここまでやってくれるのか!と オマケフィギュアを楽しみにしている、ファンを満足させる作り。 どこかのフィギュアメーカーさんが、Lチェアー作ってくれないかな・・・。(角砂糖山盛りのコーヒーカップつきで) 桜蘭高校ホスト部 Vol.2カスタマーレビューピックアップ 徐々に全貌を見せつつある(笑)桜蘭高校ホスト部の2巻は、 「ハルヒの身体検査」「れんげちゃん登場」「双子エピソード・1」の3話。 特に5話は実に丁寧に、 後々までに響く伏線がきっちりと張り詰めてあるので、 そこんとこチェックよろしく。 この回は特に、全体の構成と演出、 声優の絶妙な演技(馨と光の声のユニゾンの妙と、単独の違いをじっくりと味わうべし!)がすばらしい。 身体検査の話はこの話の「果てしないバカバカしさ」が 最大限にクローズアップされている話。裸も満載ですぜ(笑)。 環と鏡夜の関係、モリ先輩とハニー先輩、双子の立ち位置が かなり明確に書き分けられていて、ちょっと唸ります。 れんげちゃん登場の4話はすごい! あのれんげちゃん登場シーンの演出効果と、 ぐるぐる回ってとまらないカメラは感動ものです。さすがだボンズ! 内容も展開もすさまじくブッ飛びつつ、 それでいて王道少女マンガ展開なのがスゴイ。 おぬし、やるな! と実感できます。 そして5話。これ、かなりすごいと思います。 内容も展開も、そして前半のひとつのヤマとしても。 ハルヒによって起こる化学変化の一番の影響を受けたのが、 この常陸院の双子だと思っているので。かなり双子に感情移入できますね〜。 この話の展開や構成、それぞれの思いが、 実は後半の重要な伏線になっているあたり、脚本のすごさを感じます。 一人じゃなかったから寂しくなかった。一人じゃないから怖かった。 「ひとり」であることを「感じる」という、 まさに青春の入り口にたった二人の背中を、 ポーンと押してくれるハルヒがかなりカッコイイですね。 そりゃ〜キュンとするってもんですよ(笑)。 声優さんの演技にも感激! 本当に同じ声に聞こえてくるからスゴイ。 カスタマーレビューピックアップ この2巻では『身体検査』『れんげ初登場』『双子ケンカ遊び』が収録されています。 『身体検査』 環のテンションのアップダウンが高い話。変顔満載。 フォーメーションAはそのままでてきます。双子の出張営業と環のハルヒコスは完全収録ですよ。 『れんげ登場』 オタクキャラのれんげが原作のテンションそのままに登場。 そしてれんげと言えば実写版うきどきメモリアル。 撮影シーンは原作そのまま出てくるので、もちろんあのハニー先輩も出て来ちゃうんだよ! 『双子ケンカ』 原作では分かりにくかったピンクとブルーが非常に分かりやすいです。 これを見た後で原作を読むと…あれれ、なんとなく髪に色がついてるように見える。(多分) カスタマーレビューピックアップ 本当におもしろいです。 双子のホモ設定とかいつもどきどきしながら観ています。 私が住むところでは桜蘭高校のアニメが観れなかったのでDVDをクコとに下のですが、なんとスカパーでやることが決定!! 買うのやめてスカパーで観ようと思いましたが、やっぱりコンプリートさせます!! カスタマーレビューピックアップ 一巻を購入した人なら分かると思うのですが、凄く見やすいアニメだと思います♪ 二巻では双子(光と馨)について語られてる五話がとっても見所です☆☆(面白くてハマった!笑) 一巻を購入した人、まだ見てない人、是非見て欲しい〜ッ!o(>∀<)o カスタマーレビューピックアップ
桜蘭高校ホスト部・・・名前だけ聞けばしょーもないこと間違いないです 小生も始めそう思っておりました しかしながらそんな桜蘭高校ホスト部を見てしまったある日小生は衝撃を受けました ズギュュュン! さて、2巻ですがまぁ、強いて言うならすんげぇぇぇ良い!!特に5話目とかすんげぇぇぇぇ良い 一応常陸院光の心と馨の心が5話目からちびぃーっとはなれ始めるのがかいまみられます。 5話目最後ちょっといわゆる所のカンドーと言うやつをしました。どうカンドーかと言うと 真っ黒の闇の中に白い点が2つあり続けて、いきなりそこに一筋の弱い弱い光が差し込んできたみたいな感じです。この意味が理解不能でも結構です。小生も理解不能です。桜蘭高校ホスト部(2)買って頂きたいです。 ってか買って頂きたいです。 DEATH NOTE Vol.5カスタマーレビューピックアップ ほぼ原作をなぞっているので違いは少ないのだが、あるワンシーンが印象深い。 詳しくは言えないが、携帯電話の場面と言えばわかるだろうか。 間の取り方が絶妙なのでアニメならではだなぁ、と感心してしまった。 カスタマーレビューピックアップ デスノート最大の醍醐味であるキラ対Lの息詰まる攻防は ヨツバ編、第二部と引き伸ばしにより緊張感が消えてしまう事を考えれば、今回が最後。 ミサ=第二のキラの介入という不測の事態を抱え込みながら綱渡り的な駆け引きを行う両者の 心理をOPを彷彿とさせるようなビル街に立たせる演出で魅せるのは上手です。 今回のフィギュアはミサミサ。 粧裕ちゃん(中学生バージョン)をつけたら隠れファンが飛びつくかも? カスタマーレビューピックアップ ミサの行動(ビデオテープ等)が後に訪れる「監禁生活」という状態になるのだが、「死神の目」の能力や雑な行動(自宅まで押しかけたり等)も伏線づけて非常に上手く描かれている。 パソコンで簡単に個人情報を調べるのも現実的! ミサの声は何かイマイチで残念だが、雰囲気抜群のレムの声はイイ! かなりピッタリとハマってると思う。 カスタマーレビューピックアップ
今度は待ちに待ったミサミサのフィギュアです! これまでのフィギュアも出来がよかったので、これも期待できます! 次巻は個人的にレムがいいなぁ。 DEATH NOTE 2カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい作品だと思う。 某漫画家は「愛があれば漫画は書ける!」と言っている。 その通り、愛に溢れた作品だと思う。 所々で、その真意が伝わり感動する。 また、その愛のベクトルが相違することで対立し、戦うストーリーになっている。 夜神月は人類を愛しているのだ。 人によっては、その強い信念が単なるエゴイストに見えるのである。 兎に角、見る価値は高い。 Lのテレビによる月とのファーストコンタクト、三上と月のファーストコンタクトのシーンなどは、見ていて面白すぎて鳥肌が立つ。 カスタマーレビューピックアップ DVDは1巻より先にLが登場する2巻から見ました。 原作の小畑先生の美しい絵がそのまま生かされていて、キャラたちがみんなちゃんと動いて喋っているので(当たり前だけど)感動しました。 オープニングやエンディングもかっこよいです。 ストーリーは原作にほぼ忠実なので、良くも悪くも驚きや発見はありませんでした。 声に関しては、Lの声が山口勝平さんだと知ったときは、ベテランの声優さんだし個性的な声なので否応なしに他のアニメキャラの顔が浮かんできてしまうことが予想できて不安でした。 実際聞いてみるとそれほど抵抗はありませんでしたが、やっぱりちょっとイメージとは違うかも・・・と思います。 月やリューク、その他の脇役たちの声はよく合っていて違和感はありませんでした。 それと映画版の時も感じたのですが、雰囲気というか画像が暗いです。 特に月の部屋は電灯がないのか?と思うほど薄暗く、月本人もどこか暗い印象になってしまっています。 死にまつわる内容なので明るい雰囲気で描くわけにもいかないでしょうが、原作では常に淡々とストーリーを追っていて読んでいても特に暗い気分にはならなかったのに、映画やアニメにするとどうしても雰囲気が重くなってしまうようなので作品の「楽しさ」の部分があまり感じ取れないのが少し残念です。 カスタマーレビューピックアップ アニメーションがこれ程綺麗で、その上フィギュア付きならばすごくお得だと思います。 しかもおまけとしてのフィギュアにしては細かくていい出来栄えです。 DEATH NOTEファンなら買って損無しだと思います。 ちなみにアニメイトで購入すると、フィギュアの他にクリアファイルもついてくるそうです。 カスタマーレビューピックアップ アニメ版のデスノートは、期待してた通りだったので良かったです。1.2巻には、フィギュア付きだったので、ちょっとw(°0°)wしました。 月の声は、ピッタリと思ったけど、Lの声はちょっとあってない気がするかなぁ〜。でも、買ってそんはないと思います☆彡 カスタマーレビューピックアップ
ライトもいいがリュークが凄く存在感があり物語を盛り上げている。 中村獅童は、声優としても実に上手い演技をしていると思います。 リュークの声にピッタリ! Lの声はイメージと違うのが残念だ。 全体的に内容が非常に出来栄えがイイので面白いです。 Lがちょっと勘が良すぎるのが少し目立つぞ! フィギュアが思ったよりも良かった。 DEATH NOTE Vol.4カスタマーレビューピックアップ ジェラスの声は実写のL役の松山ケンイチさんだそうで、あの見た目ならもう少し可愛い声でもよかったかなと思いました。 ま、死神ですからね…可愛い声はムリなんでしょうか… 月とLのテニス対決はよかったですよー!! 以外と二人ともかっこよかったですVv いつも凝った作りのタイトルメニュー画面ですが、だんだんとニッコリ笑顔になるミサが少し気持悪いカンジがします。 お馴染の?キャラのオーバーアクション、リアクションには笑いました☆ なんか、文句ばっか言ってますが、内容は面白かったんで☆5つ!! 早く続きが見たいです!! カスタマーレビューピックアップ ジェラスフィギュアってのは正直舐めすぎ。 まぁ・・・元々おまけだし。文句もダメだけど。 星4つは作画の差が激しすぎるから。 でも、小畑さんの絵をアニメ化するにはもっと優秀揃いにしないと無理。 カスタマーレビューピックアップ 直接、相対した月とLがいよいよ命懸けの馬鹿しあいを始めます。 しかし原作ファンとしては特に面白い時期なだけに期待が大きかったのか、ややガッカリ。 作画レベルが落ちぎみとなりテニス対決もやや迫力不足。 また原作3話分のストーリーを無理に詰め込んでいるため会話がかなり端折られています。 二人の緻密な思考や駆け引き等、会話一つ一つの重みが他の作品とは比較にならず それが密度の濃いストーリーを作り上げていただけに、これはいただけない。 少し厳し目ですが星3つで。 カスタマーレビューピックアップ この巻の最大の見所はもちろん12話であり、二人のLの共演と迷演技です。 山口Lの「死神」に対する恐怖と狂気にも似た驚きと尻餅、松ケンジェラスの放送コードすれすれ(?)の死に様。(特にあのシーンはヘッドホンで聞くとさらに楽しいかも。) あと、さらに過剰になっているであろう月とLのテニスシーンや総一郎のさくらTV突入も見所でしょう。アニメ「DEATH NOTE」の面白さの一つはあの過剰演出です。 個人的にはおまけフィギュアが海砂でもレムでもなくジェラスなのが嬉しいです!松ケンジェラスのお陰でジェラスが一番好きな死神になったから。(あれでジェラスの事が嫌いになった人もいるでしょうが…) カスタマーレビューピックアップ
ミサがいよいよ登場だが、声がイマイチ合ってない気がします。残念。作画などはとてもいいですし、内容もよく出来てます。ジェラスをフィギュアにするくらいなら他の特典を考えてくれればいいのに無理にフィギュアにこだわりすぎだ! DEATH NOTEカスタマーレビューピックアップ この巻はヨツバキラ編のクライマックスです。 原作では、序盤のキラとLの息詰まる駆け引きのほうが 印象的で好きだったので、このあたりの展開は正直あまり感心なかったのですが、 これぞアニメーションの醍醐味というのでしょうか。 スピード、スリル、迫力が、めまぐるしくも一気にキターッ!って感じです。やっぱこうでなくちゃ! 文句なく楽しめた巻でした。よく、ここまで上手くまとめてくれたもんです。監督さんとスタッフの方々に拍手です。 とっても好きな巻になりました! 火口の逮捕がこれほどの大捕物だったとは、という実感。 よくやったね、火口!(笑) 加えて前巻で変わった、かなり噂の、笑わずにはいられないオープニング。 客観的な立場から見ると、とっても大真面目に笑わしてくれるデスノート。その魅力がよく引き出されてます。最高です。私は好きです。 月くんの極恐ろしい笑いで吹き出し、「何だコレ〜!?」と度肝を抜かれ、おそらく思惑通りはまり、 おちゃめなLで笑い、エロかわいいミサで喜び(当方女子ですが)、またL登場で華麗な蹴りにトキメキ。 特に好きなのは、月くんとLのかけあい。合いそうで合わない視線がいい。あとリュークのりんごダンス。りんごゲットの無邪気な喜びの表現。これ一番好き! 後半はみなカッコいいですね。特にメロの地下からの「おまえを引きずりおろす」的な不敵な笑みと、ニアの「天才の私からは逃げられません」的な前面支配が素敵でした。 後編は月くんがどんどん孤独になるですねぇ・・。ニアやメロは彼に何の思い入れもないし。そんな感銘も受けたり、いろいろ楽しいオープニングです。最後までこれなんですよね・・?(笑) TVでは最後の3話くらいしか実は見ていなかったので、DVDではこの調子で最終巻までぜひお供させていただきたいのですが。 次巻は・・・はぁ〜・・とっても気が重い・・。 気が重くも、また楽しみなのですが。 カスタマーレビューピックアップ
ついに22話「誘導」からはヨツバキラを火口だと断定し、捕まえるための準備を始める。 23話「狂騒」では火口をキラとして確保する。 24話「復活」では夜神月がキラとして復活する。 今回もまたフィギュアが初回特典としてつくようです。そろそろコレクション BOXが欲しいです。 DEATH NOTE |
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