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Amazon人気商品ランキング/子安武人psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:581/総ページ数:59 最終更新日:2008/09/05 機動戦士ガンダムSEED 1カスタマーレビューピックアップ SEED、DESTINYを見た後、レビューのアドバイス通りファーストを見ました。DESTINYは何とも言えませんが、SEEDとファーストはおもしろかったです。他のシリーズも見てみます。 作品のどれもに良し悪しがあるのではないかと思います。ファーストは戦闘や作戦が緻密でワクワクするし、SEEDはスピード感と光線の表現がよかったです。私はどちらもキャラをよく描いていると思いますし。 まぁ、SEEDの監督は高慢ちきで、人として好きにはなれませんがね。脚本の人の才能なんたらはわかりませんが(DESTINYはいただけない)、少なくとも監督ほどダメな人ではないかな。 カスタマーレビューピックアップ こんなにも批判ばかりなのは…嫌な気分ですね(^^; 私はガンダムは今までまったく興味がなかったけどSEEDをみて初めてハマリました☆ アニメの良し悪しは人それぞれだから人によって考えは違うと思うから批判があっても仕方ない。 だから自分でみて、評価するのが1番確実(o^皿^o) 人の意見を真に受けないほうがいい! 私は機体とかあまりわからないから別に気にしない、キャラや内容が好き(^ー^) ガンダムをあまりみたことのない女性の方にはオススメ♪ カスタマーレビューピックアップ 恥ずかしながら、SEEDと言うアニメに出会う前には、 私は生粋のオールドタイプでファーストガンダムそして、Z、ZZ、逆襲のシャア、ポケット、08小隊と1年戦争の名作ばかりにハマッてましたけど、 観点をかえてC.Eの時代と割り切って観ると、 SEEDを、邪道作品とケチをつけてた自分が恥ずかしくなりました。 友を思う気持ちや、日常の平和の大切さを考えさせられました。 初めて観賞する方は、最初は詰まらないと思いますけど、 どんどんSEEDと言う世界に染まると思う。(アニメ嫌いの嫁が夢中になりました。) 1巻はファーストのアムロ的な世界ですね。 最強のコーディネーターキラの秘められた取説なしにキーボードをバンバン叩きOSをその場に応じて的確にインプットするなど才能が見えますけどまだ戦争が嫌いな少年です。 説明はもう必要ない!観賞した事がない方は観るべき最終巻までみるべし! そして、ディスティニーと言う世界も見て下さい。 超お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 最初の出会いは友達の会話を聞いて「ふ〜んいまSEEDってのやってるんだ」て感じで 6時の食卓で4チャン点けて観てました。 主題歌がTMだったり、現代の技術を髣髴させる世界設定と 結構豪華なんだな〜と思いながら観て、まあ戦争モノとはいえアニメだし軽くまとめて終了でしょ、と。ただそうして軽く構えていたのがいけなかった。 後半からなんか化け出して、話も深くなるし、思えば扱ってる内容(遺伝子操作とか)が やたら現代社会と被ってる部分があるし。そこから凄いはまっていきました。 面白かったら「面白い」で片付けてしまうのに・・・それ以上に「考えさせられる」のだ、 このガンダムSEEDという新世紀最初となりえるモンスターアニメは。 あと、この作品の特徴として、理論的な台詞に頼らない間を重視した巧みな演出や キャラの表情で、観る側の感性を刺激する丁寧なドラマ作りが見所だ。 SEEDに女性ファンが多いのもたぶんこれが理由でしょう。 ただそれが一部の男性ファンが敬遠してしまう一因だったりもするけど・・・バリバリ少女マンガの手法だし(汗) 何と戦わなければならないのか、 架空の世界観で現代社会の未来のIFの姿を連想させ、 重いテーマを持ちつつ、アニメとして十分楽しめる作品です。なんていうかもう、贅沢すぎ! カスタマーレビューピックアップ
以前からの一部のガンダムファンには受け入れられないとのSEEDシリーズ。 6年前の作品だというのに、某サイトでも今だに排除しようと意見交換されているめずらしい作品である。 その反面、このシリーズをきっかけに、ガンダムSEEDのファンになった女性ファンも大勢いて 映画の製作発表を非常に期待しているという賛美両論のアニメである。 新規ファンを獲得したのは明らかに事実であるので、不思議な魅力ある作品であるのだろう。 まだ見ていない方で時間とお金に余裕のある方は、レンタルやバンダイサイトで視聴されてもいいのでは? 人気があるがゆえに、注目され、アンチがつくというのは仕方がないのかもしれない。 すべての視聴者に受け入れられるアニメはないのも事実だし、ましてやガンダムという 特殊な世界のアニメシリーズだからこそ論争も続くのだろう。 以前のガンダムにこだわって批判し続けるか、受け入れて見るか、見ないで関わらないか、 どちらにせよ、ガンダムは確かに登場しているSEEDシリーズである。 ザ・サード ~蒼い瞳の少女~ DVD-BOX1 <初回生産限定>
特価:¥ 15,650(税込) 発売日:2008-08-29 売上ランキング:DVDで23530位 DVD / 通常3~4日以内に発送 ケロロ軍曹4thシーズン 8頭文字[イニシャル]D Fourth Stage DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ ゲーセンに行くと必ずやってしまうのがコレ! 漫画だけで納得してはいけません・・・ STAGEを経るごとに迫力アップ!!! アニメで流れるユーロビートもバトルと合う! 見るたびにクルマを好きになるレースアニメの真髄☆★ カスタマーレビューピックアップ
頭文字Dのアニメも4期目ですか 1期からテレビで観てましたが、4期は地上波ではやってねぇ というコトでDVD全部揃えましたが、やっぱりBOX出ますか 4期はCGがかなりキレイになっていまして あと、車内の音なんかもリアルに再現されています 多分、車載カメラで録ったのも使われていると思われます ただ、同じような接近戦のバトルが多い為にマンネリ気味 それと、ユーロビート曲数も心持ち少ない気が このクオリティで1期とかリメイクしてほしいですね 今1期観ると、どっかの専門学生が作ったCGみたいで泣ける あと、FDvsR34戦やFDvsDC2戦が省略されています 当初4期は1クールで終らせる予定だったらしく 話的につまらんのでカット!というのは分かりますが ホンダ党としては悲しくてやりきれない 原作は依然としてスローペースですが続いています 小柏が出たり、スープラ出たり、果てはNSXが出たりと目が離せません 話が溜まればまたアニメ化するでしょう 5期が出るその日まで トーベ・ヤンソンのムーミン 楽しいムーミン一家 1
特価:¥ 2,149(税込) 発売日:2007-10-24 売上ランキング:DVDで7985位 DVD / 通常24時間以内に発送 機動戦士ガンダムSEED 12カスタマーレビューピックアップ クルーゼ隊長は何だったのでしょう? クローンとして受けた生、劣化していく肉体、人間の傲慢さ愚かさへの絶望…なぜもっとしっかり描いてあげられなかったのですか?私たちには想像も絶する苦悩と悲しみがあったはずです。それなのに、キラはクルーゼの話を頭から否定するだけで、クルーゼの想いを受け取ってやろうとすらしません。たしかに撃ち合っていて、それどころではなかったかもしれませんが、話をしようと呼びかけることさえしません。 あげく、怒りに駆られるままフレイの仇とばかりに殺してしまいます。 キラにまったく好感が持てなくなってしまいました。私がMSパイロットになれるなら、何としてもフリーダムとエターナルだけは撃墜してみせます。 カスタマーレビューピックアップ このガンダムは、今までのガンダムシリーズとは違う異色作品である。 SEED世界での戦争の根源にキラ、ムウ、クルーゼ3人が大きく関わっている事実が明らかになるのだが、 これはなかなかおもしろい展開である。 戦争の根源にはそれぞれの人間のドラマが絡み合い、 そして戦火を広げるのもさまざまな人間の業であるというところに焦点をあてての物語なのだろう。 そしてその戦火を大きく動かす影の商人であるブルーコスモスの存在もありと、 現代社会の戦争を皮肉っているような所もあり、リアルでないようでリアルな部分を表現している不思議な作品である。 カスタマーレビューピックアップ アニメは娯楽として楽しむものなので、気軽にみればいいんじゃないでしょうか。 戦争ものが真剣にみたいなら、アニメ以外で見たほうがいいと思うけど。 恋愛ありのSF娯楽アニメで楽しめる作品としてお勧めします。 あくまでも空想世界の物語なんですから、そんなに難しく考えるもじゃないでしょう。 「ガンダムはこんなもんじゃない」と思われる人は他のガンダムシリーズを満喫すればいいんですよ。 それに、こういうの結構好きだなと思う人もいてもいいんじゃいですか。 アニメはアニメですよ。 カスタマーレビューピックアップ このあたりになってくると、この作品の展開がすばらしさが判りますね。 オンエアを観た方は理解してるでしょうが、理想的な構成による伏線に加え、 残話数も丁度ピッタリ?と奨励される展開で、残り49〜50話は最高な出来と 言えます。 この12巻も話を流れるように終わらせようと今までの展開を考慮して突き進む物語。 今まで、丁寧に描かれたラウ・ル・クルーゼを突き動かす憎悪も、 今までの要所要所に登場し描写がうまく絡み描かれました。 主人公キラも口では成長した台詞を言っていませんが、 実際には状況と感情に流されながらも今までの行動から、 何をすべきかを考えるまで成長しました。 カスタマーレビューピックアップ
ぼくは、中学生と小学生の子どもがいます。 2人とも自然に生まれた子どもです。 不妊治療で、人工的に生まれてくる子どももいます。 「親はどうして子どもが欲しいのか」これは、難しいテーマですが、 純粋に2人の愛の結晶の証だから欲しいと思う人はすべてではないのは、事実です。 子ども嫌いであった親でも、一緒に暮らすなかで、わが子を愛することを知っていきます。 しかし、わが子であっても、愛せない親も存在するのです。 我が子を虐待する親の数も年々増加し、児童福祉施設にすら入れない子どもが大勢いますよ。 キラくん、ムウ、クルーゼは、条件の違う方法で生まれた子どもでした。 誰にも愛されなかったクルーゼが、人を、社会を、世界を愛せない人間になってしまう。 自然であろうと、遺伝子操作であろうと、クローンだろうと関係ないと思います。 機動戦士ガンダムSEED 10カスタマーレビューピックアップ ニコルやトールの死は、アスランやキラにとって「戦争だから仕方ない」で許せる程度のものだったのですか? もし、アスランが私で、キラが十年以上つきあっている私の親友だったら、と想像してみましたが、私は親友と和解できません。殺してやるとまでは思えないけど、もう二度と会いたくないと思います。もう、昔の無邪気だった二人には戻れないのだと、涙で決別すると思います。 SEEDもそういう展開にしていたら、もっと良い作品になっただろうし、戦争の虚しさをもっと伝えられたのでは? SEED好きだったのに、キラが復活してから肩透かしになって残念です。 カスタマーレビューピックアップ 強化人間が登場するが、連合軍の研究なのか、ブルーコスモスが兵器として造らせたのかは 定かではないが、アズラエルが中心となって動いているところを見ると多分ブールーコスモスの実験体なのだろう。 これと似ている強化人間に、「ダークエンジェル」という数年前のアメリカのテレビドラマシリーズを思い出す。 首の後ろのバーコードで管理された改造人間兵士として造られた彼等には、 それぞれ人格もあり普通の生活もできる強化人間であるが、このSEEDの場合は 人間として生活できないほどあまりにも酷い状態のようだ。 イラクの自爆テロでは小さい子どもたちが兵器となっている事もあり、 現実の世界でも勝つために非道になる人間の恐ろしさをニュース等で知っているが、 まさかここまですごい彼等をみていると痛々しい限りである。 戦うまともな理由は彼らになく、やられるから戦うだけという。 そしてその理由だけで戦う彼等は、多くの命を奪っていくのだが、はたして罪の意識あるのだろうか。 イラクもSEEDの世界もすべて大人の指示でやっている戦争。 そして犠牲になるのは同じ子どもたちである。 戦争には理由があるから否定できないと果たしていえるのだろうか。 カスタマーレビューピックアップ ガンダムSEED自体、個人的には良い作品ではないと思う。 (ファンの方、すんません) とにかくアンバランスなのだ、だからこの巻が来るまでは流し見程度しかしていなかった。 しかしこの回から登場するブルーコスモスの頭目アズラエルと連合三人組は面白い。 特に連合三人組のオルガ、クロト、シャニ。 ガンダムシリーズの強化人間の中でも最も凄惨な設定と描写、そして結末が待っている。 彼らが出てくる度に吐き気がすると同時に惹き付けられる。 人格も肉体も調整管理されがんじがらめの実験体。 その彼らが自由になれるのはまさしくコクピットの中だけであり 作られた戦闘衝動が戦場で敵兵を殺戮していく。 しかも主人公サイドは彼らの境遇も存在も最終回まで気づく事はない。 認識されるのは機体だけ。 キラ・ヤマトは自分が戦う運命を嘆いているのだが 自分よりもはるかに残酷な運命を持った敵兵がその機体に搭乗している事に まったく気付かなかった。 「人は経験したことしか知らない」 当たり前のクルーゼの言葉を重く感じたのは この三人組がこのアニメに存在していたからである。 とにかくこの巻から最終回まではテンションが上がりっぱなしの連合サイド。 (出番少ないんだが) 哀れんでも逆上して殺し返してくるような生の感情が当方心地良かった。 後、面白いのはディアッカ。 人間、ひょんな出会いで運命も主義もスタンスも変わっていく。 気になった女の子一人の為に自分の生き方を変える。 高尚な理想ではなくその子と自分の住む世界の折り合いをつけるために動く。 なんて人間らしい選択だろう。素直に感動できた。 ちなみにこの巻は続編の「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」に繋がる。 国家指導者が主義を貫いて交戦した場合、一般市民がどういう運命をたどったのかは次回作で。 あの戦場の火線の下、逃げていた民間人は居たのだ・・・戦場に居合わせた兵士達は気付いていない。 カスタマーレビューピックアップ 中立を貫いたアスハ代表の決断には賛否両論は当然でしょうね。 最高の涙涙のシーンには恐れ入りました。ぼくは好きですよこういうの。 これは、制作側も、多分揉めてたでしょうね。 批判も承知の勇気ある展開ということで、ぼくは納得しています。 それよりも、あのガンダムが見つめあうシーンには参りました。 本来、冗談でもロボットに表情があるなんて考えられないのに、 SEEDのガンダムには、心があるんじゃないかとつい思ってみてしまうのです。 とても不思議な感じでしたね。 カスタマーレビューピックアップ
わたしはDESTINYからみたので、仙人みたいで不殺のキラが嫌いでした。 だからSEEDなんか見たくありませんでした。 でも、最近友達の無理やりの勧めで、SEEDをみて驚きました。 最初から、キラがあんなに強くないこと、ムウが結構いい兄貴分だったこと、 アークエンジェルのクルー、ミリアリアとか、たくさんの誤解が解けていきました。 ラクスは性格変わりすぎだと思いますけど。 今では、キラのことも結構好きです。でもシンが一番好きですけどね。 機動戦士ガンダムSEED 7カスタマーレビューピックアップ キラくんとアスランの友情ってすごく濃いんですよね。 ぼくは、彼らの幼馴染的な友情観はすごく好きであこがれもします。 友情というより、愛情?兄と弟の愛情に近いものを感じます。 ここまでお互いを思いあう友人関係はとても美しいし理想的な姿だと思います。 でもね、いまどきの中高生は、キラくんとアスランの友情が理解できないと思いますよ。 いまの子どもの人間関係って、すごく薄っぺらいんです。 メールでもお互いの本気を出せないくらいの友達しかいないんですよ。 そんな子どもに引き裂かれた友情を理解させるのは、無理だと思いましたね。 まずは、友情をしっかり学ばせてからでないとだめでしょう。 ぼくは、いい年のおっさんですからキラくんとアスランの悲しみはよく伝わりますよ。 カスタマーレビューピックアップ わたしはDESTINYからみたので、仙人みたいで不殺のキラが嫌いでした。 でも、最近友達とSEEDをみて、キラの過去を知り、普通に思えるようになりました。 最初から、キラがあんなに強くないこと、ムウが結構いい兄貴分だったこと、 アークエンジェルのクルー、ミリアリアとか、たくさんの誤解が解けていきました。 今では、キラのことも結構好きです。でもシンが一番好きですけどね。 SEEDシリーズ、レビュー欄で応援していこうと思います。 今度こそ蘇ったシンアスカの大活躍を期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stを楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 たしかに1stは良作。しかしそれ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマだから、 何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない つまり飽きたということ。いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 カスタマーレビューピックアップ
当時、高校生で初のガンタムを、生で見ていた者です。 女ですが、ガンダムは大好きでしたよ。 中学生の子どもがいる40代となりましたが、最近SEEDというガンダムを知りました。 本当に、おもしろかったですね。久しぶりに夢中になりましたよ。 なつかし1stを思わせながも、魅力あるキャラクター、1stを思わせるストライク、 映像も美しい、すばらしい音楽もストーリーを盛り上げてくれていました。 金髪2人のニュータイプ、木馬を思わせる戦艦の登場といい、 私のような、昔のファンにはうれしい演出でした。 色々な立場の子どもたちが、大人たちの始めた戦争に巻き込まれていき、 悩み、悲しみ、苦しんでも立ち上がり、未来の世界のために、 自分の出来ることを選び行動していきます。 ドラマ的な色の濃い作品でしたが、とてもいい作品でした。 おすすめしますよ。 壮大な戦争物を期待されていた方には、残念な作品しょうね。 その残念な気持ちを、いろいろな所で思いっきりぶつけてますね。 機動戦士ガンダムSEED 8カスタマーレビューピックアップ 戦争で死ぬとき、兵士の皆さんはきれいにかっこよく死ぬでしょうか? 苦しみや憎悪、仲間や家族への愛、軍人としての覚悟と恐怖。そういうものを全部一人で背負い、わけのわからない混乱の中で無惨に命を落としてしまうのだと、私は思います。私は兵士でも戦争体験者でもないので、想像するしかできませんが。 批判の内容で、スタッフの都合で死なせた、やられ方に悲しみがわかない、という人たちがいますね。兵士はみな、かっこよく意味のある死に方をするのですか?それこそ作り物の戦争ではないでしょうか? 人は、意味もなく突然、残酷に死を迎えます。それが戦争だと思います。 カスタマーレビューピックアップ キラくんを助けたマルキオは何者なんでしょう。 謎めいた言葉「SEEDを持つものなら自ずと〜」が気になりますね。 もっと活躍してくれないかな。 このガンダムのタイトルにはSEEDが付いてますが、 このSEEDについてもっと掘り下げて展開していく方が、 よりおもしろい作品になったと考えます。 実は、種が割れるシーン、ぼくは結構好きなんですよ。 あの種が梅干の種に見えてしまうのも含めて気に入ってますよ。(笑) カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 戦争だから、敵になってしまった親友の友人、トールとニコルを殺して、 最後には憎しみと怒りで我を見失い、キラとアスランは互いに殺しあう。 そして、アスランの非情なまでの選択「自爆で自分は脱出する」でした。 敵の息の根を完全に止めるという手段は、軍人としての行いでしょうね。 羽交い絞めされているキラは、身動きがとれず、脱出できない。 そして、大爆発。 すばらしいシーンでした。 カスタマーレビューピックアップ
ぼくは、30年前にガンダムの魅力を知り、いいおっさんになったこの歳に SEEDに出会いました。なかなかいい作品だと感じています。 正直このSEEDは「ガンダムはこうあるべき」戦争や男臭さを求める内容ではないと 想っています。ぼくも驚きましたから。 またキャラクターの心理の変化を少しずつ描いていくシーンが足りなかったのも事実です。 しかしその描写でも、「想像をする」という作業をすれば、大人なら理解できる範囲だと 考えます。 しかし、この作品を完全否定する一部の過激なレビューに「悪意と言葉の暴力」を感じました。 なんの目的のために、レビューを使用しているのかと疑うほどのものです。 正直解るんですよ。言葉を変え表現を変えてもそういうのは見えてしまうものなのです。 ここは××××ねるではありませんよ。 完全な販売妨害ではありませんか。 ここのサイトさんしっかり管理してください。 トーベ・ヤンソンのムーミン 楽しいムーミン一家 4
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2007-10-24 売上ランキング:DVDで21483位 DVD / 通常24時間以内に発送 |
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