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Amazon人気商品ランキング/堀江由衣psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:579/総ページ数:58 最終更新日:2008/09/08 ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.1カスタマーレビューピックアップ 賛否両論ある第2期でしょうが、DVD1巻は買っても損は無いでしょう。BOX的に考えて。 1巻★★★★☆ゼロ魔二期の期待感と高揚感がまだあったころを懐かしむために1話を買い。 2巻★★★★★例のボートのシーンの為に購入必須。第二期はこの為だけにある。借金してでも買うべき。 3巻★★★☆☆ルイズのビスチェシーンがほしいなら。アニエスとのキスシーンもあるけどそっち方面は好みじゃない。 4巻★★☆☆☆期待のシエスタ制服シーンが見事に裏切られ、アニエスのウザさも絶好調。そこ、落胆しすぎない。 5巻★☆☆☆☆貴族だの誇りだのの三文芝居とストーリー的にもルイズ的にも不要。強いてあげるなら雪山偽デレルイズがほしいくらい。 6巻★★★★☆最終回のラスト1分間能登妖精あたりを脳内フィルタできるなら見所満載。特に結婚式シーンのルイズのかわいさはGJ。サイトが行方不明になり、ルイズがエレオノールに訴えたシーンまでで再生を止めてください。 1、2、6巻があれば十分なので1巻のBOXは3枚しか入らないのでちょうどこの3枚を入れておきましょう。 私は全部買いますけどね カスタマーレビューピックアップ シリアスあり、笑いあり、時々ちょっとだけ対象年齢があがったりもしますが 様々な要素が詰まっていてよいと思います。 一巻とはいえ二期ですので説明的な部分もそれほどなく、一期の続きとして テンポよく話が進んでいきます。 ツンデレというよりはデレをどうにかこうにか隠しているルイズがまた可愛いので、 楽しいかも。 これに続く 3巻は大きな見所で、 期待していいと思います。もう一つは、なんといっても最終話。サイトが戦うシーンが 希に見るレベルで格好いいです。 望むのはやはり第三期ですかね。 カスタマーレビューピックアップ まぁお約束作品ですね。面白いと思いますが…ツンデレの代表的な作品です。男向けの作品かなぁ〜少しHなほのぼの作品です。 カスタマーレビューピックアップ
第一話を観て、「ツンデレ」というより「デレツン」だなあ、と思いました。 やはり監督が変わると作風も変わってしまうのでしょうか。原作が大好きで期待が大きいのと裏腹に、話が破綻していかないか心配です。 作画は一期に劣らず、むしろ表情豊かになったと言えるでしょう。一話からルイズの喜怒哀楽が堪能できますよ。 ゼロの使い魔 Vol.1カスタマーレビューピックアップ ただの萌え系アニメにしか見えない!!少児体型の女に萌えるのは分からないが、内容がこんなもんじゃらき☆すたにも全然及ばない。 カスタマーレビューピックアップ Gyaoで現在放映中なわけですが、続きが気になるし手元に持っていたい〜!という 強い願望ですべて購入しちゃいました。 作画といい、声優さんの質といいとってもいいです。ルイズやシエスタ、アンリエッタ王女 の声もすごくあってます。 OPでシルフィードにシエスタと一緒に乗ってたり、シエスタが何故か制服を着ているのが 何故(すいません、まだ原作読んでないのとゲームをやってませんので…)なのか気になって しまうんですが、今夏放送予定の第二部に関係あるんでしょうか?そっちもとっても 楽しみですね! 1話、2話あたりといえばまだ才人が才能を出せてない単なる平民なわけですが、 現実には難しいルイズとのあのボケありのコンビがとてもおもしろいです ルイズかわいいですよ!才人は何故あんなにモテるんでしょうか… あんな世界あったら戦争あってもいいから住みたいですね。舞台はおおむね中世ヨーロッパ を彷彿とさせるファンタジー系によくあるものですが、電気なくてもインターネット できなくてもいいから、ルイズの使い魔になりたい(笑 3話から先はどんどんおもしろくなっていくんで、是非是非全話みちゃいましょう! カスタマーレビューピックアップ オープニングにさりげなく登場する戦闘機…零戦だ…。 それとかけているんですね。 ルイズと才人の声の人が灼眼のシャナのキャスティングと変わんねー! しかもルイズの性格がシャナと大して変わんねー! 才人可哀想だなあ。 秋葉原で攫われた先が異世界でこの和風ハリポタみたいなところでしかも下僕(サーヴァント)としてこき使われるなんて…。 とはいっても、誇り(なんてものはないが)と意地で…零戦を駆使して英米に立ち向かった日本とこれ(平民と貴族)が重なるなあ…。 カスタマーレビューピックアップ ツンデレ好きはもとよりツンデレに興味が無くても問題なく楽しめる、総合的に完成度の高い作品だと思います。 ルイズが超かわいいです。 自分は今1巻から見直してみてる所ですが、なかなか深い作品だと気付かされたりしておもしろさ倍増しています! 最初は小説の原作本を知らなかった自分みたいな方も是非一度見てみて下さいね。 カスタマーレビューピックアップ
某、人外生命体と遊びたいお年頃の女子高生に阻まれ、あまり日の目を見る事が出来なかった 作品ですが、僕はもっと高い評価をしてあげても良かったのでは?と思います。 まずストーリーがいいです。何故ルイズは魔法が使えないのか?何故使い魔は人でなくては ならないのか?そのあたりが見所です。 作画も綺麗だし、キャラも可愛いし、ちょろんとエロい所なんかも^^; OPも他の作品なら飛ばして本編から観るのですが、この作品だけはいつも見てましたね。 久しぶりに何度観ても面白いと思える作品に出会えました。 トータルでバランスが良かったのでしょうね。 ツンデレ萌えでキャラを見て可愛いなと思ったら観て損はないと思います。 ちなみに、OPでシエスタがセーラー服を着てるのが気になる方は原作読むと謎が解けます。 第2部制作も決まったようですし、そちらも期待しています。 ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.4カスタマーレビューピックアップ やはり平賀才人は、東方の国のサーヴァント・サイトではなく日本人でした。 何故か、ハルケギニアに水兵服が伝わっているのは不思議なのですが。 それに細工を加えてセーラー服にさせ、シエスタに着させた才人は遥か遠き故郷のことを忘れまいとしているのでしょうね。 ルイズに残ると誓った筈なのに、日本人の末裔に優先的に勧めたのは、遅れた世界に元の世界の素晴らしさを勧めたいが為の思惑でしょうか。 しかしながら、才人は嫌らしいですね。エロさだけでなく、シエスタを日本人にさせたい思惑も込めて。 カスタマーレビューピックアップ 二期中盤はコルベール先生とアニエスのためにあったといってもいいかもしれません。 中盤ラストは泣けます・・・是非、見てください。 カスタマーレビューピックアップ
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズ TVアニメ第2期『ゼロの使い魔〜双月の騎士〜』第7,8話を収録したDVD4巻です。 異世界ハルゲニアを舞台にした戦争はいつに開戦へ。要所要所にコメディタッチは 見受けられるもの、争いの意義を唱える葛藤の描写に驚かされます。 第7話「地底の秘密文書」★★★☆☆ 一同は学園の地下に隠された文書探索へ。アニエスの私怨の末端と絡めた 内部崩壊回避のため、戦争を始めるという矛盾の描写が非常に巧い。 特に腐敗した国の権力者の被害者が、その国のために命をかけて戦争へ 赴く決意がなんともしこりを残しています。媚びた視聴者受けはおまけ程度に留めて、 戦争の意味合いを主体にした真剣な展開に終始驚かされました。 第8話「魔法学院の危機」★★★★☆ 一見粗野に見えて、有望な人材(戦力の卵)を潰すという敵の巧妙な策略が 光ります。終始緊張感を残したシリアス展開は良かったのですが、 肝心の作画が物語の勢いに乗っておらず、片手落ち気味です。あと、戦場を知らない ルイズの無知な決意を嘲笑うような残忍さで追い詰める展開があれば、もっと 戦場の悲惨さに拍車を掛けられたような気がします。・・・でもそれじゃ完全に脱線? ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.2カスタマーレビューピックアップ 賛否両論ある第二期ですが、この2巻だけは飢え死にしても買うべきです。 1巻★★★★☆ゼロ魔二期の期待感と高揚感がまだあったころを懐かしむために1話を買い。 2巻★★★★★例のボートのシーンの為に購入必須。第二期はこの為だけにある。借金してでも買うべき。 3巻★★★☆☆ルイズのビスチェシーンがほしいなら。アニエスとのキスシーンもあるけどそっち方面は好みじゃない。 4巻★★☆☆☆期待のシエスタ制服シーンが見事に裏切られ、アニエスのウザさも絶好調。そこ、落胆しすぎない。 5巻★☆☆☆☆貴族だの誇りだのの三文芝居とストーリー的にもルイズ的にも不要。強いてあげるなら雪山偽デレルイズがほしいくらい。 6巻★★★★☆最終回のラスト1分間能登妖精あたりを脳内フィルタできるなら見所満載。特に結婚式シーンのルイズのかわいさはGJ。サイトが行方不明になり、ルイズがエレオノールに訴えたシーンまでで再生を止めてください。 1、2、6巻があれば十分です。 私は全部買いますけどね カスタマーレビューピックアップ えろいです。 オーディオコメンタリーでは釘宮理恵が奇声を喚き散らしつつ恥ずかしがっていたくらいです。 才人ってこんなにテクがうまかったんだなと感心してしまいます。 このまま邪魔が入らなければ…才人は色男になっていましたね。 色男はジュリオですが、後の才人の盟友となるんでしょうねえ。何れは解説役に…。 シエスタが才人に好意を寄せているのだが、なぜそうなっていっているのかイマイチ描写不足ですかね。 行間を読むが如く前期のシエスタのタルブ村を救った事と、それ以前からの平民(ですらない)の才人が貴族に立ち向かったり、シエスタをエロい貴族から救った事に拠るのではと勘繰ろう。 カスタマーレビューピックアップ ゼッタイにオススメしたいのが二期の中ではこれに収録されている4話と最終話です。イ ロイロといいたい事はあるのですが、先ず観て欲しい。あんなことになっても のろけにならない所がまたゼロの 使い魔らしくいいところかなぁ、なんて思うのですが、 いちおう言っておくなら、コメンタリーやゼロの使い 魔on the radioなんかで二人が言っているように対象年齢が11,5歳以上という感じ。 3巻に向けて大事なキャラクターが出てくる巻でもありますし、色々な意味で 期待して購入する価値があると自分は思います。 希望を述べるなら、アニメ、ラジオ共々三期をやってほしいです。僕と同じ 望みをもっている方は、一緒にゼロを盛り上げていきましょう。 カスタマーレビューピックアップ メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズ TVアニメ第2期『ゼロの使い魔〜双月の騎士〜』第3,4話を収録したDVD2巻です。 異世界ハルゲニアを舞台に戦乱の火種は拡大していきます。それに加え、 学園を舞台に新旧キャラが入り混じり、二人の微妙な関係も楽しく笑わせてくれます。 第3話「聖職者の剣」★★★☆☆ 男子生徒が徴兵されていく様など、学園内まで侵食する戦争の緊張感を 匂わせています。特に平和のために戦うという矛盾に才人が違和感を覚える場面が 印象的でした。能力に頼ることなく、自分を鍛えようとする姿勢と自身の非力さに 苛立つ彼の成長を捉えていたのも○。ルイズの困惑ぶりも可愛らしく好感触でした。 第4話「ヴァリエールの三姉妹」★★★★★ ルイズの実家を中心に家族内での彼女の立ち位置を描いています。 今回の見所は何と言っても、彼が自分の気持ちを真っ直ぐ彼女にぶつける場面。 心が通じあった二人の非常にアダルトで濃厚なラブシーンが衝撃的で、 彼女の生々しい喘ぎ声に焦りました。いきなりのR指定手前の展開になんだか観るのが 恥ずかしくなってしまいます。また、「中庭の小船」という舞台が前シリーズとの 明確な比較を匂わせている点にも要注目。 カスタマーレビューピックアップ
第3話では、戦争の雰囲気漂う中で転校生登場。ルイズとのキスを賭けて剣術勝負するため、才人は剣術の猛特訓を開始。勝負の後、どうやら新しい仲間らしい事が分かりますが、この先どうなるかわかりません。 第4話では、ルイズの実家での一騒動が描かれます。むりやり実家に連れ帰られたルイズと才人。無事に実家から脱出成功!?深夜枠とはいえ、そこまでやっていいのか?というところで、大ピンチ発生ですが無事に切り抜けます。そしてシエスタが、才人をかけて女性としてルイズに挑戦することを決意します。 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.5 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 前話に引き続き、小恋の義之に対する想い、それから美夏がロボットである事に対する周りからの偏見とイジメ、こういった出来事に対して何か感じるものがある最終話であった。特に美夏が麻耶の弟を事故から救ったシーンを見て感動させられたが、それとは反面、人間の陰湿さに鬱を覚えもした。しかし最後の美夏の卒業式シーンは泣けた。 最初この作品を見た時はベタな恋愛アニメとしか映らなかったのだが、最終的には従来のダ・カーポシリーズとはまた一味も二味も違う、比較出来ない良い作品だったなと思った。それだけに最初の部分の迷走とも思えたのはやや残念であったが…。 こうした感想を述べる人は少数派かもしれないが、どれも観た人の個人的な感想であるから、色々あって当然なのだ。 カスタマーレビューピックアップ 作画はある程度想像出来てたからスルー。音楽はOPもEDも神曲。ここまではいい。問題点は2つ。1つは声優。人気3キャラ(朝倉姉妹+ななか)の声優を変える必要性はまったくなかったはず。特にほっちゃんに由夢はアウト。もう1つはストーリー。小恋と1話で付き合いだすっていう時点で無理のある設定だし、そのおかげで渉の設定が一つ潰れた。小恋にも義之にもムカつきっぱなし。で、小恋ルートかと思えば終わってみれば美夏ルート… 喜ぶのは小恋ファンだけかなと思えば、それを平気で裏切ってるし、何がしたかったのか本当にわからない。せめて一気に2クールやれよって感じ。しかしまあS.S.より酷い作品が生まれるとは思わなかった… U S.S.はちゃんと反省気味やからええけども… カスタマーレビューピックアップ SHUFFLEの様に声優さんが原作と同じで、各ヒロインのシナリオをまんべんなく描いて、絵も原作に近いものであってほしかった… カスタマーレビューピックアップ アニメ版D.C.2・・・後半はもうボロボロなのは充分承知していたが、最終回は原作でも 評価が高かった美夏卒業式という話を聞いていたので、幾らかは期待していたのだが、一体 あの終わりはなんだ?。なぜ仰げば尊しで素直に送り出さない?。そんなにななかの歌CDの 売上を伸ばしたいのか?。 それから小恋の扱いは一体なんなんだ?。一応メインヒロインじゃないのか?。それなのに 美夏騒動で主人公がてんやわんやする中、12話では「わがまま」みたいな別れさせかた して・・・。小恋ってそんなキャラだったか?。しかも13話の義之はそんな事特に気にも とめなかった様子だし。あれじゃぁ小恋がかわいそうだ。あんな扱いは無いじゃないか。 サーカスの原作サイドもそれで納得したのか?。それでよいのか?。 そして桜の魔法ネタは一切無視、本来のメインヒロインである音姫は完全にサブキャラ。 キャラクターデザインはめちゃめちゃ、ストーリー構成は破綻、原作のすばらしいエピソード まで全て生かし切れないこの作品は果たして「ダカーポ」を名乗る資格があるのだろうか?。 私は無いと思うが・・・。 セカンドシーズンも同じメンツでやるなら作らない方がマシだろう。是非D.C.オリジナルの メンバー再結集でSSは作ってもらえないだろうか?。あの素晴らしい原作が、愛のない制作陣 によって穢されていくのはもはや見るに堪えない。製作委員会が金を積めばどんな作品を作って も良いのか?。ファンの気持ちは一切無視なのか?。 本当にただただ悲しくなる作品でした。☆が一つ付いていますが気分的にはマイナス100個です。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルです!最終回を見た時に真っ先に思ったのは小恋と別れる必要はなかったのでは?!そればかりです!続編(SS)が放送されると知った時も正直呆れました、最初から2クールでやればいいのに…。続編では由夢か音姫と結ばれると思うのですが、あの主人公(義之)は誰と結ばれても上手くいかないんじゃないかな〜(小恋との事を考えると…)結局放送期間が変わっても後半からのグダグダ感は前2作と同じと…。最後に、小恋の相手は渉君でいいと思う。(彼が男性キャラで一番好きなんで) ゼロの使い魔 Vol.6カスタマーレビューピックアップ 零戦が綺麗なのは固定化の魔法をかけたからですよね、曽祖父が貴族に頼んだとかそういう感じの記述を見た気がします。 アニメでもコルベール先生がそんな感じのことを言っていたような気がします。 と、重箱の隅をつつくようなことはいいのです。 第一期として、この終わり方は、1クールですから及第点を出せます。 が、個人的な趣味でいうならワルドとの戦闘シーンのくだりはもう少し原作っぽくやってほしかったかなと思います。 月姫のネロの時も思いましたが、燃えるシーンはしっかりやってほしい。 カスタマーレビューピックアップ 分かりやすいストーリー 分かりやすい伏線 何もかもが分かりやすい&セオリー通りです。それが嫌いな人もいるでしょうが。 設定はファンタジー(かな?)ですが、特に設定が難しくてテンパるなんてこともないです。 ツンデレ、無口、巨乳、貧乳、メガネ。これだけ見てもいかにもですね。 よくも悪くも分かりやすい。そんな作品です。 この値段設定が気に食わないんで、星は3つですね。 カスタマーレビューピックアップ 竜の羽衣(零戦)が何時までも綺麗な儘は何故なのだろう。 流石世界最高峰の技術の粋だけあるな。 シエスタのひい爺さん(!)もうそこまでのジェネレーションギャップが!? ひい爺さんは恐らく大正八、九年生まれなのだろうか。 しかし四代経ってもシエスタの黒髪と黒い瞳がそのまま保たれているのは何故だろうか…? それだけタルブの村にも秘密がありそうだなあ。 才人が繰り出す竜の羽衣(MITSUBISHI-ZERO-FIGHTER)の操縦技術は恰かも嘗ての撃墜王を髣髴させる。 これはシリーズ通して失われた世界(日本)の再発見じゃないのかと思えた。 しかしながら、ハルケギニアの世界の技術は中世で止まってしまっている。あの飛行船の船体がそれを物語っている。 ゼロの意味はここでよく知ることとなった。 零戦のゼロであり、虚無のゼロであり、なーんもない肩書きのゼロである。 日本人にしか理解できない無の思想そのものだろう。 ながされて藍蘭島を思い浮かんでしまった…。 カスタマーレビューピックアップ とてもとても愛おしい作品です。初めは稚拙な子ども向けかと偏見を持っていましたが、見てみると丁寧に制作された、非常にクオリティの高いアニメになっています。 原作よりストーリーは単純化され、エピソードが組み替えられているものの、本筋は外していません。仲間と敵、人間関係がより分かりやすく、対比が鮮やかになっています。クライマックスの戦闘シーンから、ルイズと才人の新しい出発を予感させるエンディングに向けた物語構成も見事です。爽やかで暖かい余韻を残してくれます。 登場人物の生き生きとした個性が魅力的で、各キャラのデザインと声優がぴったりハマっています。色っぽいキュルケ、無口のタバサ、ヘタレのギーシュなどサブキャラの性格付けが明確で、気品あるアンリエッタや清楚なシエスタの可愛らしさの違いも描き分けられています。もちろん、物語の中心になる奔放なルイズと才人との心情の変化も楽しいです。フラグを立てたいのは、惚れ薬でデレデレになってしまった9話のルイズ。「シャナ」ではここまではやらなかった釘宮理恵が大熱演、「1時間ぐらいなら、目をつぶって知らないフリするもん」はたまりません。 早くもセカンド・シリーズが決まったのも、この出来の良さから当然だと思います。そこではぜひ、才人が狂喜したシエスタのセーラー服のエピソードを入れてほしいですね。制作に関わったさまざまなスタッフたちの愛情が伝わってくるような、とても大切にしたくなるアニメです。 カスタマーレビューピックアップ
原作を読んでないので原作好きの人はあしからず 第二部が気になって気になって仕方ない、第一部としては申し分のない終わり方なのではないかとおもいます 零戦がどうとかミリタリーな人はさておき… 1話からぶっ通して見ることを強くお勧めできるかとおもいます。 才人が自分の世界に帰れなくなってもルイズを護るところがよい、ツンデレってどうよ? とか思ってましたが、なーんかああいうのは妄想と言われても憧れます。 ファンタジーもののなかでは久々のヒットです。ここ暫くアニメから理由があったわけじゃありませんが、こんなに面白いとおもえたのは久々です あー才人になりたい、ルイズにあんな風に犬扱いされようと使い魔だろうと、俺だったら喜んでルイズ様のパンツでも洗濯させていただきますよ 萌えを狙ってるとかタバサが綾波レイのぱくりっぽいとか言われてるようだけど、結構結構 最後の最後までツンデレなルイズに素直になればいいのにーって思ったけど(媚薬のせいでそういう話もありましたが)あんな彼女いたら最高ですね、妄想してろといわれようといいものはいいです! 才人みたいな性格であんな力あったら、毎日毎日残業を強いられて、生産性が悪いだのどうだの、現実世界で苦労するくらいなら、あんな世界に永住したいって思いました 支離滅裂ですが、買って損は無いでしょう 全話見ることをお勧めします、いや、見ろ! ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.3
特価:¥ 5,250(税込) 発売日:2007-11-22 売上ランキング:DVDで3191位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 才人が苛められるのは辛いですね。 と言うか、才人って真性ドMでしょうに。 気になったのは、妖精亭による劇場宣伝ポスターのタイトルにミ・マドモアゼルとあるが、これってアルファベットじゃないのか? なぜ、ルーン文字しかないハルケギニアにラテン文字が…? カスタマーレビューピックアップ アニメ単体でオリジナルストーリーが展開していくというものは、よくあります。 そういうことを前提として楽しめるならば、かなり面白いのではないかと思います。 原作と違うから受け入れられない、という意見を持っている人は、もっと別の視点からゼロのアニメを見てみてはどうでしょうか。 スタッフたちの愛は、いろんな方面から知る事ができます。 そういうわけで、一ゼロファンとして☆5という評価をさせていただきます。 カスタマーレビューピックアップ メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズ TVアニメ第2期『ゼロの使い魔〜双月の騎士〜』第5,6話を収録したDVD3巻です。 異世界ハルゲニアを舞台に戦乱の火種は拡大するばかり。今回、スパイと女王という 相対な立ち位置にある二人を軸に国と民との問題を実直に描きだしています。 第5話「間諜の刻印」★★★★☆ 学園長室に侵入した内通者の存在を巡り、2手3手先を読んだアニエスらの巧妙な手腕に 感嘆させられました。しかし、そこで描かれるのは国家の大儀という名目の腐敗と 民の嘆き。戦乱の足元が見えていない女王(体制)を痛烈に批判するかのような展開に 驚かされます。いつものドタバタぶりが返って興ざめしてしまったくらいです。 第6話「女王の休日」★★★★☆ 前回から続き、怒りの炎に身を焦がすアニエスの復讐劇が炸裂しています。 自ら囮となり、敵国の内通者を燻り出すヘンリエッタ女王の策略も秀でており、 己が信念を貫く二人の女性の生き様に驚かされました。敵を欺くため 才人とルイズを絡めとるややアダルトな手腕にもニヤリ。作画にもやたら気合入っています。 従来のお色気はそのままに、戦乱の狭間で描かれる上に立つ者の志を感じられる物語です。 カスタマーレビューピックアップ
第6話「王女の休日」見るために買っても損ではないでしょう。 それが、アンリエッタのためなら死ねるとか、水と塩だけで生きていけるとか言うなら尚の事です(私のことではありません)。まさか、王女ともあろう方が、あそこまでやるとは・・・ 第5話では、シエスタが才人に猛アタック開始!あの程度の事で照れる才人も可愛らしいものです。 ToHeart~Remember my memories~ コンプリートBOX
特価:¥ 11,963(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで14093位 DVD / 通常24時間以内に発送 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.2 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ ゲーム版は結構人気があったが、アニメになると…であったD.C.2の第二話〜第四話を見てみた。 先日第一話を見た素直な感想としては「とりあえず作っとけ」的な商業主義ばかりを優先させた作品という印象は拭えなかった。しかし二話以降は見慣れてきた為か、もしくは本当に改善されたのかは分からないが、この二話〜四話はそこまで酷評せずとも良いのでは?という普通のラブコメという感じに変わっているようであった。何か強いインパクトがあるかと言えばそうでも無い、当たり障りの無いラブコメという感じだ(「退屈」という向きもあろうが)。でもこうして何とか落ちついて見られる作品になってきたようなので、次回以降がどうなるのか気になった。 カスタマーレビューピックアップ 後半を観てから書いているので、余計なのですがこの作品・・・なかなか褒めにくいのですよね。 一応vol.2は無難に纏まっています。ただ淡々としすぎているというか抑揚がないのですよね。 美夏の登場の第2話はさくら学園長の部屋から・・・と言う時点でちょっと無理があったかと。 原作の「舞佳先生」の不思議な色気が感じられず残念。 運動会編の第4話もいまいちなんだよな・・・。原作は笑いあり、ぼけありだったけど、最後は 「極上リレー」でびしっと締める構成だったが、本作はエピソードを抽出している割に、 どれも中途半端な生かし方しか出来ていないのが残念。 とにかくシリーズ構成・脚本家の力量不足によるものが大きいと思われるが、それでもまだ 本作はまだ「みれる」という意味で☆3つです(原作のポテンシャルからすれば充分に不満ですが)。 カスタマーレビューピックアップ 第2話「バナナと人間」では、感情を持つアンドロイドの美夏が起動します。 PC版の6人のメインキャラの中では、小恋、杏に続いてキャラ的に違和感のない感じがするな〜。 だって、義之が小恋と付き合うことになったのに、音姫も由夢もめっちゃ淡白な反応なんだもの… 第3話「ファーストレッスン」では、学園の歌姫ななかが登場!(一番のお気に入りキャラ!!) 前半はななか関連のイベントシーン連発で個人的には嬉しかった。 あと、音姫と由夢の「アメとムチ」のコンビネーション会話もあってよかったな。 結構、随所に美夏が登場するから、中盤あたりは美夏メインの話になるのかも… 第4話「秋風の中で」はSCの体育祭の話になっています。 全員が赤のブルマ!(特に音姫、杏、美夏がすっげー似合ってる!!) 義之が巻き込まれ型トラブルメーカーなため、ストーリーはそれほど良くないけど、サービスシーンが多いので無問題ってことで。 特に、ななかと由夢の絡み画は最高!! 確かに、ストーリーは淡々と進んでいき、小恋との関係もあまり前進しないので、退屈と感じるのもわかるけど… 初心者の恋人同士って、あんな感じだと思うんだよな〜 どこまでしていいのか、こんなことをしたら嫌われないかとか、相手のことを気遣いすぎて何もできない… そーゆーもどかしさや切なさは、上手く表現されていると思いますよ。 ただ、全体的に動きがあるときとないときがはっきりしているのが、個人的にはもったいない感じがするな。 カスタマーレビューピックアップ 素直な感想としてはその一言 作画もいまいち、声優陣も何かやる気が感じられない演技だし 何よりもテンポが悪すぎる 話も知る人ぞ知ると云う展開なので 初めてダ・カーポ2を知った人には?と云う感じしかないだろう PCゲームのダ・カーポ2スプリングセレブレーションの様な 完成度の高い作品の後にこのアニメ版を見ると失望する 粗製濫造の悪い見本として カスタマーレビューピックアップ
まだ序盤ということで、義之と小恋の中も順調。 雪月花の残りの二人は既に背景と化していますが… 前半はお約束のキャラ紹介+ドタバタな展開。 D.C.やD.C.S.S.と比べて笑えるようなことはありませんが、 小恋の出現率がとても高いので、オリジナル版声優好きにはいい感じ。 高垣さんの音姫や、茅原さんのななかは思ってたより悪くはないのですが、 由夢に関してはやはり無理ですね。 2話。 バナナの話…美夏の話です。 原作とは違った場所に隠されていたカプセルは違和感ありまくりですが、 30分にまとめないといけないので仕方ないという感じ。 しかし、美夏が原作よりトゲトゲしく感じたり、普通に煙を出したり、 ロケットパンチに対する水越先生のツッコミのテンポが悪かったりで少し違和感が… 由夢と美夏の絡みがありますが、 原作とは違い裏モードと通常モードの声の変化がないので違いがわかりづらいです。 3話。 ななか登場+バンド結成。まぁ見所はななかの歌ではないですか? 茅原さんなので普通にうまいですし…CD化が楽しみです。 4話。 薫風のアルティメットバトル……秋風のアルティメットバトルでしょうか? ファンディスクに収録されていた薫風のアルティメットバトルのアニメ化です。 運動会の話なのですが、原作通り義之が小恋の胸で窒息したりしてます。 しかし、借り物競争の借り物が全てバナナだったり、ネットから弾き飛ばされたり、 義之が吹き飛んだりとアホらしい展開が続くのはマイナス。 正直義之には原作通り1着になってほしかった… まぁここで由夢に看病されるというのが入れたかったのでしょうが… ドタバタな話が続き面白くないこともないのですが、微妙な感じ。 堀江さんには原作でもプレイしてもらって由夢をもっと理解してもらいたいです。 せめて裏モードのオンオフはしてもらわないと… 裏モードという点では、野川さんに演じてもらったほうがよかったのではないかと思いました。 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.4 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 義之と小恋の感情の移り変わり、それから美夏がロボットである事である事に対する自らの心の中での葛藤など、キャラクターの些細な心の変化を余す所無く反映されたのがこの8話〜10話である。 当初は従来のダ・カーポシリーズとどうしても比較してしまい、個人的には低い評価しか与えて来なかったのだが、これを見て180°印象が変わった。 特に美夏がロボットである事が事故をきっかけに発覚し、学校中に知れ渡り、偏見の対象となってしまう場面は何とも言えないものであった。つまりイジメである。「ロボットは人間を超えるべきではない…」という人間とロボットの共存について深く考えさせられる。 21世紀になってまだ10年と経ってはいないが、ホンダのASIMOをはじめ、これから進化してゆくであろう現在のロボット技術に対するアンチテーゼを感じた。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーが破綻していくというのはこの様な状況を指すのだろうか・・・。 まず看板が「あからさまにおかしな」理由で落ちた、その理由こそが「D.C.ワールド」 最大の魅せ場なのにそれをあっさりショートカットして、しかも看板が落ちてきても 平気だったからロボットだった・・・と言うのはいささか強引だったかと。 また修学旅行編では美夏に心が飛んで小恋ちゃん無視ですか?。しかも音姉が倒れたからって 修学旅行先から1日残していきなり帰るか?。学校の許可は?、交通費は?、小恋ちゃんとの 約束は・・・全く現実感がないのですけど(しかも音姉たいした事無かったし)。そもそも 中学生の修学旅行が奈良onlyっておかしいだろ?。普通京都や大阪行かないか???。 ここまでシナリオが破綻するなら、原作になかった修学旅行編を無理矢理挿入しないで、 風見学園での出来事だけで纏めた方がよっぽど良かったと思う。もはや桜の魔法の話などは 持って来れないのだろうが、あれがなければD.C.じゃないだろう、と思うのは私だけ だろうか?。桜が咲いてさえいればいいのか?。違うだろう・・・。 逆にその世界観を無視してまでのシナリオが本作で描けたのだろうか?。そうでも無いだろう。 そもそもこのアニメを制作している連中は、きちんと原作をひとしきりプレーしているのか?。 それでこのシナリオは絶対に書けないと思うのだが・・・。とにかくシナリオ構成及び 脚本家の質の悪さには絶望した。原作の魅力的なキャラクターを破壊した作画陣も本当に ひどい。まゆき先輩なんかもはや別人じゃないか・・・。 こんな原作に対してのリスペクトも愛も感じられない連中に作られたこのアニメが不憫で ならない。最終話までにこの想いがいくらかでも緩和させて欲しいものだが・・・。 カスタマーレビューピックアップ 物語も終盤に入り加速していく第4巻です。 8話『由夢、危機一髪!そして…』 桜の暴走の影響か、看板が由夢に向かって落下してくる話です。 それを防いだため、美夏の正体が皆にバレるわけですが、芳乃家での会話は原作通り。 しかし、原作をやっていないと看板落下が桜の影響だとはわからず、 さくらも表情に何も出さないので、看板の落下が不自然でなりません。 話の流れ上、桜の暴走の件を物語に組み込もうとすると勺が足りなさそうですし… 看板落下が桜の暴走への布石なのか、 ただ美夏の正体をバラすためだけのものだったのかが気になるところです。 9〜10話 『修学旅行へ!そして義之帰る。』 修学旅行のお話。 原作のスキー旅行に代わる修学旅行なのでしょうが、 これといって楽しい場面があるわけでもなく、 義之と楽しもうとがんばる小恋の努力が全く報われないのを見て視聴者が辛くなるというイベントです。 修学旅行中に、美夏の正体が学園中でうわさになり、 それに対応していた音姫が倒れるというハプニングが立て続けに起こるわけですが、 さすがに恋人に何のフォローもいれず姉を優先して帰ってしまうのは酷すぎです。 さすがの小恋もかなり怒っているようで… その後も委員長につい美夏の正体をバラしてしまうなど散々な展開になり次回に続きます。 ラスト3話にして、美夏、小恋、そして10話で魔法使いだということが視聴者に明かされ、 『約束』という意味深な発言が出た音姫と義之自身と桜との問題など、 1クールではとても終わりそうになさそうなのですが大丈夫なのでしょうか? あと1話で美夏と小恋の問題を解決し、 ラスト2話で桜の問題を解決しないといけないというのはかなりきついと思うのですが… 純一も出てきていませんし桜の問題をスルーするなら話は別ですが、 そうするとD.C.ではなくなるわけで… ラスト3話でどう変わるのかを期待します。 カスタマーレビューピックアップ
8〜10話を収録。 タイトル通りにストーリー上も義之の頭の中も美夏でいっぱいになっている内容。 まず、8話でメインキャラに美夏の正体がばれ(桜の暴走みたいなものでなぜか由夢に向かって看板が落ちる)、9話で修学旅行で奈良を小恋と回るが美夏のことで義之は上の空、10話では風見学園の一般生徒に美夏がロボットなのではないかという疑惑が広まる。そして義之は音姫が倒れたという知らせを聞いて小恋とした約束を破り一人初音島へ帰り、義之と小恋に亀裂が…。 注目すべきは10話。原作由夢ルート2部ラストを彷彿させる義之の行動と今まで空気だった音姫の義之と交わした昔の約束の回想。 正直、この作品の真相に繋がる部分を入れるなら最初から朝倉姉妹のどちらかをメインにしろと思った。 |
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