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Amazon人気商品ランキング/ジョン・ウーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:106/総ページ数:11 最終更新日:2008/10/07 チョウ・ユンファ・コレクション・シリーズカスタマーレビューピックアップ 大陸英雄伝以外は吹き替えも収録されていてなかなかお買い得のBOXセットだと思います。ハードボイルドな作品からコメディ、ラブロマンス、それぞれ違った作品がセットになっていてチョウユンファのファンなら是非自信を持ってお薦めしたいBOXセットです。 カスタマーレビューピックアップ
こっちのセット買うなら「英雄本色」BOXセット買ったほうがいいでしょう・・・ ウインドトーカーズカスタマーレビューピックアップ 映像、特に戦闘場面に迫力があるのは 今の映像表現技術をもってすれば当然のもの。 しかし大切なのは… 過去の戦争映画の製作時には使えなかった優れた技術をもって、 一体何を描こうとするのか?…それが大事だと思います。 戦争という、人間の歴史に絶対に消すに消せない傷と記憶を残してきた現実を描くに際して、 闘う「敵」についての描き方、戦場での兵士の心理や体験などの描き方が かつて数え切れないほど作られてきた戦意高揚的作品の多くと違って、 近年大きく変わってきているように感じていました。 しかし本作品は、そんなアメリカの戦争題材映画制作において 近年感じられつつあった真摯ともいえる努力に対して、 「パールハーバー」と並んで、それを真っ向から逆行させてしまう 残念な作品であると感じました。 この映画に出てくる日本兵は、さながら仮面ライダーに出てきて、 バタバタと倒される顔の見えないショッカーの戦闘員のように見えます。 「敵」は殲滅されるためにあり、そうすることは正義… 何とも言えない不快なものを感じてしまいました。 それは、自分が日本人だからということからではなく、 ベトナムやイラクをも経て、今なおのような作品を平然と製作した製作陣への疑問です。 虐殺されるのが、ドイツ兵でも、南ベトナム解放戦線でも、北朝鮮兵であったとしても、 同様に感じたことと思います。 戦争を描くのにアクションは大切な要素ですが、 戦争をアクションの題材としか見ていないように感じられる作品でした。 ジョン・ウーには、ずっと昔に作られた、「ビーチレッド戦記」などを見て、 勉強してから作って欲しい。。。 カスタマーレビューピックアップ ストーリー、戦闘シーン、演技全てイマイチですね。監督がジョンウーなだけに、戦闘シーンには、期待したんですけど・・・・。まぁ「パールハーバー」よりは、マシですけどね。 カスタマーレビューピックアップ 監督もイエローだし主人公もネイティブのエスニックだからジャップ殺してもいいよね?いいよね?みたいなノリで作られた映画です。日本軍中尉がトージョーそのままです。舞台にリアリティもなければ、戦闘シーンにリアリティもない。あえて言うなら、ちゃんと発砲したら後退する四一式山砲と、M5改造した九五式軽戦車を見るためだけの映画。日本軍の銃器関係は頑張っているとほめてもよいが、ストーリー及び設定、戦闘シーンで興ざめ。ジョン・ウーは個人の戦闘の描き方は素晴らしくとも、集団戦を描くのが苦手なのだと思います。しかも本人、戦争の悲惨さ云々とか記者会見で話してたりしますので腹立ち2倍です。せめて日本軍側にも主人公がいれば、少しはそれも伝わったと思うのですが・・・。 カスタマーレビューピックアップ 主人公が、ニコラスだったので、やはり見る者側からすれば ニコラスを応援してしまいますが、 敵が、日本軍だったりと、やはりちょっと複雑な気分で見てました。 しかし、どうしても、戦争物というと、「プライベートライアン」と カスタマーレビューピックアップ
サイパン玉砕戦をモチーフにしたものですが、サイパンの現実からはかけ離れたものです。多くの日本人住民がいて、バンザイクリフのように米軍が近づくと皆飛び降り自殺をしております。 以前の米国映画ですと、米兵の死傷者がなく日本兵バタバタみたいなものが多かったですが、これでは米軍の見方に対する誤射等もあり米兵の死傷者も出てます。日本兵がかなりこざっぱりとした服装で、装備も良好ですが、当時の状況はこうだったのでしょうか? この映画では、少数民族の原住民であるインディアンとその言語を暗号として米軍が使用した模様を描いてますが、似たような発想は日本軍にもあって、地方の方言を使用してドイツと日本を結ぶ潜水艦の行動に関する暗号として利用しました。が米国は移民の国で、その当該言語を理解できる日系人に解読され潜水艦は連合軍に撃沈されてます。 男たちの挽歌II<デジタル・リマスター版>カスタマーレビューピックアップ 私は、この映画を小学生の時にTVで初めて観ました。当時は私も子供でしたし、この映画が何て言う題名かも解らず、出ている俳優も知りませんでした。 ただ、この映画の迫力に圧倒され、ある種の恐怖さえ感じてしまい、最後は泣いてしまいました。 そんな中でも、大切な女性への愛。兄弟だからこその葛藤。親友への思い。男達の宿命。戦い。 それらは、子供だった当時の私が観ても、理解すると言うか、感じるものが、ありました。 本当に胸が熱くなり、一瞬だけ本当の『男』になった様な気持ちにもなりました。 生まれて初めてでした。 観終わった後、衝撃のあまり動く事ができなかったのは… そして小学生の私は次の日に本屋さんに行って、この映画を調べました。 主役はチョウ・ユンファ。監督はジョン・ウー。 題名は、男達の挽歌。 そして私は大人に成長していく中で、このシリーズを数えられない位、観ました。 ビデオで買い、DVDで買い、さらにBOXで買い直して、今だに観ています。 私が世界で一番好きな『男』の映画です。 カスタマーレビューピックアップ 年齢制限なし。全ての『男たち』に観て欲しい名作。これを観て何も感じなければ男子にあらず。銃声の中でしか、男は自分を見い出さないのか。これからも度々、この作品に触れては『より良い明日』を目指し、彷徨い続けたい。。 カスタマーレビューピックアップ 「いやいや、双子の弟ってアンタ・・・」 本作を実際に観る前の感想がこれでした。 でも、実際に観てるときはそんなことは気にならないくらい どっぷり楽しめました。 もっと早くに観ておけばよかったなぁ・・・。 「何故、善人でいることは難しいんだ」 「最後に悪が勝つとでも思っていたのか!?」 「蛇拳」や「酔拳」でジャッキーをいじめていた、 あの“意地悪師範代”がとくに良い演技を見せてくれてヨカッタ! しっかし、前作と比べて明らかに殺しすぎだよなあ(^^;) カスタマーレビューピックアップ ジョン・ウーがいかに理論づく、計算づくで映画をつくる人物であるかがわかります。 映像業界に興味のある方にとくにお勧めします。 この映画は実は音声無しでも見れてしまうスゴイ映画です。 カスタマーレビューピックアップ
この映画を観て初めて映画ファンになったといっても過言ではありません。ところで、挽歌Ⅱの冒頭、キットとルンさんの出会いの場でペギーが裸足で踊っていた、あのタンゴの曲名がわからず、いろんなCDを買いあさっているのですが未だ見つかりません・・・。どなたか曲名や演奏者が判ったらお教えください!!宜しくお願い申し上げます。 ウインドトーカーズ (ベストヒット・セレクション)カスタマーレビューピックアップ メインの舞台になる戦場はサイパン島です。サイパン島で戦った方達の戦記物をだいぶ読みましたが、映画とのあまりの違いに愕然とします。ああ〜これは太平洋戦争をモチーフにした全くの空想映画なのだと納得しています。映画に登場する日本軍の軍備は万全でアメリカ軍は苦戦しますが、実際にはほとんど水際での肉弾攻撃でした。ジョン・ウー監督は歴史公証なんて全くしていないことでしょう。派手に炎が燃え上がればそれで合格!って感じです。映画は後世に残る作品もあるので、映画は娯楽と言ってもある程度は事実に沿った話であって欲しかった。この段階で暗号が解読されようがされまいが、大量物量作戦のアメリカ軍に食べ物さえ乏しい日本軍が勝つはずないのですから…。終戦末期はアメリカ軍は暗号なしの平文で通信していたくらいです。サイパン島での闘いの頃などは暗号解読が戦局に影響を与える時期はとっくの昔に過ぎていました。日本とアメリカの総兵力差は1対500くらいなのですから。アメリカは物量の力で勝った!って思いたくないのでしょうかね。ニコラス・ケイジがいい味を出していますが、派手なドンパチ映画という印象しか残りませんでした。 カスタマーレビューピックアップ
この映画では太平洋戦争中のサイパンが舞台なのでベレッタの2丁拳銃も白い鳩もありません。得意の教会は砂で絵を書くシーンに出てきます。戦争アクションはしっかりジョン・ウーテイストです。ネィティブの暗号兵と白人の護衛兵との男の物語です。「プライベート・ライアン」はリアルな爆発や煙でしたがジョン・ウーはもう爆発の炎が半端じゃないです。女優は1人だけフランシス・オコーナーのみ。彼女も出世したもんだなぁと思って見ていたがその後音沙汰がなくなってしまった。 ナバホの暗号は日本軍は最後まで解読できなかったと「Xファイル」の「アナサジ」と言う話で触れられていました。 この映画の日本軍はちょっと強すぎです。 フェイス/オフカスタマーレビューピックアップ 哀しいストーリーです。自分の代わりに愛する息子を死なせてしまったFBI捜査官が憎んでいる凶悪犯を追い続け、自らその男となって復讐を遂げる話。ジョン・トラボルタが途中からニコラス・ケイジに顔が変わってしまう設定ですが、二人の役者さんがその正反対の一人二役を嬉々として演じ、凄味を感じさせる程の巧さでした。トラボルタ=アーチャーが愛する者の顔に触れる時の、慈しむような仕草に切なくなり、一方悪役のニコラス=トロイが死んでしまった弟の靴ひもを結んでやり涙を流すシーンでホロリ、とした。単なるアクション映画ではなく“情”が散りばめられた人間ドラマでもあります。ただ、主役の二人が入れ替わるには顔の輪郭と体系が違い過ぎますが(笑)ジョン・トラボルタの悪戯小僧の様な満面の笑顔と、悲哀を滲ませたニコラス・ケイジの対局の演技がとにかくいい!ラストまで息も尽かせぬアクションシーンの連続ですが、泣けました。エンディングの曲も良かった。 カスタマーレビューピックアップ
ニコラスケイジ ジョントラボルタの2大スターが競演したフェイスオフです ジョントラボルタがまだ若くてかっこいいです とてもスリリングで楽しいです ジョンウー監督の名作です おすすめです M:I-2 ミッション:インポッシブル2カスタマーレビューピックアップ 白い鳩、2丁拳銃、スローモーション、悪役との会話。確かに彼のトレードマークがあるのだがもっと彼の世界を見せ付けて欲しかったように思います。今回もアンサンブル映画にはならずやっぱりT・クルーズの映画でした。予告編に期待しすぎたのかな。あの予告編を見れば期待せずにはいられない上出来な予告編でした。他の映画会社もこの映画の上映時期に重ならないようにしたぐらい戦々恐々としていたのも事実です。 しかし本編ではフリークライミングから中盤のビルへの侵入までアクションらしいアクションがなくいささか期待ハズレでした。またS・ニュートンが自分にウィルスを注射してイーサン・ハントを逃がすという自己犠牲も「タイタニック」からの影響を受けて脚本を書き直したのかな、なんて考えてしまった。 初めてジョン・ウーの映画を見る人には楽しめたかもしれないが、今まで見てきた者としては前作の「フェイスオフ」や次回作の「ペイチェック」の方が面白かったように思います。 カスタマーレビューピックアップ どうみても『ミッションインポッシブル』としては完全に0点です。 単体の作品としてみても007の2番煎じ感バリバリで、30点がいいところでしょう。 しかしながら、この映画はB級映画的視点で見ると化けます。楽しめます。60点くらいにはなります。 特にトムとヒロインの車2台がドリフトしてクルクル回るシーンなんかは まさに抱腹絶倒もので、一見の価値ありです。 滑稽に可笑しみを見出せる方には、強くオススメできる映画だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ぶっちゃけ前作のジトっとした映画のイメージより こっちの脳天気なアクション映画のほうが好きです。 はっきり言って「意味ねーじゃん」みたいな動きがやたら 多いけど、もうトムが決めまくっててこっぱずかしい けど、こんくらいやりたおしてくれたら逆に痛快です。 この映画をボクは現代の超人ナイト様という風に観ました。 一番好きなシーンは、愛する彼女が自分にウィルスを打った と同時にすぐ腕時計をタイムリミットに設定するところです。 これは任務に忠実だからではなく、彼女を助けるんだと 一瞬で判断した瞬間だと感じました。 なぜならイーサン(トム)は彼女が任務に加わることに はじめから否定的だったからです。 実に人間くさいスパイだなぁ〜なんて思いながら観ました。 彼女のため(彼女は死ぬ気なので人類のためではない) に命をかけて最後の一瞬まで傷だらけになりながら 闘う男・・・こりゃかっこええわ!勝てん! そんな感じで観るとアホな戦闘シーンも許せます。 まぁあんまなんも考えず観ればドンパチが多いから楽しめる と思います。 カスタマーレビューピックアップ 「ミッション・インポシブル」を名乗るべきではなかった作品。 スーパーテクノロジー、スキル&インテリジェンスで対象を追い詰める・・ということを作品の根幹としていた「スパイ大作戦」(TV版「ミッション・インポシブル」邦題)、そしてそれを見事に映画に昇華させた前作「ミッション・インポシブル」。 そういった点に鑑みて、本作を「Mi:2」と名付けたことには首を傾げるだけです。 スパイ大作戦や前作から引き継いだのは不条理な変装手段だけで、テクノロジーやスキルは平凡、インテリジェンスは並以下な人たちがとにかく殴り合う映画になっています。ジョン=ウーらしさが炸裂しているという点では見事ですが、画面から知性がカケラも感じられないという点でもジョン=ウーらしいです。 精一杯の知性の発露がウィルスとワクチンの名前。ギリシャ神話から採られています。それだけ。 伏線は極端に分りやすく、伏 線になっていません。 私が最も呆れさせられたのは主人公の殺戮っぷり。対象の生け捕りを目的とし、任務遂行に於いて極力死傷者を出さないことを大前提に物語が展開した「スパイ大作戦」、そしてその意図を汲んで構成されていた前作に比べるまでもなく、殺しまくります。 眠らせたり拘束したりすることなく、また、殺すにしても他にいくらでも手段があるでしょうに、わざわざ撲殺します。ジョン=ウーらしい。 押井守氏が「この人の映画では、互いに拳銃を撃ち合いながら近づいて、殴り合う。わけがわからない」といったことを仰っていましたが、そんなわけのわからなさは本作でも大健在。 ジョン=ウーの とにかくくるくる回る 殴り合う 無意味に白い鳩が飛ぶ ですが「スパイ大作戦」や前作が好きな人が見るのはお薦めできません。 カスタマーレビューピックアップ
スパイ映画としてみると一級でないとの意見もあるようですが、娯楽映画としては、一級品ではないでしょうか。断崖絶壁の上での撮影、カーチェイス、派手な爆破シーンがちりばめられ、主人公のハントは、これでもかというワイヤーアクションの連続。マスクを被って容易に他人になりすましすぎなのがちょっと気になるけど、・・。見ている人を楽しませてくれる映画です。トムクルーズのスター性を感じる映画です。 チョウ・ユンファ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ
アクションから恋愛、ドラマ、コメディ とジャンルはバラバラですが ユンファの魅力が沢山詰まったDVDBOXになってます! 中でも「誰かがあなたを愛してる」はチョウ・ユンファのファンじゃない人でも観てもらいたい名作です。 ワイルド・ヒーローズ 暗黒街の狼たちカスタマーレビューピックアップ 張徹電影常連の役者たちが一同に会しているだけでも見応えがあるのに、そこに若手のホープ的存在として若き周星馳が出ているのだからたまりません。彼が一途に兄貴分のチェン・カンタイを慕う演技はリアリティがあってすばらしく、改めて役者としての技量に感服させられます。 往年の武打星たちが周星馳の肩をたたいたりしているのを見ると、非常に感慨深い・・・周星馳にとっても、彼らは少年時代のヒーローだったでしょうから。 アクションもしっかり作られており、迫力十分。デビッド・チャンの二丁拳銃は、「新獨臂刀」での二刀流をほうふつとさせます。いい人顔だけど闘ったら強い姜大衛、良いです。 カスタマーレビューピックアップ オールスター黒社会映画。ショウ・ブラザーズのスター達が多数出演しており、監督は張徹の助監督だった呉宇森(ジョン・ウー)と午馬。 主演は姜大偉(デビッド・チャン)、李修賢(ダニー・リー)、陳觀泰(チェン・カンタイ)であり、チャウ・シンチー主演ではありません。 シンチーは血の気の多い武闘派の若頭。全くコメディ気の無い演技で、冒頭の乱戦シーンで活躍していますし、結構話に絡んでいます。 ジョン・ウーらしい銃撃戦も堪能できます。 カスタマーレビューピックアップ
アクションが派手かなと思ったが、やはり映画の見所はアクションに あり。冒頭からアクションが入るが、ラストの長いアクション シーンはなかなかのもの。2丁拳銃撃ちが定着していたのだから すごい。 ペイチェック 消された記憶カスタマーレビューピックアップ 近未来、ハイテク企業で働く主人公はコンピュータエンジニア。 機密保持のためにその仕事に従事した期間の記憶を消去されるが、 その代わりに高額の報酬(ペイチェック)を得ていました。 (つまり自分の人生の時間を売っていたのです) ある日、100億の報酬で3年間の記憶を売るという大きな仕事を引き 受けたが、仕事を終え、手渡された封筒には報酬を全額放棄する旨 の誓約書とバスの切符やペーパー・クリップ、ライターといったガ ラクタ19個のみ・・・いったいどうなってんのよこれ?って話です。 これは『ブレードランナー』『トータルリコール』『マイノリティー ・リポート』などで有名なフィリップ・K・ディックの原作を映画化し たものです。フィリップ・K・ディックは大好きな作家なのでいろいろ と読んでますがどれも独創的でおもしろい小説ばかりで、オススメ。 先に小説で読んだときは、なんておもしろい話だ!誰か映画化してく れんかな〜と思ってたら意外にもジョン・ウー監督が映画化してくれ ました。でもハトは出ません(残念)。 派手さはないけど練りこまれたストーリー、謎解きがおもしろいです。 ユマ・サーマンもかわいくてグッド!! カスタマーレビューピックアップ ジョンウーということで、もっとバリバリアクションをきたしてたんだが サスペンス色が濃い話でしたね。そしか、おもろかったですなかなか! こう二人が銃を向き合わせてるところは、フェイスオフを思わせるデスね。 記憶を消すってのは、そうとうファンタジーだしなんかB級ねたなんだかえど。 上手く出来てた 便溢れックがいい演技してたし、サーマンもどっちかというとブスだけどいい演技してた さいしょの3次元ディスプレイがほしいね あと7年位したら、登場しそうだぞ! 3Dヴァ・・((^ω^) )モrモリデソウ!サンピン!アマ!! カスタマーレビューピックアップ なぜか20個のアイテム、途切れた記憶・・・。 次第に記憶が戻っていく過程が面白い。 ジョン・ウーらしくラストの爆破シーンはすごい迫力でした。 もちろん白い鳩も飛びます。 ただ、何か物足りない気がしたのはなんなんだろうか。 ベン・アフレックのせいかも。。。 カスタマーレビューピックアップ 最後まで飽きさせない構成になっていたと思いますが、主人公の 印象が少し薄すぎるかなという感じが個人的にしました。影が 薄すぎるというのか・・・(個人の好みの問題もあるのかも)。 あとは、生物学者役のユマ・サーマンが何故か「強い」のにも違和感が。 ま、最終的に、ストーリーと言うのか訴えたい部分が「ありきたり」と 言う感は否めないような気がしますが、それでも、全体的には面白い 映画の部類に入ると思います。 カスタマーレビューピックアップ
パッケージとベンアフレックのイメージで勝手にサスペンスもの だと思い込んでいたのですが、ジョン・ウー監督のアクション映画でした。 フリーで会社から依頼されて他社の技術を盗み、さらに改善向上させる 技術者をベンアフレックが演じています。 報酬を得る変わりに情報漏洩を防ぐため就業期間の記憶を消すという 契約が取り交わされるのですが、彼の友人から一生分の報酬を得る 変わりに3年間の仕事を任されることが事件を生みます。 彼は目覚めたとき9000万$の株を放棄し、変わりに自分の手元に 20個のアイテムを送り付けました。 記憶のない状態からそのアイテムを使って彼はある答えを導きます。 アクションよりストーリーに旨味のある映画でした。 ブロークン・アローカスタマーレビューピックアップ
ジョン・ウー絶好調期のB級アクションの傑作。 細かい突込みをすれば、荒唐無稽でリアリティの低いストーリー(徒歩の人間があらゆる乗り物に追いつく地理状態。笑)ですが、この映画にそんなことを望んで見る人はいないはずです。ズバリ、ジョン・ウーのアクション描写を期待して見るはずです。 銃弾ばら撒き、命中率最悪の銃撃戦(笑)。カッコは良いが余り意味のあるとは思えない2丁拳銃を、スローモーションを多用し、ド派手なアクションに仕上げています。昨今のアクション物は彼のスタイルを模倣したものが多いのがこれを見れば解ります。 さらに出演者がぴったし役柄にはまっているのも一因。この頃復活して今に比べればまだまだお腹のスマートなJ・トラボルタ(笑)は楽しげに悪役をクールに演じていました。あの不敵な笑みは悪役にぴったりでしょう。 対するはC・スレーターですが、個人的には役不足な感を感じましたね。にやけ面が余り力強さを感じさせず、トラボルタの引き立て役になっていった感を受けました。個人的にはコリン・ファレルのタイプのような少しタフガイの血が入った役者が良かったような気がします。 ジョン・ウーのアクションの真骨頂が味わえるアクション映画です。好きな人には堪えられない映画ですよ。 |
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