定価:¥ 4,725(税込)
特価:¥ 4,725(税込)
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発売日:2006-08-23
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Amazon人気商品ランキング/高松信司psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:59/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/09 銀魂 2 完全生産限定版カスタマーレビューピックアップ 見る前の情報としては、 侍が主役でジャンプというコトぐらいだったので “あぁ、よくあるバトル物??”てな具合だったのですが、 はじめてこね作品を見た瞬間に先入観はとけてなくなりました。 その絶妙な掛け合いとテンポの良さ、セリフのおかしみと自然な人間くささ。 また秀逸なギャグセンスに衝撃を覚え、それ以来ズッポリはまり 今ではお気に入りアニメの1つとなりました。 江戸というある種アウトローでクールな世界観の中にある武士道的な格好良さや人情、 それとは裏腹なコメディ要素のコントラストがまた秀逸。 笑いのジャンル的にはもぅ、何でもアリ! 下ネタ、小ネタ系、ユル系、ブラックなど〜楽屋トークなど。 隅々にまで神経を行き渡らせたような、staffさん方の 笑いに対する真摯な姿勢が伺えて、好印象。 個人的にはkids層には理解不能であろう細かいパロディの数々も大変面白く、 探す楽しみが多分にある。 しかし何でもアリとは言ってみたもののなんですが、 ざっくばらんに見せかけて実は一貫した様式美的な部分もかいま見れて、 ソコがぶれてないコトによって銀魂の世界観&空気感が 失われずにすんでいるのだと感じます。 またキャラもイキイキしていて、個人的には1人たりとも ステレオタイプなキャラがいないという印象を抱いております。 そのため誰もが自然に人間味があって非常にSuki! 時代背景的には、その尋常じゃない世知辛さに現代人の闇の部分とも リンクする部分があり、なんらかのメッセージも常にあり、 やはり土台にはそういうネガティブ要素があるのだと思います。 そこがただのギャグアニメで終わってない所以かと。 これまでジャンプ作品に対して軽薄な印象しかありませんでしたが、 この作品はそんな中にあって非常に自分の琴線を刺激し、 はじめてココまで夢中にさせられてしまいました。 ありがちなジャンプ作品や安っぽいアニメにウンザリしていた 貴方にこそ見て欲しいそんな作品です。 カスタマーレビューピックアップ このDVDは2巻ですが、1巻っぽいですね。 1巻は一時間スペシャルのもので、ちょっとストーリーが進んでいる感じ(?)的です。 2巻は、漫画の第一話なので、初めての方にはコチラがオススメですね。 コミックを持っている方も、アニメは漫画とは多少変わっているので また違う楽しみ方が出来ます。 私的に初めての方にもオススメできるモノですねっ。 カスタマーレビューピックアップ 前回同様私はおまけ目当てで買っているのですが、 以外にもジャケットに笑わされました! 新八・・・お前かっこよくきめてて足元それ?!みたいな。 勝手からのお楽しみです。(笑) で、おまけのほうなんですが、とりあえずCDを聞きます。 にしても最近のキャラソンはすごいですね。 完成度が高いです。歌詞は芸人さんとかが歌ってもいい感じですね。 チョメチョメて・・・!! ハチマキはぶっちゃけいらないですけど。 カスタマーレビューピックアップ ジャンプ連載開始当初に友人から勧められてはいたのですが あまり興味がわかなかくて、結局読まずじまいだった私。 その後かなり強く友人に勧められ、正直仕方なしと言った感じで やっとテレビ放送を見て、・・・すっかりはまってしまいました。 ネタの下品でくだらないところが思いっきりツボです。 完全に虜になってしまいました。ダメ人間最高!! カスタマーレビューピックアップ
実は銀魂は原作未読&ノーマークだったのですが、 7月からCSでも放送が始まったのをきっかけに見始めて、 今では原作の単行本まで買う程ハマってしまいました(笑) アニメを見た第一印象としては、原作の独特の雰囲気がきちんと再現されていて、 声優陣も豪華で、キャラのイメージにぴったりハマっているのが好印象です。 OP曲・ED曲も作品にマッチしてて、これまた好印象。 DVDも買いましたが、これも凄い! 他のアニメではまずカットされるであろう提供画面まで収録されていて、 「銀八先生」や「金魂(笑)」といったおまけまで完全収録されています。 この点に、スタッフの銀魂への愛を感じました。 銀魂DVDを購入された皆様は、本編だけでなく、提供画面も見てみる事をオススメします。 両側の小ネタは爆笑モノです(笑) 独特の世界観に、絶妙の間が織りなす、シュールなギャグとマニアックな小ネタの連発! ぜひとも全巻揃えて大爆笑してください!(^O^)/ あと、原作ファンならニヤリとさせられるおまけネタもお見逃しなく(笑) 黄金勇者 ゴルドラン BRAVE-BOXカスタマーレビューピックアップ 愉快なキャラクター。ワクワクするストーリーまさにアドベンチャー作品。これはオモシロイ。 カスタマーレビューピックアップ 勇者シリーズでは唯一コメディを前面に押し出した作品であり、登場する人間のキャラクターはとても魅力的です。中でも悪役なのに憎めないワルターが最高なのですが、人間のキャラクターが活躍しすぎて、勇者ロボが目立たなくなっているのが残念です。特にシルバーナイツは、単体での出番が少なく、合体するためだけに登場する回もあります。ロボットがもう少し魅力的になればよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 面白すぎる。勇者シリーズ1番のコメディ作品で中盤で主人公ロボに子供が生まれます(笑)ハチャメチャな作品だけどそのハチャメチャ感が最高 カスタマーレビューピックアップ 10年間の沈黙を破り、とうとうDVD化!!放映当時は若かったので、あまり感じなかったちょっと矛盾を見つけた時の楽しさ、今だから分かる内容の深さ、面白さ…。わたしにとっては最高のアニメです!フィギュアのポーズの決まらなさはちょっと残念ですが(ポーズをとっても、すぐクタッとへばってしまいます。アーチェリーをうまく持たせるコツってありますか?)、「フィギュアはアクマでもオマケ」と思えばなんて事はありません(笑)。何だかCDも欲しくなっちゃいました。 カスタマーレビューピックアップ
前作の「ジェイデッカー」が物語の進行につれて段々と暗くなり、心を持ったロボット(勇者)の存在そのものを問う内容になってしまったため、最後の方は見ているのが苦痛でさえありました。その反動もあってか、ひたすら明るいキャラクター達が縦横無尽に遊び回る「ゴルドラン」は心から楽しむことができました。逆の評価の方が多いようですが、勇者シリーズ全8作の中で「ゴルドラン」が一番好きな作品です。CS等でもなかなか再放送されず寂しい思いをしていましたが、DVD-BOXのお陰で彼らと再会することができました。今見ても10年前の作品とは思えません。タイムボカンシリーズ同様、時代を超えた名作の証だと思います。 DVD-BOXについて贅沢を2つほど。 1.ディスクがフルカラーのピクチャーレーベル仕様だったら完璧でした。黄色と黒だけではちょっと寂しい…インナージャケットが描き下ろしなだけに残念です。ちなみに各DISCに描かれているキャラクターは、 DISC 1:ゴルドラン/タクヤ DISC 2:シルバリオン/カズキ DISC 3:アドベンジャー/ダイ DISC 4:空影/ワルター DISC 5:レオンカイザー/カーネル DISC 6:ウサリンMk-II/シャランラ DISC 7:キャプテンシャーク/イーザック DISC 8:グレートゴルドラン/シリアス です。 (ファイヤーシルバーがどこにもいない!) 2.初回特典フィギュアのグレートゴルドランは、プロポーション重視で作られていてムチャクチャかっこいいのですが、関節の自由度が高い反面、結構緩いのでポーズを固定するのに苦労します。せっかくグレートアーチェリーが付属しているのに、持たせた左腕を上げたまま固定できず、ファイナルシュートのポーズが取れないのが残念です。 もちろん、作品自体はこれらを補って余りある面白さです。 銀魂 07〈完全生産限定版〉カスタマーレビューピックアップ 銀魂作品には、大きく分けて「イロモノ」と「人情物」のふたつがあり、 多くは「イロモノ」から入り、最後は「人情物」で1話完結するという形が多い。 この07は始めの2作が後者で、完全に「イロモノ」な鍋の回をはさんで、 新八とタカチンの「人情物」で終結するという、銀魂ファンとしては嬉しい作りになっている。 そのどれもが基本的に原作に忠実で、へんにオリジナル要素がないので、 違和感なく観ることができました。・・・あっぱれな出来です。 原作重視で銀魂DVD購入を迷ってる方にも結構オススメです。 ボケッぱなしの坂本を完全放置な銀さん、西郷の息子の名前が「てる彦」、 鍋レオンのクオリティの異常な高さ、新八の友人問題に万事屋+姉上が全員参加、 笑えるところは次から次へと出てきます。 極めつけはドラマCDです。 ドライブ中のBGMに聴いてみるか、と思って聴いてみたら、 めちゃめちゃ悪ノリのDJたちがやってるラジオ番組みたいで、運転しながらかなり笑えました。 アニメのオリジナル要素は映像として入ってくるせいか、あんなに違和感があるのに、 こっちは違和感ゼロ!! 「ああ、こんなアホなことやってる銀さん達が目に浮かぶ・・・」な内容。 意外にシナリオ練ってありそうな感じとか、声優さん達も楽しんでやってそうな感じとか、 アニメを観るのとは、また違う銀魂をみることができます。 カスタマーレビューピックアップ 23話ずっと待ち続けていた坂本辰馬様が登場!!所々台詞が削られてたり、宇宙船が違ってたりしたけどほぼ原作通りだったのが嬉しかった。24話「カワイイ顔には必ず何かが隠れてる」パー子銀さん・・・おめめキラキラさせてのぶりっ子が、普通に可愛かったです・・・ヅラ子桂氏も普通に美人でした。25話「鍋は人生の縮図である」祝3クール突入!!全てにおいて完璧だった。神楽ちゃんのすき焼きをくしゃみで勝ち取った悪い顔が最高でした。今回アニメオリジナルとして桂氏&エリーが飛び入りゲストしてましたが、全然違和感が無く、お腹抱えて笑わさせて頂きました。ああもう、銀魂最高!!!脚本の横●さん、ありがとう!!!オンエア後、ネタ先がどのようなものか知りたくてデスノのアニメを2回位みましたが、雰囲気の重さに疲れてしまった・・・。26話地球に優しい暴走族。お妙さん役の声優さんが、「たかちん●」のアクセントを何パターンも頑張ってくれたそうです。神楽の酢昆布くちゃくちゃがどう演出されるか不安だったけど、想像していた感じと同じだったので良かったです。早送りせず全て見れるDVDが出て嬉しい限りです。今後もこの様な内容だったら良いのにな・・・。 カスタマーレビューピックアップ 7巻にしてやっと辰馬の登場です。うれしい。 銀時と辰馬の過去シーン・・・あれこそ理想の友情。 この話大すきなんですよねー。素敵!!! あと‘デスノ風・銀魂’の「鍋は人生の縮図である」 全員キラ顔の心理戦・・・!!!新八がかっこいい。 個人的に桂&エリーは原作通り、居ない方が良かったですが。 そして、銀時と桂のオカマ姿は必見です!!! 普通に綺麗です(笑。(もっと気持ち悪くても良かったのに!!) 話も良い話ですよ。 ドラマCD今回は、さっちゃんやハタ皇子も出てきてます。 銀魂マナー講座というわけで、色々レッスン受けてます。 真選組や桂や長谷川さんも登場してくるんで、ほぼオールメンバーですね。 アニメもだんだん良くなってきてるので、今後に期待出来ます!!! カスタマーレビューピックアップ 絶好調の銀魂DVDも、めでたく3クールに突入、OPとEDも一新しました♪ 25話の鍋の回から変わった新OP・ED曲も 作品のイメージにぴったり合ってて、今回も好印象です(^_^)/ さて本編ですが、3クールになってからさらにハジケまくるようになり、 特に25話の「鍋は人生の縮図である」は大爆笑なのでオススメです。 エリザベスが実は手先が器用だったりしたのには笑ってしまいました。 あの手でどーやって折り鶴折ったんだ(笑) さらにこの巻の目玉・ドラマCDも本編以上に大爆笑なので必聴ですよ(^_^)/ カスタマーレビューピックアップ
今回初めて銀魂のDVDを購入しました。以前はレンタルだけで済ませていたのですが特典が気になったので購入してみました。 全部面白かったのですが、個人的には鍋の話が1番好きでした。神楽ちゃん最強…(笑) 特典のドラマCDもとても面白かったです。本編には総悟や土方は出てこなかったのですが、ドラマCDの方には出ていたので嬉しかったです。 収録されている本編もドラマCDも期待以上の作品だったので星5つにしました。 ヅラの出番が多いのでヅラ好きの方は購入してみてはいかがでしょうか。 機動新世紀ガンダムX DVDメモリアルボックス (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ いろいろと評価はあるようですが、まあガキには判らないと思うし、 考えが浅い人には、理解出来ないと思います。しかし、深い内容なので わかる人には最高でしょう。 カスタマーレビューピックアップ Xは当時見ていました。よくアンチの方々が地味とかキャラが駄目とか打ち切りとか言いますが、じゃあ何でもかんでもハデハデなガンダムとイケメンキャラを出して、バカバカ敵を倒してるのが楽しいですか?ガンダムって戦争の中で生きる少年少女の生き方とかを描いている作品だと思います。そんなにバトルものみたいにしたら世界観崩れますよ。 ガンダムXは旅の中で色んな人と会い、主人公たちが成長する話ですね。ガロードの性格は歴代主人公では特殊能力がない人です(大体がニュータイプだったり、身体が強化されてる人)それが魅力ですね。あとティファとの恋愛も歴代にはあまりない要素かもしれません(カミーユやアムロみたいに敵どおしだったり、キラみたいに肉体関係を使って利用されるような関係じゃない)ティファが仲間に促されガロードを意識して口紅をつけてみたり、これが少年と少女の恋愛では?と思います。戦闘も逆に派手じゃないからリアルだし、最強の兵器のサテライトキャノンが際立ちます。 あまり知らない人も安心して見れるいい作品です カスタマーレビューピックアップ この作品は、今までのガンダムとニュータイプの在り方を考えると同時に、強力な必殺技について考える作品でもありました。 この作品の主役機であるガンダムXとガンダムDXは、サテライトキャノンというシリーズの中で強力な部類に入る武器を持っていながら、それをあまり使用していません。 もちろん、月が出ていなければ使えないという設定もありますが、何故頻繁に使用しようとしないのか、それを理解出来ればこの作品がどれだけ良い作品であるか理解できると思います。 ただし、序盤で切らずに最後までしっかりと見る事、これが前提ではありますが。 カスタマーレビューピックアップ ファーストガンダム以降、今やガンダムと名のつく作品は数知れず。 その中にあって、ひっそりと、太陽ではなくまさしく「月」のように輝くガンダムだと思います。 「ニュータイプ」という言葉をあっさりと「幻想」で切り捨てたのも爽快。 もともとファーストでも「ニュータイプ」というのは、物語の1エッセンスに過ぎなかったはず。 ニュータイプを利用しようとするもの、しばられるもの、新たに定義づけようとするもの・・・・ 「現実のお話!?」 と思わずにやりとしてしまいます。 作品内容は、ガンダムの名をかりた「ホームドラマ」という感じです。 ガロードとティファの恋物語、成長していく姿だけではなく、その周りの「大人たち」を見事に描ききっていると思います。 少年・少女のころ見た人は、大人になったらもう1度ぜひ見てもらいたいですね。 カスタマーレビューピックアップ
少しかじっただけでは味がないように感じる。 だけど噛めば噛むほど味が出てくる作品です。(例えが下手で申し訳ない。これでも誉めているんです) 打ち切り作品だからつまらないんだろ?とか言ってる方にこそ見てもらいたいですね。 綺麗なラッピングで包装されてる味も素っ気もない、むしろ口に入れた時の胸焼け感ばかりが際立っている某夫婦の作品なんかよりは面白いと思う。 いや、比べるのが失礼か。 銀魂 シーズン其ノ参 01【通常版】
特価:¥ 3,638(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:DVDで22808位 DVD / 近日発売 予約可 こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE 2~UFO襲来! トルネード大作戦!!カスタマーレビューピックアップ こち亀の映画版は一作目は見たことがあるのですが、本作はまだ見ていないので見てみました。やっぱりこち亀は面白いと思いました。こち亀のアニメは終了して久しいので懐かしかったです。 タレントで声優参加しているのは平山あやだけだと思っていましたが、渡辺正行さんまで声優として参加していたのには驚きました。平山あやは結構うまかったと思いますが、渡辺正行さんはあまりうまくなかったように思います。映画の内容は良かったと思います。序盤、終盤に笑いを入れていて、中盤では泣かせるようなハラハラするような内容でとても面白かったです。最後には、オールスター総登場で凄かったです。さすがに日暮は出てこなかったです。 しかし、アニメ版を思い返すととても懐かしいです。アニメはたまにスペシャルをやっていますが、まだ出ていないキャラクターのためにまた日曜日に放送して欲しいです。映画もまたいつかやって欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 両さんと限定キャラのミーナが大活躍。 ミーナの声優さんはなんと平山あやちゃんだ。 昔のお笑い芸人が何年ぶりに集合するなど、見どころ満載。 両さんがミーナの父親と下町を救うために立ち上がる!! カスタマーレビューピックアップ
試写会に行って来たせいか、かなり好印象だった本作。題材はUFOやら人類の危機やら大げさなものを扱っているが、決して子供向けではない。親子愛や昭和時代の想い出も描かれていてむしろ大人が観る物であると思う。 また本作は同フジテレビのあの『踊る大捜査線』を意識している。「THE MOVIE」の偉いさん達が座っていたモニター付き丸テーブル、「THE MOVIE2」のレインボーブリッジ等。 さらには踊る2のDVDコメンタリーでは2度も「こち亀」に触れられている。 面白さは湾岸署袴田課長の保証付き!踊るの亀山プロシューサーも一押しするほどである。 スクールランブル Vol.9カスタマーレビューピックアップ 25話では声優として参加しています。船員Fとして。丁寧にキャラの帽子にFと書いてありました。わかりやすい・・・。26話では原画も書いてます。あと作詞もしてたような。見逃した人は買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ 播磨を演じていた高橋広樹さんの話だと、アニメのスクールランブルは放送される期限が最初から決まっていたらしいので、まだ連載が続いている作品だから、多少強引になってしまっても仕方の無いことだとは思うのですが、この最終回はちょっと…って感じでしたね。最後のオチがよく分からなかったし、色んな話がゴチャゴチャになってて、混乱しちゃいました。まぁ四月から放送開始するスクールランブル二学期に期待しましょう!!(でもイチさんを演じる人が変わっちゃうそうですね…ショックだ…) カスタマーレビューピックアップ マンガが気に入ったので1から9までぶっ通しで視聴しました。 オリジナル部分も少しありますが、非常に忠実に再現。読んだ通りのエピソードがまんま画面に再現されている。 しかしマンガとは違い、播磨の奇行に疾走感や勢いがあまり感じられず、トンでもない笑どころもシュールなものに纏っている点が違和感を感じる。魁!クロマティ高校に似た空気か。 原作を映像化する場合、「あまり変えないでほしい」等の声もよく聞かれるが、私的には別物なのでアレンジや演出を付加する必要があってもよかったのでないかと思う。レンタルで拝見した身だが何でアニメ作品はこんなにもお値段が張るのか…というのも毎回疑問。 年末にOVAも発売されるらしいので、マンガとのギャップもあって面白いものが見られるものと期待。 カスタマーレビューピックアップ 12月22日あたりにスクランのOVAが2話収録で出るらしい。楽しみだ。 カスタマーレビューピックアップ
今回は全てではないけれどオリジナルストーリがあり、それがかなり面白く最後はやっぱりスクールランブルだなあと言う終わり方で終わりました。けど、これはこれで十分に楽しめた作品だと思いましたので、星5つにしました。まだ、マンガがやっているのでマンガに期待したいです。 機動新世紀ガンダムX 01カスタマーレビューピックアップ ガンダムXの批判として、「戦闘が地味」という意見をよく耳にする。 最初に言ってしまうが、確かにその通りかも知れない。 あなたが「ニュータイプ」と聞いて、ビットやファンネルがビュンビュン飛び交うような派手な戦闘を期待しているなら、この作品はかなりの肩透かしになる可能性がある。 (念のため言っておくが、ビットやファンネルが出てこない、という意味ではない。 それらが、ニュータイプの力を戦争利用する「禁断のシステム」として描かれているためである。) 従来のガンダム作品なら 「大義のためならニュータイプ能力をガンガン使って敵を倒すべし。」 というように描かれるが、 ガンダムXでは 「ニュータイプは戦争の道具ではない。ニュータイプ能力を戦争に使うべきではない。」 という主張が首尾一貫している。(ニュータイプのティファが、最後まで戦闘要員にならない、等) 確かに地味かもしれないが(作画も含めて)、ニュータイプをメインテーマとして考えた場合、個人的には、ガンダムXのスタンスはこれで良かったんだと思っている。 カスタマーレビューピックアップ 最初は興味がなかったが、見てみたら面白かった。 内容は奥深かったし、あとは主人公達の行動も共感できる。 でも、不満だったのは作画が微妙だったことですね・・・。 あと、このレビューでガンダムXを一話で切って☆を1つで評価している人がいますが、1話で切ってつまらないというのはなんだか考えが幼稚ですよ。 カスタマーレビューピックアップ この作品をガンダムの汚点だとか、冒涜した作品と言う人がいるけど、その人達はガンダムをどういう視点で見ているのか。ガンダムが描いているのは戦争ですよね、なのに、この作品を批判する人達は戦闘がつまらないと必ず言う。この作品は戦争によって荒廃し、世界を統一する政府や大規模な軍事組織が存在しない戦後世界から物語が始まっているのに、戦時中を描いている他の作品と同じような、大規模な戦闘が描かれた方が不自然でしょう。最初からその情報が提供されているのに、なぜ理解しないのか。 この作品は、戦時中に植付けられた価値観に縛られ生きる人間と、戦後に生まれ戦争に縛られず自分の考えを持って生きようとする人間を中心に描き、そこに戦時中最強の決戦兵器であったガンダムを巡る争いや、戦時中の兵器を利用しようとする者、統一政府の再建を目論む者達の物語を加えて描いている作品だ。描き方は違っても、キャラクターやMSに頼らずに戦争を描いている。なのになぜ批判するのか分からない。 戦時中を描き、その中で生きる軍人や派手で大規模な戦闘を描くことだけが戦争を表現する方法なのか。戦争に巻き込まれ被害に遭いながらも必死に生きる民間人は、戦争を描く作品の中心になる価値もないのか。この作品はそれまでガンダムが描かなかった視点からガンダムを描いた。ガンダムが戦争を描いていると言うなら認めるべきだ。 カスタマーレビューピックアップ これも∀ガンダム同様1巻で観るのをやめました。理由は単純につまらないから。MSなんてもろWの二番煎じ。キャラクターも古臭い上に劇中の活躍もイマイチ。戦闘シーンが下手。ストーリーは起伏が無く、構成自体お世辞にも良いとは言えません。ナレーションも多くて手抜きをしてるのがバレバレです。種死は叩き所が満載である意味歴史に残る作品ではありますが、このXには褒める部分も叩く部分も何にもないカラッポな作品です。本当の駄作ってのはこういうのを指すんだろうな。 あとやたらガンダムXを神聖化して、批判的な意見を叩く人がいるけど、魅力ゼロのキャラクターによる下らない三文芝居もとい大根芝居をつまらないと言って何が悪い?黒いものを白と言えとでも言ってるかのようでもあるよ。歪められた思想で物を語るのは余所でやれ。だからガンダムのオタクはキモイって言われるんだよ。 カスタマーレビューピックアップ
非富野ガンダムのアナザーシリーズで一番地味な作品として見られている本作ですが、確かにMSやその他の戦闘面では地味な印象は強いのですが、それでも冒頭の15年前の戦争のシーンはインパクト充分で、多数のGーBITによる戦闘と、コロニーの落下は凄まじいものがありました。このカタルシスの迫力はそれまでのシリーズを明らかに上回っていました。 なんたって、逆襲のシャアでさえ、アクシズ落としは未然で防がれたし、Vのエンフェル・ハイロウだって、ここまで凄くはなかったです。まあ、派手なのはこれだけと言われるのかもしれませんが、そういった迫力は他のシリーズにはありませんでした。 そして、荒廃した地球で生きる一人の少年の少女を連れた戦いと旅が始まるという部分にはゾクゾクしたし、こういった部分は本作以降の作品では創られませんでした。 スクールランブル OVA 一学期補習カスタマーレビューピックアップ 平成17年春まで放送されていたテレビアニメ「スクールランブル」のOVA版です。 タイトルに「一学期補習」とありますが、まさしくそのとおりで、1回3話構成で放送されていたテレビアニメ版と全く同じくスタイルで、2回放送分に相当する新作エピソード(つまり計6話ですね)が収録されています。テレビアニメ版同様に原作再現度が非常に高いし(1話だけ完全オリジナルがありますが)、収録されているエピソードに、テレビアニメ版の"裏話"的なものや、"後日談"的なものが多い点、サブキャラにもスポットが当てられている点等、まさしく「補習」といった印象を強く感じる作品です。 それだけに、『School Rumble』を全く知らないという方にとっては「?」な内容でしょうね。原作を全巻読破し、アニメも全話見たというファン限定のアイテムといって過言ではありません。 逆に、ファンの嗜好を研究し尽くした、ある意味「あざとさ」さえ感じるような内容なので、ファンにとってはたまらない一作ともいえます。「ドジビロン」「3D映像」「パロディ要素」をはじめ、"オープニング&エンディングの仕掛け"や原作者の出演、特典映像で"天満"そのもののボケっぷりを演じてくれる小清水亜美嬢など、"これでもか"といわんばかりのファンサービスが満載、そしてトドメの「次回予告」(笑)、踊らされている気もしますが、ファンなら踊っておいて損は無いでしょうね。 「OVA」なだけに、画像のクオリティも非常に高いので、ファンなら素直に乗せられておきましょう(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 待ってたかいがありました!!番外編であってアニメと同じくらい楽しめました、特に温泉ネタはすごく面白かったです!!今鳥のDへの執着心がすごかった・・・エンディングはアニメと同じか、と思ったら!あれ?なんか違うぞ??こんなのもありかぁー(内容機密)と感心してしまいました。次回も楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
原作で言うと1巻から7巻。 DVD第1期に収録し切れなかったエピソードを纏めて一本を作った。 そういう事でいいんだと思います。 ただ、これが見て楽しめるのは、DVD第1期9巻を全部見た人限定。 理由はここにも書いてありますけど、DVDのB面と言うか裏設定めいたもの中心だから。 逆に言うと、見た人間には「あのエピソードはどうした!!!」という消化不良な所が解消されて実に良いです。 個人的に私個人は全9巻見ました。見た人間から言わせてもらうなら満足です。 見てない人は全9巻を見てからの方が確実に楽しめます。 塚本天満の「ちょっとオバカ」ぶりと播磨拳児の「劇バカ」ぶりに萌えましょう。 「2学期」への期待感込みで星5個でお願いします。 機動新世紀ガンダムX 09カスタマーレビューピックアップ 製作期間が極端に限られてしまった割には、メインテーマを崩す事無くしっかりと描き切った作品だと思う。そのいう意味でもこの巻に収録されている話は、まともにその影響を受けて製作されたと思うが、ラストまでの繋ぎとして無理なくストーリーが展開され、ラストに上手く繋げたと思う。こういう扱いをされながらも、最後まで伝えたい主張を曲げる事無く作品を完成させた製作陣は素晴らしい。他にここまでやり切れる製作者はいないだろう。もし完全版があるなら見てみたいが、おそらく無理だろう。 一般的に言われる打ち切られた作品という前提でレビューを書いたけど、よく考えると作品はちゃんと完結しているんだから打ち切り作品ではないでしょ。打ち切りなら完結せずに終わってる。正式には話数短縮作品でしょ。肯定派も含めて打ち切りと簡単に決め付けて言ってるけど、打ち切りの意味をちゃんと知った方がいい。誤解で変な偏見を作品に与えないでほしいし、偏見を持たれる作品じゃない。ファーストは確か正式に打ち切りと認められている。 カスタマーレビューピックアップ いよいよラストへの展開が始まりますが、打ち切りになってしまったためにかなりの早足になってしまって残念です。後半の準レギュラーのパーラも上手く出し切ることはできなかった感じがします。しかし、宇宙へ出たガロードがパーラやランスローとの出会いを通じ、ティファを取り戻した後に戦争と世界というものに目を向けていったことで、充分にストーリーを盛り上げていきました。 しかし、どんな世界でもイデオロギーに取り憑かれた指導者が国のトップに立つと、歪な方向に走ってしまう危険性も捉えられており、こういった部分も、本作がいろいろと勉強されている作品だと言うことが判ります。 カスタマーレビューピックアップ 自分たちの能力を認めようとしない人間を全て排除しようとする、フロスト兄弟。 主人公ガロードのティファへの恋心が作品の骨格となっていますが、その傍らフロスト兄弟の復讐が遂行されます。 フロスト兄弟は誰からも傷つけられない、自分たちだけの楽園を築こうとしていたのです。 ですが、全てを滅ぼし、自分たちにのみ都合のいい楽園を築いたところで、どうなるのでしょう? 褒めてくれる人なんていませんし、彼らの能力を認める人もいません。 軍参謀本部直属士官にまで昇級を果たす程、明晰な頭脳を持つ彼らですから、そんなことは分かっていたかもしれません。 例え分かっていても、過ちを犯してしまうのが人間です。 これはフロスト兄弟だけの問題ではありません。現代日本にも、勉強しているのに成績が上がらず、親に怒られ、非行に及ぶ少年少女のニュースがどれほど報道されていることか。 才能なり努力を評価されない人間は、ひどく傷つくものです。 現代日本の教育システムでは、弱者はどんどん切り捨てられます。本当にそれでいいのか? 切り捨てられた人間の中にはフロスト兄弟のような人もおり、社会を不安に陥れるのです。 国は、日本人は生まれながらにして皆平等、と憲法で謳っています。 一方、国の教育方針では、偏差値の低い人間は劣等生として扱われ、蔑まされます。 現代日本の教育問題へ鋭く迫った、珠玉の作品。 全10巻。 カスタマーレビューピックアップ 一般的には「シリーズ一の駄作」「『ガンダム』史上、もっとも数奇な運命を辿る」「報われることなく散った作品」(「アニメ批評 #001」)などと言われていますが、何が原因だったのでしょうか? 「ガンダムX」の話題になるとなぜか必ず登場する単語が「視聴率」と「打ち切り」です。「ガンダムX」の視聴率は、26話までの間に4.3%を2回ほど超えるレベルで安定します。……ちなみに、前番組「ガンダムW」の視聴率が平均4.3%でありシリーズ屈指の低さでした。 そして、そこで事件が起こります。それまで夕方5時の放送だったのが、27話から朝の6時に左遷されてしまったのです。当然、後はひたすらかわいそうな視聴率が続くことになりました。 27話「おさらばで御座います」 1.5% 28話「撃つしかないのか!」 1.4% 29話「私を見て」 0.8% 30話「もう逢えない気がして」 1.5% 31話「飛べ、ガロード!」 1.4% 32話「あれはGファルコン!」 0.8% 33話「どうして俺を知っている!?」 1.4% 34話「月が見えた!」 0.8% 35話「希望の灯は消さない」 1.3% 36話「僕らが求めた戦争だ」 1.5% 37話「フリーデン発進せよ」 1.7% 38話「私はD.O.M.E… かつてニュータイプと呼ばれた者」 1.1% 最終話「月はいつもそこにある」 0.6% そして、全46話の予定だったハズが、ここで打ち切り。おさらばで御座います。結局、6.2%で始まって0.6%で終わるという美しい視聴率の流れができあがってしまいました。 打ち切りのせいで、物語終盤に悟った人が登場。金田一少年のように関係者を招集して長々と喋り、作品のテーマを全部クチで説明してくれる最終回になってしまいました。 ……まあ、監督には、1年間放送したアニメの最終回で「実は主人公たちは二次元人だった!」をやった前歴がありますから、別に打ち切られなくてもメメタァな終わり方をした可能性はありますけど。 カスタマーレビューピックアップ
この巻はサテリコンに救助されたガロードが、サテリコンのパイロットのパーラと行動を共にするストーリー。サテリコンの拠点の小惑星に攻めてきた宇宙革命軍を迎え撃つため、ガンダムDXとGファルコンが出撃する。 だが旗艦が沈んでしまい、MS隊も大半が撃墜されて窮地に立たされる。そして革命軍艦隊はサテリコン拠点に向け荷粒子反応弾を発射し、サテリコンは壊滅する・・・。 そしてパーラはこう言った。「しかしダッセェよなぁ・・・また仲間を失っちまうなんてなぁ・・・。」本当に切なかった。「これが戦争の辛さ」とも思ってしまう。ガンダムXは結構戦争を描けている作品です。 他にはガロード、パーラの共同作戦でコロニーレーザーを撃破するストーリーや、フリーデンクルー救出。そしてフロスト兄弟の心境などが収録されている。 しかしながら現在放送中の某クソガンダムは何なんでしょうか?適当にこいつら殺しておけばどうにでもなるだろうみたいな事しか描けておらず、なおかつオタク映像まで流す始末だから非常にタチが悪い。ガンダムX見たほうが断然いいですよ。 |
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