定価:¥ 5,250(税込)
特価:¥ 4,099(税込)
中古品¥4290 より
発売日:2006-01-18
売上ランキング:DVDで8926位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/田中理恵psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:295/総ページ数:30 最終更新日:2008/07/26 ローゼンメイデン・トロイメント 第1巻 (通常版)カスタマーレビューピックアップ
話題のTVアニメ「ローゼンメイデン」の第2期作品である「ローゼンメイデン・トロイメント」 本DVDでは第1話「薔薇水晶(Rozenkristall)」と第2話「槐(enju)」を収録。 ただ、前作(第1期)を知らない方は、それに関する説明がほとんどされないので ハヤテのごとく! 01カスタマーレビューピックアップ このDVDに収録されている ビデオのサイズはどれくらいなのでしょうか? フルHDなら買おうと思っているのですが・・・ カスタマーレビューピックアップ DVD版ではピー音が消えたり、自主規制くんがいなくなったりしますが 一人で観て楽しむたぐいのアニメではありません。 某巨大掲示板でリアルタイム実況に参加したり、にこにこ出来る動画サイト でツッコミを入れながら観るのが正しい視聴方法です。そうしないと 判らないネタが多すぎます。 二期の制作も決定しているようで、おそらく続編も日曜放送になるのでしょう。 学生さんだけでなく社会人もリアルタイムで視聴可能な、数少ないディープな ネタアニメです。 カスタマーレビューピックアップ なんというか自分はすごく面白いと思いますが、意見は人によって結構違うんじゃないかと思いますね。素直に見て素直に楽しめる作品だと自分は思いますね、それでもなんか単純?とかびみょーとか思う人結構いるんではないでしょうか。一話完結のようで話はちゃんと繋がっていて、意外と飽きずに見て笑っていられたのでいい作品だと思いました。二期もやるようですし、DVDは少しずつ買うのがいいと思いますね。 二期も楽しみですね。 カスタマーレビューピックアップ 非常に面白可笑しく、なおかつ悪いところがこれといって見当たらないくらい良く出来た作品であると思いますね。 正直コミックス(1巻のみ)の方はどうにも不満の残る内容でしたが、こちらの方は完璧。 なぜそうまで差が出たのかと考えれば、やはりアニメの方は演出力と声優の力によるところが非常に大きいと思うのです。 若本規夫さん演じる神の声の実に絶妙な喋くりテクももちろんの事、会話の間や流れに加え場面の切り替えが非常に上手く、だれることの無いスピーディーなテンポでストーリーが進行していくところが良いです。(簡潔に纏めながらも、視聴者を置き去りにしないところも良し。) 1つの話でこれでもかという位、豊富なネタや描写の数々を投入しつつも綺麗に整理され、誰にでも飲み込める脚本は拍手モノ。 また主役のハヤテ役に白石涼子さんを起用したりと、人選もバッチリです。 ハヤテの中性的な魅力を最大限に引き出し演じきる彼女の演技に敬服です! カスタマーレビューピックアップ
オタクというより、子供の頃からアニメを観て育った世代向けですね。 ジャンルを問わずあらゆる時代の作品のパロディが満載なので、知っている方ならクスッとしてしまう場面がたくさんあります。(全てのネタが分かるのは20代後半以降の方でしょう) 一見萌え系アニメですが基本はギャグ。 そしてノスタルジーにも浸れる稀有な作品だと思います。 機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場カスタマーレビューピックアップ SEEDシリーズからガンダム見ちゃうから糞作品なのにハマるんだよ んで他のは古いからとかでみる気失せちゃう。 俺もその一人だった。 他の作品を見てくれ種ファン! この作品への愛情がそりゃみるみるうちに無くなりますから! カスタマーレビューピックアップ 新型MS、イージス・ブリッツ・バスター・デュエルがザフト特殊部隊によって強奪され、 唯一残ったストライクが、敵になった4機と宇宙で対峙。 しかし、ストライクに乗った主人公と対峙した一人の兵士とは、かつての親友だった・・・ 説得できない事に憤った友人・アスランが主人公・キラを強引にMSごと連行しようとしたシーンは記憶に残る。 そして「民間人だけは死なせたくない」という気持ちすら裏切られ、シャトルの残骸と共に地球圏へと落ちて行くストライクの姿は非常に悲しかった。 この頃はまだ、話が進むたびに無力さを痛感していったキラには好感持てました。 当時のラクスも、彼女なりの言葉でなんとかキラの悲しみを抑えようとしていましたし、 フレイの、人種格差故の腹黒さも、かなり物語において生きていたように思えます。 一見ストーリーは1stをなぞっただけのものでしたが、フレイとアスランの存在が1stと大きな差を作っていたように思えます。 ・・・ただミゲルにはもうちょっと粘ってほしかった。見事な小物っぷりをせめて中盤(このDVDでは次巻前半くらい)まで生かして欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ キャラ人気という形のガンダムでしたが、それは本作よりは『W』の方で始まっていました。 しかし、本作はWのようなものにはならず、Wの成功例に乗っかろうとして失敗した作品という具合に見てしまいます。 何故なら、ストーリーが酷かったし、その他の内容も・・・・・・言うまでもないのですが、だからといって、最大のウリのキャラについても魅力は皆無でしたし、どこをどうすればこんな酷い作品になるのかという疑問ばかりが付きました。まあ、この作品自体、コーヒーに砂糖の変わりに塩をぶっかけるような作品だったのですが。 話が酷いし、投げやりだし、その上キャラに魅力がないのだから、余計に酷くみえてしまうことに変わりがないんだよといえそうです。 カスタマーレビューピックアップ (*'д`*) あっあっ気持ちいい〜。イクッ!フレイ・・・出しちゃったよ。 カスタマーレビューピックアップ
これまで出ている巻を買わなくていい事(節約出来る)でこの評価です。それにしても新作カットが少ないな。キラとフレイによる例の新作カットは気持ち悪いです。本編のカット使いまわすよりこの際、人物間のやり取りとか心理描写に重きをおいて欲しかった(ザフトの赤服、AAクルーとか)。その方がもっと評価もあがってたのでは。いつから企業はこんなにも戦略下手になったのかね。やっぱりミゲルとラスティに必要性を見出せない・・。 機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション II 遥かなる暁カスタマーレビューピックアップ 最近のアニメは映像がとても綺麗ですが、内容的にどうだったのかというと、全く面白くない作品がおおく、肩すかしも結構あります。そして、ガンダムというビッグタイトルでさえも、こういったジンクスから逃れられなかった感じがします。 本作の酷さは画が綺麗だから余計に引き立つのだろうし、綺麗すぎて悪い部分が余計に目立ってしまうのかとすら思ってしまいました。まあ、画が綺麗なだけで中身がダメな作品は種に限った訳ではないとはいえ、これでは・・・・・・。 綺麗すぎる水に魚は住まないと言われていますが、種はそんな魚たちが生息できる水ではなかった作品だったのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 前作のスペエディと違って話がとびとびになているので分かりにくいです。トール死亡のシーンがやたらとグロくなってたのが印象的でした。SEEDの戦争って実際にこうだったらいいなという幻想に満ちているかの様です。ただ一点「これはいい」と賛同出来る箇所はありましたよ。議員いわゆるお偉いさんの子息が戦場に出ている事。 カスタマーレビューピックアップ 大体は第二クール後半(砂漠の戦いあたり)〜第40話を再編集して収録されております!! 変更点としてはいくつかあります(詳細はDVDで)!! 全体的には、うまくまとまってる形になっておりますので、これまで話を逃した人、ノーマル版と見比べしたい人にはお勧めですね。 カスタマーレビューピックアップ 総集編とは言いますが、新作映像やBGMの変更やEDやED曲が新しく変わり、TVよりきれいな映像にするなど色々手が加えられ、TV版とはかなり違っていると思います。DVDの第6巻から第10巻までを収録しています。6巻から10巻までには、面白かった話が多かったですね。 メカの特徴がわかりやすく、個性がはっきり分かれているので、メカが苦手でロボ系が面白くない人も安心です。 Gガンダムでセーラームー○やファンネル (初代ガンダムの兵器名) っぽいのが出ました、∀でザクのそっくりさんが出ました、ゲームのオリジナルMSの武器がWの死神の武器と似ていました。いくつかの作品を見ると似ていると思う時が時々ありますよ。だから、本当にこの作品は悪いのか疑問に思いますね。 ガンダムシリーズは、いわゆるサービスシーンがありますね。混浴やシャワーシーンや泳ぐのにわざわざ裸で などがありますよ。 大山鳴動してなんとやらで、大げさだと思います。Vの母の頭のシーンやエヴァなどを見てきた私には、この作品は別にひどくないですよ。 けずられたシーンにおすすめのおもしろいのがあるので、興味があったらTV版も見て欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ
SEEDスペエディ第二弾! EDの新規カットが嬉しいですね。 全体的にも、中々よくまとまっているのではないでしょうか?(DESTINYスペエディと比べてそう思うのかもしれませんが) アスランとカガリ、キラとアスランの和解など、山場が盛り込まれています。 ハヤテのごとく! 02カスタマーレビューピックアップ アニメを見るだけで、色々な「大人の裏事情」が見えてくる、ある意味、一番破壊力のあるアニメです。 この作品と「らき☆すた」を見れば、天下無敵です。 カスタマーレビューピックアップ もうすでにこの作品は『34時から大好評、放送中』とありますが・・・ 特に第8話の『ネコミミ・モードで地獄行き』は、深夜放送枠です!!! 素晴らしすぎる!! 何ともコテコテのストーリーでした・・・何より『ピー☆』の使用量が半端じゃない・・・ しかも、DVDでは、『ピー☆』をOFFで見る事が出来るので私としては嬉しいです!! 更に『自主規制くん』がTV放送ではちゃんと規制してくれていますがDVDでは見れます!! 『自主規制くん』があるのとないのとでは全く違い、彼の役割が意外と大きいと思いました!! 次回はいよいよ『ヒナギク』の萌シーンが満載の回となります!!是非、今作、次回作もよろしく!! カスタマーレビューピックアップ 小学館・少年サンデー連載/畑健次郎原作の TVアニメ「ハヤテのごとく!」第5〜8話まで収録したDVD2巻です。 夢見がちな無職の両親の膨大な借金を背負った綾崎ハヤテと 令嬢・三千院ナギの出会いから始まる執事コメディー作品です。 端々に過去のアニメ作品のネタをチラつかせながら、微妙にズレた描写が魅力の本作。 第5話「不用意なボケと優しさが不幸を呼ぶ」★★★☆☆ 段々この作品の楽しみ方がわかってきました。笑えるネタがいかにその人の ツボであるか否かでしょう。今回、狙いすぎて楽しめる部分が少なかったのが ちょっと残念でした。しかし、ナギ役cv.釘宮理恵自身のキャストネタはお見事。 第6話「時が見えると君は言うけど、たぶんそれは走馬灯」★★★☆☆ カシミヤのコートが巻き起こすありえない不幸の連鎖に苦笑い。 看病されているのに毒を盛らされるのは何故(苦笑)?いい人は早く死ぬって いうより命狙われすぎです。シャナセリフ以外は笑えるネタは少なめ。 第7話「男の戦い」★★★★☆ 許嫁という望まない強固な関係を破壊せんと各々が余計な策を労して 失敗する天然ぶりが笑えます。嘘を嘘として放送していいんでしょうか? しかし、サブタイトルといい、本編の違法(?)コピーといい、 GAINAXからクレームが来ない事を切に望みます。 第8話「ネコミミ・モードで地獄行き」★★★☆☆ ナギとハヤテとマリアの微妙で珍妙な三角関係(?)を描いています。 言葉の捉え方でこうも解釈が異なるとは・・・ハヤテのフラグを意識した ギャルゲー脳に苦笑い。女装や可愛い男に萌える男などみんなの ネジがやや飛んでしまっている閑話休題です。・・・たまには外に出ましょうよ。 カスタマーレビューピックアップ
最初こそ面白かったですが、見続けていると多少佳作かなーと思えます。原作コミックを全巻購入しているのですが、どうも原作独自のテンポがいまいちかなと思えるようになってしまい惜しいです。小気味いい原作の空気が、薄まっているような気もします。 まあ、それでも見るに耐えないというほどでもありませんし、見る人によっても違うかと思います。一応毎週テレビで見てますし。ためしにアニメを見てみて、面白いと思ったら購入を検討されてもよいかなと思います。 ハヤテのごとく! 07カスタマーレビューピックアップ OPとEDも変わるのがこの巻。どちらもGOOD。 執事バトルですがテンポ良くてよかった。 ヒナギク最高。 カスタマーレビューピックアップ
小学館・少年サンデー連載/畑健次郎原作の TVアニメ「ハヤテのごとく!」第25〜28話まで収録したDVD7巻です。 夢見がちな無職の両親の膨大な借金を背負った綾崎ハヤテと 令嬢・三千院ナギの出会いから始まる執事コメディー作品です。 端々に過去のアニメ作品のネタをチラつかせながら、微妙にズレた描写が魅力の本作。 (総合4.75/10点) 第25話「心揺らして」★★★☆☆6/10点 「私の執事をやらないか?」二人の出会い再び。今回注目は人身売買の無情さを 改めて見直している点です。お金充分、気遣い不足のナギの衝動を戒めるテーマを 盛り込んだ作風に感心。伊澄の大人びた余裕にワタルとサキの株上昇にも一安心。 第26話「(省略)」★☆☆☆☆2/10点 ハヤテが記憶喪失!?・・・とみせかけた誤魔化しが誤解続きで混乱へ。 #23同様にチグハグな構成になっており、ギャグで無理やり笑わそうとしている感が 否めません。作画も微妙。定番「ハヤテ外出→巻き込まれパターン」もややマンネリ気味。 第27話「ハヤテ大地に立つ!」★★★★☆7/10点 OP,ED,テロップ類全て一新!各出版社ネタ、心機一転の真新しさ満載の後半戦開始です。 BL疑惑のハヤテ、少女革命ヒナギク、逆襲のキリカ他、突っ込み所も多くて終始苦笑い。 次回サブタイトル含めガンダム祭りの予感。学園執事バトルの舞台をどう生かすか期待大です。 第28話「黒いハヤテ」★★☆☆☆4/10点 自分の意思とは無関係に事態が勝手に動く不憫な男・ハヤテの本領発揮。 それゆえ、絶対運命黙示録のvsヒナギク戦以外は白々しい雰囲気なので退屈気味です。 しかし、6メガショック!!の歌詞が轟く白皇学院校歌(β版)には爆笑。ぜひCD発売を。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション 砕かれた世界カスタマーレビューピックアップ 種ファンや面白いと思ってる人は多分この作品からガンダムデビューしたからだと思う。 僕もそうでした。しかし他の作品を視たら・・・・ この作品・・・こんなつまらなかったんだ・・・ カスタマーレビューピックアップ 始まりは カガリが議長のいるところへ向かうところからです。 カガリは代表首長という立場、 アスランは 一、護衛としてシャトル内でも大分離れた位置に座っています。 このスペシャルエディションを見て思ったことは、 カガリの声が よく押さえてあって落ち着いた感がでていて良いこと、 シンの 「また戦争がしたいのか」、という訴えがよく響いて心に突き刺さります。 このスペシャルエディションにはあまりセリフの変更や設定の変更はありません。 ただ、より 「軍」 というものに視点を置いた(日常をあまり重要視しない)内容です。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に目を引いた場面はハイネのオレンジザク搭乗シーンが追加されているとこくらい。元々主人公すらまともに描けてない作品のスペシャルエディションなんで何の感慨も浮かばないのも当然だが。せめて本編でないがしろにされ続けたシン視点でのスペシャルエディションなら本編よりは少しはマシだったかもしれないけど。 しかしSEED DESTINYは作品としての質もさることながら本当に許せないのは監督をはじめ製作側の視聴者を軽視する発言の数々だと思う。 ・当初「戦争が何故おきるかを描く。」と言っておいて終わった後で「戦争がテーマでない。誤解されるが戦争を描いたつもりは少しもない。」だの ・主人公交代の不始末を「放送開始時から当作品で3人の主人公の物語を同時進行させるつもりであった。」というこじつけにも程がある言い訳をするだの ・スペシャルエディション製作前に「テレビシリーズは忘れてほしい。」だの 製作者としての自覚もモラルも感じられない発言を繰り返す連中の態度がさらにこの作品の不満に油を注がれる思いがする。特に個人的に前作SEEDは好きな作品だっただけにこんなものが続編だとは未だに信じたくない思いである。 カスタマーレビューピックアップ スペシャルエディションはすべての話を短くわかりやすく スペシャルというくらいだから新作カットを入れてりして ファンを喜ばせてくれるものの筈。 SEEDの時はラスティの顔がわかったなど嬉しいところがあったけれども 今回はなさ過ぎる。ただやってみました見たいな印象しか受けないです。 以前フレッツで放送していた「デスティニーde超再放送」(←確かこのようなタイトル)で 声優の方が「この作品って回想シーン多くない?」とおっしゃっていました。(と思います。) 全く持って同意見です。 脚本ができるのが遅いから使い回しが多くなる、 などという話を嘘か本当かはわかりませんが知ったとき そういうのをごまかすために後からこういった 「スペシャルエディション」というものを出してほしくないです。 映画をやるという話も出てはいますが発表だけされて以降 詳しい内容は一切語られていないのも不思議です。 私はDVDを全巻集めたりグッズを買ったりとかはしていないんですが 純粋に新作カットや本編ではわからなかったところなど知りたがっていたり 映画をずっと期待している人達を裏切るような行為をして欲しくないです。 カスタマーレビューピックアップ
新作カット少ないので不満タラタラ。TV版の事を忘れて欲しいなら、シン達を始めとした新規のキャラをメインにしたストーリーにすれば良かったじゃん。ザフトと連合が協力してオーブとAAを討伐する内容だったら☆50はつけましたけど。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションII それぞれの剣カスタマーレビューピックアップ 早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 カスタマーレビューピックアップ カガリの結婚式の映像と一緒に、 キラとマリューさんの『なぜ動き出すのか』といった会話が流れ、話が始まります。 ただカガリの葛藤はあまり描かれず、 アークエンジェルとオーブ近海を守る軍人の託し託される思いが全面に出ます。 このスペシャルエディションはとくに見どころというものはないかもしれません。 シンを救ったトダカさんとの出会いの話はほぼカットされています。 ただ議長の『キラ・ヤマトを倒すのは、やはりシン・アスカ。』 シードをもつもの。 といった新しい見方が追加されていたのは良かったのでは、と思っています。 カスタマーレビューピックアップ そう断言した方が良い作品だったのだし、キャラだけに頼った内容にしてしまうと、ロボットアニメをこういった作品にしてしまうといえるでしょう。そして、制作トップの監督夫妻はそういうことに気づいていないし、アニメ制作のコンセプトも忘れているように思えます。 そして、ヤケクソか開き直りともいうべき他のガンダム作品と監督達の批判という部分には、もはや自分たちのこの作品がなぜ批判されたかという理由を真剣に考えていないのだろうし、富野御大でさえも、自身の作品が批判されても、それを謙虚に受け止め、批判を甘んじて受け止めたのにたいし、F&Mにはそういった謙虚さが感じられないし、実際、キャラアニメにしたことにより、傲慢この上ない人間的魅力は全くない、外見だけが綺麗のクズ4人組を主人公にしたことで酷いものがより一層酷くなったといえそうです。 そんな作品には夢も希望もテーマもありません。あるのは監督夫妻の歪な視点とキャラ偏愛による弊害だけだし、残されるのは視聴者の苦情だけでしょう。 カスタマーレビューピックアップ せっかくなんだから本編では出来なかったシンの成長をやれよ。最終回である役割を押し付けられるから無理かもしれないけど。新作カットが少ないのはお家芸。アスランなんか前作でイザーク達に本当にクーデター起こされてのされちゃえば良かったのに。 カスタマーレビューピックアップ
「戦争はヒーローごっこじゃない!!」 そう問題行動を起こした部下に前大戦で脱走した男が自分の事を棚上げにして叫んだ台詞、流石は売国奴様と言うべきでしょうか、自分の陣営に「勝ちすぎても負けすぎてもいけない」と言うふざけたモノローグが入った所を見るとさぞかし戦争の本質を理解しているつもりなのでしょう、他にも命がけで職務を果たした自分の部下の死を目の当たりにしているのにも関わらず増長を続ける某国家元首や空母を犠牲にして部下にテロリストになれと言う発言をする軍人など問題シーンが多々見られます、戦後六十年が経過しているのにも関わらずこんな馬鹿げた作品を作る製作者の気が知れません、最終的に人の悪意を凝縮したようなテロ集団が勝利するのには呆れました。 ストライクウィッチーズ 通常版 第2巻
特価:¥ 4,628(税込) 発売日:2008-10-24 売上ランキング:DVDで22016位 DVD / 近日発売 予約可 ストライクウィッチーズ 通常版 第3巻
特価:¥ 4,628(税込) 発売日:2008-11-28 売上ランキング:DVDで24589位 DVD / 近日発売 予約可 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |