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Amazon人気商品ランキング/特撮(映像)psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1262/総ページ数:127 最終更新日:2008/05/16 スーパー戦隊主題歌DVD 炎神戦隊ゴーオンジャーVSスーパー戦隊
特価:¥ 1,701(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:DVDで6494位 DVD / 近日発売 予約可 ウルトラマンメビウス外伝 ヒカリサーガ
特価:¥ 3,120(税込) 発売日:2007-10-26 売上ランキング:DVDで11883位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ウルトラマンヒカリが好きだったので買ってみました。 ヒカリってM78星雲の宇宙人だったんですね(ブルー族?)。私は、 レオやアストラのように別の星のウルトラマンだと思っていました。 観賞してみて、色々わかってよかったですが、その分(例によって?)色々矛盾や疑問も感じました・・・本来ヒカリはウルトラ戦士ではないのにいきなり強い・・・ベムスターを正面から光線技で倒してしまう・・・等・・・でも総じて面白かったと思います。 ウルトラマンヒカリはデザインがいいですね。 あと、小倉優子さんの惑星アーブの声については、やはり違和感を感じましたが、どうせ出演するなら、"コリン星人"としてそのまま出演させた方がよかったのでは? と思いました。 カスタマーレビューピックアップ 少し短い気がしますが、内容は面白い!やっぱりメビウスよりヒカリの方がかっこいい。星5つあげたいところですが、他の方も怒っているように、なぜ彼女を起用したのか?大丈夫か、円谷プロ!深夜のウルトラセブンもどきも悲しいけど、これから先の円谷プロが心配だ。 カスタマーレビューピックアップ 他の方々が仰る通り、開始早々聴こえてくる小倉優子の声(=アーブ)は冷めますね。 ひょっとして《宇宙人》つながりで決定したんでしょうか(苦笑)どうせならフレッツ光つながりで長澤まさみさんにお願い出来なかったものか…。 さて、内容は3話収録ですが1話あたり13分なので展開はけっこうザックリしています。特にヒカリがハンターナイトツルギになるまでを描いた第1話はかなりの駆け足で拍子抜けしました。 しかし第2話のベムスターとの空中(宇宙)戦&ゾフィーとのコンビネーションはかなり燃える展開でした。 ついでに第3話でヒカリを追い詰めたババルウ星人が魅せる軽やかなステップもかなりの見ものです(笑) カスタマーレビューピックアップ ツルギが何故、地球に来たのか、これを見てからメビウス本編を見れば ( 或いはその逆でも )ヒカリのキャラクター設定とメビウスの世界観の広がりに より深みが増すかと思います。( 出来れば、宇宙飛行中のディノゾールとの絡みも欲しかった・・。) 映像処理的には、大々的なミニチュアセットとかは無く( 期待してたのですが)、 平成作品の傾向通りにビデオ、CG合成処理が多かったのですが、舞台が全て宇宙なので、 それでも良いかと思いました。 画面ではCGで登場したアーブの声である小倉優子さんの『声質』は予想に反して 意外と合っているかな、と思いましたが( 他の方はどう思われるかは判りませんが)、 やはり、彼女の『話し方』&『インタビュー』の発言内容の薄さは、やはり・・・でしたね。 これで星4つです。 買う・借りるでも、見て損はしないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
本編は3話で約40分と短めですが、内容は凄く濃いです。 「1」では、なぜヒカリがハンターナイトツルギになったのか、なぜボガールを追って地球にやってきたのかが判ります。久々のキングの登場が嬉しいですね。 「2」はメビウス18話「ウルトラマンの重圧」の前話。ナイトブレスをメビウスに託し、地球を去ったヒカリでしたが、強敵ベムスターと遭遇してしまいます。ゾフィーに助けられながらも、自分の守るべき者や仲間を見つけてゆきます。余談ですが、ヒカリはベムスターを光線技で倒した唯一のウルトラマンですね。 「3」はメビウス35話「群青の光と影」の前話。ババルウ星人の卑劣な罠によりピンチに陥りますが、アーブの助けで勇者の鎧を身にまとい、ババルウ星人を一時撃退します。 こうして、ヒカリが復讐の鎧に身を任せてから勇者の鎧を身にまとうまでを見ることが出来ます。メビウス本編にも絡んではきますが、見ていなくてもメビウス本編が成立しているあたりは、当時フレッツが見れなかった方への配慮でしょう。しかし、他の方も書かれていますが、アーブの声当てはどうにかならなかったのでしょうか?話題作りのためだけにアイドルを起用するなら、もっと演技の出来るアイドルまたは俳優さんを選んで欲しかった。これだけで作品のクオリティがガクンと下がっています。本当に悔やまれます。 映像特典として、SAGA3のメイキングや、ヒカリ、父、母、アーブのキャストインタビュー等を見ることが出来ます。ここでもアーブ役の方のいい加減さがうかがえます。 忍者キャプター VOL.3カスタマーレビューピックアップ
ストーリーも何もこのジャケット見りゃ分かるだろうな勢いを 感じさせてやまない現場の盛り上がりがよく伝わる後半ですね。 たしかに今こうしてDVD化された事が、何よりも嬉しいじゃないですか、 ね、潮さん。とにかく随所に「工夫」が凝らされているであろうことは よく伝わります。もうこれ以上ない映像資料かも...!! DVDウルトラマンレオ Vol.1カスタマーレビューピックアップ 男くさい。しかしそこがむしろカッコイイ。成長する努力のヒーローの物語。 カスタマーレビューピックアップ ウルトラマン・レオはウルトラシリーズでも特殊です レオはウルトラ兄弟ではないしM78星雲の出身でもありません ウルトラセブンのモロボシ・ダンが隊長をしています なつかしいですね 主人公がブルース・リーに似ています このころ「燃えよ!ドラゴン」が人気でした レオの動きもカンフーに似ています カスタマーレビューピックアップ マグマ星人いいですね。レオのデザインもかっこいい。暗いストーリー。救いのない展開。まさにオイルショック後の世相を反映してます。このシリーズの後ウルトラマンたちは80まで長い休息の季節に入るのです。燃えよドラゴン。エクソシスト。カンフー。ホラー。そのすべてを貪欲に吸収したシリーズです。 カスタマーレビューピックアップ 第一話でいきなりセブンがブラック、レッドギラスとマグマ星人に半殺しにされます。しかもモロボシ・ダンは二度とセブンに変身できない・・レオはこんなショッキングなスタートです。ここからしてレオは今までのウルトラシリーズのように優しくないぞと期待させるものがあります。ところで主人公はゲンというスポーツクラブの青年で、それまでのウルトラシリーズと違い最初からすでにレオと同一化しています。ダンはすぐに彼をMACに入隊させ、別メニューを与え怪獣倒しの必殺技を考えさせます。他の隊員は何とも思わんのかな・・この話は第二話まで続きます。第三話では、いきなりゲンのスポーツクラブに通う子供(トオルとカオル)の父親がツルク星人に切り殺されます。そしてMAC隊員まで・・こういうショッキング映像はそれまでのウルトラシリーズに無かったものです。これはおそらく当時の物騒になり始めた日本の社会情勢を反映させたものであると思われます。そしてゲンはまたダンに別メニューで「滝を切れ」と特訓を命じられます。そんな無茶な・・こういう無茶特訓もレオの特徴で、後話でもひたすら特訓シーンが出てきます。当時はスポコンものが流行っていて、レオもこれに便乗せざるをえなかったのでしょうね。これは第四話まで続きます。星人は巨大化して東京で大暴れしますが何故か巨大化すると全然姿形が違っています。これもそれまでのウルトラシリーズとは違った特徴ですね。第一巻は苦悩するゲンにダンが試練を与え鍛えるところが見所です。 カスタマーレビューピックアップ
リアルタイムで観たレオは、タロウ程の派手さはなく、 MAC隊員の性格描写も弱く、そこがつまらなかった。 今回、見直して思ったことは、性格描写が弱かったのでは なく、あえて、他の隊員の性格など描かなかったのだ。 それほどのタロウからの路線変更を、小さいころの自分には 理解できるはずもなく、いがみ合うダンとゲンにうんざりした 記憶だけが残っていた。 今回見直して、地球を守る二人の異星人の想い等が 短い時間にぎっちり詰め込んであり、面白かった。 1〜2話の水を使った特撮もすばらしかったし、ツルク星人の 卑劣さもすごかった。 でも、リアルタイムで見たときも今回も思ったことは、 「どうしてツルク星人は巨大化した途端に醜くなるのだろう」 ということ。やっぱり苦笑しました。 超力戦隊オーレンジャー VOL.1カスタマーレビューピックアップ スーパー戦隊シリーズ通算19作目。(当時は戦隊シリーズ)20周年記念作品。 宮内洋が登場する。三浦参謀長として登場する。 ミスター東映特撮だ!!! たまおも登場する。でも中村じゃない。さとう珠緒です。オーピンクです。 合田雅史も出てます。(最近は水戸黄門にでてるっていったらわかるかな) このころの戦隊に出てる人結構今生き残ってるから。 そういう見方もおもしろいよ。 はやく男の勲章イベリコにーさんが赤かった頃をみてー(超獣戦隊ライブマン) カスタマーレビューピックアップ 小学生の頃に見ていた戦隊もの何ですが、今でも覚えてる話が沢山あります(^o^) ロボットのヘッドギアが変わるシステムが斬新です(≧Д≦)ゞ カスタマーレビューピックアップ この時期の戦隊モノではカクレンジャーの次に好きな作品です。ストーリーはあまり覚えてないですけど、当時はかなりハマってました。これを期に観直してみようかと思ってます。 カスタマーレビューピックアップ
1995年から1996年に放送されたスーパー戦隊シリーズ第19作目「超力戦隊オーレンジャー」のDVD第1巻が登場です!!この巻には第1話「襲来!!1999」〜第12話「爆発!!赤ちゃん」までの12話が収録されています。実はこのオーレンジャーはゴレンジャーから数えて20周年にあたる作品でした!当初はハードなシリアス路線だったのですが社会情勢の影響により途中から路線変更を余儀なくされた作品のひとつです。そのためか視聴率はあまり良くありませんでした(好きなだけに寂しい気持ちです)が今だからこそ分かる良さがあると思います。また、出演者も今だからこそすごいメンバーだった事が伺えます。一例として次の方達をあげておきます、宍戸勝さん(オーレッド)さとう珠緒さん(オーピンク)宮内洋さん(三浦尚之参謀長)大平透さん(皇帝バッカスフンド声)松島みのりさん(皇妃ヒステリア声)関智一さん(皇子ブルドント声)肝付兼太さん(執事アチャ声)他です。ゲスト怪人の声優さんも見逃せない方が多数おります。また、オーレンジャーのメンバーが公的機関の組織であり戦いのプロであったり、登場する巨大ロボットの数も戦隊シリーズの中では比較的多い作品であるなどの特徴もあります。オーレンジャーが好きな方はもちろん、初めて知る方にもオススメしたいです!!なお第5話には声優の富沢美智恵さんが火野先生役として出演してます。 ULTRASEVEN X Vol.3 プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 何気ない話でも、最終回を見終わってから観るときちんと伏線になっているのだなと思う。 初めて視聴して「なんじゃこりゃ!?」と驚愕して観ている方はその想いを大切に。 きっと最終回でもどかしさの変わりに感動をもらえるから。 水のイメージ、空の電光掲示板・・・全部に伏線がある。 やっぱりBOX向きなドラマだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 俺はSEVENXが好きだシナリオも登場人物も特撮も大好きだ 誰しも好きな作品を良いと褒め嫌いな作品をけなす権利があるだろう そして嫌いな作品を見ない権利もある 俺はSEVENXが好きだから全巻揃える カスタマーレビューピックアップ 名作と誉れ高い作品だとユーザーの方々は口を揃えて評価していらっしゃいますがVOL.1〜3迄拝見して来た1ユーザーとしては果たしてこれが名作!?と言う波紋が拡がっています!アダルト向きと前宣伝していますが一体何処がアダルト向きなのか疑問にさえ観る度に考えさせられます!ストーリーに感銘を受けた方もいらっしゃられる様ですが未だに鳥肌がたったりドキドキワクワクと言った感情移入が出来ずに居ます。レンタルで観ようかとも思ったのですが折角VOL.3迄購入したのですから最終話迄購入しようと考えてはいますが個人的にはヒューマンドラマだと思って観る様にしています!セブンがネックになっているといわざるおうえません!かえってセブンが登場しない方がしっくり来ると思うのですが!!セブンが関与しないのなら安心して作品を楽しめますし評価も出来てます!! カスタマーレビューピックアップ
Vol.1、Vol.2とみてきて、セブンのエッセンスを継承しつつ見事な作品に仕上がっていると実感し、このVol.3も期待を持って購入しました。 今回のVol.3ではEpisode 6が本当に感動しました。 メイキングで監督がこの話は思いこめて作ったと語っていましたが、そうした思いが作品によく出ていると思います。 このEpisode 6はセブンが出ているシーンはここまでの他のEpisodeと比べてもほんの一瞬なのですが、それでいて非常に印象にのこる作品に仕上がってしまうところもセブンらしさを感じます 仮面ライダー VOL.1カスタマーレビューピックアップ 昨日のNHKBS2で放送された「仮面ライダー特集」を偶然観た。 ゲストで主役の本郷猛役をやっていた藤岡弘氏が出演し思い出話を 語ってくれたのだったが、これが結構面白く見入ってしまった。 大けがをしているのにもかかわらず仕事を続ける姿に役者魂を感じた。 71年当時放送されていたシリーズで代表的な作品を2話番組内で 流していたが、新たな発見がいくつかあった。 まずOPのテーマソングだが、最初から子門真人氏が歌っていたとずっと 思っていたが、実は藤岡弘氏が歌っていた事。 それと子供の頃はそう感じなかったのだが、ブレザーを着てショッカー軍団 と戦う藤岡弘氏の渋くて凄くかっこいい姿、こんなヒーローはもういないかも・・・・? 放送当時の70年代ファッション(国際派女優島田陽子さんのアグネス・チャン風 の髪型ファッション)も興味深かった。 派手さも現在ほど無く、怪奇ムード漂うストーリーは大人が観ても楽しめると思う。 最初からまた「仮面ライダー」を観たいと思った(初期の作品を買おうと思う) それにしても藤岡弘氏は奇跡と言っていいほど当時の面影を残し、若々しくて ほれぼれと見つめてしまった・・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 仮面ライダー=正義の使者というのが一番伝わってくる名作ですね。 本郷猛は改造されて得た筋力をいかしたパンチやキックで戦いますが平成ライダーに欠けてるのはここでしょう。 子門真人ヴァージョンとはまたちがう藤岡弘のレッツゴーライダーキックを聴いていると何故本郷猛はたった一人で巨悪と戦うと決心したのかこのDVDを見れば理屈、屁理屈抜きで見入ってしまうでしょう。 カスタマーレビューピックアップ この作品の放映時、小学3年生でした。学校では、みんながカルビー仮面ライダーカードを交換したり見せあいしたりしてました。ライダースナックを食べないで捨てる子供達が社会問題になりましたね。かくいう私もカード目的でスナックを買い、スナックは捨ててました(反省)。 テレビも毎週見てました。テレビが一件に一台しか無かった時代にです。今思えば、両親も見たいテレビもあったのに、子供優先で見させてくれてたんだなぁと、両親の愛情がわかる歳になりました。私にとって、この仮面ライダーこそ真のヒーローだったと今でも思います。 カスタマーレビューピックアップ とにかく怪奇ムードが最高です。まさにホラーヒーロー。改造人間というのも血なまぐさいです。ダークな雰囲気が満載の日本のバットマン。1号ライダーは最高にいいです。 カスタマーレビューピックアップ
現在のヒーロー物って派手でしょ?色も仕掛けもアクションもすべてにおいて。 もともと子供って派手な色のものを好む傾向があるので、光ってたり赤い色を基調としたりしないと受け入れてもらえないらしいということからライダーも明るい色に変更されました。 私も赤い仮面のV3や白い線のライダー好きでしたからね。 でも、今は初代のライダーも好きですね。渋い色で地味だけど、武器でも刀も使わないし、体一つで敵に向かっていくし、新しいのではライダーって名前なのに車に乗ったりするのもあったのでなんかおかしなことになってますから、よけい好きなのかもしれない。 ヒーローは人数が多くてはいけないんだなって思います。たとえ5人でも大勢で敵を倒してるのを見ると相手がたとえ悪者でも、見てる子供は大勢で一人をイジメル最近のイジメを正しいことって認識するんではないかって気がしてしまうのは私だけでしょうか? そんなことを思うとライダーも1号2号あたりが一番いいなって感じます。 藤岡さんの事故がなかったらどうなってたのかなー。最初は視聴率悪くて2号になってブレイクしたからね。 ザ・カゲスター Vol.3
特価:¥ 7,923(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで8108位 DVD / 近日発売 予約可 ULTRASEVEN X Vol.1 プレミアム・エディション
特価:¥ 6,418(税込) 発売日:2008-01-23 売上ランキング:DVDで8272位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 大人というのは、セブンのリアルタイム世代というわけではありません。 小学生が観て楽しむようなものではないということです。 お断りしておきますが、再放送でオリジナルのウルトラセブン全話観ています。 CG多用、そのわりに合成がちゃちい。 ストーリーはいわゆる平成仮面ライダーであったとしても違和感なし。 ウルトラセブンである必要性はない。 でも面白い。 サスペンス、ホラー交えたストーリーは、なんだかんだ言っても惹き込まれる。ジンの人間臭さもいい。 セブンXのデザインも賛否両論あったけど、動いているのを見るとえらくかっこいい。 ヒーローがヒーローらしく活躍する番組ではないので、子どもが観て喜ぶとは思えないが、 酒を飲みつつ、肴をつまみつつ、夜に観るドラマとしてはしっくりくる。 実際に視聴することで、発表時のマイナスイメージが覆されたのは、電王とこのULTRASEVEN Xくらい。 面白いので★5付けたいけど、アイスラッガーの切れ味が悪いので作品として★-1。 ただのブーメランでは納得いかん。 あと、プレミアム・エディションの価格は高いけど、おまけのプロップは良い出来です。 カスタマーレビューピックアップ 最初、やたらもたついてるなと思っていたら、終わり頃ストーリーを随分ハショっていたように感じたけど、もしかして、これって予定より早く打ち切りになっちゃったの?なんか、内容は“怪奇大作戦”か“ウルトラQ”に近い感じ。演出も、ユルイかんじ…。「旧セブンにこだわって見るな!」との強いご意見もあるようだけど、それなら新しくべつのキャラを創るべきで、“セブン”である必然はないよね?まして創る側が、最終回のエンディングで旧作にこだわっている事を表明したようなものだし…。この巻の回が放映された時は、期待したんだけど、幼稚園のころリアルタイムで観た、バリバリの旧作ファンとしては、もっと意外性で徹底的にノックアウトされたかったんだけど 食い足りないと言うか、今一つ中途半端だったな…。あと、ストーリー展開も引っ張り過ぎ!もうすこしテンポよく創るべきだった。せっかく深夜枠向けに創ったセブン、もっとアダルトに演出するなど、もう少しさりげなくエロく創って欲しかった。じつは、旧作は、結構エロかったんだぜ!例えば「人間牧場」なんて、脚本書いた奴、超ドスケベだって!絶対!アンヌの存在もエロかった!ところが、平成以降の一連の“新セブン”はそんな要素がないがしろにされている!(裸が出なくてもエロぃ、ソコが肝要)エロティシズムという概念は幼児期にも無意識に潜在するわけで…。そんな意味でも“X”はイマイチ。シナリオ、演出ともにもっとスコーンと弾けて欲しかったな!デザイン、技術的にはいい線いってるんだから。勿体無いというか、ザンネンな作品だった。 カスタマーレビューピックアップ 旧作ウルトラセブンとはまったく異なった設定ですが、ウルトラセブンシリーズを貫いていたエッセンスが継承されているように思えます。 旧作ウルトラセブンは子供向けでありながら当時の現代社会が抱える問題を暗示的にストーリーの中に織り込んでいる部分がありました。 また、他のウルトラシリーズよりも強くSF的要素が盛り込まれていた点も特徴でした。 この作品もそうした旧作ウルトラセブンの特徴を強く意識させてくれる点がうれしいです。 さらに当作品については「大人向け」も意識した映像の工夫が随所にみられ、非常に楽しくみることができました。 平成版に続く今回のXシリーズにより「ウルトラセブン」の可能性がまた広がったのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ まったく新しいウルトラセブン像を見せてくれた。 秀作だと思う。 一部に「オリジナルを汚した」という批判があるようだが、自分はそうは思わない。 ただ、オリジナルを愛するあまり、こういうのもあり、と割り切れない人がいるのは まあ、理解できないこともない。 オリジナルと比較しないで純粋に楽しめという意見はちょっとどうかと思う。 ウルトラセブンというタイトルを冠している以上、比較しないのは却って不自然というもの。 これは完全新作でなくリメイクなんだから。 カスタマーレビューピックアップ
最初、アマゾンでの商品説明を読んだときは、「ウルトラセブン・ネクサス(?)みたいなお話かな?」とイメージしました。 実際に視聴してみると、(「スタイリッシュ」+「ブレード○ンナー(特典中で、制作者も意識したとおっしゃっていますが)」)×「ウルトラヒーロー」といった印象の作品でした。逆に、過去のウルトラセブンを思わせるポイントはあまり無いように感じました。 私はテレビ放送を観ていないので、この話がどんな風に展開していくのか知りませんが、今までにないウルトラマンとして、大いに歓迎・期待しています。 ULTRASEVEN X Vol.4 スタンダード・エディション |
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