定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,032(税込)
発売日:2008-09-26
売上ランキング:DVDで29100位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/渥美清psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:366/総ページ数:37 最終更新日:2008/07/09 男はつらいよ 寅次郎相合い傘 HDリマスター版
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで29100位 DVD / 近日発売 予約可 男はつらいよ・フーテンの寅〈第3作〉カスタマーレビューピックアップ
おいちゃんとおばちゃんが連れ立っての温泉旅行。 泊まった旅館の美人女将(新珠三千代)は お嬢さん育ちで経営がおぼつかない。 跡取りの弟はぐれてまったく家によりつかず…… 寅が美人女将のために体を張って番頭を務めます。 下足番役の左卜全、とぼけた味が最高! 芸なのか素なのか?? 共演は森川信、香山美子、春川ますみ ほか 男はつらいよ 寅次郎純情詩集カスタマーレビューピックアップ 『残り火に ぬくもり添えた 団らんの お店開きは 次の楽しみ』 カスタマーレビューピックアップ
寅さんシリーズはどの作品にも味わいがありますが、この「純情 詩集」も忘れ難い。旅の一座に歓迎される寅さんも貫禄十分。その 一座が演じる芝居でのセリフ「人間はどうして死ぬのでしょう」。 この言葉に寅さんはやがて直面しなければならなくなります。 寅さんでなければ田舎芝居になってしまうシーンです。 男はつらいよ 寅次郎わが道を行く HDリマスター版
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで29255位 DVD / 近日発売 予約可 男はつらいよ 寅次郎心の旅路
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2005-07-29 売上ランキング:DVDで25165位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 1989年夏公開作、併映はこれがなかなか快作の森崎東監督南果歩主演の「夢見通りの人々」(陰気なALWAYS三丁目の夕陽のような映画です)、 偉大なるワン・パターン・シリーズもさすがに40作を超えて山田組のプロフェッショナルな腕前が惰性で披露されているような印象が強い、前半部、ウィーンへいくまでは快調なのだが後半の失速が残念、おそらく次作から開始される満男・泉シリーズまでの埋め草的な姿勢が関係者全員にあったのだとおもう、そしてバブル時代の全盛期にウィーンから招聘もされたという僥倖にのったのだろう、 劇冒頭が寅次郎の夢シーンではなくなったことが重要だと考える、以後最終作まで渡世人の侘しい日常描写から始まるパターンとなる、評者自身が本シリーズに強く惹かれるようになったのは実はこの冒頭シーンの残酷さのようなものに気付いてからなのです(私の夢想するシリーズのラスト・シーンは、満男の結婚式に向かおうとするが名も知れぬような無人の駅舎で客死、野垂れ死に、する寅次郎なのです)、 みなおしてみれば一つの無駄なカットもないというまさにプロフェッショナル山田組の仕事、ウィーンの町の渡世人、オルガン・グラインダー(オルガンを弾きながら駄菓子などを売る)や包丁砥ぎ職人などがさり気無く画面に収まっており、通勤帰りの情感あふれる路面電車や、舞踏会で出会った女性がパン屋の店員だったりというエピソードなど1カット1カットはいいとおもう、それにしてもウィーンで寅が振りまわしているぼうっきれはどこで見つけたのでしょう? カスタマーレビューピックアップ 寅さんシリーズの中で、唯一海外ロケをした作品でしたが、ウィーンを歩く寅さんにはちょっと無理があり、竹下景子の恋物語も中途半端でした。但し、前半の自殺を図った柄本明を助けるお話は、笹野高史やイッセー尾形の怪演も有り、非常に楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ 今作品のマドンナは竹下景子で三回目「口笛を吹く寅次郎」「知床慕情」「寅次郎心の旅路」、それぞれ役名が違う、ゲストに柄本明、共演者にイッセイー尾形,笹野高史と個性的な名優が出演してる。 私は、竹下景子の三作品の中では、「口笛を吹く寅次郎」が一番と思っている。 しかし「男はつらいよ」にはヨーロッパは合わない、名所名跡がきれいに撮られているが、しっくりこない、寅さんは日本語で話しているのに相手は理解してしまうのは無理がある。 カスタマーレビューピックアップ
シリーズ終盤としては比較的出来の良い一本で、とりわけ、鬱病のサラリーマンと寅が出会い、ヨーロッパ旅行にまでこぎつけるまでのくだりが往時の快調さを窺わせて素晴らしい。しかし、本当にヨーロッパに行った後は、お決まりの恋愛話が始まってしまい、いつものようにふられて日本に帰ってくると言うみんな予想済みの結末で、何の感興も起こらない。前半だけ見てればいいのである。 男はつらいよ 寅次郎物語
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2005-07-29 売上ランキング:DVDで28683位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この作品を見て、山田洋次監督と秋吉久美子の相性の悪さを感じました。秋吉久美子演じる隆子は、化粧品を売りながら旅するセールスウーマンで、陰のある女だけに、上手く描けば「あじさいの唄」のいしだあゆみのような印象的な役柄になったのにと残念です。美保純がこの作品を最後に寅さんシリーズから引退してしまったのも寂しいです。 カスタマーレビューピックアップ
既に盛りを過ぎたシリーズ作品を、古き良き昔を思い出しながら見るほど悲しいことはない。最底辺とまでは言わないのは、まだ渥美清が元気だからだ。闖入した子供の母親探しに、定番の恋愛話を無理矢理くっつけたせいで、構成上もいびつになっている。きっぱり恋愛模様などは切り捨てて、純粋なロードムービーとして作るべきだったと今更嘆いても無意味か。せめて魅力的なマドンナを配していれば、少しは楽しめたのだが。松村達雄のシリーズ最後の出演作だったと思う。 男はつらいよ 寅次郎恋やつれカスタマーレビューピックアップ 『思われて 思い悩んで 釣り忍ぶ 恋やつれても 祈る幸せ』 カスタマーレビューピックアップ
マドンナ吉永の二回目の登場だが、彼女と再会するまでの騒動が無類に愉快で楽しい。旅先での他愛もない話を聞かせるいわゆる「寅のアリア」が絶妙で、何回見ても(聴いても)飽きない。マドンナ登場以降は、第9作と似たようなやりとりが待っているだけで、それほど心躍らない。しかし、歌子と父との和解の場面は感動的だ。しかし、吉永を引っ張り出すためだけに殺された歌子の亭主がかわいそうだ。ちなみに二代目おいちゃん松村達雄はこれで見納めである。もうしばらくおいちゃんとして出て欲しかったと思う。 男はつらいよ 幸福の青い鳥
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2005-07-29 売上ランキング:DVDで28491位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 寅さんシリーズの初期の作品でしばしば登場した旅芸人の娘、小百合が志穂美悦子になって再登場したのにはびっくりしました。実生活では、この共演がきっかけで彼女は長淵剛と結婚し、芸能界を引退してしまいましたが、この作品の中での二人の相性は決してピッタリとは言えず、ちょっと意外でした。でも、葛飾区役所のシーンなどは爆笑もので、このシリーズの名脇役、笹野高史の代表作ではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
長渕剛が出てるってだけで観た。 が、それ抜きに面白かった。 長渕ってオルゴールしか観たことないからかもしれんが、ヤクザとかチンピラちっくな感じが一番って思ってたが、この映画では、画家を夢見る好青年。それがまた普通にいい感じ。 長渕ってもしかして、役者としての道があったんちゃうかな? しかも結構いろんな役をやれる、マルチな役者になったんちゃうかな? って普通におもった。 ただ、舞台が旅先じゃないのと、長渕剛と渥美清が一緒に出てるシーンがすくなかったのが残念だったかなぁ 男はつらいよ 寅次郎子守唄カスタマーレビューピックアップ 『ふれあいの えにし異な物 味な物 愛をけしかけ 胸火の車』 カスタマーレビューピックアップ
赤ん坊を連れて帰ったり、十朱幸代の健康的な明るさなど、見所が多すぎるくらい詰まったいい作品だが、一番好きなのは、寅さんが上條恒彦演ずる貧乏青年の家に行く場面。塩をなめて酒を飲んだり、本当に貧乏そのものなのだ。確かに昔はこういう時代もあったのだ。寅さんの態度は悪いけど、妙に仲良くなってしまうのも暖かい。 寅さんが先に告白していたらどうなっただろうかという余韻を残して終わるのも趣があっていい。 太平洋の翼カスタマーレビューピックアップ 零戦にかわる新型局地戦闘機「紫電改」で米軍機を迎撃して、制空権の奪還を試みる松山基地「343航空隊」の活躍を描く、1963年製作・「松林宗恵監督」の航空戦争映画。 【千田航空参謀(主演:三船敏郎)は松山基地に精鋭パイロットを集め、零戦に代わって登場した新鋭機「紫電改」で制空権の奪還を試みて、初陣を飾るが・・・・・・。】 紫電改の実物大が登場するが、ほかは模型による特撮場面も多い。特撮技術の印象が安っぽく感じるのは非常に残念! 特攻に反対する千田参謀の命令を無視して大和護衛のため沖縄へと出撃する安宅大尉(主演:夏木陽介)・帰還命令を無視して「B29」の編隊めがけて出撃する滝大尉(主演:加山雄三)など、戦局の悪化に伴い敗戦の色濃い年代を背景にした物語のため悲愴感が漂う作品です。 カスタマーレビューピックアップ 太平洋戦争末期、 四国愛媛県は松山に実在した海軍三四三航空隊の物語。 悪化する戦況、 映画前半は航空隊編成までの苦労談。 沖縄水上特攻の大和を見送り、 「源田 実」と思しき海軍参謀が「千田」として三船敏郎が好演。 小隊長になる佐藤 允、夏木陽介、加山雄三の演技もいい。 部下の西村 晃、渥美 清もいい味を出している。 「太平洋の翼」というよりは「紫電改の翼」と言うべきか、 あるいは、やはり三四三航空隊を描いた 円谷英二の特撮も冴え、離陸シーンがいかにも(^_^;)・・の他は、 過日、愛媛県南レク公園の日本に唯一現存の「紫電改」を 日本を最後まで守った「紫電改」 カスタマーレビューピックアップ
本土防空戦での紫電改部隊の壮烈な活躍を描く。松林宗恵の演出もドラマ 構成もしっかりしているが、円谷英二の特撮も見物。戦艦大和と最後の護衛 をする紫電改との邂逅も空戦シーンも特撮史上に残る。公開当時はこちらの 方が話題になったが、紫電改部隊の離陸シーンもかなり丁寧に作り込まれた 特撮シーンである。3人の大尉(加山雄三、佐藤允、夏木陽介)のキャラ クターも、また脇役の渥美清や西村晃の熱演も忘れ難い。東宝の数ある 空戦映画の中でも名作である。 |
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