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Amazon人気商品ランキング/水橋 かおりpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:242/総ページ数:25 最終更新日:2008/05/16 ひだまりスケッチ 2カスタマーレビューピックアップ ◆#3「6月17日 またはインド人」 ▼あらすじ 今日の授業はデッサン。 モデルをやりたくて仕方ない吉野屋先生は、 コスプレ姿でアピールするが受け入れてもらえない。 結局はブルータスの石膏像を デッサンすることになったゆの達。 しかし、ついうっかりしてしまったゆのは…。 ▼感想 「足が早い」という慣用句を勘違いした 宮子の妄想が可愛らしい。 あと、ゆの達が話題にし、画面にも一瞬だけ映る 『おしゃれ探偵 ラブリ〜ショコラ』の主演は、 超有名な回復魔法を名に持つ「あの人」なんですよね? ◆#4「5月18日 歌うショートケーキ」 ▼あらすじ 今日の授業は、屋外写生。 校内にある竹林を歩いていたゆのは、 お地蔵さんを見つけて…。 ▼感想 「やまぶき地蔵」の由来と変遷がウケました。 そして今回の後半は、カラオケ。 4人それぞれの腕前が披露されます。 ほんと、宮子ってどんな幼年期を過ごしていたのか、 気になりますね。 ※ちなみに、各話におけるオーディオ・コメンタリーの ゲストは以下の通り。 ◆#3…チョーさん(校長先生役) ◆#4…蒼樹うめさん(原作者) カスタマーレビューピックアップ 原作の持つひだまりな雰囲気も相変わらず壊さずにいて、第 1 巻同様原作ファンも納得できる 1 枚になっていますよ〜 (*⌒∇⌒*) ただ、原作にない継ぎ足したシナリオがちょっと今回は不調かな、と思ったので厳しく星を 4 つにさせていただきました。 で、カラオケの話ですが、これは CD のプロモーションも兼ねてるんですよね、きっと。いや買ってしまうと思いますが。今回は特に歌ってるヒロさんが光ってました。吉野屋先生がキャラとして光ってるのはいつものことです (^_^;) カスタマーレビューピックアップ 萌えアニメの形式を取りつつも、侮れない良作。 主人公はひだまり荘というアパートに暮らす四人の美術科の高校生。 四人の親交が1年を通して描かれます。四人とも〜系、〜属性という 枠に収まらず生き生きしていて魅力的。お互いのことを大事な友達・先輩 だって思っている気持ちがすごく伝わるし、だからこそ何気ない会話やご飯を 一緒に食べてるだけのシーンでもちゃんとした絵になっている。 宮ちゃんみたいな良き友達に恵まれたゆのは幸せ者だと思います。 映像のセンスも光ります。極力余計な背景をカットし、線や点、色 のみのバックに配置されたキャラ。実写の挿入。小気味良いテンポ。 エレクトロニカ・ミュージックを映像にしたような感じです。 関西では土曜の深夜に放映してるのですが、一週間の疲れが溜まった心で 見てるとたまらなく良い。あったかい気持ちで寝れます。 余談ですが、アニメ版の「あずまんが大王」は余り良い出来 ではなかったのだけど、この作品のスタッフで作り直せばかなり の出来になるんじゃないか、と思いました。 カスタマーレビューピックアップ この作品12話構成ですが、一年(12ヶ月)の各月の一日(最終話は二日間でしたが)を各話に充てていて、 時系列に並べると (話数)11 → 4 → 3 → 6 → 2 → 9 → 7 → 10 → 12 → 1 → 5 → 8 (時節)4月 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3月 となる。学園物なので4月に始まり翌年の3月まで。時系列を崩すのは「涼宮ハルヒの憂鬱」で既に行われてい て斬新さはないが、「ひだまりスケッチ」の場合DVD化で時系列順に並べ替えたりはしていない。個人的には 並べ替えたほうがいい気もする。実際そうやって見直してみると出来事の流れが掴みやすくなり、ひだまり荘と やまぶき高校の間を往き来するゆのたちの一年間の足跡がより身近に感じられるようで季節感も掴みやすい。 因みにどなたもお気づきとは思うが、各話に必ずゆのの入浴シーンが入り、全12話中トータルで13回風呂に 入ります。(10話で2回入るので。) なお、2巻は3、4話が収録され、時系列では4話のあとに3話が続く。 3話:6月17日。梅雨時で、ヒロの癖毛が明らかになる。宮子がゆのの手ごと食パンをほおばったり、202 号室の雨漏りが明らかになるなど、宮子の食いしん坊と貧乏学生ぶりが紹介される。4話で飼うことにした青虫 がサナギになっている。ヒロのダイエットゼリーは効果がなかったらしい。 入浴後、ゆの全裸のまま「紫のヘビ」(前の入居者が仕掛けたゆのの部屋のトラップ。これについては11話で 吉野家先生がヒロの部屋に来た折りに言及している。)の餌食になる。 4話:5月18日。屋外写生の日で、やまぶき地蔵を見てお父さんを思い出してしまい慌てるゆのが可愛い。 実家から送られてきた野菜に紛れていた青虫を育てることにするゆの。ヒロにダイエットゼリーが届く。 沙英の貧乳コンプレックスその1。(因みに6話に「その2」がある。) カスタマーレビューピックアップ
『またはインド人』『 ふかふか日和』の2話が収録されています。ひだまりスケッチは萌えとは違った何か良いものがあります。最近は少ない癒されるアニメだと思います。絵もとても良いですが話も良い感じにできています。自信を持ってオススメできる作品です!! ひだまりスケッチ 3カスタマーレビューピックアップ オーディオコメンタリーのボリュームがかなりバラついています。本編は安定してるのですが……。 カスタマーレビューピックアップ 原作が好きなのと、声優陣が豪華だったので、DVDを1から3まで見ました。 ですが、正直自分が期待していた物とは異なる出来でした。 アニメ独自の追加内容も、このアニメの手法のせいか特に印象に残りませんでした。 はっきり言って「ゆのの髪留めが回っている様子」や「ルーレットで時間帯をあらわす描写」等は、不純物のような気がしました。 そのせいでアニメというよりも 「4コマの色彩&声付き+コマ間ごとに上記に示したような意味の無い描写」 といった印象を受けました。 総体すると「アニメ化にした意味」というものを問いたくなるような内容でした。アニメ自体の手法が独特すぎて、キャラの魅力をあまり引き出せていない様な気がします(むしろ原作だけの方がキャラは魅力的でした。) 「らき☆すた」の様にキャラの魅力を存分に引き出し、かつその個性を伸ばしていくようなアニメを想像していたので残念でした。 自分はDVDは3巻でギブアップします。 原作のコミックはとてもおもしろいので、これからも購入しますけどね。 カスタマーレビューピックアップ ◆#5「2月13日 こころとからだ」 ▼概要 風邪を引き、熱が出たゆのは、学校を休むことに。 熱のためか、ゆのは不思議な夢を見る。 ▼感想 ゆのの夢が、実験的かつ前衛的な表現で描かれます。 後半、ゆののお見舞いに行って、一旦はそれぞれの部屋に 戻った3人が、もう一度、1人ずつゆのの部屋を訪れるところは、 じんわり胸が温かくなりました。 あと、ゆのの部屋で4人がくつろいでいるシーンでは、 画面の隅ずみまで注目!! コメンタリーにおいても、キャスト陣が騒然となった 「仕掛け」が施されていますw ◆#6「7月14日 ひんやり・まったり」 ▼概要 今日は、1学期期末試験の最終日。 それさえ終われば、いよいよ夏休みの始まりだ!! ▼感想 タイトル通り、家庭用プールで「ひんやり・まったり」する4人。 他にも、言葉の意味を取り違うことで 天然ぶりを遺憾なく発揮するゆのや、 扇風機を前に「お約束」をする沙英など、 和みネタが多数取り揃えられています。 そしてラスト、ついに、ゆののさなぎが―!! ※今回の特典映像は、ゆの役・阿澄佳奈さんのインタビューです。 カスタマーレビューピックアップ 原作にあるゆのっちが熱を出して学校を休む回を、あれだけ話を膨らませて、ゆのっちの夢の中の不思議空間を造っちゃったところがよかったです。 原作を編集しただけのアニメ化なんておもしろくも何ともないですから。これまで 1 〜 3 巻まで購入していますが、ヒョッとしてこの回が原作ファンにとっては一番新鮮かもですよ。 カスタマーレビューピックアップ
不思議な作品ですね。癒される事もあるし元気を貰う事もある、ただ純粋に面白いと感じる時も。 見る人によって印象が変わる、そんな万華鏡の様な作品です。 キャラクター達も可愛らしいだけでなくちゃんと個性が確立されていて生き生きとしている。 そんな生きたキャラが織り成す物語はとても魅力的でいつの間にか引き込まれてしまいます。 あとOP・EDはどちらも非常に良い曲です、何度か聞いていると病みつきになりますよ。 キミキス pure rouge (1)カスタマーレビューピックアップ 私はアニメで初めてこの作品に触れました。 最初にタイトルを見た時点で「またギャルゲ原作のアニメか」と1話だけ見て切る気満々だったのですが、予想とは違う内容というか雰囲気に徐々に惹き込まれ切るに切れなく…遂に最後まで見続けて評価はかなり良い部類に入りました。正にダークホース的な存在のアニメです。 「ハチクロ」「のだめ」好きなので似てる雰囲気に惹かれたのも納得です。 特に終盤、それぞれの関係が大きく変化する過程は見応えがありました。相原と二見の関係の進展は中でも見入ってしまいました。 なので、ここでの評価が今イチな理由が最初はわからずレビューを読んでみたのですが… 『恋愛ゲームを群像劇アニメにしてしまったこと』が最大の理由なのでは、と思いました。 「キミキス」は男性向けですが、女性として例えばネオロマ系ゲーム原作を複数主人公、群像劇で改変アニメ化されたら…やはり素直に納得はし難いでしょうね。 ゲームで感情移入している主人公が大勢からチヤホヤされるハーレム状態の心地良さが消えて、好きな人が知らない人に取られてしまう危機感、焦燥感が加わる。確かに不快でしょう。 とはいえ先述の通り新規で視聴を始めれば良作と言えるので、原作ファンの購入予測数と新規ファンの購入数を天秤にかけて新規ファンが勝っていれば新たな戦略の開拓は成功と言えると思います。現状では難しそうですが… 斬新な試みに楽しませてもらった立場なだけに批判が多いのは心苦しいですが、今後こういう路線が増えることに賛成かと問われると素直に頷き難いのも事実。 内容次第とは思いますがやはり原作ファンを大事にした作りの方が商業的に安定した売り上げ・評価が望めるのではと思います。 今作品に関しては一視聴者として、原作を知らない人、特に恋愛青春物語の好きな女性にこそオススメしたい作品です。タイトルで毛嫌いせずに最後までじっくり観て欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ 企画の段階で、エンターブレインのスタッフ等が、 三話ずつくらいで各ヒロインとの話を描くオムニバス方式を提案しましたが、 それをアニメ版大失敗の超A級戦犯カサヰケンイチ監督が却下し、自分の考えた脚本で2クールやるようごり押ししたそうです。 もしオムニバス形式にしていれば評価は随分と違っていたはずです。 ゲームの売り上げ7万本以上、東雲先生漫画版30万部の素晴らしい作品を、 ここまでの駄作に仕立てるのはある意味“才能”なのかもしれませんね・・・ アニメの監督の名など覚えた事もありませんが、 “カサヰケンイチ”という名絶対忘れません。 このアニメの酷い有様にエンターブレインが何も言わないのは非常に不思議です。 民事で損害賠償の告訴しても良いくらいです。 酷いアニメの反動でゲーム、東雲先生漫画版が、また売れてるようなので、 エンターブレインとしては、むしろ良かったのかもしれませんが(苦笑) カスタマーレビューピックアップ ゲーム版信者の方には概ね不評ですが、アニメから入る方なら何ら問題のない内容です。 少年少女達の揺れ動く気持ちを効果的に表現していて、感情移入しやすいというか、ダ○ーポやS○hool Daysとは雲泥の差です。 ・序盤のストーリーは若干低空飛行なので、物語後半までキツイ。 という点から2点差し引かせて頂きました。 カスタマーレビューピックアップ アニメでこんな恋愛ストーリーを観られるなんて思っていませんでした。 最近のヒロインと言えば、むやみに躓いてみたり、知性に欠ける発言や行動をしてしまう 「自分(主役である男)以下の女の子」な記号のカタマリとして描かれがちでしたが、 この作品は違います。 人の幸せを思う気持ちと、それとは相容れない自分の気持ちに板挟みとなり、 悩み、だから活きています。 そして「自分の気持ち」に気付く瞬間を、こんなに丁寧に描いていることにも驚きます。 だから、苦しみが分かります。 アニメのことはよく分かりませんが、生半可な技術では、ここまで表現できないでしょう。 アニメというものを、すこし見直しました。 カスタマーレビューピックアップ
さりげない感情表現やしぐさなど、恋愛作品として十分見ごたえがありますね。 ドラマ的な終わり方も多く、次回が気になって仕方ありません。 ゲーム作品のアニメ化にありがちな、優柔不断で鈍感な主人公が、実質何股もかけているにも関わらず、 不自然なまでにもてる姿を見せられるといったことはなく、 主人公的なキャラを複数人用意することで、それを見事に回避しております。 ここでの評判がいまいちなのは、ゲームで人気のあった女性キャラが美形キャラとの関わりを持っているからでしょう。 ゲームをやりこんだ人は全キャラ攻略しているでしょうから、 全キャラ自分のもの(1人の主人公のもの)じゃないと気が済まないんですよ。 女性キャラの心理描写が多いため、女性にもおすすめできる恋愛作品であると思います。 PRISM ARKカスタマーレビューピックアップ 1話目を見たときは王道のヒーロー+ファンタジー+かわいい美少女+剣と魔法で 巨大で強力な敵の大群に立ち向かっていく絶望と希望に満ち溢れたシーンに鳥肌が立ち 久しぶりに王道で楽しませてくれる最高の神アニメがキターーーー!と狂喜乱舞しました。 しかし・・・・・・・・・・・・・・・・ 2話以降、1話の時の盛り上がりとクオリティがどんどん下がっていき、ストーリーも 単なる萌えシナリオやセクシーシーンをちりばめただけになっていく。 ストーリー上ほとんど意味の無い学園祭やら、シスターなんとかとの因果関係の説明も適当すぎて意味不明のまま。 これはどうやってあの1話のラストシーンに繋げるつもりなんだろう・・・と不安になっていたら 案の定、グダグダでほとんど無理やり曲がらない骨を無理やり折り曲げて繋げた様になっていました。 折角のかわいくてかっこいいはずのプリーシアが見事に三流テンプレツンデレ風味の萌えキャラにされてしまいました。 ひどすぎる・・・・・。 コミックアライブで漫画も連載してますが、これも同じく1話、2話くらいはまともでしたが、どんどん絵もシナリオもめちゃくにちゃになっています。 プリズムアークを作っている人たちは飽きっぽいのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
まず、初見の感想を率直に書かせていただきます。 「なんだ、この汚い画は・・・しかも、話に脈略がなく、超展開過ぎる。これを商品として 売るなんて正気じゃない」 それでも、私はプロ(自称)ですので脚本と作画の分析のために何回か見返していました。 自分でも全く信じられないのですが、今現在、どっぷりハマってます。 これ無しじゃ生けて行けないんじゃないかって位にハマってます。 一番の特徴は作画と脚本が定石と常識を完全無視。 そのため、普通に視聴していて1分後に何が起きるか全く想像が付きません。 酒か、あるいはヤク使わない限り作れないだろうと思われる豪快な超展開。 個人的に「カブトボーグ」を超えるネタアニメは10年は出ないだろうと思っていましたが、 既に並び立っている。 当初は真面目にファンタジーアニメ作品だと考えて分析していたのですが違いました。 間違いなくネタアニメです。 しかもこれは、最上級クラスです。 追記としまして中の人というか声優陣が極めて豪華なんです。 「MUSASHI-GUN道」にもこの傾向があったのですが、声優の卓越した演技力と ミスマッチな作画、展開のギャップが上質なネタアニメの重要な要件に足ります。 少なくとも、一回見る価値だけは確実にあります。 キミキス pure rouge (2)カスタマーレビューピックアップ この手の(UHF系深夜アニメ)はあまり見てきませんでしたが、この作品が画風が良いなと思いますね。私は好感持てます。ただ残念なのは現在2クール目で、あと四話(本日現在)程しかないということです。以前にもこんなフィーリングはありました(まほらば とかいうやつですか)が、やはり短いのは残念です。シリーズ化でもしてほしいと思うことがあります カスタマーレビューピックアップ 自分は原作支持者ですが、ここまでヒドいアニメになるとは思いませんでした。オリキャラについては詳細発表がギリギリまで行われることなく、さらにアニメ化を楽しみにする原作支持者の期待を裏切る形になりました。監督も場違いです。なぜ完全オリキャラにメインヒロインが取られなきゃならないのか。原作支持者なら見ない方がいいとお勧めします。DVDを買うお金があったらゲームや東雲太郎先生の漫画を買った方がいいと思います。 これ以上この不快な気持ちになる人が無くなるようにと思います。 カスタマーレビューピックアップ 監督もシリーズ構成も経歴を調べればわかりますが、まったく畑違いな人です。 こんな人たちにギャルゲー原作のアニメ化を任せた時点で間違いなのです。 この人たちは「キミキス」というゲームから名前と容姿と声だけが同じのキャラクターを使って、いろんなものを改変してしまってまったく別な何かを作りました。 公式MAD?とでも言うのでしょうかこの場合。 正直、「キミキス」だと思わなければそこそこ面白いです。 ただ原作のエッセンスを尊重しようという気が皆無なので原作のファンにとってはかなり苦痛です。 原作に思い入れが無くて、このアニメがDVDを買っても良いと思うくらい楽しめた人なら買ってもよいと思います。 もっともDVDを買うお金があったら漫画版を全部揃えた方が恐らく幸せになれると思います。 カスタマーレビューピックアップ なぜここまで原作支持者にこてんぱんに批判されているのかというと一番の原因は摩央姉がアニメオリジナルキャラとくっついてしまいそうだからでしょう。そうでなければここまで言われなかったのではないのでしょうか。しかもその男性キャラというのがこれまた超がつくほどのキザなキャラで一昔の少女漫画に出てくる様な人物、この作品に全くあってないキャラなんですよね(それに今どきあの設定はないでしょう・・)。もうちょっとまともなキャラだったらほんの少しは良くなったのにと思ったりします。あと感情移入が全くできないというのも問題だとも思います、あんな訳の分からない奴にどうやって入り込めばいいのだろうか。別にそんなことどうだっていいよとか、この作品を青春恋愛群像劇として見ようと思ってる人は買ってみても良いんじゃないでしょうか。そう思わない人にはどんなことがあろうと絶対にお勧めできません。 カスタマーレビューピックアップ
フフフ…。サックス、サックス、みんな、サックス吹き続けろ! 激しく! もっと激しく! サックス、サックス、サックス、どいつもこいつもサックス吹かせてやる。 いずれは、学校中の生徒も参加させてやる。善人面した教師達もだ! そうだ、卒業式がいい。式が始まり、全員が講堂に集まったとき、 僕がサックスを吹いてやる。 たとえそれが親子であろうと、兄弟だろうと、女同士だろうと、男同士だろうと、子供だろうと、老人だろうと、 赤ん坊だろうと、全員残らず楽器を吹かせて、サックスの演奏まみれにさせてやる… サックスを。フフフ、サックスだ。 サックス、サックス、サックス、サックス、サックスサックスサックスサックスサックスサックスサックスサックスサックス… 君達もアニメ版キミキスを激視してくれ! 「キディ・グレイド」ディレクターズカットDVD2 キディ・グレイド 劇場版第二部 -メイルシュトローム-(氾濫篇)ひだまりスケッチ 6カスタマーレビューピックアップ 第12話では、今まで謎になっていた沙英の妹がようやく判明しますが、 見所はそこではなく、帰省する前の晩餐及び晩餐後の四人の様子です。 一人暮らしをしていた大学生時代(彼女らは高校生ですが)を思い出してしまい、 懐かしさをかみしめました。帰省する前ってこんな感じだったなあと。 ゆのの意識の中で第1話とおぼしき光景が表れて締めくくりとなるわけですが、 このシーンを見ると、また1話を見たくなります。音楽もまた心に染み込むものですし。 さらにエンディングの芽生えドライブで癒されます。 オタク御用達のアニメとは全く異なる、良作のアニメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 11話:前半は動物園のエピソード。後半は吉野家先生オンステージです。 12話:トリは12月を舞台にした、アニメオリジナルのエピソード。後で1話を見直すと、全部つながってきます。 カスタマーレビューピックアップ これが最終巻……な訳ですがこの後も普通に続いていく、そんな錯覚に陥ります 今までと同じ様にひだまり荘の住人が集まりあい、今までと同じ様にまったりのんびりした ちょっと温かい話が展開される、そういう良い意味での定型パターンが終わりを感じさせないのかも知れません DVDで凝った演出や可愛らしいキャラを楽しみながら制作予定の特別編を待つというのも良いのではないでしょうか カスタマーレビューピックアップ
12話はクリスマスイヴとクリスマスの二日間のお話です。時間軸では第一話の半月ほど前にあたりますが、と にかく最終話です。確か7話(手紙)と10話(ファックス)でさりげなく振りのあった「沙英の妹の来訪」を メインにした話ですが、個人的に感動したのが、偶然学校で出会ったことで沙英の妹が上京していることを知っ た吉野家先生が、わざわざケーキの差し入れをひだまり荘まで届けてくれたこと。吉野家先生は本当に素晴らし いひとだなあ。単なるコスプレ好きのいかれた先生じゃないのだ。(教師という生徒から見れば煙たいかもしれ ない立場であることをわきまえていて、しかもそういう「遠慮」や「壁」を相手に感じさせないようにさりげな い申し訳を述べて)自分は早々に退席するあたり奥ゆかしく、こんな先生好きにならずにいられない。なんかこ ういうエピソードを見ていても吉野家先生のCV松来未祐で良かったなあと思います。松来未祐の声は特別個性 的ではなくて、でもすごくいい声で、個人的には結構聴き分けるのが苦手な声優だったりするので「いい声だな あ。誰だっけ?」って思ってエンドロールを見る。「松来未祐かあ」と思う。僕にとってはそういうケースが一 番多い声優です。「蒼穹のファフナー」の翔子の時も、「LOVE LOVE?」の八神菜摘の時も、つい数日前に見 た「ロミオ×ジュリエット」のコーディリアの時もそうでした。とにかくゆのも可愛いけど吉野家先生も好き! ひだまり荘はやまぶき高校の校門のすぐ向かいにあり、道路を挟んで校長先生に挨拶をするシーンで、その近さ が印象的に分かった回でした。帰省前夜の4人がテーブルを囲んで一年を振り返ったりして最終話には相応しい 内容です。 ひだまりスケッチ 5カスタマーレビューピックアップ テレビでは見ていない原作ファンとして書きます。 レビューのタイトル通りこの 5 巻は可もなく不可もなくです。原作を忠実にアニメ化している、って感じです。原作ファンの不安感を扇るレビューもありますが、この DVD に関する限り、少なくとも手抜きは全くありません。安心していいです。 ただ原作ファンとして、ちょっと物足りないのは原作に忠実すぎて、普通の原作のあるアニメ作品に終わってる、ってことでしょうか。これまでは第 3 話を除いて原作やその他のモチーフを組み合わせてコラージュ的に作られてきたアニメ版でしたが、そういった新しいアニメ化の形が見られなかったのが物足りなかったです。いやそれが贅沢な不満なのはわかってるんですけど。 私の過剰な期待が損なわれたという手前勝手な理由で、星を一つ減らさせていただきました。製作に携わったみなさんごめんなさい。百人単位でのもの作りが大変なのは、特に時間との競争になるのは、私も仕事柄知っているだけに申し訳ないです。 でも買って損をすることは絶対にないですよ。逆に原作に忠実な方が好きな人にとっては、他の巻より、この巻の方が好みかもです。 カスタマーレビューピックアップ 下に富士山の話が出てるけど、手抜きがひどかったのはあの回、しかも先行放送された地域だけ。 DVDはもちろんのこと、その後に放送された地域ではしっかり直ってた。 カスタマーレビューピックアップ
10話は11月3日、やまぶき祭(文化祭)の日。ゆのは寝坊して未完成の絵を出品してしまうが、知ってか知 らずか周りの反応はあったかい。《文化祭って準備期間こそ楽しい》なんて気持、もう忘れてしまっていたなあ。 ゆのを描いたという宮子の作品が見たかった。9話の夢を見つけて大切に育みたいって話もそうだが、この巻は シリアスな感情をベースに持っていてこの作品の良識面が垣間見られるが、一方で首をひねりたくなるシーンも あった。夜、四人で銭湯へ行くが、富士山の絵が「富士山」って文字なのはさすがに手を抜きすぎ。個人的に許 容範囲外の外の外。銭湯という公衆の場に他の客がいなくて貸し切り状態だったりすることも裏付けてしまって いるが、やはりこれは「手抜き」なんだろうなあと。(DVDでは直っていたりするのかな? もしそうならそ れはそれでテレビ放送をなめている感じがする。それにその場合製作サイドは未完成のものを提出した確信犯な わけで、その作品内で、ゆのの未完成作品に対する好意的解釈を提示するという構図は、かなりあざといと言え るでしょう。)私的には笑いに持って行こうにもシャレにならない。たとえば「涼宮ハルヒの憂鬱」で長門ユキ の読書シーンの長回しなど斬新な試みには意図と根拠が感じられるが、この富士山ネタは単なる悪乗りでしかな い。「のだめカンタービレ」の演奏シーンの手抜きを指摘する人もいるがこれはその比じゃない。しかも開き直 っている分たちが悪い。またしてもテーマと手法(あるいは製作姿勢)とが噛み合っていないのを感じる。私的 には概して良い面と感心しない面が混在する作品である。 追伸 9話で頭を洗っている宮子がぱにぽにのベッキーっぽかった。 D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.1 (通常版)
特価:¥ 2,079(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで19033位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
前シーズンは最初から小恋ルートで始めたようで、何なの、これ?って感じでした。 私は確かに小恋が好きですけど、朝倉姉妹がメインって原作に忠実のほうがいいんじゃないかなと思っていました。 昨日に、セカンドシーズンの第一話を見ました。 今度は本気なんだろうと思っていました。 第一話のストーリーはゲームの始めとまったく同じです。 義之の朝で目覚めと目の前の朝倉姉妹、クリスマスパーティーの人形劇の決定など。 こうみたいなのは良いかもしれませんね。 私は朝倉姉妹が大好きじゃなくて、音姫ルートも由夢ルートもクリアしなかったけど、彼女たちの物語にやはり物好きですから。 それに、今度のオープニングアニメションで、やはりセカンドシーズンは朝倉姉妹がメイン間違いなし!って感じがあります。 では、失望させないはずと思うから、星四つです。 (これからは私の一人言ですけど… 前シーズンは小恋がメインで、美夏やななかの出番も多いですから、セカンドシーズンで私の大好きな杏の出番は少し多くなるかなぁと思って、少しだけ、少しだけ欲しい…です… まぁ、可能性は微かなのですね… 美夏の出番はないようで、今度美夏役のあおきさやかさんははりまおを演じるって、これは少し笑えます。(笑+汗)) ひだまりスケッチ 特別編 【通常版】 |
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