定価:¥ 7,140(税込)
特価:¥ 7,140(税込)
発売日:2008-07-25
売上ランキング:DVDで10935位
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Amazon人気商品ランキング/水樹奈々psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:370/総ページ数:37 最終更新日:2008/08/08 もっけ 其の漆
特価:¥ 7,140(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで10935位 DVD / 通常24時間以内に発送 もっけ 其ノ玖
特価:¥ 5,426(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで3330位 DVD / 近日発売 予約可 魔法少女リリカルなのは Vol.4カスタマーレビューピックアップ なにこの地上最強の女児決戦。地球が抉れてしまいます! 分かり合うためにガチンコの決闘を挑むとは男の喧嘩を凌駕してます! 小三だからそういう考え方なんだろうけど、こんなことやったら国がいくつあっても足らない…。 終局に向かうから、なのはが一時期にでも元の世界に戻って皆と会い、そこで今までの登場してきたキャラが勢揃いしてます。 まあ、フェイトがあの年で母から捨てられるのは相当殴られるよりもショックだろうに。 カスタマーレビューピックアップ 「相手の真実を判り合うために」「自分の気持ちを伝えるために」漢と漢が拳で語り合う(=殴り合う)、という展開はよくありますが、この巻はさしずめその魔法少女版か?というより魔法少女ものでこんなことやるようになったのか…(まァ、なのははともかくフェイトの方は一方的に喧嘩を売られたととれなくもないですが)。 そういう文法に則って作られていると見ると、迫力満点に描かれた戦闘シーンの意味もまた深みを感じるというものです。こりゃもうただの「萌え」狙いとは一線を画しているアニメですね。 カスタマーレビューピックアップ やっぱりこのvol.4で一番いいところは、絶対なのはとフェイトの戦闘ですよ。二人の本気の戦いはいつ見てもドッキドキですね。絶対期待は裏切らないと思いますよ。是非ご覧ください。 カスタマーレビューピックアップ
このDVDには、第十話と第十一話が収録されています。 第十話は、なのはがアースラ修復のため一度家に帰り、新たなる決意をする話です。 そして第十一話は、フェイトとなのはの最終決戦です。 最終決戦は手に汗握る戦いなので、見る価値大です。 楽しさと感動がギッシリ詰まっている作品!是非、買って見てみることをお勧めします。 魔法少女リリカルなのは Vol.5カスタマーレビューピックアップ 世界観はかなり込み入っているけど、なのはの見える世界は至極単純、ガチンコ対決で分かり合うこと、友達になりたいこと、ただそれだけ。 それでも、これでいいんですよ。 結局、フェイトの母とは最後までアレでしたが、なのはで救われたことはよい結果でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 明かされたフェイトの過去、母、プレシア・テスタロッサのフェイトに対する余りにも残酷な言葉。しかし、それを認めて立ち上がったフェイト。新しい自分を始めるために。 私はStrikerSからなのはを知って、おもしろかったのですが、余りにもなのはやフェイト達の置かれている過去や立場がわからなかったので、シリーズ最初のなのはを見始めたのですが…、感動しました。なんか、悲しいといえば悲しい話なのですが、やはりその現実を受けとめて強く立ち上がるフェイトにはすごく感動しました。そして、なのはもフェイトと…。本当に心の底から良かったね、と感じられた話でした。魔法少女と謡っているこのシリーズですが、本当にストーリーがしっかりしていて、魔法を使うことが趣旨のアニメではないと思いました。それにしても、ラストは何回見ても泣いてしまいます…。あぁ!!思い出すだけでもぉ…。 カスタマーレビューピックアップ DVD各巻にレビューを書くのは面倒なので、最終巻に全体の感想を書きます。 魔法少女と言うわりには、使ってる魔法は破壊光線とそれを防ぐバリアがほとんどで、たまに思い出したように敵を束縛する魔法と封印の魔法を使うくらい。「魔法」って言葉が持ってる不思議感が感じられなくて、「魔法少女」と言うには、少し躊躇してしまいます。破壊光線を撃つだけなら、特定のイメージを連想させる「魔法少女」じゃなくていいじゃん。気功でも超能力でも波動でもいいじゃん。 「リリカル」という言葉も、最初の頃ちょっと主人公が魔法を使うときに口にしただけで、あとは次回予告の決め台詞になってるだけ。ストーリーともあまり関係ありません。ただ単に語呂がいいから選んだんじゃないかと邪推してしまいます。 タイトルが中身にそぐわないってこと以外は、普通のアニメでした。でも、かわいい女の子が大きな武器を持って戦うってだけで、私としては星4つくらいの価値はあります。 カスタマーレビューピックアップ DVDは一期、二期すべて持っているのですが何故この商品についてレビューするのかというと、このDVDのお話が一番好きだからです。12話でのフェイトの決意、最終話でのなのはとフェイトの絡み。フェイトに関する物語には暗いイメージがついて回っているだけに、+面のストーリーが関わると本当に感動します。最終話でのなのはとフェイトの絡みには、アニメで初めて涙してしまいました。本当に泣けます。 「悪い人が出てきて、正義の味方がそれをやっつける。そういった単調なものではなく、その悪い人の過去やそれに対する登場人物の絡み、家族愛や友情に焦点を置いていきたい」ということを原作者自らがコンセプトに据えたと言う通り、物語の各所に友情といったものが見受けられます。本来、自分はそういったものに全く興味を示しませんでしたが、この作品に関して言えば、そういった物語の展開にも深く共感できるものが多々ありました。 本来の魔法少女ものといったら、やたらキラキラしていてメルヘンチックな魔法を多用するというものでしたが、この作品にはそういったものが少なく本当に「戦い」と言う表現がピッタリだと思います。 長々となってしまいましたが、総合してこれまでの魔法少女ものとは一味も二味も違う作品であると思います。登場人物がカワイイのは事実ですが、単なる「萌えアニメ」では終わらないある種品格のようなものすら感じられます。自分自身、「果たして本当に面白いのか?」と半信半疑で購入しましたが、フタを開けてみればあれよあれよと言う間にハマってしまいました。今でなら、買って損はなかったと本心から言えます。 カスタマーレビューピックアップ
きょうびの魔法少女っていうのはこんな感じなのかなぁ。ボク的なイメージとしては魔法少女っていうのは、なんていうかもっとパステルカラーな作品なんだな。そう、うまく言えないけど小林七郎氏の美術が似合いそうなって感じ?その点この作品は色がブリリアントカラーでありすぎるんだよね。そこんとこが全体を「リアル」に見せていて、ちょっと「リリカル」ではないなぁってとこ。たしかに新房昭之氏の前衛的な色彩演出があればこのブリリアントさも十分ありだったかもしれないけど、監督って言うのは名義貸し?っていうぐらい新房氏はでてこないよね。前に出ているのはキャラデの奥田泰弘氏の方で、このへんの関係は正直よく知らないけども、最終回も監督がコンテも切らないっていうのはどうよ。たしかに新房演出らしいシーンはあったけど、どっちつかずで中途半端、新房昭之の魔法少女を見るっていうボクの期待はあんまりこたえられた感じがしなくて残念。中途半端って言うならストーリーの方もキャラクターの方も中途半端だ。オチがあまりにベタで、たしかにフェイトが虐待をうけてるっていう、ある意味魔法少女ものらしからぬ、設定もあってけど、結局フェイトは本当の子供じゃなかったっていうんなら、別にたいした感慨もないってもんよ。キャラは基本的に裏表がなくて、初回から最終回までイメージが変わらない。なんか裏があるのかなって思わせといて実はなんもなかったって、肩透かしを食らわされたわけだ。ボクとしては引き込まれる魅力的なキャラは、ご主人様を不器用なりに一途に愛す、忠犬アルフだけだった。桑谷夏子さん、はまり役。まぁ、とにもかくにも、決定的な破綻こそないけども、これといっていいところもない作品だった、と言っていいんじゃないかな。こういう作品はどう評価していいか、わからないから困りもんだよ。ひまがあれば見てみたらどうだろう。そんなとこ。 魔法少女リリカルなのはA’s Vol.1カスタマーレビューピックアップ ヴォルケンリッターの騎士がなのは達を襲う! これまで見たことのない相手だからこそ、一旦リセットして再び相手に出来るという、少年漫画の王道…なんですが、ちょっと形が違った戦闘を始めるんですね。 とは言え、昨日の敵は今日の友、フェイト達と行動を共にするのだが、態々、〜嘱託って名乗ると気が萎える…。 カスタマーレビューピックアップ まず思ったのが、主人公のなのはよりも、フェイトの方がキャラクターに深みがあるということ。 その理由は、家族の設定がなのはの場合、とらいあんぐるハートからのスピンアウト作品ということもあって、なのは自体は本来は サブキャラクターなのを言わばパロディとして無理やり主人公にしているので、アニメオリジナルキャラで背景が 自由に設定できたフェイトとはキャラクターの深みに差があるように感じる。 主人公の家族構成に比べるとフェイト=テスタロッサの背景の方が深みがあって面白い。 多分、主人公のなのはよりフェイトの方が人気があるんじゃないだろうか? アクションは評判通り、魔法少女物にしては力が入って迫力がある。 ただ、どれだけ演出を派手にしても、キャラクター同士の哲学のぶつかり合いがそれほど 激しいというわけではないので、それほど心に響いて興奮するというほどでもない。 ストーリーについて言えば、序盤から中盤にかけては延々と闇の書の守護騎士となのは達の戦いを描いて進んでいたわりに、8話辺りで一気に ラストまで展開を早めて話が進んでしまったのは1クール分なので構成上しかたないのだろうが、ゆっくり盛り上げてきた割にあっさり解決してしまったので肩透かしを食らった。 批判ばかりしているようだが、そこそこ無難なストーリーに良質の萌えキャラを配分した、アニメ商品としては完成度の高い作品だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 二期作品である『魔法少女リリカルなのはA's』 熱血魔法少女アクションアニメとして好評の作品ですが、その肩書は伊達ではないでしょう。全13話中に展開される戦闘シーンの多さと、その完成度の高さには本気で見入ってしまい、白熱します。映画並と言う人もいるのではないでしょうか? ストーリー面は友情や家族愛を中心とした感動の出来前です。しかし物語の出来事等は暗く、どうしよう無く残酷で…でもその運命に立ち向かうその姿はとても綺麗でした。 長々と書きましたが本作を観れば他の方々が書いた意味もわかるでしょう。レンタル品もあるのでどうぞ観てください。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズはキャラクター、ストーリー、バトルアニメーションと実に素晴らしく、燃えと萌えが合わさった稀有な良作だと思います。私はこれまでに多くのアニメ作品を見てきましたが、その中でもベストを争えるのではないかと思えた作品です 「うつむかないでいられる生き方」 そして 「弱さから立ち上がる強さ、変わってゆく勇気」 是非、ご覧になって下さい…。 カスタマーレビューピックアップ
前作からの迫力のガチンコバトルは言うまでの無いことですが、それでも1話目からそのバトルをもってきたのは「つかみ」として申し分無いです。それに、前作では、なのはと戦い合い言わばライバルだったフェイトが友として共に戦うトコなど、ちょっと違いますが懐かしいトコで例えれば、「ファーストでは戦い合ったアムロとシャアがゼータでは共に戦うことになった」ということに対して感じたのと同様の興奮を覚えます。さらに、パワーアップするレイジングハート、そしてバルディッシュ。この辺のパワーアップ、スペックアップもロボット系のアニメのお約束要素なので興奮を覚えます。魔法少女という題材の中に男の子向けの熱い要素を盛り込んだ新しい作品といえます。 往年の魔法少女ファンには新しい魔法少女のかたちを、魔法少女に縁の無かった人にも魔法少女に触れる機会を示した作品ですね。 東京マーブルチョコレート(Blu-ray Disc)
特価:¥ 4,150(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:DVDで2504位 DVD / 近日発売 予約可 みなみけ 3 (期間限定版)カスタマーレビューピックアップ こんな面白いアニメ、これまであったでしょうか?話はかなりシュールなのにこんなに面白いなんて・・・普通は最初面白いとだんだん面白さは落ちていくものなのに、回を増すほど「みなみけ」の個人的な評価は上がる一方です。とにかくこの第3巻の3話とも、話の展開やキャラクターの台詞、細かい作画や描写など、隅から隅まで天才的で、とても丁寧に描いてあるので、見逃すところが一つもありません。あと一巻で終わりなんて、かなり寂しい限りですが、このアニメと出会えたことは幸せなことだと思いました。話せば長くなりますが、アニメファンじゃない人も、ぜひ見て欲しいアニメです。この巻では、「みなみけ」ワールドが炸裂し、独特のまったり感、ほのぼの感が倍増してるので、疲れてるときに見たら途中で寝てしまいましたが(笑)、それも「みなみけ」のいいところだと思います。「みなみけおかわり」どうしょうかな・・・ カスタマーレビューピックアップ みなみけという作品は形のないものである。どんな方向性の話もやるし、キャラの性格も 一辺倒ではないので(特にカナが顕著。そしてそれが凄い個性的)、扱うのが難しいのだが それをここまで上手く乗り回したのは素直に凄いなあ、と思う。 それと同時に原作への愛とリスペクトも感じる理想のアニメ化の一つではないだろうか。 というわけで引き続き良い感じのテンポと空気感はそのままに、独特のセンスを爆発させた イチオシのアニメであることはなんら変わりない。この巻ではまずハルカの中学生時代、 いわゆる番長時代の話やカナがチアキの友達に防犯の心得を教える話などが収録されている。 この話の見所といえばやはりオリジナルのハルカ・中学生時代の話だろう。 彼女の伝説は往々にして脚色を施されていたのだが、「セクハラしてきた中学教師に水をかける」というのもやはりその類だった。 でもこの話、いってみれば原作の先を描いてるわけで、この大胆な部分がやはりいい。しかも違和感ないし。 そして「ほさか」。4話に続き保坂オンパレードな回で見ごたえたっぷり。以前から凄まじかった彼の妄想も 周囲の人間から心配されるほどに膨らんでいく。と、同時に新たな勘違いも生まれたり。 とかく彼が出てくると周囲のキャラクターたち(速水先輩・マキ・アツコなど)が活き活きするのも 良い傾向だと思う。彼はキャラを動かすキャラになっていると感じた。(カナと同じく) そして「三姉妹日和」、この回はこのアニメでも5話に並んで最も好きなシリーズ。 ここにきて一切のサブキャラを出さずにメインの3姉妹のみで構成された話で、 カナが熱を出して寝込む話、ハルカが一人で特大ケーキを間食してしまう話、 あと個人的に好きな、ハルカの優しさにカナが泣くシーンなどここら辺はもう鉄板の出来。 みなみけの本質を再確認するような話でなかなかにいい構成力を保っているといえる。 ちなみに寝込んでいるときのカナとチアキの会話が非常にキレがよく、インパクトも抜群で 個人的にこの巻で特に見て欲しい部分です。元気のないカナは珍しくて可愛い!(と思うと不謹慎だが)。 最後に、期間限定版のおまけのCDに入ってるミニ・ドラマでは 衝撃の事実と告白が入っており、密度が濃くてかなり笑えた。まあどっちともお約束のオチではあるが描き方がなんともいえず。 前2巻はオリコンの週間のアニメ部門で一位をとってたそうで。 この調子でもっとこのアニメが認知されればなあ、と期待しつつ。 カスタマーレビューピックアップ DVD第3巻は個人的に話もドラマCDも1巻2巻を通して一番良い出来だと思います。 特にドラマCDは秀逸でその内容は 7、5話は先生と二宮くんの… 8、5話はマキの衝撃発言… 9、5話は三姉妹で一緒にチーズレモン(ry… そして恒例のOP、EDアレンジは千秋verです。 今回は経験値上昇中に千秋のあのやる気のない声でちゃんと合の手が入ってます(笑) しかしとても良い出来になっています。 他にはサントラも付いていて今回は保坂のBGMも付いています(笑) 是非買って損は無い作品です。 カスタマーレビューピックアップ この巻に収録されている話は3つとも僕が大好きな話ですが、 特に好きなのが何といっても8話目! 2巻をお持ちの方はご存じ、あの保坂を主人公にした話です。 みなみけのキャラは基本ゆる〜いかんじのものが多いのですが、 保坂は、彼はどのキャラよりも個性が際立っています。 保坂の代名詞といえばきもちわるいですが、 確かの気持ち悪いはずなのにどこか憎めないという本当に不思議な存在なんです。 僕は保坂からみなみけに入ったといっても過言ではないくらい印象的です。 購入を迷っている方はぜひぜひかって、保坂の雄姿を堪能してください。 カスタマーレビューピックアップ
1巻が春、2巻が夏、3巻が秋と来てますね。今のところ個人的にはこの巻のパッケージが一番好きです。見てて和む。1,2巻の春香の顔には微妙に違和感があった(自分だけかもしれませんが)のですが、この巻は良さそう・・。 アニメの内容についてですが、ここまでくればもう語る必要もないよね・・。 イタズラなKiss 第9巻
特価:¥ 3,730(税込) 発売日:2009-02-04 売上ランキング:DVDで2057位 DVD / 近日発売 予約可 みなみけ 2 (期間限定版)カスタマーレビューピックアップ 遂に4話で保坂が出ますねーww アニメでは保坂のキモかっこよさを出してて本当にいい出来になってます。 期間限定版の特典で夏奈verのOP、EDが付いてて非常に良い仕上がりになってます。 カスタマーレビューピックアップ 実は最初『みなみけ』のことは何も知らなかった。 『獣神演武』を見ようとしたら、たまたま放送時間が30分ずれて、 『獣神』の前にやっていた『みなみけ』第4話を見ることになった。 そしたら一気にはまってしまった。なんだこれ。 保坂が面白すぎる。こんなに面白いキャラ他に知らねえ! 「オレは南ハルカに汗を拭いてもらうんだ!」 「あわてなくても、どんどん出てくるよ」 「3リットルはかたいな」 「パパと呼べ!」 初登場にして強烈なインパクトの台詞を残しまくった保坂。 「気持ち悪い」がほめ言葉になるキャラクターをはじめてみたよ。 この4話を見て以来、アニメは全部録画し、原作も買い揃えた。 保坂以外にも見所満載。 『らき☆すた』『ハルヒ』『レ・ミゼラブル』を抑えて 「俺の中での2006・2007年ベストアニメ賞」最優秀作品賞を受賞した。 ちなみに保坂は「ベストキャラクター賞」「ベスト気持ち悪い賞」「ベスト声優賞」を トリプル受賞した。 カスタマーレビューピックアップ 収録回が4〜6話ですが 保坂・マコちゃん初登場、てるてる千秋、ゲーム版先生と二宮君と面白い話が盛りだくさん この辺りからみなみけにどっぷりハマった人も多かったんじゃないでしょうか 私が一番勧めたいのが期間限定版に付いてくる特典CDの後日談の面白さ 4.5話はケイコと夏奈のゲーム版先生と二宮君について 5.5話は三姉妹のもし全員が夏奈だったら 6.5話はマコちゃんと内田の再び下着売り場に行くお話し 2巻は1巻と比べてもこの後日談が全て面白いと思いました 頭の中に自然と楽しげな風景が浮かんでくる感じでオリジナルとは思えません 本編でも色々なオリジナル要素が自然と織り込まれていて 原作をよっぽど研究して作ったんだなと感じさせてくれます 例えばそもそもゲーム版先生と二宮君や下着売り場に行く場面も原作にはないんですよね スタッフの原作の雰囲気を守りつつ発展させる努力とその出来栄えには感服させられます 童夢の汚名返上と言ったところでしょうか カスタマーレビューピックアップ 普段おちゃらけていてもやはり思いやりのある姉妹なんだな・・・と感じさせるお話が入っているあたり、もっともみなみけらしいのではないでしょうか。 それに加えて、三姉妹以外のキャラもいい意味でカン違いを繰り広げ笑いを誘ってくれます。 ほんのちょっと変わっているけど、みんな楽しく幸せそうですね。 カスタマーレビューピックアップ
原作ヤンマガ連載中はほとんど読んでませんでしたが アニメを見てから見直してます。 原作のイメージを殺さず、 少ない元ネタをオリジナルストーリーを違和感なく繋いでもまとめ上げて テンポよく、まったりといい感じで見せてくれています。 OP、EDの挿入歌もいいし 各キャラがきちんと立っており 作品を絶妙のバランスで盛り上げています。 かつて”キャベツ”で話題を振りまいた前科を見事に払拭していますね。 癒し作品のひとつとして推奨できます。 ”らきすた”と比較されている方がいらっしゃいましたが 私はあっちは駄目なので、もしかしたら対極する作品なのかもしれません。 ロザリオとバンパイア 2カスタマーレビューピックアップ ロザバン好きの人なら買って損はないでしょう アニメのロザバンは面白い時とそうではない時がはっきり別れているのでそこが残念でした カスタマーレビューピックアップ 原作にある程度忠実であるという事以外には特に注目すべき点はありません。相変わらずパンチラは健在です。パンチラのせいでシリアスな展開もなんだかそうでなくなるのがいいんだか悪いんだか・・・。確かにパンツが見えるというのは「おお〜!」って最初の方は感動するよ。けどね、限度ってもんがあると思う。何回も盛大にパンチラだしゃあいいってもんじゃないと思う。人によってはもういい加減パンツはいいよって思う人も出てくると思います。ちなみに私はいい加減パンチラは少し自重して欲しいという気分になってきました。レビューに書いてあるのを見て確かにいえると思ったんだけど、なんかこの作品は今私が観てるアニメの中ではちょっと出来が悪いと思います。ストーリー性とかキャラクターの心情とかの濃さに関しては原作に依存するからしかたがないと思うんだけど、アニメの中でのキャラクターの動き方とかに関してはもうちょっと改良して欲しいなと思いました。このままだと本当にただのパンチラアニメに成り下がってしまいますよ。 カスタマーレビューピックアップ
はじめに このレビューは 『ロザリオとバンパイア』そのものを批判するものではない 、という事をご理解いただいた上で、読んで頂きたい。 原作は現在ジャンプSQで連載中。 ごく多少のお色気アリの『萌』系アニメ。 GONZO製作のアニメだが…なんとも作画のクォリティーが低い。 絵柄が安定せず、(むしろ『ヘタ』といってもいいだろう)動画も無駄が多く、非常にぎこちない。 動かすべき箇所と、必要ない箇所の判断が、出来ておらず『2008年のアニメ』とはとても思えない。 重要なOPアニメですら、その有り様なのだから手に負えない。(第一話のアニメを使い回しているのも気になる点だ) こんな出来では、原作にも失礼であるし、作品自体の魅力も下げてしまいかねない。 なにより、高いお金を出して買うユーザーを、バカにしている。 『とりあえずアニメにすればいい』 というモノではない。製作側も、もっと気合を入れて製作してほしい。 ファンの方も一度は 『ロザリオとバンパイアのアニメ』 ではなく、自身の厳しい目で『一つのアニメ』として観て欲しい。きっとアラに気付くはずだ。 星は2つ。作品が好き、声優が好きというならば星3つ。 |
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