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Amazon人気商品ランキング/本名陽子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:58/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/27 ふたりはプリキュア 6カスタマーレビューピックアップ
9話からの話は全てこの21話のためにあります。 キリアの告白と、涙の戦い。 運命と戦うキリア、ほのかの戦闘シーンを挿入歌が盛り上げます。 ほのぼのとした話のはずの22話のラストは反則。 織姫と彦星を結ぶ七夕の笹の下で、永遠に会えないキリアを思い 泣くほのか。 たまらん。 ピッコロそっくりのイルクーボ様の戦闘シーンは、ドラゴンボールより迫力があります。 ああ、プリキュア最高。 ふたりはプリキュア 2カスタマーレビューピックアップ 久々に見直してみましたが、第8話「プリキュア解散!ぶっちゃけ早すぎ!?」は素晴らしい作品ですね。 もともとが、この作品は、性格の全く違う、あまり口もきいたことがないという2人が仲間になるという珍しいものですが、だからこそ、結ばれた友情は本物なのだなあと思ったりもします。 すがすがしい気持ちになります。プリキュアファンでなくてもお薦めです。この回はまた、演出も秀逸で面白かったです。 また、第5話「マジヤバ!捨て身のピーサード」も名作です。 「自分だけ助かりたいと言え!先にそう言った方だけ助けてやる」というピーサードの言葉が胸に刺さりました。それは、ピーサード自身が、そう言って生き延びてきたというか、そう言わざるをえなかった悲しい存在なんだろうなと思ったからです。 ピーサードを倒した後のほのかの悲しい表情が忘れられません。 カスタマーレビューピックアップ 「あなたなんてプリキュアってだけで、友達でも何でもないんだから。」 真逆のふたりが、友達になる感動の8話。もう何も言うことはありません。最高です。もう伝説です。泣きます。 5話のピーサードの殉職話も、ほのかの熱い説教が聞けて最高です。私もほのかに熱く叱られたい。 ああ、プリキュア最高。 カスタマーレビューピックアップ どれみ4年目~ナージャの間に、あの細田守氏から ずいぶん影響を受けたと思われる、どれみのSD五十嵐卓哉氏の 革新的な演出がひとつ収録されています。 セーラムーンの前から佐藤順一氏について、演出を学び おジャ魔女どれみの後半では。既に佐藤氏を超える域に実力をつけた いたようですが、その後、後輩の長嶺氏、天才といわれる細田氏の影響を多分に受けたようで、遂に、その五十嵐氏が細田級のトップクラスの作品を手がけたのがプリキュアの第8話です。最初に見たときは細田氏かと思いました。(細田氏特有の光の描写が多様されていたので) 結局プリキュアでの五十嵐氏はこの1作品ですが 個人的には、五十嵐氏とそのひとつ前の岡氏の作品以外は 正直見れないので星は3つです。 (五十嵐氏クラスの監督になると、脚本の人間味のないセリフなどは 全部削除して、自分流の芸術に仕上げてくれるので安心です) 大変でしょうけど、他の監督さんも、そういう感じで頑張ってくださいね。プリキュア2年やり終わって、この五十嵐作品を超えれないと 個人的にはガッカリです。(西尾SD・座古監督!) カスタマーレビューピックアップ 地味な女の子ってなかなか相手にされないですね。この「ほのか」の場合もいままでのキャラでは描かれないタイプでは? 喧嘩をしながらのアクションシーンに感動しました。 なんか「バロム1」を思い出します。 ノリと勢いだけと思ったけど、結構奥深いのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
第五話ではピーサードとほのか、なぎさの意見の言い合いがあります。そこには結構心を打たれました!是非見てみてはどうでしょう? ふたりはプリキュア Max Heart(12)カスタマーレビューピックアップ テレビ放送の時は、毎週どうなることかとドキドキハラハラして見ていたわけですが、あらためてこの3話をDVDで見ると、最後までストーリーを知っていても、やっぱりドキドキハラハラでした。 放送時は最終話のあまりの凄さに全部持って行かれてしまったので、45話、46話の印象がやや薄くなっていたのですけど、こうして3話続けてみると、連続ドラマとしてのおもしろさにあらためて気付きます。 最終話にいたるまでのこの盛り上がりは半端ではありません。悲壮感が漂う熱い物語があってこそ、ラストのカタルシスが大きいのでしょう。 45話、躊躇することなく「「待ってない!」」と声をそろえるなぎさとほのか。 46話、「俺たちの戦いはまだ終わっていない!」と叫ぶ三戦士、見事な連携が熱いラストバトル。 そして最終話。 これだけ熱くなっても、プリキュアのめざすところはたったひとつ。――大切なのはあたりまえの日常。 だからこそ、異常な状況の中、ごくごく日常的な会話を交わして、ふたりは再び立ち上がるのです。 ご都合主義といわれることもあるラストシーンですが、もはやこれ以外考えられません。 物語は、ここから始まるのですから。 もし、プリキュアを見たことがない方は、ためしに最終話だけ見るなんてことをせずに、最初から全部見た上で最終話を見てください。 テレビアニメとはどうあるべきか、という問いに対する答えのひとつがプリキュアにはあると、私は思います。 カスタマーレビューピックアップ
復活したジャアクキングに立ち向かうにはクイーンを復活させなければならない。しかしそれは、九条ひかりが消えること…… 九条ひかりは、そして洋館の少年は救われるのか? そもそも普通の女の子であるプリキュアたちが、ジャアクキングをどう倒すのか? そんなあらゆる疑問すべてを吹き飛ばすほどのとんでもない展開をみせ、 物語を「まさにありえないほどの真っ正直さでプリキュア的に」描ききっています。 このラストによって「なぎさとほのかとひかりのプリキュア」は、 純文学的な課題に対して、純文学的に見ても十分な回答を提出した、純文学足りえると思います。 ふたりはプリキュア 3カスタマーレビューピックアップ 10話のほのかの誕生日の話、泣いてしまいました。 「人生の良いこと、悪いことは半分半分」と真顔でいうほのかに、天使にあったと錯覚しました。もう薄汚れたおやじになったと思いました。 はじめて「教師びんびん」シリーズをみて、青臭いのに感動した時の感触に似てます。 また、おばあちゃんが初代プリキュアなのか、100年前にぬいぐるみみたいの(名前忘れた)が来たとか、伏線はりまくっていますが、収集つくの? カスタマーレビューピックアップ
プリキュアは毎週欠かさず見ていて録画もしているのですが、いつでもすぐに見れるように、1,2に続いてまたまた買ってしまいました♪ この第3弾は、悪女ポイズニーが出てきて、ますます面白くなってきます。私としては、現在テレビに出てくる悪役3人よりも、このポイズニー達の方が好きだったので、今放映しているプリキュアをテレビで見るより面白いと思います。この後、キリヤ君が出てくる第4弾が1番楽しみなので、第4弾も絶対買います! ふたりはプリキュア 1カスタマーレビューピックアップ 見る前はセーラームーンのようなアニメを想定していたのですが、オープニングから衝撃的でした。夕焼けの中を運命のようにすれ違うなぎさとほのか、そこから強烈にノリのいいOP曲になだれ込む、さらに武器や魔法、超能力を使わず素手で女の子が格闘する、そんな力を得たことに対するなぎさの戸惑い、こんなアニメをまだ作ることができたのか、と知らないうちにのめりこんでしまいました。日本のアニメの可能性をひとつまた開いた作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ テレビ朝日系アニメ『ふたりはプリキュア』第1〜4話を収録したDVDです 御馴染み・テレ朝女の子変身願望モノは、魔法少女から戦う女の子へバトンタッチ どれみシリーズと一線を駕し、自ら拳を奮い闇を払う光の輝きのような 力強さと明るい瑞々しさに満ちた作品です (総合5.25/10点) 第1話「私たちが変身!?ありえない!」★★★★☆7/10点 明朗快活、清純天然二人の学園生活からプリキュア誕生までを 笑いと明るさで一気に魅せてくれます。跳躍、反転、トンボ切りなど 浮遊感と動きのキレも抜群。姉なぎさと弟の寸劇にニヤリ。あるある(笑) 第2話「カンベンして!闇に狙われた街」★★★☆☆6/10点 プリキュアの使命感など、どこ吹く風。悩みや葛藤などふっ飛ばす テンションの高さが戦いに放り込まれても変わらない二人を軽快に描いています 電力、掃除機など人の生み出す動力源を逆手に取った敵の戦略の着眼点がいいですね 第3話「イケてる実習生に気をつけろ!」★★★☆☆5/10点 学園内部に敵侵入。しかし、その場の勢いで作戦に転じる思慮の無さと 詰めの甘さが目立ち、正直あっけなく退屈です。むしろイケメンで「自分」を見失う先生や その場しのぎの対応をする教頭の主体性の無さがまだ笑えて楽しめるくらいです 第4話「ミラクル!?生きている美術館」★★☆☆☆3/10点 社会見学とはいえ、美術を持って何を描きたかったのかイマイチ疑問が残ります 敵の攻撃も大胆かつ無駄が多く詰めが甘い。破損させた備品をそのまま 放置してしまうなど、印象の悪さとまとまりのないお話になってしまったのが残念 カスタマーレビューピックアップ 魔女っ子アニメが苦手なんですが魔法を使わずに殴る、蹴るで戦う美少女アクションアニメっていうのは個人的にはかなり新鮮でした。スポーツ少女なぎさとうんちく女王ほのかの組み合わせは大抵の人に受け入れられる設定なんじゃないでしょうか。おとなしいほのかも可愛いんですがちょっとがさつそうで恋愛奥手な感じのなぎさが特に可愛いかなと思います。一話目はなぎさ、ほのかのキャラ説明以外はアクション中心で展開させてプリキュアや悪役の説明は二話目からしていくってのもなかなか良い感じだと思います。最初に細かい説明せずにアクションから入るってのはかなり心つかまれる展開でした。オープニングもテンポ良くて楽しいです。しかしアクション中心とはいえキャラが可愛いしコスチュームも可愛いし萌えてしまいます。アニメに詳しくないんですが闘う美少女アニメでは一番面白いんじゃないかなと思ってます。アニメオタクじゃなくてメインの観客である小さい女の子のためにちゃんと作ってるのも好感がもてるとこだと思います。とはいえ大きなお友達になってしまっても見る価値あると思います。 カスタマーレビューピックアップ やや、この手のモノは臭い話が多いので苦手だったりしますが、やっぱりいいものはいいですね。 近年、複雑化しつつある話の中でこういうのは安心感を覚えます。 夢のクレヨン王国等、名作と呼ばれるアニメを作った優良スタッフの賜物です。 夢のクレヨン王国つながりですが徳光由禾さんががんばってらっしゃいます。(その一言、一言が魅力的) 私もそうですが夢のクレヨン王国ファン・徳光由禾さんのファンなら買っても損はないと思います。 シルバー王女とはまた違った徳光さんを見ることが出来ます。 カスタマーレビューピックアップ
つり目→行動派と タレ目→頭脳派の組み合わせに弱いんです 逮捕しちゃうぞみたい… 娘用に買いましたがOP EDでやられちゃいました だってしょうが ないじゃない♪ 今ではりっぱなキュア親父です アトミック・ベティ vol.1ふたりはプリキュア 10カスタマーレビューピックアップ
37話と言えばL字が入った回ですね。2年さくら組がベローネ祭で ロミオとジュリエットの劇をやる回。なぎさはセリフ覚えるのに一苦労 ほのかの衣装姿は美しい演出を任された志穂は妙に張り切る 騎士の衣装が見つからないのでダンボール鎧で登場の莉奈 38話は弟の亮太がおつかいに出かけますがこの回に限って 声優の人の声の調子が悪くて面白い声になってます 谷口聖子、森岡唯など脇役もいろいろ出てきて面白い巻です ふたりはプリキュア 4カスタマーレビューピックアップ
ダークファイブの一人のキリヤが転校生としてベローネ学院に入学してくる。 目の前に転がってきたボールを巧みに操り、次々とサッカー部員を抜き、 ついには藤村までもを抜き、シュートしてゴールを奪ってしまう・・・ この巻ではプリキュアに対してまだ目立った動きは見せていないが・・・ キリヤの姉のポイズニーの方が出番が多い。 志穂、莉奈、それにアカネさんまでプリキュアを知っている?? 昨日は変身しなかったのに?偽者?果たしてその正体とは!? なぎさ、ほのかが家族旅行。なんと行き先は偶然にも同じだった! 旅館の湖に伝わる伝説とは一体・・・ スポーツ万能、成績優秀でお金持ちのお嬢様の3年生、小田島友華。 完璧に見える彼女だが、心の中では普通の女の子のように振舞いたいと思っていた。 そんな心の隙をポイズニーが狙って・・・ とまあ、1~3巻が面白かった人なら間違いなく楽しめる内容と思いまする。 ふたりはプリキュア 13カスタマーレビューピックアップ どれみやナージャを作っていた関プロデューサや五十嵐SDがいなくなり、西尾SDに変わったためか 大人の立場から子供のための作品を作れていません。 それの良し悪しは別として、子供たちの思い出に残っていく人気なわけですし、人気があってグッズが売れれば良しという姿勢ではなく 内容にも気をつけていだたきたいですね。 ・戦闘シーンで壊れたものは戦闘後に何故か直っている。 ・悪と決め付けた破壊者は、殺してもOK。 ・主人公たちは正義の味方であり、悪からの犠牲者で 戦う動機は「正義のため・平和のため」が大部分 人間の暖かさなど、親が読む童話の代わりになってくれるような 優しい作品になってくれることを期待します。 カスタマーレビューピックアップ
日曜日の朝,偶然TVで見てハマってしまいました。 かわいい女の子2人が変身して悪と戦う・・・というありがちな設定で,これだけを聞くと「"萌え"ねらい?」と思われてしまいそうですが,決してそんなことはありません(断言)。この作品における敵,"世界を喰い尽くす闇"は,現実の世界においても形を変えて存在しているのですから・・・。 今回は,最終3話分を収録しており,闇の総帥ジャアクキングとの対決に向けて闘いも最高潮になっていきます。何度もパワーアップして強くなっていく敵(このパターンは何回も使わないで欲しい!!)に対して主人公の2人が前向きな心と高いモラルで立ち向かっていく姿が感動的です。自分の娘よりも若い子たちが,絶望的な状況の中にあっても最後まであきらめずにがんばっていると思うと痛々しいと言うか,けなげと言うか,胸が熱くなりました。現実の世界に"闇"がはびこらないようにもっと大人がしっかりしないといけませんね。 キュアブラック(なぎさ)・・・こんな友だちがいたら私の人生は変わっていたでしょう。 ふたりはプリキュア 12カスタマーレビューピックアップ 変に媚びていない製作姿勢は、何やらマニアックな人向けが多い 女の子の登場する作品としては、好感触です。 グッズ販売も極めて優秀なようですし 東映の最新鋭の演出家を配していないにも関わらず この人気は個人的には意外ですが、作品の表面上に作られた 誰でも気づく範囲での問題定義が、作品の内容の薄さをカバーしており 不自然な人間性があっても、ある意味「普遍的なアニメ像」として 受け入れられている気がしますが、やはりもっと本当の意味で 大人でも"深く"楽しめる作品を期待して止みません。 例えば、東映内でも伝説的な存在になっているらしい(!?) おジャ魔女どれみドッカーンの第40話のように・・・ とはいえ、この作品は、プリキュアを楽しんでいる方には 難しすぎる感は否めませんが。 カスタマーレビューピックアップ
子供(特に女の子)に絶大な人気を誇る作品ですが、意外にも奥深く、大人ですら真面目に見ていたら考え込んで迷ってしまうかもしれないものがあります。中心製作メンバーの年齢も高く、元報道捜査官のスタッフがいるなどの影響もあると思いますが、この作品は次の3つの難しい問題を高いレベルでクリアしています。 1.子供が見て、文句無く面白い 2.大人の鑑賞にも耐える 3.マニア層の支持も得るが、媚びてはいない 3に関して補足すると、乙女の愛らしさ、健気さの表現レベルの高さで「萌え」もありだが、エッチさは微塵もなく、安心して見ることができます。 また、「悪」というものの表現が素晴らしい。悪役達はよく見ると自らに後ろめたさや恐れを感じているのが分かりますし、何かの弱さを隠している焦りすら感じられます。そして、そんな悪を倒した後のプリキュアは相手に対する同情ややるせなさすら見せます。 良いものを作れば受け入れられる。そんなことを感じられる近年稀に見る傑作アニメと思います。 |
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