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Amazon人気商品ランキング/折笠富美子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:422/総ページ数:43 最終更新日:2008/07/24 電脳コイル 第6巻 通常版カスタマーレビューピックアップ
NHK教育アニメ「電脳コイル」第15〜17話を収録したDVD6巻です。 目に見えないデジタルデータを当たり前の存在として 日常空間に具現化させた着眼点の面白さが素晴らしい作品です。 物語がSFチックな世界観では無く、どこにでもある住宅地や ご近所の町の片隅で子ども達中心に繰り広げられるため、 へたなSF作品よりずっと未来予知を見据えた現実味の強い点に感心させられます。 (総合5/10点) 第15話「駅向こうの少年」★★☆☆☆4/10点 4423と優子の記憶の欠落とは?断片的にかつての思い出を 紐解く謎解き、真相解明劇に近いため、若干退屈な感じがします。 起承転結あるものの、面白さはあまり無いため、繋ぎ程度に観ておくのが吉 第16話「イサコの病室」★★★☆☆5/10点 他人を拒絶し、孤立している天沢勇子の真相が明らかに。 ダイコク病院、図書館、交通局と3者3様にその謎が序々に瓦解していく 様相にのめり込みます。電脳が現実を侵蝕する事実が人間不信を生み出す 無常さをさりげなく捉えている点にも要注目。あと盗み撮りはいけません。 第17話「最後の夏休み」★★★☆☆6/10点 ヤサコの優しさに真摯に応えるも、未だ拭いきれぬ罪の意識に苛まれ、 切実で辛い彼の想いが伝わる物語です。路上での決戦も久しぶりに爽快で、 もはや待ったなしの展開に目が離せません。他人の辛さは自分のよりずっと重い。 優しすぎる彼の人柄とその危険性が抜きん出た仕上がりです HELLSING Iカスタマーレビューピックアップ 原作に忠実だったので良かったです。 テレビ版ではキャラの等身が低いように見えたけど、そこが解消されてて良かったです。 声優も合ってました。 でも少し分かりづらい所もあるので原作読んでから見た方がいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ とんでもないです。いや〜すべてがとんでもない!恐怖をアニメで表現し映像化に成功しています。一巻は甘くここから加速して面白くなります。まぁ人気作品ですから観てください。はまりますから…そのかわり恐怖映画のエグさが大丈夫な人限定です。 カスタマーレビューピックアップ このヘルシングのDVDに関しては意見かが分かれると思います。 客観的に見て「演出」や「動きの作画」がダメなのは明白です。 しかしそれでも星5つをつける人がいる事を考えると ファン向けなのかもしれません。(悪い意味で カスタマーレビューピックアップ 確かに他の人の意見もあるように、少し走りすぎた感じのある一巻です。二巻以降と比較すると若干画質、曲とレベルが低く感じられるかもしれません。しかしこの一巻は実験段階であり、今後の展開に対する意気込みを確かに感じられます。これだけの大作を映像化するに当たり、少しの出来の悪さでグタグタ言ってしまうのは勿体ないです。 純粋に楽しんで見れることが一番ですよ! カスタマーレビューピックアップ
いいよ!やっぱあれぐらいやってもらわなくては困る! TVの時を知っている人だったらこっちの方が断然ましであることがわかるだろう! ナチス軍でるよぉ!!!!!やった!絶対あの演説が出るんだ!隊長が動く!!! もっと見たいです! BLEACH 破面(アランカル)・虚圏(ウェコムンド)潜入篇 5 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ 作者はこのウェコムンド編の次の展開の構想に忙しいはずですからこのテンポなのかな。 ただ、これ以上何人の敵を倒せば愛染との最終決戦になるのか正直待つのがシンドイです。 「チョコラテ」の時までは、テンポよくてよかったのですが・・・・。 ぼくは、アニメを楽しみたいから、あえてマンガの方は読まない主義です。 あのウルキオラの微妙な動きも気になりますので、あっと驚く今後の展開に期待したいです。 ここからは、非常にゆっくりテンポなので、しばらく我慢して、後でまとめて一気に見たほうがいいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
特典DVDって、もう少し何とかなりませんかね? 基本的に、これを買う人の大半は、その前のも持っていると思うんですが、映像の総集編て、適当感が否めません どうせなら、尸魂界救出篇の特典みたいに、ノンクレジット版のOP・ED、死神図鑑やアランカル大百科の総集編とか、ドラマCDや声優陣のインタビューとかならまだ許せるんですが… あと、キャラが描く人によって全然違うとか…子供が最近そればかり指摘して、毎回言いくるめるのに困ります、確かに描く人複数になれば仕方ない部分もありますが、子供が見ても違うレベルってのは流石にどうかと… 内容ですが、メノスの森を抜け出し、全員がそれぞれ散って、一護がドルドーニと戦い、ドルドーニが暴風男爵(ヒラルダ)を出した辺り(原作で言うと28巻辺り)までが収録されてます ドルドーニが出て来るシーン…あれ、かなり好きなんですが、原作より迫力が全然なくて幻滅しました…シリアスなシーンが続きますし、アニメなんだから、もっと迫力あるものにして欲しかったですね 内容は微妙でしたが、ジャケットのウルキオラと織姫に免じて☆3つです HELLSING IIカスタマーレビューピックアップ とりあえずドコまで見れるかと言えば単行本で言う2巻まで!!あの兄弟の最初から最後までです! 言いたいことはひとつ!!演出・構成・作画すべてが1巻の比じゃないよ!ということ。 特に残虐なシーンはすごいと言っておきましょう カスタマーレビューピックアップ
正直この二巻に関しては文句なし。 倉田氏のオリジナルせりふの違和感のなさといい、映像クォリティの高さといい、 何もかもが最高。 ここの話も、以前テレビ版でやった部分であり、原作ファンからは不評だったテレビシリーズの中でも、 まだ評価されていたところだったのだが、それとは比べるまでもなく素晴らしい。 ヤンの役が高木渉氏に変更されているのだが、高木氏のハマリっぷりはお見事。 当然、ほかのキャストの演技も、以前よりも円熟味が増していて、かっこよくなっているのである。 アクションシーンも「これぞOVA」といわんばかりの素晴らしさ。 3巻ではついに、一度も映像化されていない領域へと踏み込むことになるのだが、果たして、、、。 仕様は前回と同じくピクチャーレーベルで、 5.1chサラウンドで、画面は16:9。 電脳コイル (1) 通常版カスタマーレビューピックアップ 世界観とキャラクター、ストーリーが良く出来ていればそりゃ良作です。展開も上手いし観て損ないです。 カスタマーレビューピックアップ 齢40を超えるオヤジですが、もうこの歳になると、もはや映像メディアの垂れ流し状態のハリウッド映画なんてどんな作品を見てもさしたる感動も無く、はるか昔、中学生時代に劇場へワクワクしながら手弁当持参でスターウォーズを3回連続で見た事なんかも遠い記憶の中でした。 ただ生来オタク気質なのか、アニメだけは物心ついたころから見続けておりまして、初代ルパン3世や未来少年コナン、カリオストロの城、ナウシカとすべて根っからの宮崎ファンであります。 自分的には本当の本当に大好きな作品が未来少年コナンで、毎週欠かさずテレビの前で正座しながら放送されるのを待っていて、番組が終わると何でこんなに早く終わっちゃうんだよと、毎週悔しがっておりました。 あれから数十年、もうオヤジなのに、まさか初恋のような気持ちにさせてくれる「電脳コイル」という作品に出会えるとは思いもよらない事でした。 毎週ワクワク、ハラハラドキドキの連続ですよ。いろいろなギミックスやストーリーもさることながら、やはりキャラクターの動きが素晴らしい。結構艶かしい動きをするんですよね。 そして最終回の再会と別れには気持ちの良い涙を流してしまいました。 確かに小さい子達にはちょっと話の内容が難しいかもしれないけれど、電脳の世界でしか生きられないペット犬のデンスケが見せた主人公への優しさが、これからのネット社会での人と人の結びつきが匿名性を悪用した誹謗中傷などで無く、相手を尊重したコミュニケーションであることを学んでほしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ NHK教育アニメ「電脳コイル」第1,2話を収録したDVD1巻です。 目に見えないデジタルデータを当たり前の存在として 日常空間に具現化させた着眼点の面白さが素晴らしい作品です。 物語がSFチックな世界観では無く、どこにでもある住宅地や ご近所の町の片隅で子ども達中心に繰り広げられるため、 へたなSF作品よりずっと未来予知を見据えた現実味の強い点に感心させられます。 (総合8.5/10点) 第1話「メガネの子どもたち」★★★★★10/10点 空間に現れるデジタルペット、デジタル情報などネット接続可能な 電脳メガネを掛けることで今ある日常空間が一変する面白さにわくわくさせられます。 ブロックノイズや画面全体を覆うスノーノイズの演出、データを一瞬で消去する フォーマットを絵で表現する試みなど、斬新で見たことのない野心的な世界観の構築に アニメの新たな時代の訪れを予感させられます。説明せずとも、映像の流れで一気に納得させる 「それが当たり前の世界」と突き放した展開にも感心。なかなかお目にかかれない逸品です。 第2話「コイル電脳探偵局」★★★★☆7/10点 強力なウィルスワクチンや駄菓子屋に毒(バグ)の治療など、なんだかRPGのような展開で 終始楽しませてくれます。近代テクノロジーと古き良き日本の文化や伝統を混在させた ギャップゆえの現実感を前回以上に感じさせられます。特にお婆の住む木造住宅内部の暗さ、 どこか埃や古臭さを匂わせる住まいの画面演出には感心。インパクトはやや抑え気味ですが、 デンスケ救出に右往左往する展開の軽快さは健在です。 カスタマーレビューピックアップ とにかく批判する所がありません。 正直、当初はこんなに『売り』の無い作品はどうなるのだろうと思って観ていたのですが、 第一話を観た後、自分がいかに最近の表面だけ小奇麗な作品に毒されていたのかと 落ち込むくらい大反省させられましたw 多分この様な作品は現在の民放では放送すらされないか、 放送されても打ち切りにされる作品なのかもしれません。 視聴率はお世辞にも高かったとはいえない今作を 最後まで放送出来たのは流石、国営放送だからでしょうかww 某国営放送は未来少年コナン以来のこの傑作を大事に扱ってほしいものです。 TV放送を観られなかった方、 再放送またはレンタルからでも良いので、まずは騙されたと思って観て頂きたい。 そして何か心に残る物があれば是非このDVDを買って頂きたいです。 カスタマーレビューピックアップ
最近、オタク迎合・商業主義的アニメ(代表例:ハヤテのごとく)が横行していたため、アニメから遠ざかっていたのですが、友人からこれは違うよと聞いて、見てみました。感想はすごいの一言です。こういうアニメを待っていたのです。知的なそして世界の広がりを感じさせてくれるようなアニメ、それがこの電脳コイルです。絵は、アンチオタク的な絵であり、内容も最近の中身のないオタク迎合アニメとは一線を画すものです。このアニメは最高におすすめです。 電脳コイル 第5巻 通常版カスタマーレビューピックアップ NHK教育アニメ「電脳コイル」第12〜14話を収録したDVD5巻です。 目に見えないデジタルデータを当たり前の存在として 日常空間に具現化させた着眼点の面白さが素晴らしい作品です。 物語がSFチックな世界観では無く、どこにでもある住宅地や ご近所の町の片隅で子ども達中心に繰り広げられるため、 へたなSF作品よりずっと未来予知を見据えた現実味の強い点に感心させられます。 (総合7.67/10点) 第12話「ダイチ、発毛ス」★★★★★10/10点 もう馬鹿すぎて大笑い。ナノミクロン単位で発生する電脳ヒゲそのものが 本来行き着くべきお話の顛末をひっくり返し、人類社会に波紋を残すような 道徳観念をボケたまま貫いた迷作です。 進化の末路にある空しさと、大人になれないヒゲ達の壮大にして ど阿呆なSF喜劇を堪能して下さい。見事でいい加減な脚本に拍手喝采 第13話「最後の首長竜」★★★☆☆6/10点 人間の環境破壊による動物の生態系衰退を象徴するかのようなお話です。 図体の大きさと孤独に苛まれ続けるイリーガルの悲しい末路は 時代と人の流れに翻弄される動物達の無言の主張のようにも感じられます。 データでありながら生きるために適した環境つくりに奮闘する面など、 あいかわらず電脳と現実の問題とを絡ませた着眼点が巧く感心させられました 第14話「いきものの記録」★★★★☆7/10点 平たく言えば総集編。しかし、その実態はフミエの弟・アキラの盗撮記録集。 主観や考察も含め、各キャラを彼の視点で紹介しながら物語を進める展開に 感心させられます。Aパート最後に裁判の証拠能力について「教育」する点もナイス ただの焼き直しに終わらず、彼の生活感や本作の核「電脳コイル」の話題に 集約させており、後半戦開始に相応しい緻密な構成力に富んだ物語です カスタマーレビューピックアップ ヒゲ型のイリーガルとの、ミニマムかつ壮大なスケールの ファーストコンタクト・ヨタ話。『ダイチ、発毛ス』 メタバグの声を聞き分けるあの彼、デンパ君を軸に展開される ハートウォーミング・ストーリー。『最後の首長竜』 そしてこれまでのあらすじをアキラの視点から語る ストーリーダイジェスト『いきものの記録』 本筋からは独立した外伝的ストーリー2話とダイジェスト1話ということで 商品としての密度はどうなのよ?という不安を持つのは当然かもしれないが、 一見すれば吹き飛ばされる事請け合い。 特筆すべきは、やはり第十二話『ダイチ、発毛ス』。 クレメントの「重力の使命」、フォワードの「竜の卵」等 SFファンにはおなじみのテーマを、電脳コイルの世界観の中で そして何よりも「子供の視点」で描き出す、という難事に挑戦し、 なおかつ120%の成功をおさめていると断言できるシリーズ外伝中の白眉。 25分という限られた時間枠の中に、このテーマが圧縮して詰め込まれ、 視聴者はあれよあれよという間に、最後に待ち受ける「まだ見ぬはるか彼方」 まで連れ去られる。 この一見マヌケなタイトルすら、「彼ら」の創世記の最初の言葉である、 と捉えることができる等、OPナレーションから最後のモノローグまで、 すべてが計算され尽くされた、至上の25分を提供してくれる快作。 カスタマーレビューピックアップ
謎が明らかになっていくまでの息抜きみたいな段階です。 電脳コイルとゆう作品自体大好きなんですが この髭のイリーガルの回は何故か印象にのこってます(笑) キョウコのチュー!!!って顔がおもしろくてかわいい!!! 必見です!! 電脳コイル (2) 通常版カスタマーレビューピックアップ NHK教育アニメ「電脳コイル」第3〜5話を収録したDVD2巻です。 目に見えないデジタルデータを当たり前の存在として 日常空間に具現化させた着眼点の面白さが素晴らしい作品です。 物語がSFチックな世界観では無く、どこにでもある住宅地や ご近所の町の片隅で子ども達中心に繰り広げられるため、 へたなSF作品よりずっと未来予知を見据えた現実味の強い点に感心させられます。 (総合6.67/10点) 第3話「優子と勇子」★★☆☆☆4/10点 ビル工事現場という一種の禁断の領域で走って走って動きまわる 逃亡劇のテンポの良さに加え、打倒不可の敵をいかにして回避し、 任務を遂行するか?鬼ごっこと隠密行動を兼ね合わせた展開は なかなか楽しげですが、幾分謎掛けが多いためかやや難解な点が残念。 教育テレビらしい落ち着いた解説が非常に明瞭で好感触でした。 第4話「大黒市黒客クラブ」★★★★★10/10点 電脳の女王・大沢勇子推参。未来の小学校のいたずら、意地の張り合いは これほど高度で緻密なハッキング戦争となるうるのか。電脳世界が彩る 情報操作、罠、地雷、攻撃、防御などなど様々な切り口で魅せる子ども達の 巧妙な戦術展開に感嘆するばかり。気弱な者は舐められて、 気丈な者は敵対意識を向けられるいじめの無情さをちらつかせる ドラマ要素も抜かりなし。全く隙の無い出来栄えです。 第5話「メタバグ争奪バスツアー」★★★☆☆6/10点 まるでお宝探しのダンジョンRPGそのもの。神社や露店など日本古来の 伝統に溶け込む電脳世界とのギャップ。どこまでが現実世界なのか境界線すら 見失わせるデータの欠落描写など、不法投棄されたバス=秘密基地の探索という 子供心を擽る好奇心と期待感を煽る流れにわくわくさせられます。 カスタマーレビューピックアップ アニメと言えば深夜アニメになってしまった今、 久しぶりとも思えるきちんと子どもの目線を意識したアニメ。 であるからこそ、良質の童話がすべからくそうであるように、 大人の鑑賞にも十分たえうるものになっている。 特に本巻収録の第四話の電脳バトル、第五話の女王様っぷりは、 イサコの魅力全快で、大人でも惚れてしまう。 某所でミニミニ草薙素子と呼ばれているのは伊達ではない。 ここで張り巡らされている伏線は、 現在放映(2007年10月)している回で徐々に回収されつつある。 といってもそれがまた次の謎を呼んでいる展開だからこそ、 ぜひとももう一度見返したいと思わせるのである。 カスタマーレビューピックアップ アニメ作家、アニメーターとして生きる決意をした大人たちから子どもたちへのGiftのような作品ですね。キラキラとワクワクで溢れてます。子供達がキャッキャとよく動き本当に素敵な作品ですよ カスタマーレビューピックアップ
今まで見たことのないアニメだと思います。見ててワクワクしてきます。 私のお気に入りのキャラクターはハラケンです。なんかやる気のないような感じなのにやるときはやってくれて、カッコよすぎます。 毎週楽しみに見ています。このアニメは誰でも絶対ハマると思います。私もハマった一人です。出会いは、夕方にテレビつけたら、電脳コイルがあっていて、新聞みたら、1話〜5話までの総集編って書いてあったので、どんなアニメかと思って見たのが最初でした。1話だけ見るつもりが、気づいたら、最後まで見ていました。かなり面白くて、目が放せませんでした。 みなさん、ぜひ見て下さい。オススメです。 BLEACH 破面(アランカル)・ 虚圏(ウェコムンド)潜入篇 2カスタマーレビューピックアップ 各話の最初に有る前回のあらすじが長い気がします。なかなか話が前に進まないのでちょっといらいらします。最初のナレーションは要らないでしょう! カスタマーレビューピックアップ
内容はいまいちでしたが特典のDVDBOXがカッコ良かったので損はしないでしょう! 次回に期待を込めて★3つ 電脳コイル 第4巻 通常版カスタマーレビューピックアップ
HK教育アニメ「電脳コイル」第9〜11話を収録したDVD4巻です。 目に見えないデジタルデータを当たり前の存在として 日常空間に具現化させた着眼点の面白さが素晴らしい作品です。 物語がSFチックな世界観では無く、どこにでもある住宅地や ご近所の町の片隅で子ども達中心に繰り広げられるため、 へたなSF作品よりずっと未来予知を見据えた現実味の強い点に感心させられます。 (総合7.33/10点) 第9話「あっちのミチコさん」★★★★☆7/10点 夏休み合宿という名の和風ホラー満載。怪談話、肝試しにも 電脳メガネが大活躍。特にWAVE音声を使いSEとして盛り上げる演出に感心。 夜の学び舎での期待感と緊張感に大人も子どもも、はしゃぎ過ぎで楽しませてくれます。 現実と虚構の狭間で錯乱させられる場面もインパクト充分。見応えありです。 第10話「カンナの日記」★★★★★9/10点 カンナの残した秘密、謎を探り、お宝探しのような冒険要素一杯。 モノローグのような独白で綴る遺書(日記)がなんとも切なく苦しく 彼の男泣きに喉が詰まりそうな共感を覚えます 「明日があるわ」優子のなにげない一言が彼を圧迫する演出にもはっとさせらました。 もう見えない明日を失った亡き人からの純真なメッセージに涙して下さい 第11話「沈没!大黒市」★★★☆☆6/10点 イリーガルから一攫千金求めたダイチの不運をコメディタッチで 描いています。電脳空間が水没。栓抜きに奮闘する着眼点に感心。 こちらの予想を上回る想定外の展開とこの機に乗じるフミエの腹黒さにもニヤリ それでも懲りない子供の悪戯心を捉えたようなお話です 苺ましまろ 2カスタマーレビューピックアップ 苺ましまろDVD第2巻です DVD表紙のデザインは茉莉ちゃんとアナちゃんのメイド服姿かぁ・・・ 可愛いんですが、内容とかけ離れているのはいささか気に入らない点が・・・ あと、初回限定版なのは1巻だけなんですね、今後出るDVDは全て通常版なんですね カスタマーレビューピックアップ アニメとしては良い方だと思います。 ただ、アニメになってしまったが為に、原作ネタの小出しでなんとか1クール構成した感があります。 それによって、「ギャグ」の要素が薄くなり「シュール」と「ほのぼの」の要素が強くなっているように思われます。 原作を知っている身としては、なんか勢いが足りないかな?と思わずにはいられません。 それでも…面白くない、欲しくない、と言えば嘘になるんですが…。 …6話収録のBOX仕様、全2巻で店頭価格¥12800(税別)。とかだったらよかったのに…。 カスタマーレビューピックアップ 独特の緩い雰囲気やシュールなギャグ、キャラクターの個性が好きな作品。 続き物のアニメなどは一度見れば満足してしまったりするのですが(私の主観ですが) このアニメはもう一度、暇なときには何回も見たいと思った初めてのアニメです。 原作を読んだ人もまだ読んでいない人にもオススメで、テンポもなかなか良いと思います。 見れば登場人物のうち一人以上のお気に入りキャラが見つかるかもしれません。 私の場合は美羽で、苺ましまろの核とも言えるキャラ。 ボケの大部分を担当して転んでもすぐ立ち上がるターミネーター並のタフさに見えるので 気づきにくいのは内面の繊細さですね。あと笹塚君の境遇(笑 他のキャラも魅力満載なのですが文字にすると長くなるので詳しくはアニメをチェック。 アニメの内容には大満足です。 ただ一つ不満があるのは、値段です。これで星-1。アニメのDVDって高いですねorz 原作や苺ましまろシリーズのCDもオススメです。ましまろ好きになったらこちらも気に入るはず。 カスタマーレビューピックアップ
かわいい!!ただその一言で表現できるアニメです、ここまでかわいく表現できている作品はないでしょう、最近は萌えが主流で無闇に下着姿を見せたり、オタクにしかみせれない作品が増えすぎて嫌だったのですがこの作品は読者に媚びる事なく、自然にかわいくできているのでとてもいいです。同年齢の小学生でも見れるのではないだろうか、この作品の影響でロリコンが増えたりなんかしたり・・・なんてことはないだろうけど。笑 |
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