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Amazon人気商品ランキング/川澄綾子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:640/総ページ数:64 最終更新日:2008/05/16 Fate/stay night 7カスタマーレビューピックアップ アサシンやキャスターが消化試合のように抹消されていきます。彼らの思惑が十分に描かれることもなかったので、消されるにしても何の感傷も湧きませんでした。まあそれ以上に不快を感じるのは衛宮の不死身さです。普通の人間なら死ぬような傷を負わされても少し経つとすぐに回復してしまいます。無駄に出血シーンを見せられていて嫌になります。これに限らずこの作品は命を粗末に描いているきらいがあると思います。出血を単なるダメージ表現として安易に考えています(この作品に限ったことではないですが)。 セイバーと衛宮が喧嘩するシーンがありました。二人の考え方にはえらい隔たりがあるんだなと思いましたが…。その後セイバーが簡単に衛宮を受け入れてしまうあたり、脚本の弱さを感じました。彼の主張ってかなり自分勝手なのですが。 カスタマーレビューピックアップ 冗談はさておき、急にギルガメッシュが決戦の場に踊り出ては俺のものって言い出した!? ジャイアニズム炸裂! 士郎とギルガメッシュでセイバーの奪い合いかよ!? 風雲急を告げる展開なのに話のやりとりがショボい。 アーチャー(故人)と士郎の関連性が段々と浮彫りになってきましたね。 にも増して、いきなりセイバーと士郎がデートとは…これぞ原作エロゲーだから、忘れまじということでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 前巻で無事、3大バトル「セイバーvsコジロウ」「士郎vs教師」「凛vs桜(操り)」を乗り切り、キャスターを追い詰め、無事桜を救出した士郎一行達。ここで、最強のサーヴァント「ギルガメッシュ」が登場!!そして、教師&キャスターを殺害!! そして、士郎とセイバーはデートをします。ここでお互いすれ違った意見になってしまい、少し喧嘩になってしまうシーンはヒヤっとさせられましたが無事仲直りです。正直セイバーは「アーサー王の責務を果たすという義務があり、戦いが全て」があり、「普通の日常を知らない」ので無理はないでしょう。まあ、士郎も士郎で「セイバーには幸せになって欲しい」、「苦しい想いはしないで欲しい」「ずっと一緒にいたい」という考え故に、意見が食い違ったのでしょう・・・。 そして、仲直りした無事士郎&セイバーは家に帰ろうとした時・・・何と、キャスター&教師を殺害した、最後で最強のサーヴァント「ギルガメッシュ」の登場だった!!果たしてセイバー&士郎に勝ち目があるのか・・・。 カスタマーレビューピックアップ クライマックス直前で燃える展開が原作ではなされてたはずなのに・・・。 特に「川岸の公園でのギルガメッシュVS士郎の戦いでカリバーンを投影した士郎をギルガメッシュがカリバーンの原典であるグラムで叩きのめし士郎に重傷を負わせ、それでもカリバーンの投影を止めない士郎が邪魔になり乖離剣エアで消滅させてやろうとして”天地乖離す開闢の星”を発動させるが士郎が無意識のうちに投影したエクスカリバーの鞘”アヴァロン”で攻撃を遮断してギルガメッシュが驚いて無防備の所をカリバーンで攻撃し鎧に傷を負わせる」という白熱したバトルのはずだったのに・・・あの戦闘を見て原作を知る人は必ずと言っていいほど肩透かしを喰らったはずだ それに宝具の設定をちゃんと理解していないみたいでアヴァロンは単体で展開させるもので別にエクスカリバーを鞘に収めなくても発動可能だし、展開したら自身を妖精郷に置いてあらゆる物理攻撃を無効化、魔法の一つ平行世界からの干渉でさえ防ぐと言う能力がただの反射になってるし・・・。 全ルートの要素を盛り込もうとしたようだがそれがかえって失敗に終わっている。 カスタマーレビューピックアップ
原作の内容は全く知りませんので、アニメ作品としてのみの評価です。 聖杯を巡る7人の魔術師(マスター)と各々の使い魔(サーヴァント)の戦いを描いたバトルアニメ。今巻には19話から21話が収録されています。この作品は全24話構成との事なので今巻がラス前となります。 第19話では前巻で始まった士郎+セイバー+凛VSキャスター+アサシン+宗一郎のバトルの決着が描かれます。このキャスターを中心にした一連の展開は、正直言って「?」の連続でした。キャスターと彼女を召還したマスターの関係、キャスターと宗一郎の契約関係及び令呪の意義、キャスターとアサシンの関係、桜(及び凛)を生贄とする必然性、桜と凛の繋がり等、どれも一応の説明はなされているのですが、あまりにもとってつけたように浅薄で、物語の"深み"設定の"重さ"等が全く伝わってきません。そこに降って沸いたように新キャラ登場、範馬勇次郎の如く勝手にバトルを収束させてしまうに至っては、もはやここまで築いてきた設定や伏線が完全に瓦解してしまっているように感じられました。勿論原作ではしっかりした理由付けがなされているのでしょうが、アニメ版からそれを読み取ることは出来ませんでした。 そしてその新キャラに触発された訳でもないでしょうが、20話からは士郎とセイバーの関係が一気に煮詰まってきます。ここまでの流からはかなり突飛な展開という印象も受けましたが、お互いが煩悶する様子(特にセイバーの描写は秀逸、川澄綾子嬢の演技も際立っています)は結構盛り上がりを見せており、このまま恋愛モノに移行した方が良いのでは…とさえ感じられました。その後に行われるバトルが非常に陳腐だったり(とくにギルガメッシュの宝具の描写は安っぽ過ぎます)、今巻ラストで士郎がまたまた逝ったりと、バトルモノの魅せ場であるはずのバトルシーンに難点が感じられるだけに、余計にそう感じられてしまいましたね。 灼眼のシャナ 6 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ
このDVDには、第16話から第18話までが収録されます。第16話は、シャナが炎髪灼眼のフレイムヘイズとなるところから始まります。“天壌の劫火”アラストールと無事契約したシャナは、炎髪が輝き、灼眼が煌めくフレイムヘイズとして誕生した。ベルヘルミナとシロは、シャナが世界に慣れるまで邪魔されないように天道宮に侵入した徒を逃がすわけにはいかず対峙する。そしてシャナも、数々のフレイムヘイズと徒を倒してきた伝説のトーチ“天目一個”と対峙することになり最大の危機に陥る。第17話から第18話にかけては、いつも吉田一美が悠二にお弁当をあげているのを見ていたシャナは悠二の母、千草から料理を教わり、そしてまた、悠二をミサゴ祭に誘おうとする。しかし、それを知らない悠二は吉田一美と行く約束をしてしまう。一方、吉田一美の前には新たなフレイムヘイズである“調律師”カムシンが現れる。カムシンに助けを求められた吉田一美は、カムシンから片眼鏡を受け取りトーチの存在を知る。しかし、それと同時に悠二は大丈夫かという心配が生まれ・・・。今回も初回限定版として第3巻にも付いていた後半4巻を収納可能なDVD−BOXがついてきます。いとうのいぢ先生の描き下ろしジャケットにも注目です!! しおんの王 四Fate/stay night 2カスタマーレビューピックアップ 結構、期待していたアニメだったんだけどな・・・。一気に冷めちゃいました。 バーサーカー相手に苦戦するセイバー。セイバーが攻撃を受けるたびに 士郎の「セイバー、セイバー(ピカチュウがやられているときのサトシみたいに)」を聞いていてウンザリ。挙句に捨て身の盾。しかし、足止めにもならない。しかもセイバーや他の皆さんに迷惑をかけるハメに・・・。自分が士郎の立場だったら飛び込めないだろうし、人間として自分を犠牲にして盾になった行動は認めるが、自分の力量をわきまえて欲しかったです。 ガチンコ勝負に水を注すなよ。 続きを見る気にもなりません。 カスタマーレビューピックアップ 一巻を見た限りでは、衛宮は人の役に立つために人の嫌がることも進んでやる性分だということが描かれていました。しかしそういう奉仕の精神と人のために自分が傷ついてもいいという自己犠牲の精神とはイコールではありません。またなぜ彼がそこまで身を粉にするのか、画面から伝わってはきません。というのも、この作品はメインキャラ以外の存在感、ぬくもりが感じられないので、彼が守りたいと思う人達が見えてこないのです。姿形体温が感じ取れない無の存在相手では自己犠牲を強いる理由が裏打ちされません。 カスタマーレビューピックアップ 主人公を修飾語なんかでフォローすると、こんな感じですかね。 観ていてこちらの方が苛々してきますね。 勿論、いい意味でですよ。 しっかしまあ、最初の頃の導入部分とはうってかわって、分かりやすい感じですね。 遠坂凛のツンデレぶりと来たら…。 これが一番分かりやすい…。 カスタマーレビューピックアップ 原作の内容は全く知りませんので、アニメ作品としてのみの評価です。 聖杯を巡る7人の魔術師と各々のサーヴァントの戦いを描いたバトルアニメ。今巻には4話から6話が収録されています。 前巻で主人公と彼のサーヴァントとの邂逅、聖杯戦争への参加の決意、主人公の性格や、周辺を固めるキャラクター達の紹介を一先ず終え、今巻からは具体的なバトルに突入するわけですが、視聴していてイマイチどうも乗り切れません。 アニメーションとして動きは秀麗だし、画像は綺麗、キャラクターはデザイン・声優ともなかなかに魅力的と、充分に及第点だと思えるのですが、全体に非常に"軽く"感じられてしまいます。 主人公が何度殺されても生き返るのは恐らく裏に練られた設定があるのだろうと理解は出来ますが、あまりにも描写があっさりしすぎていて緊迫感が全くありません。 サーヴァントの設定が「歴史上や神話上で語られえるほどの英霊」と言うのは興味を惹きますが、ロクに魔法も使えない生身の主人公が、その人知を超える力を持つはずのサーヴァントと何とか渡り合ってしまえると言うのも違和感が残ります。 5・6話は士郎対凛と言うマスター同士の戦いを中心に描かれていますが、極めて有能な魔法使いであるはずの凛が、素人同然の士郎と同レベルで争っているのも説得力を欠くし、凛があっさり共闘を申し出るのも、何らかの裏はあるのでしょうがやはり不自然に感じられます。 ここまでの展開は、戦いの持つ凄惨さや宿命の重さ、サーヴァントや魔術師の強さ、凄さ、奥深さと言った要素がうまく表現しきれていないため、視聴している側にしっかり伝わってこない印象ですね。 非日常なバトルを際立たせる為に挿入されているであろう日常シーンは、キャラの個性が良く描かれていて良いと思う反面、ありがちな萌えハーレムアニメの雰囲気も漂っていて、全体のバランスを崩しかねない危うさも感じられますね。 カスタマーレビューピックアップ
原作好きな人はどんなのがいいんでしょ?僕も原作はやりましたよ。多少はおかしいですが、これ以上やると某アニメの後半みたいに人がいないのに音と衝撃だけで「あ〜、闘ってんだ」みたいになりますよ?きっと。サーヴァントなんてもとから人間業なんて使ってないんだから普通の人が目で追えるのはこれくらいじゃない?アーチャーとランサーが闘ったときのなんて手が見えなくなるよ。それ以前にここは戦闘短すぎだけど。それに文章を映像にしたらこんなんじゃん?割り切って下さいね。俺は男キャラがカッコいいから問題なし。声も好きだし。得にアーチャー。もっと出番が欲しかった…。そのカッチョいい姿をもっと…。 Fate/stay night 4カスタマーレビューピックアップ ここからいよいよサーヴァント戦が本格化し、士郎、セイバーVS慎二、ライダーがメインになります!!ここでは、最後はライダーにエクスカリバーを使用し、撃破するが、エネルギー消費も激しく、これまでの戦いを振り返って、マスターの回復術をセイバーに施しを行なっていないため、衰弱してダウンしてしまう。 感想としては、エクスカリバーのシーンが少し迫力不足な気がしますのでちょっと惜しい点が目立ちました。その他はこれと言って悪い点はないので特に問題はないです。 ですので評価は4!! カスタマーレビューピックアップ 「お兄ちゃん」って…イリアはそういうキャラでしたっけ?一度は衛宮の命を狙ったこともあるのにこの変化は何なのでしょう。衛宮の餌付けがあっさり上手くいっているのも安直すぎます。主人公の家に女性の同居人が増えるハーレム的要素もそうですが、所詮フェイトも昨今のブームに乗っかった作品だったってことがよく分かりました。 加えてここにきて各キャラクターの言動に矛盾やおかしさが出てきてます。衛宮は女を傷つけたくないとか言っておきながら防具無しのセイバーに剣道を仕掛けます。また戦いを止めたいと考えているのに日常生活では敵と交流して何の対策も立てていないのがおかしいです。それでいきなり修羅場に突入して結局戦うことになっているのだから世話がありません。遠坂も何故あそこまで衛宮に肩入れするのか分かりません。彼女にとって聖杯戦争とはどの程度の重みがあるのか疑いたくなります。さくらやアーチャーも都合のいいときに出たり消えたりしているので嫌になります。 カスタマーレビューピックアップ 原作がエロゲーだから…どうせ…というのは穿った見方でしたね。 よくもまあ、描き込まれています。 ただ原作がアレですからやはりその名残というものがございましょうか、「萌え」の箇所が随所表われています。 イリヤが士郎に寄り添うところとか、セイバーの膝枕とかすっぽんぽんのところとか。 誰も傷付けたくないと言っときながら、魔術師同士は死を覚悟すべしというところが…まあいいのか。 それならば良きに越したことはない。 カスタマーレビューピックアップ 原作の内容は全く知りませんので、アニメ作品としてのみの評価です。 聖杯を巡る7人の魔術師(マスター)と各々の使い魔(サーヴァント)の戦いを描いたバトルアニメ。今巻には10話から12話が収録されています。 前巻で士郎とセイバーの間にもようやく絆めいたものが生まれ、キャラクターもどうやら出揃ったようなので、いよいよ聖杯を巡る戦闘が激化するか…と思われたのですが、いきなり第10話では妹(ロリ)萌えな展開にシフトですか。前巻のレビューにも書かせていただきましたが、どうやらこの作品、燃え展開と萌え展開が交互に語られるスタイルのようですね。 この10話内で士郎とイリヤの間で交わされる会話にも、多くの情報が断片的にちりばめられているようですが、相変わらず原作を知らない者にとっては情報不足の感が否めませんね。で、慎二のヘタレっぷりが強調されたエピソードを経て、第11話・第12話で士郎+セイバーVS慎二+ライダーの最終決戦が描かれます。 サーヴァント同士がお互いの本領を発揮しあって繰り広げる初のガチンコバトルですが、どうも彼我の戦力差が圧倒的なようで、かなり一方的な内容で決着がついてしまったと言う印象ですね。「ブラッドフォート」は大掛かりな割に効果がイマイチわかりづらいし、宝具を使っての攻撃も、「絶対捉えることは出来ない」などとのたまいながらあっさりと返り討ちにあってしまいます。まぁセイバーの剣の正体が明かされ、それに伴って彼女の正体も見えてきたと言うのは良いのですが、どうにもサーヴァントの能力の本質が見え辛いですね。 恐らく原作だときっちりした解析や説明がなされているのでしょうが、アニメだと長々と説明する訳にもいかず、「とてつもなく凄い」のは判るのですが「何故凄いのか」の部分が欠落し、消化不良を起こしてしまっているようです。丁寧な作りは認めますが、表現媒体の違いによる難しさが感じられますね。 カスタマーレビューピックアップ
他の、方も書いてあると思いますが 戦闘シーンがやや迫力不足かなと思います。 どちらかと言うと日常シーンの方がメインかな。 この巻の、映像特典の「慎二観察日記」は笑えます。 ライダーが慎二に対しての不満(?)を言ってます(笑) ライダーが慎二に対して言った(思った?)台詞で いけない止めは私が、なんて言ってる また、こうゆう様な映像特典を入れてほしいなー (タイガーかアーチャーあたり) スカイガールズ Vol.1カスタマーレビューピックアップ 俺は兄貴がこれを熱心にみていたので、ついでにみてみた・・・ が、それからのことは? あ・・・?あ・・・?何故だ?何故幼女ばかり? うっおーっ!!くっあーっ!!ざけんなーっ! 戦争関連ものなら・・・もっとおじさまキャラを出さんかい! やぁ音羽ちゃん!今日もいい動きをしているね!リミューン!!!! しかも「何故幼女なのか」の理由も適当すぎます・・・よ! 子供がそんな危険な事に参加するのだから、もっと深い理由にしないといけなかったのに・・・私は許しませんよーっ! ぷふう・・・これで良かったのはおじいちゃんだけだったわねぇ あのおじいさまをみていると思わず「ウホッ!いいツンデレ!」と言っちまうぜ! もし、おじいさまが主役だったならみていたかもしれないわねぇ スカイ・Gチャンズ!スカイ・Gチャンズに変更するんだよーっ! 幼女好き以外にはオススメできないこの作品! 君たちもぜひ激買しないでくれ!!!! へへ・・・どうせ幼女たちにしか興味がないんだろ! ハハハハハハハハハ・・・ うわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!! カスタマーレビューピックアップ 原案・熊坂省吾/キャラクター原案・島田フミカネ TVアニメ「スカイガールズ」第1,2話を収録したDVDです。 近未来SF美少女アクション・・・と言ってしまうにはもったいない。 物語の起点から緻密に構成された設定とお話の起承転結の 進め方など現実的志向が強く、実に純度の高いSF作品といえるでしょう 良くある女の子寄せ集めアニメとは一線を駕してます。 キャラの「見た目」以上ですよ (総合5.5/10点) 第1話「候補者たち」★★★☆☆6/10点 何故女の子達が戦うのか?この手の作品で蔑ろにされがちな 設定上の疑問を納得いく形で説明、収束させており感心させられました。 復興途上の設定を匂わせる電力、資源の不足をちらつかせ、 夢を叶えるために今を精一杯生きる音羽の純真さと、 家族の絆の温かさを丁寧にまとめ、非常に見栄えの良い出だしになっています 第2話「ソニックダイバー」★★★☆☆5/10点 感性、知的、理詰めの3人娘の初顔合わせ。新天地・横須賀で 見るもの触れるものの真新しさと技術力の進化に触れる1本です。 本作のメカニック設定概要をなぞっただけなのでやや起伏が不足気味 前回といい、微妙にえっちぃです。でも設定作りは巧い。曖昧さが無くてGood カスタマーレビューピックアップ ストーリーは王道(アニメとして)コスチュームはスク水とまぁアニメ好きなら楽しめますよ。また漫画等は全く知らずにみてますがなかなかクォリティ高いです。熱血あり友情ありですし観て損はないです。男性向けですので萌え好きならオススメです。萌えと言っても燃える展開もあります。 カスタマーレビューピックアップ 幼女がぷるぷる空飛んでるのは許せるのに ACE COMBATが許せないってのはトチ狂ってるなw カスタマーレビューピックアップ
スピード感はあまりありません。畳み掛けるような怒涛の展開とか、第一話で一気に視聴者を物語に引き込むとかもありません。第二話でもそれは同じです。 展開が緩やかですね。第三話でやっと起動して、でもまだ敵は現れない。 監督は自信家なのか、それともただ無謀なだけか。 おそらく前者でしょう。 これから第四話、第五話と見ていくうちにおもしろくなっていくのでしょうか。 三話までを見る限り、ゆるーい感じの王道アニメーションです。 変な気を張らずに見れますね。 Fate/stay night 1<通常版>カスタマーレビューピックアップ まず気になる理由として、 ・戦う時の動きにしては普通の人間みたいなスピード感。早送りするといい感じでした。 (ただし最後直前のセイバーVSアサシンは大変良かったです) ・老いた老人が杖を振り回すようなバーサーカーの攻撃(3話あたり?のセイバーVSバーサーカー) ・各話に組み込まれているオリジナル要素(スベリ確定) (特に凛が階段から飛び降りて足がしびれるシーン・キャスターが桜に着せた衣装等) ・最終話だけクオリティ高ければ良いだろうという、製作陣のその場しのぎ感 (最後だけえらい動いてましたね) 上記の理由が頭から離れず、あまり手放しにほめられる作品とは言えませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 詳しい内容などわからずになんとなく最後まで見てみたのですが、なかなかおもしろかったです。映像も綺麗でとても良いです。物語が好きな人は見ても損はないと感じました。男女問わず是非1巻から最後まで見ていただきたい一作です。 カスタマーレビューピックアップ 原作を知らずに見たのですが、全般的によくまとまっていてすんなりと楽しむことができました。作品の背景や世界観を分かりやすく説明されており、初心者の人が置き去りにされるようなことはないと思います。3話の後半は解説が長いですが、抽象的な説明と具体的な説明を織り交ぜているので好印象を受けました。また敢えてセイバーの登場を2話に遅らせ、2話分を使って主人公衛宮の人となりを掘り下げて描いているのが良いです。「みんなを助けたい、守りたい」という青臭い性格ですが、日常生活の節々でそれを実行させることで血の通ったキャラになっています。戦闘シーンは陳腐ですが、先を見てみたいと素直に思える内容でした。ちなみに☆が3つなのは、キャラデザインが私の趣味ではないのと作品の設定が某ライダーに酷似していることに起因しています。 カスタマーレビューピックアップ 戦ってる最中でも、ちゃんと自分達で解説しているという気配りさ! 恐れ入ります。 しかし、主人公の士郎につくキャラの凛は多少ツンデレっぽくもあり、そしてツインテールというなんともまあ、お決まりなんでしょうかと。 カスタマーレビューピックアップ
ただでさえ出番の少ないランサーに対してこの仕打ち。ひど過ぎる。 ランサーの「槍」の凄さがさっぱり伝わってこない。一撃必殺の凶悪な「槍」なのだから、もっと「溜め」を見せて欲しかった。 解析能力に優れた士郎を上手く解説役として使えばよかったのに。 (下段に構えた槍を更に下に…!?) (…バカな! 槍の軌道が!) うねうね 焦るセイバー。 やばい、やばい! のような流れで。 NieA_7 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 明らかに内容的にはすごく単純な様にも思えるが、かなり濃いです。特に出てくるキャラクター、一人一人が濃いです。 毎回毎回の宇宙人・ニアと予備校生・まゆ子の二人のやりとりが見れるだけでも大変価値あるものです。 最初は元気溢れるニアとまゆ子のハチャメチャぶりと周りにいるたくさんの人たちとのやりとりが見られますが後半になってくると結構話の内容がシリアスになってきます。 それでも、穏やかな中にもしっかり伝わってくるものがあり、それとなく忙しい中にも幸せだと感じる事もあり、いつもはうざったく思える宇宙人もいざ、いなくなれば寂しさも感じてしまう。そんな非日常的に思える妙な世界観も、どうしてだろう…‥この作品はすごく一般的な身近な日常にも感じられる。 だからこそ、ついついまた見たくなるんです。それに、音楽も作品の中の一つ。ゆった〜りとした曲調の数々の音楽が物凄く合っていて“土8”の番組(ぶら〜り旅?)にも時々ですが使われることも。 とにかく、これみると元気が出ますね。特に落ち込んでいる時などに見ると笑みが溢れます。中々ないですよ、こんなの。 気になる方はレンタルでもいいので一度見てみると良いでしょう是非、おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ いろんな意味で癒し系。 なんかほのぼのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉとする。 以下余談。 ニアの中の人のみやむーの出世作は、エヴァじゃなくこっちだと思ってる。 カスタマーレビューピックアップ この作品はとくに目指すトコもなくSTは進みます、主人公のまゆこと居候の宇宙人の二アが暮す町で起きるできごとが主にメインです、でもそのたわいのない事がなぜか飽きずにズット見ていたいとおもわせます。この世界に行きたいな〜ってな感じで憧れを抱きますね。とにかく見ればこのすばらしい世界観に魅了されてしまいますよ。 カスタマーレビューピックアップ 観る度にまゆ子に見習って頑張らないといけないと思ってしまう… ゆる〜いけどシャキッとさせられて少し物悲しいけどくすっと笑える。 今時珍しいほど不幸せに見えて小さな幸せに囲まれた登場人物達にそれぞれ魅力があっていい。 観ている方もかるちえの心暖かな親子やチャダさんに元気を貰えます。 ニアちゃん≒にゃぁちゃんなのかな?とかランク付けされた宇宙人達を通して 批判しているものは?とかいうのは確かにあるのでしょうが、個人的には (色々考えてしまいそうですが)何も考えず、荏ノ花地区の日常を楽しみたい。 良心的な価格にも好感が持てます、偉い!最近2〜3話で平気で6000円とかしちゃうので。 未見の方は借りて観て、気に入ったら買って時々思い出したように観て欲しい、そんな作品です カスタマーレビューピックアップ
想像どうりの作品でした。 すばらしく良いハズレ方をしています。 作り手が何処まで考えて創ってるかは別にして、色々、見る側に考えれるところがあり、楽しかった。 昔のアニメ作品はこの作品のように、たとえ、人気が無くてもそれなりの味というか空間を作り出していたものですが・・・・ 最近は、ああ、なんだこれ、といった何も得るものがないハズレ方をしたのがとにかく多い。 そういった中で、この作品は、ちゃんとした世界を創ってると感じられ、好感をえました。 見る側を色々考えさせるのは、よい作品だと私は思います。 価格もすごくお手ごろで、この価格でこの空間が楽しめるなら買いですね。 ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.4カスタマーレビューピックアップ やはり平賀才人は、東方の国のサーヴァント・サイトではなく日本人でした。 何故か、ハルケギニアに水兵服が伝わっているのは不思議なのですが。 それに細工を加えてセーラー服にさせ、シエスタに着させた才人は遥か遠き故郷のことを忘れまいとしているのでしょうね。 ルイズに残ると誓った筈なのに、日本人の末裔に優先的に勧めたのは、遅れた世界に元の世界の素晴らしさを勧めたいが為の思惑でしょうか。 しかしながら、才人は嫌らしいですね。エロさだけでなく、シエスタを日本人にさせたい思惑も込めて。 カスタマーレビューピックアップ 二期中盤はコルベール先生とアニエスのためにあったといってもいいかもしれません。 中盤ラストは泣けます・・・是非、見てください。 カスタマーレビューピックアップ
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズ TVアニメ第2期『ゼロの使い魔〜双月の騎士〜』第7,8話を収録したDVD4巻です。 異世界ハルゲニアを舞台にした戦争はいつに開戦へ。要所要所にコメディタッチは 見受けられるもの、争いの意義を唱える葛藤の描写に驚かされます。 第7話「地底の秘密文書」★★★☆☆ 一同は学園の地下に隠された文書探索へ。アニエスの私怨の末端と絡めた 内部崩壊回避のため、戦争を始めるという矛盾の描写が非常に巧い。 特に腐敗した国の権力者の被害者が、その国のために命をかけて戦争へ 赴く決意がなんともしこりを残しています。媚びた視聴者受けはおまけ程度に留めて、 戦争の意味合いを主体にした真剣な展開に終始驚かされました。 第8話「魔法学院の危機」★★★★☆ 一見粗野に見えて、有望な人材(戦力の卵)を潰すという敵の巧妙な策略が 光ります。終始緊張感を残したシリアス展開は良かったのですが、 肝心の作画が物語の勢いに乗っておらず、片手落ち気味です。あと、戦場を知らない ルイズの無知な決意を嘲笑うような残忍さで追い詰める展開があれば、もっと 戦場の悲惨さに拍車を掛けられたような気がします。・・・でもそれじゃ完全に脱線? サムライチャンプルー 巻之参カスタマーレビューピックアップ ほんと色んな作品のオマージュがあります。まさにチャンプルー(ごちゃ混ぜ)。 チャンプルーな設定の時代劇アニメには銀魂なんかもありますけど←こちらも面白いけど、なんかメジャーになりすぎ。 こちらは全然違うファン層向け。野郎にみて頂きたい。ぜひ。 カスタマーレビューピックアップ #5「馬耳東風」、#6「赤毛異人」を収録。 どちらもコメディータッチの話で、 肩の力を抜いて楽しめます。 #5では、隠密同心・のこぎり万蔵(CV石塚運昇)が、 #6では、変な日本人(?)・丈二(CV大塚芳忠)が、 ゲストキャラとして登場。 二人とも、とにかくムサくて濃いです……w あと、本巻最大の見所は、何といっても、 #6の大食い大会後のフウ。 一時的に激太りしたフウを、 川澄綾子さんがリアルに(!) 演じられている所は、爆笑必至です。 そして「ヒマワリの匂いのする侍」を捜す という物語の縦糸の流れにも新展開。 「ヒマワリ」というモチーフから「浮世絵」、 「オランダ」、「ゴッホ」とリンクしていき、 そこに菱川師宣や井原西鶴といった歴史上の 人物が絡んでくる趣向は、ちょっとした時代ミステリ といった趣で、興趣をそそられました。 カスタマーレビューピックアップ この3巻は二話ともギャグストーリーで、 2巻の暗い話とは打って変わって笑いどころの多いものです。 良い意味で突っ込みどころも多く、チャンプルーならではのふざけたシーンも多いです。 のこぎり以蔵が持ってたのは何なんでしょうね・・・・・・ カスタマーレビューピックアップ うむむ…。 こういう事もありなのだなあ…、と思っちゃいますね。 口を酸っぱくして言うが、時代劇を描くにはどうしてもその時代考証というものが要る訳ですね。 ポップでパンクとはいえ、何もそこまで乱暴に扱うことはないですし、 その時代の感覚に合わせているつもりであるから、楽しく観られるのです。 カスタマーレビューピックアップ
渡辺信一郎+前田真宏という最強のタッグで、つまらない作品ができるわけがない! しかし、本作の主役は石塚運昇さんでしょう。 「カウボーイ…」のジェット氏そのままで、笑えます! 「カウボーイ…」ファン、見るべし。 |
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