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Amazon人気商品ランキング/川上とも子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:419/総ページ数:42 最終更新日:2008/07/24 異国色恋浪漫譚 第一話「イタリアの一夜」 初回版カスタマーレビューピックアップ 絵は、98点ぐらいです♪あの、やまね先生の美麗な絵を、よくぞここまで再現した! と思えるほど、美しかったです。そんな美しい彼らが喋って動くのは、凄く良かったです。 ★4つにした理由は、お値段が高すぎる。このお値段であのDVDの長さは、ちょっと物足りないです。初回版ということでCDも付いていましたが、もうちょっと安くても、又は、もう少しオマケが付くとか、2話分ぐらい収録しても良かったのではないかと思います。内容は、原作と少し違いました。話の流れは一緒ですけど、まだ出てこないはずのキャラが出てきたり、立ち回りシーンが入っていました。あと、ちょっと期待していた(笑)「あのシーン」が、少し物足りなかった…かな、と;;原作通りではマズイですけど、ちょっと残念(笑)。CDの内容は、鸞丸に10の質問というもので、薫が質問して、それに鸞丸達が答えていくというものでした。なんだかんだと鸞丸とアルはイチャついて、微笑ましかったです。 次巻も楽しみです(夏頃発売だそうです)。 カスタマーレビューピックアップ
こういったDVDを買うのは初めてだったんで絵もアレなシーンも不安でしたが、とても綺麗でした。ラブシーンもそんなに激しくないので安心(笑)背景など細やかな点も丁寧に作られているので買って損はしないと思います。異国色恋のファンの方は買ってもよろしいのでは? AIR 3 初回限定版カスタマーレビューピックアップ 前話で佳乃編が完結し、本作では区切りよく美凪・みちる編に入っていく。 尺の関係で速めのテンポで進めなければならなかったようで、 ゆったりした口調が特徴の美凪よりも、みちるや観鈴の登場シーンが多くなっている印象がある。 美凪・みちる編ではあるが、観鈴シナリオも確実に進みつつあることがうかがえる流れで、よくまとまっている。 ただ、仕方のないことではあるが、よくまとまりすぎているのが逆にもどかしい気もした。 原作では往人の思考にあたる地の文が膨大な量に及ぶが、アニメではそれがすべて表現されることはなく、 表情などから自分の主観も交えて読み取ることとなる。 原作をプレイ済みの人は「このシーンで往人は確かあんなふうに感じているんだよな…」と 思い出しながら観ることになるわけだが、この巻では改めて原作の地の文の秀逸さを再認識した。 よくまとまっているアニメ版は傑作に違いないが、 たっぷり時間をかけて言葉を尽くしてくる原作の魅力も再確認できた。 さて、内容面で今回の山場はなんといっても6話のBパートだろう。 美凪・みちる編のクライマックスが描かれる。 特に食卓のシーンは、AIRの中で1、2を争う感動的な場面であると個人的には思っている。 ちょうど折り返しにあたるこの6話で美凪・みちる編が終わり、いよいよ次は観鈴編だ。 ラストは息をつく暇もない展開で次巻へつながっていく。 カスタマーレビューピックアップ 美凪編に入ったところです ゲームで人によっては号泣という方も多いこのシナリオ クライマックスの屋上シーンは 京都アニメーションの力を惜しみなく出せていると思います 「ばいばい」 そして、新しい始まり 少し希望を持たせてくれる そんなシーンでしたTT んでも、これはしょうがないことなのですが 普段の美凪をみていると共感がもてない これがあるので星4です 非常に惜しい 惜しい回です カスタマーレビューピックアップ アニメ版「AIR」。3巻にして泣きました(^^;) 3巻までご覧になってきた方・・・また、「初回限定」という情報を気にしている方はすでに、このアニメに期待を抱いている方に違いないと思います。 3巻は美凪とみちる編です。美凪に隠された哀しい事実。みちるの秘密。背後に見え隠れする羽の存在。母親と娘の、狂おしいくらいの切ない愛情。ゲーム中では口頭で語られただけの真実も、アニメーションという形で、とても丁寧に、しっかりと描かれていました。 美凪とみちるの出会いエピソード。雲の隙間から陽が差し込んでくるあのシーンは必見です。いえ、どれもこれも「必見」と呼べるシーンです。背景の美麗さは毎度毎度、驚かされてばかりですが、今回はみちると美凪役の声優さんの演技にも注目です。とても胸打たれるはずです。 カスタマーレビューピックアップ 残念ながら、手放しで評価することはできません。 感じ方は人それぞれかもしれませんが、やはり他の方のレビューにもあるように、原作ゲームと比較すると展開があまりに速すぎます。 視聴後の正直な感想は「えっ、もう終わり?」でした。佳乃や美凪シナリオが事実上各2話で完結してしまうのはあまりに短すぎるように感じます。 おそらく原作ゲームをプレイしたことがない人が見ても話がよく理解できないでしょうし、逆にプレイした人からみれば省略の多さにがっかりさせられるのではないでしょうか。 もっとも全12話という制約を考えれば、むしろよくまとまっている方なのかもしれません。その他の点では文句の付け所が無いほど素晴らしいだけに、非常に残念です。 カスタマーレビューピックアップ
童謡「しゃぼん玉(作詞者:野口雨情)」 この意味がストーリーに込められています。 何気なく飛ばせないしゃぼん玉、やっと初めてとばせることができます。 やっぱり夢ははかないですね。 なお、話は佳境に移る一歩手前。 意外にも時間的な違和感を感じることなくストーリーが仕上がってます。 ヒカルの碁 六カスタマーレビューピックアップ 元々原作が完成度の高い作品ですが、TVアニメ版も原作の魅力を十分に表現しつつ、 映像としての面白さと美しさを伝える作品に仕上がっていると思います。 囲碁を楽しむ方と作品を楽しむ方の両方にドラマとしての感動を与えると思います。 (これも演出と音楽のセンスの良さが生かされている結果でしょう) カスタマーレビューピックアップ
少年ジャンプで連載の超大人気アニメヒカルの碁。 原作にそったストーリーに、美しい絵でもとからのファンも、DVDで初めて見る人も楽しめる。声優の声もキャラのイメージにぴったり。 オープニングテーマ、エンディングテーマともにヒカルの碁の雰囲気にすごく合っていて、ストーリーの意外な展開がドキドキさをさらに演出している。 ファン待望のDVD第6巻! ふしぎ遊戯 第二部 下巻
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2002-12-21 売上ランキング:DVDで22839位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 翼宿が美朱に・・・な下巻。 鬼宿も再び登場です! いったいどうなる、今後の展開! また、原作にはなかったけど、小説にはのっていた過去の話がちょこっとでるので、小説を読んでいた人はびっくりしますよ。 最後のふしぎ悪戯が本当に笑えたので、ぜひ見て欲しいです! その後が気になる方は、永光伝もチェックです! カスタマーレビューピックアップ
第二部完結編。長かったふしぎ遊戯もこれで終結。愛と勇気と友情の感動の物語です。現代から迷い込んだ主人公の女の子が四神天地書の世界へ行くのもこれが最後。特に翼宿、井宿ファンにはもう一度見てほしい!!思わず涙がでちゃう熱~い友情物語も収録。おまけに好評だったパロディ「ふしぎ悪戯」も収録されていてオススメです♪ AIR 4 初回限定版カスタマーレビューピックアップ 3巻までのパッケージはそれぞれ「朝(昼)」「夕」「夜」を表した、どこか郷愁を感じる美しい絵だった。 4巻のパッケージの時間帯、これは昼と夕の間だろうか。 「郷愁」を越えて「悠久」を表現したかのようなすばらしい仕上がりだと言える。 これだけでも部屋に飾り甲斐がある。 さて、前巻の6話で美凪・みちる編は一区切り付き、今回の7話は観鈴が中心だ。 とは言っても、これまでの話の中でも少しずつ観鈴シナリオは進んでおり、 7話はAIR全体のいわゆる「第1章」のクライマックスが収録されている。 この時点ではストーリーがどういう展開を見せているのか まだよくわからないかもしれないが、非常に重要なところだ。 そして第8話。 ここでもまだ理解が追いつかないかもしれないが、 この1000年前の話がAIRの核心にあたると言っても過言ではない。 雰囲気も変わってついていけないかもしれないが、特にこの8話と次巻の9話では 柳也のナレーションに注意を傾けておきたい。 ダイジェスト版のような流れなので、展開の説明する場面が多くなり、 その中でAIR解釈の鍵となる内容も含まれている。 8話、9話がダイジェスト的になってしまったことに関連して、 コメンタリーでは制作スタッフも尺の短さを嘆いている。 このコメンタリーだが、アニメ制作に関する諸々が解説されるので毎回なかなか聞きごたえがある。 今回は色彩設計に携わった方が参加していたようで、 アニメ版AIRの美しい色彩について制作時の話が聞けたのは有益だった。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に最も好きなシーンのひとつである、観鈴篇ラストが収録されている第7話。 このシーンだけで往人株が高騰しました。海岸で人形を投げるシーンとか大好き。このアニメならではの演出ですね。 ちなみに晴子さんは(この時点で)最安値を記録。 第8話はsummer篇。さすがにこの展開の速さには驚きました。 「AIR in SUMMER」を見れば問題はないのですが、これだけでは柳也たちに感情移入する暇がありませんよ… でも他の有り余る素晴らしさに免じて★5つ。 物語としてはまさにこれからです。今まで見て「訳分からん」で放り出すのは非常にもったいない。 それにしてもホント、往人さん、お願いだから帰ってきてくれ!!(個人的な感情ですみません) カスタマーレビューピックアップ アニメーションの超大作、といっても過言ではなくなった「アニメ版AIR」。4巻はついに・・・過去編(summer編)です。主人公も、時代も、舞台も、全て変わります。 ☆5つの理由は観たら納得すると思いますが、ここでいくつか。 たった3話程度で終了するであろう「summer編」のために、「むしろこれがメインです」と言わんばかりにしっかり描かれた時代背景。社殿や、柳也たちの言葉の言い回し。自然豊かな舞台ですので、森や川、夕日などといった自然物がものすごく美しく描かれています。 そして柳也の戦闘シーン・・・アクションアニメばりの鋭さです。かっこいいです。かなり。ほんの少しだけでしたから・・・もっと観たかったですけど。 確かに、「尺」の関係でカットされたエピソードも多いですし、ゲームより弱冠、急ぎ足な旅になっています。それでも「ここだけは」という場面(神奈をからかう二人や、「家族」についてのやりとりなど)はしっかり入っていて、思わず笑ったり、感動したり。凝縮された出来映えです。 それでも納得いかない方は、「AIR特別編 summer」を購入しましょう(^^;) カスタマーレビューピックアップ ここからは観鈴シナリオに絞られるわけですが、今までがよかっただけに気になる点がありますね。 七話は作画のクオリティが下がりました。必要なところでは高いですが。 八話は速すぎです。今までも早かったのですが、今回は完全にダイジェストです。 何故社殿は燃やされたのか、どうやって包囲を抜けたのか等、いろいろと説明不足になってしまっています。 裏葉の勘の良さもありません。結界を抜けるだけといった感じです。 SUMMERは夏の特別編に期待ですね。特別編が必要なのがわかったような…。 キャラの心理が違ったり、解釈が多少変わるところもあって、原作とアニメは違うものなんだなって思いました。 ストーリーが原作より浅く、解りやすくなった感じがします。 原作はかなり深く文学的でしたが、アニメは人間ドラマを描いた娯楽的なものでしょうか。 オススメであることには変わりないですけどね。 カスタマーレビューピックアップ
過去編は、ユキトと観鈴の前世ではないですよ。ネタばれならユキトの先祖と観鈴の病気の原因の少女の話です。とてもきれいな作画です。 少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録【劇場版】カスタマーレビューピックアップ アニメ史上に名を残す程の怪作であり名作であったアニメ版ウテナに対し、残念ながらこちらは(もちろん怪作ではあるが)決して名作と呼べる出来ではない。 地上波から映画化された作品が陥りやすい、「映画」としての完成度の低さ。尺とテーマのバランスが合わず、キャラクターもストーリーも語りきれておらずまとまってもいない。勢いだけが先走り、話の断片を見せられているようで、中身のあるものを観たといった気分にならない。 しかし。 観終わった後確かに、胸のどこかにトゲが刺さったような気分になる物語なのだ。 人物も風景も音楽もひたすら美しいのに、描かれるやりとりは妙にしつこさがあり官能的。装置が美しいことが、かえって生々しさに拍車をかけている。アニメ版のウテナの三部をさらにエスカレートさせたような雰囲気といえばいいのか、リアルとはかけ離れた状況を描きながら、そこに動いているのは確かにリアルな人間の姿である。 シュールというよりはむしろただ単に強引なだけでは、と感じるような盛り上がりと、それに輪をかけて強引なカタルシスではあるが、それでも確かに心を動かされるのは、作り手の意志と熱意が強烈で、伝えたいものが明確だからなのだろう。(あと、許せる範囲で「わかってやってる」ところと、とにもかくにも背景の素晴らしさ!) TV版のラストを更に革命するような映画版のラスト。彼女たちが突き抜けていったのは、もしかしたら『少女革命ウテナ』そのものだったのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版でTV版のパラレルワールドをやるのはなぜなんでしょうね… カスタマーレビューピックアップ 劇場版アニメだとなぜか現実=ファンタジーの超克がよく出てくるが、 これだけくり返されるとオタク層がまったく進歩していないと糾弾されているような気になってくる。 実際糾弾されているのかもしれないけど、でもアニメ層はほとんど10代だし。 やっぱり過去の知の集積とかないとキツイ。 うる星やつら・エヴァ・ハガレン・ナデシコと、自分が知っているだけでもこれだけ似たようなメッセージ(メインのテーマじゃないのも)がくり返されてるのを見るとたぶんほかにもあるんだろうなーと思う。うる星は見てないけど。 というかTV→劇場版という流れでひきつけた視聴者にガツンと一発言ってやりたい!みたいなルサンチが製作者がわにあるんだろうか?うがち過ぎか? いつになったら先に進めるのかとアニメから離れそうになるが離れられないんだよなぁこれが。 まあアニメ層も高齢化してるしオタクの民度もそのうち上がるかな? 「論座」でオタク評論読んでるような上の世代のオタクたちはもっとオフィシャルに発言してほしい。 どのぐらいいるのかわからんが。 カスタマーレビューピックアップ TV版とは、髪型、服装、建物、設定、性格などが少し違い、TV版の続きというより、「もう一つのウテナ」と考えて観てもらうのが、いいと思います。 劇場版というだけあって、映像がとても綺麗です。それにまた、音楽もとてもいいです。 TV同様、ウテナが車になったりと、不思議で意味のわからなさが、ウテナらしくて良いと思いました。 話の方なんですけど、TV版であまり印象がよくなかった冬芽が、ウテナの王子様だったり、姫宮の王子様になれなかったウテナが、劇場版では、姫宮の王子様だったりと、TV版とは違った、良い話になっていたと思います。 カスタマーレビューピックアップ
少女漫画の耽美な学園生活をアヴァンギャルドに演出して独自の世界を描き出す、カルトムービー。思春期の少女たちを取り巻く危うい感情が比喩的に織り込まれ、感性のスイッチが入った人を虜にしていく。正直、わけがわからないと言ってもいいようなストーリー。だけど演劇的な展開と美しい映像で、不思議な空間にぐいぐい引き込まれていく。そう、これは思春期特有の“殻”にこもった少女が、外の世界へ出て行こうとするときの苦悩を描いた物語。あるいはアニマとアニムスの分離なのか。そんな解釈はともかくとして、ウテナカーに乗って外の世界を目指すアンシーの前に“お兄さま”が現れるシークエンスに、すっかり魅了されてしまった。 「生きながら死んでいる」世界に別れを告げたい、そんな少女に勇気を与える…かも? AIR 5 通常版カスタマーレビューピックアップ 9話でSUMMER編が完結し、ついにAIR編へと突入する。 SUMMER編は全体的にゲーム原作のダイジェスト的な作りになっている。 なので、アニメでは内容を十分に把握するためには柳也のナレーションが重要になっている。 そこにはAIR解釈の鍵となる内容も含まれているので、一言も聞き逃せないと断言してよさそうだ。 AIRのテーマは「家族」であると言われているが、血のつながりのない3人が主要人物であるSUMMER編でもそれは描かれている。 人一人が生きられるのは、現代でも100年を超えればいいほうだ。 だが、目指すべき目標が遠い未来にあったとしても諦める必要はない。 (SF的な意味ではなく)時を越えて旅をすることはできる。 これは9話の終盤で描かれ、「家族」の意義の1つを確かに感じさせる感動があった。 10話からは舞台がまた戻って、いわゆるAIR編となる。 9話の最後からは、また何が起こっているのか分からないかもしれないが、とりあえず話の展開に注目していきたい。 基本的には1〜3巻のリフレインとなっているわけだが、アニメでここがどう描かれるのか注目していた。 カラスを付け足しただけの同じシーンを見せてくることはないと思っていたからだ。 実際には、1〜3巻の往人視点では分からなかった部分を見せるのが中心となっている。 ラストではキーワードの1つ「ゴール」という言葉も出てきて、いよいよクライマックスに入っていく準備ができた印象だ。 次巻がいよいよ感動の最終巻となる。 カスタマーレビューピックアップ 萌え要素を浮かせない実力派声優の腕を見せる神奈備命の西村ちなみさん、歌は聴きたくないけど熱い漢はこの人ではずれなし柳也の神奈延年さん、「あらあらまあまあ」がこれほどはまる人はいない裏葉の井上喜久子さん、娘を思う母親の凛とした強さと大きさを表現してみせるベテラン八百比丘尼の潘恵子さん。この堅実なキャストでこんな泣かせる物語をやられるとたっまらないなぁ。みんなそれぞれ主役クラスの大物声優。この実力派がそれぞれのキャラクターに実にベストマッチング。特に「つき」のAパートなんかは涙涙だ。これに感動せずに何にする!!母の長くないことをうすうす悟りながらも、それを忘れたいかのようにこれまでの旅の話を物語り、へたなお手玉を必死にかんばる神奈。苦しさを表には見せずにあくまで穏やかに語りかける八百比丘尼。そんな二人をほほえましく見つめながらもしっかり自分たちの役目を理解し、八百比丘尼の指示の意味を図って行動する柳也と裏葉。このシーンは何度見ても引き込まれる名シーンだよ。 SUMMER編と合わせてぜひ本編とは別の映画にしてほしい。京アニさん「ムント」を遅らせても作ってくんなよ。本筋はなんだか一大神話の趣で、どうがんばっても十分表現するのは難しいと思う。でも、この時代だけを描く物語にしたらそんな全体を理解しなくても楽しめる作品になるし、壮大な「AIR」サーガのイントロになるんじゃないかな。母に会いたいという小さな願いとその背後にうごめく大きなたくらみ。不条理な穢れをその小さな肩に背負った少女と強大な力を持った呪われた翼人という存在。そのドラマを背後関係から細かい設定までを含めて丹念に描いて、一本の起承転結のある作品に仕上げれば絶対名作になる。ボクは、白い羽を散らしながら月の夜空に舞い落ちた神奈の美しい最期を、こま切れじゃない神奈のためだけの物語で見てみたいっス。 カスタマーレビューピックアップ summer編がおわり物語は出会う前まで一回立ち戻ります それぞれのキャラクターの行動の謎 思いのほんとの所 この巻でいろいろと判ってきます ある意味この巻が物語の中心なんじゃないでしょうか? (晴子のいろいろな不可解な行動のホントの意味には少しぐっと来ました) まさにAIRの舞台裏のお話です 必見ですヨ カスタマーレビューピックアップ 粗筋は割愛します。 原作が18禁エロゲーなのに、なんでこんなに深いんだろうと思った。 しかし、この作品の血・肉・骨・皮となっているのって…、手塚治虫や富樫義博だとさえ思う。 しかし悪い意味ではない。 このセカイの根幹は東洋思想に貫かれている。キリスト教的でもある。 人は罪を背負う。そして罰を受ける。 罪を雪ぐため人は一生かけてもしきれない。 だからこそ次世代に継がれるのだろう。 「なんでワタシだけが?」 「それはアナタだから選ばれた。」 江原啓之みたいだな、まるで。 主人公カラスになってる…。まあこれも輪廻転生を体現してるなと思う。 あと、観鈴の部屋って、女の子の部屋じゃないよね。少し貧相だなと思う。それもアレだなと思う。 カスタマーレビューピックアップ
TVアニメ版AIRの第5巻(通常版)。 第9話はsummer編のラスト。 限定版ももちろんですが、通常版のパッケージもイイ感じですね! AIR MEMORIES(初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 総集編、と言っても、ダイジェストではなく(なので、シリーズのサンプラーのつもりで買わないほうが良いです)、いかに作品の核心部分を抜き出すか、というスタンスなのですが、観鈴と往人の物語と解釈した劇場版と、観鈴と晴子の物語と解釈したTV版との違いが明確に出ていて非常に興味深いですね。もっと言うと、晴子に歩み寄る観鈴の姿に核心がある、と。どちらが良い、ということではないのですが、どちらが原作により忠実かは明らかです。興味が有る方は、買えるうちにどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ めちゃくちゃ安くなっていたので購入してみました。 安かろう悪かろう。全く期待していませんでした。 収録内容は20分あまりの総集編に、監督や各声優さんのインタビュー、それにいろんなプロモ詰め合わせです。 意外にも個人的にはそれなりに良かった。総集編も悪くないしインタビューも楽しめました。 まさに「MEMORIES」であの時の感動を思い出だす、といった感じです。 ただし、いくら安かろうとTV版AIR(劇場版、原作ゲームではだめ。)を全編視聴し、かつオーディオコメンタリーもしっかり聞くほど、この作品を愛している人にしかお勧めしません。 いや、それほど愛している人ならむしろ買いでしょう。 本編12話+特別編2話は間違いなく不朽の名作です。 カスタマーレビューピックアップ 見終わって一言「なんだ、こりゃ?」 自分は本編を見ていなかったので、 何が無いやらさっぱり分かりませんでした。 劇場版は見ていたので、総集編も一時間半ぐらいにまとめた物だろうと 思っていたら大間違い。僅か20分ちょいに12話をまとめる事自体 無理があると製作者は思わなかったのだろうか。 又それを単体で商品化し販売するという、え○つなさに脱帽… 強いて良い所をあげれば、エンディングを見て、 ちょっと全話見てみたい気分になったというぐらいだろうか。 ただ劇場版や、この商品を見て思った事だが、 目のでかさや、ストーリーなど少女漫画の範疇に入る作品だと思う。 尤もそれを男が見てはいけないという意味ではないが。 最近この商品をダンピングまがいで売っている所があるが、 (私も半値で新品を買った)納得がいきました。 カスタマーレビューピックアップ DVD全巻集めていないと話がわかりずらいので、全巻購入してない方にはあまりお勧めはできないとは思いました。 でも、時間などがないときにあの感動シーンをサッと味わえるので個人的には良かったです。 また、スポットCMなどはなかなか良いのもあってよかったと思います。 声優さんからもAIRについて色々聞けるのでとても嬉しいです。 美麗なジャケットやメッセージカードは本当に良かったと思います! カスタマーレビューピックアップ
昨日やっと届いた・・・ PRELUDE買ってからどれくらい経っただろう・・・ 地方の関係上テレビ放送が見れないため他県の友人に頼んでビデオを録ってもらっていた・・・ 貧乏学生にとっての月に約5000円の出費がどれだけきついものだったか・・・ ただDVD買っただけなのに達成感に近いものも感じる・・・ テレビ放送(1~12話と総集編)が終わったときは、おそらくDVD第6巻に入れるだろうなと思ってたのに正直これはないよなと思う、こういう商売の仕方は作品価値を下げる以外の何者でもない、アニメの方は非常に面白かったのにえげつない商売の仕方ひとつでAIRのアニメが嫌いになりそうになる・・・ 本当にこれは、お金があってAIRが好きな人間以外はお勧めできない。 ケロロ軍曹 1カスタマーレビューピックアップ ふと暇な日に見てからすっかりはまってしまうほど おもしろく、ちょっとシュールなキャラクターも最高です! 大人が見ても楽しいですよ カスタマーレビューピックアップ ケロロ軍曹はガンダムやガンダムシードなどをパロディしている部分が多いので、ガンダムシリーズをある程度見てからだと「そのシーン知ってる」感で数倍楽しめます。私は全てのシーズンを見ましたが、今では愛着がわいてしまって我が家を侵略してくれないかと思うくらい愛すべき存在になりました。お薦めです カスタマーレビューピックアップ 初めに言っておきます。オタクアニメではあります。ケロロ軍曹をオタクアニメだと勘違いしている人がいますが。一話見ればわかります。オタクアニメでないことがきっと。皆さんぜひ見てください。おもしろいですよ。必ずはまります。特にケロッとマーチなんかもう最高ーーー。 カスタマーレビューピックアップ ドラマ『電車男』でケロロ軍曹を知り、秋葉系のオタクアニメと思っていました。 が!!TVでちょっと見たら面白く、最初から見たいと思ってDVDを借り、今度は手元に置きたくなりDVDを買いました。 まさか20歳を過ぎてこんなにアニメにハマるとは…(笑) 今ではケロロが可愛くて仕方ない! ガン〇ムやエウ〇ァンゲリオン?がわからなくても、うる☆やつら・セーラー〇ムーンなどのパロでニヤっとしてしまいます。 最後にコレだけ言わせて! 『オープニングのケロっとマーチは名曲であります!きっとDVDを見たあとはケロっとマーチを歌っているハズ』 カスタマーレビューピックアップ
随所にちりばめられた「ル○ン三世」や「ガ○ダム」、「○世紀エヴァンゲリオン」などのパロディ。しかもレベルが高い。「ケロロ軍曹」の世界に合ったデフォルメがされています。パロディ化した諸作に対する愛情が強く伝わってきます。個人的には、ナレーターの「説明しなければなるまい!!」と、軍曹の「そ〜りゃないぜぇ〜、次元!?」が脇腹に入りました(笑) ケロロ軍曹 4thシーズン 5 |
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