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Amazon人気商品ランキング/宮野真守psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:113/総ページ数:12 最終更新日:2008/05/16 EL CAZADOR DE LA BRUJADEATH NOTE リライト ~幻視する神~カスタマーレビューピックアップ ジャンプの放送予告では、「新たに、ライト&ミサ&Lのデートシーンが追加!」 とあったが、実際は無かった気がする。 無くて良かった…。 デートがスケートの予定だったらしい。 イメージ狂いすぎだし、そんなのよりもキラ事件をまともに描いてほしいと 思っていたので、実際は無くてよかった。 この総集編は、結構無理があったけれど、長い内容をわりとキレイに まとめてあったと思います。原作を読んだことのない人にはちょっと キツイかもしれませんが…。 まあ、強いて言うなら、Lの墓前のライトが残念でした。 ライトはもっとスマートにキメる人だ。 静かに、裏で勝利に歓喜するような人だ。 あんな無様な人じゃない。…自分の最期を除いては。 だから、ライトが無様になるのは最期だけで良かったのにと思う。 まあアニメだから見せ場を作りたかったのでしょうが、声優の声も オーバーに興奮していてそのシーンは好きになれなかった。 メロ・ニア編はどうなるか今から不安です。 ライトの追い詰められ方がかっこ悪くなりすぎてないといいなあ。 カスタマーレビューピックアップ 原作の第一部は全部見ました。 アニメは途中から見ていません。 この作品は金曜ロードショーで一度見て、さらに見ようとは思いません。 リューク視点なのは結構ですがアニメをさらに編集してどうしようというのだろう。 ただでさえ原作から話が短縮されているのに… もっと長時間なら見ていて面白い作品に仕上がると思います。 この商品は買うのではなくレンタルした方が無難かも。 カスタマーレビューピックアップ 基本的に無理があるのだから、ソレは置いておいて 新規カット、再編集など、とりあえずはただの総集編で終わらせない意気込みは感じられました。 特にラストシーン、ライトがとても格好悪い姿でLの墓に勝利宣言する姿はとてもよかったです。 一番残念なのは「私がLです」を入学式で聞けなかったこと。これをカットするくらいなら他の部分をカットできたはず。 ここのレビューで第二部の総集編があることを知りましたが、総集編の際には原作通りの終わり方も見て見たい。 やっぱり「死にたくないぃっ!」と「お前なんか神じゃない!」は是非見たい。 カスタマーレビューピックアップ アニメを全部見た人なら理解できると思いますが、初めて見た人にはわかりずらいかも… 総集編なんで詰めた感は拭えません。やっぱり3時間は無理ですよ。リューク視点らしいですが、どこがリューク視点なのかわかりません。 新規カットが長かったのはよかったです。 二部の総集編もやるみたいなんで、今度は期待したいところですが…原作では二部は一部と同じくらい話数があるのに、アニメでは二部は1クールでしか描かれてなく、わかりづらくなったのをさらに総集編でわかりづらくするのか…と今から不安です。 まぁなんといっても入学式がカットされたのは残念でした。 カスタマーレビューピックアップ
私はデスノートに関して原作もアニメも全くみたことがなく、この作品のテレビ放映を知って軽い気持ちで録画して見たところ、最初から最後まで一気に見終えました。そういう意味では私みたいに乗り遅れた人間にはなかなかいい入門編だと思いますよ! 桜蘭高校ホスト部 Vol.1カスタマーレビューピックアップ 噂のホスト部。 聞いてはいましたが、このアニメ、もしかして原作より良いのでは?! 1話目の出来のよさ(演出も絵も)は秀逸。 原作漫画は線が細すぎて、ちょっと画面ががちゃがちゃした印象を受けたのですが アニメのカラー天然色で、この作品の魅力は最大限に発揮されたと思いました。 普段、乙女ゲームをやるれんげちゃんタイプの私ですが、一番すきなのは無敵の天然ハルヒです。 美形連中をおさえて、女の子に本気でときめくという…! みんな可愛いけど、ハルヒがとにかく一番可愛い。見てて幸せな作品です。 カスタマーレビューピックアップ 正直名前も内容もなーんも知りませんでした。他に借りるもんがなかったので物色してたら、たまたま目についので借りただけ。ビックリの大当たり!?いままで気がつかなくてホント御免なさい。特に、主人公の男だと思ったら女だった、とゆう設定がつぼにはまった。笑いあるしラブシーン(?)あるし見所ある。少女漫画あなどりがたし。男でも観て面白い物は面白い。 カスタマーレビューピックアップ 『桜蘭高校ホスト部』はひらすら楽しく面白く美しい、完成度の高いエンタテインメントです。 少女マンガを原作にしたアニメは、コスト削減のせいか描込みや線の強弱を省力化する傾向があって、オリジナルの微妙なニュアンスを台無しにしてしまう場合があります。しかしこの作品では、主要人物の造形をシンプルにしたおかげで、逆に個性豊かなキャラクターたちの設定が明確になったように思います。 冒頭の「KISS, KISS, FALL IN LOVE〜」(桜キッス)も楽しいし、藤岡ハルヒ役の声優「坂本真綾」も男女両性的でピッタリです。悪ノリ、脱線、お約束‥‥それらすべてが魅力的。大好きな作品であり、次巻も購入したくなる数少ないアニメです。 ちなみに、2006年のベスト・アニメは何かとの質問に、ASK JOHNでは本作をその1本に取り上げて下記のように回答しています。 『桜蘭高校ホスト部』は単純明快、観ていてひたすら楽しい作品です。『桜蘭』にはANIMEを変革しようとか新しいものを目指そうといった野心はなくて、だけどANIMEの基本を常に心がけ、忠実に沿う姿勢で一貫していました。『桜蘭』は徹頭徹尾に豪華絢爛、そしてひたすら娯楽に徹しています。 ヴィジュアル・デザインもなかなかの出来でした。舞台となる学校の背景美術の優雅さ、魅力的なキャラクター・デザイン、『少女革命ウテナ』の流れを汲む華やかな画面など、陽気でカラフル、瑞々(みずみず)しくて華麗な番組でした。ホームコメディ、癖のあるキャラ達、ばかばかしいまでのすっとんきょうさがほどよくミックスされたお笑い感覚のおかげで、このコメディANIMEには活気と独特の味、そして視聴者の心を動かすような魅力で終始満載でした。『桜蘭』は視聴者のウケを取るための王道テクニックを打ちたてただけでなく、それを常に実行し続けた番組でした。おそらく本年度最高にノリがよくて楽しめる作品でした。 カスタマーレビューピックアップ ボンズがホスト部?ボンズ、そんなに経営が苦しいんだろうか?南雅彦氏、経営不振にでも耐えかねてやけっぱちにでもなったんだろうか?しょーじきそう思った。しかし、シリ構を榎戸洋司氏、キャラデに高橋久美子氏とスタッフを見るとやけっぱちにしては充実。思わず腕を組んで考えた、これを手に取るべきか、はたまた無視して通り過ぎるべきか? このぶるじょあ倫理を踏みにじる非現実的な設定、間違いなく破綻することを予感させるホスト部なるムリありまくりな舞台。こりゃ間違いなく色物で終わるはずだったのだ。どこから見てもおかしいでしょ、これ。それなのに、それなのに、なんでこんなにおもしろいのか!?それをボクなりに分析するなら、まずふつうの少女マンガからはちょびっとずれたキャラ設定。ハルヒは明るく元気でまっすぐ、じゃなくて恋に恋しない冷静な突っ込みキャラだ。環は影があって素直じゃなくてスキがない、じゃなくてナルシーでわかりやすい天然キャラだ。お約束のカップル設定をバラしてうまく再構成されてるところが新鮮に感じるんだろうね。脇を固めるキャラもBLっぽさを楽しめつつ、ギャグで壊れすぎない範囲でこなせるようにうまく配置されてる。これはドラマとしての質の高さともいえるだろうね。キャストもよくはまって、特にボクのいち押し声優の一人、坂本真綾さんは地でニュートラルだからピッタリだよ。でもなんといっても最重要なのは監督でしょう。佐藤順一、幾原邦彦と続く東アニ少女向けアニメのひずんだ伝統を見事に受け継いだ五十嵐卓哉氏の腕だ。枠や闇の使い方なんかで「ウテナ」の演出法が強く見えるのも間違いなくこの伝統のせいだろう。このバカバカしい設定に違和感を感じずに楽しまさせてくれるアニメぢからを使いこなせてるところに熟練された技術があるし、そのなかにも美しい水面描写のようなアニメーションとしてもレベルの高い映像がある。バカバカしいことをくそまじめに、これこそアニメのエートス。 カスタマーレビューピックアップ
なぜなら原作は「少女マンガ」だからです。 もちろん少女マンガは、普通女性を対象に描かれています。そして連載中の「LaLa」という雑誌は 大体中学生〜高校生くらいの年齢対象ですから、大人から見れば設定の甘さ等はいたしかたありません。 とりあえず設定や流れの甘さはさておき、素晴しいものがたくさん「桜蘭」にはあります。 まず驚かされたのは、クオリティの高さ。 深夜番組とあなどるなかれの映像。大本のラブコメ路線にからめた「BL」ネタであったり、 「ホスト部」という少女マンガ要素を全面に底上げしています。 なにより一番動きが素晴しいのは「キャラクター」達。キャラクター達のハイクオリティでコミカルな 動きに、コミカルな展開が笑わせてくれます。 ストーリー的にはラブ2のコメディ8といった所で、私の中では「学園コメディー」ものに分類されてます。 なじられ役だけど王子様的キャラのたまきと、貧乏(苦!?)学生、天然系のハルヒの心の ふれあいも、ベタベタすぎずに楽しいです。 試しにみてみると、意外とハマっちゃう作品です。 DEATH NOTEカスタマーレビューピックアップ ライトの思想、信念、精神力はすごく好きだった。 だから原作のライトの最期は惨めで、読後は呆然とした。 このアニメの監督は、いわゆるライト派で、それが良かった。 「/A」を読んでいたら分かりますが、最後はライトに救いの手を さしのべていて、ライトが好きだった私も救われた気がした。 夕日に照らされて過去の自分とすれ違うライト。 でも、彼はきっと自分の信念を貫き通したことだけは後悔していないはずだ。 だが…、最初から、この世界が平和で人々が優しくなれていたなら、 ライトはDEATHNOTEの記憶を失ったときのような、素直な青年でいられたのに… 悲惨な最期を迎えることもなく、家族と平和に暮らしていけたのに… そう思わずにはいられない。 この作品は純粋にエンターテイメントとしてつくられたものだ、と 作者は主張していたが、この作品によって、正義について考えさせられた。 カスタマーレビューピックアップ 原作と比べ人情味を明確にしたアニメ。 確たる証拠を突かれ狼狽し、海砂や高田を呼ぶ月・そしてリュークの月への言葉。原作はそれぞれ「(作者が)捜査本部やSPKに全てのノート使用者を伝えたかった為」「月に呆れて見限った為」という印象でしたが、アニメは「全てを失い、再起不能なまでに追い詰められた月の初めての弱音」に思え、リュークの台詞も原作の冷淡さは無く「粋に終われよ」と月に語りかけているようであり、全体的に穏やかな終焉でした。 私個人としてはアニメのラストの方が好みです。原作のラストを音声・動き付きのアニメでされたら怖くてトラウマになりそうなので・・・(苦笑)。 カスタマーレビューピックアップ 夜神月の神がかり的カッコ良さは必見!そして原作とは違う結末、美しい終わり方です。非常に完成度が高いのでこれは買いですよ! カスタマーレビューピックアップ 原作と異なる部分などあった結末は特に気にせずに見ました。 初回限定フィギュアの死神大王の丸いフィギュアは多少、わかりづらいけど、それなりに気に入っています。 作品自体は作画も綺麗で良く出来ていて素晴らしい! 買って損はない作品だと思います。 比較的に安く販売してくれたのも買いやすかった。 個人的不満があるとすれば全13巻を買ったのだけど、この作品は最近では珍しく収納BOXがない!残念! フィギュアもいいけど作って欲しかった。 ジェラスやLのフィギュアが小さいので、フィギュアをBOXの中に入れるなど工夫して収納BOXを作ってくれたら良かったと思います。(Lのフィギュア特典を後にズラして2つのBOX作るとか考えてくれればいいのに・・・。) 全巻持っていて収納BOXが欲しいと思っている人が結構いるのでは? あと、金曜ロードショーで放送したTVスペシャル版は単品で販売するが、もしかして単品13巻を3つぐらいにわけて将来DVD-BOXを出すときに特典に付けて売るのかもしれない。 そんな気がします。 原作者の「大場つぐみ」は実は『とっても!ラッキーマン』の作者「ガモウひろし」だという都市伝説があるらしい。 絵が下手だけどストーリーが面白いガモウと、絵は上手いのだがストーリーがイマイチの小畑 健を雑誌編集者が組ませたらしいとの事。 大場つぐみの名前の由来もラッキーマン以降、ガモウひろしの作品は、なかなか採用されず編集者に持ち込まれた作品の「不採用組」は大きい×(バツ)の箱に入れられていたそうです。 つまり、「大バツ組」から取った名前らしい。 実際、どうなんだろうか? とにもかくにも原作、アニメ、実写版、それぞれの良さがあり大成功の結果を残した作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
浦沢直樹のMONSTER以来の感覚、久々にハマって見ることが出来た作品でした。 引き込まれる感じで次作が出るのを楽しみにしていました。 生に執着するライトのラストシーンは予想していましたが、人間的かつ雑魚キャラな結末でちょっと見苦しい感じもしましたが、それも原作者の狙いどおりの結末だったのかもしれませんね。 最後、デュークの会話がないままライトが死んでしまうのもちょっと残念でした。話を出来ていたら何を話しただろうなぁ〜?って思っちゃいました。 LIVE VIDEO NEOROMANCE LIVE 2007 SUMMERカスタマーレビューピックアップ 凄い、とにかくすきのないライブです欠点無し!歌からトークそして歌とリレー形式になっててファンとしては嬉しい規格、構成になってます。ライブでは井上さんのめったに見られないパフォーマンス、宮野さん、関さんの相変わらずの歌唱力、小野さん、谷山さんはクールで他等々もう最高ですね。後個人的に好きなのは楽しくて涙が出る位楽しくてお腹抱えて笑ってしまったHOT10岩田&小野さんパーソナリティのコーナーです。保志さん天然です大うけです。 最後の挨拶での力也さんには私も涙ぐんでしまいました。感動しました。と…とにかくビッチリ余す事のないDVDで大満足です。 声優さんってやっぱり凄い!歌も上手い、イベントライブは私の必需品です! カスタマーレビューピックアップ 井上さんのパフォーマンスも最高ですが、個人的には小山さんにやられました。ホントにあのダンスは格好良すぎです!!ヤバいです。talk集も笑えたので、本当に凄いDVDです!! カスタマーレビューピックアップ 実際に千秋楽に参加しましたが、このDVDは余すことなく歌・トーク・愛のメッセージを収録しており、参加していない人も全公演参加できなかった人も全公演参加した人も楽しめ再加熱できますーー個人的にトークが大好きです カスタマーレビューピックアップ フェスタが続く中、ようやく行われたネオロマンスライブ。 実際参加してきた私ですが、あの興奮が忘れられなくて購入しました。 井上さんのダンスパフォーマンス、しっとり聞かせあげる谷山さん・宮野さん両者、 キャラ声のまま歌いあげる小野さん・・・などなど、それぞれがとても良い! Hot10出張版の、岩田さんのすばらしい進行っぷりが拝見できますしw さすが、ベテランは一味違います(笑) イベントに参加できなかった方も、参加した方も、ぜひぜひ購入をおすすめします。 ネオロマは本当にいい曲が多いので、そして今回歌われてる曲がその中でも特にいい曲なので、観る価値に加え、聞く価値も大変あると思います! カスタマーレビューピックアップ
ネオロマライブのDVDがまたも発売されるということでネオロマファンには嬉しいんではないでしょうか?実際イベントに参加してきたのでイベントも楽しくて盛り上がったのでDVDも期待できると思います。イベント参加出来なかった方、ぜひぜひ熱気を感じてください! DEATH NOTEカスタマーレビューピックアップ とにかく原作はしょりすぎです!始めてみる人はこれじゃ何がなんだかわからないのでは? 結構重要な部分が結構はしょられてるし、シドウがメロに操られるストーリーなんかは全編カットされちゃってます。 特に自分が不満なのはニアがライトにLを見たかと聞くシーンと、個人的に好きな「ふーん、みたんだ」というニアの台詞がはしょられていることです。結構重要な部分だと思うんですが。あとシドウの登場シーンにコミカルさが感じられなかったのも残念。 やっぱりデスノートはコミックに限りますね。 カスタマーレビューピックアップ ごめんなさい。悪くはないんですが、今までと比べるとこの巻、わたしはイマイチでした。 これまで原作7巻分を27話分、DVDにして9巻分で作ってきたアニメですが、今回の10巻28〜30話は原作の8〜9の2巻をほとんど一気に駆け抜けています。 はしょりすぎで物足りなくなってきました。これなら9巻の26話「再生」をやめて、こっちをもっと丁寧に仕上げたほうがヨカッタのでは。 こうして見るとLは贔屓されていましたね。Lファンのわたしにはうれしい限りです。が、欲を言えば、複雑な2部にももう少し重心を置いてくれたら・・・! という感じです。 原作で「2部はイラナイ」とおっしゃっている方たちは、ますますそう思えてしまうのでは・・。今まで良かっただけに残念さが3割り増しに。 特に28話の「焦燥」は、誘拐された粧裕の開放に至るまでですが、 月やニア、メロの駆け引きが、かなり消化不良で、前巻までのようなぐんぐん引き込まれる魅力がなくなったように思います。 ニアとメロのかしこさが存分に発揮されなくて残念。 また、29話の「父親」は、メロのアジトへの突入等の場面転換が速すぎて、原作読んでいない方には、少々キツイかと思います。 総一郎が死神の目を持つことになった際の、月にしてはめずらしい感慨深い表情もほとんどみられず、 今まで月の心情を大切にしてきたアニメにしては、さらっとしすぎで、これも残念。 30話「正義」はSPK包囲まで。これも駆け引きを大幅にカット・・・(泣) 1〜9巻まで、特にヨツバキラのまとめ方はすっごく良いと思う。原作ではあまり好きじゃなかったのに、アニメになったら面白かった。 総集編の「リライト〜」がDVDで出たとしても(「リライト〜」もはしょりすぎで微妙です・・) 9巻までは観たほうがいいです。Lファンならなお。余計なお世話でしょうが・・・。 製作や放映の期間的問題とかそういうのは抜きに、純粋な意見として、この巻は残念です・・。 が、デスノアニメはそれでも好きなので、星4つ付けます。これからも観続けます。 また、長くなってしまった。すみません。 カスタマーレビューピックアップ まあニアがフィギュア化されれば当然次はメロな訳ですが、こちらのメロは何と(?)顔の傷アリverです!作中メロの顔は非常に変貌を遂げていくわけですが(原作の方が顕著ですね)事故後(アジトでの自爆後)より精悍で怜悧な落ち着いた印象になりファン急増(笑)「焦燥」から「正義」までが収録されてますが、個人的には急ぎすぎというか、強引すぎ。脚本が妙に割愛されてて(まあ原作も実写も観ず初めてアニメから入る人は少ないでしょうが)視聴者これで解るのかな?と心配になります('・ω・`)いらん世話やがな。パッケージはニアと指人形です(笑) カスタマーレビューピックアップ
おれもデスノートほしいな。もらった奴は世界一しあわせだね♪ DEATH NOTEカスタマーレビューピックアップ なぜこんなに流行るのかが理解不能。こんなアニメが流行るから殺人事件が増えると思う。 カスタマーレビューピックアップ そう、ここはLが死ぬ話があります。なんというか、アニメでこのシーンをどう表現するのか興味があって見ました。感想は、うーん、なんなんだろうね。複雑でした。凄く面白くないというか(正直)、でもこれも一つの結末かと思ってみたり。よくも悪くもデスノートの根源を覆す演出だったなあと思います。デスノートの面白さの根源とは何か。ずばり「キャラに無関心」なんだろうと私は思っています。デスノはキャラ漫画ではないんだよね。ストーリー漫画なんだ。ストーリーがあってキャラがいる。だからやたらとキャラが死んでみたりする。多分漫画家さんには二種類あって、一つはキャラを中心に考える人(キャラが勝手に動いてストーリーを作ってくれることを好む作風)。もう一つはストーリーがあって、それをキャラクターに如何に演じさせるかを重視する作風。繰り返すとデスノートは完全に後者。 私はキャラクターに入れ込む方で、正直、Lのあの突拍子でもなさが凄く好きだったんだけど、残念ながらLはストーリーのために死にます。デスノートっていうのは遊び漫画。道徳や教訓とかの学ぶべきことはないのはもちろん、実は推理すらなくて、ただ強引に読者に推理させている振りをしているだけ。強引にストーリーを持って行っているだけの漫画。実はトリックも何も無い、アナーキーな破綻ストーリーを無理矢理読ませているだけ。そしてそれこそがデスノート最大の魅力。 アニメの「沈黙」では非常にLが主役でした。完全なキャラ優位作品になってたね。これでは原作のデスノートの面白さは消えてしまうでしょう。これがアニメなりの演出だと言われればそれまでですが。 Lファンには嬉しい演出でしょう。私も嬉しかったです。何回も見ました。でも心のどこかで、複雑です。アニメは難しい。ただ、原作であまりにもあっけなかった死を見ている私は、心のどこかで、Lのこういった場面(過去の話やワタリとのやり取り、月との絡み)をアニメで見たいと願っていたのかもしれないとは思います。 カスタマーレビューピックアップ ついに竜崎はデスノートの存在と死神を知り、死神にノートの尋問をするも死神は決定的なことは言わず竜崎は苦戦していた。竜崎に監禁される前に月は逆転の秘策で竜崎を倒す計画を着実に進めていた。月の最終計画がこのVol9で明かされる。 Lの考えを誰よりも理解している月だからこそ出来た。月の最強の秘策。しかし、Lも当然、月の考えを見抜いているためすべて月の思惑通りにいかない所も必見。 原作ではなかったオリジナルのシーンも収録し月とLだけの奇妙な友情にも注目。この二人はお互いキラ・Lと知りつつも奇妙な友情で結ばれていた。知力を尽くしたこの戦いにキラ対Lの最後の審判が下る。 月は死神すら考え付かない秘策で絶対絶命の場面を一気に逆転させる。月にとって理想の新世界の邪魔者がここで一気にいなくなった時、月はさらなる新世界の野望を燃やす。そんな時、デスノートを狙う輩が現れ月と日本捜査本部は苦渋の選択を迫られる。盤石だったキラの牙城が徐々に綻びを見せ始める所も必見。再び、物語は一気に加速し始める。 カスタマーレビューピックアップ 私は、原作を知りません。アニメのみでここまで来ました。25話「沈黙」に限っては原作と大きく違うからダメ云々いろんな意見があるけれど、原作に忠実であるだけが全てではないと思う。説明が少ないとの意見もあるけど、アニメのみ見てきても、展開に無理があるとは特に感じません。 本来ないはずの幼い頃の回想シーンは象徴的で、足を拭くシーンなどはピアノのBGMも含め、まるで一枚の絵画を見ているような感覚になり、どうしてこの回に限ってこんなに静寂な時間が流れているんだろうと見ていると、あの展開へと進んでいく。 Lに対して特に思い入れはないつもりでしたが、本当に衝撃的でした。 そして、「沈黙」は後一歩というところで不条理な幕引きを余儀なくされるLへの鎮魂歌だと痛烈に思いました。 人の死自体が、あたかもゲームの駒のように扱われている「デスノート」だけど、本来の死とはこれほどまでに重たいものなんだとも…。 彼が最後に聴いた教会を髣髴とさせる鐘の音が、今後彼が導かれるべき場所への暗示のようで、それがせめてもの救いです。 今後の展開が、残りの回数に追われている感は確かにあります。 それでもあえて彼の最期に時間を費やしたかったアニメ製作会社の意向を尊重したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ついにLの最期が来てしまいました。『沈黙』の回は個人的に悲しいと思うと共に楽しみでもありました。しかし、途中で入ったオリジナル…これを入れた意図が知りたいです。明らかにその方面を狙ってるような演出で残念でした。原作ではLがあっさりと死んだからアニメではLを印象付けたかったのでしょうか…? さらに残念なのは、ここから先の展開は原作の内容をかなりカットしてるため、わかりづらいです。最初から3クールではなく4クールでやれば良かったのでは…… DEATH NOTEカスタマーレビューピックアップ デスノートのアニメを見ました。局所的ですけど。具体的には「沈黙」だけです(マジで局所的ですねえ)。そう、ここはLが死ぬ話。なんというか、アニメでこのシーンをどう表現するのか興味があって見ました。感想は、うーん、なんなんだろうね。ずばり複雑でした。凄く面白くないというか(正直)、デスノートの根源を覆す演出だったなあと思います。ちなみにデスノートの面白さの根源とは何か。ずばり「キャラに無関心」なんだろうと私は思っています。デスノはキャラ漫画ではないんだよね。ストーリー漫画なんだ。ストーリーがあってキャラがいる。だからやたらとキャラが死んでみたりする。多分漫画家さんには二種類あって、一つはキャラを中心に考える人(キャラが勝手に動いてストーリーを作ってくれることを好む作風)。もう一つはストーリーがあって、それをキャラクターに如何に演じさせるかを重視する作風。繰り返すとデスノートは完全に後者。 私はキャラクターに入れ込む方で、正直にってLのあの突拍子でもなさが凄く好きだったんだけど、残念ながらLはストーリーのために死にます。デスノートっていうのはただの遊び漫画。道徳や教訓とかの学ぶべきことはないのはもちろん、実は推理すらなくて、ただ強引に読者に推理させている振りをしているだけ。強引にストーリーを持って行っているだけの漫画。実はトリックも何も無い、アナーキーな破綻ストーリーを無理矢理読ませているだけ。そしてそれこそがデスノート最大の魅力。 アニメの「沈黙」では非常にLが主役でした。完全なキャラ優位作品になってたね。これではデスノートの面白さは消えてしまうでしょう。これがアニメなりの演出だと言われればそれまでですが。 Lファンには嬉しい演出でしょう。私も嬉しかったです。何回も見ました。でも心のどこかで、複雑です。アニメは難しいね。 カスタマーレビューピックアップ 新OP/EDが合わないという意見が多いですが、私は最高にCOOLだと思います。特にOPは原作でも見られないキャラクター仕様のLやリュークがかわいくて、そのコミカルな映像が歌にとっても合っています。後半物語がメロ・ニアとの戦いに移ると、月がどんどん追い詰められていきムードが重くなっていくので、キャラクターたちをコメディタッチにちょっとふざけさせているのは力が抜けて良いし、それはOP曲のおかげでもあるかなと。とにかく全回のナイトメアといいマキシマムザホルモンといい、アニメ版デスノートのおかげですごく大好きなバンドが2つもできました。選曲のセンスに脱帽&感謝!! カスタマーレビューピックアップ デスノートの面白さの一因はキャラが大真面目にギャグをやってくれるからで、その魅力を演出面でパワーアップしてくれた時(ライトのポテチ作戦とか相沢刑事が「真面目にやれー」と怒る場面とか)は、やはり良いです。19話は周囲に蔑まれているという松田刑事の被害妄想(現実認知?)やLの自分の甘党基準で他人を測るオリジナル的な場面に久しぶりに笑わせてもらいました。 後は20話から主題歌変更…、私も前が良いです。竜崎、ミサ、白ライトの漫才トークも作画落ち気味なのが残念。21話は平野さん演じるミサの活躍とベテラン二又氏が演じる火口の小悪党ぶりが見所でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 内容は相変わらずとても良く出来ていて気に入ってます。 サブキャラの松田に焦点を当てた内容は面白い。 役に立っているのかいないのか・・・・。 こういったキャラは必要だなぁと思う。 ヨツバ編は展開が早いし、上手くまとめ上げている。 様々な意見があるだろうが第20話からOPとEDテーマが変更したのだが個人的にあまり作品に合っていないと思う。以前のナイトメアの曲が非常に内容とピッタリで良すぎた所もあり、余計に印象が悪く感じる。(この曲で最後まで放送するだろうが・・・)。 さほど興味はないけど、毎回続くフィギュアは何と今回は「夜神総一郎」ですヨ! カスタマーレビューピックアップ
このDEATH NOTE 7には第19話、第20話、第21話が収録されていると思います。ストーリー内容が面白いのは当然なので、あえて書き込むことはないとして第20話ぐらいからかな新OP/EDに変わったのは・・・前回のナイトメア提供OP/EDはDEATH NOTEの世界とマッチした非常に良い仕上がり具合だったんですがマキシマム ザ ホルモン提供の新OP/EDは歌詞テロップが出ないので何を唄っているのか分からないんですがアニメの個々のキャラクターのモーションとサウンドが面白いくらい合っていてユニークな部分も、ある意味新世界です。メロ、ニアらしきキャラも登場しているので(OP/EDのみ。ストーリー内容はヨツバ編)これからの展開にも期待大。 EL CAZADOR DE LA BRUJADEATH NOTEカスタマーレビューピックアップ 確かに今までは3話収録だったのに対して今巻からは2話収録というので物足りなさは感じる。しかし、お値段はそのままということはなく1話分差し引かれているのと今まで通り初回フィギュア付きということなのでこれといって不満はないがやはり全て初回フィギュア付きで揃えてしまうと場所をとってしまうのが難。原作コミックスも全13巻だったのでやはりアニメのDVDも13という数字に拘ったのか・・・。まぁ、内容は言うまでもなく面白いのでこの評価です。 カスタマーレビューピックアップ
この巻は34話35話が収録されているが、今まで3話収録だったせいか物足りない。 販売戦略もあって2話収録にしたと思うが、多少、金額が高くなってもいいから個人的に最終話までの4話収録で出して欲しかった。 初回特典フィギュアは高田清美になってます。 死神のフィギュアは出来栄えがイイのだが、人間のフィギュアは多少、イマイチな気がします。 フィギュアが毎回特典に付くので幅を取ってしまうせいで結局、DVD収納BOXが最後までないのは残念。 できれば、BOXをフィギュアのない巻を作って出すか、BOXの中にフィギュアを入れて出して欲しかったと思う。 |
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