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Amazon人気商品ランキング/大塚周夫psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:212/総ページ数:22 最終更新日:2008/09/08 機動戦士ガンダム 0083 ジオンの残光カスタマーレビューピックアップ 前半の地上での追撃戦がばっさり切られてるのは少し残念ですが、私にとっては主人公の成長物語や恋愛模様などはっきり言うてウザイだけなんで、「星の屑作戦」に重点をおいて編集されたこの作品の方がよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 登場人物がショックの余り走り去ったりチャックの台詞がどうにもステロタイプだったりと臭みのある演出が端々に散見できるが、全体的なストーリーはスリリングでスピーディ、エンターテインメント性は抜群だ。 主人公格のウラキ、ガトーは言うに及ばず、バニング、モンシア、デラーズなど脇を固めるキャラクターたちも非常に魅力的にキャラ立てされており、この作品をただのロボットアニメで終わらせていない。特にシーマ・ガラハウなどは声優の健闘も生き、ガンダム史上に残る名キャラクターに仕上がっている。 むろん人物描写だけでなく、緻密なメカ描写や作画のレベルの高さ、モビルスーツ同士の戦闘シーンの迫力は今尚第一級の出来と評価して差し支えない。 結果としてガンダムOVA系のなかでは突出して優れた作品に仕上がっているといえるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 最終的なニナの発言および行動が本当に癇に障ります。 女という生き物は結局は愛情で動いているのだ、と痛感します。 それをもってしても、ジオンの栄光、連邦のふがいなさは一見に値します。 ガトーさんカッコ良過ぎ!ウラキくんがんばれ!って感じです。 個人的にはガンダム作品の中で1,2を争う良作ですので、ぜひ一度ご賞味あれ。 カスタマーレビューピックアップ ジオンの残党が再度コロニー落としを試みる。巨大な計画とそれを阻止しようとする抵抗勢力との拮抗がよく描かれている。ジオンの残党はまさにテロ集団であるが、コロニー落しには連邦という巨大組織を覆すだけの説得力がある。せっかく壮大なストーリーが練られているのだから、サブMSをもっと詳細に描いて欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ
学生時代に、まだOVAが高価だったこともありこの映画版を買いました。 濃縮されたストーリーは、まだ見ていない周りの人にも受け入れられやすく、みんなで何度も見ました。 ガトーが信念を貫いて散っていくシーンや、星の屑がそれぞれの立場で善にも悪にも取れることが印象的でした。 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 限定版 3カスタマーレビューピックアップ 物語も中盤に入って色々と新たな展開が見え始める。ちょっとづつ見える各キャラクターの謎と新たな疑問。うーん、良い感じ。 相変わらずATのCGは×。ただ、本巻にはあまりATが出てこないので気にはならない。良いことなのかは分からないが、、、 まあ、これから後半に入っていくのだが、もはやATのCG描写がこれから劇的に向上するとは考えにくい。こんなもんかと思えばストーリー展開は◎だと思うので、レンタルで十分楽しめるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 作品も中盤に入り、「ペールゼンファイルズ」とは何かという本作の核心に迫るシナリオ。 今回の話を観て「ボトムズ」という作品は今後もまだまだ作れるんじゃないかと思いました。 キリコの出生の秘密についてまた少しだけ明かされたという感じ。 本作で「ペールゼンファイルズ」について触れたので次巻よりいよいよドラマが盛り上がりそうないわゆる「溜め込み」の1本と言えるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 1巻の第2話でのキリコとゴダンが刺客に襲われた理由などの複線も次第につながりがみえてきて、今巻で吉川惣司さんの脚本のおもしろさがかなり出てきたと思いました。ただ今巻は人間ドラマ中心での話が2話分、続きます。 TVシリーズであれば素直に次が楽しみだと思えるのですが次回が2ヶ月後ではATの戦闘も楽しみにしているファンには少しつらいかと思いました。できれば購入して視てるファンの為にも今シリーズは1巻2話構成なので理想のバランスでいえば1巻目のように人間ドラマと戦闘が半々であるのが望ましい感じがします。 脚本と言えばTVシリーズを担当されていました鳥海尽三さんが1月末にお亡くなりになりました。 大変、遅くなりましたがこの場を借りてご冥福をお祈りします。 DVDの内容にもどりまして野望のルーツでの謎が少し明確になった点があり、少しあげますと ・炎に包まれる少年の日のキリコは誰の仕業か? ・リーマンとの戦いの結果やリーマン自身がどうなったのか? などが触れられていました。 あと冒頭でも書かせてもらいましたが今回はバーコフ分隊としてのATでの戦闘は全くありませんでした。しかしポリマーリンゲル液交換の演習や警備用のATでの戦闘や展開はスリルがあって良かったです。 戦闘が少ないのでCG描写が気になる方も余りストレスを感じないとも思います。 話の核心として異能生存体かも知れない兵士を集めた部隊結成の理由、そしてバーコフ分隊としての個人の個性というかバラバラさ面も露呈してきました。こんな分隊の状態で次の戦場へと向かうのか等、今後の物語の展開を更に見逃せなくなりました。 ちなみに3巻に付属の(アクテックギアの)ザキ機とキリコ機と異なるのは「グレネード」の有無のみでした。 公式HPに第4巻の予告PVが公開で、ようやく「チャビィー」も登場のようです。次巻はいよいよ雪原戦闘でもあり、ますます期待してしまいます! カスタマーレビューピックアップ
旧OVA「野望のルーツ」からの新設定「異能生存体」。 これはある意味、ボトムズのウィークポイントであった。 異能生存体の能力「死なない」、この為にキリコは不死の主人公に なってしまったからだ。 が、今回のPF5話、6話でそれが覆ろうと(?)している。 そして旧OVA「野望のルーツ」で語られた、少年時のキリコが なぜサンサにいて、RS部隊に襲われたのか? 同じくOVA「ラストレッドショルダー」でのペールゼンの変貌ぶり・・・・。 まだ全貌はこの巻では全ては語られないが、全ての物語が繋がろうとしている。 ネタバレになるので詳しくは書けないが、各人でその内容を確認して欲しい。 クオリティ的な話となれば、5話の作画のキャラクターはとてもよく、 特にキリコはTVシリーズに近い(+今風)人相になっており、女性ファンも安心。 全話この顔なら、うれしいのだが・・・・・。 ATの戦闘シーンはないが、皮肉にも話が面白いので素直に楽しめる内容だ。 しかし、相変わらす効果音に面白みがない。これはどうにかして欲しい。 今回の3巻で折り返しになるのだが、この内容からみると後半6話はかなり 怒涛の展開が期待できるかもしれない。 (というか、収拾を付けないと中途半端になるだろう。) 前半6話までの総評としてはTVシリーズ、OVAを繋げ、そして新設定により 世界観を広げたといっていいだろう。 今後の課題は、ATの動きと効果音とキリコの顔。 これらをクリアできれば、ペールゼンファイルズはファンから高評価を受けるだろう。 ジョジョの奇妙な冒険 第3部 スターダストクルセイダース DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ ファンなら納得できないというのもわかりますけど。 後から制作された前半はクオリティーは確かに高いが、荒木イズムが微塵も感じられません。特に承太郎と花京院、なんかゴツイ。あとエンヤ婆がグンパツの女に?? 先に作られた後半は古さは否めませんが荒木イズムが生きてますのでファン必見。 ビデオ時にも定評のあったサウンドですがDVD化で5.1サラウンドになってますので臨場感大ですよ。 声優陣はベテランばかりで安定してます。ジョセフは大塚周夫しかありえない(笑) かん高いディオは、あれ?とは思いましたがこれも味ですよ。 後半だけならファンも納得かと。 カスタマーレビューピックアップ ディオの声にはちょっと納得いきませんが‥‥僕の中で一番好きな第三部です! この頃からスタンドを出すようになって! ジョジョってかっこいいって思うようになりました。 アニメにするとなんか話が短いように思えますねそこがちょっと不満かな? カスタマーレビューピックアップ 他の方も書いておられるようにDISC3/4に収録されているシークエンスは見応え有りだけど、DISC1/2はジョセフに適度な軽さがなく四六時中シリアスだし、キャラクターデザインは原作のシャープさがなくやたらゴツい顔(承太郎、花京院の鼻でかいし、そのせいか承太郎はオッサンに見える)になっているしエンヤは…と不満(気になるんだよなぁ)有り。 私のように初めて観るならボックスで買ってもイイかも。(個別購入するより安いしタロット付きだし)「脚がグンバツの女」「夢のDEATH13」「悪魔」「ダービー・ザ・プレイヤー」「地獄の門番ペット・ショップ」 も観たかったなぁ カスタマーレビューピックアップ 原作好きなので買ってしまいましたが・・・・・。 正直ガッカリ。 制作関係者の方々には悪いんですけどこのレベルなら造らなかった方が良かったのでは。 やっぱりジョジョ好きなら観たいと思うんでしょうけど原作が好きならばこそ観ない方が良いのでは。 13話+特典映像、タロット、CD、割引で2万弱は安いんでしょうけど・・うーん。私は2〜3回観たらもういいかなと。 中古買取店行きかな。 カスタマーレビューピックアップ
前半(1〜7話)の絵が原作と掛け離れすぎていて、なんだか雰囲気も暗く、ジョジョらしくなくて残念でした…。 メリハリもなくダラダラしていて、全体的に音声が低すぎなのも気になりました。 でも、後半(8〜13話)は原作の雰囲気が出ていて、安心して見れました。 正直、後半部分だけで充分だったかも…。 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 限定版 4カスタマーレビューピックアップ 8話ではワップも再登場で、こんな頭が悪そうで偉そうなキャラの人間模様も描くのもボトムズシリーズらしいです。 ワップは少尉に昇格するも軍から貧乏くじをひかされたのを知らない事を彼は気づいていないもの憎めないキャラですね。 ギルガメス浄化委員会と名のる者にバーコフ分隊の資料を渡されるワップは隊員の過去を知ります。 バーコフが降格させられている点(ワップも優位に立とう密かバーコフと交渉する)がストーリー上で触れられていますがバーコフだけが現時点で過去を多くは語られていないのでこれからの彼の行動も注目点ですね。コチャックはAT開発の元技術部であることも判明! 前から少し明かされているバーコフが天文学に詳しい部分のからみは8話でもつながりが見えました。 戦闘ではATの脚部に装備「アイスブロウワー」の機能も伴って軽快に雪原をかけめぐります。ATはやはりローラーダッシュが絵的にもしっくりきます。 爆発や煙のエフェクトも手書きで表現され、従来のアニメのメカアクションのイメージも損なって無いと思います。 青い空に白い雪原上での迷彩塗装のATは、より重量感が表現できており、とにかく新鮮に見えました。 バララント軍のチャビィーはやっとの登場でしたがチャビィーとしての機体個性(動き)の表現があまり無く少し残念です。 分隊の中でもコチャックの秀でた部分が不明でしたが今回でポリマーリンゲル液の配合に詳しい事がストーリーの進行上、自然と分かりました。以後も彼の力を必要とされる展開になります。 そして、バララント軍と戦火を交えるか…な処で次巻へ続く(残念!)。いよいよシリーズ全体の後に、とっておいたと思われるバララント軍とのAT物量戦が描かれそうな期待で、次巻も首を長くして待ちます! 限定版のAG、ゴダン機には劇中同様のソリッドシューターとへビィマシンガンショートバレルの2装備が付属ですが過去に一般発売のAGに付属とかと同様なので新鮮味には欠けますね…。 この巻のタイミングであればAT本体は迷彩塗装版を付属して欲しい所でした…。 カスタマーレビューピックアップ 本作品のクライマックスにさしかかった感じ。各キャラクター達がそれぞれの役割に応じてドラマを演じており無駄のない演出。良くも悪くも予想どおりの出来でした。 プロモフィルム観てて想像していたとおりの映像だったので嬉しかったが反面、もう少しいい意味で裏切られたかった気もする。もっと意外性を入れてもよかったのでは。 もともと異能という不死身の存在を扱っているので、「結局何が起きても乗り越えちゃうんでしょ」という風に予想してしまい、危機を乗り越えてもこんなものかと思ってしまう。 しかし、次巻ではいよいよ惑星全体を巻き込むような危機に直面するので異能の本領発揮? とはいえ、危機を乗り越えた後のATを駆る爽快感、雪原でのATの貴重なバトルシーンなど観なければ損をする事うけあい。必見の出来でしょう。買いだよ。 シリーズ買い続けてて良かった。(まだ2本あるけど(笑)) 以後の巻では意外性に期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 今巻はAT戦がバランスよく含まれていて、話の内容も含めて PFシリーズ最高のデキ。 今回は特にAT関係について語ってみたい。 今シリーズはATがCGになり、それに絡む演出に制限が かかっていた、そんな感じだ。 緩急の無い動きや動作の単調さ、ハデなクラッシュシーンがないなど。 しかし、この4巻の7、8話はかなりそれを改善してきている。 2巻の3,4話のAT戦より断然、見ていて楽しい。 今回は素直にセルでATの爆発を表現しているので、迫力もある。 CGとセルの使い分けがうまくいっている。 まぁ、全体的に高速戦闘シーンなので、それで誤魔化している部分も ないとは言えないが、それを差し引いても今回は良い。 (細かいところでは、ターレットレンズの動きも良くなっている。) 余談ではあるがCGの場合、物体の運動量に微量の乱数を含ませる、 つまり不規則にすると動きが自然になるから、それを試して欲しい。 そして今回は待望のバララントの新AT”チャビー”の登場となるのだが、 それよりも新装備のアイスブロウワーによる戦闘の方法に 意表を突かれ、すっかり影を潜めてしまった感じだ。 雪の上で滑って戦うだけと思っていたが、よくもまぁ、あんな事を 考えたものだと感心してしまった。 かなりインパクトがあるので、後の各種メディアのロボット系の 演出に影響を与えるのは間違いないだろう。 あとは効果音であるが、やはりATの駆動音が物足りない。 それに、コックピットで鳴り響くチープな電子音がないのは寂し過ぎる。 せめて、これだけでも復活させれないのだろうか? この音は演出的にも、かなり効果があるからだ。 PFの音響担当の人には、もっとTV版のボトムズを見て(聴いて)理解して欲しい。 ファンは”音の入れ替え”ではなく、”音質の向上”を望んでいるので、 その辺を理解して、仕事をして頂きたい。 次巻が更に良いものである事を期待したい。 カスタマーレビューピックアップ 今回は少しですが、HJ誌等で紹介されている以上にメンバーの過去が明かされるのが見所でしょう。 次回は-200℃近い極寒の世界(サブゼロ処理と同様、液体窒素と似た様な環境なので、パイロットは死んでもATは応力除去できるので強度は上がるかも。)との事。 あの御方なら「イボ・うおのめ・タコ等で悩んでいる兵士諸君は、一度参加してみるのも悪くはない。」と仰るのではと、ほくそえんでしまいました。 でも貫通を伴わない被弾で「ショットピ−ニング」掛かってる機体は台無しか。 これを見て次回に興味を持たれた方は、1から揃えましょう。 カスタマーレビューピックアップ
このシリーズは各話、一つの作戦や出来事でまとめつつも『次はどうなる?』と思わせて終るところがイイ!この四巻からは極寒地帯と言う事でATの新な装備も見れるかも知れません。物語も楽しみですがスコープドッグの装備も楽しみです。 チキチキマシン猛レース3装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 限定版 (2)カスタマーレビューピックアップ 物語はこれからといったところ しかし、何よりボトムズが他のロボット物との違いの一つである ターレットレンズが回転したときの効果音「ドュッギッッ」という のがこのシリーズになって無くなってしまったのが非常に残念だ いまからでもいいから復活させて! カスタマーレビューピックアップ ATのCGでの動きについては他のレビューされてる内容と同感ですので省略させてもらいますがATの表現的には今までに無い、良いと思われるシーンが次から次へと展開しました。 ・汎用輸送機の空中からAT発進のシーンでは降着姿勢の状態からローラーダッシュを使用してのパラグライダーでの降下 ・(ようやく今回活躍の)アンカーポッドでのワイヤーを使用して垂直の壁を登るATのシーン ・基地内螺旋通路でのファッティー地上用との戦闘 (他にも、色々ありますが)など前記が特に良かったです。 キリコの活躍も今までのシリーズからしても単機としては一番の戦闘にも思いました。 コチャックのダメさ加減も作戦の緊張感がより出て面白い点の一つですね。 しかしバララント軍の人の姿が一度も出ない点は違和感を感じました。 某インタビューで高橋監督がこたえていましたが最先端のCGでの技術表現するのは目的では無いことや画面ではわかりにくいですが戦闘前と戦闘後ではAT自体に傷を増やしたり破損したりは表現しているとの話がありました。 物語としては、いよいよ次回あたりからペールゼンとの絡みが特に進行しそうな予告でした。そこには少年の日のキリコ?も…! 限定版のアクテックギア、バーコフ機について。 キリコ機との異なる点は劇中に沿った装備の12連ミサイルポッドの追加、およびヘビィマシンガンがショートバレル仕様の点が再現されています。 ショートバレルのヘビィマシンガンは既存発売のアクテックギアのマーシィドッグやレッドショルダーセットでのムーザ機に付属等と同造型です。12連ミサイルポッドに関しては初登場ですね。 今回、劇中でファッティー地上用は肩のパイルバンカーがオミットされていますが去年末のTVでの某ボトムズ特集番組でOVA制作中のCGの画面が映っていました。特番を見ていない方も、おられると思うので詳細は伏せておきますが昔の設定と異なる形でパイルバンカーは装備されてる内容でした。こちらもいずれAGの商品化されるのでしょうか…。 カスタマーレビューピックアップ リアルロボット系アニメの頂点、ボトムズシリーズの新作、ペールゼンファイルズの2作目。 このシリーズより、シリーズの顔となるロボット、ATが完全CGになったため、ファンの間で賛否両論がある。 今回は、前巻とは打って変わって戦闘シーンが多く、非常にエキサイティングな内容となっている。 が、その一方でCGの欠点が露呈することになってしまった。 ATの動きに溜めや慣性が少なく、総重量数トンの機械が動くにしては軽く見えてしまうのである。 ATは形ではなく動きで魅せるタイプのロボットなので、この辺はスタッフに改善を望みたい。 後、今回より登場した新キャラが非常にいい味を出している。主人公他は、完全にこの新キャラに喰われてしまっているといっていい(笑) カスタマーレビューピックアップ 「赫奕たる異端」以来、どうしてこうもボトムズはどんどんおかしな方向へ行ってしまってるのだろうか、というのが本音です。他の方々も述べておられるように、確かに現段階では賛否両論かも知れません。「これが進化なのだ」と言ってしまえばそれまでなのかも知れませんが、ぶっちゃけ、”ファーストボトムズ”(笑)のファンの期待さえ外さなければいいと思うのは自分だけでしょうか?CGのATは自分には全く合いません。柳ジョージさんは嫌いな歌手ではありませんが、OPもEDも全然駄目。「赫奕」でもそう感じましたが、やっぱり絶対「炎のさだめ」でしょう!もうこんな旧来のファンの期待を裏切る作品ばかり続編として出すくらいなら、もうやらない方がよっぽどましです。イメージがどんどん壊れていくだけ。野望のルーツまでのファーストボトムズのDVD−BOXだけで充分今後も楽しめます。こんな事するくらいだったら、ウド、クメン、サンサあたりを舞台に外伝的な話でも作った方がよっぽどいいです。それだったら文句無しに買います。(でもCGのATだけは勘弁してくれ。。はっきり言って”軽い”。あんなのATじゃない。斬新さやハイテクはいいけれど、でもあれはATじゃないです。)ペールゼンファイルズ(2)まで買いましたが、以後はもう買わないつもりです。レンタルで一応観るかもしれませんが、買うまでの価値が自分には見出せません。 カスタマーレビューピックアップ
前作に引き続きストーリー、作画共にレベルが落ちていないところが嬉しい。 今回はギルガメスATとバララントATとの戦闘が見所。メインキャラクターも揃い、各キャラクターの人間ドラマが見えてきた。個人的にはCGで動くATというのも面白いと思うので、違和感はない。間違いなく歴史に残るシリーズ。 ワンピース時代劇スペシャル「麦わらのルフィ親分捕物帖2」(初回限定盤)チキチキマシン猛レース2LUPIN THE THIRD first tv. DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 全部が良いです。雰囲気も絵もファッションも声優さんのアドリブもサイコーのルパン。 不二子は特に良いです。セカンドシリーズの打算的な感じがあまりなく無邪気かつ奔放で見た目だけじゃなく中身も最高セクシーです。女豹じゃなくてネコっぽい感じで親しみやすさもあります。サイコーあこがれます。 見ておくれ。 カスタマーレビューピックアップ ここ何日かBSで続けて放送していたルパンのファーストシリーズ。 同世代のダンナと「あっ!コレ見覚えがある、うわ!この話は知っている」などなど、、、 TVの本放送は産まれた直後の頃の放映でしたのでもちろん再放送の世代、 それこそ死ぬほど再放送やっていた時代に小学生でしたので 毎日毎日、学校から帰っては欠かさず見ていました。 (裏番組の魔法使いサリーとどちらを見るか迷ったりとかしましたがwww) ファーストの再放送が終わると暫くしてセカンドの再放送をやってとローテーションしてましたが、子供ながらに青ジャケのルパンが好きでしたね、主題歌やエンディング曲含めて。 そして暫くぶりに見た青ジャケのルパンはやはりステキですね〜 特に前半の色っぽい不二子ちゃん最高です。 42本組みDVD-BOXと迷いましたがファーストしかいらないかも…セカンドは好きじゃないし。 う〜ん、でももう廃盤なのか…どうやって買おうかな、オクかな?マーケットプレイスかな? カスタマーレビューピックアップ 小学校の時、5時か4時半の再放送で、何度も見ました。当時もかっこよさに痺れましたが、今、見直してみてもかっこいい!大人になって見ると、時計がクロノグラフ、バイクがグッチだったり、車がアルピーヌだったりメッサーシュミットだったり、ディテールのこだわりや、音楽のかっこよさ、色、アングルなどが発見できて、すごく新鮮でした。これが71年の制作とは信じられない!またはまってます。 カスタマーレビューピックアップ ハードボイルドタッチの本作は大人向けで楽しい。 ルパンの声もいい。 峰不二子も断然、本作がよい。 カスタマーレビューピックアップ
私には、大変、印象に残る一話があります。 それが、第15話の「ルパンを捕まえてヨーロッパへ行こう」です。 ルパンは「お宝頂戴」の予告状を出したものの、ルパン逮捕に執念を燃やす宿敵、銭形警部の敏腕の前にことごとく歯が立たず、辛うじて、逃げおおせる始末。 一方で、惜しくも逃がした銭形には、折しも、栄誉ある世界警察会議ヨーロッパ大会への出席が勧められる。 ルパンはどうしたか? 驚いたことに、ルパンは犯行予告期限の前日、酔っぱらいになりすまし、些細な事件を起こして留置場に入り、そこに何かを仕掛けた上で、翌日朝、釈放。 その上で、予告通りに押し入り、銭形に逮捕される。 そのまま、留置場に送られたルパン一味は、前日、そこに仕掛けてあった脱獄道具でまんまと脱獄に成功し、得意満面でヨーロッパに旅立とうとする銭形を空港で見送り、その足で、再び、財宝の保管場所へと向かい、警戒が緩んだところを、なんなく盗むことに成功する・・・。 もちろん、現実には、前日に脱獄道具を仕掛けたからといって、その同じ場所に投獄されるとは限らないわけですから、所詮、マンガの中の話でしょうが、私が深く感銘したのは、その発想の転換でした。 即ち、ルパンの目的は、財宝を手に入れることであって、銭形と名勝負を繰り広げることではないわけです。 財宝を戴く為に、もっとも効率的なのは、銭形をヨーロッパへやってしまうことであり、その為には・・・。 まあ、テレビ的にはルパンが銭形と名勝負を繰り広げた上で、財宝を盗まなければならないのでしょうが(実際、他の話はすべて、そうでした。)、この一話だけは、アニメの世界を超越した大人の展開でした。 「アニメと言えば子供」と言われた時代、よくぞ、ここまでのモノを・・・と、今でも、唸らさます。 ジョジョの奇妙な冒険(1)カスタマーレビューピックアップ この1巻だけでは判断材料が少なく感想が難しいので、 1〜3巻のレビューのようになることをお許し願いたい。 ファンディスク的な部分が大きい。 これは原作での第三部であり第一部の話の流れを汲むので、原作で第一部を知るファンでなければとっつきにくい。 絵柄は好みが分かれるだろうが、映像や声優などは良質なのでその点はお勧めできる。 話の雰囲気は真剣で、原作にある荒木氏独特のユーモアは期待できない。 もっともジョジョは大部分の面白さが真剣な場面で表れるので問題なく楽しめるだろう。 ただしファンディスクとしては疑問がある。 第一話は比較的、原作に近いつくりだが、第二話と第三話は、肝心の見せ場が省かれて中途半端になっていたり、時間の都合上か短くまとめられている。 原作はハイテンションの雰囲気が読者を引き込み、戦闘シーンを淡白に感じさせない魅力が大きかった。 原作に忠実でありさえすれば良いというわけではないが、 そうでない以上、その代わりとなるような売りが弱いのが残念だと思う。 時間も一話あたり30分。それで数千円は高い。 OVAなので、せめて一話あたり45分くらいにできれば余裕があったのではないかと。 (ちなみに好みもあるだろうが、この早い段階で製作発表会見の映像は不要に感じた。) これ単体での購入は高いのでお勧めできない。 全話見るならお得なDVD−BOXがあるからだ。 1〜3話あたりと比べて後半はできが良いそうなので、せっかくならBOX買いをお勧めする。 カスタマーレビューピックアップ 原作のイメージを殺すことなく、見事にアニメ化されています。ジョジョのオラオラオラオラオラオラオラーーー!!やディオの無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァァーー!!も見事再現されていて熱いです。・・・残念ながらディオ・ブランドー様の無駄ァ!!が聞けるはまだまだ先ですが1卷ということでとりあえず原作を熱く激しく再現したこの作品を観てみるのも良いんじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
第1~6章のジョジョの中でも、一際迫力があり、男前の承太郎を中心とした大冒険活劇。漫画でも圧倒的に迫力がある、必殺、オラオララッシュを動画として見れるだけでも嬉しい。対する宿敵、ディオの使う無駄無駄~!!パンチは、一躍日本の流行語となった。 ただ単純に戦いだけでなく、身の回りの微妙なところから不思議さを感じさせる、作者の狙いにも注目したい。 |
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