定価:¥ 4,980(税込)
特価:¥ 4,980(税込)
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発売日:2004-03-19
売上ランキング:DVDで6994位
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Amazon人気商品ランキング/塚本高史psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:75/総ページ数:8 最終更新日:2008/08/21 ロッカーズ 通常版カスタマーレビューピックアップ ロックな映画としてもはや伝説の域に入っている傑作であるが、今思えばとにかく出演者が凄い。主演の中村俊介がちょっと精彩を欠いている以外、玉木宏、玉山鉄二、岡田義徳、佐藤隆太、塚本高史って、これ、もの凄い面子ではないか!みんなピン主演できる実力派ばかりであり、これでヘンな作品は作りようがないだろう。陣内監督は見せ場を作るのが上手いが、特に本作ではラストのライブシーンに痺れる。終わり方がちょっと納得いかないけれど、全編を貫くロック感で十分にカバーしていると思う。また佐藤浩市、中井貴一、小泉今日子、鈴木京香などカメオ出演の顔ぶれも凄い。それも一応作品に絡む登場の仕方をするので、単なる陣内監督ご祝儀出演ではない。タイトルクレジットも市川崑作品のロックバージョンみたいで、カッコよかった。基本的にはノリで引っ張る映画だが、脚本もきっちり書き込まれていて、映画的カタルシスも満点。やっぱり映画好きが作る映画は楽しい。福岡から天下取ったる!というパワーが感じられて気分も爽快。お勧めです! カスタマーレビューピックアップ ロッカーズ最高(≧▽≦) 元々TH eROCKERSのファン&玉木宏のファンやから絶対買おうと思ってたんやけど なかなか買うタイミングが無くて買えんかったけど思い切って買っちゃいましたぁo(^▽^)o 一言で言うと特典Disk2のインタビューで監督の陣内孝則さんがおっしゃってた通り今までに無い最高のライヴシーン これにつきます(^ε^)♪正に非のうちところのない映画だと思います!! 購入してから毎日 観てます(^O^)もうほとんどビョ〜キです!!! ジン役の中村俊介クンは陣内孝則さんにすげぇよく似てるし、 タニ役の玉木宏クンはギターをこの映画で初めて弾いたとは思えないほどの迫力ある演奏をしてるし、コーちゃん役の塚本高史クンはジキルとハイドみたいでうまく演じてると思うし モモちゃん役の岡田義徳クンはあのスピードのあるリズムを的確に叩いて「えっ プロ!?」って思わせる程の実力が観れるし、ガクちゃん役の佐藤隆太クンは独特の世界観と存在感を見せつけられるキャラだと思います。 そんな5人が作り上げる「ロッカーズ」は何度観ても飽きない最高の作品だと思いますo(^▽^)oあぁ〜!!!「ロッカーズゴールドディスク」が欲しい〜(≧▽≦) カスタマーレビューピックアップ 偶然レンタルで借りて、もうすごく楽しかったので買いました! 中村俊介さん、イメージ変わってすごく良かったです。あと玉木宏さんがとにかくカッコ良かった! テンポが良くて途中で飽きないし、笑える。メリハリがあって私はすごく好きです。 ライブシーンもなかなか迫力あってとても良かったです。 ちょい役の方も豪華なんですけど、エンドロール見て、出てた?ってくらい主役の5人が私には印象的でした。 5人それぞれを中心にしてメインライブの映像が見れたりして、大満足。 もう何回も見てますけど大事にしています。 カスタマーレビューピックアップ 本当に笑いあり涙ありな映画でした。ロック系の曲とかあんまり聴かない方なんですがサントラ買っちゃいました☆あとタニ役の玉木宏さん、もうやばいくらいかっこよかったです!桜井役の玉山鉄二さんもちょっとビジュアル系な感じでかっこよかったです。 ライブのシーンも本当に活動されているバンドの皆さんが出演されていて、いろいろな曲が聴けて本当に何回見ても飽きない映画だと思います。個人的にはゴーグルエースの曲が好きでした。 本当にこれは見る価値ありです☆ カスタマーレビューピックアップ
学生時代の文化祭にロッカーズをコピーした経緯のある私。 まずはライブシーンに圧巻。 ビートルズヒストリー映画「BACK BEAT」を彷彿とさせるかっこよさでした。 ロッカーズの笑えて泣けるエピソードと博多の街並のコントラストももう絶妙です。 観賞後は博多らーめんが食べたくなると思いますよ。 玉木宏はじめ現在をときめく俳優陣もすごくよいですがやはりこの映画では中村俊介の快演が一番の見所でかっこよかー。エンディングに流れる陣内さん本人ボーカル元祖ロッカーズの「涙のモーターウェイ」が気持ちよく作品をしめくくってくれます ロッカーズ
特価:¥ 1,980(税込) 発売日:2007-06-01 売上ランキング:DVDで6810位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
「のだめ」で玉木宏さんの大ファンになり、過去に出演なさった映画をいろいろ観ました。この映画は玉木さんは主役ではないけれど、とても素敵な役ですよ。ギターを弾いたことがなかった玉木さんは半年でマスターしたそうです。昔から努力家だったのですね。教会でパイプオルガンを弾くシーンもありました。現在活躍なさっている俳優さんの若き日の姿をみられますよ!ちょい役で著名な方々も出演しているので何かと楽しめます。 鉄板少女アカネ!! DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 私はAlwaysで堀北真希が好きになり、彼女のドラマを順番にDVDで見ましたが、私の中ではダントツで彼女の代表作です。このドラマが途中打ち切りになったことを後から知り、びっくりしました。打ち切りどころか続編を作ってもらいたい作品です。このドラマは単なる料理の話ではなく、人と人との心のつながりをテーマにしており、それを熱く明るくひたむきに演じている堀北真希は最高です。ヒットしなかったのは、きわもの的なタイトルや当時の彼女の知名度、無名な原作、などが日曜9時という枠には合わなかっただけではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ DVD買いました。 9話まで全話通して見てみましたが 堀北真希のファンにはいいかもしれませんが、 一般の人々にとってはあまりおすすめできない内容でした。 話の作りが稚拙だし、同じテーマを取り扱った他のドラマ と比べると話の盛り上げ方やストーリーの作りが適当すぎる 気がします。 西豪寺エレナ役の片瀬那奈は奮闘していると思いますが その他のキャストに難があったと思います。 なので、よほど役者さんたちに思い入れが無いかぎり このドラマを全話見るために9時間を費やすのは時間の 無駄使いな気がします。 カスタマーレビューピックアップ 堀北真希はかわいいけど、乳が小さいね。だから鉄板少女役に選ばれたのかな。 カスタマーレビューピックアップ 本が悪い!人物設定やストーリーもだが、料理監修や栄養指導など、グルメや健康指向に配慮するような作りだったら、もっと見られたと思う。 しかし、堀北自身は演技の幅を広げたし、衣裳も楽しませてくれましたよね。あれ?結局は堀北ファンだけが喜ぶ作品なのかな? 次の、「生徒諸君!」に期待しましょう〜 カスタマーレビューピックアップ
オレこれ6話ぐらいで見るのやめた。 竜雷太は海原遊山か。 トントン拍子で来た真希ちゃんにとっては初めての挫折だね。 こういうこともあるさ! 大丈夫君にはオレ達がついている! なあそうだよな野郎ども! エンマカスタマーレビューピックアップ 前半の謎ばかりの展開と後半の解読、そしてラストシーンがわかりやすくて面白かったです。しかし1人のテロリストに対してあんな大袈裟な設備(脳内意識移植)を整えるのは大変そうだ。 「エンマ」→終わりのない閻魔地獄をさまよい続けるのか?罪をつぐなえる時はくるのか?他人に手をさしのべる事が出来てもまだ許されないのか? それとも・・・全ては「脳内意識移植」の実験なのか? (最後に白衣を着た5人の写真があるし)でも最後に「enma執行中」って出るし・・・。いろんな可能性や見方が出来て面白かったです。 あと「野上遥冬」→遥かな冬つまり春が来ない。→ずっと目が覚めない、って意味かと深読みまでしてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 塚本くんでなくても良かった気がする。ファンならひとつのアイテムとして満足かも…。最初から犯人が分かるし展開も良く分かりませんでした。最後のラストシーンで終われば良かったのに最後は意味不明です。でもこれから成長する監督に期待したい。ぴーす! カスタマーレビューピックアップ 見る人によっては・・ 評価が変わるかもしれないけど・・・ やりたいこと、いいたいことが中途半端な作品に思えた。 渋谷でのテロ。 その主犯のこころを追い詰めていくドキュメンタリータッチの作品だけど。 結局あの病院のようなところはどこだか 判らないし(「それがいい」というひともいるかもしれないけど) その死んだ人のことも、ただふつーうの人が、 「巻き添えになって死んでしまった」 テロって、そんな不合理なものなんだよって言う メッセージなのか?? エンマとは、地獄の苦しみを その仕業の中に味わえ・・ということなのか。 なんだか、中途半端な気持ちだけが残ってしまった。 ^^; カスタマーレビューピックアップ
好きな人なら好きな映画かもしれません。 ただ、監督さんがおっしゃったように5回見たとしても私にはわかりません(笑) 映像全体に白い陽炎がかかるような印象の映画です。ちょっとした塚本くんの表情にゾクリ、シゲの白シャツにドキリ(笑) 特典映像に舞台挨拶が入っていたのはありがたかったです。 ファイアーボーイズ・め組の大吾 完全版 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 2004年の1月〜3月クールのドラマです!!ここでも豪華なキャストの山田や塚本、内山、ミムラ等が出演されます!! 一折見ましたが、結構どの話も綺麗にまとまってる感じでよかったです!! 一番お気に入りなシーンは甘粕(塚本)が大吾(山田)を認めた場面の話(性格悪い報道記事の話)です!! 何気に小栗旬もゲストとして出てたところも良かったです。 是非見てみてください。 エンディングのオレンジレンジも最高です!! カスタマーレビューピックアップ 私は原作読破後にTVドラマ化を知り毎週欠かさず見てました。ライバルの甘粕君が大悟と同僚だったり、現場に立つ女性消防官が二人いたりと原作とかなり異なるキャスティングを採用しているので、「原作に忠実なTVドラマ」でない事だけには注意して下さい。ただこの点は、原作が連載されていた平成11年当時と本作が放映されていた平成15年では時代の空白を考慮して(例えば現在の東京都圏では、女性の機関員=ポンプ車を運転し現場活動を援護する資格を持つ消防士 が実際に活躍しているそうです) 男性消防士オンリーの原作と違うキャラ設定に敢えて挑戦した物ではないかと私はそれなりに評価しています。…あえて批評するならば人間ドラマとしてもう少し作りこむ余地もありそうですが。 交響曲の重厚なメインテーマ「Fire Figter」を始めとした音楽が素晴らしく、俳優の熱い演技に笑い涙したこともありました。時折見られため組全員の消火訓練やトレーニング、制服での査察活動等といった消防士の日常勤務風景も良かったです! 現職の消防士の大変さと偉大さを垣間見れますから。 警察官ドラマは数あれど消防士の成長ドラマは邦画では少ない筈。そういう意味で見るならば純粋に楽しめるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 山田孝之クンのファンで山田君の出演作品のDVDは少しづつ買い揃えています。「ファイアーボーイズ」はあまり記憶に残ってなかったのですが今回DVDを購入して見てみると、凄く良い!!リアルタイムの時見落としてた部分が多く改めて見直したら山田君ふんする「大吾」の熱血・人を助ける想いに心打たれました。め組の皆さんとのからみやチームワークも暖かくてすてき!山田君もチョー!!かっこいい!!!DVD買って良かったです。特典映像にインタビューで山田君が「DVD、何回も見てください」って言ってたかどホント、何回も見たいです。 カスタマーレビューピックアップ このドラマを観て初めて、消防士の勇敢さ・火や煙の恐ろしさを知りました。実際に炎の中で撮影してるとの事で、火事場での救出シーンには演技を超えた迫力を感じます。 “め組”のメンバーそれぞれもとてもいい味を出していて、キャスティングもバッチリだと思いました。 また、「身内は最後だ」の時の大吾とおばあちゃんの表情、「消防士はやっぱここ(ハート)だな」「いや、消防士はやっぱここ(頭)っすよ」の時の赤星さんと大吾のシーンがとても感動的で大好きです! 原作とは違う点もありますが、あの間(ま)や表情・声のトーンなど、ドラマならではの良さもたくさんあると思うので、【“もう一つの”め組~】という見方でみるとかなり満足出来ると思います。 カスタマーレビューピックアップ
ドラマ時はあまり話題性もなく見なかったが、今回見てびっくりした。ものすごく凝った作品であり、登場人物もぴったりのキャスティングで何も言うことがない。見る度に心が洗浄されていくような気がする。 すべての人の心へ -映画 涙そうそう 兄ィニィと過ごした日々-カスタマーレビューピックアップ 感動させよう、という制作者側の気持ちが伝わってきますが、 脚本が余りに稚拙だと思います。 これを「ベタ」な脚本と割り切って気楽に観る見方もあるかもしれません。 お手軽に感動する映画としての位置づけなら、 ストーリーの途中までは許せます。 …ただ、「死」というものまで、お手軽な感動の道具にしてしまうのは、 私は許せませんでした。それも、主人公を。 「死」というものを主人公格に課すのであれば、 その映画は「死」をメインテーマの一つにすべきだと思います。 「死」或いは「人生」とはいかなるものか、について、 真剣に真面目に取り扱うべきでしょう。 人間にとって、「…いつか死ぬ」ということが大問題であることが 自明である、という大前提を理解できていないのか? それとも、分かっていて敢えて無視しているのか? 制作者側の人間性を疑いたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ 本作でもタッチなど変わらず“はじける”長澤まさみ。今できる持ち味を最大に引き出している。一方、妻夫木くんは「春の雪」で役者としての新たな片鱗を見せた“奇異”な感じが無い、ひたすら一途という「春の雪」の後半やそれ以前と同じ演技ではあるが、このような役の限界を感じた。作品としては良いと思う カスタマーレビューピックアップ 本当にこんなに感動したのは初めてです!!何故だか、どことなく現実離れしすぎていなくて、誰しも経験したことのあるような胸がしめつけられる切ない気持ちに似た感情が一気に溢れ出て…涙涙。映画を見る前は待ち遠しく、見たあとの余韻をしっかり包んでくれる仕上がりになってます。 カスタマーレビューピックアップ 全体的にスローテンポだったものの景色がきれいだったり悲惨な話を上手くオブラートに包んでいてなかなかよかった。ハンカチ王子?も多数発生。 カスタマーレビューピックアップ
色々と書きたいが兎に角見るべし。久々の涙涙の感動でした。映画見た後も心に残るこの気持ちは。この舞台裏も。又後に発売される映画のDVDも買う価値あり。後生に残るでしょう。 about love アバウト・ラブ/関於愛カスタマーレビューピックアップ いつの時代も変わらない恋愛の形を、純粋に、美しく描いています。 伊藤美咲が出演する、第一話の東京編ではさわやかでポップに☆ また第一話には、第二話・第三話へのちょっとした複線も織り込まれていて、単純な短編の寄せ集めにならないような、面白い工夫が凝らされています。 全体的に、アジアを舞台にすることでかもし出される情感がとても郷愁を誘います。 切ないラストシーンからスタッフロールのエンディング・BGMへの流れもとても美しく感動してしまいます。 この映画を締めくくる第三話のラストシーンは、本当に切ないです。 ぐっと涙をこらえずにはいれらません。 悲しい切なさではなく、物語のラストにふさわしく、出会い・人間、そして生きていくことの素晴らしさ、恋することの美しさを本当に感じさせてくれます。 感動と素晴らしさを、重苦しくなく、日常の現実のなかでポップに描いた傑作です。 カスタマーレビューピックアップ 東京の物語、運命の出会いで、二人の愛は展開。日本流のラブストーリはステキだった。 台湾の物語、前に進んだら、愛になる。しかし、ありがとうだけで、二人の友情を固まった。 上海の物語、中国17歳の少女の心を描いた。ひっそりで始め、ひっそりで終わり。ただ、17歳少女の傾慕の心だった。それは中国の普通生活の元だった。映画は生活から抽出したもので、必ず生活に戻るの原点だった。 カスタマーレビューピックアップ
東京・台北・上海という、アジアを代表する3つの都市を舞台に描かれる3話オムニバスのラブ・ストーリーです。留学生と現地に暮らす異性との言葉と文化を越えた愛を描く。3つの物語はそれぞれ小さなエピソードで互いにつながり合う。東京編に登場する日本語学校の教師が上海編の日本人留学生になったり、東京編の冒頭で電話に出てきた青年が台北編の主人公になったりという具合。3編を通じて、言葉が通じないって、すごくもどかしいけれど、なんとかコミュニケーションする面白さがありました。(笑) 「東京編/ニイハオ」――オーソドックスなラブストーリー。渋谷・スクランブル交差点でのシーンはよかったし、渋谷の街がしっかり描かれていた。全編を通して爽やかさのある映像で、最後のシーンはなかなか素敵でした。伊東美咲は、キリッとした表情と、哀しげな表情から笑った顔に変化してゆくあたりと、セリフ回しもこの映画では案外よかった。チェン・ボーリンは、「藍色夏恋」からは随分大人びたけど、少年のようなあどけなさは健在。 「台北編/シェイシェイ」――さすが「藍色夏恋」のイー・ツーイェン監督。映画的と言えば、3本の中で最も映画的な作品でした。海岸でふたりが、かみ合わない会話をするシーンなんか最高。切なくて、色っぽくて、そして笑える1本。 「上海編/ツァイツェン」――ユンがなぜ日本人の青年に恋心を抱くに至ったのか、というきっかけが弱い。劇的なことじゃなくても、何でもいいから観客にもそれとわかる取っかかりを作って欲しかった。主演の2人がいいだけにもったいない気がする。 ロボコンカスタマーレビューピックアップ ウォーターボーイズ、スィングガールズ、しこふんじゃった、 Shall Weダンスなど、この手の黄金パターンは大好きで、手を変え品を 変え何でも来いという感じなのですが、意外に楽しめませんでした。 全体的なまったり感はさておき、圧倒的に笑いが足りないんですよ。 思い切り笑いで揺さぶられてこそ、最後のカタルシスにつながるんですが、 笑い担当のキャラクターが描かれなかったのが残念です。 と言っても、成功しているパターンの映画は全部竹中直人なんですけどね。 誰か他にいないもんでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ やっぱり青春ものは感動します。 特に良かったのが、試合前日のシーン。 あの切ない感情とても伝わってきました。 主人公がロボコンを知らなかった事が微妙かと思いましたが、登場人物の設定や高専の雰囲気も結構よく表現されていたのでしっかりした作品だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ やっべー、つまんねーよ、これ。 せっかく役者はいいのが揃っているのに、このつまんなさは何ですかぁ?! 主人公の性格がかわいくねー!!(役者はかわいいのに!!) 教師しか見るとこないじゃん!! これだから青春モノの映画って当たりハズレがでかくて嫌だ!! 星一つすらやりたくねー。 監督、もっと考えて映画作ってくれよ。 金払って見るものの気持ちも考えてくれ。 カスタマーレビューピックアップ 元々、たまにテレビで行なわれる本当の高専のコンテストを見入ってしまうタイプです。それを映画化し、しかも、出演者である高専生4人、今は一人一人が主役をはれる位に成長しているメンバーがでている。観るしかない、と思いました。 実際は、淡々としたストーリー展開で、個性がバラバラの面々に「このあともおもしろくなるのか…」と期待が薄れていったりもしましたが、後半部分から、どんどんおもしろくなってきました。 あとおまけで笑えたのは、先生のめざまし時計(?)笑いました!!ロボットを愛してしまうと生活の中にあんな面白いものを作って取り入れてしまうのかなぁ〜と、ロボットに対する愛(?)を感じました。 カスタマーレビューピックアップ
過激な演出やスピード感に慣れてしまっていると物足りないと感じるかもしれません。艶っぽいシーンもありませんし。 でも主役4人の演技が自然でとても好感がもてます。そしてゆったりとしたリズムが心地の良い世界をつくりだしています。ロボコンというテーマも活きていてとても面白いです。 ロボコンに興味の無い人にも見て欲しいです。古厩監督の作品は人や物に対して優しさがあり、大事な忘れ物を思い出させてくれるようないい映画です。 富嶽百景~遥かなる場所~
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2007-09-21 売上ランキング:DVDで36706位 DVD / 通常24時間以内に発送 TAKI183カスタマーレビューピックアップ 非常に珍しいグラフィティ・アートをテーマとしたこの映画。 アイデアとしては面白かったし、作る方向も悪くない。 しかし、個人的にこの映画の見所は映画のラスト、グラフィティ・アートが完成し、 グラフィティ・アートの光と影と実際の光と影のさし方は、 いい映画のラストだと思います。 また、要所要所に入る音楽がかっこいい。 映画のテーマと合っているし、音楽としてもいい。 けれど、人物それぞれのストーリーの描き方が中途半端で、 イマイチ伝わって来なかったのが残念です。 少しもったいない作品。 10点中6点!! カスタマーレビューピックアップ すごい面白かったです!5人のそれぞれのキャラクターも出てるし。 この映画は観れば観るほど面白さがわかるストーリーだなと思いました。 グラフィティにもちゃんと描いてる人の想いがつまってるんだなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 『グラフィティ・アート』凄かったデス!! 予想していたよりも,ぉもしろく見させてもらぃました♪" ただ、話の内容が少し掴みづらぃ気もしました…… 主役の塚本君。とても良かったと思ぃます★☆ カスタマーレビューピックアップ
僕が知っている限り、日本では初のヒップホップカルチャー四大要素 の内の一つ、「グラフィティ・アート」を映画にした作品。 アメリカでは『ワイルド・スタイル』を筆頭に『スタイル・ウォーズ』 や、『ビート・ストリート』などグラフィティを題材にした映画は数 多くあります。しかし、日本ではこの『TAKI183』が初だと思われます。 だからこそ、とても大きな期待がありました。 が… 期待が大きすぎたのかもしれません。 日本のライターの青春を描いたものですが、確かに「青春」というもの を描いたという点では楽しめましたが、しかし、それがグラフィティで なければならなかったのか?という疑問が。 プロットが少々、「リアル」に欠けていました。グラフィティを描く者 たちの日々特有の緊迫感もあまりなく、物足りないのが事実です。 しかし、主人公を演じた塚本高史の演技はすばらしい。文句ナシです。 |
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