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発売日:2008-05-30
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Amazon人気商品ランキング/名塚佳織psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:354/総ページ数:36 最終更新日:2008/08/08 狼と香辛料3<限定パック>(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 甘〜〜〜〜〜い!!のはTV未放映でこの三巻に収録されている第七話「狼と幸福の尻尾」ですが。原作七巻「林檎の赤、空の青」がアニメ化されてます。必見は町娘の恰好をしたホロ。かなり可愛いvそんでもって最後のシーンが焼いた林檎の如く甘すぎる…(笑)この話見たさにDVDを買ってるようなものですからね(^-^)大満足ですvv 第6話「狼と無言の別れ」はこれまでの話を締めくくります。少し別れ方は違ったけど、こっちのが好きかな?全く原作と同じでもつまんないしね〜。 カスタマーレビューピックアップ 第7話はTV未放送です。 TV未放送というと、売るために入れるだけで、 たいてい出来が悪いのですが、そんなこともなく 1話があっという間に終わっていました。 古着屋での話です。原作にはありましたね。 相変わらず、2人の会話が面白い。 本当にスパイスの利いた、良いお話でした。 カスタマーレビューピックアップ 第12回電撃小説大賞<銀賞>受賞作 メディアワークス電撃文庫刊/支倉凍砂原作・文倉十イラストの 『狼と香辛料』TVアニメ第6,7話を収録したDVD3巻です。 金融、商業、農業など人とお金の流れを作品要素とし、 まるで利潤(儲け)と人情(尊厳、信仰)を天秤に掛けるような 異世界経済ファンタジーに感心させられます (総合6/10点) 第六幕「狼と無言の別れ」★★★☆☆6/10点 乾いた弦楽器の高鳴りが、文字通り敵を蹴散らす 真の姿の衝撃を高めてくれます。窮地に今一度、約束(契約)=ホロと 利益=クロエを天秤に掛け、商人の在り方を問う展開も巧い。 無言で彼を誘うその思慕の大きさと、「香辛料」たる彼がそれを見抜く、 舞台劇のような終幕も丁寧で、最終回のような気持ちよさが残りました カスタマーレビューピックアップ 1巻が3話収録で2巻が4話5話と言う事は 当然3巻に未放送分が入ると言うことですが 普通DVDを買わせるためのいやな商法だなあ と思うが、私は怒りはなぜか感じませんでした。 どちらかと言うと楽しみが増えたくらいです。 DVD買いますから。期待してますよ。 本当にいい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
3巻は6話と7話収録 6話は単行本1巻のラストシーンの回です。 7話はTV放送未公開のDVDのみの回です。 DVD1巻2巻の購入応募特典のイベントほろろん祭りに当選して、イベントに参加したところ、 先行公開を見せていただきました。 「狼と幸福の尻尾」 というタイトルで、内容は 単行本7巻の「林檎の赤、空の青」が未公開の第7話でした。 ロレンスがホロに服を買ってあげるエピソードなのですが、これがほとんど二人だけの会話で成り立っている話です。 とてもほのぼのした、見てるこっちがテレてくるデレストーリーです。 しかも、この短い物語の中できっちりと起承転結が濃縮されてとても見ごたえがあります。 改めて狼と香辛料の脚本、ストーリーの完成度の高さが伺える1本でした。 ただ、6話は、単行本のラストシーンを微妙に違い、 「狼と香辛料か・・・」というセリフをロレンスではなくミローネ商会の者が言うように変更しています。 この辺については賛否両論でしょう。 このセリフこそ、この作品のタイトルともなった重要なセリフのはずなんですが、ちょっとインパクトが薄い。 原作どおり、ロレンスに語らせたほうが良かったのではないかと思っています。 コードギアス 反逆のルルーシュ volume08カスタマーレビューピックアップ 可哀想なユフィ この8巻での主役は実質ユフィだと思います。ルルやナナリー、 スザクや周りの人々が幸せに笑顔で暮らせる道をユフィなりに必死に考えます。 そして考え出した“特区日本”がルルーシュ、 いやゼロの組織(黒の騎士団)を窮地に追い込むのですが・・・。 20話〜22話まで作品のクオリティーは高く、展開に目が離せません。 キュウシュウ戦役での中国傀儡政府の侵攻・ルルーシュとスザクの共闘・ スザクとユフィの騎士を超えた関係。学園祭での楽しい日々から一転、ユフィの特区発表 ルルーシュのユフィへの憎悪・ユフィの博愛によるルルの軟化等など・・・。 しかし、22話のラストでは唖然としてしまうでしょう。 “血染めのユフィ”とのタイトルでしたので、22話は初めから終わりまで ルルーシュとユフィの動向に緊張しっぱなしでした。 健気なユフィが可哀想ですが、怒涛の展開に文句なしの5評価です。 カスタマーレビューピックアップ 22話に尽きる。 同じ展開に持っていくにしても、もう少しやり方あるでしょ。 悪趣味である以上に、あまりに稚拙。 ショッキングな感じにしたかったんだろうけど、中二病患者でもこんなの書かないよ。 まぁある意味ショッキングではあったけどね。 これを素直に良いと言える人は、小説にしろ映画にしろ、普段どんな作品に触れているのか程度が知れます。 カスタマーレビューピックアップ ルルはゼロの時に命令や指示を下し、片や学園生活を送る。 個人に対して仮面を被るのだけでなく、状況を鑑みて役を演じると言う二重三重のパターンを作り出すとなるとはなあ…、よくもまあルルは胃に穴が穿かないもんだ。 謙遜しているユフィといえども一応正統の皇族だからルルと並ぶ程の策士振りを発揮しますね。 まあいきなり御乱心なされましたが。 御乱心とは最後のアレではなく、そこに至るまでの重大発表の連発ですね。 いわば流行りのサプライズ。 本意ではないのかも知れないが計画を悉く潰してくるユフィこそがルル(ゼロ)にとって他の皇族よりも目の上のたんこぶなんだと思っちゃいますね。 カスタマーレビューピックアップ 正直私はこの巻の最後は嫌いです。人間でもキャラでも生きるスタンスがあります。この巻でその生き方を叩き潰し生ゴミ扱いしています。人がもし人を操ることが出来たとしてもこれは人としてやってはいけないことです。まぁキャラは意図的でなくても制作者は意図的にやってますから怒りすら感じます。しかし好みを外して観るとこれほど先が読めずのめり込ませる作品も珍しく私はこの作品は素晴らしいと感じています。もし二部も終わり「もしあのとき試しに言った内容が違っていたら…」そんなもしものパラレルストーリーを作ってくれたら私はもっとファンになるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
らき☆すた、ハルヒのような萌え・オタク向けのアニメもかなり好きな自分ですがこの作品も 好きですw 世界観・キャラ設定・ストーリーどれもクオリティが高いです。 男女、大人子供、オタクの人そうでない人にかかわらず誰が見ても楽しめるオールマイティなアニメ。 STAGE20 キュウシュウ 戦役 黒の騎士団の目標、スザクとユーフェミアの関係の変化、ルルーシュとスザクがキュウシュウと戦う話などが描かれます。 STAGE21 学 園 祭 宣 言 ! アッシュフォード学園の学園際についての話です。ピザを失った時のC.Cに注目! STAGE22 血染め の ユフィ やっぱり現実はそううまく行きませんよねー。 コードギアス 反逆のルルーシュ volume 07カスタマーレビューピックアップ スザクのランスロットが一体で黒の騎士団に奮闘します。 スザクもルーフェミアの騎士に任命され自分の位置を着々と上げていきます。 ゼロもスザクに使いたくなかったギアスを・・・ 島にルルーシュとユフィ、スザクとカレンが漂流します。 二組の生活の違いが楽しいです。 カスタマーレビューピックアップ ドンパチは大人顔負け。 世界最強の帝国ブリタニアをちょろまかしてしまう学生が何処に居るんだよ!? ブリタニアにはまともな軍師が居ないのか?と却って訝ってしまいます。 ここでいう軍略を練る人間は皇族くらいしか居ないのか…て、意外と世界は狭い。 ルルの拾った逸話に藤堂がブリタニアに膝を付かせたというのがなんだか解る気もする。 スザクとの戦いでも、直ぐにでもパターンを覚えてしまうのってアリなんだね。 ドンパチの後の孤島に流れ着いた4人の話だが、あそこで繰り広げられた口論がそれぞれの立場が表れていて面白い。 何れも親兄弟や生まれたお国の事情が背景に有って、かといって全く違和感の無い(今更だが)身の丈に合わせた意見が心地よい。 ここはお乳肌蹴はOKなんですね。 ところで、扇の手製弁当が日の丸とタコさんウィンナーというのが…いかにも日本らしいなあ。 このアニメは、直ぐ側にあるのになんだか日本が遠くにあるものだと感じてしまいますね。 カレンにはブリタニアの血が混ざっているのに、スザクからブリタニア名で呼ぶなと言い、紅月カレンだと主張するところが、この話の複雑さを語らせています。 カスタマーレビューピックアップ ついにランスロット操縦者がスザクだと知るルルーシュ絶望の第7巻。 親友が敵だったというのには、さすがのルルーシュも口が聞けないほどのショック。 しかしそれでも自分の信念を貫こうとするルルーシュだが ついにはスザクにまでギアスをかけてしまうあたり、相当追いつめられてことがわかる。 19話はある意味番外編。とある島に漂着したスザクがカレンの水浴びシーンをうっかりのぞき(?) カレンは声も出さずに裸のままでスザクに斬りかかる! その後二人はなんだか打ち解けて、終始いい雰囲気でこの二人まさか付き合うんじゃ?みたいになります。 スザクとカレンは果たして付き合うか否か、コードギアス見逃せない!! カスタマーレビューピックアップ ルルーシュは、スザクをナナリーを守る騎士にさせます。 しかし、宿敵ランスロットのパイロットがスザクだとわかった時 ルルーシュは絶望してしまいます。 果たしてルルーシュのとるべき行動とは!? 絶対必見です! カスタマーレビューピックアップ
エヴァぶりにちゃんと観たロボットSF学園モノ(?)アニメです。 皆さん書いておられる様に、デスノを彷彿させるダークヒーローが暗転していくとこなんか、確かに先行作品の影響を受けている部分は大きいですね。が、それでいてオリジナルの設定を活かして政治的なメッセージをも内包しているので、二番煎じとはいわず普通におもしろいと思えました。 あと、私は特別アニメに詳しくないのですが、ガンダムシードはキャラの目がウルウルでなんか萌えっぽくて(私の偏見ですが)クサイ台詞も生理的に受け付けられなかったのに対し、コードギアスは確かにピンクの髪のお姫様とか出てくるけど、登場人物それぞれキャラが立っていて絵もわりと受け入れ易いので見やすかったです。作画のクオリティもなかなか崩れないし。 (福山さんのゼロの時の気合い入りまくった声は少し苦手ですが…) とりあえず、私みたいなアニメをあまり見ない視聴者にもわかり易い設定と受け入れやすい作画と、お約束的展開も入れつつおいしい要素をとことん詰めたアニメだと思います。 なんか、「クリエーターの意志云々より何より視聴者を意識して作ったアニメ」ですね。 私はクリエーターが作りたいモノを作ったのがいわゆるアート系作品で、観る人のことを考えて作られているのがエンターテイメント作品だと定義してます。そしてこれは何より良質のエンタメで楽しい!! 第二部決定との事、これからどういう展開になろうとも、人気作という事におごらず良いペースを保っていってほしいですね。 コードギアス 反逆のルルーシュ volume 06カスタマーレビューピックアップ 特に戦闘シーンが良いわけではなく、キャラクターのセリフにも深みがあるわけでもない。ただグロテスクなシーン「中途半端な」やインテリで中身のないセリフが目立つだけ、つまり面白くない。 カスタマーレビューピックアップ 率直な意見だと、3話とも面白かったです。 やっぱりいくら見ても飽きないですね。 ここに来て初めてルルーシュと同じ能力(内容は違うが)を持つ敵のマオが現れ、ナリタ攻防戦以来の盛り上がりを見せます。 マオVSルルーシュのC.C.やナナリーを巡る頭脳戦は見ていて楽しめました。 コードギアスは先を予想できない展開が魅力的だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ いみじくも高校生の癖してなんなんだあの策略の張り巡らしは。 同じギアスの使い手であるマオが出て来ますが、これまた強敵。取り敢えず弱点があってよかったね。 そうでもしなきゃルルが同じテーブルに座れないからねえ。 そのルルだが、やっぱり悪党でした。 シャーリーに対する仕打ちがそうであるように、次回に続くナレーションが意味深なことを語ってますからねえ。 その後のルルとシャーリーの関係の変化にスザク及びカレンら一同は何故ルルの嘘に気付かないのだろうか。 そこら辺はやっぱり高校生だからか? シーツーっていろんな恰好をしますね。秘書、ゴスロリ、旗袍…。マオの理想でしかないということは、ルルにとっても同じこと。 これらの駆け引きが恰かもネット世代を照射してるようにしか思えないところがいい。 カスタマーレビューピックアップ コードギアスもここから後半戦のスタートである第6巻。 今回はシャーリーとルルーシュの決別とナナリー救出作戦がみどころです。 ルルーシュ=ゼロだということやマオに心を見透かされたことで苦しみ続けたシャーリーはすでに精神の限界に達していた。 ついに父の仇であるルルーシュに銃口を向けるが、それは同時に大切な人に向けたものであって・・・。 ルルーシュはシャーリーにギアスをかけて記憶を消してしまった! 「嫌なことは全て忘れてしまえばいい!!」って、結局自分のことしか考えてないかルルーシュ!? 結果的にはルルーシュが好きだったことも忘れたので、シャーリーには新しい恋を見つけて頑張ってほしいものです。 また、マオに囚われたナナリー奪還作戦では、スザクはその運動神経で、ルルーシュはその頭脳でマオを追いつめる。 ナイスなコンビだぜと思わせると同時に、スザクの秘密の過去が暴かれるのであった! なお、スザクの驚異的な身体能力は必見です。 また、「やめてくれぇぇ!!」とさけぶ、珍しく情けないルルーシュも見れるますよ! カスタマーレビューピックアップ
第14話は、普通に泣けました!アニメで泣いたのはコードギアスが初めてです! もうシャーリーがルルーシュを「ルル」と呼ぶことがないんだなと思うと、ちょっと 切なかったです。 そして続く第16話はルルーシュとマオの対決もあり、スザクの衝撃的の事実が明かされます! 特に第16話は、本当にいろんな意味で衝撃でした! 絶対必見だと思います! .hack//G.U.TRILOGYカスタマーレビューピックアップ ゲームを前提として知っているのでなければ、確かに、話は理解しづらいです。 初見の人は、突き放された印象を受けるのではないでしょうか。 ただ、それでも、中心として焦点を当てる人物を絞り、映画向けにまとめたのは、 正しい選択だったと思います。そうでなければ、収集がつかなくなりますから。 それにより、取りこぼされた部分は、無論、ファンであれば、残念に感じるでしょうが。 可能性としては、何作かに分けるということも、ありえたでしょうけれども、 続編(?)あるのでしょうか。 映像は、ゲームよりも、格段に進歩しています。 特に、映像表現としての見所は、オーヴァンとの戦闘シーン。 ハセヲは、もはや、暴走初号機状態です。ここまで、幅のある主人公も珍しいでしょう。 ただ、カメラワークが、ゲームの映像に比べれば、単調になっています。 より客観的な視点からの、映像になったともいえますが、 ある意味では、迫力が減少した面も、あるように思えます。 内容としては、ヒロインとしてのアトリの視点が強くなり、心理描写が、深められたこと。 傷口が、より痛々しく描かれ、彼女とハセヲとの心の触れ合いが、重要さを増してます。 また、バックで流れる、挿入歌は、アトリのための歌です。これは、名曲です。 (しかし、志乃派の私としては、若干、残念ではありましたが) パロディモードも、なかなか楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ 他の皆さんがいってるようにとにかく端折りすぎ 登場人物が少なくまさにハセヲとアトリとオーヴァンだけの話になっている CGは良かったなどと言う人がいたが、どうも迫力に欠けていた 人物は一人一人丁寧に作られていて、とても滑らかでシャープな雰囲気が出ていた が、ゲーム版では随所で見られた派手なカメラワークが無くなっていて、スピード感に欠けた それに、三爪痕や真三爪痕、アウラ登場の際などで使われた.hack独特の光の表現がまったくなく.hackらしさがなかった 全体的に物足りない出来なので期待はしないほうがいい カスタマーレビューピックアップ アクションシーンの迫力とスピード感に溢れる演出はもちろん、“ザ・ワールド”の美しいことといったら凄いです(感嘆) ゲームをプレイした方にはマジお勧め。 しかしプレイ時間100時間越の三部作ゲームを90分に纏める為に、数多くのサブキャラの活躍見せ場を削りに削り、 ハセオ、アトリ、オーヴァンの三人に焦点を絞ったシナリオは、.hack//G.U.に初めて触れる人には敷居の高いモノになってしまっているように感じた。 これがネットゲーム内での出来事だという描写や説明が少ないため、世界観を知らない人は置いてきぼりになりそうなので評価−1。 この映像クオリティでシラバスやガスパーなどのサブキャラの活躍も見たかった。 ちなみに特典映像は腹筋崩壊警報w ゲームクリア後に見られるおまけを知っていると尚楽しいぜw カスタマーレビューピックアップ .hack.G.U.が好きなので予約して初回版を購入しました。 しかし特典の本もう少し頑張って欲しかったです。 (期待していた分ちょっとがっかりな出来だったので) 本編とても良かったです。とくにアイナが思いの他可愛かったです。 なんかときめいてしまう位かわいさ振りまいてくれて 他のヒロインよりもアイナに目がいっちゃいます。 ゲームとは違う話になるとの事でどうなるかと思っていましたが ゲーム中の志乃志乃言っているハセヲが好きで今作でも それを割と崩さないでくれたのが嬉しかったです。 しかし志乃さんもう少し(ハセヲを)大事にして欲しかったとか アトリの虐められ内容が洒落にならない内容でう〜ん〜 もう見終わる頃にはアイナで胸一杯で。 アイナいなかったら多分評価変わっていたかもしれないです。 でもゲームの方が感動が深いのでゲーム終わってから観ることをお勧めしたいです。 パロディーモードはもうあの不憫なヒロインに見せ場が用意されてて良かったです。 こういう所に力いれるなら本編でもっと出番をどうにか出来なかったのでしょうか? アイナとオーヴァンの話は笑いどころ満載で見つけたの歌を口ずさむオーヴァンが素敵です。 漫画の無限の住人とかに出てきそうな感じで… 是非とも.hack.G.u.ファンには一度は観て欲しいです。 映像特典も面白くて良かったです。 何だか納得行かないのはゲームの全巻購入のDVDがあまりにも騙された感の強い内容だったので こういうのを特典にして欲しかったなぁとつくづく思いましたね。 でも.続編出て欲しいので、これからも制作頑張って欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
素晴らしいできです。ゲームをプレイした私ですが、DVDの方も楽しめました。やはり、CC2はやってくれますねw さて、内容ですが、宣言どおり?ゲーム本編と同じなのは、最初だけ、だんだんとこちらのオリジナルなストーリーに入っていきました。もう、あんまり語る必要はないですね。素晴らしいです。買いましょう。買いなさい。買えww ただ、他の方も言ってるように、ゲームのほうをやってから、さらには前作の.hackをやってからの方がいいかもです。その方が楽しめます。本編最後には、続編への伏線がありました。もう、楽しみすぎて、学業に手が・・・w 最後に、パロディモードですが、来たぞ!!!揺光ファン!!本編には無かった、彼女のサービスシーンだ!!これだけのために買ってもよし!!見るべしwww コードギアス 反逆のルルーシュ volume 04カスタマーレビューピックアップ コードギアス8話〜10話収録の第4巻。 ここからは暗雲立ちこめるエピソードがつづくが、そんな事を気にも止めないルルーシュの姿 それがこの巻の見所だろう。 8話はスザクのクラスメート達が遊びに行った所で、日本解放戦線の集団に拉致される話。 スザク、ルルーシュ、コーネリアの三者三様の思いで人質を助けようとする。 特にスザクのランスロットは相変わらずカッコいい姿が見られます。 そして最後に人質を助け出したルルーシュ(ゼロ)は『黒の騎士団』を結成した事と 「我々は正義の味方だ!」と高らかに宣言するのであった。 ルルーシュが本格的に動き始めたぞという話です。 9話ではカレンとその母のお話。泣けます。 猫祭りも開催中! 10話も泣ける(個人的に)お話。 何が泣けるって、階級を失い 自分の信頼も失い もうあとがないのにレジスタンスにやられてしまったジェレミアさん・・・。 「僕はオレンジじゃないんですぅぅ!!!!」 ・・・こんなにも同情してしまった人は初めてです。 ルルーシュのこれからの動向は確かに気になりますが、10話を見れば ジェレミアさんの生死も気になるところ・・・ですよね? カスタマーレビューピックアップ 寧ろ西郷隆盛かもしれないなあ。 偶々美少年ということもあって悪の美学が華やぐが、戦い方こそ華麗である。 物語としての含蓄というか、今回のそれは最早あからさま過ぎてほぼコメントしようがないのだが、自ら奴隷として生きていくのか、それとも別の方法を見い出して変えてゆくのか。 兎も角、この生徒会がみんな最重要人物だらけなのが、この辺りが御都合主義とも言えるなと思った。 スザクの考えていることよりもルルの方が上手であると感じた。 カスタマーレビューピックアップ 遂に黒の騎士団が登場してきます! また、カレンと彼女のお母さんのお話は泣けます! そして、紅蓮弐式も登場してきます! カスタマーレビューピックアップ キャラクターデザインのCLAMPというのはグループ名で好きですが、作品によって作風が違って見え 、好き嫌いがはっきりしているのですが、この作品はけっこう嫌いです。 どこかで見た事があると思う時が度々ありました。このシチュエーション、設定などが 、他の作品で見たなぁと感じました。 様々な妄想や萌えをかきたてる要素、材料があります。容姿や設定やネコ耳(コスプレ)やシャワーシーンなどで。 私は平気ですけど、好き嫌いが出そうです。 深夜放送だからなのか、ちょっとHや際どいそして残酷なシーンがあります。 戦闘シーンが第1巻から段々おざなりになって淡白で、面白くないです。一対一の個別の戦闘が、 つまらないです。 この巻では、主人公が仲間を集めます。第10話が一番良かったです。9話見て、あえて日本を 舞台にする必要性があまり感じられないと思いました。主人公が当座の目的を果たした後の姿が見えません。 カスタマーレビューピックアップ
オーディオコメンタリーの為だけに、買う価値があると思います。ルルーシュ、扇、玉城、プロデューサーの河口さんの話し合いは、面白いです。絶品ですね〜。レンタル派の方も、この巻だけでも購入してみては、どうでしょうか? ギャグマンガ日和2 上巻カスタマーレビューピックアップ いやぁ〜2も面白いです。うさみちゃんのニヒルっぷりが相変わらず笑えますwそしてオチは やっぱ、そうなのね・・・wいや、いいんだ、それでいいんだよ(笑)。 あとは何か知らんけどバトルもんみたいになる五つ子の話も良いし、変てこな浦島太郎の話 もGoodですね。亀がキモカワイイw 第6話のソードマスターヤマトのハイテンポぶりも凄いね。エンディングでの演出もこってる ねー。 さあ!笑おう!! カスタマーレビューピックアップ タイトルの回は演出といい声といい、もうたまら〜ん。 ネコちゃんの妙にいい声。 「6つで落ち着いた」でご飯三杯いけます。 カスタマーレビューピックアップ 第1話「名探偵だぞえ!うさみちゃん」 第2話「来ないよ!家庭教師」 第3話「聖徳太子の楽しい木造建築」 第4話「ネコちゃんの腹筋」「5つ子大家族」 第5話「がんばれ浦島太郎」 第6話「ソードマスターヤマト」 商品説明に無いので記載します。 と言う訳で、何かと話題の「ソードマスターヤマト」はこの巻です。 夢野カケラ(前田剛)と担当(うえだゆうじ)のテンポの良い掛け合いは、一見の価値有り。 やっちゃったぜ☆ カスタマーレビューピックアップ 前シリーズで素晴らしい演技を見せてくれた声優さんたちが、 今回も引き続き起用されているので、安心して観られます。 新オープニングもいかにもという感じで気に入りました。 ただ、前シリーズでも結構早口で聞き取りにくい部分がありましたが、 今回は早口すぎてもはや聞き取り不可能な箇所が多々ありました。 (そういう演出かもしれませんが・・) また、絵に関しても、前作と比べ、原作と比べ、何となく違和感があるというか、 正直ちょっとヘタになった?と感じてしまいました。 第二弾となると、どうしても新鮮味がなくなる分、前シリーズ以上にもっと遊び心を 入れて欲しかったです カスタマーレビューピックアップ
CSキッズステーション等で繰り返し放送されていますが、何度見ても笑えます。話の好み等の個人差はありますが、笑えます。声優もベテラン揃いでテンポ良く、漫画とはまた違う爆笑を味わえます。 うさみちゃん等の、前作を知ってる方が笑い度増加な作品もあるので、前作をみてからの方が良いかも。 狼と香辛料1<限定パック>(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ この作品は、剣も魔法も出てこないファンタジーです。 ですが、「商売」を題材とした、一風変わった作品です。 では、どのような話なのかというと... 町から町へと、旅をしながら商売をしていく行商人のロレンスが、 ある町で、狼の尻尾と耳を持つ、堅狼ホロに出会う。 ホロとロレンスがある契約を結び、旅をしながら北へ向かう。 と、そこで絡み合う大きな商売、儲け話など。 もちろん商売なので、熱いアクションシーンなど一切ありませんが、 このアニメを見ると、何かに取り付かれたように見入ってしまうはずです。 作画も背景も、原作を忠実に再現した内容も、全て文句がありません。 私はアニメから入ったのですが、今では原作も自分の部屋においてあります。 もちろん、DVDやDSのゲームも購入。パズルや美しい絵のカード。 DSでは、特典のポスター、CD、ボイス巾着はかなり素敵でした。 もし、原作をお持ちでない方は、是非買ってみてはいかがでしょうか? そこは、素敵な世界への入り口です。 カスタマーレビューピックアップ なんと言うか、オープニングからして、かつて日曜の夜7時30分に放送されていた世界名作劇場を髣髴させる作品ですね。でも、別に古臭いわけではなく、世界名作劇場が持っていた普遍的で郷愁をそそる部分をそっと取り出して、結晶化したような印象です。と言うと、誉めすぎかな? 主題歌もびっくりするほど良い曲だし(何でもっとヒットしなかったの?)、本放送が見られなかった分、今後DVDで続きを見るのが楽しみです。ただ、意外と地味な話なので、過度な期待は禁物かもしれませんが。 カスタマーレビューピックアップ 商人としての視点で見る世界。 ただのファンタジー漫画と違うどこか リアリティのある世界観が… ………いや、うん素直に言おう。 ホロが…可愛いすぎるんだ。 時折見せる高貴な姿。上目遣いの乙女の姿。 彼女の見せる全ての仕草に目が離せない。 作画を書いてる人は一体誰なんだ…… ……黒田和也氏……納得した。 OVAそらのいろ、みずのいろ、パソゲ情報誌BugBug表紙等を手がける エロカワ絵師の巨匠が作画を全面指揮。 その彼が描く高貴なるも儚く美しい狼少女との旅物語。 ……おもしろくないわけが…ないじゃないか!!! カスタマーレビューピックアップ 原作のファンです。 最初はこれをアニメにしても面白いのかと思っていました。 しかし見てみると,原作の持ち味を生かしていますし,何よりもホロが可愛く描かれています。声優さんの台詞回し,演技も素晴らしく,イメージしていた通りのホロでした。 話の進み具合も,1クールで原作2巻分とちょうどいいペースです。 作画関係のクオリティは高くはないのですが,それを脚本や演出で十分に補うことができています。低予算だとしても良い作品を作れるんだという良い例になったと思います。 今回は原作2巻分しか消化していないので,2期を同じスタッフでアニメ化してほしいです。 カスタマーレビューピックアップ
豊作を司る狼の化身”ホロ”と行商人”ロレンス”の旅の物語。 世界が破滅する訳でも、大事件が起きる訳でもなく、 ただ商売のお話なんですが、二人の会話が大変面白い。 限定版のジグソーパズル(接着剤?まで入っていた)は、 大人で5時間程度はかかるとのことなのでやっていませんが エンディングアニメイラストカード2枚は、大変気に入りました。 人がたくさん死んでしまうアニメに食傷ぎみの方にお勧めします。 コードギアス 反逆のルルーシュ volume 05カスタマーレビューピックアップ ナリタ 攻防戦、これはスピーディな話の展開に目を離せない話でした。 後半のC.C.の名前に関するエピソードでは又謎を残したなぁ、と思いました。(勿論良い意味で 紅蓮弐式VSランスロットの戦闘シーンのクオリティの高さには圧巻でした。 その他に絡んでくる人物も増えて、盛り上がるので必見です。 話の内容やキャストは大満足だったんですが、引っかかるのが明らかにコードギアスのイメージや画像にあっていない新OPの歌…。 あの歌さえ何とかしてもらえたら更に視るのが楽しみになったのですが。 新EDの方は満足できました。 カスタマーレビューピックアップ コードギアス11話〜13話収録の第5巻。 ランスロット乱舞の11話はロボットアクションが全面に展開される 爽快な内容だったり、ルルーシュがついに追いつめられてどうなるんだ!と緊迫したり C.C.とルルーシュがいい雰囲気になっちゃったり!?など なんだか大変なことが起こりすぎてるエピソード。 12話は軍事絡みの話。 キョウトに助力をもらいにいく黒の騎士団は、キョウトまでも手玉に取ってしまうのか!? それとシャーリーのお父さんが! 13話 今に思えば、シャーリーはどうしてルルーシュを好きになってしまったのだろうか。 たぶん決してうわべだけじゃなくて、ちゃんと中身もみて好きになったんだろうなとは思います。 でもだからこそ、銃口を大切な人に向けている自分がとても許せなくて悔しい気持ちでいっぱいなんでしょう。 タイトルそのものが全てを語っている13話は、いろいろなものをなくしたシャーリーのストーリー。 カスタマーレビューピックアップ 仮面を被っているのはルルだけじゃない。 生徒会で一同に会しているのに殆んど敵同士。 本音はルルもスザクも殺し合おうとしているところに、どっかの死のノートを連想させます。 学生の癖に物凄い参謀ぶりを発揮していて…これって基本的に学園アニメなんだよねえ…と。 ただ、ルルの冷徹非道ぶりはこれまでの主役を覆していますね。 爆弾つけて囮にして爆発させたのを恰かも自爆テロとさせるとは、かの御仁の言うが如く…温くないな! カスタマーレビューピックアップ C.Cの涙は、ちょっと意外だなと思いました。 普段クールなC.Cだけにちょっとドキっとしました。 衝撃的だったのはルルーシュとシャーリーのキスだと思います! カスタマーレビューピックアップ
テンションが高く、それを支える作画も良好。ただ、やはりあのOPは合って無いな… 下のコメントで「使い回しが多くなるのはユーザーがいいものを求めるせい」なんて目を疑うコメントが ありますが、対価を支払う「商品」であるのになにを言ってるのか(笑) こういうおバカな意見は無視するがよいです ギャグマンガ日和2 下巻カスタマーレビューピックアップ まさに、やりたい放題のオンパレード。特に明男の構図なんかはさ、どうやったら思いつくん だ?と不思議に思うw 毎回変な展開でバトルもんに発展する話があるが、マンガ専門学校伝説ハリケーン準もなかな か見応えがあります。やっぱ超高速なテンポがたまらないよね。 あと、超地味ながら何故かニンマリきてしまう一休さんも好きだ。 カスタマーレビューピックアップ シリーズで一番面白くなかったと思う。 特に明男は最悪。 とりあえずこの値段は高い。 カスタマーレビューピックアップ 第7話 「五月雨をあつめて早し最上川」 第8話 「明男」「さよならおじいちゃん」 第9話 「眼帯−真桃太郎−」「一休さん」 第10話「マンガ専門学校伝説 ハリケーン準」 第11話「黒登山」 第12話「ラヴ江」 個人的には「ラブ江」です。 名塚佳織さんの演技が凄いです。 うえだゆうじさんとのテンポの良い掛け合いは一見の価値有り。 あと久しぶりに曽良君出ますよ。 カスタマーレビューピックアップ 上巻はあまり好きな話がなかったのですが、こっちは良いです。 一番の楽しみは奥の細道シリーズだったのですが、 意外に楽しめたのは「明男」でした。 マンガより面白いかもしれません。 「ひざ」というところは何回見ても笑えます。 あと、実写で出てる名塚佳織さんがとっても可愛いです。 カスタマーレビューピックアップ
前シリーズを含めた全4巻中、これが一番笑えました。 一回に2話の回が2回あるので全部で8話が楽しめ、 このDVDが発売した時点でまだコミックスに収録されてない話も入っている、 お得な1本です。 ワンダフル魁、ダース・スペクターといった原作ファンにはおなじみの人気キャラも チラッと出てます。 おまけのインタビューの中で、監督が「原作のどの話でも(アニメにして)面白くする 自信がある」と言っていましたが、その言葉通りの出来栄えです。 とにかく笑いたい人におすすめです! |
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