定価:¥ 6,930(税込)
特価:¥ 5,687(税込)
中古品¥3100 より
発売日:2007-12-21
売上ランキング:DVDで1485位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/保志総一朗psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:540/総ページ数:54 最終更新日:2008/07/09 ひぐらしのなく頃に解 捜査録 -紡- file.04〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ 一揆の鬼隠しは良かったが、解でどんどんネタばらししていくのは正直微妙だろ 謎のままのがいい部分も多かった。 カスタマーレビューピックアップ
このアニメが糞だと!?ふざけた口をたたきやがって!!てめえに何が分かる。このゲス野郎が。とにかくこのアニメは最高だ!!馬鹿には分からんだろうがな。てめえ興宮警察のパトカーでミンチにしてやっかんな。私もあいにく大石さんとは同じ仕事をしているもんでね。善良な市民の皆さんは是非お買い求めくださいね(^O^)/ 花宵ロマネスク 君に逢ひし刻 2006 鈴蘭と牡丹ひぐらしのなく頃に解 捜査録 -紡- file.02〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ
本編は3話厄醒し編の2話「無力」と3話「予定調和」の2話収録です 本編に関しては作画もいいので言うことないです 亀田君が出てきたり、いつものように富竹が死んでしまいます 通常版と初回限定版がありますが特典ディスクや収納BOXも付いて通常版と1000円ぐらいの差しかないので買うなら初回版のほうをお勧めしますね ということで初回限定版の限定ディスクについての感想を ・ゲストとのトークコーナー「こちら興宮警察署・第二取調室」 1巻で竜騎士07さん本人と茶風林さんが出演しトークをしてたので 今回のゲストは圭一役の保志総一郎さんとレナ役の中原麻衣さんなので楽しみにしてましたが ただアニメの映像が流れてるだけで、トークが音声だけだったのがかなり残念 内容的にオーディオコメンタリーみたいな感じでした 映像なんかは隅の方に小さく表示しといて本人が出演して欲しかったですね ・うらひぐ ネタバレになってしまうので 短く感想だけで ♯3「熱血!甲子園」あまり面白くなかっったですね。。。 ♯4「罰ゲーム」これは地味に面白いです。圭一可愛そうww 本編は内容や1期と比べ作画もよく★5つですが、特典のトークが残念だったので総合で★4ですね 機動戦士ガンダムSEED 13<最終巻>カスタマーレビューピックアップ ストーリーに関してはまあ、富野さん以外の方が富野ガンダムをやろうとするとこうなる、という感じでしょうか。NTという概念には勝てません。 それより気になったのは戦闘シーンかな。正直私がカッコイ〜と思ったのはブリッツをぶった切るシーンのみ。あとはすべて単調で工夫が見られず、なによりカッコ悪かった。DESTINYまだ観てないからわかんないけどその辺、初代やダンバイン、F91、Vガンなんかを見て勉強してほしい。ストライクやバスター、フリーダムのデザインが良いだけに実に惜しい。そう思いました。 まあ色々と批判のあるガンダムだけど私の評価は星三つ。う〜んDESTINY観てみようかな? カスタマーレビューピックアップ 今回の主人公は、今までのガンダムシリーズではめずらしい、 男らしくない精神的に未熟な少年で、中高生の若い世代にはイライラさせられる場面も あるかもしれない。 性格のいい見ていて気持ちいい主人公が活躍するアニメは、山ほどあるので、 たまにはこういう女々しい少年の姿が、大人から見ると新鮮でおもしろいと感じれる。 人間なんて、いろんな性格があるのだし、ガンダムのパイロットがいつも共感できる人間である必要はない。 またアニメは、主人公よりも他の登場人物の魅力があって人気作品となるわけで、 ムウ、アズラエル、フレイ、破滅的なクルーゼなど個性的な登場人物がてたからこそ この作品が面白くなっていると思う。 主人公のキラよりも彼等の存在が非常に大きいように僕は思えた。 1stの場合では、30年前の当時では、主人公のアムロよりも、シャア、マチルダ、 ララァ、セーラ、ジオンのキシリア、ガルマザビなど他の登場人物に熱狂的なファンが付いていたのは事実で、 彼等がガンダムをより一層楽しませてくれていたと思う。 主人公ひとりの活躍でアニメが成り立っているわけではないはずだ。 カスタマーレビューピックアップ この作品で特筆すべきはキャラクターの演出だろう。 ドラマ的な雰囲気で非常に魅力的に描かれている。 しかし、ストーリー、テーマを本気にとるべきではなく、 あくまで娯楽として捉えるべきだ。 常に理想を語れることは大事である。 だが、現実的な方法でそれを実現できなければ、語った言葉に説得力は無くなる。 彼らの語る理想に沿い、戦争を無くす事を考えたなら、 彼らは戦場での犠牲を減らすことではなく、 戦争の仕組みを解体することに腐心しなければならなかった。 (そのために現状の否定だけでなく、コーディネーターを初めとする様々な問題に対し明確に進むべき道、理想を示すべきであった) そのほうがよほど難しいし、本当に必要であったことのはずだ。 だからこそ、理想を語りながら、肝心な部分は傍観者で、 人任せにしているのは、明らかにこれよりも志として劣っていると感じた。 だが、このような見方をすれば、ほぼ確実にこれから夢や感動を得ることは出来ないだろう。 自分自身の意識、志の高まりはこの作品に対し、 否応なく現実性からの乖離を感じさせてしまい、 その違和感は逆に作品から自身を遠ざけてしまう。 故に、我々自身も娯楽として楽しむだけなら、 「非戦」をテーマとしたこの作品に対し、傍観者で居続けなければならない カスタマーレビューピックアップ 最終話、「どうしてこんなとこへきてしまったんだろう」みたいな台詞があったと思いますが、そりゃこっちの台詞だと思ってキラのメットのバイザーを真空中で開けてやりたくなりました。 フレイもフリーダムが近づいたせいで死んだようにしか見えませんでした。 この作品、キラに共感できるか否かで評価は真っ二つでしょう。 自分は奴が今までコーディネーターとして嫌味言われたとき一番フォローしてくれていた友人に「僕に勝てるわけないだろ」と吐いた時点でもう駄目でした。 完全にナチュラルを見下すコーディネーターの典型です。これがキラの本性です。 フレイを寝取ったことは誘われたわけだし、元々気があったのでまあいい。 でも世話になった友人に対して何か言うにしても言い方があるでしょう。 パイロットとして戦ってストレス溜まってテンパってたからだろとキラのファンは擁護するかもしれませんが、そういうときの発言こそ本心が表れるんですよね〜。 これがもし普段から嫌味言ってくる奴に対してなら問題ないんですがね。 自分はこんな性根の人間に共感などできないんで、その後どんなにこいつが繕おうが最終回まで白い目で見てましたね。 カスタマーレビューピックアップ
まず、本作のテーマですが、「殺されたから殺して、殺したから殺されて、それで最後は本当に平和になるのか」というカガリの台詞の通り、「非戦」がテーマです。これはよく表現できていると思います。 ファーストガンダムもそうでしたが、少年が主人公のロボットアニメでありながら、リアルな戦争を描くのがガンダムというシリーズだったと思います。その意味で、本作も間違いなくガンダムだと思います。もちろん、「リアル」の意味はファーストの時代といまではかなり違うと思いますが。 キラとフレイを始めとした人間関係のドラマも、悪くない出来です。ただ、キラやフレイの15や16という年齢設定には無理がありますし、その年齢の視聴者には理解しづらい心理もあるでしょう。フレイに対してキラがどう感じていたのか、クルーゼがキラやラクスの考える「非戦」において、どういう存在なのか。このあたりは、10代の少年少女には難しいかもしれません。ですが、キラとフレイの関係、キラとアスランの関係、いずれも表現したい心理はよく理解できますし、首尾一貫していないとも思いません。 あと挙げるとすれば、戦闘シーンはやはりもう一ひねりあっても良かったかもしれませんね。 総じて言うなれば、良くできた作品だと思います。かなり否定的なレビューも見かけますが、的を射た批判はあまり多くないと思います。あまりアニメを見ない人は絵に少し戸惑うかと思いますが、人に勧めることのできる作品だと思います。 最遊記RELOAD スペシャルプライスDVD-BOX 上巻
特価:¥ 9,576(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで8746位 DVD / 近日発売 予約可 最遊記RELOAD スペシャルプライスDVD-BOX 下巻
特価:¥ 9,576(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで8745位 DVD / 近日発売 予約可 機動戦士ガンダムSEED 2カスタマーレビューピックアップ この作品は遺伝子操作を選んだ人間の「コーディネーター」とアンチ派の「ナチュラル」との戦争が背景となるのだが、 本来優秀のはずの地球連合軍をここまで無能に表現してあるので、よほどコーディネーターは優秀なのだろう。 もし現代にその技術があるなら、僕はコーディネーターの子どもを望むだろう。 逆に、コーディネーターを選ぶ場合は、SEEDの世界の場合は、 出生率の低下や子どもが産まれないという悪い点もあるらしいが、 それ以上にコーディネーターに魅力を感じる。 ただ、具体的にどれほど凄いのかが、前例のない現代人には想像し難いのは確か。 イザークたちが盗んだガンダムのОSの書き換えのすごぶる速さから、頭脳明瞭であり、 キラ、イザーク、ディアッカたちの大気圏突入での身体維持能力を診ると、ナチュラルなら 熱で死んでいるらしいのでスーパーマン並みの体なのだろう。 特に、最高のコーディネーターのキラヤマトは簡単には死なない体であるはず。 まともに戦っても勝てるわけがない。チートな存在と理解しよう。 恐るべきキラヤマトだか正直うらやましい。 カスタマーレビューピックアップ 子どもにすすめられてSEEDをみました。 キャラクターの顔を除けば、結構楽しめるガンダムでしたよ。 いいんじゃないですか、こういうアニメも。 当時、人気がかなりあったらしいですから、惹き付ける魅力があったんでしょう。 この作品は、どうみても駄作ではないですよ。 しかし、ガンダムとしては、残念ながら傑作ではない作品でしょう。 ぼくのなかの最高は初代ガンダムだけですから。 ここのレビューでおもしろい批評がありますね。 アニメ制作がすべて監督の指示で成り立っていると勘違いしてる人が多いですね。 ガンダムは視聴率がとれる金の成る木のシリーズでしょうから、 スポンサーが、あれこれと後ろから指示しているに決まってますね。 スポンサーが1番力があり、監督はそれに従うしかない、そういう世界ですよ。 監督はそんなに偉くないんです。 富野さんのように歴代ガンダムに携わってる人なら、多少は発言権もあるでしょうか?。 カスタマーレビューピックアップ わたしは、DESTINYが嫌いでした。 主人公のシンが議長に騙されて、目を覚まさないのと、 ルナマリアの行動が変だったのが納得いきませんでした。 この間友達がSEEDを勧めるので「どうせキラが強いんでしょ」と 適当にみていたら、以外におもしろいんです。 同じ監督の作品だと思えませんでした。 あんなに嫌いだったキラたけど、「ふ〜ん色々大変だったんだな〜」と 嫌いから普通に思える様になりました。 たしかにDESTINYは批判されても仕方がないと思います。 けれど、SEEDは感動できる場面があっていい作品だと思いました。 今度こそ、シンが活躍できるガンダムがみたいです。 SEEDシリーズが無くなってしまうのは寂しいので、これからも応援し続けます。 だから星は多めにつけました。 カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stだけ楽しませてもらった。 SEEDは、新しい風を吹き込んでくれた。なかなかいい線いっている。 新しい風が気に入らない人もいる、当時の1stも批判されていた。 新しいものは、必ず批判される。人気があれば、余計にそうだろうな。 ★1つの「内容がない」「つまらない」「駄作」「監督への批評」とか 完全否定するのは本当のファンじゃないな。祭りでやっているんだろう。 本当のファンなら、そういう言葉では批評しない。 1stファンでも、SEEDを楽しめる人間はいる。 新しいものを楽しめる人が、魅力ある未来のガンダムを作れる力を持っている。 SEEDファン頑張れよ。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償カスタマーレビューピックアップ 自分はこの前作「SEED」からガンダムを知ったのですが、やっぱり絵も今風だし、MSもカッコイイから、新たなファンを開拓するのには成功したんじゃないでしょうか? 近くのゲーム店でスパロボα3のPVの中で、キラとアスランが戦ってるのを見て、「カッコイイなぁオイ!」と素直に思ったのが懐かしいです。 それから、小説やゲーム等他の媒体を通してこのSEEDシリーズに触れてきました。 アニメは見てません。受験戦争真っ只中だったので(苦笑)。 だからこの「DESTINY」の評価を見ていく内に、「え?シンってそんな扱い酷かったの!?」と驚かされる羽目になりましたw。 連ザ2のプラスモードで散々オーブの連中に苛々させられながらもキラをぶっ飛ばした辺りに知ったので、かなりショックが大きかったですね(というかアニメ自体も評価劣悪だし…)。 アニメも見てない自分がいうのもなんですが、この作品は色んな媒体を通して見てほしいですね。小説版は話が深くてだれが何をしたかったのか解りやすいし、マンガの高山版はシンとアスラン主体で読みやすいです。 つまり、その中でアナタが良いと思った終わり方、それが本当の「DESTINY」になるんだと思います。 この総集編も、一つの結末でこれが正しい訳ではないと思います(劇場版Zもカミーユは精神崩壊しないし)。 なんでアニメ見ないかって?やっぱ愛着のある主人公が報われないのは見ててキツくなるので見てませんw。 この長ったらしい文を見てくれたアナタ、00も始まったってのにわざわざありがとうございます。 カスタマーレビューピックアップ これは総集編ではありません。TV版とは異なるパラレルワールドのお話です "絶対に他の作品と比べたりしなければ"という条件付で3本通しで見ると このスペシャルエディションは良く出来ている方です。 でも私は納得できません。 ガンダムA紙上にてTVが最終回を迎えた後のインタビューで 監督は”やれる事は、すべてやり尽くした"とのコメントを残しています。 私はこのコメントにTV版がSEED DESTINYの全てであり、それ以上のことは語られることはない TVは総集編ばかりいれたけど、これが俺の意図するもので、実力だ!!と自慢しているのだと 受け止めています。 キラとアスランは対話をすることで、お互いを分かり合い希望の光を見せた前作SEED 対話を拒否して、分かり合う機会を逸し、絶望だけが残ったDESTINY SEEDを光とすれば、DESTINYは闇の物語 全く対照的な物語であると気がつけば少しは面白いと思ったのですが、 このスペシャルエディションは最後に新作カットを入れたことで 物語の方向性を変え、視聴者、そしてシンを更に馬鹿にしている気がします。 絶望を持ったままのTV版シンと、キラに洗脳されてしまった今作のシン もし映画としての続編があるなら、どちらの続編を作るつもりなのでしょう? カスタマーレビューピックアップ 30年前に1stをみていたガンダムファンですが、最近SEEDをみてはまり、 DESTINYも最後までみました。 ぼくはシンが気に入っていたので、「いつになったら立ち直るんだろう」と やきもきしながらみてましたよ。 議長の企みに飲み込まれていき、抜け出せない渦の中へ入り込んでいき、 自分すら見失うシン。 キラは市民を守るために、デストロイを倒しにいく。 シンもそれは同じで市民を守るためにデストロイを倒しにいく。 2人で協力して、シンがデストロイを倒す。 しかし、そのパイロットは、愛しいステラだった。 という流れがファン同士のケンカにならなくて良かったのかなと思うのですが。 この監督さんは、究極の最悪シナリオを追求したいのでしょう。 結局キラをシンと戦わせるために、キラにデストロイを倒させたからもう大変。 盛り上がる盛り上がるけど、ファンはケンカになるし、ついでに反SEED派が参加して 大爆発。祭りだ祭りだ、ばかやろうだ!!本当に。 キラとラクスが未だに悪いと思ってる人、まだいるみたいだね。 シンは悪くないし、キラもラクスも悪くないんだから。同じSEEDのファンでしょ。 シンの方がカッコイイし熱血だし、今度は大活躍できるとぼくは信じている。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stだけ楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 弟もガンダムファンだが、ZZ以降は観ていない。 たしかに1stはいい、オレもファンだ。 それ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマの作品で作られた。 しかし、何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない。 (30年たっても、1stのボックス最高!超えられない、そういうこと。) いいかげん同じテーマで作るから当然飽きる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 キラはすぐ泣くヒーローらしくない情けない主人公、お色気あり、昼メロありの、 戦争物の色の薄い作品で、楽しい楽しい。 アスランはへんなとこくそ真面目だから迷って迷って迷う主人公、それが人間だろ。 シンは、家族の無残な死に方を目の当たりにして、戦争を憎くみすぎてそこから抜け出せない軍人もいるだろうという主人公。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 カスタマーレビューピックアップ
なんか評価の重視する部分が「脚本:その他」が「9:1」みたいなレビューばっかだな。俺に言わせりゃむしろその逆だがな。小説でもない限り脚本なんて所詮作品の一部。アニメ一本作るのにどれだけ多くの人間が関わっているか・・・。 メカデザはファーストや08小隊の人たちだし、キャラデザだって人気の人(F91の作画に参加してたって知ればファースト世代だって少しは親近感もてるだろ)。 それに数えてみたけどこの作品、挿入歌が7曲あんだよ、7曲。BGMの盛り上げ方も絶妙だし。ビーム討った時に背景を一瞬真っ黒にする演出とか、書き出したらきりがないけど、とにかく盛り上げ方は上手すぎでしょ。特に総集編の編集の仕方なんてまさに神の域。内容ないのにテンションだけで山脈作ってんだから。 時々どうしてヒットしたのか分からないなんてオールドタイプ丸出しのおっさんがいるけど、どんだけ斜めからアニメ見てるんだろうな。そういう人は無理せずに正面向けばいいんだよ。目の前に小説があるんだから。 ひぐらしのなく頃に解 捜査録 -紡- file.01〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ 人間は自分への理解を編集したがる生き物だと思います。 しかし、そのような行為の結果はいつでも悲劇に繋がってきたと思います。 民族主義、歴史の改変、洗脳教育、などなど、、、。 大事なのは、綺麗ごとだけではない、人間の限界と現実を知ることだと思います。 だからこそ、自分自身や他の人間に対し謙虚になれるのだと。 人は人を殺す欲求を持っており、それは他の感情と同じく、シチュエーションがそれを引き出すのだと思います。 実際、昔の人々は個々人の「殺意」を肯定し、受け入れ共生してきました。 世界中で一世紀も昔には「決闘」という個人間の紛争解決が普通に行われていたのです。日本では刀で、アメリカなら西部劇、ヨーロッパではフェンシングなど、、、。 普遍的な感情である「殺意」をまるで異常者のみしか持ち得ない素質として完全に無視し、排除してしまっている今の社会は異常であると同時にあまりに不遜であるとも言えるでしょう。 むしろこの作品は人間の暗い性質と向き合い、それと対峙した後、人としてそのおぞましきモンスターである人間と共に生き、歩んでいくことの難しさを問いかけ、そして最期には希望を見出させてくれる、良質なエンターテイメントだと思います。 個人的には、人間を再定義する機会を与えてくれたアニメとして、デジタルな「攻殻機動隊」と対を成すアナログ担当の作品だと思ってます。 ちなみに、「解」はひぐらしの一部。26×2エピソードは一つの大きな物語だと思って見ましょうね。 カスタマーレビューピックアップ アニメのひぐらし解は「紡(ツムギ」と「結(ムスビ)」の2編に分かれているようで、 この初回限定版には「紡」の全6巻が収納できる大きさのBOXがついてきます。 しかしここで考えてほしいのは…2巻以降のBOXが余る! 正確に言うと、BOXに無駄なスペースができてしまうのです。 まあヘンな所にこだわったり、よっぽどのことがなければ通常版より遥かにお得ですよ。 カスタマーレビューピックアップ 色々議論を巻き起こしている作品のようですが私は好きです。 第一期のDVDも買いました。日本の声優さんは演技が上手くて好きです。 表紙:DVDのパッケージがとっても可愛いです。大好きです。ボックスも置き場に困るけれど 思わず買いたくなるそんな可愛さ?!です。 女の子:私から見てもとっても可愛いんですv 特にレナちゃん!第一期の豹変も覚えていますが それでも可愛い(笑)アニメ画集?なんてものが出て欲しいくらい可愛いです。 ストーリー:第一期では「?」な部分もあったのでそれが解明されていけばいいと思います。 平和な日常での女の子たちが可愛いです。お祭りシーンも一期と比べ描き直されてて 可愛さアップ! 残酷:ショッキングなシーンは多いですね。でも精神的に辛くなるほどの描写ではなかったです。 でもこれはパッションなどのハリウッド映画実写拷問シーンのがきついとか 個人の耐性の問題だと思います。同じアニメ作品なら岩窟王の血が飛び散るシーンのほうが 辛かったです。心情的な問題かも。ひぐらしは生き返り?ますから・・。 残念だった点 価格:ちょっと高いですね・・。気軽に薦められないのでマイナス1です。 カスタマーレビューピックアップ 待ちに待った、ひぐらし解DVD第一巻。 TVでもネットでも見れない状況なので、DVD発売を心待ちにしてました。 「厄醒し編」はアニメオリジナルなので先の展開が全く分かりませんが、 其の壱を見た限り、部活の様子など、第一期で物足りなかった部分を詳しく描いてくれていて 嬉しいですね。(まあ、こんな楽しい話が続くわけありませんが) 2巻以降がどんな展開になっていくのか非常に楽しみです。 第一期より作画が大変綺麗になっています。OPの歌とアニメには鳥肌が立ちました。 また、声優さん達の演技も相変わらず素晴らしいです。 このクオリティで皆殺し編・祭囃子編のアニメも見られると思うと、今からワクワクして しまいます。 カスタマーレビューピックアップ
今回は作画も一期に比べ格段に良くなりました。ストーリーも完璧ですね。 ただ…他のレビューにもありますが、この作品の趣旨を勘違いしないで欲しい。 確かに残虐な模写はありますが、決してそういった作品ではありません。そういった主張をする方達が本当にこの作品を理解できているのかわかりかねます。この作品は仲間との絆を描いた素晴らしい作品ですよ。本質を理解できていない偏見があまりに多いです。 内容ですが一期の続きから始まります。 罪滅し編の続きからです。学校篭城事件があったあの日から何があったのかを描いています。 そしてアニメオリジナルの厄醒し編が始まります。 これは皆殺し編をより楽しむためにある話のようなものです。重要なヒントがいくつも散りばめられています。 限定版のBOXですがかなり良いです。 梨花ちゃん可愛いですよ。ひぐらし好きとしては満足の内容でした。 きらりん☆レボリューション 2ndツアー STAGE11
特価:¥ 3,881(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで11964位 DVD / 近日発売 予約可 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |