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Amazon人気商品ランキング/ローレンス・オリヴィエpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:70/総ページ数:7 最終更新日:2008/07/24 空軍大戦略 アルティメット・エディションカスタマーレビューピックアップ 飛行機はCGではなく、全て本物!まさに生の迫力!ドイツ製急降下爆撃機スツーカは、巨大なラジコンで撮影されているが、そんなことをまったく感じさせない。これは何度観ても楽しめる映画だ。 カスタマーレビューピックアップ 大戦機ファンで、この映画を知らぬ者はないだろう。メッサーシュミットBf109、ハインケル、スピットファイア、ハリケーンなどすべて実機を使用しての撮影であり、そのスケール、迫力は他の追随をまったく許さない。 数十機に及ぶ壮大な戦爆連合の大編隊飛行、空戦で被弾し炎を出して墜落する機あり、爆発して四散する機ありのまさに空戦映画の最高峰。 ドイツのハインケル爆撃機によるイギリス航空基地の爆撃シーンは圧巻。次々と基地施設や滑走路などに弾着する爆弾の雨あられ。凄い!の一言でしか表現できません。また、英レーダー施設を襲うスツーカ急降下爆撃機のシーンも迫力満点。急降下から引き起こしての爆撃が良く再現されています。しかしメインキングを見てこのスツーカはラジコンであったと知り、その完成度の高さに驚かされた。 戦闘機援護なしのハインケル爆撃機に対して、スピットファイアの一方的な空中戦、護衛機ありの戦闘機空戦、戦闘機同士の空戦などなど、次々とド迫力の空戦シーンが目白押しです。 爆撃機のコクピット内から見た空戦映像も凄い。機銃を撃ち薬莢が飛ぶ、戦闘機に撃たれ被弾し機体に穴があく様など、その迫力に圧倒され通しでした。製作者には失礼かもしれませんが映画のシナリオなど、どこえやら・・・です。 映画序盤、中盤は独空軍に押されっぱなしの英空軍。これで勝てるのかと心配になりますが、後半に戦略を転換し、大編隊でもって総反撃にでます。次々と撃墜される独軍爆撃機。戦闘機の援護が燃料の関係でわずか10分しか行えなかったのも敗因となりました。しかし英軍最大の勝因は、暗号解読にあったようです。あまりの被害に独軍は侵攻をあきらめる事となり、この BATTLE of BRITAIN は英軍の勝利に終わりました。 空前絶後のとてつもないスケールである。1969年というから随分と古い映画ですが、実機映像というものは時代を感じさせず、まったく色褪せないものですね。 まず間違いなく後にも先にもこの映画を超える空戦映画は出ないであろう。もう大戦機ファンには、たまらない映画です。間違いなく「これは買いだ」の★5個ですね。 カスタマーレビューピックアップ 小学生の時、父に連れられて映画館で観ました。 何やら、芝生の上を離陸する<スピット>のシーンばかりが印象にありました。 非常に印象に残る映画でして、その後、ビデオ版を購入して楽しんでいましたが、 今回、フルサイズのDVD版が発売され 速攻、購入しました。 相変わらず<凄い>映画です。航空機ファンで、この映画を知らない人がいたとすれば、 モグリじゃないか?と、思えるぐらいの内容ですね。 難を言えば、<メッサー>が、ダイムラーのエンジンじゃなかった程度ぐらいでしょうね。 当時の英国映画人総出演。スピット&メッサー&ハリケーン&スツーカ &ハインケル&ユンカース・・・・。 全機 全開で飛んでみせ、大空中戦を見せてくれます。 で、全ては、その歴史的事実を再現してくれます。 戦争映画なのですが、エンターテイメントとしての要素が盛り込まれているのは、 流石、007の<ガイ・ハミルトン監督>と感じさせてくれます。 今となっては、二度と創れない映画です。 カスタマーレビューピックアップ
スピットファイア、ハリケーン、メッサーシュミット、ハインケル等々模型でなく実機が飛び、時には編隊をくみ、しかも空中戦をしてしまうなんと豪華で素晴らしい映画でしょう。豪華キャストが霞んでしまうほどです。ストーリーてきには、バトルオブブリテンを史実にもとずき淡々と描いたもので、さほど目を引くものではありませんが、とにかく、後にも先にもこれ以上の空戦映画はないとおもいますので、是非是非見てください。 嵐が丘カスタマーレビューピックアップ
サー・ローレンス・オリヴィエが順当にメロドラマをみせてくれます。 「嵐が丘」は何度も映画化されていますが 私は原作を読んだこともなく、見たことがあるのは この作品とジュリエット・ビノシュ、レイフ・ファインズの90年代版の2作のみ。 90年代版はレイフ・ファインズが大好きだった私でも なかなか、しんどかったのですが この「嵐が丘」はメロドラマとして満喫しました。 全体としてサー・ローレンス・オリヴィエの印象のみが残ってるんですが 彼の魅力だけでも充分満足できる作品。 王子と踊り子カスタマーレビューピックアップ 人と人とが出会うというのは、実は物凄い偶然で、予想もしない人と出会っているということになるのだろうが、それでも「こういう人とああいう人が懇意になる可能性は無い筈…」というものがある…“フィクション”である映画の中では、こうした「こういう人とああいう人が懇意になる可能性は無い筈…」に脚光を当て、そういう物語を綴って楽しませてくれるものが多くある。この『王子と踊り子』を観て、これは数多あるこの種の物語創りの“源流”の一つのように思えた… 物語は、1911年を舞台としている。ロンドンで催行される国王の戴冠式に招かれた各国王室関係者の中に、バルカン半島の“カルパチア王国”の摂政チャールズ大公、その息子であるニコラス国王と、国王の祖母である皇太后の一行の姿があった。チャールズ大公は知人の女優が座長格の劇場へ観劇に出掛け、端役の女優エルシーが気になる。チャールズ大公は、滞在している大使館に、このエルシーを招く…こうして大公と端役女優が出会った… 王の都ロンドン…欧州の王室…と何となく「御伽噺風?」の味付けがなされ、なかなか愉快な物語になっている。重厚であり、滑稽でもある孤独な大公を演じているのは、作品の監督も務めた英国の大物俳優ローレンス・オリヴィエである。彼に招かれて大使館にやって来るという、知る筈も無い世界に迷い込む状態ながら、自然体で独特な魅力を発散する端役女優エルシーを演じているのはマリリン・モンローだ。そもそも招き寄せたチャールズ大公の他、ニコラス国王や皇太后も惹きつけてしまう、「不思議なエルシー」が面白い!! この作品でのマリリン・モンローは、「この人は、本当にこういう感じだった?」と思わせる程に役が似合っていた…或いは、彼女は「こういうタイプ」を、映画への出演以外の部分も含めて“演じ続けていた”のだろうか…彼女の出演作品として真っ先に挙がるものではないかもしれないが、これは好い!! カスタマーレビューピックアップ 一言で言えば、貧しい踊り子が国王に見初められる、という物語。これに、緊張感高まるヨーロッパの政治情勢が加わり、国王の子供、すなわち王子のクーデター計画が加わり、物語は”恋”と”政治”が交錯しながら進んでゆく。伝説にまみれたモンローが、気取りのない踊り子を演じていて、これが素晴らしく魅力的。世の中の全男性を魅了した魅力が感じられる愛すべき作品。モンローの映画をお探しの方には、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
マリリン演じるエルシーは少し頭が弱いけれど、 ドイツ語もしゃべれるとても魅力的な女性。 マリリンのにすごくはまっている役で、 本当に素敵です。 最初の方の場面のショーガール達のメイク、衣装は、カラフルで ローレンス・オリビエ演じるチャールズ大公は、 女性に疎いお堅い人人で、おまけに人の話も聞かないけれど、 この映画の注目すべきシーンは、教会の美しい情景と、 良い香りがただよってくるような、魅力あふれる作品です。 ハムレット嵐が丘
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2005-01-25 売上ランキング:DVDで103544位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
エミリー・ブロンテの「嵐が丘」は過去5回映画化されているそうで、そのうち3作を見ましたが、個人的にはウィリアム・ワイラー監督版が一番好きです。脚色を担当したチャールズ・マッカーサーとベン・ヘクトは、大胆にも原作の後半をカットしたので、復讐の怨念よりも、キャシーを想うヒースクリーフの愛が前面に出た映画になりました。この作品はモノクロですが、アカデミー撮影賞を受賞しただけあって、暖炉の火やベニストン岩のシーンが綺麗です。アルフレッド・ニューマンの音楽も地味ながら、印象に残りました。但し、ローレンス・オリビエのヒースクリーフは原作とはかなり違うイメージの主人公になっています。 映画界の最高峰!アカデミー作品賞受賞作 DVD5枚組セット
特価:¥ 2,100(税込) 発売日:2007-09-24 売上ランキング:DVDで100985位 DVD / 通常24時間以内に発送 王子と踊り子ハムレット映画史に名を刻んだビッグ・スター ローレンス・オリヴィエ特集 DVD3枚組セット
特価:¥ 1,350(税込) 発売日:2007-09-17 売上ランキング:DVDで116199位 DVD / 通常24時間以内に発送 王子と踊り子カスタマーレビューピックアップ
個人的には、「バス停留所」よりもこの作品のマリリン・モンローの方が演技の面で優れていると思います。代表作にしてもいいぐらいの熱演なのに、出演作の中では知名度が低いというのはまことに残念。いかに彼女の演技力が過少評価されていたかというのが、この作品を観れば分かると思います。シリアスではないけれど、役者の演技力が試される室内劇において、名優ローレンス・オリヴィエと対等に張り合う堂々たる演技は、もっと評価されて然るべきです。特に酔っ払った時の喜びや楽しさの表現はピカイチです。マリリン・モンローがただのセックス・シンボルではなくちゃんとした「女優」であったことを再認識するためにもチェックしておきたい作品です。「演技派女優マリリン・モンロー」の代表作としておすすめします。 |
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