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Amazon人気商品ランキング/ダニエル・ラドクリフpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:62/総ページ数:7 最終更新日:2008/05/16 ハリー・ポッターと賢者の石カスタマーレビューピックアップ 世界が、全米が、日本国民が、あれほど大げさに取り上げた割には、超がつくほど期待外れでした。普通の映画としてみれば星3つ!だけどドル箱タイトルとしては星1つは間違いないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
公開当時、原作をどう再現するか心配でしたが、大丈夫です。 今見ると、面白くないって感じがあるけど、当時人気が高かったのは事実! 何せ、音楽をあのジョン・ウィリアムズが担当するんです! すごいです! 彼の音楽がハリポタで表現されるなんて、聴く価値もあります! まあなんだ、あれですね。 とにかく見ろ! ハリー・ポッターとアズカバンの囚人カスタマーレビューピックアップ 私個人としてはコロンバス監督の前2作の方が好きだったけれど、 今作はHarry Potter(映画)のターニングポイントになったと思う。 原作にとらわれすぎず自由に1つの映画としての完成度を高めようという。 しかし少々肩に力が入りすぎて、独自に広げた風呂敷を 包みきれなくなった感は否めない。 だけどこの3作目がコロンバス流Harry Potterの壁を打ち壊して 4作目以降の為に道を広げたのは確か。 堅い伝統の英国っぽさは減ったけれど、 これはこれで軽快で良かったかも。 カスタマーレビューピックアップ ここ3年くらいに観た映画の中で一番悪趣味なストーリーでした。 始まって5分で苦痛。おばさんが膨らんで飛んでいくシーン、笑える?思い出しただけで寒気がする。 そんなにエリートに生まれたいのか?生まれながら持ってるもので評価されたいの?自分も10才くらいの時に観てたら興奮したに違いないけど大人がまともに観れる映画ではないです。深読みしないで観れば?と言う人がいるけど深読みしなくても伝わるように作ってある。 余談だけどロン役の子が以外と将来かっこよくなる気がします。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にクリス・コロンバスのハリポタ映画は大人しくて淡々とした空気なので嫌いだから、 アルフォンソ・キュアロンのアズカバンでリフレッシュされた軽いノリのハリポタのほうが好きです。 「クリス・コロンバスのハリポタはダメ!」と言いたい訳ではなく、原作を忠実に再現することに 注力しすぎて、監督の個性が映画に表れていないのが嫌いなんです。 まぁその分コレは無駄なシーンに時間使いすぎて、話の内容を把握するのは難しい作品になっちゃってますけど 良く言えば映像映画。子供向けな内容です。 カスタマーレビューピックアップ 物語に俄然深みが増したこの「アズカバンの囚人」。長い原作を一本の映画にまとめつつ、前作2つを踏まえ、ファンタジー映画としても面白いという偉業を達成! 前作2作に比べ、この映画はファンタジーの視覚化に重きを置いているように思います。キュアロン監督の作風なのか、ヨーロッパの薫りのする彩度を抑えた上品な映像と、より本物らしいアンティーク調ディテールのセットで、ゴシック・ホラー風作品に仕上がっています。ストーリーも、伏線が貼られた時間移動のエピソードや、ディメンター、グリム・人狼といったエピソード満載で、これまたゴシック調であったり軽快なクラシック調であったり、暗めのコーラスであったりする音楽とマッチして、何度見ても飽きません。 3人の大ゲスト、ゲイリー・オールドマン、エマ・トンプソン、デヴィッド・シューリスがこの作品に・・・特にルピン先生役のシューリスは、哀愁漂う魅力的な役です。ルピン先生の魔術の授業はアップテンポのJAZZに乗って、アンティークのワードローブや、素敵な床の魔法陣、アラン・リックマンの女装姿と見どころ沢山。オールドマンは出番は多く無いのですが、お化け屋敷のシーンで切れるところなぞファンにはたまりません。 正に愛すべき逸品、と呼びたい第3作。シリーズ中一番のお気に入りです。あとはもっとスネイプ教授が活躍していてくれたら、星5つでしたのよ。 カスタマーレビューピックアップ
ハリー・ポッターは映画館嫌いな私が唯一映画館まで行って見る映画です★ アズカバンは役者達が急激に大人っぽくなっていて印象的でした★ とくにロンがかっこよくなっていてハマってしまいました笑 今回は冒険がいっぱいって感じで楽しかったです! クィディッチの試合も負けてしまったりハーマイオニーがマルフォイを 殴ったりいつもと違った感じが良かったです。 ハリー・ポッターと秘密の部屋 特別版カスタマーレビューピックアップ さすがおもしろいですね。 ドキドキ感やストーリーまで前作より おもしろくできています。さすが <ホームアローン>のコロンバス監督です。 カスタマーレビューピックアップ まだまだ子供なハリー&ロンに比べ、ハーマイオニーは2人より少し大人になったように思えます。ダイアゴン横丁での再会シーンや結末で見せるハリーへの笑顔は、いつか友情を超えた愛情に育ってほしいと思うのですが・・・ 今回ハーマイオニーの出番が少なかったのが残念ですが、ガリ勉優等生の役目を果たし、ちゃんと謎解きしているのはスゴイ。秘密の部屋での対決シーンでは「ちょっと出来すぎ?」感はあるものの、“不死鳥”や“グリフィンドールの剣”など、ファンタジー映画には欠かせないアイテムの続出に興奮が高まります。 壮大な景色の中を走るグレンフィナン鉄道は一見の価値ありです。 カスタマーレビューピックアップ ハリー・ポッターシリーズの二作目として2002年に公開され、ハリー・ポッターブームを巻き起こしたが、続編はどうしても前作より劣ってしまうというのが定説なのだが、本作はちっともそれを感じさせない。むしろ、前作よりも面白さが増している。ストーリーにも深みがあり、二時間以上あるにも関わらずちっとも飽きさせない。原作…はまだ読んだ事はないが、きっと原作を忠実に映像化しているのだろう。長い原作を二時間以内に収めるのは難しいだろうが、むしろよく出来たと思っている。子役達も大きくなり、四作目では立派に成長している。これまで役を交代するという話が流れてきたが、出来れば全員最終作まで完役して欲しい。ハリー達は子役達と一緒に成長しているのだから、続役出来ない理由はないと思う。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言って、映画に限らず、どの作品も2作目や、続編というのは、初代のものに比べると、劣っていると感じてしまいます。この映画もそういう評価があったことと思いますが、私は意外とこちらの方が、面白かったです。よりコアなファン向けというか、「ポッタリアン」向けです。 ややぎっしり詰め込みすぎて、厳しくなりつつあることを感じさせながらも、原作に忠実な脚本は、ファンとしてはうれしいです。しかし、原作を読まない観客には、消化不良になるかもしれません。一度観ただけじゃ理解しにくいだろうと思いました 演出の面白さやキャストの演技力などの作品自体の総合評価は前作同様ですが、出演者たちが成長した姿を見ることができたことが、「2作目でも充分に面白い」と思った理由かもしれません。それしても、2作目でこんなにハリーたちが成長しているので、最終作品までにはどうなってるのでしょうね? カスタマーレビューピックアップ
ハリー・ポッターが好きな人だったら楽しめる内容です。 エマがちよっと今回寝てるだけなので、それが不服でした。 でもこのシリーズは楽しいね。 魔法という世界はありきたりだけど非常にいい。 ぜにお勧め ハリー・ポッターと秘密の部屋カスタマーレビューピックアップ 一作目とのブランクは分かるが、もうちょっと早めに撮影できなかったのか。いくらなんでも、本編で流れた年月に対して俳優の子供たちが成長しすぎていて違和感を覚えた。特に、ライバルであるドラコ役の少年。前作と雰囲気が違いすぎる。同じなのは髪型だけ。少年が大人へと成長する過程は、この作品の中ではある意味重要であり、原作でもシリーズを追うごとにハリーは青年へと成長しそれに付随して物語もシリアスになる。しかし2作目にして最早「炎の〜」あたりのイメージ。やんちゃをする魔法使いの駆け出しというには、ちょっと無理があるのでは? カスタマーレビューピックアップ
「秘密の部屋」は、ホグワーツが最大のピンチを迎える作品です。 今回は、ハリーとロンが大活躍し事件を解決します。 勿論、ハーマイオニーも途中までは、二人を引っぱりましたが・・・ ダンブルドアやハグリッドも、本当に危なかったナー。 コンバス監督が描いてるので、ダークな感じには、なってません。 さて今回の犯人は誰なのでしょうか? 答えは、このDVDで確認しましょう。(私の予想は外れました。) 価格も全然文句なしですので、お手軽にどうぞ! そして3作目・4作目へと進んでみてください。 ハリー・ポッターと驚異の世界カスタマーレビューピックアップ ”ハリーポッター”が有名になったので、魔法映画の歴史をキャストやスタッフ・原作者のインタビューなどを織り交ぜて紹介している、ある種、某『プロジェクト@@』のような感じでしたが、期待していたよりはキャストのインタビューが結構あったので、キャストファンには嬉しいかも。映画の技術(特殊効果)に興味のある方もどうぞ。「何年前の映画だろう?」と思いながらも技術の発達には目を見張るものがあります。映画作りって大変なんですね。 カスタマーレビューピックアップ ハリーポッターが好きでこれを見るならガッカリすると思います。 ダニエルくん・ルパートくん、エマちゃんが配役決定する時のエピソードなどをインタヴューで答えていますが、この作品の総時間からすると微々たる物です。 特に「1939年にも児童書からヒットした映画があった!」と「オズの魔法使い」の話を延々やられたのには閉口しました。 今は亡きリチャードハリスのインタヴューもあり貴重ではあるかと思いますが、よほど好きな方でないとおすすめ出来ません。 カスタマーレビューピックアップ
確かに出演者のインタビューはたくさん収録されているけど、ふれこみにあるように「魔法世界をつづる」というよりは、ハリウッドの映画の歴史を語られているような部分が多く、「ハリーポッター」という作品に興味を持って買っても期待はずれな部分も多いのでは。何より、本編より値段が高い、というのが引っかかった。ワーナーやローリング女史に公認されたものではない、と但し書きもあったが、(それも買ってからわかったことだけど)それだけに本編の映像が一つも入っていないのも残念。 ハリー・ポッターと炎のゴブレット【字幕版】カスタマーレビューピックアップ
1ー3作目のハリーポッターもとても面白かったですが 本作は、主人公が14歳に成長した事もあって、友情、恋愛、そして友の死と 魔法や闇の帝王との戦いだけでなく、人として最も大切で学んで行かなくてはな らないものがテーマになっており、 魔法やドラゴン、イギリス伝統文化の雰囲気など非常に美しい映像とリアル感のある 素晴らしいファンタジーとしてだけでなく、人間味溢れるドラマとしてもとても魅力ある内容になっています。 また緻密に作られた物語は、何度か見返してみると、この時のこの言葉、この表 情はそう言う事だったのかと、はっと気付かされる場面が多々あります。 何故ロングボトムは「苦しみの呪文」を掛けられた虫を目の前にして、こんなに も辛い表情をしたのか? 何故元闇祓いのアラスター・ムーディはこの時そんな言葉を発したのか? 魔法省からの使者バーティ・クラウチはアラスター・ムーディを見て何に気付き、 その後誰に殺されてしまったのか? 三大魔法学校対抗戦の出場を巡って亀裂が生じてしまうハリーとロンの友情 クリスマスの舞踏会では親友三人のハリー、ロン、ハーマイオニーの友情と恋愛 の間の微妙な関係で、ハーマイオニーは傷つき、ロンは嫉妬し、友情がバラバラ になってしまう。 そして迎えた宿敵、闇の帝王ヴォルデモートとの戦い、そして共に三大魔法学校 対抗戦を闘ってきた先輩でもあり友人でもあるセドリックの死。 様々な試練や罠を乗り越え、時には亀裂を生じさせながらも、最後にはより絆を 深めるハリー、ロン、ハーマイオニーの三人。 出会いと別れ、そして紆余曲折を経てより深みを増していく友情。 ラストシーン、三大魔法学校対抗戦でホグワーツに滞在し国を超えて仲間となった、 可憐なボーバトン魔法女子校と力強いダームストラング魔法男子校の生徒達との別れ。 そしてホグワーツの同胞達との別れを前にハーマイオニーが寂しげに言う 「皆、変わっていくのね、、」 「そうだよ」肩をなだめるハリー。 「休み中、手紙ちょうだいね」。 「僕が書くわけ無い。知ってるだろ?」とロン。 「書くよ。毎週ね。」とハリー。 おそらくこれから本格的になるであろうヴォルデモートとの厳しい戦い。しかし ダンブルドア校長が言ったように「ハリーは独りではない。友がおる。」と。 この三人の友情はこれからも変わらない。そしてこれからの戦いでより重要になっ てくる。ラストはそんな予感を抱かせる。 ハリー・ポッターと賢者の石 特別版カスタマーレビューピックアップ 子供向けの映画だろうと思って今まで見ようともしませんでしたが、テレビで放映しているのを見て感動して以来、DVDを購入し繰り返し見ています。実在するイギリスの建造物や美しい風景、スピード感溢れるクィディッチの試合など、十分満喫できます。また、雪の校庭に黒いローブを着て立つハリーのもとから真っ白なヘドウィグが飛び立つシーンはとても美しいです。 そして、この頃のロンは文句なく可愛いです。ちょっとボーっとしていて、魔法もあまり上手ではないけれど、魔法使いのチェスでは親友のハリーのために本領を発揮する姿には心を打たれました。作を重ねるごとに美男美女に成長していくハリー&ハーマイオニーに比べ、ロンの成長は・・・ 愛らしいロンを見るだけでも価値のある1本です。 カスタマーレビューピックアップ 2も3も楽しいけど1は微妙。 なんか「ハリーポッター」の世界を知ってもらうための教科書みたいな感じ。 そんなにストーリーも深くないし、ホントに「微妙」という言葉そのまんま!って感じ。 途中で眠くなること多し。 そんなこんなで星二つ カスタマーレビューピックアップ 梟がいっぱい出てきて、すごくそこが印象に残りました。 CGとか映像が綺麗でしたが、何がわるいって内容が陳腐。 ハリーに何故か好感が持てなかった。 チェスの対戦シーンで寝そうになった。なんだこれは・・ これが世間に騒がれているハリポタなの?面白さが理解できない。 何故かドラコ・マルフォイ(だったか?)の肩を持ってしまい、 彼をかわいそうに思った。だって最期、校長あれはないんじゃない?と。 期待を持たせておいて、ねぇ。 カスタマーレビューピックアップ ハリーポッタ→最高です(^-^)。映画を見たり、何度もレンタルして見たりしていましたが、我慢できず買ってしまいました。やっぱり面白いですよねぇ。ホントに魔法の世界があるような感じがして、ハリーの世界に入り込んでしまいますよぉ。魔法学校という設定は非現実的だけど、だからこそ面白いのだろうと思います。こんな世界があったらいいのにな・・・(きっと宇宙のどこかにこんな魔法の世界があるよ)とか考えてしまいました(笑) 特典映像もすごいよかったですよ。ゲームは面白いし(このゲームでホントに生徒になった気分になれる) 今でもはまってます!! あと、私は最近Englishでこれを見るのがMYブームになっています。 私は中学生だけど、だいたい英語でも理解することが出来ますよ。 だから、ハリーポッターは、楽しめて英語の勉強も出来て、まさに一石二鳥です。 カスタマーレビューピックアップ
~7月にシリーズ第6巻(原書)が発売され、発売開始24時間でブルームズベリー社、スコラスティック社あわせて890万部売れたそうです。ここまで人気が続くのも読者、観客の心を釘付けにした”賢者の石”の成功が大きかったと思います。登場人物もセットも原作からそのまま飛び出したようにイメージを大切にしています。ハリーは二重まぶたくっきりに丸眼鏡がとっ~~てもキュートですし、ハーマイオニーは英会話の先生のように大きく口を開けてから話しだすところ、きっとにらむところがそれらしく、まだ女の子だと意識されていないけれどとびっきりかわいいです。自分に自信が持てないロンも、そんなに美人じゃないけれど暖かい人柄のロンのママも、校長先生の半月眼鏡や威厳のある身のこなし、マクゴナガル先生の公正だけ~~れど厳しい部分、嫌われ役のスネイプ先生もキャスティングは見事だと思います。クイディッチ競技場だけはちょっとみすぼらしく見えますが、城内の小物一つ一つまで古めかしい不思議な雰囲気を漂わせています。ハリーの孤独や友ができた喜びは原作の方よく表現されていますが、動く肖像画、帚に乗って高速で競技場を飛び回るクイディッチは映画に醍醐味があり~~ます。賢者の石には後にハリーのガールフレンドになる女性との出会いのシーンがあり、亡くなってしまう人、ホグワーツからいなくなる人も登場しているので見逃せません。~ ハリー・ポッターと賢者の石 特別版カスタマーレビューピックアップ 原作を読んでいたのでストーリーを追う苦労はしませんでしたがそうでなければ大変かも。あ、こういう風景なのか~と納得する快感。なんといってもクイディッチのゲームのシーンは技術力が光っている。 カスタマーレビューピックアップ J.K.ローリング原作のファンタジーのシリーズ映画化の第一弾です。原作にかなり忠実に作られています。噂通り、箒で空を飛ぶシーンはじめ、特撮が素晴らしいですし、魔法学校での集団生活の様子もリアルでした。また子供達も可愛らしいので、楽しめる作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ このハリーポッターと賢者の石の方が秘密の部屋よりもお勧めです。というのも賢者の石の方がより原作の世界を忠実に再現していると思います。それでも映画という枠におさめる為に省略している部分があるにはあるのですが、あの原作を読んだ時の「わくわく感」というのは十分感じさせてくれるからお勧めなんですよ。 カスタマーレビューピックアップ この作品は以前、本でも話題を呼び読んだことがあったが、そこまで言うほど面白い内容の本ではなかった。 また、同様に今回の映画も面白くは仕上がっていなかった。 やはり、映画化に伴い限られた時間にたくさんの内容を詰め込もうとしすぎたのが無理があったのだろうと思う。 だが、映画から見た人にとっては新鮮味があり、面白く感じられる作品だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
最初に映画館で見たときは、ストーリーを追うのに精一杯でじっくり楽しむことは出来ませんでした。でも、原作には忠実だな~という印象はありました。やたら人気ばかりが先行してめんどくさかったので続編は見に行かなかったのですが、後にアラン・リックマンが出演してることを知って、二作ともDVDで見直してみたら結構面白かったです。 特に、ハリーとロン、ハーマイオニーとの友情はよく描かれていて、この3人の友情があってハリーポッターシリーズは単なるファンタジーものに終わっていません。スクリーンで見るより、家でじっくり見たい作品ですね~ 「ハリーポッター」の映画版については、観る側の原作の思い入れの強さもあって、評価が大きく分かれるところですが、映画は映画で楽しめる面白さがあると思います。 ハリー・ポッターと秘密の部屋カスタマーレビューピックアップ 人気シリーズだ2作目。 ぶっちゃけ1作目よりつまらない。 なぜか。 1作目は目新しさがあったものも2作目からは当たり前になる。 つまり、2作目は1作目以上のシナリオ・演出等のクオリティが要求される。 そのクオリティがそこまでではないということだ。 1作目と2作目との間が少なすぎて時間その他が足りなかったのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ ま、好みは人それぞれだが、それにしても何故これがそんなに人気有るのか分からない。一作目見て「なんじゃこれ…」で、続けて二作目見てもやはり「・・・・・・・」だった。まったく心に響かない。映像ばかりやたら凝ってて、でもストーリーとしては何とも捉えどころが無い。飛んだり跳ねたり化けたり…脚本の面白さが全然見えなかった。普通の人気なら星二つでも良いけど、あまりの大人気で、その反動で星一つ。 カスタマーレビューピックアップ 物語の中の登場人物としての成長もあるが、それよりも実際のキャストの成長に目が行ってしまった。 話の中で印象に残ったのは、ハリーが蛇語を話す場面。これが蛇語か〜と非常に新鮮だった。 毎回犯人が誰になるか、というところで少し面白みを持たせているのがこの一連の物語のよいところの一つだと思っているが、今回はこの蛇語に謎解きの鍵を絡めて欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ 一部作に引き続きとっても 面白い。 学園七不思議みたいなわくわく感も あってすっごく面白い。 個人的にはハーマイオニーの存在感に 圧倒されましたが、登場人物がみんな 愛らしいです。 近年珍しい名作です! しかもだんだんおもしろくなってきている。 すごいです! カスタマーレビューピックアップ
当然と言えば当然なのですが ウィーズリー家のエピソードが結構抜けちゃってて 残念かな?と 本筋に直接関係ないんで、しょうがないのですが ロンが蜘蛛を嫌いになってしまう理由とか、ちょっと期待していたので 残念でした。 それでも、相変わらず想像通りの世界で 毎回驚かされます。 子役の子達の成長も見えて楽しかったです。 ハリー・ポッターとアズカバンの囚人【字幕版】カスタマーレビューピックアップ
以前からずっと楽しみで仕方なく、 思いきって注文をしてみました。 届いて即、見ました。 一度、映画館でみていたんですが ビデオで何度も見れる、というのはやっぱりとても嬉しいです。 これからもたくさん見ようと思います。 |
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