定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,940(税込)
発売日:2006-09-20
売上ランキング:DVDで70247位
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Amazon人気商品ランキング/キャシー・ベイツpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:59/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/26 ウディ・アレンの影と霧
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2006-09-20 売上ランキング:DVDで70247位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 僕はウディ・アレンの映画大好きなんです どれも面白いものばかりだけどこれも良かった 出演にキャシー・ベイツにミア・ファローにジョディ・フォスターの豪華キャスト 一番面白いのはマジックで鏡の中に入るところサイレントみたいな大げさなジェスチャー しながら鏡の中に入って笑いながら手を振ってるあのシーンが爆笑ものでした 犯人は何者なのか真実は霧のなかということですねタイトル巧いなぁ ラストもマジックで消えて後味スッキリの映画です カスタマーレビューピックアップ
ウディ・アレンらしいクスクス、フフフ系なセンスのいい笑いとちょっぴりのせつなさがいい。 モノクロの映画が夜の街の人間模様などを豊かに演出しているのではないだろうか。 巧みに展開する話が面白くまたジョディ・フォスターなどのスターが脇役で出演しているのが利いている。 なにを隠そうジョディ見たさで映画を見たのであるが、ジョディはこういったハスッパな役がとても魅力的なのでほんのチョイ役とはいえ、大満足である。おまけに話は面白い。言うことなしだ。 ミザリー 特別編 [MGMライオン・キャンペーン]カスタマーレビューピックアップ 設定などは違うもののかつての傑作「何がジェーンに起こったか?」を彷彿させる作品。主人公の行き過ぎた狂気が密室スリラーとして描かれて、本作も面白いのですが、何故か「何がジェーンに起こったか?」と比較してしまい、小物を使った巧みな演出や、何よりも狂気の迫力が「ジェーン」のB.デイヴィスの方が遥かに凌駕しており、全体に「何がジェーンに起こったか?」には及んでいない気がしました。 カスタマーレビューピックアップ 事故から助けられたポールですが、そのまま監禁状態にされてしまうという設定がまず面白い!!身動きのできないポールが体に鞭打ちながらどうにか脱出の方法を探そうと必死に這いずり回る姿がまたイイ。^^ 一風変わった“密室スリラー”がすごい緊迫感や恐怖感を煽ってくれます。 異常者のアニーの人格の変貌ぶりも、なんか“楽しい”!怖さもある反面、日常と離れた人間のスリラーっぽさがよく出てます。^^ 物語は単純ですが、設定だけでかなりハマれる一作! サスペンスとしては簡単なつくりなのに、それをこれほど魅力的に描けるのはやはりキングだからこそなせる業かな、と♪ ただ一つ苦言を呈するなら、残酷さは足りませんね。映像としての生々しさもありません。 狂気はビシビシ伝わってくるんですが、異常者としてはアニーのすることは優しすぎるんじゃないかな〜と。 そのへんだけ少し物足りなかったですが、でもだからといって観てて飽きるわけでもないし、十分楽しめる作品です。サイコスリラー映画としてはこれは見逃せない一作!! カスタマーレビューピックアップ
誰もが絶賛するスティーブン・キング原作の映画。ホラーというよりはサイコスリラーなんですが原作と比べると刺激が足りない。もちろん原作通りにする必要はないし、映画と小説は違うから反論はしませんが、原作通りだったらもっと強烈な映画になったのにと残念です。主人公の仕打ちのことなんですが原作では映画よりも更に残酷な仕打ちがあって映像になれば更に凄かったのではないかと思ったので。そんな血なまぐさいシーンを見たいならそーゆう映画を見ればいいのでしょうが、原作も映画も好きで、原作のそのシーンも好きなだけにそう思いました。 タイタニックカスタマーレビューピックアップ この映画は誰もが知ってると思いますが、 本当に素晴らしい大作です。 中心となっているのはジャックとローズの恋愛ですが、 この恋愛模様がとても良いです! 身分違いの恋ってのはベタなパターンだけど、 それでもベタだなぁ・・・って思わせないほどに 二人の演技力は抜群なんです。 最後にタイタニック号が沈んでいく時の 一人一人のパニック状態や危機迫った感も 恐ろしいほどに素晴らしく映像になっていて、 見ているこっちまで息がつけないのです。 最後にローズがジャックの凍った腕を泣きながら離す シーンは、本当にとても切なくて悲しくて。。 そしてジャックが海底に沈んでいくところでは、 もう涙が止まらなくて嗚咽が出るほどでした。 私が人生で一番泣いた映画かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ もう、すごく良かったです!結構長いので疲れるかなぁとも思ったのですが、全然気になりませんでした。見たのは最近で、結末を知ってからだったのですが、それでも夢中になって見てました。 ジャックが海に沈んでいくシーンでは、テレビの紹介などで見たことあるはずなのに思わず「ああぁ――――!!」と声を上げてしまいました…。その後救出されたローズが、生存者の確認のため名前を聞かれたときの彼女の答えにも驚かされ、感動しました。 見たことがない方は、ぜひ見てほしい映画だと思います。泣けます! カスタマーレビューピックアップ 既に何度も何度もいろんな形で観た映画ですが、こうしてじっくり鑑賞してみると実にジェームス・キャメロン100%な映画であったことが分る。最初に役者だけに絞って言うと、何と言ってもケイトウィンスレットのフレッシュな美しさと大胆な演技、そしてディカプリオの輝く才能が強い印象を与え改めて感動しましたね。また、タイタニックの設計者を演じたヴィクターガーバーのウィットに満ちた演技が妙に心に残り、オオ、流石の演技だなと思いました。さりげないけど渋い役者でいいんですね、これが。さて、SFXに関しては、流石にジェームスキャメン、ウルトラCなセンスに驚きます。タイタニックの実物の残骸のシーンをうまくはめ込んだのはびっくり。リアルな雰囲気をさらに高めて成功だったと思います。さりげないCGの使い方も素晴らしい(デッキで行き交う人々がCGだったりするところ。最初に観た時は全く分らないほど凄く自然にはめ込まれていて、それが分ってから観てみてもやっぱり必殺技だと感じました)また、沈没直前に船がひっくり返って、どでかいスクリューが水面に出るところ、ありゃ凄い表現。あれだけで船がいかにどでかいか実感でき、それがひっくり返ったんだからどえらい大事件だという実感が湧く。機関室の巨大な機械類の輝き、タイタニック航行時のスピード感、やはり何度観てもさすがにSF映画でならして来ただけあるなと唸ってしまいます。センスオブワンダーですね。そして、ジェームスホーナー。彼の映画音楽が素晴らしいと思ったことは一度もありませんでしたけれども、この映画だけは別。神が味方したのか、ここでのスコアはグレートですね。彼の音楽が、この映画の説得力をしっかり高めているので100点満点です。で、話はどうかと言うと、僕には少し安っぽいかな。でも、値段も安いのでこの際許します。 カスタマーレビューピックアップ あらゆる技術を使って撮っていてストーリーも奥深く、素敵なラブストーリーだと思います。 嘘話などと言われているようですが、それは当たり前のことではないでしょうか? それに、作り話だといっても、内容が濃くていい映画だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
コンビニで発見し1ミリのためらいもなく速攻でレジへ。 周囲の微妙な空気感をものともせず買いましたとも! ポスターつき初回限定の2本組ビデオを買い、DVDが 一度に見られるのは1本なのにね。 実は一番好きなシーンはラストの「女ってね、海のように 主題歌にもありますが、ジャックは本当の意味でローズを ジャック、ありがとう。 カレの嘘と彼女のヒミツカスタマーレビューピックアップ この映画で軸となる言葉が二つあります。 まず、主人公の母親の教えである「幸運とはそれまでの準備がチャンスと出会ってこそ生まれるもの」という言葉。そして、もう1つはジョンレノンの「計画外こそ人生」という言葉です。 誰もが道から外れる事を恐れています。しかし、チャンスというのは、どうでも良くなったときに訪れるんですよね。 "You just gotta live . Stop planning your moves" いい言葉です。 カスタマーレビューピックアップ 『8mile』や『アップタウンガールズ』のブリタニー・マーフィー主演の切ないラブストーリー。 この物語の主役は“黒の手帳”だ。彼の電子手帳から次々と浮かび上がる元彼女達、恋人の過去、秘密を探るため嘘を取りまき“真実”を見出だしていく。 コメディ要素も充実しており、最後にはすっきりとした気持ちになれる。 カスタマーレビューピックアップ 笑えるか笑えないかは微妙なところです。 「仕事」、「恋愛」、「友情」、「信頼」、 そして「過去」、それらのキーワードと 働く女性(私的には男も同じと思いますが)とを うまくテレビ業界に合わせて作ったのではないかと思います。 見て損はないと思いますが、「これは!」まではいかない、 ちょっと中途半端的な感じがしました。 カスタマーレビューピックアップ
ブリタニー・マーフィ主演のラブコメ。ブリタニー・マーフィ(ステイシー・ホルト役)がほぼ出ずっぱりで熱演しており、彼女のフアンにとっては見逃せない映画。最後はあっといわせる展開で、普通のラブコメとは違う苦い結末となる。冒頭、ステイシーが、泣きながら次のようなセリフを言う。これが映画の伏線。 Question how does a girl who falls, no actually jumps eyes wide open, down a rabbit hole, plummeting into chaos come out unchanged? Answer, she doesn't. ハッピーなラブコメを見たい人にはお勧めできませんが、ブリタニーはかわいいし、トークショー番組の舞台裏が覗けて興味深いし、ストーリーにひねりもあるし、楽しめました。 悪魔のような女
特価:¥ 690(税込) 発売日:2007-05-11 売上ランキング:DVDで60520位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
冒頭からいきなりイザベル・アジャーニのヘアヌードシーンがあり、思わず(^∀^)。 前作のフランス映画は観ていないが、美しい画面、テンポの良い物語展開、主演女優陣の名演と三拍子揃った佳作の印象。ただストーリーがあまりにも分り易く淡々と進むので、もう少し濃厚さが欲しい所。期待していたストーンとアジャーニの濃厚シーンは最後まで無かった、残念。 中盤から登場するキャシー・ベイツもイイ味出している。 この出来で千円以下の廉価版なら絶対お買い得!特にアジャーニは美しくファンは必見。 タイタニックカスタマーレビューピックアップ この映画の主演は紛れも無く「タイタニック号」という船だ。 ジャックとローズのロマンスも いささかファンタジーながらも この長い映画を長いと思わせない点では悪くない。但し 映画として 特別なロマンスかというと そうではない。ある意味で 刺身のツマのようなものだ。 それに比べると 主演「タイタニック号」の姿は これは特別だと言ってよい。プロペラが廻り出し 大海原に出航する姿には 圧倒された。 また 航行中の船内の豪華さにも驚いた。かような船が 1900年代初頭に存在したということは この映画を観るまでしるよしも無かった。 そうして 何より 氷山衝突後の 刻一刻と沈んでいくタイタニック号の姿は 不謹慎ながら 美しいとしか思えなかった。 「タイタニック」とは 今でも比喩で使われるケースが多い。没落していく組織をタイタニックと呼ぶのを聞くのも 就職以来幾度か有った。それが どのような意味なのかは この映画を観て 初めて実感出来た。 絶対沈まないであろう「不沈艦」というものは無いーーーそれが「タイタニック」の比喩が意味するものだ。もちろん すぐには沈まない。それでも少しずつ沈んでいくタイタニック号の姿が何かを僕らに語りかけている。 カスタマーレビューピックアップ この映画が当時映画館で見ました。彼女と。映画を見ながら船が沈んでいくときに果たして自分はこんな風に最後まで守ってやれるのか、と思いながら見たものです。見終わった後、突然彼女から別れ話を切り出されたという苦い思い出があります。それはさておき、ストーリーは3等船室のジャックと特等船室のローズの2人の出会いと恋愛を描いているわけですが、非常によく出来ていると思いました。最後まで演奏を続けた楽師や必死に救助活動を続けた船員たちなどを実際にあったと言われているエピソードにジャックとローズの2人をうまく取り入れていると思います。スタートから中盤まではゆっくり展開しますが、氷河に衝突してからの展開は一気に速くなります。映像はもちろん最後まで手に汗を握る展開は1度は見るべきでしょう。 カスタマーレビューピックアップ よくハリウッド映画を批判してヨーロッパ映画や、インディペンデント系の映画を 好む、自称「マニア」「評論家」な方々がいますが、そういった人たちに 面白い映画を作れ!と言ってもやっぱりできないでしょう。 メインストリームがあるからこそサブが際立つわけで、エンターテインメント超大作が あるからこそ、わけのわからないが味のあるヨーロッパ映画、マイナ映画が際立つわけです。 とにかく、私が言いたいのは童心に帰って素直に見ればタイタニックは本当に面白いよってことです。 ディズニーのアトラクションに乗ってるときに、この乗り物の軌道が、とかこの動きはいらない、などと冷静に批評しながら乗りはしないはずで、同じように、この映画も批評精神なしで見てもらいたいですね。 ジャックをヒロインが救おうと斧で奮闘するところなど、フェミニストが喜びそうな場面もありつつ、 婚約者のビリー・ゼーンが北村一輝にしか見えなくなってくるあたりがクライマックスで、そのあとも ジェットコースターのようにストーリーはラストへ突入します。 そして後味の良いエンディング。まさに王道。極上のエンターテインメント。 カン○、ベネ○アくそ喰らえという笑 素晴らしい映画でした(あ、でも北野映画は好きだよ)。 カスタマーレビューピックアップ 船が沈みはじめてからの阿鼻叫喚のパニックシーンは素晴らしかった。ジェームズ・キャメロンの本領発揮でスペクタクルな迫力満載の描写が続き、最後まで演出のボルテージが落ちないのは、さすが「ターミネーター」「エインリアン2」の監督です。個人的にはこの後半だけでも★10個です。 問題は前半のまさにかったるい中身の薄い人間ドラマの部分でしょう。何の意図があってジャックとローズのロマンスを描いたのでしょうか。まるでテレビドラマのような安っぽい恋愛劇は月9やトレンディ・ドラマで免疫のできている我々日本人がみてもお寒い三流ドラマです。金持ちの令嬢と貧乏な青年と恋に落ちるまでの過程がさっぱりわからなかった。あと現代の場面も必要ない。キャメロンはタイタニック沈没のスペクタクルに興味があって映画化したわけだから、これだけの長時間映画にしてまで、映画の体裁を整えるために不得手な人間ドラマを付ける必要はない。沈没場面をセミドキュメンタリー・タッチで描いて2時間ちょっとにまとめた方がよい。前半は★マイナス5個で、されでも沈没シーンの素晴らしさもあって差し引き★5個になりました。 カスタマーレビューピックアップ
結論から言おう。★5つにプラス1してもおかしくない映画である。タイタニックという豪華客船が沈む。それは階級にしばられた古い時代の象徴であろう。ジャックとローズというカップルの有り様もまた、自由な世界、新しい生き方を模索する新世紀の訪れを予兆するものといえる。そんな構想はすばらしい。だが、映画として出来上がったものを観たとき、これはアカン、せいぜい★4つや、と思わされた。奇しくも妹が言ったとおり、あまりにも主人公が不細工だからである。彼女の演じたローズは、とても上流階級の娘とは思えないほど身も心も行いも下品であった。いかがわしい女たちと付き合ってきたであろうジャックが一目惚れするような美人ではないし、気品も感じられない。相手方のレオナルド・ディカプリオ演じるジャックの方も、なんだかそんなローズに本気で惚れているとは思えないような軽々しさで、まるで現代のありふれた高校生カップルが、タイタニックにタイムスリップしてまぎれこんだようにしか見えなかった。。 タイタニックが氷山にぶつかってから沈むまでも相当長いが、群衆がパニックに陥るさまや、巨大な船が徐々に浸水し、最後には甲板が急勾配に傾いて人がゴミのように落ちて行く様子など、スペクタクルがすばらしく、これは大画面でみると相当な迫力だろうなと思う。そんな中で、船と運命をともにする船長、最後まで演奏を続ける楽団、沈み行く船室の中の親子、死の間際に人々のために祈りを捧げる牧師など、無名の多くの人たちの描写には心を打たれた。3時間を越える長さがあれば、2人のラブストーリーの傍らで、もう少しジャックの友だちたちを通してこのような下層の人々の生き様も対照的に描けたのではなかっただろうか。群衆劇ではなくラブストーリーとして最後まで描くなら、時間はあと30分は短くすべきだ。 ミザリー〈特別編〉カスタマーレビューピックアップ この映画にはビックリしました。 特にキャシー・ベイツの演技・・・。 時々、癇癪を起こしてポールに詰め寄るアニーを演じれるのは この人だけですね・・・。 しかもその演技がとてもリアルで、こういう人マジで居るんじゃないかと思わせます。 芸能人なら誰でも起こり得る内容で実にリアルでした。 ただ唯一、問題なのがアニーがタイプライターで頭を打つシーンでは スティーブン・キングも有名なホラー小説家で人気がありますからね。実体験を元にしたのかも・・・? ”怖い物”というのは「オバケ」や「怪奇現象」ではなく、 カスタマーレビューピックアップ
はじめは心優しい命の恩人が、本当は狂人だったら?! 実は一見、自分には関係ないようで、身近にありそうな恐怖感がありました。そして、地味でありながらも、かなりリアルな生々しいシーンに、思わず自分も『痛い!!!!!』と感じてしまうような衝撃ありの、お勧めの一本です。 ウォーターボーイカスタマーレビューピックアップ
wowowでみた。 むちゃくちゃおもろい。ハッピーエンド キスへのプレリュードカスタマーレビューピックアップ お話しとしては大好きな内容ですが、 メグ・ライアンの役どころがチョット引っかかりました。 入れ替わり前も入れ替わってからも、 キャメロン・ディアスの方があっているのかな、 と思います。 なんにしても、「メグ・ライアン出演」というよりも シドニー・ウォーカー(老人役)の演じ分け方の方が印象的でした。 なかなかイロっぽくそして可愛らしく演じています。 一見です。 カスタマーレビューピックアップ この映画の脚本を担当しているグレッグ・ルーカスとノーマン・ルネ監督が作ったブロードウェイ大ヒット戯曲の映画化です。個人的には、結婚式に至るまでの部分が長すぎると思いますが、新婦と老人の魂が入れ替わってからのお話はなかなか面白かったです。本当はメグ・ライアン目当てに購入したのですが、舞台でも同じ役を演じたアレック・ボールドウィンと老人を演じたシドニー・ウオーカーが印象的でした。 カスタマーレビューピックアップ
元々はアレック・ボールドウィンのファンだから買った作品ですが、これは今まで私が見た恋愛映画の中で最も気に入っている作品の一つです。購入してから何年も経ちますがテープが擦り切れる程今でも繰り返し観ています。ストーリーは世の中に失望しかけた不眠症の女性(メグ・ライアン)が友人のパーティーで知り合った男性(アレック・ボールドウィン)と恋に落ち、ある老人と肉体が入れ変わってしまうことで生きることのすばらしさを知るという内容。入れ替わった老人が男性なのにも関わらず愛し続けるアレックと、アレックがメグにプロポーズをするところがみどころです。失恋して傷ついていたり、恋愛にちょっと疲れた時に観ると心を癒してくれる作品だと思います。 ミザリー (特別編)
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2007-07-27 売上ランキング:DVDで49422位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
1990年、キャシーベーツがアカデミー主演女優賞を獲ったサスペンスです。 監督は、スタンドバイミー、恋人たちの予感、アフューグッドメンを撮ったロブライナー監督。 雪山事故に遭遇した作家が、彼のフアンを名乗るもと看護婦の女性に助け出される。 身動きの取れない彼は、彼女の自宅で療養生活を送るものの、次第に彼女の狂気に気づき、サスペンスが展開して行きます。 ミザリーの作家ポールにジェームスカーン、アニー役にキャシーベーツ、ローレンバコールも出ています。 こんなオバサン実際に居るのでしょうが、最後まで怖かったです。 良く出来たサスペンスです。 |
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