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Amazon人気商品ランキング/QUEENpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:552/総ページ数:56 最終更新日:2008/10/08 Ladies & Gentlemen: Best ofカスタマーレビューピックアップ ずっと昔、自分がN.Y.にいた時、Wham!がTVやラジオでしょっちゅう流れていたのを思い出しました。特にファンってこともなかったのですが、帰国するときLPのレコード買って帰りました。今でも持ってます。 先日WOWOWで「素顔の告白」っていうのをやっていたので見ていたら、あまりに赤裸々に自分を語っているのにびっくりしました。 20歳前後のGEORGE MICHAELではなく、最近の渋い男のいい顔になっていたと思います。 彼のDVDがあるのを2ヶ月前に初めて知りました。 このDVDは本当にすばらしく、彼の才能が溢れています。 ARETHA FRANKLINとの掛け合いなんかを初めて知って驚き、感動しました。 とにかく2時間の長丁場なんですが、聴きはじめたら途中でやめられなくなります。 カスタマーレビューピックアップ ジョージマイケルの恋人アンセルモとの別れの歌「you have been loved」のMTVアンプラグドのライブが収録されています。ジョージのお母さんが,がんで亡くなる前に,最後に会場で見たというライブです。恋人と母への愛が伝わってきます。曲の最後の「take care,my love」からあとのところは胸がつまる思いです。また,ボーナストラックのパーキンソンショーのインタビューでは,ジョージが本当に正直でかわいらしい人なんだと実感しました。ロスでの逮捕やカミングアウトのこともみんな魅力につなっがっていきます。ライヴバージョンの「アウトサイド」を歌うジョージは本当に素敵です。(pvと違った感じ) カスタマーレビューピックアップ 価格の安さと内容の濃さの落差にびっくりした。ブライジとのデュエット「As}が無いのは悔やまれるが、お得な内容であることに変わりは無い。中でも、MTVアンプラグドバージョンの「Star People」はかっこいいの一言に尽きる。それにしてもジョージ、ライブと公式アルバムの声の質が少しも変わらない・・・本当に天賦の才に恵まれた人だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 久し振りに♪One More Try♪を聴きました(観ました)。 もうだいぶ昔の若かりし頃、アメリカで初めて過ごした年に発売され、 懐かしいですね。その年にアメリカで出会ったのが、今のボクの奥さん 昔を懐かしむ気のない方にとっても、良いDVDだと思います。是非どう カスタマーレビューピックアップ
あまりの内容に、ビデオを買っていたがDVDでも買いなおしたぞ。畜生。インタビューとライブ2曲がついて、この値段。そしてこの曲の数々。こんなDVD見たことも聞いたこともねえ。 クィーン<スペシャルエディション>カスタマーレビューピックアップ ダイアナの事故死から葬儀までの約1週間の王室と首相官邸の間の摩擦を描いた政治劇だが、陰険な駆け引きそのものよりも、女王とブレア首相のそれぞれの個性を表現することにアクセントをおいている。この穏健さに加え、ほどのよい風刺とほどのよいユーモアが作品全体のトーンを決定していて、この「ほどのよさ」に物足りなさを感じる向きもあるだろうが、私は面白く見た。 すでにこの世にはおらずニュース映像の中にしか登場しないダイアナが最初から最後まで物語を支配し、登場人物たちの運命を翻弄する。シェイクスピアの『ジュリアス・シーザー』のシーザー暗殺後の筋立てを思わせるこの趣向がまずしゃれている。ダイアナ同様、実体としては登場しないのに巨大な存在感を持っているもう一つの怪物が国民世論である。亡きダイアナと世論という二つの見えざる怪物の圧倒的な存在を映画は巧みな話法で表現している。これがあってこそ女王(ヘレン・ミレン)の苦悩と威厳が引き立つのである。 劇場公開時の字幕で "constitution" を一貫して「憲法」と訳していたが、これはあまり適切な訳語ではない。イギリスには成文法としての憲法は存在しないからである。「国体」とか「政体」と訳すべきだろう。 カスタマーレビューピックアップ 衣装、セットなど精巧に作りこまれ当時の王室の中を覗いているような感覚。また当時流れた実際の映像が映画の中で使われドキュメンタリー的な要素もあります。エリザベス2世を演じるヘレン・ミレンの演技は素晴らしく下に書くような心理状況を刻々と演じていました。エリザベス2世の気持ちの変化は観た後でも分かりにくく、また一言で言い表せるようなものではないと思います。彼女の考えは下に書くラストシーンでのセリフに集約されると思います。この言葉を知った後で観た方が女王の心理を追っていけて、映画を深く理解できると思うので書きます。知りたくない方は読まないでください。 「今の世の中は大げさな涙とパフォーマンスの時代。私はそういうのが苦手なの。感情は自分の中で抑える。私は愚かにも信じてたの。"人々はそういう女王を求めているのだ"と。" 務めが第一、自分は二の次"。そう育てられそう信じてきた。でも世界は変わった。新しい時代に合わせねば。」 最後に一言。"務めが第一、自分は二の次"と言っているけどダイアナの死について国民の前で話すのは務めではなかったのか。ラストシーンで女王をきれいに飾ってしまっているけど、結局ダイアナ妃との不仲説は本当なのではないか。また悲しむと同時に嫌っている気持ちもあったのではないか。不完全燃焼が残ります。 カスタマーレビューピックアップ あのダイアナ死亡事故にまつわる英女王の葛藤を描いた作品。 映画というよりも、ドキュメンタリーを見ている感じでした。 オスカーを受賞した女王役はもちろんのこと、 トニー・ブレアとその奥さん、チャールズなど、 よく知られている人物たちがどれだけソックリに演じられているかが 最大の見所と言っていいでしょう。 イギリスの映画館では爆笑の渦が巻き起こったであろうことが 容易に想像できます。 しかし、こんな映画を作ることができること自体、 イギリスの王室が人間臭い、、、もとい開けているかを物語っています。 日本では考えられませんものね。 カスタマーレビューピックアップ エリザベス女王の苦悩と人間性がしっかり描けています。普通に考えれば、対応が遅れ、ようやく一週間後に声明を出すなど、何もいい点がないのに、それでもエリザベス女王に対してマイナスイメージにならないどころかプラスイメージさえ持ってしまうのが不思議ですが、きっとそれは、彼女の人間的な弱さを含めた人間らしさがしっかり描かれているからでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
面白かった! こちらで、ヘレン・ミレンは、アカデミー主演女優賞をとりました。納得の演技です。まさに、エリザベス2世。ま、実際は、しらないけれど、そう思わせる説得力のあるクィーンです。 ストーリーは、ダイアナ妃が亡くなったところから、英国王室が、どう動いたか、就任したばかりのブレア首相が、どういう行動を取ったのかを描いています。ノンフィクション映画といいましょうか。完全にノンフィクションでは、ありえないと思いますが、相当、その時の状況をリサーチし、整理整頓して、ジグゾーパズルを一つ一つはめ合わせていったような丁寧な脚本です。こういうところでも、納得の映画です。 派手な演出など、ありませんが、城内では、佇んでいるだけで美しい調度品。セットと思えないクオリティ。そして、美しい英国の大自然。映像も気品溢れ、すみずみまで、丁寧。スタッフ、役者、全てにおいて、プロ根性、職人根性が垣間見える、清清しい映画でした。素晴らしい。 後、感じたことは、そもそも、エリザベス2世は、内外共に人気のある女王ですが、この映画で、更に、好きになった人は多いのでは、ないでしょうか?確かに、頭の固いような印象がありますが、それよりも、誠実な印象が強いです。やはり、激動の時代に若くして女王になり、今なお、指示され、女王でありつづけるのですから、相当、賢い人なのだと感じます。それにひきかえ、チャールズは。。。う〜ん前途多難です。彼は、これでますます人気がなくなったような気がします。人間的に、悪い人じゃないかもしれないけれど、エリザベス2世の次にには、つらそうです。 映画鑑賞後、こんな余計な心配をしてしまいました。 ゲームの女王 BOX-Iカスタマーレビューピックアップ 最初のニュージランドロケの雪山の映像、見事な美しさです。 しかし出だしの頃のヒロイン、ソドンヨのソンファ姫のイ・ボヨン 甘ったれな我が儘娘が、ハンサムな男の手練手管に簡単に騙され、一本調子の演技で見てられない感じ。 それが男のせいでいっぱい辛い思いをして、悪縁としか思えない運命に振り回され けなげに強くなっていく。 そのあたりから イボヨンの演技が光ってきて、目が離せなくなる。 そしてチュ・ジンモ やっぱりカッコいい! 今でも「MUSA」のと説明されるが、彼の個性が確立したのは「ファッション70's」からで、 今回も復讐を秘めた悪役、冷徹な企業ハンター 愛に一途になる男をいろいろ演じわけ、魅力を発揮している。 後半では 本当はお茶目なひとなんだという本人の地が画面で感じられる。 このもつれにもつれた復讐劇はどこで決着が着くのか、予測の付かない展開に こちらも大波小波に揺られながら、ハラハラ切ない気持ちで引っ張られていくようである。 でも見終わって ほっとして、波瀾万丈で面白かった、楽しかったと思う カスタマーレビューピックアップ
本作は,SBS特別企画ドラマとして2006年11月18日〜2007年1月28日に放送されました。 一人の男の悽絶な復讐と,一人の女の残忍な憎悪のこもった愛を描くドラマで,韓国ドラマのひとつのテイストである,「復讐」をこれでもかというくらいドロドロに捏ね回したドラマです。 男女の主人公であるチュ・ジンモとイ・ボヨンは,雪に覆われたニュージーランドを背景に,普通ではない雰囲気を醸し出しました。 イ・ユジンssiは「火の鳥」の作家としても知られていますが,「彼らの勝負なきゲームを通じて,“最も恐ろしい復讐は復讐である”というメッセージを伝えたい。」と語っています。 復讐が最後に行き着くところは,やはり“許す”ことで,それが韓流ドラマのお決まりであり,いいところでもあります。 これまで多くのドラマが海外ロケによる“異国情緒”を演出してきましたが,「ゲームの女王」が特に目を引くのは,洗練された撮影技術で,ニュージーランドの雄大で美しい自然を画面いっぱいに映し出したことでしょう。 この美しい画面を作り出した主役は,映画「ロード・オブ・ザ・リング」の製作に参加したニュージーランドのスタッフたちで,ヘリコプターを使った空中撮影をはじめとする高い技術力で「ゲームの女王」の序盤の見どころを演出しました。 SBS関係者によると,「ヘリコプターを使った空中撮影も,レールの上を這うような自然さと滑らかさで,韓国の制作スタッフや技術スタッフが感嘆するほど,すばらしい技術力と映像美を見せてくれた。」と語っています。 On Fire at the Bowl (2pc) (Rstr Dol Dts)カスタマーレビューピックアップ 自分は輸入盤で見ました。本編でも十分ライブパフオーマンスのクオリティーは高く満足感はあります。disic2はメンバーのインタビューがありますが英語表示できますので。マまた、ツアーハイライトに皆さんがコメントされている「手をとりあつて」を日本語でオリジナルのまま完璧に歌っているフレディーを見れる貴重なものです。これだけでも購入の価値はありますし画像もわるくないです。 カスタマーレビューピックアップ クイーンのギタリスト=Bメイ監修に因るDVD第5弾目。 アルバム『HOT SPACE』の不振でメンバー間に亀裂が入りかけていた複雑な時期のライヴ(この後の日本公演後にツアーが、再開されたのは2年後だった)。それでもそんな事は微塵も感じさせない結成10周年の記念に相応しい「これぞクイーン!」と云える素晴らしいライヴを披露している。特に『HOT SPACE』からの曲は、打ち込みやテクノロジーを多用したアルバムでの音と異なり生々しい彼等本来の演奏が聴く事が出来る。この演奏でアルバムも作られていたら評価も大きく異なっていたと思えるカッコ良さだ。又、本編の高画質・高音質も特筆モノ。 映像特典は、今回もテンコ盛!特に日本公演の「手をとりあって」が、収録されたのは嬉しい!と同時にコレが全世界発売されていると思うと日本人として誇らしく思える。 80年代に行われた『THE GAME』『HOT SPACE』『THE WORKS』『A KIND OF MAGIC』の各ツアーが、これで全て発売された事になる。ここ数年、毎年秋にDVDを発売している彼等だが、まさにその名の通りに女王様だった様式美溢れる70年代の彼等のライヴを是非、是非発売して欲しい(ロンドン・ハイドパークでのフリーコンサートなんて最高なんですけどねぇ)。 カスタマーレビューピックアップ DISK2に'82 11月の西武球場 LIVEが入っています。 その中でも必見は「手をとりあって」。 数ある外国のアーティストが日本語を歌うケースがありますが、この曲 は最良のものではないでしょうか。 私はWembley Liveよりも好きです。 カスタマーレビューピックアップ 最近QUEENのCDを買ってはまり、今ある事情で海外にいるのですが、そこでこのDVDを見つけました。本当は「ラストツアー」のDVDが欲しかったのですが、このDVDしか売ってなかったので買いました。 このDVDを見て感動と涙が出ました。それほどQUEENのライブパフォーマンスは素晴らしいの一言です!特に音質は最高ですね! カスタマーレビューピックアップ
QUEENのライブ映像を見てみたいと思い買いましたが なにせすごいの一言フレディの歌声の響き、メイのギターサウンド、・・・ ただし字幕が入ってないのが少々残念(それくらいちょっとなんだからサービスしてくれよ)よって星四つに評価させてもらいました。 やはりメイもギタ―サウンドは爽快ですしフレディの歌もひびきまくっててフレディがパフォーマーだといわれる意味がよくわかると思います。とにかく圧巻です。フレディのパワーが見てるほうにまでガンガン響いてくる。 ゲームの女王 BOX-IIQueen + Freddie Mercury Tribute Concert 10 Anniversary Editionカスタマーレビューピックアップ 私はもうしばらくすると、フレディが天国に召された歳と同じ歳になる。 感慨深いこの年齢にもう一度この映像たちに出会えたことに感謝したい。 あの時にウエンブリーに居たかった。 QUEENと言えばウエンブリー・・・。 その伝説のウエンブリーを舞台に、フレディ礼賛のアーティストたちがフレディに敬意を払いながら歌い続ける。 こんなにうれしくも悲しく儚いコンサートは幾多とはないだろう。 あのフレディの爆発するような歌声を再現できる人はいないだろう。 でも、確かにQUEENの心を表現できたコンサートではないだろうか。 個人的には、ジョージマイケルの歌唱力にも拍手を送りたいが、アニー・レノックス&ディビッド・ボウイのアンダープレッシャーは素晴らしく、オリジナルと聞き比べても評価できるパフォーマンスであると思う。 加えてリサ・スタンスフィールドなど、女性ボーカル達の素晴らしい歌声も見もののコンサートだ。 近年にQUEENファンになった人たちにも是非見ていただきたいアルバムであると思う。 カスタマーレビューピックアップ 去年の10月のQUEEN来日公演を見た後に無性に見たくなり購入しました。 確かにこのライブを最初の見たのは高校生の時に友人宅で当時はLDでしたが興奮したのを覚えてます! この中で個人的にはSEALの「リヴ・フォーエヴァ」が気に入ってます。 見れば観るほどフレディの存在に驚かされますね。 カスタマーレビューピックアップ まだ大学生の頃でした。 たまたまつけたTVにジョージマイケルがSOMEBODY TO LOVEを歌っていました。バックはなんとQUEEN。そのままTVに釘付けになってしまい、あまりの素晴らしさに不覚にも泣いてしまいました。 その後、これがフレディの追憶コンサートでの1曲だと知り、何とかもう一度みたいと映像を探したのですが、当時は見つけることが出来ず残念な思いをしたことを覚えています。 EP盤やGHvol.3で音は聴くことは出来ましたが、あのウェンブリーの大観衆の拳の海を前に黒人コーラスとの掛け合いで歌い上げるこの歌は、絶対に映像をみるべきだと思います。 約13年ぶりに再びみることが出来、今とても幸せな気分です。 カスタマーレビューピックアップ 追悼コンサートの存在は知っていたものの、これほど凄いものだとは 思っていませんでした。 フレディー不在のライブなんて見たいとも思っていませんでしたが、 あるきっかけで見ることに・・・。 見始めたら、釘付けとはこう言うものを言うのでしょうか?! フレディーは、これだけの人から愛されていたんだ、なんとすばらしい ことでしょう♪ 最期にライザが空に向かってフレディーにメッセージを送りますが、 あのシーンは最高でした。 フレディーも天国でこのライブに拍手を送っていたことでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
フレディが天に召されてから約5ヶ月後にロンドンのウェンブリースタジアムで行われた トリビュートコンサートです。 英国を代表するミュージシャン、そうそうたるメンバーが出演しています。 これもフレディーの人徳でしょうか? 約10万人の観客の熱い息吹が手に取るようにわかります。 色々なボーカリストが魂を込めてQUEENのナンバーを歌い上げますが、 QUEENの『ラスト・ツアー』もお勧めですが、これはこれで存分に楽しめる内容になっています。 10万人を超える観客の輪に入って一緒にQUEENに浸りましょう! Queen Rock Montreal & Live Aid (2pc) (Ws)カスタマーレビューピックアップ 今でこそチャリティーライブは決して珍しいものではありませんが、この当時ではかなり(非常にか)センセーショナルでした。当時リアルタイムでテレビを見ていた世代としては今このDVDを観ると新たな発見が多く、なおかつこの時代の音楽のレベルの高さに驚かされます。 映像に少々乱れや音に関しても多少聞きづらい点もありますが、それもまた時代を感じさせるスパイスになっています。 今回アメリカ側のライブでWe Are The Worldが非常にぐだぐだだったのがとても印象に残りました。一見の価値ありです。なんだか笑えてしまうのが難点といえば難点なのですが。 カスタマーレビューピックアップ 私は注文した後でリージョン1ということに気付いたのですが、実際はリージョン・フリーの仕様らしく問題無く再生出来ました。国内版が高価格且つ新品での入手が難しい現在、本商品が「伝説のライブ」を簡単に見れる唯一の選択肢と言えるでしょう。 時に「神懸かり的」と評されることも多い本ライブでのフレディのVoは圧巻です。 非常にコンディションが良く、彼自身のパフォーマンスも際立っています。 「QUEEN」のVoはフレディ以外考えられない、というファンの意見を証明するに足るレベルです。 他のメンバーの気迫も凄まじく、伝説として語り継がれるのも道理というパフォーマンスです。私の拙い文章表現では到底伝えきれない程です。 ライブDVDをお探しの方は是非!本商品をご覧になって下さい! 彼らの凄さを肌で感じられる一枚ですよ( '∀` ) カスタマーレビューピックアップ 某○レコードで売っていたものはリージョンフリーだったので、 おそらくこれもフリーです。 ちなみに私は輸入盤の通常版を買いましたがリージョンフリーでしたよ。 既発WeWillRockYouと同じ作品だけど、音は素晴らしく良くなりました。 画質も明るくはなったけれど、まだザラつき感があります。 私はライブエイドを持っているからボーナスはいらないと思って 通常版にしました。2000円を切る価格だし。 11分間のリハーサルシーンに若干後ろ髪は引かれましたが。 カスタマーレビューピックアップ 多くの観衆、巨大2会場、有名歌手の總数を披瀝し、この演奏會がどのくらい 豪華で巨大な産物かを視聽者に訴えているが わたしはこの作品を開封したときにこの演奏会に入場できて歓喜 の表情をみせる英國人の天然色寫真と飢餓に直面した 沈んだ表情をみせるアフリカの兒童の白黒の寫真。 上下に排べた二枚の寫真を凝視してしまった。 再結成のBlack Sabbath,若いころの元気いっぱいで躍るマドンナの 姿、貴重な映像を觀ることができるが 内蔵されている主催者の手記 (先進國の傲慢と強慾)と天と地のような あの二枚の寫眞の印象の強さを超えることわなかったな。 カスタマーレビューピックアップ
全てのアーティストがもちろん素晴らしいのだが、圧倒的なパフォーマンスで観衆や私の心を揺さぶったのはQUEENでした。このDVDを購入してQUEENのライヴを見てファンになった人もいるのではないか??と言うくらいの素晴らしいパフォーマンスです!QUEENを見るために買っても良いくらい(!?)です。・・・と彼らの話はここまでにして・・・ 私がこのDVDを全て見終わったとき自分の中で世界に対する見方が何か変わりました、言葉では説明できませんが。何より、色んな意味で自分の存在について考えるきっかけとなります。どうか、このレビューを読んだ人はご購入願いたいです。 彼女は夢見るドラマ・クイーンカスタマーレビューピックアップ リンジーファンならではの、おなじみの青春ムービーですね。 リンジー主演の「ミーン・ガールズ」とよく似た展開のように思いました。 いずれにしても、こういった映画はあまり深く考えず、青春真っ盛りの多感なころをおもしろおかしく共有できたら楽しく観れる映画となりますね。 パンチをきかせたエキサイティングなミュージックなどもとてもよかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ かなりLindsayが可愛すぎです!!! フォーチュンクッキーやリジー・マグワイアムービー、そういうお話が大好きな人は買うべき☆ 見てるだけで、幸せな気分になるし、なんかもっとお洒落したくなるしなにより演劇をしたい!って思います! 劇中の歌もすべて素敵なので私はサントラ買います☆ このDVDを買ってから一週間は一日に二回ずつくらい見てました*笑 カスタマーレビューピックアップ 彼女が、まだ若く?プロントが可愛く、キュートで、ユーモラスな内容も、おもちゃチックで、映画自体とても、楽しかったです(^-^) リンジーファンじゃなくともコメディタッチのティーン映画好きな方はいいかも。o(^o^)o カスタマーレビューピックアップ アメリカのティーン向け映画&ドラマが好きな人なら間違いなくおすすめです! やりたいことがあるけど一歩を踏み出せないとか、 最近落ち込んでるとか、 そんな人にはもっとおすすめです。 ポジティブなメッセージとHappyを分けてもらえますよ☆ 作品としてもシナリオがよくまとまっていて、 ありがちな凡作で終わっていないところが素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ
リンジーが大好きなんでパッケージも可愛いから期待して買ったけど 内容がとっても微妙でした。印象に残らないというか中途半端な感じかな? でも、リンジーは可愛いですvv クイーン オペラ座の夜カスタマーレビューピックアップ
彼らの最高傑作(個人的には『クイーン2』だが)且つロックアルバムの名盤と云われる今作品をブライアンとロジャーを中心に 携わった関係者が、その制作秘話を語るドキュメンタリー。 特にブライアンとロジャーが、曲の1節を自ら演奏して解説しているのは、楽しい。 又、伝説と化しているハイドパークでのライヴが、納められているのは嬉しい!(1曲のみなのが残念だが・・・)。 この時のフレディは、今や多くの方が持たれるエンターテイナーなイメージよりもシアトリカルで嘗て無く妖艶だ。 フレディとジョンのインタヴューも収められているが、それらは過去の会見からの抜粋なので、あくまでも今作にのみついて語った話では無いが、 前者は故人だし後者は引退しているので、苦肉の収録だろう(共に85年前後に収録されたもの)。 彼らの2ndアルバム〜今作までに聴かれる立体的なサウンドアプローチは、プロデューサーのロイトーマスベイカーの手腕に因るところが、 大きかったことを知り、改めて感心させられた。 それは、彼ら自身がセルフプロデュースした次作『華麗なるレース』が、平面的なアプローチ(ダークなヘヴィさは増したが)に感じられることで明らかだろう。 Glamorous Queen 辻さき 橘ゆめみ 高梨風花 佐田あゆみ MOODYZ ムーディーズ |
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