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Amazon人気商品ランキング/Julia RobertspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:373/総ページ数:38 最終更新日:2008/10/08 プリティ・ブライドカスタマーレビューピックアップ 『逃げ出すな 自分探しの たびの空 追えばこそ知れ 我が身誰かを』 カスタマーレビューピックアップ ジュリア・ロバーツがホント美人で、ドレス姿も見物です♪ 過去三回も結婚式をあげるのに、全部逃げ出してしまう。映画を見ながらも、「なんで〜?」と思わせる。そんなときに、それを取材している、リチャード・ギアと出会う。最初は、衝突ばかりしていて、ムカツクことばかり言うリチャード・ギアだったけど、そんな二人が次第に恋に落ちて、ホントの幸せを手にする様子がとても素敵です☆ カスタマーレビューピックアップ プリティ・ウーマンのキャストだけにかなり期待して見た人が あまり薦めなかったので、最近まで見てなかったのですが、 見たら意外と面白いのでビックリしました。 同じようなキャラを期待する作品ではありません。 むしろ、キャラはより深くできているので、共感しながら見るといいのでは? カスタマーレビューピックアップ トム・ハンクス&メグ・ライアンのように、リチャード・ギアとジュリア・ロバーツのコンビは共演すると不思議な化学反応が起こる。邦題は『プリティ・ブライド』だが、『プリティ・ウーマン』の続編ではなく、全く異なるストーリーにしたのがよかった。リチャード・ギアは以前の保守的な雰囲気がなくなり、もっと柔らかい感じになった。髪をとんでもない色に染められてしまうシーンなどは、以前の彼では絶対に演じられなかったと思う。ジュリア・ロバーツは相変わらず魅力的で華がある。ぜひ見てほしい作品の一つ。 カスタマーレビューピックアップ
プリティ・ウーマンの二番煎じと言ってしまえばそうなのですが、役者もストーリーも安っぽくないので、良かったです。気楽な映画が見たい気分のときには最適です。アメリカの田舎町が舞台で、のんびりした風景や人付き合いが、ほんわかした雰囲気で気に入りました。 プレタポルテカスタマーレビューピックアップ この映画にマルチェロマストロヤンニとソフィアローレンが出てきますが、かつての「ああ結婚」「昨日・今日・明日」からの流れをサービスで縦軸にしています。とても楽しい作品と思います。 カスタマーレビューピックアップ ファションが素敵。時々見ている作品です。ちなみに私はゴルチェフアンです。テイム・ロビンスの服装カッコイイ。 カスタマーレビューピックアップ
フェリーニがサーカスの中に見た人生をアルトマンはファッション・ショーで映像化した作品です。虚構の世界を確信犯的に楽しむ人々がいっぱい。アメリカ、イギリス、フランス、イタリア他から集められた一癖ある役者さん達がそれぞれいい味を出しています。粗い作りと感じることもありますが、深く考えずに目の前の世界を楽しみましょう。 エリン・ブロコビッチカスタマーレビューピックアップ 私も母親ですが、なんかパワフルママでした。シングルマザーなのをかんじせない、なにかがありました。実話の話しってことを知った時は、こんな人いるんだなぁーっと感心しました。 カスタマーレビューピックアップ 大筋は事実に基づいている、ってところが驚かされる 最も、普通じゃない話だから『映画化』されるのだろうけど 自分を信じて、一所懸命事に当たれば、報われる そんなことを、映画で疑似体験し自分の活力にしたい、スカッとする作品 カスタマーレビューピックアップ 長いけど、おもしろい!!最近では一番かな。 DVDにはブロコヴィッチ自身が出演のメイキングがあり、いや映画そのまんまの ケバくてパワフルかつクールなおばはんで、久々にアメリカの草の根知性&根性をみました。はい。 (ケバいけどエレガントなひとでもあります。) 他に監督自身のコメントつきの削除シーンとかあってお得です。(結構、もったいないシーンが30分も!!) カスタマーレビューピックアップ この映画の中のジュリアロバーツの演技も最高です!内容はもっと最高でした。あまり人に頼らず、自分の力で物事をこなす女性。素晴らしいです!彼女を支える男性の行動にも感動しました。 カスタマーレビューピックアップ
自分が世界で一番不幸だと思っている人に見てほしい一本です。この女性くらい(離婚暦2回、預金残高16ドル、3人の子持ち)恵まれない人はそうそういなでしょう。前向きで明るくぶっ飛ばした性格の彼女を見ているとなんとなくファイトが沸いてくるようです。実話に基づいた話ということなので驚きですよね。 オーシャンズ11アメリカン・スウィートハートカスタマーレビューピックアップ とても面白くて爽やかラブコメでした。こういうラブコメは好きです。 カスタマーレビューピックアップ キャサリン・ゼタ・ジョーンズが演じるグウェンはハリウッドの大女優という設定で公私混同してまう設定。そのグウェンの妹役で付き人をしている妹のキキをジュリア・ロバーツが演じています。 姉はわがままし放題でジョン・キューザックが演じる夫エディと別居中。 妹はわかままな姉と正反対のとても優しい地味な感じで、エディにひそかに想いを寄せている。 映画の全体はハリウッド女優の裏側の私生活が舞台ですが、その中でキキとエディの恋も描かれています。 そんな中、ある映画でグウェンとエディは別居中にも関わらず映画共演をするのですが、なんとその映画は実は・・・ このあたりは是非DVDでお楽しみいただきたいのですが、とにかく姉を陰から支え、ひそかなエディへの想いを抱えるキキがカワイイ! ジュリア・ロバーツの久々カワイイ役にほれてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 「ノッティングヒルの恋人」が“ラブ>コメディ映画”だとすれば、この作品は“ラブ<コメディ”な映画。というより、個人的にはコメディ映画として楽しませてもらいました。 新作映画のプレス・ジャンケットを舞台にラブストーリー&ドタバタ騒動を繰り広げつつハリウッドを痛快に諷刺してるのが、この作品。なんせアンチ・ハリウッド的ポジションにいるジョン・キューザックをバリバリのハリウッドスター役にキャスティングしてますからね。このあたりからして、なかなかのもの。また、ジュリア・ロバーツも当初はキャサリン・ゼタ=ジョーンズが演じた高慢なハリウッドスター役としてキャスティングされていたそうです。 ラブストーリーとしても、コメディとしても中途半端な感じは否めませんが、なかなか笑わせてもらいましたし、ラブストーリーがあるせいかドタバタ感がうるさくなくて結構好きですね。なにより、芸達者な人達がクセのある役を演じているという所が魅力的。メインキャストはもちろんのこと、したたかな敏腕宣伝マンにビリー・クリスタル、映画ド素人の新人宣伝マンにセス・グリーン、映画が売れるならスターがどうなろうとお構いなしのプロデュサーにスタンリー・トゥッチ、ステレオタイプのスペイン人を演じるハンク・アザリア(ちゃっきちゃきのアメリカ人です)、キレれてる映画監督にクリストファー・ウォーケン…etc。いやはや、これだけでも観る価値はあるのではないかと。 カスタマーレビューピックアップ 設定も楽しいし、キャストも良い感じなのにイマイチ感が残るのはなぜか。 話はほとんどが試写会が行われるリゾート地で展開し、主人公ふたりの恋する描写があまりにも少ないからではないでしょうか。 ロマンチックな風景、ロマンチックな恋のやりとりがイマイチなので満足感が得られないのかも。 話事態はラブコメディーの王道を言っていると思います。思った以上の裏切りもなく(いい意味で)、安心して見れる作品です。 ジュリア・ロバーツ目線で見ると彼女の活躍がそれほど目立たず何となく物足りないのですが、その他のキャスト目線で見ると楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ
最初に見たのは飛行機の中でした。今までのジュリアの役とはひと味違い、全面に彼女だけが出ているのではなく、他の役者の演技も光る逸品でした!始めジュリアは姉のグエン役のオファーがあったにもかかわらず、自ら志願して妹のキキを演じたそうです。 こんな役やっていいのか!?と表と裏の顔を使い分ける「いかにも」なワガママ美人女優役のキャサリン・ゼタ・ジョーンズ。後のキャバレーの役を思わせるようなシーンもあり、彼女のハジケぶりが最高!おしゃれなファッションも要チェック。また、元夫役のジョン・キューザックはおとぼけをさせたらNo.1の憎めないエディを自然体で熱演。2人の間を取り持ち何とか映画のバンケットを成功させようと奔走するプロデューサー役のビリー・クリスタルはアカデミー賞の司会でもお馴染みで、彼のウィットに富んだ笑いのエッセンスが光ります。 他にも期待の若手セス・グリーンや個性派クリストファー・ウォーケンなど、ジュリアメインで見たい人には物足りないかもしれませんが、作品としては上質のラブ・コメディです。一見の価値あり! エリン・ブロコビッチ (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,595(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:DVDで14377位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画は2000年3月17日リリース。1999年のヒュー・グラントとのラヴ・ストーリー、『ノッティングヒルの恋人』を観た後でこの作品を観るとジュリア・ロバーツってほんとはこのくらいパワフルなんだなぁ、と感心する。女性の二面性を見る思いがする。素晴らしい好演で彼女は本作でアカデミー主演女優賞とゴールデン・グローブ賞主演女優賞を受賞した。 私生活では1991年キーファー・サザーランドと挙式予定三日前に婚約破棄し1993年、歌手のライル・ロベットと結婚するが、1995年離婚。ベンジャミン・ブラットと破局後2002年7月、カメラマンのダニエル・モダーと再婚、双子の男女を2004年11月出産という忙しさ。そういう中で『ノッティングヒルの恋人』の中のアナ・スコットの一言一言はジュリア・ロバーツ自身と被るように最初から脚色されていてなかなか興味深いセリフが多い(こことここを痛い思いをして整形したのよ、とか、お尻だけの差し替えの話とか・・・・これは『ブリティ・ウーマン』での自分のことだな)だったけど、そういう女優然としたことを全部捨て去ってまさに演技力で勝負した彼女はやっぱり私生活同様強い女だなぁ、と思った。 強い意志を持って自らの持つ全ての力で人生を切り開く『エリン・ブロコピッチ』。ジュリア・ロバーツがその演技力で『ブリティ・ウーマン』を抜け出した記念すべき作品と言えるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 実話を元にしたヒューマンドラマ。 映像は中々綺麗です。 フィルムグレインは適度に点在しておりとてもフィルムライク。 独特な色合いが特徴で古めかしいフィルムの雰囲気を作っています。 好みが別れそうですが個人的にはとても好みな質感。 シャープさは遠景箇所で甘く輪郭がぼやけますが、アップシーンでの輪郭はとても綺麗に再現できてます。 暗いシーンでの再現性もまずます。 他のBD作品と比べると綺麗な部類に入ると思います。 再現性という意味ではとてもいいと思います。 音はまずまず。 重低音は控えめですがしっかりと響く音。 高音は丁寧に出ております。 サラウンド感はほとんど感じられません。 この手の作品の場合は仕方ないでしょうか。 セリフ部分はとてもクリアで綺麗に出ていてよいです。 音質的にも及第点以上。 内容は実話を元にしたヒューマンドラマ。 訴訟物ですが設定はとても分かりやすい。 訴訟よりも人間関係などにスポットを当てた作品です。 大胆な行動でいて人間味溢れる主人公。 突き通す信念に熱くなれます。 テンポもよく小気味よい調子で進んでいきますので、長めの作品ですがダレる事なく最後まで観賞できました。 実話を元にしていながら、しっかりと魅せてくれます。 見ていてスカッと出来る爽快な作品。 特典はSD画質で未公開シーンやメイキング、ドキュメンタリーとそこそこ。 画質/音質も中々ですし内容も好みでしたので満足できる一本です。 カスタマーレビューピックアップ
MPEG-4 AVC BD50 Aspect: 1.85:1 Running time: 2:11:11 Disc size: 35,778,275,328 bytes Movie size: 38,993,512,959 bytes Average Video Bit Rate: 27.04 Mbps Dolby TrueHD 5.1 16-bit Special features #Making of #Personality Profile #Deleted Scenes オーシャンズ12カスタマーレビューピックアップ 終始退屈というのが私の感想。 途中に何度か役者の即興っぽい演出が入ってるが、それも胡散臭くて見てられない。 映画の中でどうでもいいカットが目だったなあ。 ストーリーもたいしたことないし、なんせ分かりにくい。前作見て無い人からしたら たぶんかなり分からないだろうと思う。 演出が粗末な箇所が・・・・?。それと、高級システムで聴いてるが、これ音質がわるすぎ。 この映画が退屈ですごく長く感じた。 カスタマーレビューピックアップ スター並べただけ。話は見るべきものが見当らない(クルーニー独り空回り?)。これだけスターを並べておいて,この話の内容は何だ!?適材適所,というもものになっていない。それぞれがぶつかり合って個性が埋没してしまってる。「これじゃスター使う必要ないでしょ」って感じ。 カスタマーレビューピックアップ どの俳優の魅力も引き出せていない!? リメイクしなくてもいいのに・・。 原作はすごくおもしろいのに・・。 高額なギャラを払わなくてはいけない分、内容と映像がお粗末に!? 前評判から、かなり楽しみにしていたので、相当がっかりしました。 カスタマーレビューピックアップ ここまで乱暴なストーリーなのか〜と結末みて思いました。 そう思ってみると何もかも許せます。 テンポが良く内容がいまひとつでも飽きずにみることが出来ると思います。 カスタマーレビューピックアップ
この映画の魅力はやはり豪華キャスト陣とアップテンポなドタバタ劇なんですよね。 このキャスト陣を見ると嫌が応にもどこか期待をもってしまう。 だが、今作は前作『オーシャンズ11』よりも内容は劣ると思う。 前作の終わり方を見てると続編が出てもおかしくはない雰囲気ではあったが、今作を見たあとで考えるてみると二作目は出さない方がよかったかなと思えてしまう。 何が悪かったという事でもないのだろうが、この豪華キャスト陣を敷いて続編を作り、人に期待させてた割りには出来がよくなかったのだろう。 対コストパフォーマンスがよくなかったというかなんというか・・・・ ★三つです。 マイケル・コリンズ 特別版カスタマーレビューピックアップ Liam NeesonやAlan Rickmanが出ているからなんて不純な動機で見始め たんですが、とても素晴らしい作品でした。 役者さん達の技量はもちろんの事、独特のどよんだ空、街の佇まいや人々の また、英国人がアイルランド人のBroyをブロイと呼び、「ブライです」と キティの役も創造でなく、実在の人物だそうですが、映画中では彼女との しかし、享年31歳、彼がもし凶弾に倒れなければ北アイルランドは カスタマーレビューピックアップ 遠い国の歴史上の人物の半生を描いたドラマと言われたら、思わず敬遠してしまうであろう作品。しかし、本人よりも10センチも背が高いというリーアムニーソンを主人公に壮大な歴史ドラマとして一気に観せられてしまう。10年間暖めてきた作品というニールジョーダン監督の意気込みが伝わってくる。50分の特典映像では、歴史の背景が語られ、アイルランドという国やIRAやマイケルコリンズなどについて、各人各様の感想を持つことが出来る。監督の考え方を一方的に押し着せられることのない作品に仕上がっているという点において好感が持てる。主人公の冷徹さと、とてつもない優しさという2面性をリーアムニーソンが好演。一人の男性として愛に悩む彼も魅力的。 ブラッドピット、ハリソンフォードの「デビル」の背景が良く解るようになる。 カスタマーレビューピックアップ
歴史ものが得意でなくてもすんなり入り込める作品と思う。 ドラマ性の高さ・人物像の描き方などとにかく作品として面白かった。 闘争・独立運動・伝記といったキーワードでこの作品を退屈だと避けている人もいるかと思う。 しかし、この作品に関しては「食わず嫌いはよくないぞ」と余計に勧めたくなる。 マイケル・コリンズの生涯をなぞりながら笑い・感動・涙・・・それらを感じることが出来る。伝記ものは苦手な私だが、この作品は違った。 また、アラン・リックマン扮する、エーモン・デ・ヴァレラに対し、 ラストどういった感を抱くかも、見る人によって違うのではないかと思う。 彼をどうみるか。実際の歴史と同じく、それは観る人に委ねられている部分があるように思った。 スーツで自転車!改革活動万歳だ!(笑) オーシャンズ12カスタマーレビューピックアップ オーシャンズシリーズの第二作目。 映像は厳しい。 とにかく気になるのはノイズ。 フィルムグレインがきつすぎて非常にノイジーです。 暗部のシーンでは顕著でザラザラしすぎて目に付くレベル。 ここまで強いとフィルムライクな味というよりもうるさいとしか感じません。 シャープさは全体的に甘めで輪郭がボケているシーンも。 前作よりかは多少画質の向上を見受けられますがそれでも厳しい。 他のBD作品と比べても並以下の画質です。 音はそこそこ。 印象としては前作と全く同じ。 重低音がよく出ているのですがやや軽い音になっています。 高音は伸び切らない感じで広がりが悪い。 サラウンド効果は感じる事ができます。 セリフ部分は比較的クリアでよいです。 全体的な音質としては並程度かと思います。 内容は豪華キャストによる犯罪映画。 前作の豪華キャストが勢揃いの内容。 前作を観ていないと設定的にもついてこれないでしょう。 かなり凝った展開なので登場人物が多い事も相俟ってやや分かりにくさがあります。 突拍子もない箇所も多い上に、意外性という面でも物足りない。 テンポはいいのですが、緊迫感がないためダラけてしまいます。 サプライズゲストがいたりと相変わらずの豪華キャストですが、内容は乏しい。 前作は結構好きな作品だっただけに残念な出来です。 特典は音声解説の他、SD画質でメイキングや予告などそこそこ。 画質音質は微妙ですし内容も個人的には微妙だったので、残念な作品です。 発売日が12だけ遅れたのもマイナス点。 カスタマーレビューピックアップ VC-1 BD50 Running time: 2:05:18 Movie size: 21,636,950,016 bytes Disc size: 26,602,308,112 Average Video Bit Rate: 16.07 Mbps DD AC3 5.1 640Kbps カスタマーレビューピックアップ 映画の2作目はつまらないと相場は決まっているがこのシリーズは相変わらず面白い! 今作は一番キャストが楽しみながら作ったんじゃないかな? ギャグ色がとてもつよく、各シーンで笑いながら見ました( ̄ー ̄) 特に個人的に好きなシーンがジュリアロバーツのくだり! 是非ハイビジョンでご覧ください! カスタマーレビューピックアップ
正直、ワーナーの製品は手抜きと受け取れる仕様のものが多く、購入しがっかりするというパターンが。 今回も正直、そのパターン。がっかりです。 ワーナー製品は、よほどの大作でないがぎり、手を出さない方がいいかもしれません。まあ、DVDよりは全然優れているのですが。 作品内容は、よくいえば豪華キャスト共演で楽しい作品。わるくいえば、遊びながら作られた作品。 世界中がアイ・ラヴ・ユーカスタマーレビューピックアップ アレン映画は愛や恋を独自のユーモアで見せてくれる監督です 恋に年齢なんて関係ありません この映画はさまざまな年齢の人間が恋をし様々な恋愛体験が語られます もう僕はこういう 映画に弱いので見惚れてしまいました 様々な登場人物の個性が際立っていてとても楽しい 最後は皆でハッピーエンド 最近のアメリカ映画は変なのばかりでしたがこんな良くて楽しい 映画と出会えて嬉しかったです。 カスタマーレビューピックアップ ウディ・アレン監督のコメディ作品は観てるときは 笑い転げているんだけど、 観終わった後、考えさせられる。 今作も男と女が結ばれてハッピーで終わらない。 「男と女が結ばれてからの方が大変だよ」 という事に重きを置いている。 「恋することとは?愛することとは?人生って?」 と考えさせられる。 そういう考えさせられることを笑いというオブラートで包み、 ミュージカル風なコメディにしあげた ウディ・アレンの監督の力量は素晴らしいと思う。 ラスト近くでのウディ・アレンとゴールディ・ホーンのダンスシーンは とても素敵で好きなシーンです。 (チープだという人もいるけど…) あと、映画に出てくる参加者が グルーチョ・マルクスに扮するパーティに参加してみたい。 カスタマーレビューピックアップ ウディ・アレンの映画は好き嫌いが分かれることが多く、嫌いな人にとってはニューヨークに暮らすそこそこお金持ちの人が勝手に悩んでいるだけの映画という感じなのかもしれない。この映画だって生活には困っていない中年男性の馬鹿げた恋といえばそれまでであって、恋の相手がジュリア・ロバーツで元女房がゴールディン・ホーンなんて配役はウディ・アレンが監督だからできるのであって、小柄でおしゃべりなユダヤ人がこんなにもてるのかと疑いたくもなる。しかし、このミュージカル仕立ての映画の明るさはいつもの神経症的な作品とは異なりとっても楽しい。「カイロの紫のバラ」とこの作品は、たとえば「インテリア」や「マンハッタン」などの作品を受け付けない人でも、多少の映画好きならば楽しめる作品だと思う。ウディ・アレンの作品は「カメレオンマン」「カイロの紫のバラ」「ハンナとその姉妹」「世界中がアイ・ラブ・ユー」「地球は女で回ってる」などの多くの傑作がDVD化されてなかったり、廃盤なのが残念です。 カスタマーレビューピックアップ 定番的だけど、ニューヨークが舞台であれ、別れたカミさんといい友だち関係だったり、その旦那がまた人のいい世話好きだったりしちゃって。 吃りがちに早口で喋る、大人になった悲観論者のチャリー・ブラウンみたいなのに、けっこう女にもてないというわけでもない。 いい歳もして(あえて常識的に)、病気みたいに美貌の女性に恋しては短い蜜月でかならず振られたり。 インテリな友人関係、きまって精神分析好きの彼ら、それから恵まれたニューヨーカーの中流階級の生活。 意地悪に言えば自己満足にどっぷりな世界。 少しづつ温かだったり冷たかったり、深刻だったり、軽薄だったり、淋しかったり、空しかったり、病んでたり。 無神論なのか神を信じたいのか、まあとにかくはっきりしないし、なまぬるいっちゃあなまぬるい。 これが「煮え切らなくて、いけないよ」という人はいるだろう。でも時に気付くのは、そこに強烈な皮肉が透けて見える。 それから、会話の機関銃を浴びるみたいに字幕を追わなくちゃならないのも、ほどいい苦痛が快感に変わりそうなほど。 別に哲学的な言葉が出てきたって、いちいち意味を分かる必要なんかないのは一目瞭然。 喋っている時のニューヨーカーの表情とか関係が面白い。 ウディの映画は、万年メランコリーな顔とひとりごとみたいな口調で、吃りながらまくしたてる彼の出演シーンが、ぼくには特に楽しい。 彼自身が登場しない監督だけの映画は、ぼくはやや敬遠するほど。シュワちゃんよりもウディを、きっとぼくはアメリカの友だちにするだろう。 「世界中がアイ・ラブ・ユー」は、そんないつものウディが、アメリカ名物、古典的スタイルミュージカルを、クリーミーに美味しく、そしてコミカルにセッションさせた、アイ・ラブ・ユーな映画だ。 カスタマーレビューピックアップ
セーヌ河のほとりで、ゴールデン・ホーンとウディが踊る、華やかな“I'm through with love”のシーンが忘れられません。 技術的なことをいえば、油の乗り切ったディパルマがセットした照明がこれ以上ないほどに完璧です。 ひねくれもののウディが、彼自身のやり方で、手放しで人生に乾杯したシーンだから、ウディファンにはたまらないと思います。 この映画は故淀川さんも評論家の小林信彦さんもべた誉めでした。 |
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