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Amazon人気商品ランキング/GAINAXpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:53/総ページ数:6 最終更新日:2008/08/21 天元突破グレンラガン 5 【通常版】カスタマーレビューピックアップ
テレビ東京系アニメ「天元突破グレンラガン」第12〜14話を収録したDVD5巻です。 久しぶりのGAINAX製作のロボットTVアニメはノリ重視! まさに劇中同様「無理を通して道理を蹴っ飛ばせ!」 動きと勢いまかせの展開に久しぶりにわくわくさせる「てれび漫画」的な熱血痛快作品です。 大切な人を失い、大事な意思を引き継いだ新たな大グレン団はシモンを機軸に飛躍します。 第12話「ヨーコさん、お願いがあります」★★★★★ 海を舞台に四天王アディーネとのリベンジマッチの作画の勢いが凄まじいです。 全く衰えを見せないエフェクト、誇張とキレのあるメカ演出に加え、ニアとヨーコの絆を 捉えた人間描写や戦艦なのにやたら人間くさいダイグレンの豪快な戦いぶりなど 終始我々を飽きさせないGAINAXの職人技に感服です。 第13話「みなさん、た〜んと召し上がれ」★★★★☆ リーダーとして心身共に格段に強く逞しくなったシモンとそれを見るヨーコの視点が 強調された物語です。今回も劇画タッチの作画が荒々しくも力強く魅せます。 窮地を脱した仲間のチームワークに加え、頑なに武士道精神を重んじるヴィラルの 一本気な性格など、己が信念の貫く人間描写が強調され後半戦の始まりを予感させます。 第14話「皆さん、ごきげんよう」★★★★☆ 一ヶ月後、カミナを埋葬し、残る四天王との空中大決戦へ。その爽快感溢れる 敵と弾幕の嵐はとてもTVアニメとは思えない劇場版か最終回のような総力戦! 特にグレンラガンの放つ全方位ドリルの一斉発射の抜群の格好良さに痺れました。 ただ、毎回熱血展開→大逆転が続くのでやや食傷気味になってきた感が否めません。 トップをねらえ2! (3)カスタマーレビューピックアップ トップ2全巻通じて、私はこの巻が一番好きでしたね。 文句なしです。 女の子の内情を見事に描き、それでいて、一連のキャラを用いて構成された脚本は見事。 そして、チコ役の沢城みゆきさんの名演技は本当に素晴らしいものでした。 以前から沢城さんの演技と声は大好きで、今一番好きな女性声優さんですが、この巻を見てますますファンになりました。 私にとってのトップをねらえ2!は…… 1チコ 2バスターマシン7号 3戦闘シーンの演出 4素晴らしいBGM 以下その他もろもろ ……て感じですね。 思春期の少女の細やかな心理を、最高の演技で見られただけで大満足です。 沢城みゆきファンなら絶対見るべき、です。 カスタマーレビューピックアップ と、トップ2にしては珍しく具体的な数値が出てきた3巻。具体的な数値といえば、トップ1は数値のあめあられ(最終話の宇宙怪獣80億匹など)で妙なリアル感を与えていた。例えば、全長70キロの宇宙船ってどんなんだ?といった視聴者に想像させるおもしろさを持っていたわけだ。それに対して今作ではそう言った数はほとんど出てこない。今回の木星急行にしても、前作ならば前方に宇宙怪獣20億匹補足とか言われそうな所だが、今回はその圧倒的な数を具体的な描写で表している。といってもその見た目はまるで魚の群れだが・・・ それでも後半展開する十数体のBM対宇宙怪獣の群れは視聴者に大きいインパクトを与える。これは今作で初めての試みであり、対宇宙怪獣の戦闘がいかに激しいかが具体的に表された良いシーンだと思う(前作では1対1やモノローグ風、または影で表現されていた)。前半のソワサンシス大破も、宇宙怪獣の圧倒的な数の力を表す上では重要なシーンだ。だが、今回の主役はチコ。全6巻構成の中でこのチコに一話を与えてしまっていいのだろうか?という疑問は残った。BMキャトフヴァンディスに関しても、これから活躍するのか、消費されるものとして扱われてしまうのか、疑問である。他には、キャトフヴァンディス初登場時のハンガーがブリスターケースだったり、ディスヌフ補給時のオーダーが某ファーストフード店のようだったりと、今回も細い点が凝っている。 カスタマーレビューピックアップ いっぷう変わって“ええハナシ”! 毎回お風呂シーンがあるのは義務? うれしいけど。 ただ、ロボが「努力と根性で特訓」するシーンは頭をひねってしまいました。なにかの伏線なのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 前作「トップをねらえ!」では、SFテイストを前面に出し、「科学講座」でエーテル宇宙やアイス・セカンド、タンホイザー・ゲートなどのように何が何でも説明付けを加え、むちゃくちゃな中にもリアリティを生み出していた。 しかし、本作品では、キャラクター・メカニックともに、時代に合わせた軽快な絵柄となり、無理なこじつけを無くしてSFファン以外にもアピールをしているようだ。 今回は、新型バスターマシンをめぐるノノとチコの競争から、チコの過去やノノのやさしさと志の高さが描かれている。 物理的に存在しない温度と時間旅行の関係には???であるが、ファンタジーとしての美しさは、雪・星をからめてあり洗練さを感じる。 バスターマシンの描き方も、第一話のように重厚感・巨大感を前面に出した地上戦における表現から、スピードを重視した宇宙戦闘描写にスイッチしている。 今後に期待の持てる仕上がりになっている。 カスタマーレビューピックアップ
こんなのトップをねらえじゃありません、感動もなにもありません。話が薄っぺらで、心に残りません。 こんな作品なら2度と出さないで欲しいです。はっきり言って前作を汚してます。 フリクリ MUSIC DVDカスタマーレビューピックアップ 1曲目の「Ride on shooting star」は 普通のEDに手を加えた方がよかった気がします。 それ以外も映像がなんとなく物足りないような… あくまでもなんとなくなので、悪くはないんですけど 良いとも言い切れない、微妙な感じです。 でも、この値段ですからフリクリファンは カスタマーレビューピックアップ
フリクリってどんな作品だろ?気になるけどイマイチ手が出しにくいな~ と考えている人にお薦めのアイテムです。 ダイジェストですが充分にこの作品の魅力が伝わるはずです。 ポップでコミカルに動き回るキャラ達、the pillowsの音楽にマッチした 迫力ある映像の数々、近年(といっても発表から5年以上経ちますが) これほどまで映像で遊び尽した作品はないと思います。 ストーリーも非常に素晴らしいもの。これを見てフリクリの魅力に惹かれた 方は是非近日出るDVD-BOXも購入されてはどうでしょうか。 トップをねらえ2! (1)カスタマーレビューピックアップ 庵野監督作品は トップをねらえ! 、不思議の海のナディア 、新世紀エヴァンゲリオン …である。 …ガイナックスとは 『マクロス』を造りきった若手スタッフが興した会社で、『王立宇宙軍 オネアミスの翼』でアニメ界にその名を轟かせ、…その後、庵野秀明氏が上記の通り 3本の作品を経て『日本のSF巨匠』となるのだが…、本作はその『トップ…』の名を冠するまるで別モノ。 ガイナックスという会社についていつも想うのだが、…庵野作品以外、取り立ててスマッシュヒット作品がいつまでたっても出てこないのである。 …そりゃ『新たな血の導入』の必要性の模索も 企業のあるべき姿勢であると充分、理解はしているが。 …が監督と別モノを作って『〜2』はねぇだろ。しかも、100%違いすぎるもん作って『〜2』は。 …あんま言いたくないが、庵野作品だけなんだよね、ココ(ガイナックス)は。…後継者、と言うか、業界を揺るがすほどの名クリエーターの誕生を切に願う。 …あとジ〇リもついでに願っておく。 …2つのスタジオ、2人の監督。 …ノウハウはたっぷり有るのに新しい才能が延びて来ないジレンマ! …ああ、本作のレビューだったね? …なんか新たなクリエーターが金かけて細かいCG演出盛り沢山な感じの…でも台詞が何言ってんだか理解し難いノーテンキなSFだったような…気がする。 …というのも心に響いてこなかったので覚えて無いのである。 …印象がないのであった。 …ファンの方にもスイマセン参考にしないで下さい。 …でもこれが素直な感想なのである。 カスタマーレビューピックアップ 観る。前作とは別世界? バスターマシン登場BGMが定番だが、格好良い。田中公平の音楽が心地よい。 今後の展開に期待。 カスタマーレビューピックアップ 『重力はなかったことにしてください』 とかかなりアレな発言の多い主役のメイド属性ノノと ツンデレ属性?のラルクおねーさまを中心にすえたストーリ。 私みたいに某アイドルユ○コリンの電波発言にイラって来る人 は向いてないかもしれません ストーリー的にはサプライズも無く、荒唐無稽の王道展開 と言う感じなのでしょうか… 序章だからと言うのもあるとは思いますが 作画レベルは高いなあって思う部分もあれば、 ロボットの足其の他本当に作画レベルが高いのかなぁって 疑問に思うシーンも多々あります。 もう少し今後の展開が気になるストーリ作りと視聴者が感情移入できる キャラ作りをを目指してもらえれば… でも、サービスショットは気に入ってますよええ(笑 カスタマーレビューピックアップ トップをねらえに泥を塗ったおふざけ作品で岡田斗司夫や他のスタッフが参加してない以上本物ではない、声優選考ノノ役の選考も演技力無しで大失敗で監督選考も失敗したお陰でただのフリクリになったトップねらえの感動を返してほしい。Gガンダムを見習った方がいい。それから人間関係支離滅裂おまけに戦争舐めすぎ銀英伝や田中芳樹作品でも読んで勉強してほしい。 リマスター版の初代を買ったほうが良い。 カスタマーレビューピックアップ
洒落で見たんですけど・・・ 凄い展開・・・・ 無駄に凄いクオリティ・・・(神です!) 初めて、ガイナックスの製作技術が凄いと関心しました。 展開も、ちょっとありえないけど、ギャグだと思えばいいです。 てか、完全にヲタク向けですね。ちょっと○○○な展開が多いです。 声優の選び方少し間違ってるな・・・ ま、おもしろいのは納得できます。 新世紀エヴァンゲリオン Genesis0:12カスタマーレビューピックアップ
この巻では本作でほぼ最後の新キャラクターにして最高の女性支持を博した5thチルドレン『渚カヲル』が登場する、『最後のシ者』を収録した重要巻です。 レビューのタイトルを見てビビッと来た人はさすがです!知らない人も(最初から見ていくと)「ここまで来てこの人は何を言ってるの?」という感想が生まれると思います。 そう最初はまったく分かりません。ただ、一旦最後を見てもう一度見直すとかなりつながります。 つまり、この巻は、映画・テレビの両方のクライマックスにつながる重要な巻なわけです。 新世紀エヴァンゲリオン Genesis0:8カスタマーレビューピックアップ
この巻では第拾伍話と第拾六話を収録していますが、ここは私のお気に入りのうちの1つに当たります。 まず第拾伍話。サブキャラだと思っていたミサト・リツコ・加持の3人の話が出てきますが、ミサトの酔った勢いで出た、秘めた思いを加持にぶつけるシーンが何かとても素敵です。その後には不思議な展開がありますが・・・。 そして第拾六話。この回は「『エヴァンゲリオン』はロボットアニメであるという感じではなくむしろ、人間ドラマのアニメなんだ」と思わされます。特に最後の展開~オチは今までのロボットアニメとまるで違うので、非常に好感が持てます。 とにかくこの巻は大好きなので、発売から何年も経った最近になっても私はまだこの作品を見ています。 トップをねらえ2! 劇場版カスタマーレビューピックアップ レンタルで見てDVDほしいけど全部買えないというかた…オススメです。 2〜3巻がカットされているので比較的暗い部分が目立ちますが、この物語を1本に収めようと思えばその選択は妥当だと思います。 新作カットも飛び飛びになるのを補うように使われていて、ひとつのまとまりを持たせようという気持ちが感じられました。 個人的には、インフォメーションとして各巻のプロモ映像が収録されていたことが嬉しくて少し得した気分です。OPとED曲が入っていたら完璧だったんですけどそれは単品の特典ということですかね… カスタマーレビューピックアップ 先にOVAを見るべきでしょう いっぺんに見られると思ってトップシリーズをコレで初めて見ました OVAの総集編+αと思ってたのですが半分ほどがOVAの最終話付近なので魅力あるキャラクターとは分かりますが感情移入が不十分なままラストを迎えてしまった気がします サブキャラについては名前も特徴も曖昧にしか分かりませんでした ストーリーや展開が感動的なものだというのは伝わってきましたがその導入部を欠いたハイライトのように感じました。設定、世界観についてもよく分からなかったというのが素直な感想です カスタマーレビューピックアップ
ノリコの魂を震わす叫び!この半年はコーチやタカミちゃん、キミコが私たちに未来を託した半年なのだと。その言葉に我に帰るカズミ。 なぜならば、なぜならば、 何かを背負って戦うからこそ、強い! 初めてごらんになるみなさま。落ち込んだ時、元気になれる作品です。努力と根性がギャグだと思っているなら、松井も愛ちゃんも、全日本女子バレーも、みんな応援したくならないはずです。拮抗する才能の一枚上をいくならば、そこに努力の二文字が踏み台となって現れるのではないでしょうか? 荒唐無稽なこの作品。それでもそこに炎となったガンバスターがいます。 地球を捨て身で守るダイバスターがいます。 トップをねらえ! 劇場版は通しで見るとあることに気がつきます。これは始まりと終わりの物語です。そして終わりをともに共有している物語であります。ノリコとカズミが縮退連鎖を始め、必ず帰るとユングに約束した場所。1万年の時間を飛び越えて、帰り着く場所を守ったノノとラルク。気の遠くなるような地球原始から見れば、例え1万年と言えどわずかな時間に過ぎません。けれど、消失してしまえば無があるだけなのです。ノノリリの守った地球を守ったノノ。これは私の想像に過ぎませんが、バスターマシン7号を作ったのはユングたちかも知れません。なぜならば、ノリコとカズミの帰ってくる場所を守りたいという願いがあったのではないでしょうか? 始まりと終わりを供にする物語。それがトップをねらえ!合体劇場版なのです。 何かを掴み取りたいと願うからこそ、想いは叶うのかも知れません。たくさんのみなさんにごらんいただきたい作品です。ぜひ、ご覧下さい。 フリクリ 第6話「フリクラ」カスタマーレビューピックアップ 前までは衝撃と言うより笑撃でしたが、この最終回、まさに衝撃が走った! これはすばらしいモンスター作品だと感じました。 フリクリはキャラの感情や内面などがよく描かれている作品のため、この最終回は、ナオ太に感情移入していた私にとって感動よりも切なさや、フリクリが終わる悲しさが大きいです。それでも、い〜い話です。これわ いい話になるか、バカバカしい話になるかは見た人の感じ方しだいです。でもこれは以外と考えさせられる話でした。 大人に近づいていくことは恐いことじゃない、未来は可能性の塊なんだから。このバカバカしい話に、そう教えられた気がします。 カスタマーレビューピックアップ あ、「春原春子」は「花田花男」なのだ!! いや、言ってみたかっただけ。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいですね!こんなにカッコ良くて、面白いアニメは初めてです。 ガイナックスの新作「トップをねらえ2」は実は「フリクリ」の続編!? 「宇宙警察フタラニティ」が再登場!観て損は無いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 無茶苦茶な世界やキャラクタ、どこまでも不確定な謎など、過去の業績からメタ落ちになるのかと思っていましたが、そんな事はなく(一応)筋の通った内容に仕上がり、多くの人が満足できたのではないでしょうか。そんな満足感より、映像と音楽の魅力に引き込まれ、終わってしまった寂しさの方が大きかったかもしれません。たった6話にして衝撃の大きな挑戦的なアニメでした。 カスタマーレビューピックアップ
最終回・・・悲しくて胸が苦しくなった。 ハル子が行ってしまった・・・ 俺ならついて行くか、「行かないで!」と泣きじゃくる。 彼女は今まで観たアニメの中で最高のヒロインだ! 「こんな素晴らしい作品を観せてくれて、本当にありがとう!」と心から言える。 こんな作品を見れて自分は幸せです。 フリクリ 第一話「フリクリ」カスタマーレビューピックアップ 全話まで見たのですがイマイチ話が良く解りません(笑)映像や音楽は奇抜で凝ってますからそういうのが見たい人は楽しめるかもしれません。ただ一般受けするかというとちょっと・・・。設定は少年の成長物語なはずなのですが、どうも最後まで主人公の男の子が成長の為の決定的な扉を開かずに終わって、逆に周りの女性達が成長してそれぞれの人生を前に進める話という感じが僕はしました。(合ってるかどうかは解りませんが・・・)もうちょっと主人公が能動的に決断する話の方がリアリティーが出て良かったんじゃないかなーとも思うのですが。 カスタマーレビューピックアップ 噂に聞いていたけどヤッパリすごい!ピロウズの曲の使い方も、ファンである私も納得できる感じでそれもまたいい!始まりからこんな感じなんで、続きがかなり気になります! カスタマーレビューピックアップ とりあえずわけわかりません。 ちょっとエロティックな男女の触れ合いから始まり、ギャグのような病気にかかる主人公。また、ギャグのような漫画的展開。 途中で主人公が「中身が成長してない大人は嫌いだ」とか何とか、思春期特有の反抗的な気持ちを吐露したりして、この作品を通して伝えたいことをほのめかしているように感じながらも、やっぱりわけわからないという感想は変わりません。 しかし視聴者を惹きつける力がこのアニメにはあります。まだ始まったばかり。続きはどうなることやら。 カスタマーレビューピックアップ 内容があるようで無く、ギャグなようでそうではなく・・。不思議な世界観ですが・・一言で言えば面白い。二言を言うなら訳解らんです。エッチなんだけど下品でなく、下品だけど綺麗で、怖いけれど笑えて、話が壮大だけど狭い・・。ギャグなのにマジ・・。もう訳解りませんが面白い作品です。他では観ない素晴らしさであることは言えますね。ハイテンションで何か刺激的なアニメはないかとお探しの方にはお勧めです。とりあえず考えずに観て下さい。 カスタマーレビューピックアップ
「フリクリってどんなアニメ?」と聞かれて答えるのは少々むずかしい。 あらすじを言うにもまとまらないし、ただ音楽と映像がすごいんだとしか私には言えないと思う。 それぞれが違うベクトルなのに妙な一体感がある。 それは爽快感のようなもので見るものを引き込むパワーを放つ。 この感覚はきっと見ないとわからない。 フリクリ 第二話「ファイスタ」カスタマーレビューピックアップ 今回も、相変わらずのノリでぶっ飛ばすのかと思いきや、途中に暗い部分がいきなり出てきやがる。しかし、それは物語を構成するためのスパイスであり、主役であるんだと思う。やっぱりぶっ飛ばすだけじゃいつか退屈しちゃうからね。しかし、ラストはさすがフリクリ!暴れるロボットと一緒に嫌いな過去も文字通り燃やし尽くす。決してハッピーエンドではないが、間違いなくこれはナオ太、マミ美の大きな転機である。そしてこの後、フリクリは更に加速し、さらに面白くなっていくんです。ただ、非常に個人的なことなんですけれど、そのスパイスが自分には辛すぎて☆-1になりました カスタマーレビューピックアップ マミ美が可愛い(*'д`*)ハァハァ 「〜っす」っていうマミ美の印象が耳に残ります。('-,_ω-`)プッ マミ美の過去が明らかになる話のようです。「〜ようです」と言っても結局はよく分からないからそう言ってるだけです。 ナオタを取り込んだ後のカンチの戦闘シーンが魅力的。あと、バックでかかる曲が良いですね。('-,_ω-`)プッ カスタマーレビューピックアップ 間違いなくアニメ史に残る傑作です。 大作と言っていい。 なんせあのGAINAXとProduction.IGが協力して作った作品! それだけでも凄い!面白くないわけがない!! DVD全巻持ってるが、7月に出るBOX版も欲しい! ぜひオススメするアニメです。 カスタマーレビューピックアップ 1話で好き嫌いが出てしまい、2話を見るのは本当に面白がった人か、余程の物好きか。ただ、1話における雰囲気をそのまま2話に引っ張り、何となく既視感を漂わせる作風なんだけど、格好良さが新しい。音楽とマッチし、マミ美を主人公とした2話は楽しく悲しく、最高に面白いです。 カスタマーレビューピックアップ
と、まあ1話目とはなんらの脈絡なく、非常に実験的要素を含んだ2話目。EVA最後の2話で見せたような文字で人を攻めるような感覚と、カレカノでつかんだ文字の効果的な使い方を融合させつつ、全く本編に関係ないような内容が、徒然なるままに展開されています。PILLOWSの音楽と相乗効果をみせ、非常に緊張感を与えますが、逆に視聴者を試す(EVAみたいに結局のところなんなの?)内容で意味ありげに見せておいて、実は意味なんて無いよー、というまさにFLCLらしい話だと思います。 |
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