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Amazon人気商品ランキング/高松信司psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:63/総ページ数:7 最終更新日:2008/10/08 銀魂12カスタマーレビューピックアップ 13巻(2枚目)についてです。 まず始めのヘドロさん初登場。銀さん金縛りにあう、の方も笑わせていただきました。杉田さんは芸達者ですね。私的には子連れ狼が原作通りで嬉しかったです。 そして2話目。私が大好きな土方さんが素敵です。中井さんの「もっさもっさ」の言い方がすごいです。あのバカにした感じがピッタリです。 Bパートは銀さんと神楽ちゃんの軍隊風な会話が素敵です。そして実は...なラスト。いつもの事ながらストーリーに脱帽です。 そしてファーストシーズン最終話。華陀様の声がイメージ通りで嬉しかったです。後半は原作と違っていましたが、アニメの良さをわからせてくれました。親とは絶対に見れないですけどね。 作画が本当に綺麗で「銀魂なのにねぇ」とか思っちゃいましたが。 この巻を見て「ああ、セカンドシーズン決まって良かった。」と改めて思いました。 カスタマーレビューピックアップ サンライズ作品(主にガンダム)好きな私は、勢いで1巻を購入したときに 正直なところ『途中でオリジナルの話とか入って嫌になっちゃったらどうしよう』と、 内心ヒヤヒヤだったんですが、そんな心配は無用でしたね。 話のテンポもいいし、オリジナルの話でも原作の雰囲気がちゃんと生きていて、 なおかつ私の好きなサンライズ系のアニメの小ネタがところどころにちりばめられていて 毎回どんなネタを入れてくるのか、最近はそういったことを探すのがすごく楽しいです。 カスタマーレビューピックアップ 銀魂好きの私は、第1巻〜全部初回で購入しているのですが、最近はジャケ画がオヤジ風になってるなと思っていたところで、きましたね。あれはお妙さんでしょうが、いつもよりメチャクチャ可愛いです。でも、裏にはまたしてもサプライズな仕掛けがされているのでしょう。やっぱ近藤さんかな?それとも銀ちゃん?コレクションカードもこれで完結しますねー。それにしても最後のは内容に全く関連してない画で、でも可愛いけど、でも…メイドさんですよね?アキバ系…なのかな?やっぱり銀魂は読者を驚かせてくれますね! カスタマーレビューピックアップ
今や自分の中でお気に入りアニメになった銀魂。 原作の単行本も合わせて買っています♪ さて、この第12巻で第1シーズンもラストです(^_^) 第1シーズンのフィナーレを飾る第12巻は、なんと2枚組・7話収録の大盤振る舞い!! サンライズさん、アニプレックスさんをはじめとする 制作サイドのやる気と、銀魂への愛がビンビン伝わります(笑) この巻最大のオススメは、 巫女姉妹初登場の第45話「愛犬の散歩は適度なスピードで」と、 キャバクラを舞台に繰り広げられる壮絶な女の戦いが見ものの 第46話「XX遊びは20歳になってから」です。 若本様演じる松平のとっつぁんも登場!! 「ドンペリしかねェェェェェ!!!」のシーンは大爆笑ものです。 第2シーズンも始まり、ますます勢いに乗る銀魂! これを機にまた第1シーズンを見返してみると、また違った面白さに気づくかも? 未体験の方はこの機会に是非!! ところでふと思ったのですが、DVD化されたら 「XX」の部分はちゃんと「キャバクラ」になるのかな?(苦笑) 銀魂 1 通常版カスタマーレビューピックアップ 原作は雑誌で少し読んだくらいでしたが、最近アニメを観はじめ、 遅まきながらハマリました。 アニメになることで、アクションがスムーズになり、特徴ともいえる長台詞も、 声優さんの演技で、生き生きとしたテンポが出た、という印象です。 また、アニメを観て、本作の持つ構造や魅力にも気付けました。 以下、2点だけ挙げます。 第1に、作品の根幹には少々クサい、時代劇的人情話があり、最終的には カタルシスを保証しているということ。 なので、どんなにキャラに羽目をはずさせ、暴走させても、 最後には普遍的な「いい話」に着地するという安心感があります。 第2に、キャラの配置や組合せが有機的に機能しているということ。 「キャラを立たせる」ということが、奇抜なキャラをつくるということでなく、 いかに魅力的なキャラ同士の関係性を築くか、であることをよくわかっていると思いました。 個人的には、“平成の「うる星やつら」”なのでは?と勝手に思ってます。 本巻収録の第1話から、オリジナルをぶつけてきたスタッフの心意気に拍手しつつ、 今後とも期待して観つづけます。 カスタマーレビューピックアップ 原作は読んだことありません。テレビで始めてみたのは怪物退治に海に行く回で、設定とかキャラとかいうより、台詞の掛け合いが面白くてゲラゲラ笑ってしまいました。そのクオリティを期待して1巻から買って観ようと思ったのですが、正直、頬がピクリともしなかったです。つまり、全く笑えなかったということです。ドリフのメンバーが出てきても今時、笑えないでしょ! カスタマーレビューピックアップ 最初のキッカケとしては、“Tommyが主題歌なんだ、気になるな…” という感じで、見る気満々でしたが結局Busyな為1クールずれ込んでしまい 結局見始めたのは時間枠が移動して1回目ぐらいの回でした。 見る前の情報としては、侍が主役でジャンプというコトぐらいだったので “あぁ、よくあるバトル物??”てな具合だったのですが、 その回を見て先入観はなくなりました。 その絶妙な掛け合いとテンポの良さ、セリフのおかしみと自然な人間くささ。 また秀逸なギャグセンスに衝撃を覚え、それ以来ズッポリはまり 今日に至ります。今ではお気に入りアニメーションのひとつと相成りました。 江戸というある種アウトローな世界観の中にある武士道的なcoolさと、 それとは裏腹なコメディ要素のコントラストがまた秀逸。 コメディ部分が多いのは自分にとっては見やすくて良いデス! 笑いのジャンル的にはもう、何でもアリ。 下ネタ、小ネタ系、ゆるい系、ブラックなど。隅々にまで神経を行き渡らせたような、 staffさん方の笑いに対する真摯な姿勢が伺えて、好印象。 個人的にkids達は理解不能であろう細かいパロディの数々も大変面白ぃ! 何でもアリとは言ってみたもののなんですが、 ざっくばらんに見せかけて実は一貫した様式美的な部分もかいま見れて、 ソコがぶれてないコトによって銀魂の世界観&空気感が 失われずにすんでいるのだと感じます。 またキャラクター群もその誰もがイキイキしていて、個人的には 1人たりともステレオタイプなキャラがいないという印象を抱いております。 そのため誰もが自然な人間味があって非常にSuki! 記念すべき♯1はSpecialとして華やかにはじまった訳ですが… 内容に関して原作FANからは不評のようですが 原作を知らない自分みたいな層にとっては今後登場するであろうキャラを 一同に見れてナイスだと思う。斬新ですし。 だって… 初回なのに寂しいのイヤじゃん? カスタマーレビューピックアップ
とても食事中にはみられない表現がぎっしりあります。でもそれが不快ではなく爆笑出来ます。暇なとき、なんかつまらないと思う時元気が出る作品です。 銀魂 シーズン其ノ弐 06カスタマーレビューピックアップ 「銀魂」という作品にはある特長がある。それは親と子の関係が希薄であることだ。「銀 魂」レギュラー出演者の中に親子関係が万全な人間がいれば列挙してほしい。その結果新八 のシスコンとか、局長のストーカーとか、万事屋の疑似家族的な演出が生まれたのもわけが ない。 芙蓉編はその「親子関係の希薄」が生み出した最大の産物といえる。芙蓉プロジェクトと は「芙蓉の死」という現実から「生命に限りがあること」への問いから出発しているが、結 果的に人間の奥底に眠る邪心と欲望によってロボット・キングダムを作ろうとした愚かな発 想でしかなかった。イエスマンが強調されたメイドからくりの醜さが、邪心と欲望の権化と して紹介されていることからわかる。そんな愚行をたまは冷めた目で批判するが、たまに 「芙蓉」がリンクすることでこの物語に「最大の奇跡」をもたらす。父と娘の絆の美しさと ともに、人間として生きる意味を問いただしてくれる作品になった。 ただ、同じ「父と娘」を扱った「星海坊主編」の当事者、神楽の介入がもっとほしかっ たこと。ディスク2枚にわたって収録されている点、放映時期が「紅桜編ショック」からさ めやらぬ頃であったことから、不遇と言われても仕方ないことだろう。 そんな芙蓉編の箸休めは「ヅラと銀さんの運転教習」「定春純愛編」の小編で。神楽にい いように改造されても無表情な定春とマダオの邪心がポイントだろうか。運転教習は理不尽 さ満点の世界観。銀さんのアナーキーさと、ヅラの「妄想」が楽しい。 最後は「キノコ狩り」とみせかけてあの「カブト狩り」のような展開を期待してたら、涙 涙の感動譚。しかし、あるポイントが「銀魂」らしさを出している。久々となる万事屋の純 粋なかけあいが楽しい。 カスタマーレビューピックアップ 「芙蓉編」完結。ラストは泣けます。まさか銀魂で本当に泣く日が来るとは思いもしなかったのですが…見る前は大げさだな、とさえ思っていたケド、まじで泣けます!! 残念なのは、1話目は5巻の方に入っているため続けて見られない所。 この巻が出てから続けて見た方がいいかも… カスタマーレビューピックアップ
芙蓉編後半と、桂のお話とさだはる恋物語、ちょっと切ないお話の四話。 芙蓉編ラストはEDに注目!!! 桂のお話は、原作でも大好きなお話です。見事なバカ話。とにかく笑っちゃいます。 さだはる話は結構きつめな下ネタになってました。下ネタも銀魂の要素のひとつですが、やりすぎ?と思っちゃうほどでした。まぁ、マダオが出てるから仕方が無い。 しかし長編シリアスな話の後の、何にも考えないで笑える話が”銀魂”っぽいです。 ちょっと切ないお話73話は、原作ではあんまり泣けなかったのにアニメでみたらホロリときました。人情がとても生きているお話でした。 銀魂 09カスタマーレビューピックアップ 銀魂のなかでも一番好きなエピソード第32話「人生はベルトコンベアのように流れる」 が観たくて、購入しました・・・ら、 発売から三ヶ月経つのにまだ初回限定版が送られてきたことに まず笑わせてもらいました。 やっぱり、アレか・・・ジャケットが近藤さんだからか(笑) 銀魂DVDは気になったものだけ2〜3枚持ってますが、この09は バカ二人に挟まれて、冴え渡る山崎のツッコミをみるだけでも一見の価値ありかと。 そりゃ、放送時間もズレるだろうという内容のやりとり。 アニメ化が決まって、シャイなあんちくしょうの空知先生自身が、 照れ隠し(?)に「アニメ化飛ぶー!!」by新八 な内容を本誌で描きまくってたら、 サンライズさんもノリノリに乗っちゃったよ、てゆーか悪ノリ?みたいな。 そんな銀魂アニメ制作スタッフも好きです。 だからぽちぽちDVD買っちゃうんだよなあ・・・つい。 カスタマーレビューピックアップ これは、内容は面白いとこです。記憶喪失ネタを突然やってしまう銀魂…スゴイです。あと、普段あんまりでない山崎も出てきます。銀ちゃんとはライバルなのにやっぱ最後は助けてしまう土方…。土方らしくない台詞を吐くとこだけはちょっとショックでしたが。あと、問題はジャケットですね…。私の好きな高杉はあんだけカッコイイジャケットなのに…もう、近藤さんや長谷川さんは落ちるとこまで落ちちゃってますね〜。シーズン弐は普通にカッコイイジャケットを期待。 カスタマーレビューピックアップ 銀魂の放送時間は18時。いわばアニメのゴールデンタイムなわけですが扱うネタはド深夜。 小さい子も十分見てる時間だというのに今時バラエティーでも見られない直球の下ネタが平気に投下されます。 収録作品第4話は電車男のパロ。板のトップ画像等、無駄にリアルな2ちゃんねるが出てきたり後半はこの時間としては有り得ない展開になります。 他にも放送内で時間が変わったことに悪態をついたりグチを吐いたりやりたい放題。 放送コードギリギリという番組はこのような作品を指すのでしょう。 そんな銀魂が大好きです。 カスタマーレビューピックアップ
今回、第31話の『どうでもいいことに限ってなかなか忘れない』と第32話『人生はベルトコンベアのように流れる』は銀魂アニメ始まって以来の続き物です!!!!(第1・2話は別として…)銀チャンが記憶喪失になる話はコミックスの時から好きだったので、アニメになった時は正座してテレビにかぶり付きでした☆今回ちょっぴりシリアスな前半と銀チャン復活記念の後半といったカンジでDVDを楽しめると思います☆★☆オリジナル要素も今回多めかなって思いますが、内容としては原作を生かしつつなので満足してます!!!! いつもと違う銀チャンが拝見出来るとぃうコトで今回☆5つデスヾ(>∞<)ゞ 銀魂シーズン其ノ弐01【通常版】カスタマーレビューピックアップ
第53話ストレスはハゲる原因になるがストレスをためないように気を配るとそこでまたストレスがたまるので結局僕らにできることなんて何もない、が収録されていますが、この話は原作も面白くアニメも原作に忠実に制作されていて良かったと思っていたら最後の最後で原作には無いショーケンのパロディのシーンこのパロディが要らない正直な話かなりの興醒めです。銀魂は物凄く面白いけど時々センスの欠片も無いオリジナルシーンが入ってくるから気をつけろ! 原作通りとは言わない只、余計なオリジナルシーンは入れないでほしい 銀魂11カスタマーレビューピックアップ 内容は笑いあり、涙ありと銀魂らしく星5つなんですが、星海坊主編の絵が下手すぎる。 銀魂で好きな話だけに、もっと頑張ってほしいという意味で星4つにしました。 カスタマーレビューピックアップ 神楽の父、星海坊主(うみぼうず)が登場です。彼は最強のエイリアンバスター(顔は波平をリアルにした感じですが…)で神楽を連れ帰りにやって来ます。間にギャグシーンをはさみつつも銀時、神楽、新八、星海坊主が、それぞれの思いを語るシーンはどれもグッときます。特にターミナルで新八が叫ぶシーンとラストの神楽の手紙以降のくだりは感動します。これは買って損はしないです。 他にも桂がメインの話が収録されており、こちらはこちらで良い話です。 カスタマーレビューピックアップ
今回のメインは星海坊主編でしょう。 銀ちゃんの神楽を大切に思う気持ちが伝わって来ます。近藤さんがエイリアンのお母さんに変装?して暴れ回るエイリアンを説得しますが、ことごとく失敗してしまいます。その時のザキのツッコミが冷静で面白い。 このお話しで星海坊主の毛根の女神は完全に実家に帰ってしまいますが、家族をほったらかした自分自身への戒めとして受け止め そして、もう一つの戒め神楽の兄ちゃんにやられた腕。今後兄ちゃんがどう絡んでくるのか楽しみです。 銀魂 02〈通常版〉カスタマーレビューピックアップ 見る前のインフォメーションとしては、侍が主役でジャンプという コトぐらいだったので“あぁ、よくあるバトル物??”てな具合だったのですが、 はじめてこの作品を見た瞬間に先入観はとけてなくなりました。 その絶妙な掛け合いとテンポの良さ、セリフのおかしみと自然な人間くささ。 また秀逸なギャグセンスに衝撃を覚え、それ以来ガッツリはまり 今ではお気に入りアニメの1つとなりました。 江戸というある種アウトローな世界観の中にある武士道的なクールさと、 それとは裏腹なコメディ要素のコントラストがまた秀逸。 笑いのジャンル的にはもぅ、何でもアリ! 下ネタ〜小ネタ系〜ユル系〜ブラックなど。 隅々にまで神経を行き渡らせたような、staffさん方の笑いに対する 真摯な姿勢が伺えて、好印象。 またkids層には理解不能であろう細かいパロディの数々も大変面白く、 探す楽しみが多分にある。 しかし何でもアリとは言ってみたもののなんですが、 ざっくばらんに見せかけて実は一貫した様式美的な部分もかいま見れて、 ソコがぶれてないコトによって銀魂の世界観&空気感が失われずに すんでいるのだと感じます。 時代背景的には、その尋常じゃない世知辛さに現代人の闇の部分とも リンクする部分があり、なんらかのメッセージも常にはらんでいるようです。 そこがただのギャグアニメで終わってない所以かと。 また作画も素晴らしくグリグリ動き、よく書き込まれていて気持ちいい。 この巻の内容としては、飲食店で嫌な上司と客の中働くしんぱちや、 悪の組織に騙されて利用されていた神楽の登場など ネガティブな要素が入ってきます。 やはり土台にあるのはそういった世知辛さなのだと思います。 しかしそれをギャグ要素で包みこむコトで口当たりのいい味に仕上がっています。 ご賞味あれ☆ カスタマーレビューピックアップ テレビ放送を途中から見始めて、とてもおもしろかったから最初から見ようと思い買ったのに、少し予想外でした・・・ いいと思う人はいいかもしれませんが、私にとっては少し期待はずれの作品でした。 カスタマーレビューピックアップ
原作にはないシーンがたくさん出てくるのでファンとしては嬉しい。 個人的には銀さんと新八が初めて出会った第三話が好き! また、桂初登場の第5話も銀さんがとってもカッコいい! とにかく見ごたえ十分である。 銀魂 10カスタマーレビューピックアップ 最初の話は、コミックを読んだことのない人はちょっと分かりにくいかも知れませんが、それ以外は十分楽しめます。サンタの話はコミックより面白い。雪祭りの話は、よくこんなの放送出来たなあ…と思いました(笑) カスタマーレビューピックアップ 服部さんの初登場シーンを含め半分は服部さんが占めてました。コミックじゃオジサン?って感じだったのに、アニメの動いてるシーン見たらオジサンじゃなくてオニーサンでしたね。あれは声優さんがよかったんでしょうね。とにかくジャンプ争奪戦は笑えました。10巻は楽しい話が他の巻以上にあったように思います。それと、ジャケットが可愛いし、裏も結構可愛いです。ただ、雪合戦のとこでもう少しエリザベス出てきてほしかったです。でも、銀魂はコミックにかなり忠実で99%は同じじゃないの?と思うほどまんまなので、それは嬉しいですね。紅桜が6月から始まるので、高杉ファンの私はウキウキしています。高杉はアニメの方じゃ八頭身になってカッコよさに磨きがかかっているので、とにかく楽しみです。原作以上にいろいろと登場してほしいんですけどね。 カスタマーレビューピックアップ
銀魂DVDもついに10巻目。25話より放映枠が移動になり、放送コードスレスレのギャグも冴え渡ってきた。「放映時間移動」「打ち切りの危機」「プロデューサー泣かせ」「低年齢層に意味がわかりにくい」ことを逆手にとって、ヤケを起こしているようにもみえるが、計算の内なのだろう。ただ、会話のテンポや演出などによって、下品さがあまり感じられないのが不思議である。 この10巻目は1パート分にあたる10分程度で終わる話が比較的多い(第35話の延長戦をどう考えるかはともかく)。原作1話あたりの尺がアニメ何分分になるのかはわからないが、この長さがこの作品には適当なのであろう。 印象的な話は38話Aパート「雪ではしゃぐのは子供だけ」。オチの内容は伏せるが、エロをかませながらも、作品世界の理不尽さが出ている。見終わってタイトルを読み直す。実にイロニーを感じずにはいられない。 銀魂 07〈通常版〉カスタマーレビューピックアップ ようやく待ちに待った坂本辰馬の登場です。本当に頭が空ですが、彼のポジティブっぷりには感服します(笑)けど、最後は辰馬と銀さんの友情に感動しました。 やはりこのDVD最大の見所は「鍋は人生の縮図である」でしょう! オープニングから度肝をぬかれます。一瞬放送事故!?とか思いますが違います(笑) 鍋をめぐるくだらない画策に、アニメスタッフの技術が全力で注がれています。 私の中では伝説です! 個人的にはタカチンコの回も好きでした。 志村姉弟がとにかくかっこいい! しんぱちを見直しました! カスタマーレビューピックアップ 桂のキョトンとした表情のジャケットと内容は結構あってますね。「カワイイ顔には必ず何かが隠れてる」には女装した桂&銀時のヅラ子、パー子が出てきて、この二人はほんと可愛いんだけど周りがすごすぎて気持ち悪かったですね〜。桂が優しい人だっていうのがすごくわかる話です。鍋の話はエリー&桂も参戦!!桂が情けない顔してのびてるとこ笑えますよ。坂本さんは、まだなんだかわからないキャラですね。睦もなかなかいい味が出てて、クールでスゴイお人です。 カスタマーレビューピックアップ
23話ずっと待ち続けていた坂本辰馬様が登場!!所々台詞が削られてたり、宇宙船が違ってたりしたけどほぼ原作通りだったのが嬉しかった。24話「カワイイ顔には必ず何かが隠れてる」パー子銀さん・・・おめめキラキラさせてのぶりっ子が、普通に可愛かったです・・・ヅラ子桂氏も普通に美人でした。25話「鍋は人生の縮図である」祝3クール突入!!全てにおいて完璧だった。神楽ちゃんのすき焼きをくしゃみで勝ち取った悪い顔が最高でした。今回アニメオリジナルとして桂氏&エリーが飛び入りゲストしてましたが、全然違和感が無く、お腹抱えて笑わさせて頂きました。ああもう、銀魂最高!!!脚本の横●さん、ありがとう!!!オンエア後、ネタ先がどのようなものか知りたくてデスノのアニメを2回位みましたが、雰囲気の重さに疲れてしまった・・・。26話地球に優しい暴走族。お妙さん役の声優さんが、「たかちん●」のアクセントを何パターンも頑張ってくれたそうです。神楽の酢昆布くちゃくちゃがどう演出されるか不安だったけど、想像していた感じと同じだったので良かったです。早送りせず全て見れるDVDが出て嬉しい限りです。今後もこの様な内容だったら良いのにな・・・。 銀魂 シーズン其ノ弐 05カスタマーレビューピックアップ
ギャグ、ストーリー共に冴えに冴えまくっているアニメ「銀魂」。本商品の冒頭はキャラを 中心に描いてきたそれまでの作風とは違い、「VS天人」「サムライの生き方」という、原点 帰りを思わせる仕上がりになっている。 物語は「新興勢力」と「時代の流れ」に苦しむ老舗という構図を見せ、そんな状況でもしぶ とく生きるオヤジのポートレートがこの作品のすべてである。当初酔唾にへつらうような態度 をとるが、物語の後半は飄々とした中にもどこかサムライ道につながるような、オヤジのセリ フ一言一言が泣かせてくれる。 そんなオヤジと対の関係にあるのが「渡る世間は〜」の落さんだろう。物語はきれいに仕上 がっていそうに見えるが、落さんの性格をそのまま投影したかのようなグダグダ感が漂う。マ ダオつながりで長谷川とのコラボも見たかったところ。 話が前後したが、67話は「新在暴走キャラ」の共演となった。前半の主役魔破のり子は源外 の助演も手伝い、「風を感じないと死ぬ」という条件を杓子定規に解釈し、「銀魂」の理不尽 さも出た、完成度の高い出来となった。後半のさっちゃん編は全蔵のケツ出しがポイントを稼 いでいる。 69話は「芙蓉編」の序章。首だけロボット「たま」がシュールさを醸し出しているが…詳し くは「06」を待て! |
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