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Amazon人気商品ランキング/高垣彩陽psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:58/総ページ数:6 最終更新日:2008/10/08 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.5 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 前話に引き続き、小恋の義之に対する想い、それから美夏がロボットである事に対する周りからの偏見とイジメ、こういった出来事に対して何か感じるものがある最終話であった。特に美夏が麻耶の弟を事故から救ったシーンを見て感動させられたが、それとは反面、人間の陰湿さに鬱を覚えもした。しかし最後の美夏の卒業式シーンは泣けた。 最初この作品を見た時はベタな恋愛アニメとしか映らなかったのだが、最終的には従来のダ・カーポシリーズとはまた一味も二味も違う、比較出来ない良い作品だったなと思った。それだけに最初の部分の迷走とも思えたのはやや残念であったが…。 こうした感想を述べる人は少数派かもしれないが、どれも観た人の個人的な感想であるから、色々あって当然なのだ。 カスタマーレビューピックアップ 作画はある程度想像出来てたからスルー。音楽はOPもEDも神曲。ここまではいい。問題点は2つ。1つは声優。人気3キャラ(朝倉姉妹+ななか)の声優を変える必要性はまったくなかったはず。特にほっちゃんに由夢はアウト。もう1つはストーリー。小恋と1話で付き合いだすっていう時点で無理のある設定だし、そのおかげで渉の設定が一つ潰れた。小恋にも義之にもムカつきっぱなし。で、小恋ルートかと思えば終わってみれば美夏ルート… 喜ぶのは小恋ファンだけかなと思えば、それを平気で裏切ってるし、何がしたかったのか本当にわからない。せめて一気に2クールやれよって感じ。しかしまあS.S.より酷い作品が生まれるとは思わなかった… U S.S.はちゃんと反省気味やからええけども… カスタマーレビューピックアップ SHUFFLEの様に声優さんが原作と同じで、各ヒロインのシナリオをまんべんなく描いて、絵も原作に近いものであってほしかった… カスタマーレビューピックアップ アニメ版D.C.2・・・後半はもうボロボロなのは充分承知していたが、最終回は原作でも 評価が高かった美夏卒業式という話を聞いていたので、幾らかは期待していたのだが、一体 あの終わりはなんだ?。なぜ仰げば尊しで素直に送り出さない?。そんなにななかの歌CDの 売上を伸ばしたいのか?。 それから小恋の扱いは一体なんなんだ?。一応メインヒロインじゃないのか?。それなのに 美夏騒動で主人公がてんやわんやする中、12話では「わがまま」みたいな別れさせかた して・・・。小恋ってそんなキャラだったか?。しかも13話の義之はそんな事特に気にも とめなかった様子だし。あれじゃぁ小恋がかわいそうだ。あんな扱いは無いじゃないか。 サーカスの原作サイドもそれで納得したのか?。それでよいのか?。 そして桜の魔法ネタは一切無視、本来のメインヒロインである音姫は完全にサブキャラ。 キャラクターデザインはめちゃめちゃ、ストーリー構成は破綻、原作のすばらしいエピソード まで全て生かし切れないこの作品は果たして「ダカーポ」を名乗る資格があるのだろうか?。 私は無いと思うが・・・。 セカンドシーズンも同じメンツでやるなら作らない方がマシだろう。是非D.C.オリジナルの メンバー再結集でSSは作ってもらえないだろうか?。あの素晴らしい原作が、愛のない制作陣 によって穢されていくのはもはや見るに堪えない。製作委員会が金を積めばどんな作品を作って も良いのか?。ファンの気持ちは一切無視なのか?。 本当にただただ悲しくなる作品でした。☆が一つ付いていますが気分的にはマイナス100個です。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルです!最終回を見た時に真っ先に思ったのは小恋と別れる必要はなかったのでは?!そればかりです!続編(SS)が放送されると知った時も正直呆れました、最初から2クールでやればいいのに…。続編では由夢か音姫と結ばれると思うのですが、あの主人公(義之)は誰と結ばれても上手くいかないんじゃないかな〜(小恋との事を考えると…)結局放送期間が変わっても後半からのグダグダ感は前2作と同じと…。最後に、小恋の相手は渉君でいいと思う。(彼が男性キャラで一番好きなんで) D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.4 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 義之と小恋の感情の移り変わり、それから美夏がロボットである事である事に対する自らの心の中での葛藤など、キャラクターの些細な心の変化を余す所無く反映されたのがこの8話〜10話である。 当初は従来のダ・カーポシリーズとどうしても比較してしまい、個人的には低い評価しか与えて来なかったのだが、これを見て180°印象が変わった。 特に美夏がロボットである事が事故をきっかけに発覚し、学校中に知れ渡り、偏見の対象となってしまう場面は何とも言えないものであった。つまりイジメである。「ロボットは人間を超えるべきではない…」という人間とロボットの共存について深く考えさせられる。 21世紀になってまだ10年と経ってはいないが、ホンダのASIMOをはじめ、これから進化してゆくであろう現在のロボット技術に対するアンチテーゼを感じた。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーが破綻していくというのはこの様な状況を指すのだろうか・・・。 まず看板が「あからさまにおかしな」理由で落ちた、その理由こそが「D.C.ワールド」 最大の魅せ場なのにそれをあっさりショートカットして、しかも看板が落ちてきても 平気だったからロボットだった・・・と言うのはいささか強引だったかと。 また修学旅行編では美夏に心が飛んで小恋ちゃん無視ですか?。しかも音姉が倒れたからって 修学旅行先から1日残していきなり帰るか?。学校の許可は?、交通費は?、小恋ちゃんとの 約束は・・・全く現実感がないのですけど(しかも音姉たいした事無かったし)。そもそも 中学生の修学旅行が奈良onlyっておかしいだろ?。普通京都や大阪行かないか???。 ここまでシナリオが破綻するなら、原作になかった修学旅行編を無理矢理挿入しないで、 風見学園での出来事だけで纏めた方がよっぽど良かったと思う。もはや桜の魔法の話などは 持って来れないのだろうが、あれがなければD.C.じゃないだろう、と思うのは私だけ だろうか?。桜が咲いてさえいればいいのか?。違うだろう・・・。 逆にその世界観を無視してまでのシナリオが本作で描けたのだろうか?。そうでも無いだろう。 そもそもこのアニメを制作している連中は、きちんと原作をひとしきりプレーしているのか?。 それでこのシナリオは絶対に書けないと思うのだが・・・。とにかくシナリオ構成及び 脚本家の質の悪さには絶望した。原作の魅力的なキャラクターを破壊した作画陣も本当に ひどい。まゆき先輩なんかもはや別人じゃないか・・・。 こんな原作に対してのリスペクトも愛も感じられない連中に作られたこのアニメが不憫で ならない。最終話までにこの想いがいくらかでも緩和させて欲しいものだが・・・。 カスタマーレビューピックアップ 物語も終盤に入り加速していく第4巻です。 8話『由夢、危機一髪!そして…』 桜の暴走の影響か、看板が由夢に向かって落下してくる話です。 それを防いだため、美夏の正体が皆にバレるわけですが、芳乃家での会話は原作通り。 しかし、原作をやっていないと看板落下が桜の影響だとはわからず、 さくらも表情に何も出さないので、看板の落下が不自然でなりません。 話の流れ上、桜の暴走の件を物語に組み込もうとすると勺が足りなさそうですし… 看板落下が桜の暴走への布石なのか、 ただ美夏の正体をバラすためだけのものだったのかが気になるところです。 9〜10話 『修学旅行へ!そして義之帰る。』 修学旅行のお話。 原作のスキー旅行に代わる修学旅行なのでしょうが、 これといって楽しい場面があるわけでもなく、 義之と楽しもうとがんばる小恋の努力が全く報われないのを見て視聴者が辛くなるというイベントです。 修学旅行中に、美夏の正体が学園中でうわさになり、 それに対応していた音姫が倒れるというハプニングが立て続けに起こるわけですが、 さすがに恋人に何のフォローもいれず姉を優先して帰ってしまうのは酷すぎです。 さすがの小恋もかなり怒っているようで… その後も委員長につい美夏の正体をバラしてしまうなど散々な展開になり次回に続きます。 ラスト3話にして、美夏、小恋、そして10話で魔法使いだということが視聴者に明かされ、 『約束』という意味深な発言が出た音姫と義之自身と桜との問題など、 1クールではとても終わりそうになさそうなのですが大丈夫なのでしょうか? あと1話で美夏と小恋の問題を解決し、 ラスト2話で桜の問題を解決しないといけないというのはかなりきついと思うのですが… 純一も出てきていませんし桜の問題をスルーするなら話は別ですが、 そうするとD.C.ではなくなるわけで… ラスト3話でどう変わるのかを期待します。 カスタマーレビューピックアップ
8〜10話を収録。 タイトル通りにストーリー上も義之の頭の中も美夏でいっぱいになっている内容。 まず、8話でメインキャラに美夏の正体がばれ(桜の暴走みたいなものでなぜか由夢に向かって看板が落ちる)、9話で修学旅行で奈良を小恋と回るが美夏のことで義之は上の空、10話では風見学園の一般生徒に美夏がロボットなのではないかという疑惑が広まる。そして義之は音姫が倒れたという知らせを聞いて小恋とした約束を破り一人初音島へ帰り、義之と小恋に亀裂が…。 注目すべきは10話。原作由夢ルート2部ラストを彷彿させる義之の行動と今まで空気だった音姫の義之と交わした昔の約束の回想。 正直、この作品の真相に繋がる部分を入れるなら最初から朝倉姉妹のどちらかをメインにしろと思った。 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.0カスタマーレビューピックアップ カレンダーや今度でるPS2のD.C.Uプロモーションビデオなどいろいろ入っていて価格にあった品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
第0巻、プロローグディスクということですが、 本編より少し前の時間を描いたOVAなのでしょうか? 個人的には、原作ゲームの先行版として配布されていた 『春風のアルティメットバトル』を映像化してもらえると話も分かりやすくなり嬉しいのですが…… まぁそんなことはないのでしょうね、値段的に考えても… 予想ではありますが、 一作目のD.C.とその続編のD.C.S.S.の映像を切り貼りして前作のあらすじを語り、 それに加えてキャラ紹介を付け加えるといった形のものだと思われます。 オマケにプロモ映像やイベントでの映像、 声優コメントが収録されるといったところでしょうか? しかしそのような内容ならアニメ放送前に発売すべきなので、 放送終了後に発売するようなものではないかと… まぁ値段も安いので手は出しやすくていいですがね。 というわけで、購入し視聴してましたが、内容は予想通りでしたね。 声優さんのトークの間にD.C.とD.C.S.S.のダイジェスト映像が挟まれるといった仕様。 声優さんのトークは3人ずつ、2グループに別れて行われ (ななか、小恋、杏&由夢、音姫、美夏という感じ) トーク自体はそれほど長いわけでもなく、キャラについて少しコメントしたり D.C.2についてトークするという感じで想像より短いです。 声優さんが個別に一言コメントするというよりはこちらのほうがいいですが、 声優さん目当てで買うのなら少しガッカリするかもしれません。 次に、このDVDのメインだと思われるダイジェスト映像ですが、 これは本当にダイジェストという感じ。 D.C.の流れで説明すると、キャラ紹介のための映像がそれぞれ少し流れ、 その後に音夢の発症シーンがあり、さくらが桜を枯らして、 それぞれのヒロインへの影響が流される感じです。 たぶん初見の方は、この映像だけでは内容もあまり理解できず、 なぜ兄妹でくっつくのかとか、魔法の桜の存在理由などの設定もわからないと思うので、 あまりオススメはできません。 ちなみにD.C.S.S.も似たような仕様です。 キャラや設定などは知ってるけど、 大まかな内容がわからないという人ならちょうどいいのではないでしょうか? 自分としては、レンタルなどで全話視聴することをオススメしますが。 しかし、D.C.、D.C.S.S.、D.C.2のノンテロップOPが収録されている (チャプターで個別には選択できませんが…) のは評価できると思います。 最後に、yozucaさんとrinoさんのミニライブ映像が収録されています。 歌う部分の映像だけですが、途中で編集されることもなく 最初から最後まで全パート収録されているので、 自分はこの映像は買ってよかったと思えるものでした。 ちなみにD.C.2.P.S.のプロモ映像も収録されていますが、 こちらは現在店頭で流されているものと同じものなので期待するほどのものではありませんでした。 総評としては、コレクターズアイテムといった仕様、というところでしょうか。 出演声優さんが好きな方、歌姫のライブ映像が見たい方にはオススメしますが… S・A~スペシャル・エー~ 【7】
特価:¥ 5,426(税込) 発売日:2009-02-04 売上ランキング:DVDで27924位 DVD / 近日発売 予約可 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.1 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 人気ゲーム「D.C.(ダ・カーポ)」がアニメとなり、その続編の「D.C.S.S.(ダ・カーポ セカンドシーズン)」、そしてD.C.の世界から50年以上経った世界であるのがこの「D.C.2」だ。 こちらも前作に引き続き、ゲーム版からアニメ版に移行した。これはファンも望んだ当然の成り行きであろう。それからアニメ化に先立ってフィギュア化もされた。 さてこの新作であるが、これまでのD.C.人気にあぐらをかいた為か、何となく商業主義的な面が見え隠れするというか、「とりあえず作っとけ!」的な出来であるのは否めない。キャラクターデザインもさることながら、ストーリーも少しストレート過ぎる感さえある。あとゲーム版と声優が違うのもどうかと思う。これは声優陣の都合でそうならざるを得なかったのかもしれないが、これも非難されるポイントかもしれない。 今のところ1話だけを見ただけなので最終的な判断は出来ないが、この後に続く話は前途多難的である。もしくはまだ見ぬ「D.C.2S.S.」に期待すべきであろうか? カスタマーレビューピックアップ 正直アニメ版は残念な内容でした。原作のゲームの良さがまったく出てなかったです。(声優さんのキャストも変わったし。)アニメでは話の根幹をなす枯れない魔法の桜には全く触れられてないし、誰のルートかはっきりしてないので見ていてグダグダでした。(S.S.では何とかしてほしいです。)けど、アニメでD.C.2を知った方はぜひPCでD.C.2をプレイしてみてください。声優さんもキャラにマッチしてるし、CGもきれいだし、使われている音楽もいいし、日常のシーンも面白い、それぞれの個別シナリオも観ごたえがありますよ(特に音姫、オールクリア後のD.C.)。 カスタマーレビューピックアップ 作画は頑張ったと思うが、脚本が酷い。 展開が速すぎる・・・1話で速攻ですか? PCゲーで味わった内容の奥深さも無い。 1クールだから仕方ないが、D.C.のように もっとグチャグチャに攻めて欲しかったです。 SSも決まったようですが期待度が下がっています。 このDVDには1話しか入っていませんwww ノンテロップOPとED付ければ良いって話しじゃないだろ カスタマーレビューピックアップ 音姫役の高垣彩陽さんはやる気あるんですかね? 序盤の名シーン「弟君みーっけ!」のセリフがテンション低過ぎです。 「弟君みっけ↓」って感じです。 ('A`) まぁ音姫役に向いてなかったって言ってしまえばそこまでですが、もう少し頑張ってというか元気出してやってほしかったですね。 シナリオはいきなり小恋と付き合うってのがありえませんね。 義之は何も考えず「まぁいっか」みたいな感じでOKしちゃうし… こんな過程も何も無い告白シーンは、初めてD.C.2に入る人には「え?何で?もう?」と思えるでしょう。 あっさり告白OKってことは小恋バッドの可能性が高いというか、小恋ルートの可能性が無くなったということだろうか? こんな1話目からグダグタなのセカンドシーズンまで耐えられません! 唯一良いのは、初回のキャラメル箱なる外箱の表絵ですかね。 まぁけどこれって詐欺っぽいよね。 箱開けたら全然絵が違うし… カスタマーレビューピックアップ
まず、良いところは声優が豪華。田村ゆかり、堀江由衣、みのりんなどポピュラーな声優が起用されてるところが良い。しかし悪いところは、一話で最終回と勘違いしてしまう。話が進みにくい。のほほんとしすぎ。最後に本当に許せなかったのが絵が酷すぎる。キャラが引き立たない。まぁ良いところも少しはあるアニメなので星は2つで true tears vol.3カスタマーレビューピックアップ 比呂美の本当の気持ちを知らずに、どうすればいいか判らない眞一郎…。 比呂美の事を想っての行動は、「お節介な…(略)」と言われてしまう…。 一方,比呂美は眞一郎に自分の気持ちが判って欲しかったのか、判っていない眞一郎に対して、つい冷たい事を言ってしまう…。 ある理由から素直になれない湯浅比呂美。 どうしたらいいのか判らない仲上眞一郎。 二人のすれ違いはさらに激しくなっていき…。 石動(兄)の言葉に揺れる眞一郎は、どう行動を起こすのか? 恋愛意外での人間関係の在り方を考えさせられました。 カスタマーレビューピックアップ La'cryma原作のTVアニメ「true tears」第4,5話を収録したDVD3巻です 富山県を舞台に本音で話せない少年少女たちの恋と心の迷いと すれ違いを無駄な説明を排して丁寧に描いています。 原作弄りの達人・西村純二監督により描かれる完全独自の世界観は とても心地よく晴れやかに仕上がっています (総合6.5/10点) 第4話「はい、ぱちぱちってして」★★★★☆7/10点 正直に話せずに、その場の嘘が嘘を招く葛藤を繊細かつ 丁寧に捉えた少年少女の心の揺れ動きの描写が実に巧い 特に交差点での愛子の初々しいようで悲しい振る舞いは必見。 無駄な語りが少なく、それゆえの表情や動きの微々たる変化に感心しました 乃絵のはっきりした物言い以外は真心が篭っているようでありながら、 体裁を取り繕った自己満足のような憂鬱さを漂わせています 第5話「おせっかいな男の子ってバカみたい」★★★☆☆6/10点 遠まわしに気持ちの揺らぎを魅せる推察要素を強めた さりげない演出がかなり固着し安心して観られます。 以前の嘘が肝心な時に足元を掬い、苛立つ比呂美を反芻して描く意外な 演出にも目を見張ります。期待とは裏腹に無自覚な眞一郎を取り巻く 役者の色が濃くなり激発の予感。次回の仲上と湯浅の確執が気になる所です カスタマーレビューピックアップ 演出が良くないのか、構成が良くないのかわかりませんが。どんなにシリアスな内容でも、ラストに感動をさせる為だろうくらいにしか感じませんね。 カスタマーレビューピックアップ あの写真秘密はなんなのでしょう。 また3人のヒロインもだんだん 気持ちが変わってきたみたいで お兄さんまででてきたし・・・ 本当に続きかきになるアニメです。 カスタマーレビューピックアップ
リアルを求め過ぎてしまった失敗作というのが個人的な評価ですね!リアルさを出そうとするのもいいと思いますがやり過ぎると見る気が失せますね!シリアスな展開ばかり続くのも見る気が失せる要因の1つです!見ても見ても悲しみや苦しみだけだと見る側が辛くなるだけです!何か制作者の方には狙いがあるとしてもこれだけ悲しみや苦しみが続けばいくら最後ハッピーエンドでもそれが残ってしまってしまいますよ!次の展開が予想できないのは別にいいのですが制作者だけが納得できる内容ではダメだと思うのです!やはり皆に受け入れられる内容のアニメを制作者の方には作っていただきたいですね! D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.5 (通常版)
特価:¥ 6,224(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:DVDで13626位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ D.C.IIのアニメ1期がアレだっただけに、2期はあまり注目してなかったんですが・・・。 いい意味で予想を裏切られました。 ストーリーは原作の音姫シナリオ+最終シナリオといったところです。 ところどころに多少のアレンジはありましたが、ほとんどのシーンが原作に忠実でした。 個人的な感想として、後半の展開が非常に丁寧に描かれていて好感を持ちました。 ストーリーの根幹である枯れない桜の真実が、8話という比較的早い段階で明らかになり、その後の各キャラクターの苦悩、悲しみ、そして義之自身の心の動きが、何話もかけて描かれていました。 正直、ラスト2話くらいでまとめてくるのかなーと考えていたので、予想外の嬉しさです。 クライマックスで流れる挿入歌も、場面に合っていてとても素敵でした。特に12話のエンディングは鳥肌ものです。 自分は原作をプレイした人間ですが、プレイしていなくても、説明不足で理解できないような箇所はない・・・と思います。多分。 何にせよ、1期の印象のせいで見ていない方、2期はオススメですよ。 カスタマーレビューピックアップ
みんなが義之の存在を忘れていく……渉や小恋さえも。 それでも音姫と由夢だけは忘れる事は無かった。 「私が居るから大丈夫…ね、これからデートしよ。」 最初で最期の由夢とのデート。 「私はね…兄さんの事ずっとスキだった…。姉さんの所に行って…!兄さんの事を覚えてるうちに…」 義之は消えてしまう前に、音姫のもとへ向かう。 「弟くんが居なきゃ…私…ダメだよ…!一人じゃ生きていけないよ…」 そして義之に変化がはじまる… 「いやだよ…!ずっと一緒だって言ったじゃない…!!」 徐々に消えていく義之の体…。 ―――ありがとう…。音姉…―― と言う具合です。ギリギリ(アウト?)の詳細で書いてすみません。 ですがぜひ見て頂きたい作品なんです。 私は涙腺は弱いですから、見ている間ずっと涙を流してましたが、そうでない方も本当に感動して涙が溢れてしまうと思います…。 D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.4 (通常版)デルトラクエスト Vol.16 【最終巻】
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:DVDで45806位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
長かったですね 正統派な冒険ものアニメでアニメーションや背景が丁寧なのが気に入って試聴し始めました。 あの長い長い原作をアニメにするのはやはり無理があった感は正直否めませんし 子供向けということもあり全体的に演出が幼稚な点もありましたが 実際8歳以下程度の子供なら気にせず楽しめる内容だと思います。 詰まるところ私が勝手に本格的を期待しすぎたというところです、ハイ。 この作品の素晴らしいところは最後まで作画が大きく崩れなかったということ。 子供向けで決して大人からしてみれば内容の濃いものでないにもかかわらず 製作する作画スタッフさんの最後まで手抜きをしない気概には感服しました。 背景やモンスター設定にも高い技術でのCG処理がみて取れましたし色彩の使い方が秀逸です。 最終ク−ルオープニングの「In This Life」などは 対象年齢が低いアニメにして英語歌詞とはまったくもって驚きました。 なによりオープニングと曲の合わせ方が非常に上手く素晴らしいものでした。 見返りをもとめることなく正義を行うことの気高さ。 親子、親友の信頼の尊さ。 悪い行いには相応の罰があるという道徳。 など土曜の早朝枠アニメらしく大変に教育上よろしい内容です。 小さなお子様には大変オススメできます。 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.2 通常版カスタマーレビューピックアップ
後半を観てから書いているので、余計なのですがこの作品・・・なかなか褒めにくいのですよね。 一応vol.2は無難に纏まっています。ただ淡々としすぎているというか抑揚がないのですよね。 美夏の登場の第2話はさくら学園長の部屋から・・・と言う時点でちょっと無理があったかと。 原作の「舞佳先生」の不思議な色気が感じられず残念。 運動会編の第4話もいまいちなんだよな・・・。原作は笑いあり、ぼけありだったけど、最後は 「極上リレー」でびしっと締める構成だったが、本作はエピソードを抽出している割に、 どれも中途半端な生かし方しか出来ていないのが残念。 とにかくシリーズ構成・脚本家の力量不足によるものが大きいと思われるが、それでもまだ 本作はまだ「みれる」という意味で☆3つです(原作のポテンシャルからすれば充分に不満ですが)。 |
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