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Amazon人気商品ランキング/賀東招二psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:62/総ページ数:7 最終更新日:2008/08/29 フルメタル・パニック! mission.1カスタマーレビューピックアップ 角川書店富士見ファンタジア文庫刊/賀東招二原作 WOWOWノンスクランブルアニメーション 「フルメタル・パニック!(TVアニメ第1期)」第1,2話を収録したDVD1巻です。 ミリタリーアクションとより、軽快で熱く笑えます。 学園ラブコメというには日常/戦場の境界線が曖昧な相良宗介の 異常な行動で苦笑い。テロリズムとの戦いの中、 能動的で積極果敢な行動力で魅せる青春群像劇に魅了される快作です。 (総合8/10点) 第1話「気になるあいつは軍曹(サージェント)」★★★★★9/10点 緻密な作画とミリタリー設定、学園への潜入任務と非常にテンポ良く、 Aパートだけでも充分わくわくさせられる高揚感に溢れています。 戦場以外を知らぬ宗介と普通の女子高生・千鳥かなめとのギャップも楽しく、 「フルメタ」のプロモとしても文句無い出来栄えです。お見事 第2話「守ってあげたい」★★★★☆7/1O点 かなめ護衛のため、異常なほど緊迫している宗介の勘違いぶりと 穏やかな高校生活とのギャップに終始苦笑いの連続。 かなめの突っ込み、宗介のボケのような漫才風味もどこか温かく、 穏やかさを讃えています。学園ラブコメというには妙な取り合わせながら ツボを押さえています。いいですね。 カスタマーレビューピックアップ 作品は最初が肝心で、それがあるから以後を見るか決めるのに、どうも下ネタやパンチラを含めたりと何を狙っているのかが分からない最初になっている。最初だから手探りを行っている感も分からなくはないが、単純に戦闘を主体として、日々の日常に関しては、単に宗介のぼけっぷりを中心とすべきなのに、そういった要素は事を濁す。 カスタマーレビューピックアップ これは面白い。 完全に「外側」からの視点でもって「学園生活」を送っている(つもりな)んですね。 ある種の二面性を備えているのが興味深い。 しかし意外とヒロイン、かなめのパンチラが結構目立つ…。 カスタマーレビューピックアップ こてこてのロボットものなどはあまり好きではないのですが、これはそういう系統の色はあまり出ていないようなので、適度に楽しめるものでした。 カスタマーレビューピックアップ
SF・ファンタジーで物語を形成し、「起承転結」を組む場合、その「起」に必要な物は日常と非日常の融合。 これ一つ。 ある物は、日常に暮らしていた若者が非日常の魔界に赴き勇者になる。 ある物は、日常に授業をしていたクラスが1万年後の非日常の未来に到着する。 この「日常と非日常の融合」をいかに効果的にかつ納得できる形で演出できるか? その評価だけでアニメの出来の評価そのものだと言い換える事さえ出来る この作品に星5個をつける理由は、そこの部分が完璧だからです。 普通のアニメ作品は「非日常」に「日常」が飛び込んでいきますが、この作品は逆です。 「千鳥かなめがおくる普通の学園生活」に「相良軍曹のバリバリ軍人生活」が飛び込んできます。 この時点で「やられた」と思いました。 しかし、厄介な事に相良宗介からすれば、それは「日常」 この日常と非日常のクロスレンジ型の演出が間違いなくこの作品、特にこの1巻の魅力であると考えています。 フルメタル・パニック?ふもっふ 第4発<限定版>カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズの TVアニメ(第2弾)の第6,7回分を収録したDVD4巻です。 (総合9/10点) 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第6回「やりすぎのウォークライ」★★★★★9/10点 陣代高校ラクビー部存続を賭けた最後の戦いが始まる! 優しくおしとやかな彼らを変えたのは何か?前半と後半で人格が 完全に入れ替わるほどのマオ仕込みの危うい海軍式特訓に 大爆笑。スポコンの間違った恐ろしき喜劇、ご堪能下さい。 TV放送第7回「女神の来日(受難編)」★★★★★9/10点 あの可愛さ全開のテスタロッサ大佐が陣高に留学!?支援、救援、補給すらない 宗介をとことん追い詰める崖っぷちの緊張の喜劇連発に大爆笑。これは「女難編」の間違えですね。 ちなみに前作(第1作)フルメタル・パニック!#24「イントゥ・ザ・ブルー」の 後日談にあたるため、前作を知らないと楽しさが激減しますので要注意です。 カスタマーレビューピックアップ 賀東招二原作の「フルメタル・パニック」が前作から一転、学園ドタバタ爆発コメディとして復活したアニメ第4巻。陣代高校ラグビー部に廃部の危機が迫る「やりすぎのウォークライ」と、「女神の来日(受難編)」の2話を収録する。 ついに待ちに待ったテッサちゃんの登場! 離ればなれになっているではないですか! カスタマーレビューピックアップ
ついに4巻目にしてテッサ艦長のおでましですよ!知らない方のために解説いたしますと、名前をテレサ・テスタロッサと言いまして、宗介が所属する秘密組織「ミスリル」で潜水艦の艦長であり大佐を勤めているフルメタのもう1人のヒロインです。宗介に想いを寄せていて、かなめの恋のライバルでもあります。この4巻には「やりすぎのウォークライ」とテッサが登場する「女神の来日」が収録されていて、どちらも30分の構成になっています。福祉活動や奉仕活動での評価は高いけど肝心なラグビーの成績がさっぱりで廃部の通告を受けたラグビー部員を、宗介が人格まで変えてしまうという話が前半。テッサが休暇を利用して宗介とかなめが通う学校に編入する事になり冷や汗タラタラな宗介と、恋のライバル同士であるテッサとかなめがチクチクやり合う姿を見れる後半と、内容盛りだくさんな巻です!前作ではレギュラーとしてストーリーの中心にいたテッサですが、ふもっふでの目立った出番は「女神の来日編」だけになります。しかし、この巻の「受難編」と5巻収録の「温泉編」は、早くも伝説になりそうなほどの面白さです! フルメタル・パニック?ふもっふ 第5発<限定版>カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズの TVアニメ(第2弾)の第8,9回分を収録したDVD5巻です。 (総合8/10点) 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第8回「女神の来日(温泉編)」10/10点 留学最後の連休は温泉慰安旅行に。露天風呂で地上波の限界に挑戦したギリギリエロスに 加え、覗きに命を賭ける名狙撃手・クルツとニュータイプとして覚醒した風間のありえない 暴走作戦劇の馬鹿馬鹿しさが素晴らしいです。最後は一期一会の精神で丁寧に締めており、 イヤらしさを残していないのが好感触でした。 TV放送第9回「仁義なきファンシー」6/10点 お蓮さんこと美樹原蓮の実家の悩みもボン太くんで一網打尽? まさかそっち方面の組の方々とは・・・。弾丸すら効かない完全武装のマスコットへの 宗介の誤った解釈が縄張り争いに何故か効果覿面な様に苦笑い。 おしとやかな内面(外観)と過激な家系(装備)のギャップが楽しい救出劇です。 カスタマーレビューピックアップ 今回の見所は、京アニの技術を結集させて作られた(?)板野一郎もビックリ(?)の武本サーカスですよ! 「見えそうで見えない…」という何とも男心を擽るシチュを作り出し、飢餓感を煽る辺り流石と言うべきですが、原作にもあった様に女性受けは悪いみたいですね。 それにこの話の後からテッサに関して悪い話を聞くようになりましたが、彼女はただの色ボケ少女ではなく有能な指揮官ですので…。 ギャグが不謹慎だと言う方もいるみたいですが割り切って楽しみましょう。なんてったってフルメタですから! カスタマーレビューピックアップ 迷わず購入しておかないと必ず後悔することになるでしょう。そう先に忠告しておきます。テッサの休暇も終わりが近付き、最後の思い出としてみんなで温泉へ行くことに。そこで繰り広げられる芸術的”隠し技”の数々。感動すら覚えるその技、そして「これさえなければ!」と思う下心あり。しかし、浴場の裸体だけではなかったのだった!脱衣場でも魅せてくれました。「脱ぐ」という行為に対して興奮しない男性諸君が居るだろうか、いやいまい。そして何故かカメラは”隠し撮りモード”に・・・この演出がその興奮をよりいっそう増幅させる。そして勿論クルツはノゾキに行きます(笑それを待ち受けるトラップの数々(何でだ 深まる友情 目覚める力!ここでのパロディーで何で野郎ばかりという気持ちはぶっ飛びます。そして彼らが視た物は!!!つづきは本編のおたのしみ(ちゅっ☆ カスタマーレビューピックアップ
この巻は「見所を教えて!」と聞かれたら「全て!」と答えるしかないでしょう。スタッフさんの仕事ぶりといい、脚本・演出の見事さといい、もはや完璧です。「女神の来日(温泉編)」では、露天風呂で和む女性キャラの色っぽさ・ツヤっぽさを虎視眈々と狙うスナイパーのクルツ・ウェーバーを中心に宗介のクラスメイト小野D、そして風間の3人が「露天風呂を覗く」という過酷なミッションに挑む中で男同士の友情・結束を深めていく姿を大爆笑で見物できる!そして後半のパート「仁義なきファンシー」では「一途なステイク・アウト」でかなめにからんできたヤクザが実は、お蓮さんこと美樹原蓮の父が親分を務める美樹原組の組員だと判明。敵対する組にやられっぱなしの組員を鍛えるためにボン太君で武装した宗介が通訳のかなめと共に組員を鍛え上げるという話。劇中「ふ~も、ふもふも、ふもっふも~♪」の掛け声で町内を走らされる組員が笑えます。 フルメタル・パニック?ふもっふ 第2発<限定版>カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズの TVアニメ(第2弾)の第2,3回分を収録したDVD2巻です。 (総合4.67/10点) 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第2回「鋼鉄のサマー・イリュージョン」★★★☆☆5/10点 夏の海を舞台に、憂鬱なかなめのほんのささいな気まぐれは 傭兵家達の間抜けな戦いへ。スイカ割りだろうと用心棒だろうと ショットガンとグレネードで一蹴するコメディタッチのノリが楽しげです。 いつもの豪快さは控えめですが、甘さを捨て去る意思の強さも描かれており、 宗介を気にかけるかなめの女心も捉えた二人の絆に安心感を覚えます。 TV放送第3回A「芸術のハンバーガー・ヒル」★★☆☆☆4/10点 写生会の課外授業でモデルのなんたるかを曲解した宗介のスパイ作戦発動開始! 森の中、罠と追撃の追いかけっこに苦笑い。やや面白さは控えめながら 妙な感性の美術の先生が一番目立っています。・・・ってお前が元凶だ! TV放送第3回B「一途なステイク・アウト」★★★☆☆5/10点 かなめの中学生時代の先輩とのデートを中心に、彼女と宗介の心の揺らぎを描いています。 遊園地で隠密監視作戦で混乱する彼の動揺ぶりと初登場のごん・・・いやボン太くんの可愛らしさも 秀でた、今までとはかなり色違いなはんなり心温まるエピソードです。 カスタマーレビューピックアップ
勢いの止まらないフルメタDVDの2発目です! すでにTVで何発も喰らっているのにDVDで止めを刺すようです(^^) 作品の内容は <芸術のハンバーガー・ヒル> <一途なステイク・アウト> 「かなめが昔好きだった先輩とデートすることになり、宗介とかなめの仲を 一言・・フルメタのノリはそのままに、かなめのセンチメンタルな 一途なスティク・アウトでボン太くんを強奪(?)した宗介が フルメタル・パニック! mission.12〈通常盤〉カスタマーレビューピックアップ フルパニ・アニメ版最終巻。 私は小説からの大ファンですが、このアニメ版は大失敗と思ってます。 テレビ放映もあって、OVAほど綺麗ではありませんが、 小説ファンをそこまでがっかりさせなくてもいいでしょう!?(涙) 本当に最低の出来です。小説なのにあれほど白熱し、読んでる私ものめり込んだ宗介VSガウルン最終戦。 それがなぜあそこまで迫力も無く適当に描けるの? 活字にも劣る低迫力です・・・人物描写も最低。 GONZOには少々失望しました。 京都アニメーションの作った「ふもっふ」はまだこれの100倍素晴らしかった。 アニメが新しく来年より放映されますが。GONZOではなく、 京都アニメーション製作で安心しました。 とりあえずこのDVDは買う価値無し。 カスタマーレビューピックアップ
賀東招ニ原作のロボットSF物の最終巻。 中枢を占拠された「デ・ダナン」の危機的状況を描く。 ガンダムの影響を多大に受けたこの作品。 ロボット物が好きな人には是非お勧めのアニメです。 また、小説も非常に面白いのでこれを機会に読んでみるのもいいかもしれません。 フルメタル・パニック! mission.11 <通常版>カスタマーレビューピックアップ
第21話 「ディープ・トラップ」 同僚のマオをを救えず悩む宗介は、ラムダ・ドライバに対する不信感を大きくしていく。 戦いに勝ったにも拘らず気持ちは晴れない宗介。 しかも、捕虜になったにもガウルンは怪しげな笑みを浮かべる。 第22話 「ジャック・イン・ザ・ボックス」を収録 内部の裏切り者により、深海の閉ざされた空間にて混乱が発生。 迫る原潜。緊張の終盤が楽しめます。 フルメタル・パニック! mission.7〈通常盤〉カスタマーレビューピックアップ 角川書店富士見ファンタジア文庫刊/賀東招二原作 WOWOWノンスクランブルアニメーション 「フルメタル・パニック!(TVアニメ第1期)」第13,14話を収録したDVD7巻です。 ミリタリーアクションとより、軽快で熱く笑えます。 学園ラブコメというには日常/戦場の境界線が曖昧な相良宗介の 異常な行動で苦笑い。テロリズムとの戦いの中、 能動的で積極果敢な行動力で魅せる青春群像劇に魅了される快作です。 (総合5/10点) 第13話「猫と仔猫のR&R(ロックンロール)」★★★★★9/10点 作画、演出ともにレベルが高く、魅せ方もハイセンス。 キャラが伸び伸びと躍動しており、ささいな仲違いで 自身の劣等感から激昂し、意地を張り合う親友二人の競演を 非常に面白可笑しく描き切っています。微妙なエロさえ、美しく感じます 第14話「習志野は燃えているか」★☆☆☆☆1/10点 失礼ながら観る価値なし。一言でいえばただの四流同人作品程度 作画はお粗末。お話はリアルバウトハイスクールの挿げ替えで ただのネタに走ったいい加減さ。観るのが苦痛な駄作としか いいようがありません。やる気が無いのか、納期に間に合わせるため、 完全に見切りを付けて捨てたか。非常に稀な「観てはいけない」作品です カスタマーレビューピックアップ 京都アニメーションが作った「ふもっふ」とは違い、この作品は駄作だと聞きました。 でも、実際にこの巻まで見てきた感想としては、 「そんなに悪くないのでは?」 って感じだったのですが……。 なんすかこの14話は……? ひどいにも程が……。 作画もさることながら、脚本が終わってます……。 原作好きの人は、原作に無い話は見ない方が良いですよ。 いやマジで……。 カスタマーレビューピックアップ
フルメタルパニック全26話中、最高の1つがここにある。 第13話「猫と子猫のR&R」 テッサのファンなら何も考えずに買うべし! ファンじゃ無くても、他のDVDは買わなくてもこの1枚だけは買って見るべし。 普段、潜水艦の発令所に座っているテッサが大活躍する。 14話はたんなるパロディを感動話に仕様として失敗した駄作。 フルメタル・パニック! The Second Raid Act3,Scene12+13 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 京アニのクオリティの高さとフルメタという作品の面白さが見事に合わされてかなりレベルの高い仕上がりになってます。 でも最終話のヴェノムにラムダドライバが搭載されてるにも関わらず不自然な倒され方のヤツが一体いたのには首を傾げました。あとゲイツを倒すときTV版では「南風」が流れてオンエア時かなりハイになったのですがDVD版では違う曲になっていたので萎えました。 駆け足気味の展開に関してはあまり気になりません、寧ろ原作に忠実だと言えます。その後のテッサへのタメ口→学校へ戻る→電車内でのエピローグ辺りは良く出来てたと思います。しかし全体的な構成力不足は否めませんので★4つで。 カスタマーレビューピックアップ まずは初めに僕は原作の中で一番好きなのは、 『終わるデイ・バイ・デイ』です。 で、今回のThe Second Raidはアニメだけの要素を入れながらも、 きちんと小説どおりに話が進んでくれたと思います。 (最後のシーンが少しだけ違いますが) 宗介が最後ヴェノムと戦うシーンが原作の中で一番好きなのですが、 ちゃんと原作に近い感じになっていたと思います。 (テッサのタメ口も) 原作ファンで『終わるデイ・バイ・デイ』が好きなら 最後まで見るべきだと思います。 カスタマーレビューピックアップ Scene10+11までじっくりストーリーを進めたしわ寄せが・・・。展開 が早すぎてなんだか小説の裏表紙を見ている感じでした。 しかもそれを誤魔化すように、最終回のタイトルを『つづく日々』に して「後の展開はご想像におまかせ」みたいな考えが見え隠れ。それとも 商売としての作戦?続きがあってもおかしくない終わり方でしたから。 でもストーリー、グラフィックはとても良かったです。ここは評価できる と思います。 カスタマーレビューピックアップ
DVDでしかTSR観てなかったので、ようやく全巻揃って嬉しいですね。 なんだか小説に比べて宗介がどんよりした感じですが どうひっくり返してくれるか楽しみにしています。 フルメタル・パニック! mission.10〈通常盤〉カスタマーレビューピックアップ
この作品一応原作に忠実ですが・・・自分の感想はなぜかつまらない。これを見るなら小説をよみましょう。どうしても見たいならレンタルしましょう。まあ最終的には個人が決めることですがね フルメタル・パニック! mission.8〈通常盤〉カスタマーレビューピックアップ 角川書店富士見ファンタジア文庫刊/賀東招二原作 WOWOWノンスクランブルアニメーション 「フルメタル・パニック!(TVアニメ第1期)」第15,16話を収録したDVD8巻です。 ミリタリーアクションとより、軽快で熱く笑えます。 学園ラブコメというには日常/戦場の境界線が曖昧な相良宗介の 異常な行動で苦笑い。テロリズムとの戦いの中、 能動的で積極果敢な行動力で魅せる青春群像劇に魅了される快作です。 (総合5/10点) 第15話「故郷に舞う風・前編」★★★☆☆6/10点 不死身のヤツの打倒のため、帰郷する。 宗介の年齢や、敵を侮った余裕、その場の安い自尊心など M9の高性能に頼り、暗殺という危険な任務を軽んじた 部隊の怠慢とラムダドライバの凶悪さを相対的に描いた 残忍さを強く描いています。アニメ版オリジナルとはいえ必見 第16話「故郷に舞う風・中編」★★☆☆☆4/10点 故郷にあるのは戦いと敗北の記憶のみ。 語りでさらりと流すよりも、一見無表情に見える宗介の 心の空しさをもっと過去の映像のみで見せて欲しかったですね。 後編への繋ぎのため、見所は少ないのも残念。 カスタマーレビューピックアップ フルメタの主人公、宗介には幾度なく笑わせてもらったことか。 原作を読んでないから解らないが非常に秀逸なアニメだったと思う。コミカルなギャグ、as同士の戦闘、軍事における様々な人物の心理描写、崩れることのない高い作画レベルなど細かくアニメとしてできていたと思うし、何より宗介と千鳥のやり取りが面白かった。軍事関係よりコメディのほうがもっと見てみたいと思ってたらタイミングよく『ふもっふ』が始まったからこれもまた嬉しい。 無印は文句なしに楽しめたんだがただちょっと最終話の宗介VSガウルンにがっかり。もう少し激しく善戦して欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ
まず、このアニメは絵があまり綺麗ではない。 GONZOも実力が知れる・・・ またこの8巻は原作にもないオリジナルストーリーだが、 とてつもなく下らない。 宗介と行動を共にする新しい仲間の描写も適当で、 ありきたりな、どこかのハリウッド映画に出てきそうなキャラばかり。 敵対する宗介のかつての友人も存在感の薄さが逆に目立つ。 彼を登場させる意味が感じられなかった。 そしてガウルン。コイツは一体何度ラムダドライバに吹っ飛ばされるんだ? そして必ず前回同様ひょっこり生きてる。 まるで毎回ヒーロー戦隊にやられる悪者軍団の幹部みたいだ・・・ このアニメの最終話も堕落です。 |
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