定価:¥ 7,350(税込)
特価:¥ 5,586(税込)
発売日:2009-01-23
売上ランキング:DVDで613位
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Amazon人気商品ランキング/谷口悟朗psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:61/総ページ数:7 最終更新日:2008/07/09 コードギアス 反逆のルルーシュ volume06 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 5,586(税込) 発売日:2009-01-23 売上ランキング:DVDで613位 DVD / 近日発売 予約可 コードギアス 反逆のルルーシュ volume 06カスタマーレビューピックアップ 特に戦闘シーンが良いわけではなく、キャラクターのセリフにも深みがあるわけでもない。ただグロテスクなシーン「中途半端な」やインテリで中身のないセリフが目立つだけ、つまり面白くない。 カスタマーレビューピックアップ 率直な意見だと、3話とも面白かったです。 やっぱりいくら見ても飽きないですね。 ここに来て初めてルルーシュと同じ能力(内容は違うが)を持つ敵のマオが現れ、ナリタ攻防戦以来の盛り上がりを見せます。 マオVSルルーシュのC.C.やナナリーを巡る頭脳戦は見ていて楽しめました。 コードギアスは先を予想できない展開が魅力的だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ いみじくも高校生の癖してなんなんだあの策略の張り巡らしは。 同じギアスの使い手であるマオが出て来ますが、これまた強敵。取り敢えず弱点があってよかったね。 そうでもしなきゃルルが同じテーブルに座れないからねえ。 そのルルだが、やっぱり悪党でした。 シャーリーに対する仕打ちがそうであるように、次回に続くナレーションが意味深なことを語ってますからねえ。 その後のルルとシャーリーの関係の変化にスザク及びカレンら一同は何故ルルの嘘に気付かないのだろうか。 そこら辺はやっぱり高校生だからか? シーツーっていろんな恰好をしますね。秘書、ゴスロリ、旗袍…。マオの理想でしかないということは、ルルにとっても同じこと。 これらの駆け引きが恰かもネット世代を照射してるようにしか思えないところがいい。 カスタマーレビューピックアップ コードギアスもここから後半戦のスタートである第6巻。 今回はシャーリーとルルーシュの決別とナナリー救出作戦がみどころです。 ルルーシュ=ゼロだということやマオに心を見透かされたことで苦しみ続けたシャーリーはすでに精神の限界に達していた。 ついに父の仇であるルルーシュに銃口を向けるが、それは同時に大切な人に向けたものであって・・・。 ルルーシュはシャーリーにギアスをかけて記憶を消してしまった! 「嫌なことは全て忘れてしまえばいい!!」って、結局自分のことしか考えてないかルルーシュ!? 結果的にはルルーシュが好きだったことも忘れたので、シャーリーには新しい恋を見つけて頑張ってほしいものです。 また、マオに囚われたナナリー奪還作戦では、スザクはその運動神経で、ルルーシュはその頭脳でマオを追いつめる。 ナイスなコンビだぜと思わせると同時に、スザクの秘密の過去が暴かれるのであった! なお、スザクの驚異的な身体能力は必見です。 また、「やめてくれぇぇ!!」とさけぶ、珍しく情けないルルーシュも見れるますよ! カスタマーレビューピックアップ
第14話は、普通に泣けました!アニメで泣いたのはコードギアスが初めてです! もうシャーリーがルルーシュを「ルル」と呼ぶことがないんだなと思うと、ちょっと 切なかったです。 そして続く第16話はルルーシュとマオの対決もあり、スザクの衝撃的の事実が明かされます! 特に第16話は、本当にいろんな意味で衝撃でした! 絶対必見だと思います! コードギアス 反逆のルルーシュ volume08カスタマーレビューピックアップ 可哀想なユフィ この8巻での主役は実質ユフィだと思います。ルルやナナリー、 スザクや周りの人々が幸せに笑顔で暮らせる道をユフィなりに必死に考えます。 そして考え出した“特区日本”がルルーシュ、 いやゼロの組織(黒の騎士団)を窮地に追い込むのですが・・・。 20話〜22話まで作品のクオリティーは高く、展開に目が離せません。 キュウシュウ戦役での中国傀儡政府の侵攻・ルルーシュとスザクの共闘・ スザクとユフィの騎士を超えた関係。学園祭での楽しい日々から一転、ユフィの特区発表 ルルーシュのユフィへの憎悪・ユフィの博愛によるルルの軟化等など・・・。 しかし、22話のラストでは唖然としてしまうでしょう。 “血染めのユフィ”とのタイトルでしたので、22話は初めから終わりまで ルルーシュとユフィの動向に緊張しっぱなしでした。 健気なユフィが可哀想ですが、怒涛の展開に文句なしの5評価です。 カスタマーレビューピックアップ 22話に尽きる。 同じ展開に持っていくにしても、もう少しやり方あるでしょ。 悪趣味である以上に、あまりに稚拙。 ショッキングな感じにしたかったんだろうけど、中二病患者でもこんなの書かないよ。 まぁある意味ショッキングではあったけどね。 これを素直に良いと言える人は、小説にしろ映画にしろ、普段どんな作品に触れているのか程度が知れます。 カスタマーレビューピックアップ ルルはゼロの時に命令や指示を下し、片や学園生活を送る。 個人に対して仮面を被るのだけでなく、状況を鑑みて役を演じると言う二重三重のパターンを作り出すとなるとはなあ…、よくもまあルルは胃に穴が穿かないもんだ。 謙遜しているユフィといえども一応正統の皇族だからルルと並ぶ程の策士振りを発揮しますね。 まあいきなり御乱心なされましたが。 御乱心とは最後のアレではなく、そこに至るまでの重大発表の連発ですね。 いわば流行りのサプライズ。 本意ではないのかも知れないが計画を悉く潰してくるユフィこそがルル(ゼロ)にとって他の皇族よりも目の上のたんこぶなんだと思っちゃいますね。 カスタマーレビューピックアップ 正直私はこの巻の最後は嫌いです。人間でもキャラでも生きるスタンスがあります。この巻でその生き方を叩き潰し生ゴミ扱いしています。人がもし人を操ることが出来たとしてもこれは人としてやってはいけないことです。まぁキャラは意図的でなくても制作者は意図的にやってますから怒りすら感じます。しかし好みを外して観るとこれほど先が読めずのめり込ませる作品も珍しく私はこの作品は素晴らしいと感じています。もし二部も終わり「もしあのとき試しに言った内容が違っていたら…」そんなもしものパラレルストーリーを作ってくれたら私はもっとファンになるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
らき☆すた、ハルヒのような萌え・オタク向けのアニメもかなり好きな自分ですがこの作品も 好きですw 世界観・キャラ設定・ストーリーどれもクオリティが高いです。 男女、大人子供、オタクの人そうでない人にかかわらず誰が見ても楽しめるオールマイティなアニメ。 STAGE20 キュウシュウ 戦役 黒の騎士団の目標、スザクとユーフェミアの関係の変化、ルルーシュとスザクがキュウシュウと戦う話などが描かれます。 STAGE21 学 園 祭 宣 言 ! アッシュフォード学園の学園際についての話です。ピザを失った時のC.Cに注目! STAGE22 血染め の ユフィ やっぱり現実はそううまく行きませんよねー。 コードギアス 反逆のルルーシュ volume 07カスタマーレビューピックアップ ドンパチは大人顔負け。 世界最強の帝国ブリタニアをちょろまかしてしまう学生が何処に居るんだよ!? ブリタニアにはまともな軍師が居ないのか?と却って訝ってしまいます。 ここでいう軍略を練る人間は皇族くらいしか居ないのか…て、意外と世界は狭い。 ルルの拾った逸話に藤堂がブリタニアに膝を付かせたというのがなんだか解る気もする。 スザクとの戦いでも、直ぐにでもパターンを覚えてしまうのってアリなんだね。 ドンパチの後の孤島に流れ着いた4人の話だが、あそこで繰り広げられた口論がそれぞれの立場が表れていて面白い。 何れも親兄弟や生まれたお国の事情が背景に有って、かといって全く違和感の無い(今更だが)身の丈に合わせた意見が心地よい。 ここはお乳肌蹴はOKなんですね。 ところで、扇の手製弁当が日の丸とタコさんウィンナーというのが…いかにも日本らしいなあ。 このアニメは、直ぐ側にあるのになんだか日本が遠くにあるものだと感じてしまいますね。 カレンにはブリタニアの血が混ざっているのに、スザクからブリタニア名で呼ぶなと言い、紅月カレンだと主張するところが、この話の複雑さを語らせています。 カスタマーレビューピックアップ ついにランスロット操縦者がスザクだと知るルルーシュ絶望の第7巻。 親友が敵だったというのには、さすがのルルーシュも口が聞けないほどのショック。 しかしそれでも自分の信念を貫こうとするルルーシュだが ついにはスザクにまでギアスをかけてしまうあたり、相当追いつめられてことがわかる。 19話はある意味番外編。とある島に漂着したスザクがカレンの水浴びシーンをうっかりのぞき(?) カレンは声も出さずに裸のままでスザクに斬りかかる! その後二人はなんだか打ち解けて、終始いい雰囲気でこの二人まさか付き合うんじゃ?みたいになります。 スザクとカレンは果たして付き合うか否か、コードギアス見逃せない!! カスタマーレビューピックアップ ルルーシュは、スザクをナナリーを守る騎士にさせます。 しかし、宿敵ランスロットのパイロットがスザクだとわかった時 ルルーシュは絶望してしまいます。 果たしてルルーシュのとるべき行動とは!? 絶対必見です! カスタマーレビューピックアップ エヴァぶりにちゃんと観たロボットSF学園モノ(?)アニメです。 皆さん書いておられる様に、デスノを彷彿させるダークヒーローが暗転していくとこなんか、確かに先行作品の影響を受けている部分は大きいですね。が、それでいてオリジナルの設定を活かして政治的なメッセージをも内包しているので、二番煎じとはいわず普通におもしろいと思えました。 あと、私は特別アニメに詳しくないのですが、ガンダムシードはキャラの目がウルウルでなんか萌えっぽくて(私の偏見ですが)クサイ台詞も生理的に受け付けられなかったのに対し、コードギアスは確かにピンクの髪のお姫様とか出てくるけど、登場人物それぞれキャラが立っていて絵もわりと受け入れ易いので見やすかったです。作画のクオリティもなかなか崩れないし。 (福山さんのゼロの時の気合い入りまくった声は少し苦手ですが…) とりあえず、私みたいなアニメをあまり見ない視聴者にもわかり易い設定と受け入れやすい作画と、お約束的展開も入れつつおいしい要素をとことん詰めたアニメだと思います。 なんか、「クリエーターの意志云々より何より視聴者を意識して作ったアニメ」ですね。 私はクリエーターが作りたいモノを作ったのがいわゆるアート系作品で、観る人のことを考えて作られているのがエンターテイメント作品だと定義してます。そしてこれは何より良質のエンタメで楽しい!! 第二部決定との事、これからどういう展開になろうとも、人気作という事におごらず良いペースを保っていってほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ
オーディオコメンタリーのメンバーは、ルルーシュ、スザク、カレン、キャラクターデザインの木村さん、副シリーズ構成の吉野さんです。 トークは、普通です。カレンの天然キャラは、面白いです。しかし、周りの方がまじめなので、かなり浮いてます。 オーディオコメンタリーは星3ですが、本編は星5ですヨ。 コードギアス 反逆のルルーシュ volume07 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 5,586(税込) 発売日:2009-02-20 売上ランキング:DVDで669位 DVD / 近日発売 予約可 スクライド 5.1ch DVD-BOX (期間限定生産)カスタマーレビューピックアップ あえて2。 この作品は自分の見てきた数多あるアニメの中で堂々断トツの頂点なのだが。 このボックスを作ったやつはアホかと。 ただ仕事で作業的にやったんじゃなかろうかと。 全然テレビ版、普通のDVD版のほうが買うのであればマシ。 この作品は台詞のかっこよさ、声が作品の大半の良さをつくってるのに 声を聞こえる程度に合わせると音がうるさい! なにをしてるんだと・・・。なぜ、2CHもつけないのか・・・ 挙句の果てには曲の入る部分、挿入歌も変えよった。 ボックスでこの値段は良かったが、正直むかついた。作品を汚した。 こんなことをしたやつらは馬に蹴られてしんじまえ! たいしてDVD版と変わらんし、そっち買ったほうが良かったですよ、マジで! そしてこの時期に出すならまとめてブルーレイにして出せよとっ カスタマーレビューピックアップ 5.1chのBOXな訳ですが、音が2chのものを用意してないんですよね。 なので2chで聞くと違和感あります。 2chの音も入れておいて欲しかった。 音も微妙に修正が入っていて、イカンですな。 そのうち完全版という名でまた出たりするんですかねぇ・・・ カスタマーレビューピックアップ 内容は バカが荒野で殴りあい 以上 この言葉に胸がどきどき夢がわくわくしたら是非見て下さい カスタマーレビューピックアップ 買うまでにかなりの後悔をしていましたが、届いた瞬間ぶっ飛びました。 自分は平井絵に興味を持ち、それからのファンなので作品は全てレンタルしてました。今ではそちらの方が悔やまれます。 ここまで熱く、誰かを贔屓して見ないというかキャラクター全員に愛着を感じる作品は少ないように思います。 ファンなら買いです。 カスタマーレビューピックアップ
クーガー兄貴の名言の多さ。 オープニングはメインキャラによって使っている部分が違います。カズマがメインなら1番、劉鳳なら2番、2人なら3番って感じになっています。 君島・ジグマール隊長・シェリスの死、カズマがかなみに別れのシーンは泣けます。 戦闘シーンが熱い。戦闘シーンのBGMの良さ。 8話と16話の雲慶の脚本の面白さ。 何回も変わる君島のニュー、マッシーン。 次回予告ナレーションの若本氏の声。 そして何よりも、由詫かなみに萌える。 超オススメの作品です。 答えは一つだ。映像を見る。BOXを買う。そして、作品に酔いしれる。 コードギアス 反逆のルルーシュ SPECIAL EDITION BLACK REBELLIONカスタマーレビューピックアップ 総集編は今までガンダムやエヴァなどを視てきてつまらんかったのでギアスもかなって感じだったが まぁいいじゃない。 戦闘のハショリ加減が不満な人がいるようだけどハッキリ言うとロボアニメ中心に視てきた自分にとってナイトメア戦は他に見劣りしてしまうわけでしてギアスのセールスポイントではないと思う。 けど確かにせめて2回に分けるべきだな カスタマーレビューピックアップ 本編を観てない人は、こんなものを買うよりレンタル屋で本編を全巻借りて観るべきです。 もし、レンタル屋にこれがおいてあっても、手を出してはいけません。 先に出たファンディスク同様、よはどコアなファンでない限り見る必要も買う価値もありません。 私は、BIGLOBEの無料配信で済ませました。 そもそも、コードギアス(というか谷口悟朗作品)は、余分なところがほとんどないといって 過言でないほど密度が濃いのが、大きな魅力なのです。 毎回のように「早く次回が観たい!」と思わせる怒涛の展開が堪らなくて、 DVDで1話観始めると、ついつい時間を忘れて全話観てしまうものなのです。 その全25話をたったの120分にまとめるなどという発想自体が、根本的に間違っています。 この作品は、腰を据えてじっくり観るからこそ楽しめるのであって、 短い時間でストーリーだけなぞっても、「コードギアスを観た」とはいえないのです。 当然ながら、大事なシーンや台詞が大幅に削られていて、全く盛り上がりません。 どうやら台詞は録り直しているようですが、本編では神懸った演技をみせた出演陣に まったくオーラを感じません。 これは、前後の掛け合いによって徐々に盛り上がっていく過程を全てカットして、 ストーリー進行に関係のある部分だけを切り貼りしたためだと思われます。 戦闘についても、使い回しが少なく小気味よい動きをみせるメカアクション同様、 ルルーシュの仕掛ける頭脳戦も本作品の魅力の一つだというのに、 そのどちらも削りすぎて全く迫力を失ってしまっています。 こういう守銭奴根性丸出しの売り方が稀代の傑作の評価を貶めていることに対して、 心底悲しくなります。 カスタマーレビューピックアップ まず第一に、小説もそうなんですが、1度アニメを見た人でないと何がなんだかわからないと思います。 それに、ここは外せない!と、思うような場面も省かれていたりとファンもあまり楽しめない出来だと思います。 見たい人はレンタルするのをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ 1期と2期がブルーレイで8月に出るようですね。どうせ単品で買うと負け組みなんだろうな・・・BOX出るの待ったほうがいいかもね。 カスタマーレビューピックアップ
これははっきりいってマニア向けですね。「ギアスが好きなんだ!」っていう方にはおススメしますが、そうではない方にはおススメできないかなと。ただ、この値段なんで何か特典が付いていれば☆5コだったんですが、なかったため☆4コにさせていただきました。 コードギアス 反逆のルルーシュ DVDマガジン II<最終巻>カスタマーレビューピックアップ 私が思ってたいたよりは楽しめました。 とくに予告のところは。いや次回作の 予告ではなくてTV版の予告にコ-ドギアスの キャラ予告いれるとこですが・・ でも買わなくてもコ-ドギアスの世界は 大丈夫ですけどね。むしろファンの人は 新作のDVDまでにお金ためといたほうがいいのでは まあこういうDVDはレンタルでませんですし それならもう少しやすくてもよかったかなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 内容量と値段のバランスがいまいちでしたが 全体的に前巻よりも楽しめました。 ただこのDVDはラジオ『はんぎゃく日記』が 好きかどうかで判断が分かれると思います。 シークレットノート(作中の細かい伏線の解説)は なかなか興味深かったですが、細か過ぎて本編には あまり関係ないものが多いです。 またコードギアスの大きな謎の1つである“C.C.の話し相手” に関するものもありましたが厳密に「誰」とは言っていませんでした。 小ネタ的な感じのものです。 次回予告特別版ではブリタニア皇帝が ユーフェミアのことをどう思っていたかが 垣間見えます。また聞いた事のない名前が いくつか出てきたので続編の伏線か?と思いました。 咲世子の日記帖はメイドの咲世子さんが 黒の騎士団に入団する話です。 全体的にコメディータッチで、『はんぎゃく日記』ネタが 多く見られます。ラジオのファンならより楽しめると思います。 はんぎゃく日記は・・・ラジオそのままです。 MC2人がゲストをいじめてます。 お待ちかねの続編特報は、前巻に続き、また数秒程度。 ただし初見が多く、キャラが動いている映像ばかりで 第二期を期待させるものでした。 上に挙げたものは個人的に気に入っているもので、 他のコンテンツの出来はまあまあです。 はんぎゃく日記、咲世子の日記帖が内容の 大半を占める中、はんぎゃく日記ファンの 自分には満足なDVDでした。 カスタマーレビューピックアップ 前巻が酷いデキだったし、気分がギスギスしていましたが意外に面白かったです名セリフ(司会のキャラがシュナの性格を少し紹介してます) シ―クレットノ―ト(微妙な所もありましたが神根島謎をルルが解いてくれる事を期待します) 次回予告特別版(皇帝、シュナ、特にラクシャ―タは23話で登場した後ろ姿のキャラと関係が?と思わせる言葉が…) 咲世子の日記(笑いました前回のは、〇女子も喜ぶまい的な内容でしたが今回は満足出来きました。) ブリタニア史(これは前巻にきちんと納めるべきだったと思います内容は疑問)はんぎゃく日記(前回よかマシ…興味ないけど) 続編特報(気になるキャラ一部の安否が解ります。23話の後ろ姿キャラの動いてる姿が見れます。きっと来月アニメ誌で名前と顔きっちり見せてくれる気がしますが私的には満足しました) 全体的に満足いく内容でした。ただし、前回余りにも酷いDVDだったので今回、評価が甘くなってるかもしれません。最後に苦言、前巻は買わなくていいです。こちらだけで充実です。 カスタマーレビューピックアップ
だいたいニコ動に上がってます。 続編映像も普通に公式で上がってます。 結論、買う必要無しっ!!! 一巻があまりに酷かったから、今回は見送りました。 いや〜 買わなくって良かった。 ラーゼフォン DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 本作のクオリティの高さについては、批判する人々も異論はないでしょう。キャラクター、メカ、ストーリー、そして何より緻密に構成された映像美。さすが当代一流のクリエイター達が結集しただけのことはある、これ以上は望めない程の完成度です。 しかし、それが本作のネックでもあります。 表現とは、足し算ではなく引き算です。いかに語らないか・いかに描かないかによって空白を作り出し、表現したいものを際立たせると共に、受け手のイマジネーションを刺激して作品に引き込み、リアリティーと共感を生むことで感動に至るのです。 しかし、徹底して細部まで作り込まれた本作には、その空白がありません。普通「謎」とか「抽象的な表現」とかは空白の存在を意味しますが、本作ではそこに「謎」とか「抽象的な表現」という名のピースがかっちりとはまっていて、受け手の意識が介入する余地がないのです。 実際、本作には「作り込み過ぎ」な所があります。コントロールが余りに行き届いているため、窮屈で堅苦しい空気が生まれ、キャラクターもメカもストーリーも、作り手の思う通りに配置されたオブジェクトに過ぎなく見えてくるのです。よく「優れた物語では登場人物が作者の意図に反して動き出し、勝手にストーリーを紡ぎ始める」などと言いますが、本作ではその可能性はあらかじめ排除されているかのようです。 これには、監督がデザイナー出身であることも関係するでしょう。普通なら、まず表現したいテーマ、テーマを具体化するドラマ、ドラマを形にするキャラやメカなどのデザイン、という順序で考えていくものですが、得てしてデザイナーは本業であるデザインから入り、このプロセスを逆行してしまいがちです。ミュージック・ビデオ出身監督による映画にもよく見られる現象ですが、デザインや映像など形の追及に熱中する余り、そもそも何を形にし、何を伝えようとするのかが曖昧になってしまうのです。本作を高く評価する人達でも、じゃあ何がそんなにいいんだとなると、デザインなどオブジェクティブなこと以外では言葉に窮してしまうことが多いのはこのためです。 よく比較される「新世紀エヴァンゲリオン」が、良くも悪くも空白だらけだったことで受け手のイマジネーションを爆発的に刺激し、大ヒットに至ったのとは対極にあると言えます。似ていると評されることの多い両作ですが、本質的には正反対の作品ではないでしょうか。 本作がもっと雑な作りであれば、より広い支持を受け、よりヒットしただろうなどと考えるのは、何とも皮肉な話ではあります。 本作を支持する人・批判する人双方に共通する感想があるとすれば、それは、「これ程の出来なのに、勿体ない」というものなのかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ 深夜テレビでの放送を何度か観ていたのですが、 続けてみることができず、ずっと気になっていた作品でした。 当時ハヤリの伏線張りまくりの内容もぐっと来ましたが、 マグリッドの絵を象徴的(効果的)に使用していたり、 綿密で手抜きのないデザイン(造形だけでなく、色の使い方に意味を持たせたり等)によって まるで絵画のような作品にしようという意気込みが感じられ 隅々までジっと(何回も)観てしまいました。 本編をみた後に「劇場版」を観たのですが、こちらは編集の上手さにびっくりです。 まだ観ていない方は絶対損はしませんので是非! それにしても菅野よう子さんの楽曲は素晴らしいです。(耳に残ります。) カスタマーレビューピックアップ 山田章博のキャラクター。エヴァと並び評される時期に放送され、低い扱いを受ける時期もあった。出淵監督はラーゼフォンは長浜ロマンロボの系譜のつもりで取り組んでいたそうです。謎の青い血、ムゥ。世界を調律する奏者。時に引き裂かれた恋人たち。傑作、子供達の夜。深夜帯に放送時間が移り途中でリタイアした視聴者も多いと聞きますが、最後までご覧戴きたいシリーズです。スパロボMXではお世話になりました。" カスタマーレビューピックアップ 私はこの作品をスパロボMXで知りました。特に朝比奈とエンディングでは泣きました。朝比奈は辛かったと思いました。彼女の気持ちを考えてみると泣いてしまいます。エンディングも私は素晴らしい終わり方と思います。一部ではエヴァに似ているとの批判もありますが、私は似ているか似てないか関係なくエヴァと同等の素晴らしさだったと思いました。一度は見るべき作品と思います。世界観が変わると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
だが、見てしまう。w EVA以降と言われる作品で最大の被害を受けた作品です。 EVAと比べる時点で間違っている、ラーゼフォンはラーゼフォン。 「ブルーフレンド」はアニメ史上、最高の話と言っても過言ではない。 EVAは好きだけど、何でもかんでも「EVAっぽい」で片付ける、EVA厨はダイキライです 映画版の方が出来は良いので☆4つ コードギアス 反逆のルルーシュ DVDマガジン Iカスタマーレビューピックアップ このDVDには、いろいろなコンテンツが収録されていますが、正直収録順につまらなくなるような感じです。 ですが、最初に収録されている「キャラクター名セリフ集」は、伝説のフレッツ番組「ガンダムSEED120%」を彷彿とさせる内容で大いに笑わせてもらいました。 これは面白い。2巻も買おう。 カスタマーレビューピックアップ 他の方々のレビューと一緒で最低でしたιι内容が薄っぺらい!!!どれも本当に短すぎる… はんぎゃく日記も私はラジオ知らなかったので、つまらなかったです。そして、続編特報を楽しみに買ったのに「「えっ…これだけ!!??」」って感じです……本当に短!! 値段のわりには内容は、まったく薄いのでオススメできません。 カスタマーレビューピックアップ まずは、春からのアメリカ放送おめでとう ございます。ですが・・・・ SEEDディスクのほうがいい、正直まだ ファンディスク、DVDマガジンを出す には、作品のあつみが足りない製作者 の自己満足を感じました。とても残念です。 カスタマーレビューピックアップ たくさんのコーナーが収録されていますが、どれも短くて物足りないです。 コードギアスの緻密な設定の解説は、ちょっとしかありません。どちらかというと、お笑い企画中心です。でも、ネタ的にはあまり笑えませんでした…。 はんぎゃく日記は、よく聴いていたのでそれなりに楽しめました。でも、聴いたことが無い人は、つまんないかもしれません。 総合的に、値段の割には内容は物足りなくてつまんなかったです。2巻目は買いません。 カスタマーレビューピックアップ
キャラクター名セリフ集、ルルーシュ先生のブリタニア史講座、 キャラクター別次回予告、コードギアス はんぎゃく日記などは 全て前半部分だけで、DVDマガジン2へと続きます。 つまり、「1を買うなら2も買わねば!」ということです。 個人的には収録時間と収録内容のバランスが悪いと思いました。 コンテンツが多い割には時間が少なく、物足りない感じです。 またこのDVDのメインとなる「はんぎゃく日記」は、 同名のネットラジオをあらかじめ聴いていないと あまり楽しめないと思います。 逆にそのラジオのファンであれば楽しめること 間違いないです。 続編に関するPVですが、公式HPの情報に毛が生えた程度。 深読みできる人は数秒の映像でも楽しめるとは思いますが・・・ 結論としては「はんぎゃく日記」のファンなら買ってもいいが、 それ以外の人は得るものが少ないかも・・・ ということです。 |
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