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発売日:2006-05-26
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Amazon人気商品ランキング/藤原 啓治psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:323/総ページ数:33 最終更新日:2008/08/21 交響詩篇エウレカセブン 11カスタマーレビューピックアップ
初見でこのDVDを見られる方は、まず、驚くことになるだろうと思われます。 なぜなら、収録一発目、第39話「ジョイン・ザ・フューチャー」でいきなりサッカーが始まりますから。 SFアニメで一話丸ごとサッカーをやったって前代未聞ですが、どうにもこの39話は「番外編」の要素が大きいと思います。 理由としてはこの39話を飛ばしてもストーリーは繋がりますからね。 ただ、後に書きますが、これがあることでこれからのストーリーに大きく影響すると思われます。 そして、40話において、グレートウォールに入り、41話サクヤと邂逅するわけです。 しかし、何でしょうね。このサクヤの圧倒的な存在感は? 実質的には41話に大きくと42話にちょっと出ただけなのです。 シリーズ中、1話か2話しか登場しないキャラなんて誰でもすぐに忘れそうですが、それがない。 理由は色々に考えられるのですが、私が思うには、シリーズを通してエウレカが追い求めた女性としての完全形だったから。 だと思っています。 エウレカが思っていても躊躇しながら言う事にためらいがないですからね。 サッカーやってて良かったなと思えます。 何の思いでも無い人間との別れなんか演出できる訳がないですから。 辛かった思い出も楽しかった思い出もです。 ここに入るまでの映像美と音楽美が実に良かったです。 ハスの花が舞い散るシーンがあるのですが、一枚として同じ方向に舞ってない。 実に手の込んだ作画でした。 あとは・・・ラストの1カットだけがどう考えても余計でしたね。 そこだけがちょっと気になったんですが、ぎりぎりに許容限度内だとは思います。 十分に納得のいく11巻でした。 ピューと吹く!ジャガー3 「迷走という名の迷宮<ラビリンス>に迷い込んだ子羊の明日はどっちだ2008」
特価:¥ 1,980(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで3697位 DVD / 通常24時間以内に発送 交響詩篇エウレカセブン 3カスタマーレビューピックアップ 月光メンバーの過去が明かされるこの巻、 レントンの影響によって、ほとんど表情を変えることのなかったエウレカが少しづつ変わっていきます。よく笑うようになります。 話が進まず、分からないことも多いです。しかし、この作品はレントン視点の物語なので、 レントンが分からないことは、見ている側も分からないんだと思います。 無駄だと思える回も、後で、楽しかった月光号の日々を思い出すための回だったりして、無駄ではなかったんだな、と思いました。 カスタマーレビューピックアップ まず、この名作に気付くのが遅くなってしまったことを誤りたいと思います。単純明快に感想を述べると、「SEED DESTINY」より面白いです。SEEDも超えたかもしれません。個人的にはガンダム最高峰のZと匹敵する良さがあると思います。 キャラの個性がとてもよく、ストーリーも無駄なくまとまっています。Zのような人間臭さ、様々な感情(怒り、憎しみ、不満、疑念、笑い、恋、そして愛)の交錯、共感したり、涙したり、いい話だと思います。DESTINYはもっともらしいことを言っているけど、人間ってそう上手くはいかないものじゃない?そこがよかったり、辛いとこだったりするけど、、、 主人公レントンとホランドのやり取りが見ていて歯痒く思えてきますが、そう思った人はどちらの立場にも立ったことのある方なのだと思います(つまり大人かな、、、)。大人の立場、素直になれない気持ち、それを見透かすように言葉を選ぶ子供たち。見ている自分も一緒に考えてしまいます。親子で見るとお互いに伝えられない気持ちを代弁してくれるような素敵な作品です。 とにかく面白いです。一度でいいので見てみてください。「ねだるな、勝ち取れ、さすれば与えられん!」この名台詞、なんか勇気を与えてくれる気がします。 カスタマーレビューピックアップ 7話は何も知らずにドッキリの標的にされるレントンの天然ぶりが楽しい話 ですが、8話からシリアスになってきます。エウレカとホランドの過去が わかってきます。ここでもレントンは現実の厳しさをすることになります。 10話は最高の波(トラパー)発生と言うことでリフポイントに向うゲッコー ステイトの面々。月光号が弾道飛行を敢行するシーンで流れるスーパーカーの BGMが最高です。 カスタマーレビューピックアップ “笑わないお姫様”ことエウレカは少年との交流によってどんどん感情が豊かになって行きます。少年の一つ一つの動作、仕草が気になって仕方がない様子…ひょっとして…。 第1クールのヤマになる第9話では、いよいよ物語の確信にあたる、少女(エウレカ)の過去、そしてゲッコー・ステイトの目的が序々に明らかにされて行きます。 なお、第7話は「エウレカセブン」得意の“箸休め”です。こう云った話が好きかは人によると思うけど、私は全然OKです。 カスタマーレビューピックアップ
これまでも、今も殆どアニメを観ない私にとっては、この作品が「何かに似ている」って言われてもわからない。アニメを観過ぎた人は納得できないのでしょうか。 「イライラする。」とか「速く話を進めろ。」とかのご意見もあるとは思いますが、この物語は「少年の成長記」(ヒロインの成長記も含む)ですから慌てないで見守るのがいいのではないかと思います。 今回の7話からは、ヒロインの感情の中に変化が現われてきます。7話でもうその兆しが出ていますので、よく観ていてください。 交響詩篇エウレカセブン 5カスタマーレビューピックアップ 話の本筋にはあまり関係ない人々、レントンの叔父さん、フィルム職人、発掘屋なんかが出てくる第5巻。みんな夢破れた人々。でも人生に破れた人とそうでない人がいる。それをレントンという少年の目を通して描き出す。 「少年の成長物語」と公式HPにあるが、実際丁寧に表現されていると思う。それはそうと、レントンの気持ちよりも、夢破れた人々の気持ちのほうが身につまされる。少年の視点・大人の視点の両方で楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ ついに5巻ですね。 このあたりは人物関係が激しくなってきます。 レントンとエウレカの関係を主としてホランドなど・・・ 見ててなんかつらいなぁというシーンが何度かありましたが、 でも、やっぱエウレカセブンはおもしろいです。 毎回終わるごとに次はどうなんのかなと期待していました。 初回特典があるそうなんで早めの買いがオススメです。 カスタマーレビューピックアップ この作品は全体的に主人公レントンの実際の経験により築き上げていく世界観のアニメです。 アニメのDVDを買ったのも生まれて初めてです。 アニメオタクが見るものなどと否定ばかりする人たちは、アニメを見過ぎて目が肥えてるのでしょう。 今回のDVDの内容は特に話の進展はありません。ですがエウレカセブンの見所ともいえるそれぞれのキャラの心情の描写が上手く表現されています。 コレはレビューなどで解説できないほど複雑でした。ぜひともDVDを買って悩んで味わってください。 「エウレカ」という言葉には「発見する喜び」という意味が含まれてるんです。いろいろ発見して楽しんでください。 途中まで見てやめてしまうのは非常に勿体無い作品だと思いますよ。 (ようやく現在テレビ放送でエウレカの過去が明かされようとしています。DVDのみでエウレカを見ている方々我慢して見ていって下さい。とはいっても十分に見所満載です。19話あたりから今までに無いくらい急加速で面白くなっていきます!) カスタマーレビューピックアップ 収録される4話、テンポが良いとは決して言えないが、登場人物の行動、主人公の心情など、見ていて共感したり理不尽な行動に疑問を抱いたりと、どの話も飽きる事なく見ることが出来る。 また、毎回画のクオリティが崩れることなく、音楽とマッチしてまとまっているのにも好感。全体的に質が高く丁寧に作られたアニメ。 個人的な好みの問題かもしれないが、1~5巻まで見てきてDVDパッケージのデザインにあまり統一感がないと感じたので星を一つ減らして4。 カスタマーレビューピックアップ
最近暗い話が続いていたこの話ですが、話が転換してきたのではないでしょうか。 まだ半分もやってないので総合評価はつけられませんが、個人的にはかなりおもしろいと思います。 心理描写を画で見せることができているため、セリフと音楽が加わることで、より強く訴えかけてくるのかな?とか、考えたりしてますが…。 「どうしても自分には合わない!」という人を除いてお薦めします。 ひとつのエンターテイメントとして楽しんでみてはどうですか? 最後に、2期EDがアップテンポのダンス調の曲なために話が終わった途端に物語の世界から引き戻されてしまい、 余韻に浸っていられないのがやや残念…。 スカイガールズ Vol.4カスタマーレビューピックアップ 原案・熊坂省吾/キャラクター原案・島田フミカネ TVアニメ『スカイガールズ』第9〜11話を収録したDVD4巻です。 近未来SF美少女アクション・・・と言ってしまうにはもったいない。 物語の起点から緻密に構成された設定とお話の起承転結の 進め方など現実的志向が強く、実に純度の高いSF作品です 良くある女の子寄せ集めアニメとは一線を駕してます キャラの「見た目」以上ですよ (総合4.67/10点) 第9話「デルタロック」★★★☆☆6/10点 ワーム撃退のため初陣へ。予定調和の訓練とは異なる 実戦の緊張、困惑を可憐を通して描いています。 変形、砲撃、回避とメカアクションが冴え、3人連携の掃討作戦もなかなか。 ここでも戦後の資材、物資不足を忘れずに描いているのも要注目。 忘れかけていました。芸が細かい。ナイスフォローです。 第10話「ゴーストベース」★★☆☆☆4/10点 夜の追浜基地に潜む光の正体とは? #06のような緩和休題に見えて、整備班の意地、さりげない助力が光る 繋ぎのお話です。機体の調子を使用者に合わせて微調整するあたり、 機械いじり以上のこだわりを感じさせられます。 瑛花さん、意外と小心者なんですね(笑) 第11話「4人目の少女(スカイガール)」★★☆☆☆4/10点 攻龍搭乗直前に新メンバー参戦。OPのタカビーな態度そのまんまで 意外性に欠けたのが残念ですが、何となく弱さを隠そうと 強がっているようにも感じられました。かつての敗北、失敗を踏まえた 瑛花の抜群の技量が冴えていたのが好感触。さっすが、努力の人やね。 カスタマーレビューピックアップ
第9話「デルタロック」 第10話「ゴーストベース」 第11話「4人目の少女」 と、DVD特典の、釣りバカ瑛花さん第4話です。 この巻の注目は、やはり、第11話でしょう。エリーゼいきなりガールズ3人に戦いを挑みます。ツンのエリーゼと、同じくツンが基本の瑛花さんの意地の張り合いが見所。 この頃のエリーゼは、まだまだツンツンです(笑) 一方の瑛花さんは、第10話で、幽霊が苦手なことが判明。なんつー、可愛らしい設定でしょうか。ご丁寧にお守り持参ですよ。なのにツンなので、なんとかしてごまかそうとしているあたりが、大変よろしい。 RD 潜脳調査室2
特価:¥ 3,830(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで6402位 DVD / 近日発売 予約可 交響詩篇エウレカセブン6カスタマーレビューピックアップ スカブに取り込まれたエウレカは自分の、レントンに対する気持ちに少し気づきます。エウレカの今まで気を引き続けてきたレントンの努力が実りました。 しかし勘違いからすれ違う二人。 自分の考えを優先させ、他人とコミュニケーションをとろうとしなかったが故の勘違い、すれ違いは普段の生活のなかでも十分あることで、いろいろと考えさせられることが多かったです。 つらい場面ですが、レントンや月光メンバーの成長には欠かせないない内容だったと思うので、少し辛抱して見る価値はあります! カスタマーレビューピックアップ ようやく物語も中盤に差し掛かりましたがアゲハ構想、エウレカは何なのか、ニルヴァーシュに似たジエンドと乗り手アネモネ、そしてレントンの姉ダイアンをホランドは何故知っているのか、、などなど未だにまだまだ謎が多く推理の域を超えさせてくれません。 おまけにエウレカの調子も悪くなりニルヴァーシュやレントンを避けがちになりレントンもそのせいで不安定に。エウレカに異変が起こった後、ホランドと喧嘩、ホランドの本当の真意を知りレントンは行き場のない怒りというか自分に対しての怒りにまかせニルヴァーシュを操作、そのとき初めて「人」を殺して戦うというのを「認識」。エウレカにも嫌われていると思い悩んだあげくというか耐えられず「家出」してしまうレントン。今後どのようになるのか。現実でもレントンのようなことがあり得ないということはないです。自分は正しいと豪語していたことが実はそうではなく他人への信用が砕けたり、他が正しく自分の信じてやまないものが一蹴されたらレントンのような気持ちにはなると思うし、そのうえ自分が好意を寄せている人からイヤッと言われたら誰でも傷付くのではないでしょうか。 このDVDに納められているエピソードではレントンは現実につきあたります。もうエウレカを必ず守るという浮いた言葉だけでは済まされなく、それを行うには「殺人」までも犯さなければいけないこと。あくまでレントン側の視点では嫌われて落ち込んで本当の戦争の意味に気付きまたどうしようもなくなる、、、しかしこんなとき「ねだるな、、、」という言葉を思い出すのは私だけでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 面白い!このアニメは非常に面白い。 絶賛すると「アニオタ」呼ばわりされそうですが、 それでも良いです。だって面白いという気持ちには嘘はつけません。 「エヴァに似ている」という話をよく聞きます。 確かに、「温暖化」等の設定や、表現・描写の仕方は エヴァにも出てきたやり方ですね。 まぁエヴァの印象が強いですが、それ以前にも使われていた ものもあります。 このアニメの良さは 少年や大人達の深層探究をジョークを含めながら かつスタイリッシュに描いているところでしょう。 今作は、見るのもいやなストレートな「死」への描写がありますが、 そこがまた、見る側にとっても考えさせられるものがあります。 このアニメの全てを肯定するわけではありませんが、 何か考えさせられるアニメではあります。 それだけでも、このアニメの意味と価値はあると思います。 見てよかった。 (しかし、最近はアニメのグロい表現がどんどんストレートになってきていますね、そういうのは規制に引っかからないのかな?エロは規制されまくりだというのに('A`)) カスタマーレビューピックアップ なかなか調子の出ないエウレカはスカブなるものに取り込まれてしまいます。 スカブに取り込まれたエウレカを巡ってホランドと対立するレントン。何かに つけてレントンに自分の苛立ちをぶつけるホランドは「大人になりきれない 人間」が具現化したキャラじゃないかと思います。 20話でヴォダラクの高僧を助ける依頼の最中ピンチに陥るホランドを助ける レントンですが、ここで彼がLFOで人を殺してしまった現実を目の当たりに します(ちょっと描写がエグいですが)。その現実に絶えられなくなった レントンはビームス夫婦と出会い・・・というのが6巻の大まかな筋。 人を殺してしまった現実に耐え切れず家出みたいなことをしてしまう主人公 という筋はどこかで聞いたネタですが「エウレカセブン」自体が面白いので 星5つとさせていただきます。 カスタマーレビューピックアップ
メカデに河森がからむと、どうしてこんなにカッコ良く見えてしまうのだろう。外観は殆どアムドライバーなのにね。 収録されてる20話は、グロくて生々しい表現も多く、 ちょっとお子様にはおすすめできない場面もあるけど(というか物語全般でも、放映時間帯にしてはそこそこ歳がいってないと分からない表現もあるし) それだけに見るものを惹き付ける迫力がありました。 この辺りのストーリーはホランドが情けないキレた大人として描かれており、 どんどん落胆しながら見ておりました。 でもヴォダラクの高僧を救出するシーン・・・ 軍の包囲網に捉われ、搭乗しているLFOが敵の攻撃に少しずつ、リフティングボード、ライフル、そしてLFOの両腕という風に削られ、万策尽きた辺りは結構カッコ良かったです。 そして一番の見所はタルホのフルスイングビンタ(をい ハチミツとクローバーII Vol.3 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ
はぐちゃんの身にまさかの事故! さっきまで竹本くんのそばにいたはぐちゃんが・・・。 っとこれからどうなるのか不安になってしまうけど、はぐちゃんのことを 思っている暖かい人たちが力になる感じがします☆ 挿入歌も豪華です! スカイガールズ Vol.1カスタマーレビューピックアップ 俺は兄貴がこれを熱心にみていたので、ついでにみてみた・・・ が、それからのことは? あ・・・?あ・・・?何故だ?何故幼女ばかり? うっおーっ!!くっあーっ!!ざけんなーっ! 戦争関連ものなら・・・もっとおじさまキャラを出さんかい! やぁ音羽ちゃん!今日もいい動きをしているね!リミューン!!!! しかも「何故幼女なのか」の理由も適当すぎます・・・よ! 子供がそんな危険な事に参加するのだから、もっと深い理由にしないといけなかったのに・・・私は許しませんよーっ! ぷふう・・・これで良かったのはおじいちゃんだけだったわねぇ あのおじいさまをみていると思わず「ウホッ!いいツンデレ!」と言っちまうぜ! もし、おじいさまが主役だったならみていたかもしれないわねぇ スカイ・Gチャンズ!スカイ・Gチャンズに変更するんだよーっ! 幼女好き以外にはオススメできないこの作品! 君たちもぜひ激買しないでくれ!!!! へへ・・・どうせ幼女たちにしか興味がないんだろ! ハハハハハハハハハ・・・ うわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!! カスタマーレビューピックアップ 原案・熊坂省吾/キャラクター原案・島田フミカネ TVアニメ「スカイガールズ」第1,2話を収録したDVDです。 近未来SF美少女アクション・・・と言ってしまうにはもったいない。 物語の起点から緻密に構成された設定とお話の起承転結の 進め方など現実的志向が強く、実に純度の高いSF作品といえるでしょう 良くある女の子寄せ集めアニメとは一線を駕してます。 キャラの「見た目」以上ですよ (総合5.5/10点) 第1話「候補者たち」★★★☆☆6/10点 何故女の子達が戦うのか?この手の作品で蔑ろにされがちな 設定上の疑問を納得いく形で説明、収束させており感心させられました。 復興途上の設定を匂わせる電力、資源の不足をちらつかせ、 夢を叶えるために今を精一杯生きる音羽の純真さと、 家族の絆の温かさを丁寧にまとめ、非常に見栄えの良い出だしになっています 第2話「ソニックダイバー」★★★☆☆5/10点 感性、知的、理詰めの3人娘の初顔合わせ。新天地・横須賀で 見るもの触れるものの真新しさと技術力の進化に触れる1本です。 本作のメカニック設定概要をなぞっただけなのでやや起伏が不足気味 前回といい、微妙にえっちぃです。でも設定作りは巧い。曖昧さが無くてGood カスタマーレビューピックアップ ストーリーは王道(アニメとして)コスチュームはスク水とまぁアニメ好きなら楽しめますよ。また漫画等は全く知らずにみてますがなかなかクォリティ高いです。熱血あり友情ありですし観て損はないです。男性向けですので萌え好きならオススメです。萌えと言っても燃える展開もあります。 カスタマーレビューピックアップ 幼女がぷるぷる空飛んでるのは許せるのに ACE COMBATが許せないってのはトチ狂ってるなw カスタマーレビューピックアップ
スピード感はあまりありません。畳み掛けるような怒涛の展開とか、第一話で一気に視聴者を物語に引き込むとかもありません。第二話でもそれは同じです。 展開が緩やかですね。第三話でやっと起動して、でもまだ敵は現れない。 監督は自信家なのか、それともただ無謀なだけか。 おそらく前者でしょう。 これから第四話、第五話と見ていくうちにおもしろくなっていくのでしょうか。 三話までを見る限り、ゆるーい感じの王道アニメーションです。 変な気を張らずに見れますね。 スカイガールズ Vol.2カスタマーレビューピックアップ 原案・熊坂省吾/キャラクター原案・島田フミカネ TVアニメ『スカイガールズ』第3〜5話を収録したDVD2巻です。 近未来SF美少女アクション・・・と言ってしまうにはもったいない。 物語の起点から緻密に構成された設定とお話の起承転結の 進め方など現実的志向が強く、実に純度の高いSF作品です 良くある女の子寄せ集めアニメとは一線を駕してます キャラの「見た目」以上ですよ (総合6/10点) 第3話「飛翔」★★★☆☆6/10点 講義、実技、模擬と段階的にソニックダイバーの仕組みと 3人の個性を網羅し、努力だけでは埋まらない適性潜在能力へ 収束させた構成力がまたもナイス。目先の利益に囚われ、本質を見失う 「お偉い様」を皮肉った点もお約束ながらドラマチック。 第4話「休日の街角」★★★☆☆5/10点 サービス残業の毎日に癒しの休日を。街角から見える 今の社会情勢、大戦の傷跡などへ視点を変えて魅せる閑話休題です。 たかが万年筆、されど万年筆。可憐の成長と共に今回は 一期一会、もったいない精神の大切さを内包した飽食の時代への 何気ない警鐘にも感じられました 第5話「よろしく!ゼロ」★★★★☆7/10点 突然の演習お披露目に一致団結。ただの仲良しを越えて互いに支えあう 3人の夢と躍動感に溢れる物語です。水面際で魅せる「侍」の殺陣も鮮やかで、 起承転結、テンポ良く楽しめること請け合い。友情、努力、勝利は王道中の王道ですね。 個人的にはどうも青*少女隊を思い出してしまうのですが・・・ カスタマーレビューピックアップ DVD 第2巻は 第3話「飛翔」 第4話「休日の街角」 第5話「よろしく!ゼロ」 の3話を収録。 お薦めは、第3話「飛翔」です。このお話、私は大好きで何度も再生して見ております。 ストーリーは、ソニックダイバーのシミュレーションから、いよいよ実機での飛行テスト。瑛花さんと雷神のコンビです。発進までは何も問題なかったのですが、瑛花さんが、第1話での模擬戦でのことを想い出した途端、雷神とのシンクロに異常が!このままでは雷神が墜落してしまいます。 瑛花さんのピンチに、音羽が自発的に緊急発進。瑛花さんを助けるも緊急着陸は速度オーバー!瑛花さんの意地で無事着地し、最後は瑛花さんの素敵な笑顔という、流れるような展開がとてもいいです。 普段はツンな瑛花さん、失速警報音に「もうダメ…」っていうところが、めちゃくちゃ可愛いですよ。 映像特典の釣りバカ瑛花さんも毎回のお楽しみです。 「釣りキチ三平」を知っていると、さらにバカバカしさを理解できるかも(笑) カスタマーレビューピックアップ
設定・ストーリー・作画のどれもなかなかのもの。 キャラが普通にかわいいのもGOOD。 思わず笑ってしまうようなキャラクター達のやりとりもけっこうあって面白いです。 |
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