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Amazon人気商品ランキング/菊地美香psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:51/総ページ数:6 最終更新日:2008/10/08 舞-乙HiME 6カスタマーレビューピックアップ すごく良かったです!思わず感想を書いてしまいます。中でも良かったのがこの6巻の第17話「蒼の舞/想い、散るとき」です。 様々な事が一気に起こり、ドキドキしました。そしてそれだけでなくエルスちゃんに泣けました。「まさかこんな展開に…」な感じです。さすが舞シリーズです。前作の「舞HiME」同様に、友達同士の争いや葛藤、友情、恋愛など…とても面白い展開です。今回はエルスティンが見所だと思います。そしてニナの怒りも迫力がありました。 新OPもカッコ良くてとてもいいし、やはりこのシリーズは面白いです!!「舞HiME」もとても良かったですが、この「舞乙HiME」もとても良いのでアニメファンの方ぜひ見て下さい☆どちらから見ても良いですが、できれば「舞HiME」から見た方が面白いかも? カスタマーレビューピックアップ この巻から新OPです!!超格好いいです。舞HiMEといい曲がすごくいいです!僕はリアルタイムで見てなかったので次がすごく気になります。買って損は無し!! カスタマーレビューピックアップ
第15話、アリカ、泣く。 「様々な危機」を脱したアリカが心理的成長を遂げた。 つまりはそう言う事だと思います。 また、この話数でそういう類の危機を脱しきれずに夢を諦める事になった少女も 描かれていまして、その対比描写でその事がさらに際立ったように思います。 第16話、約束だよ! エルスティン純粋記って事であってると思います。 とにかく、見所はエルスティン。登場キャラの中で最も乙女らしいオトメの魅力を 引き出す事に集中した様子が実に良かったです。 そして、遂に届くシュバルツの手紙。 蛇足ですが、「同じ曲の別の歌詞」を知る二人がいるという冷静に考えたら とんでもない伏線があるのもこの輪数です。 そして、あの第17話、蒼の舞、思い、散る時 いろんな事が一度に発生する訳ですが、纏めますと「平和な時代が終わった」 特筆すべき事は「シュバルツの刺客」の最期でしょう。 あれに勝てそうな物はそうそう見当たらない。 その他、極限状態に陥ったニナの激動もとてつもなくすごいのですが、あれには勝てない。 全話数、全くハズレなし。 新オープニングが出るのもこの巻からですが、「それ」に象徴されるような激動の展開でした。 舞-乙HiME 2カスタマーレビューピックアップ 今回は1巻目に比べて若干ボリュームアップしてます★ ボリュームアップされた点は、今回は3話収録されています。 第3話 『はじめてのケ・イ・ケ・ン』 ナギの提案でアリカのガルデローべ入学と、ニナの退学を賭けて舞闘をする事に!? 耐えるアリカに容赦なく攻めるニナ、ニナがとどめを刺そうとするが、思わぬ事態が・・・ 第4話 『炎の転入生!!』 舞闘を放棄して危機を回避したアリカ。決着はつかなかったが功績が認められ入学する事が認められる。 ここからガルデローべでの新しい生活が始まる〜 第5話 『学園と制服とあたし♪』 コーラルとして新たな一歩を踏み出したアリカ、だが、学費を払うあてが無く追い詰められる所に、更にアリカの制服が売られている事が発覚され、お金目当てに売ったのでは?と疑いをかけられ、トリアスの3人に詰問を受ける事に・・・ イリーナとエルスティンの協力で犯人を見つけることが出来、そこに謎の人物がアリカへの援助を申し出てきて・・・ カスタマーレビューピックアップ 第2巻をもって、アリカはガルデローベに転入する訳ですが、ここで描かれる物の本質が 何であるのかという事になるかと思います。 アリカは各話で様々な危機に直面する訳ですよ。 そこを一緒にやってくれる友情がポイントだろうと思っています。 第3話ではそもそも入学できるのかどうかの危機を(ネタバレだから書きません) 第4話では、飛行船が観客達に落っこちて大勢の死人が出るかもしれない危機に (ネタバレだから書きませんけど「力と技と根性!!!」) 第5話では、アリカが制服を売ったという疑惑がかけられる大ピンチに(ネタバレ(略) それぞれに現れるキャラクターがそのことにより必然性を持ち、違和感がない。 そして、このアニメは萌えアニメとしてきわめて高い名声を持つ訳ですが「萌え」のそもそもの 意味は皆さんが知っている通り「木々が芽吹く様」です。 まさにこれから学園生活が芽吹くという描写が実に見事でして正に萌えアニメの殿堂と 言い換えてもよろしい丁寧な作りになっておりました。 カスタマーレビューピックアップ 第3話:アリカがガルデローベへの入学をかけて、マシロ姫の即位式の余興としてニナと舞踏を行う。この回であらためてオトメの持つ能力や役割が語られます。 第4話:ニナとの舞踏の最中、突如倒れてきた飛行船から観客を救うため、アリカが活躍します。この活躍のおかげで入学が認められます。 第5話:この手のお話にありがちな新入生いじめのお話です。ですが、そのいじめを乗り越えて、アリカは友人を得るというお話。 で、この巻の見所はやはり3話のアリカとニナの舞踏のシーンでしょうか?。正直オトメと言われてもどのような力を持っているのか良く分からなかったのですが、この舞踏のシーンを見てなんとなく分かったような気がします。後、シズルさんのマテリアライズのシーンも絶対見逃せません。 次は4話の冒頭。アリカが必死になって災害を防ごうとがんばります。思わず手に力が入るシーンです。でも決着はあっさりついちゃいますが。 入学した後の5話は正直な話、ドタバタが落ち着いてしまったのでちょっと物足りません。次巻以降に期待しましょう。 カスタマーレビューピックアップ
#3「はじめてのケ・イ・ケ・ン」は万国オトメ博覧会!!!! 男塾のようなバトル! HiME#4「炎の転入生!!」はでぼちんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!! 能登メガホンつっこみキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!! 宇宙まで投げ飛ばすギャグ畑の人 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!! キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!! #5「学園と制服とあたし♪」は学園生活本格開始!! 萌えと燃えはここにカッ詰まってますよ。 舞-乙HiME 7カスタマーレビューピックアップ
やはり第7巻の一番の見所としては、マシロちゃんの成長でしょうね。 成長というのはですね、「現状」を正しく認識し、そこからその状態を改善するための一歩を踏み出す事なんですよ。 その「現状」が厳しいものであればあるほど、どんな物語もそのストーリー性が高まる訳です。 民の心が離反していた事。自分のやっていた事が我侭に過ぎない事。 早い話、自分が至らない女王であることを認識した訳です。 しかも、それに気が付いた時、自分は国も民も失っていたと。 ここまでやってくれれば、あとは演出に失敗しない限り、どうやっても駄作にはならない。 で、その演出上一番重要だったのはアオイの存在でしょう。 そんな自分でも信じてくれる者はいたという「現状」。そして、その行為。 そして、その後、目の前に民からの信頼を自分の力で勝ち取った「女王」がいたという「現状」 なんと言うか、実にパーフェクト。 この観点から見て、全員が「現状」を認識するんですよ。 セルゲイ、ニナ、シズル、ナツキ、ユキノ、その他諸々。 どうやって粗探しを試みても粗が見つからなかったです。 ツバサ・クロニクル Vol.1カスタマーレビューピックアップ 声優選考が駄目でそれより監督と製作会社が最悪でストーリー展開がめちゃめちゃ、この監督は年寄りのわがままと朦朧してる。声優はさくら役以外変えた意味がない。折笠富美子や桑島法子の方がよかった。ARIや天空のエスカフローネを見習った方がいい。 カスタマーレビューピックアップ 実際に見た感想としては確かに作画は甘いね。 静止画が少々多すぎるし、過去映像を入れすぎるきらいがある。 CLAMP原作作品として考えた場合、華麗な絵が命ですからそこが損なわれると、 不満がたまる気持ちも分かります。 ただ、これ・・・続編って言えば続編ですけどテレビシリーズ的に新章突入ですから 重要なポイントとしては新規参加組の視聴者をどう満足させるかって事になると思うの ですよ。 ましてや放送してるのはNHK、全国放送です。 少々、失礼な言い方かもしれませんが、コアなCLAMPファンのみに焦点をあわせて 作るのは危険度が高い気がします。 むしろ、過去映像などは有効に使って、世界観を浸透させたと考えるべき物かと 思います。 さらに、根本的な問題として、これファンタジー作品ですから。 現実と非現実の融合ってファンタジー作品の重要要素ですし、それが出来ている時点で 100点を出して良いと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 結論を先に言うと、正直見にくい。 ・メインキャストの入野自由、牧野由依の演技が下手。 ・動きがギクシャクしすぎ。 ・音楽の入れ方が上手くない。状況に合わなかったり何なり。 ・バトルシーンがおかしい。あまりにも動きが少ない。 ・各回終了近くに無言で時間をもたせすぎ。 ほか気に喰わない点はいくつもある。 過去のCLAMP原作のアニメを見たことのある人は かえって見にくいものと思う。 好きだったり、ファンだった方はなおさら。 カスタマーレビューピックアップ マスター映像はビデオテープ?という映像に興ざめ。 コンポーネント完全デジタル処理ならあるはずのない クロスカラー・ドット妨害がみられるし、OPテロップ にふちどりあり。 戦闘シーンもいまいち。全体的にクチパクや制止画で数秒間もたせる、 とか多いし。ストーリがつまらない。異世界ものはよくあるし、飛ばさ れた世界での出来事もあっさりとしすぎてて(全く練りに練った脚本で もなし)観る者をぐいぐいひきずりこんでいくパワーがない。 カスタマーレビューピックアップ
この作品、大当たりした「さくら」その他のキャラクターを 使いまわししている。それはそれでかまわないのだけど、 物語での登場人物の位置や性格づけがはっきりしないまま、 みんな異世界にとばされていくという展開は、ちょっと 乱暴で、観る側に不親切ではなかろうか。異世界と元の世界の 関係がはっきりしていれば、---たとえば『レイアース』のように--- その後のストーリーの進み方がわかるので、安心して観ていられる のだが、サクラと小狼が異世界へふっとんだふとんのように とんでいった理由が、ワタシにはさっぱりわからなかった。サクラ の記憶がうしなわれて、それをとりもどすために小狼が異世界を 渡り歩くというのも、あとからこじつけた物語のエンジンのようで、 いまいちノレない。こういうばあい、もっとおおきな陰謀なり 世界観を冒頭で匂わせるべきなのに、どうもドラマ作りのいろはが わかってないな、んhkのやっつけ仕事というと、ちょっと酷か。止めよ。 「ccさくら」のキャラ名をそのまま使うというのも、 無神経すぎないか。「さくら」で堪能したおもしろさはキャラ名にも のこっているのだから、やっぱり使ってほしくない。 「レイアース」で、クルマの商品名をキャラ名に 使ったのはシャレっぽくてそれなりにおもしろかったが、 これはそういう次元の問題ではないとおもう。CLAMPキャラが すきなら、なんとか見どころもあるが、それ以外のノリにくさで、 ざんねんながら☆2つ。 劇場版 ツバサ・クロニクル鳥カゴの国の姫君 プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 劇場版 ツバサ・クロニクル鳥カゴの国の姫君 CLAMP原作アニメの映画化です。 記憶を失くしてしまったサクラを救うため、小狼(シャオラン)くんが、次元の魔女・侑子のもとを訪れる所から始まります。 だから、原作を知らない方でもなんとかストーリーについていけると思います。 また、同時上映された 「劇場版 XXX HOLiC 真夏ノ夜ノ夢」 ともシンクロしているので、「劇場版 XXX HOLiC 真夏ノ夜ノ夢」も合わせて見るとより楽しいかもしれません。 とても良いお話だったし、お気に入りのファイも小狼くんも頑張ってるし、知世姫もとても可愛かったです♪ でも、上映時間が少し短くて残念でした。 もっと見たかったな…と思ったりもしますが、この短い時間にしては、よくまとめられているので、それなりに満足できると思います。 カスタマーレビューピックアップ 週刊少年マガジン連載・CLAMP原作「ツバサクロニクル」の第1弾劇場公開アニメ作品を収録したDVDです。 異世界に飛び散ったサクラの“記憶の羽根”を取り戻すため、 小狼一同が訪れたカゴに包まれた国での物語です。 上映時間30分しかないのを逆手にとってか 『30分しかない』では無く、『30分もある』と考えたようなスタッフの意気込みが感じられます。 無駄な説明は省いて、その場その場で起承転結シナリオよろしく目まぐるしく動くわ動く。 画面のスピード感、あおり気味の大胆な演出などシナリオよりアニメ本来の動きで魅せる要素に富んでいます。 ツバサは観た事がなかった自分としては、画面から伝わってくる動きの芸術美に感嘆してばかりでした。 締めも綺麗に整えて、纏め上げた仕上がりも素晴らしいです。 それゆえ、これが同時公開の「劇場版xxxHOLiC」と同じく、尺(時間)に余裕があったら・・・。 と思える歯痒さの原因は制作と製作サイドの皮膚感の違いゆえでしょうか? それと元々、ハイビジョン製作だったようで525i収録のDVDでは その情報量を持て余している感が否めません。 また、上記『劇場版xxxHOLiC』とは2匹のモコナを通じて 視点の異なるザッピングシナリオの要素を加味していますので、 双方の作品で異なる視点からその場面を見てみると味わい深いこと間違いなしです。 カスタマーレビューピックアップ 絵は綺麗なんだけれど、話しがはしょりすぎて 話の内容が、分からない…確かに、小狼やサクラ 黒鋼、ファイは、よく動いているよ? でも、正直、それだけでした。 もう少し放演時間があればいい作品に出来上がっていた だろうに、もったいない話しです、ちょっと辛口かも しれんが正直な感想は…「もったいない作品」です…。 カスタマーレビューピックアップ 冒頭部分のスタイリッシュな映像に感心しました。原作を読んでない人でもなんとなくつかめるようにとの配慮がうかがえます。約30分の枠の中であれだけの話をまとめるのは大変ですね。でも映像美とテンポの速さ台詞に関係性のキーワードが入っているのでなんとなく理解しながら見れました。声優さんの力量もあってかキャラの個性がつかめます。xxxHOLicとの関係性をもう少し重要な場面に持ってくるとコラボレートの良さが味わえたのではないか・・惜しいっっということで星3つです。 カスタマーレビューピックアップ
いつもの話と違いどんどん進んでいき、絵も綺麗で小狼も黒鋼もファイもとてもよく動いています!!エンディングの牧野由依さんがうたっている「アムリタ」も必見です!!!特典映像のアフレコ映像なども今までみたことのないツバサクロニクルの裏側が見れます!おすすめです。\(^o^)/ ツバサ・クロニクル Vol.2カスタマーレビューピックアップ どこか日本の大阪を思わせる街、ハンシン共和国が舞台。 異論があるのは百も承知なのですが、入野さんと牧野さんは上手いのではないかと 思っています。 ひょっとしたら、意図的にやってる訳ではなく偶然の産物なのかもしれませんが、 非常にナチュラルな声質を感じました。 ぶっちゃけて言いますと、芝居ががって無いんですよね。 象徴的なセリフが「・・・あなただあれ?」ですけど、冷静に考えたら「見知らぬ男」が 目の前にいきなりいる訳ですから、まぁ、そうだろうと思える訳です。 それに加えて本編の脚本的にキャラ設定が良い様に思えます。 極論すると「中学生の落書き」レベルの正義と「萌え系悪の首領、歌も歌えるよ」です。 多分キャラ設定的にどちらかにどちらかを合わせる事も出来るとは思うのですが、それを しなかった事で、それぞれの個性が引き立ったように思います。 プラス、冒険物要素を鑑みた時に「新しい出会い」は最優先事項ですし、そういう、 ちょっとあくの強めのキャラがいたは非常に良かったと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には梶浦さん、真下監督の組み合わせは好きなのですが、このアニメには今ひとつマッチした感がありません。 声優も合ってない。声がくぐもっていて聞きづらいときが多々ありますし、何より浪川氏のセリフが最後まで聞こえません。漫画でのファイは語尾が伸びてる(んですよね?)のに対し、アニメはただ小さくなってるだけ……。 NHKだけあって、画像はきれいだと思います。巧断とか。 バトルは見ていてもすごくわくわくする訳じゃないので買うか買わないかは、最終回次第ですね; カスタマーレビューピックアップ
がっかりです。声優さんもそうですが、キャラクターの感情がほとんど表に出されず、小狼なんかもうほとんど無表情に近い感じがあります。 これには本当にがっかりしました。 でも、自分はツバサファンということで星三つですかね。 これからに期待します、ガンバって~~。 舞-乙HiME Zwei 3カスタマーレビューピックアップ
待望の3巻!今回もサンライズやってくれました。オトメ達のお風呂シーンは必見です(見てのお楽しみ)ナオのバトルも良かった!ニナも懐かしかった。ここからどう最終回になるのか次巻が早く見たい!今回のコメンタリーはナツキとマシロ(かなり関係ない話が多かったけど・・・)新曲はマシロ!なかなか良かったです!とにかく最高でした! ツバサ・クロニクル 第2シリーズ 1カスタマーレビューピックアップ
ピッフル国は原作と違って、テンポが速いので飽きずに見れました。(レースの最中にモコナが吸い込みをするシーンが省かれてたのがちょっと残念) 作画も相変わらずですが(アニメーター不足は深刻だ・・・)、それと作監か何かが原因なのでしょうか、1話目でサクラの顔がサクラに見えなかったり小狼が色白過ぎてて戸惑いました。黒鋼は比較的変化が少なくて、ファイは横長が直りました(笑) 舞-乙HiME Zwei 4 (最終巻)カスタマーレビューピックアップ なんといっても見どころは幻の舞VSカグツチ。 チャイルドが敵に登場した時からシリーズのファンなら期待せずにはいられなかった組み合わせです。 しかしながらカグツチ以外には主だったチャイルドはとくに登場せず 活躍が期待されたミドリ、命、ミユも出番少なめ。 代わりに3巻から続いてHiME時代の風景が多数登場し、パラレルと言いつつも繋がりを臭わせる演出となっています。 詰め込み過ぎな印象ではありますがOVAと割り切って見れば文句なしの★5です。 カスタマーレビューピックアップ
やはり全4巻では詰め込みすぎなとこもありましたね。ですが個人的にはすごく楽しめました!ニナの新ローブもかっこよかったですし。最後のリボンちゃんも可愛く舞乙1巻のアリカに繋がる感じの終わり方で良かったと思います!これでアリカ達の物語が終わってしまうのかと思うとなんだか寂しい感じです。そして舞HiMEプロジェクト第4弾は舞乙HiME0(シフル)アリカの母レナの時代の話です!まだ詳細な情報はありませんが謎だったアリカの父親も分かるんでしょうかね?とにかく舞HiMEシリーズはまだまだ終らない!! 舞-乙HiME Zwei 1カスタマーレビューピックアップ 第1幕「ユメノツヅキ」★★★☆☆6/10点 TV版の後日談をきちんと描きつつ、個人としての立場と 国家全体を見据えた立場で揺れるアリカとマシロのすれ違いを 描いています。かつての主人公でありながら、前作は出番が少なかった(苦笑) マイとアリカの合体攻撃が実に熱い。それは彼女が叫ぶ願いのごとく 工夫を凝らせば見える現状打破の可能性を示唆しているかのようでした 話数が少ない分、無題を廃した見所満載、作画枚数も多めに使って 展開の速さで魅せてくれます。ただOVAならではの高品質かと言われると やや疑問を感じる点もあります。(TV版同様、安定しているが特出はしていない) カスタマーレビューピックアップ 渡辺繁氏曰く「うちのDVDは世界一高い」とな。自慢じゃないっすよ。待ちに待った「マイオツ2」。だけどもやっぱり、30分でこの値段・・・。確かにクオリティは映画なみでキャストもほぼ全員主役級の経験者と超豪華、似たりよったりの値段で売ってる紙芝居もあるなかではそりゃあましではあるけどもさぁ、だけどひとこと言いたくもなるよ。 と、まぁ、日本のアニメ産業に対するグチはともかくとして、やっぱり「マイオツ」はいい!!画のクオリティは言うまでもないけど、それを支える絵コンテ段階からのうまさを感じるね。しょっぱな「ストラトスフォー」?なんて思ったけど、でも基本のストーリーがしっかりしてるから、派手なアクションシーンでも散漫にならず作品世界の奥深さがにじみ出て来る。意気込んだ設定とはりまくった伏線のわりに、物語とは外れた説明ゼリフでお茶を濁さなきゃいけない作品が圧倒的に多いなか、それを自然な展開のなかにうまく入れ込み、説明しないで設定のいろいろをキャラの演技にのっけて伝えるのはとても難しいはずだ。今までのヒメスタッフの行動から推理すると、おそらくラスボスはフミさんあたりでいってオトメシステムの根幹まで描こうって腹だろうけど、見てる側に分からせたい部分はしっかり分からせ謎にしたい部分はしっかり隠す、この構成のうまさがただ萌え要素をちりばめただけの作品とは決定的に違う骨太さ。けど、やっぱりこの作品のいちばんの魅力はアリカとマシロの名コンビ。ロブスターとタコさんウインナーを食べながらの王国の最高会議に二人のベストカップル具合が象徴的に表されてる。反発しあってもちゃんと互いの足りないところを補い合う姿が、二人のキャラ立ちたけでなく、へたすりゃとってつけた観丸出しになりかねないオトメシステムのリアリティーの裏づけにもなっているのさ。ここんとこの表現のうまさはもっと評価されてもいいよね。 カスタマーレビューピックアップ 前作、『舞-乙』の魅力を余すトコなく引き継いでいます…というより、倍になりました。 いや〜揺れる揺れる(笑)アリカさんよ、一年でそこまでなるのか!?…とまぁ、お色気タップリですがストーリーも展開が早いです。 しかし、アリカお決まりのセリフである「…ばっちゃが言ってたよ!」はあって欲しかったですね〜。これからに期待したいです。 でも、最近は『おばぁちゃんの知恵袋』系が多いですね。 「ばっちゃが言ってたよ!」とか某特撮の「おばぁちゃんが言っていた…」とか…お年寄りは大切にしましょ。 カスタマーレビューピックアップ さすがOVAといった感じです。アリカのマテリアライズツヴァイの「蒼天!」も良かった!舞衣も今まであまり活躍しなかった分これでもかという程活躍します!新キャラのリボンちゃんも可愛すぎ!バトル満載のこれがホントの舞乙って感じです。残念なのは、おそらくシズルお姉様やミユは1巻を見た限りではこれからの登場は難しそうですね・・・あとはメニュー画面をもうちょっとどうにかしてほしかったかな。作品としては星5つでも足りないくらいの出来です!次が待ちきれないです!! カスタマーレビューピックアップ
そうですねー。作品クォリティそのものはテレビ版と大差ないと思います。 テレビ版の作品クォリティと作り方、構成そのままにもう一本の作品を組んだ。 個人的にはそう思っています。 なので、テレビ版が気に入っていた方は気に入るでしょうし、テレビ版が気に入らなかったって方は気に入らないでしょう。 個人的にはテレビ版が気に入ってたので、これで良かったと思ってます。 どうしても「大好評シリーズ」の続編って妙に奇をてらった事をやって大コケする例を何度も目にしてきた訳ですが、そうではない事を最大に評価ポイントとさせてもらいたく思います。 |
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