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Amazon人気商品ランキング/筧利夫psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:85/総ページ数:9 最終更新日:2008/08/31 ドッジGO!GO!カスタマーレビューピックアップ
弱いドッチボールチームが、練習して上手になるという、 スポーツ映画です。 お話は、子供向けでかなりうまくいきすぎ!という 展開です。 しかし、上野洋子さんの音楽はとてもよかったです。 小学生の娘は、感動してみていました。 red lettersカスタマーレビューピックアップ この作品、かなり地味ですが、手が込んでいて、もう少し脚本を練れば、面白くなったかもしれません。あと、肝心のラストシーンに近いカットで編集ミス?(もしくは撮影ミス?)があります。谷村美月のさるぐつわ…。惜しい…。なにか意図的なものがあるのでしょうか?…たぶん、ミスだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
過去に傷を負った男のサイコ・サスペンス的復讐劇みたいな話ですが、なんか陰鬱で、いまいちパッとしません。 ―ですが、あの谷村美月がセーラー服姿で監禁されています!! 猿ぐつわをされ、後ろ手に縛られて、畳に横たわっている彼女の目の前で父親が殺される。茫然自失のまま、見開かれたその綺麗な瞳から涙が横につたう・・・。 男(松田賢二)に抱き起こされ、縄を解かれる、されるがままの彼女の姿がちょっと人形っぽく見えます。・・・始終無言のまま、怒りで硬直した、悲痛な無表情で、言われるままに男に銃を向ける、彼女の純粋な顔の魅力。・・・・ この役が谷村美月でほんとによかった! この陰鬱な映画で唯一の救いです。 ―でも、特典の舞台挨拶とかに彼女出てないじゃん!?・・・がっかりです。 スペーストラベラーズカスタマーレビューピックアップ 断片的には はかない生き方に思えたんだけど、こんな不器用に生きる人は身の回りにもきっといて、歯痒さに押しつぶされて生きてる気がするけど、そんな人がこの映画をみたら、きっと歯痒さからぬけだせるんじゃないかな! カスタマーレビューピックアップ 本広監督作品の中では、記録的な興行収入を上げた「踊る大捜査線」と、泣ける感動作として話題になった「サトラレ」に挟まれて、忘れ去られている感のある「スペーストラベラーズ」。しかし、他の本広監督作品にたがわず、とても面白い。 完全な計画を立てて銀行に押し入ったはずの強盗たちが、なぜか追い詰められていく。そして、苦し紛れに人質をとり、立てこもる。ここまでの流れが、まず面白い。 1箇所に集った人々が、被害者と加害者の関係を超えて、次第に共感していく。それをストックホルム・シンドロームというそうですが、その共感していく様が面白い。 なぜか仲良くなった強盗と人質が、一緒になって窮地を切り抜けていく様が面白い。 そして、クライマックス。監督がとことんこだわったという映像、監督が撮影直前まで悩んだという、強盗三人組の行く末。切ない。 そして、ヒロインが迎えるラスト。グッときます。 シーンごとに主役が変わっていき、登場人物すべてにおいしいところがある。出演者たちがそれぞれにいい味出してます。 劇中で登場するアニメーションが、オリジナルビデオとして発売されていて、こちらも必見。 カスタマーレビューピックアップ とにかく笑って笑って大泣き!あんなにゲラッゲラ笑ったのに、最後にはどうしてこんなに涙が出てしまうんだろう・・。見終わった後には切なくて切なくて仕方ない思いが残った。 何度も見てほしい映画。何度も繰り返して見るからこそ、 一度では分からなかった感情や意味、そして笑いが見えてくる。 私はピザ取りに行くシーンが一番好きなんだけど(笑) 三兄弟の心の絆や、人質との交流を通して彼らが得たものの優しさが伝わってきて、やっぱりたくさんの人に見てほしいと思う。悲しいけど、ほんのり心が温かくなる。 カスタマーレビューピックアップ この作品はいろんな役があるコメディなんですが、でもただのドタバタじゃないんです。 切羽詰まった情況の中でかもし出されてくる面白さ。出演者全員がそれぞれの 役割を担っていて、笑う場面も僕達3兄弟だけじゃなくてみんなに均等にある。 みんなどこか面白いところがあって。この映画は誰が主人公というのではなくて、 皆が主人公。もともと舞台劇から映画化されたものだから、すごく舞台的な 感じで出演場面も割と均等なんです。by金城武 カスタマーレビューピックアップ
このレビューのタイトルが、実はもうひとつのメインテーマです。何が良いって、 ・主人公3人がかっこいい(私は安藤政信くんのファンですが) ・深津絵里がかわいい ・しれっと主演してる浜ちゃんが、いい味出してる ・原作が演劇なだけに、台詞の掛け合いが面白い(テンポがよいので、けっこう笑いっぱなし) ・ラストが「現実」というか、思い知らされるというか。一緒に見ていた3人とも泣きました ・ラストのメッセージに、また泣く ・音楽がいい 1年位前から週1本くらいのペースで色々映画を見てきましたが、最近これぞ!というMyヒットがない中、この映画は今のところ2001年のベスト1です。 茄子 アンダルシアの夏カスタマーレビューピックアップ 過酷なロードレースと共に走り抜けていくっていう感じの爽やかな作品。 ちょっと大人向けかなっ。 スペイン アンダルシアのヘビーな赤ワインと あの茄子。 食べてみてぇ〜なぁ〜。 カスタマーレビューピックアップ 私もロードに乗っていますが、残念ながらロードレースの魅力が伝えきれていません。制作者の思いはわかるのですが、色々なオトナの事情を寄せ集めて平均化してしまったのでしょうか?ポテンヒットのような、微妙な位置に落ち着いてしまったような気がします。残念……。 タレントが声優をしているから、映画を観るという人はどのぐらいいるのでしょうか?個人的な意見ですが、声優にタレントを使うのは、話題性以外に、何のメリットも無いように思えます。 カスタマーレビューピックアップ 原作の良さを消し去り、どうでもいい部分を増やした湿った映画です。スペインの乾いた大地のように、登場人物全員がドライなのが良かったのに、梅雨時の東海地方のようなジメジメした人物や物語にはうんざりしました。 自転車好きが作って自転車好きだけが楽しむような映画です。サイクルロードレースの中継を見たことのない人には分からないことだらけで、そういうマニアだけが分かる部分は懸命に作られています。「よく描いてくれた!」っていう価値はあるでしょうね。 レースの話なのに盛り上がらず、気が付いたらゴールスプリントになっていて、主人公の辛さも表面的、自転車を漕ぐ人物の動きが奇妙で不自然、声優が下手くそ、ちょっと酷いです。 もし仮にこの映画で感動出来た人がいたとして、あまりいい物語にまだ出会っていないのでしょう。手始めに黒田硫黄の原作マンガを読んでみてください。 思い切って原作を変えることも、原作をトレースすることもできなかった中途半端さが、この監督の限界なのでしょうね。 サイクルロードレースが舞台となるマンガなら、黒田硫黄でなくてもよかったのではないか、あるいは、サイクルロードレースが舞台となっていなければ、映画化されなかったのではないか。そんな気がします。続編のDVDにも期待できません。 カスタマーレビューピックアップ 派手さは無いが、味わい深いスカッとした作品。自転車ロードレースという地味な題材ながら全く飽きさせない。緊張感の表現やカット割りが上手く、盛り上げ所を熟知していると感じた。47分という短い時間のためか、説明くさいシーンは無く、あっという間に終わってしまうような印象。それでいてキッチリとストーリーとして纏まっている。ジブリで言うと、「紅の豚」が好きな人にはオススメだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
宮崎系?のアニメには興味ない俺だけど、『ロードレース』という滅多に題材にされないアニメとあって拝見させていただいた。感想は…惜しい! 実際のレースでは、大逃げをかました選手が、集団に飲まれると勝てないのが現実。玄人をも唸らせるレース展開にしてもらいたかったな。しかし、日本ではまだまだマイナーなグランツールを知らしめてくれた事は非常にありがたい。よって☆3つにしましょう! Dr.コトー診療所 スペシャル・エディション 4最後の恋、初めての恋カスタマーレビューピックアップ つらい過去を背負った男が新しい恋に出会う、でも彼女には時間がなかった・・・。こう書くと何だまた難病悲恋ものかと思ってしまいがちですが、この映画はちょっと違うという印象でした。 ストーリー自体は特に目新しくもなく、展開もありきたりといえばそうなのですが、運命を受け入れる姉といきいきと未来に向けてかけていく妹の対比や、周囲の暖かい人たち、上海の街のさまざまな顔などがうまく描かれていて、主人公が生きる力を取り戻していくことに共感できます。 映像的にも、最初の上海の街の手振れて色あせたような感じなど主人公の心象風景として良く表現されてたと思うし、食事のシーンなど光が効果的に使われて暖かい雰囲気が良く出てました。 お涙頂戴の演出ではないけれど、やはり写真のシーンでは思わず涙が出ちゃいました。渡部さんはホントこういう顔は上手い。シュー・ジンレイさんも静かで暖かい表情が良かったです。 ラストシーンは明日を感じさせる映像と、小田和正さんの歌が素晴らしくて心打たれるものがありました。 カスタマーレビューピックアップ 一番印象的だったのが、リンやミンの家の外の景色。 普通、恋愛映画だったら もっと感じのいい場所に住んでそうだけど 本当に中国人が住んでいる ちょっと薄暗い感じの路地が出てくる。 私自身が上海にいた時も とても薄暗く、あまり華やかでないイメージがありましたが、映画でも同じように生の中国人の生活が散りばめられています。 逆に上海の表、ワイタンなどの華やかな風景、少し田舎の自然いっぱいの風景と、本当に真の上海の風景が多く、表現されていると思いました。 言葉の面でも とても面白く感じました。 静かでクールなミンに 陽気でちょっとわがままなリン、とてもいい感じでした。 カスタマーレビューピックアップ 最初の30分はだらだらしていて退屈。 もう少し早く主人公の過去をわからせてもいいのでは。 しかし設定がわかると、ラストが一気に読めてしまう、そんな超典型的な悲恋もの。 姉妹がなんで主人公を好きになるのかわからないし、(ネタバレなのであんまり詳しくは書けませんが)主人公がなんで立ち直るのかもよく分からない。 形としてはきちんとまとまっているし、映像も綺麗だけど、どうもいまひとつ感動できない。 カスタマーレビューピックアップ 上海の風景は面白いし、小田和正さんの歌も良かった。 でも私には、なんで早瀬さんがモテるのか分からない。 あの姉妹は、彼のどこに魅かれたのかしら? リンちゃんも、メイちゃんも、魅力的なんだけど、 実は早瀬さんて、私の苦手なタイプの男性なんです。 暗いし子供っぽい。覇気のない表情も嫌い。 彼の心の傷も、生き方も、共感できませんでした。 私だったら、断然、あの中国人の社長さんがいい! 前向きでパワフル、人生楽しんでいそうです! もっと早瀬さんが魅力的な男性なら良かったのに・・。 心に響くものがなく、残念な映画でした。 カスタマーレビューピックアップ
本当に良い演技をしますね。あまり日本のドラマは見ないのですが、ケイゾクの時の渡部さんの演技は本当に感心させられました。 今回の役柄は何故か自分の中の渡部さんのイメージにぴったりはまるものでした。正直見るものがなくて借りた映画なのですが、何気なく買った宝くじが当たった様な感じです(笑)。 不治の病。死を覚悟した人間の強さ、弱さ。愛する人の現状を知った時の己の弱さ、強さ。死期が間近で自分の本当の気持ちと葛藤する強さ、弱さ。 死は終わりだけではなく始まりでもあると言う事を、この映画は自分に伝えたかったのではないかと観終わって感じました。最後のシーンで、渡部さんが自転車に乗っている姿を見て未来への一歩一歩を大きく踏み出している様に思えました。 きっと見ている人に何かを感じさせてくれる良い作品です。 茄子 アンダルシアの夏 コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 45分間という短い映画でした、自転車が好きな人を対象にしたややマニアックな 作品でしたがコンキチはロードレーサーも大好きなので楽しんで見ることができました。 最近のロードレーサーはパーツ、フレーム全般において徐々にカーボンが普及してきて 値段も高額になりマニアックな人しか乗らなくなり、以前よりも見かけなくなりましたが こういう映画を見るとまた乗ってみたくなりました。 ツール・ド・フランスを観たことがあれば集団で狭い道を突っ込んでくる風景は想像できるかも しれませんね、給水の方法やチームとの連絡方法など随所に細かくマニアックな演出が 見ている観客をその場にいるかのような感覚にさせ、レースの醍醐味をいかんなく あじあわせてくれました、自転車好きの道楽映画というところでしょうか、こんな映画も たまにはいいよね! カスタマーレビューピックアップ 本編は申し分なし。 ただ、値段が…もう少し安く設定出来なかったのかな? 勘違いをしている人が多いみたいだけれど、特典ディスクには全編絵コンテが収録されているのと連動して本編も収録されています。 更に『自転車ショー歌』も本編の編集ではなく、オリジナルの映像で元ネタ説明アニメが収録されていて、それも事足ります。 こうなってしまうと、本編ディスクを再生する意味はなくなってしまいました。 あとパッケージの仕様がよろしくないです。完全にふたが出来なくて、気を抜くと解説書が落ちる状態です。(解説書のできは自転車レースを知らない人でも判りやすいものになっていたのに) それでも特典ディスクを購入した理由は…やっぱり大泉君目当て。 ニ十年前のアニメ製作発表記者会見かと見間違えるような主演俳優にインタビューしない記者達、出陣式での意外な拍手の多さ、そしてどことなく司会者との話が噛み合なくて軽く「あなた僕の事知らないでしょ!」と切り返す姿。 これで雑誌等で本人が暴露していた話{自転車で颯爽と現れたら、野次馬から「おおっ、来たぞ!来た…誰だこいつ?」と言われてしまった}と東京・札幌での初日舞台挨拶の模様も収録されていたらもう少し星も加えられたけれど。 カスタマーレビューピックアップ ここまでして買うのは、相当なファンのみ。 通常版で十分。 素人がこんな特典見て何が得れるのだ? そんなマニアが見る作品でも無かろうに… カスタマーレビューピックアップ 映画そのものについては、本当にいいです。 短編だけれども、是非観ていただきたい。いい映画だと思います。 主演である大泉洋さんの声がとてもいい(客観的に観てるつもりですよ)し、 小池栄子さんの声がすごくあってていいと思うんです。 映像は文句なく素晴らしい!空の青や照りつける日差しが美しいです、本当に。 で、特典ディスクについて。 私は大泉洋大先生を敬愛してやまないものですから、 ただ、やっぱり高いですよね、値段が。 特典で付いてるのがTシャツっていうのもねぇ...。 あと、CMスポットとか、主演・大泉洋先生の本拠地、北海道版のを入れて欲しかったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
辛い評価のようですが、ハッキリ言って「ハァ~?」であります。 本編ディスクは文句ナシです。自転車レースという、日本人にはあまり馴染みのないものでありながら、その白熱したシーン、レースの駆け引き、そこに絡む人間模様などなど、アンダルシアの印象的な青空とともに、知らず引き込まれてしまう事間違いナシです。 ただ……特典ディスクがねぇ…… 初演の舞台挨拶の模様も収録されているけれど、これも中途半端。コレクターズ・エディションを標榜するなら、その舞台挨拶に揃いのロードレーサーで乗りつけたキャスト陣や高坂監督の姿を入れるとか、カンヌ映画祭での模様を紹介するとか、他にもっと工夫があったと思う。 CMスポット集にしても、北海道のみで放送された大泉さんヴァージョンを入れるとかした方がよかったんじゃなかろうか。 そもそも、特典ディスクとして分ける程でもない。 特典ディスクの評価は30点。これでも甘い方。 辛いようだけど、通常版で事足りる。期待が大きかっただけに残念。惜しい。 乱歩R DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ オープニングがカッコイイ印象があります。藤井隆の演技は変なクセやアクがなく淡々としている感じが、この特異な設定の多い乱歩の物語をスッキリさせてくれます。放送当時、毎週楽しみにしてました。「乱歩R」という題名もいい。最終回のラスト、刑事(筧)が何を見たのか非常に気になりました。 カスタマーレビューピックアップ
~藤井隆が明智小五郎の孫に扮するというこのドラマ。 クセのない演技で、さわやかな印象すらおぼえる。 役柄としては、頼りない一面があるが、いざとなると勘が冴える頼もしさもある探偵。 だが、やはり脇役陣が周りをしっかり固めているという印象。 ちなみに、藤井隆と乙葉(第1話ゲスト出演)が結婚するきっかけとなったドラマだそうな・・・~ 乱歩R VOL.2スタアの恋 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 本当に贅沢なキャスティングです。サンマルコハムの皆さんは最高に息があってて、どれがセリフでどれがアドリブなのかがわかりませんでした。最高でした。見ていて、サンマルコハムの皆さんのシーンは、すごく楽しかった。 勿論、紀香さんは美しく、見とれてしまいました。みんなに愛されるスタアを見事に演じられてたと思います。 買ってから、時間が立ちますが、何回も見てます。 カスタマーレビューピックアップ 平々凡々の生活を送っていたサラリーマンが、有名人である 女性と恋に落ちる。 同じ一般人としては、当然草薙君扮する中田草介を応援してしまいますね。 でも、それも草薙君自身の人柄がそうさせるのかもしれない。 何気に脇の役者も贅沢な人たちを揃えてましたね。 勝村さんとか、古田さんとか・・・。 肩の力を抜いてみれたドラマでした。 カスタマーレビューピックアップ 再放送で見ました。これを見た後、藤原紀香さんのファンになりました。 彼女だからこその役だと感じました、あの下手そうに見える演技がものすごく効果的で 発する言葉一つ一つにかわいさを感じさせてくれました。 素直にハッピーエンドでよかったと思う作品でした。 カスタマーレビューピックアップ やまとなでしこの雰囲気に似ていると思ったら脚本が同じ中園ミホ(桜子→ヒカル子だし)。マネキンみたいにきれいだけど人間味の薄いクール(今回はチョット天然(笑))な美女が恋に落ちていくラブコメディなのも同じ。恋多きスタア(?)ヒカル子がサンマルコハムに勤める普通のサラリーマン中田草介(草薙)と本当の恋に目覚めるというお話。草薙が相変わらずのいいひとぶりを発揮して大スタアを魅了してしまう。 長谷川京子はひそかに草薙に思いを寄せるOL役。整形疑惑(ウソだと思います)があるそうだが、彼女が演じる地味なOLがハセキョンだと最初はわからなかった(勝村政信から桃太郎(笑)というあだ名を頂戴したので、奮起して最近の派手メイク(?)にしたのか)。彼女の片思いっぷりはケッコウカワイイ。草介の上司である勝村と古田新太、筧利夫が脇で盛り上げる(サンマルコ=彼らの漫談の場所という感じ(笑))。 スタアであるヒカル子はしばしば非常識に見える行動をとるが、それを大まじめに演じているのが楽しく笑える(叶姉妹を足して2で割ったみたい(笑))。あまりに立場の違う二人の組み合わせを回りは本気にしないが、麗子(安西ひろこ)が女の感で見破って(?)、草介にチョッカイだすのを上品に不機嫌(?)になるヒカル子もカワイイ。お人形さんのようだったヒカル子が女らしく変わるのについニヤけて(?)幸せな気分になる(笑)。 ただ草薙がいいひとなだけで終わっている印象(生きる道のような人間味あふれる演出がなく迫力不足)もあって物足りない気もする。最終話(香取が特別ゲスト)は急に場面(?)が変わってドキドキさせられるが、特殊メイクをもうちょっとがんばって欲しかった。のでチョット厳しく星3つの評価にした。良くも悪くも「いつもの草薙クン」が見られるので彼のファンやノリカファンなら買いだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
古き良き時代のハリウッド映画のようなストーリー。脇役陣がすばらしい。藤原紀香さんが、、、もともと漫画のような役柄なんだけど、、、どーしても演技がわざとらしく感じてしまった。 |
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