定価:¥ 23,940(税込)
特価:¥ 19,152(税込)
中古品¥15299 より
発売日:2001-10-11
売上ランキング:DVDで27840位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常3~4日以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/竹内結子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:92/総ページ数:10 最終更新日:2008/08/21 YUICHIRO SAKURABA in ムコ殿 DVD BOXカスタマーレビューピックアップ これ、再放送の度に必ず見てしまいます。 とにかく桜庭裕一郎が熱いんです!! 毎回見ると絶対に感動してしまう。 出演者のみなさんの演技も味があっていいです。 家族愛についてよく描かれていて カスタマーレビューピックアップ 最初は私の旦那が「このドラマ面白いよ」と言ってリアルタイムで見ていました。私はその頃全然興味が無かったのですが、旦那がビデオをそろえてからみ始めました。確かに面白い。裕一郎のおちゃらけた行動がとても面白い。今まで何度も繰り返し見ているのですが、見始めたら最後まで見ないと気が済まない位です。そうやって何度も寝不足になっています。今年の年明けに再度見ましたが、又はまってしまい、全話を5回ほど続けて見てしまいました。いいかげん、旦那にはあきれられてしまう始末。必ず毎回しっかり笑い、最後はしっかり泣く、これの繰り返しですが、何十回と見た私でさえも、また見ると大笑いし、そして涙を流してしまいます。何回見てもあきません。裕一郎がまた色っぽいんです。よだれジュルジュルもんです。本当に永久保存版にしたいくらいきれいな長瀬君です。私はこれで長瀬君にはまりました。これは本当にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 登場人物達の温かな絆を爽やかに描いたドラマですね。 新井家の一人一人が抱えている苦悩を、裕一郎を初めとする周りの家族達が暖かく支えます。 コメディタッチな場面はとても楽しく、そしてシリアスな場面は涙を誘う。 そして随所に見られる、心のこもった『表情』。 見終わった後に、とても涼やかな気持ちになれるドラマだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 登場人物達の温かな絆を爽やかに描いたドラマですね。 新井家の一人一人が抱えている苦悩を、裕一郎を初めとする周りの家族達が暖かく支えます。 コメディタッチな場面はとても楽しく、そしてシリアスな場面は涙を誘う。 そして随所に見られる、心のこもった『表情』。 見終わった後に、とても涼やかな気持ちになれるドラマだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
主役より個性を要する脇役。このドラマの人々はみんな魅力的!それぞれの立場になってかんがえたり、自分が共感できるキャラクターを捜す楽しさがある。 「いま、会いにゆきます」 あの六週間の奇蹟カスタマーレビューピックアップ この作品は、素晴らしい!!画質・ロケ地・俳優・演技力・音楽・エンディングのオレンジレンジ、どれを取っても最高の評価です!!結構はまりましたので、コミック・サウンドトラック・小説も全て買いました!!もう、未来永劫永久保存しときたい作品です!!評価は5!!! っと言いたいとこですが、「とある出来事」のせいでこの商品価値は壊れてしまったため、評価は1(むしろマイナスつけてやりたい気分。)ある俳優のアホなママゴトさえしてくれんかったらこの作品価値は未来永劫語り継がれる作品なのに、正直勿体無い。 以上。 カスタマーレビューピックアップ 亡くなった大切な人が、限られた時間だけ帰ってくる・・・。 その設定だけ聞いただけで泣けそうだったので、ずっと避けてました。 上演後に実際結婚した後、中村獅堂が浮気しようが、あの映画の二人は本当に結ばれていましたね。 中村獅堂の不器用な演技も、竹内さんの自然な演技も、5歳の男の子の演技も、とても心にぐっときます。 メインが3人だけど、ちょい役のYOUや他のキャストの方の演技もとても好感がもてました。作り手の作品に対する愛情が伝わってきますね。 うつろいやすい「恋愛」じゃない、「愛」が描かれていました。 ずるいなあ、と思いつつも、ラスト30分は号泣でした。 カスタマーレビューピックアップ この作品の原作を買っていた私は、映画化されると聞き、迷わず足を運びました。 活字の原作も良いデキでしたが、映像になると、作者が作った世界観と雰囲気がダイレクトに感じることができ、とてもほんわかした感じになれます。 ラストの方は、号泣しながら、「家族の絆」を感じ、暖かい気持ちになり気持ちの良い余韻にひたりました。 私にとって、2005年の映画で一番の感動作品です。 カスタマーレビューピックアップ このお話と同じ雨の日、二日がかりでこのDVDを見た。 6週間の雨の季節に死んだ妻が記憶を失った状態で還ってくるという、常識外れなストーリーだが、美しい景色の中、ほのぼのと、微笑ましく、どこか照れ臭くなるような、素敵なお話だった。 中村獅童扮する気弱で不器用な夫・巧と、美しく心優しい妻・澪、そして二人の可愛い一人息子・佑司の3人家族を中心に物語は進められる。 一番の見所は何と言っても「回想シーン」。 巧の一方的な片思いかと思いきや、澪の方も巧に片思いしていたとはね。 不思議な体験を通じ、自分の将来を垣間見てしまった澪。 それでも、いや、だからこそ、巧の夫であり佑司の母であることを決断し、同じ運命をたどろうとする描写が秀逸だった。 「いま、会いに行きます」という、一見どうってことのないタイトルも、最後まで見ることで、その重みを十分感じることができる筈だ。 青春のもどかしさやほろ苦さ、夫婦や家族の絆の大切さを想い出させてくれた、久々に「もう一度見たい」と感じる秀作だ。 カスタマーレビューピックアップ
演技力がすごくて感動した。 すごく切なくて人を大切にする心を 思い出させてくれたストーリーでした。 心を鎮めたい時にまた見直して バイブルにしたいと思います。 星に願いを。カスタマーレビューピックアップ 竹内結子も吉沢悠も好きだしシリアルな感じも好き。ひとつ言いたいのはショウゴが跳ねられ病院に運ばれた時から死んでしまうまでの竹内結子の感情が物足りない。もっと泣き叫んでいいと思う。放心状態の方の演技をしたのかもしれないがそれだけでは悲しみは伝わらないかなとも思う。あと脇役たちの演技が下手すぎる。リアル感を出したいがためだろうが、うーん…。 カスタマーレビューピックアップ 観光地ロケにありがちな名所巡りのような感じは最小限に抑えられていた 大森浜から見える立待岬、外人墓地のカットはお約束? でもこの映画にはあまりふさわしくない 故人が再び現れ残された者に思いを伝えるというストーリーには いささか飽きというか麻痺してしまっているので違和感はなかった 細かなことを考えると大事なものを見失ってしまう 竹内結子さんの役どころは難しかったと思う ついさっき会っていた笙吾が病院に運び込まれて救急処置をするカットや笙吾の死から仕事ができなくなってしまうカット 精神的な動揺を表現するのって大変だったと思います 吉沢悠さんいい味を出していました 好きな役者さんです 國村隼さん渋い!日本映画には必要な役者さん 見終わった後で生きる勇気を与えられたように感じました 残された者の心の中には故人の記憶が深く刻み込まれている そして時が経つにつれて少しずつ確実にその記憶は風化していく だけど多分消えてしまうことはない 悲しみに打ちひしがれた時に、ひょこっと現れて発破をかけてくれることでしょう 笙吾は自分に与えられたわずかな時間の中で一生分の思いを奏の心に焼き付けた 奏はもうひとりじゃない よかったです ぜひ見てください カスタマーレビューピックアップ この作品の為に、ある意味有名な温泉街が常宿になったと、公開されているが、作品の主たる舞台は、重要文化財指定のキリスト教系、超名門「遺愛女学院」が使われており、非常に美しいデザインに目を奪われる。昔は、門戸を開放していたが、ごく最近のある事件から、関係者以外は、年数回の公開行事のみしか見学できなくなった。 カスタマーレビューピックアップ 竹内結子と吉沢悠の素直で真っ直ぐな演技がとても心地よく またそれが見る者を切なくさせるピュア・ラブストーリーです。 竹内結子扮する青島奏(あおしまかな)は 交通事故で一命を取り留めたものの視力と言葉を失った吉沢悠扮する天見笙吾(あまみしょうご)の 救急処置とリハビリを行った看護士。 手足も麻痺し、視力も言葉も失い、生きる希望を無くしやけになっていた笙吾を 奏は真っ直ぐ全力体当たりでぶつかって励ましていく。 そんな真っ直ぐな奏に笙吾は次第に惹かれ、奏も同じく真っ直ぐで一生懸命な笙吾に惹かれていく。 しかし一向に笙吾の視力は回復しない。 そんな折り、主治医の情報でアメリカに行けば視力回復の可能性が若干でもあることを知った奏は 笙吾に一緒にアメリカに行こうと告げ、二人の距離は今までにないほど接近したのだが、 その直後、笙吾は。。 伝えたいのに伝えられない。 そんなもどかしい気持ちが笙吾を突き動かし、訴えかけるが 誰も分かってくれない、気付いてくれない。 奏が気付いた時、既に二人に残された時間はわずかしか残されていなかった。 そして笙吾は再び流れ星と共に。。 ちょっとお洒落で、ピュアで切ない、 竹内結子と吉沢悠の真っ直ぐな演技が心地よい涙を誘う素敵な映画です。 カスタマーレビューピックアップ
家にDVDがあったので暇つぶしに見てみました。 なんだか微妙な感じでした。 感動もしなかったし、 時間がたったら忘れてしまいそうな話です。 ガッコの先生 BOXセット (限定版)カスタマーレビューピックアップ 大阪から産休教師として上京した桜木先生(堂本)が朝倉先生(竹内)の実家であるラーメン屋ゴクウに下宿するところからドラマが始まる。そういう意味では堂本と竹内の恋愛ドラマなのだが、いわゆる濡れ場は一切ない。毎回夫婦漫才よろしく堂本と竹内の掛け合いが楽しい。竹内が出演するドラマは数多くあるが、このドラマは竹内のいい意味で素の魅力にあふれている気がする。最終回で竹内が「告る」ことでお互いの気持ちを確認するが、一人前になったら戻ってくることを約束して堂本は大阪に帰る。いかにも続編を匂わせる終わり方だった(ぜひ続編をやってほしい)。 一方の主役である子供たちのが各回なにか騒ぎを起こしてくれる。「子供には子供のルールがあり、それを破ってはいけない」という堂本のせりふがあるが、まさにそのとおりである。子供にもそれぞれ人格があり、子供だからと馬鹿にできない。真摯に対応する堂本に次第に子供たちは信頼を深めていく。最終回は子供たちの仰げば尊しに泣かされる。また最後の全員での見送りも感動する。自分の小学生のころを考えるといかりやのせりふにあるように「先生はもっと上の存在だった」が今の小学生にとっては友達感覚なのかと思ったりするが、堂本のように児童に一生懸命の先生がいい先生であることは違いはない。 自分もいい先生に見守られて今あることを考えると、このドラマも感慨ひとしおである。笑って泣けるガッコドラマの傑作である。 カスタマーレビューピックアップ このドラマは、桜木仙太郎(堂本剛)が休んでいる先生の代わりに小学校に来るという内容で最終回が凄く感動したのでもしよかったら見て下さい。 カスタマーレビューピックアップ
このドラマは、桜木仙太郎(堂本剛)が休んでいる先生の代わりに小学校に来るという内容で最終回が凄く感動したのでもしよかったら見て下さい。 映画「クローズド・ノート」Music Movie with YUIカスタマーレビューピックアップ 周りがやたらと叩いています。当然です。というかこれを叩かずに演技のひとつだよと言ってる人は相当のお人好しか馬鹿です。 社会でこのような態度は絶対通用しません。それは礼儀作法とかじゃなくて常識だからです。大勢の人の前に出て仕事をする事のない私達だってしっている大常識、それを彼女は知らなかった。これを演技のひとつと捉えることを許したら社会の秩序はどうなるのでしょう?女王キャラであれなんであれ、彼女もれっきとした人間社会の中の一人の人間です。特別扱いなんてありません。野放しにした事務所も悪いかもしれませんがやはり本人が一番悪いでしょう。個人的な感情を理由に大勢のファンに不愉快な思いをさせる。大勢の人の支援を受けて成り立つ役者という仕事において、この振る舞いは誰が何と言おうと最低です。そんな彼女が出ている映画を見たいですか?たとえ直接関わってないとしても見る気は私はまったく起こりません。これだけの騒動になってしまったらなおさらのことです。 業界から消えて当然です。自分のことを慕っていた純粋なファンの気持ちを踏みにじった彼女はもう二度と舞台に上がる資格はありません。それだけ彼女は罪の大きい過ちをしたということです。 カスタマーレビューピックアップ あの騒動から二ヵ月くらいたつが、キャラ変更のつもりか知らないが、気持ち悪いくらい愛想がいい!まぁ主演女優が思い入れのシーンが特にないと言っているのだから、その程度の映画なんでしょうね!まぁ世間のイメージよくなるといいですね!少なくとも俺は騙されませんけど! カスタマーレビューピックアップ ナビゲートDVDとかありますが、本編を解説しているわけではなく メイキングのさわりとYUIさんのテーマ曲のピアノバージョンが入ってるだけですよ。 メイキングといっても解説も何もない、ティーザー映像ですし、 コメントも役者さんのはなくて行定監督が少ししゃべる程度なので DVDを買った時の特典にあるようなメイキング映像を期待して見たら 期待はずれですごく残念でした。 テーマ曲もピアノバージョンなのでYUIさんの歌は入っていませんでした。これもがっかり。 結局、YUIさんの歌が聴きたかったので、LOVE&TRUTHのマキシシングルを買いました DVD付きのを買ったのでクローズド・ノートのミュージックビデオが入っていて お値段もこちらより千円も安く買えたので始めっからYUIさんのCDを買えば良かったです。 なんだか全体的にすごく中途半端なDVDだと思ったのですが、この作りでこのお値段は高すぎませんか? カスタマーレビューピックアップ お似合いの二人ですよね。ご結婚はいつなさるのでしょうか。 見所が「別に」「特にない」この映画ですけどもなんとか大ヒットを飛ばしていただきたいです。 だって、この映画がTVで再放送とかされたりする度に、僕たちはほぼ同時期に起こったエリカとキャメダの茶番を思い出して爆笑できるのです。いつまでも、何度でも。 これからも夫婦そろって僕たちを楽しませて下さい! 妻のエリカを「ゴキブリ」と罵りつつレスリング技で投げ飛ばすデャイキと、それでも平然と立ち上がり「別に」とのたまうエリカ。超絶展開! カスタマーレビューピックアップ
作品内容はエリカが馬鹿しでかしたばかりに、吹っ飛んでしまったね。 こいつ、関西で地方テレビは嫌だ!って言ってたし、勘違いも甚だしい。 レビューで誰かがウケ狙いだと言ってるが、どこをどう見ればウケ狙いに見えるんだ? あんたはウケた訳だ。 変な奴・・・ ワルシャワの秋カスタマーレビューピックアップ 2006年に関西テレビが開局45周年記念として製作したTVドラマです。1921年、日本の外務省は(アメリカ政府にも受け入れを断れた)シベリアに取り残された(当時国交も無かった)ポーランドの孤児を日本赤十字社を通じて受け入れることを決定!最終的に756人の孤児を受け入れ、祖国に送り届けました。この史実は長く忘れられていましたが、「2002年に天皇皇后両陛下がポーランドを公式訪問した際、この孤児のうち生き残っていた3名が面会し、日本に対してお礼を言った。」という新聞記事が元にこのドラマが作られたそうです。ドラマの出来に関しては不満は多々有りますが、大正時代の日本と日本人がこんなに立派だったとは感動しました。リトアニアの杉原千畝副領事といい、昔は大国の圧力にも屈折せず、信念を貫いた日本人がいたのですね!岸恵子さんのナレーションも良かったです。 カスタマーレビューピックアップ 正直面白いかと聞かれると、そうでもない作品でした。 ただ、日本がまだ苦しい時代に国交のなかった国の孤児たちに手を差し伸べたという事実は胸に響きました。 そしてその時代の人たちの気持ちは各役者さんたちが上手く表現していたと思います。 この作品を観て古き良き時代を少しでも感じられたのが良かったです。 カスタマーレビューピックアップ この年は戦争関係のSPドラマが乱立し、他は日本の戦争責任を問うものばかりであったが、このドラマはそれらとはまた違う視点から描かれていて、思想の多様性という意味で貴重なドラマであった。 残念ながら退屈な部分もあり、視聴率はふるわなかった。レフ役の少年は可愛いが、難民とは思えないほど太っていたのが残念だった。 主演の竹内結子の演技はよかった。背筋のピンと伸びた雰囲気と、子供への愛情を示す愛情との対比が見事に演じられていた。 こうした作品を、今後ももっと力を入れて製作してくれることを望む。 カスタマーレビューピックアップ
第一次世界大戦終戦後、シベリアで孤児となってしまったポーランド人の子供らを、日本赤十字が引き取り、世話をして本国ポーランドに送り届けた、という感動の実話を基にしたドラマです。この運動で756名のポーランド人シベリア孤児が助けられ、うち数名は近年もご存命で、日本を第二の祖国のように慕っておられるとのこと。日本とポーランドの友好の証ともいえるこうした美談が、テレビ番組作品として放映される運びとなったのは、大変喜ばしいことだと思います。本国ポーランドでも今年4月にテレビ放映されました。 さて作品はというと.....映像はとてもきれいでしたが、アグニェシュカ・ホランド監督ばりの、シーンの長さとカット割りの唐突さは残念でした。ただ、キャスティングはとてもよかったです。日ごろポーランドの美男美女に囲まれ、目の肥えている私からみても、主演の竹内結子さんや山本未來さん、吹越満さん、坂口憲二さんらの俳優陣はとても素敵でした。(竹内結子の演技はいまいちでしたが。) しかしびっくりしたのは、主人公の葉子を慕っていた少年の役名、レフ・カチンスキって言うんですか!? ポーランドの現役大統領と同姓同名とは!しかもレフ少年は作品の後半で亡くなってしまい、最後のシーンでは 『レフ・カチンスキの墓』 なるものまで映しだされる始末。「えっ〜!いいのか???」とテレビの前で一人あせってしまいました。。 勿論、作品の最後には「この物語は実話を基にしたフィクションです」というキャプが出ていましたが、この 『レフ・カチンスキの墓』 のせいで、日本赤十字がポーランド人孤児を救った、という感動の実話の部分まで、実話だかフィクションだかわからなくならないか、心配になりました。果たして、この作品を見たポーランド人は、「感動のドラマ」ととったか、「質の悪いパロディ」ととったか。。 DVD白い影(1)~(5) 特製BOXセットカスタマーレビューピックアップ 所々は感動しました。例えば、病気を隠す中居さんの演技とかリアルだった。でも、ストーリーにいまいち、リアリティーがなかったです。泣かせようとしてる展開に素直に感動できませんでした。 カスタマーレビューピックアップ まさに感動、涙です。中江先生の中居君、倫子の竹内結子、上川隆也、等等、素晴らしい俳優陣。あまりにも切ない結末。こんなラストがあっていいものだろうか。中江先生も言っていた倫子の笑顔に救われる結末でした。中居君ならではの名演です。とにかく素晴らしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 正直アイドルの作品はあまり興味なかったのですが、たまたま再放送で「白い影」を見て、レンタルビデオ屋で全巻借り、最終的にはDVを買う事に。末期の胃ガン患者役で出演しているいかりや長介さんの芝居も必見ですし、直江先生の死への切ない孤独と恐怖、心を押し潰されそうになりながら、葛藤しながら人を愛していく様子は、とても心が痛く、何度も直江先生の表情を見てしまう作品です。この役は中居氏のハマり役ですきっと!竹内結子ちゃんも最高!この二人の恋、絶対忘れません。 カスタマーレビューピックアップ 公式HPでも話題になりましたが、人によっては「誰か責任とって!」と叫びたくなるかもしれません。 とにかく、一昼夜「白い影」が頭から離れないんです。こんなドラマは他にはないと思います。 世の中冬ソナブームですが、日本でも静かではありますが「白い影」への想いを語り続けている人たちがいます。四年間もです。 感覚としては、「魂ごともっていかれる」という感じ。 この感動はうまく言うことができません。見た人にしかわからないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
「直江先生に見てもらえばよかったなあ」 これは石倉さん役のいかりやさんが闘病から復帰し出演したバラエティ番組で中居さんに開口一番に言った言葉だそうです。この言葉からしても出演者の方のこのドラマに対する思いの強さがわかります。 白い影は私の心のバイブルです。このドラマによって今までのドラマ観を覆されました。ドラマの素晴らしさを教わりました。一生の宝物です。 DVD白い影(2)カスタマーレビューピックアップ あれから6年も経つのに直江先生の命日と誕生日は特別編か連ドラ観てます あの時まだ12歳だったアタシも今年で19歳になります 直江先生の事を思い出すと泣きそうになります… ただ言えるのは直江先生の思いと倫子さんの思い考えるととにかく泣きます 観た事ない方是非観てください カスタマーレビューピックアップ
ボックス在庫無しで(>_<)単品で観直しています。 第三話と第四話が収録。 ビデオも録画して何度も観たのに、結局DVD購入に至りました。 笑顔の法則
特価:¥ 19,950(税込) 発売日:2008-02-06 売上ランキング:DVDで32287位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ DVDやっと出ました! 今はしっとり美しい竹内さんのまだあどけない笑顔満載です。 阿部さん扮する桜井礼二郎とアルバイト祐美、女将さんに野際陽子さん。 旅館の面々がくりひろげる騒動に野際さんのセリフが響きます。 みんな不器用だけど一生懸命で、笑えて泣けるとても温かいドラマだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
突然リストラされた崖っぷち女が、ひょんなことから売れっ子漫画家の男と老舗旅館で生活することになるというドラマです。 崖っぷち女に竹内結子さん、売れっ子漫画家に阿部寛さん、脇を固める方々も個性派揃いで凄いです。 基本はコメディですが、ほぼ毎回のように泣き所が一度はあるといった作りになっています。 「ラブ」の要素はほとんどないと言ってもいいドラマなので、そちらを期待している方にはお勧め出来ません。 「嫁姑バトル系」のドラマに多数出演している野際陽子さんが今回もそれに近いような役割を担っていて、物語の前半部分ではそれが際立っていました。 しかし野際さんのそれには涙腺を刺激するようなシーンが多く、影の主役はこの人だなと感じました。 また、なぜか「特別出演」の陣内孝則さんもかなり重要な役どころで彼のその独特の演技で毎回笑わせてくれます。 主演は竹内さんと阿部さんかもしれませんが、このドラマは周りを固める役者陣が二人を盛り立てています。 しかし、タイトル通り竹内さんのあのハツラツとした「笑顔」がたくさん観られるのでタケウチファンにはお勧めしたいです。 イノセントワールド
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2003-11-19 売上ランキング:DVDで36161位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 正確にはもの凄い形相で死んでしまう、伝説の「リング」と同時期の作品だが、こちらは主役である。主題歌も歌っており、これに関しては微妙だが(笑)竹内結子らしさはこのころから 十二分に発揮されている。下山天監督はこんなにも映像的センスに優れた作品を世に出していたのに、このあと「弟切草」「マッスルヒート」「SHINOBI」と坂道を転がるようにヘンになっていったのが不思議である。安藤政信はさすがに観ていて安心できる演技だが、伊藤かずえの艶っぽさも最高だ。竹内結子はアミという女性を繊細な感情で演じていて、援助交際というダークな部分もサラッと見せる。傷ついている自分を隠すために、あえて反抗的で、かつ不安定な状態をデビュー作にしてこなしてしまうとは。TVドラマにも多数出演する女優だが、やはり竹内結子には映画が似合う。 カスタマーレビューピックアップ 桜井亜美はずるいなああ。売春や性のことをかけば、人が飛びついて買うと思ってるのかな。。。やるせなさをテーマにしてむなしさを後引かせる。ずるいなああ。それって逃げてるだけではないのかなと思う。人生楽しもうよって言いたくなる。桜井亜美シリーズを買い続けている人は、自分の心が不安定で、その不安定さを主人公に同化させて安定したいと思っているからではないかと思う。それって結局そのむなしさからは開放されないと思う。 私はもう桜井亜美シリーズは読みたくないなああ。 カスタマーレビューピックアップ 桜井亜美のダーティーな世界観が嫌いなので、原作は読んでいません。原作の過激な性描写は無く、爽やかな青春路線になっています。原作とは全く異なる内容になっていますが、原作が持っていた「閉じた世界による少年・少女の危うい感情」というエッセンスは活かされていると思います。 アンビエントを基調としたBGMが、淡く儚い『イノセントワールド』の世界観にリンクしていて泣かせます。サントラは発売されていない様ですが、売られていたら絶対に買います。 安藤政信さんが、演技力は危なっかしいですが、持ち前の透明感が活かされ、知的障害者の兄珠泉タクヤ役を好演しています。 竹内結子さんが、感情を表に出さない珠泉アミ役を好演しています。『ランチの女王』の笑顔全開キャラや『黄泉がえり』『いま、会いにゆきます』の控えめな健気キャラとは違う一面を魅せていて、『イノセントワールド』が竹内さんの初期の代表作と言われるのも頷けます。ルーズソックスが時代を感じさせていて面白いです。 意地悪女のイメージが強い伊藤かずえさんが、一筋縄では行かない複雑な感情を抱かざる負えなくなってしまった女性を名演していて驚きました。 安藤政信さんと竹内結子さんのファンは絶対観て下さい。自信を持って『イノセントワールド』をお薦めします。 竹内結子さんのファンは、エンドロールに流れる主題歌『ただ風は吹くから』をお聞き逃しが無い様に。 カスタマーレビューピックアップ この作品ゎ竹内結子さんのいつもと違ったイメージの役で演じていたように思います。すごく強い女の子で、知的障害を持つお兄さんのコトをすごく想っていて、大事にしてあげていて、見ている側もすごく心温まります。 最後おエンドロールで流れる竹内結子さんの主題歌「ただ風は吹くから」は前向きで元気に指してくれる曲です。 私はこの映画を見て兄弟愛を感じ、兄弟のすばらしさを感じました。 皆さんにも映画を見てもらって、兄弟愛を感じて欲しいなぁと思います。 カスタマーレビューピックアップ
文字通り、タイトル「イノセントワールド」の世界観が描き出されています。リアルな現実感から少し離れた浮遊感が作品全体を包み込んでいます。かといって、現実離れした描写は全くなく、まさにイノセントでピュアな世界に触れて、とても心が洗われるような気持ちになりました。「まるで、夢の中で見るような光景」と表現したらこの感覚が伝わるのでしょうか。「弟切草」で下山監督作品について行けなくなった人には特にお薦めの一作です。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |