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Amazon人気商品ランキング/石塚運昇psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:172/総ページ数:18 最終更新日:2008/07/24 マクロスプラス MOVIE EDITIONカスタマーレビューピックアップ 渋いです。 メインキャラクターのイサム、ガルド、ミュンの ドロドロした三角関係から目が離せません。 学生時代をともに過ごした親友の、ゼントランゆえの 破壊衝動がもたらした悲劇。 そして、夢を諦めたヒロイン。 その事象を封印し、本人にひた隠しにした、親友がゆえの優しさ。 それがもたらす、反発、対立、三角関係。 そして、悲しき和解。 やがて流れる、夢をあきらめたヒロインが歌うVoices。 このVoicesを聴いてしまったら、劇中で現れるデジタルアイドル、 シャロン・アップルの歌声には、劇中の設定どおり心がないように 聞こえてしまう不思議。 いやはや、参りました。 カスタマーレビューピックアップ とにかく良いですよこの作品。だらだらとした意味のないシーンなんか全然なくて。単発のOVAの方も観ましたけど断然こっちのMOVIE EDITIONの方がいいですよ。 過去のマクロスの設定を借りた別物…と、ありましたけどチョコチョコ出るセリフの中に知ってる人だけニヤリと出来る。そんな楽しみ方も出来ます。 ガルドのYFー21操縦方が一番の見所ですね(笑)後にも先にもあんな戦闘機の操縦方はないですよぉ…きっとこういうメカ物のアニメ作る人たちは誰しもが一度は考えてみたけど描けなかったんじゃないかな? かっこいいすよ。 中身スカスカの何にもないアニメ観るならこれでしょ! 熱すぎるー! カスタマーレビューピックアップ OVAシリーズを劇場版として再編集した作品。 夢を追い続ける二人の主人公と、夢を追うことに疲れたヒロインとの青春群像劇。 マクロスが持つテーマである「恋愛」「歌」「航空機」に関して、始まりや過程を見せるというよりはむしろ、 どう決着を付けるかが描かれているように感じた。 「友を思うあまり恋心を偽ったままでよいのか?」 「現実に疲れ夢を放棄したままでよいのか?」 「もう人間が飛べなくなってもよいのか?」 現実の世界でも「まあ、仕方ないか」と適当に折り合いを付けてしまうこともある、夢や希望、譲れないプライドなど に対して「本当にそれでいいのか?」と問われた様に感じた。 劇中では多少言葉たらずに感じる所も有るが、人間関係が巧みに描かれていて、それぞれの悩み、迷い、情熱などが 痛いほど伝わってきた。 カスタマーレビューピックアップ オリジナル・マクロスのスタッフが造った 世界観を同じくするマクロス・シリーズのひとつである。 メカの処理、美少女の魅せ方に 時を経たことによる洗練さを感じるが、 オリジナルのパラダイムから一歩も逸脱しておらず マクロスというブランドにしがみついた自家撞着といえなくも無い。 (もちろんそうしなければ製作費が捻出できない、 という切実な事情もあることは百も承知だが) 本作の最大の功労は、音楽の管野よう子を この業界に引きずり込んだことだろう。 羽田健太郎のオーケストレーションも スペースオペラ的で決して悪くなかったが、 管野よう子のどことなくエスニックでありながら ソフィスティケートされた音楽は まことスタイリッシュな画面に良く似合う。 カスタマーレビューピックアップ
正直な感想としては、河森氏のデザインしたバルキリーを 映像で動かしたいがために作った作品としか思えてならない。 その意味では、航空機ファン、バルキリーファンには見ごたえのある 演出が堪能でき、お勧めである。 しかし、話の内容はいささかお粗末と感じる。マクロスのテーマの1つである 恋愛(三角関係)も、ミュンの心は最初からイサムに向いたままだったし、 友情にしてもイサムが終始ガルドに比べ大人だった。 揺れ動く心、迷いといった気持ちを感じることが出来なかった点は おもしろみに欠けると言えよう。 映像、音楽のクオリティは高く、合格点だと思うが、そのことだけをフューチャーしてしまうと 単なるミュージックビデオと変わらなくなってしまう。 辛口のコメントとなってしまって、ファンの方には不愉快かもしれないが 「マクロス」のように、何度も観ようとは私には思えない作品であった。 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ (2)カスタマーレビューピックアップ 内容は資源豊かな惑星ガレアデ。しかしそこはバララント勢力が優勢でした。そこでギルガメス軍部はバララント前線基地を奇襲によって叩く作戦を計画。しかしそのためにはマニド峡谷を通り抜けなくてはならないことと、その途中にある空中要塞を破壊することなく制圧しなくてはなりませんでした。そこで選ばれたのがキリコ、バーコフ、ゴダン、コチャック、ザキの5名で、彼らはスコープドックで任務に赴くのでしたが・・この作品の見所はまず何といっても圧倒的なメカ描写です。特にATの描写には細かく、空中射出、戦闘でヨゴシが入る、マガジンの交換、ローラーダッシュ中の火花、ワイヤーアクション等細かい描写は今までで一番です。また戦闘シーンも見所です。続々襲い掛かるファッティー相手にスコープドックがこれでもかとばかりに撃ちまくる様はこれまでで一番凄い映像だと思います。勿論アームパンチとターンピックの活用もお約束でちゃんとあります。また第4話のクライマックスシーンは桁違いなスケール感で描写されています。見ごたえ感はそれまでのボトムズ中でトップだと思います。ただその殆どが3DCGなので、それが嫌いな人、セル画にこだわりがある人は“なんじゃこりゃ〜”で憤慨すること請け合いですが・・それとオープニング、エンディングにブルースロックの巨匠・柳ジョージ氏を起用する心意気がいいですね〜。タイアップばっかりで似たりよったりな聞き心地のいいアニソンばっかりのアニメ業界の中、こういう媚びていない姿勢を見せてくれるのが嬉しいじゃないですか! カスタマーレビューピックアップ OVAシリーズはともかくとして昔のボトムズのTVシリーズの事を考えると3DCGでの描写は大発展とは思います。例えばザキの弾をよけるキリコのATなどは手描き原画は描けてもあの秒数分を動画が作画するには相当な労力を要する事がわかるからです。 制作体制が過去作と大きく異なり今回、アンサースタジオという元ディズニー・スタジオ・ジャパンが3DCGも込みの担当で試行錯誤はされてるようですね。別作の「FLAG」も同スタジオですがやはりその作品でのメカ描写も見た目は好みの問題としても動きは今一な印象を私は感じました。 手描きのメカ描写では制作体制の異なりやCGの導入により「赫奕たる異端」まで参加されていた(原画描きの)吉田 徹さんの参加ができないようでメカ描写が見れないのが非常に残念です。 3DCGである意味は今後の迷彩塗装など線画では表現できない部分などでも力を発揮して欲しいですね。 ATの動きについては良い部分、改良すべき部分があると私も思いますが今後、発展して行くのを見守りたいと思います。手描きでのリミテッドアニメ(動きに詰めの強弱ついた)のメカ描写もボトムズの魅力の一つだったのでお願いします!。 以下、物語についてです。 2話で、バーコフ分隊に何故「コチャック」のみが合流しなかったのかが今回を見てわかりました。見てると容姿、行動ともに腹立たしいキャラですが3、4話は「コチャック」あっての波乱劇が面白い要素を出したと私は思いました。3、4話の為に合流は、とっておいた感じですね。 今回、私も好きなATの陸戦ファッティーが大量に登場がそれだけで感動です。あいかわらずなやられっぷりですが…(キリコが奪って活躍して欲しいのを個人的に希望)。 バーコフ分隊の有能さは「コチャック」というハンディがあっても、ある程度の戦果があげられた事。そして、過酷な状況下にキリコがあえて送り込まれている事や、1話では「渡河」、今回は「峡谷」での作戦と過去のTVシリーズとは違った、数話で次々と舞台を変えての作戦が行われる事が今後の展開として一つの楽しみになりました。 カスタマーレビューピックアップ
あまり読んで頂けないと思いますが、私が買ったのは通常版ですので。1、2巻と来て、今シリーズの方向性が見えてきました。 最大の特徴は、過去作にはなかったブリーフィングが毎回入るところから見ても、戦術・作戦レベルのディテール描写、ミリタリーテイスト、特殊部隊のアクション、チームワーク等でしょう。ただしあくまでも「リアリティ」の補強であって、「リアリズム」とは違います(星間戦争で陸上兵器が主役?だったり、メカデザイン的にヘリも飛行船も揚力不足だったり)。 で、そろそろ絵柄に関する現時点での評価もすべきでしょうか。まず車輌・航空機等は今のCG表現で特に問題はないでしょう。しかしATは、これがゲームソフトの実機描画なら神ですが、アニメ・特撮作品としては力不足の感があります。比べはしませんが、数日前にトランスフォーマー見ちゃってたりすると・・・。 今巻で一番、尻が落ち着かなかったのは、CG表現のATがセル画表現の人物を抱いて走るシーンです。同じくCG表現の車輌に、その何倍も大きいセル画の岩が落ちてくるのも、違和感がありました。明らかに手描きの火花、弾道も妙に気になる・・・ 「昔のアニメを見慣れているからでは?」との意見もありますが、前景・後景で分けた場合、CGは背景に溶け込むし、セル画は手前に浮びます。実際、内容的に近い「攻殻機動隊」ではロボットも車輌も線画表現のCGにしているため、この種の問題は起きません(その代わり陰影や汚れの表現が難しい?)。プロとしてあえて今回の表現方法を採用した責任は、取ってもらいたいです。 では何で星4つなのか?・・・「話が面白いから」ですよ! COWBOY BEBOP 天国の扉 (Blu-ray)カスタマーレビューピックアップ AVC BD50 1:55:11 37,617,653,760 42,783,330,576 Average Video Bit Rate: 36.04 Mbps Dolby TrueHD 5.1 LPCM 2.0 1536Kbps 16-bit カスタマーレビューピックアップ 720PのDLPプロジェクターでのDVDとの比較です。プレイヤーはPS3で。 最初BD版を視聴したときはいまいちかなと思ったのですが、同じ設定でDVDを見るとBDの発色の良さや、解像度がわかります。 ただ、ビスタより一回り小さい画角は、やっぱり気になります。 まあ、プロジェクター側でオーバースキャンをかければ、スクリーンいっぱいに表示されるので、個人的には気にしません。その際も 極端に絵が甘くなったりしないのが、ブルーレイさすがですね。 天国の扉でこれ以上のものが出そうにない気がするので、最終パッケージとして、大事にしたいです。 カスタマーレビューピックアップ TVシリーズで人気のあったアニメの劇場版。 映像はそこそこの印象。 フィルムグレインはあまりなく比較的はっきりとしている。 シャープさには欠けるシーンは少し多めです。 ただ保存状態がよくないのかチリやゴミのような物が混入しています。 これはチカチカと目に付く。 再現性はよいかと思いますが、書き込みなどの甘さまで映し出してしまい、全体の絵に物足りなさを感じます。 それと気になったのが解像度。 1080p/ビスタサイズらしいのですが本編は上下左右に少し黒枠が入ってくる。 これは何故なのかが謎です。 他のBDアニメ作品と比べると並程度〜それ以下でしょうか。 再現性という面ではよいと思います。 音は中々よい。 やや低音の響きが弱い気もしますが、全体的にダイナミックな音が出ています。 サラウンド感を感じる事もできますし効果音も迫力ある。 魅力的なサウンドも丁寧に再現されている。 少し気になったのはセリフと効果音/BGMとのバランス。 全体的には聞き取りやすいのですが、後ろの音とのバランスが悪いシーンがあり、そういう箇所ではセリフが消えがちです。 全体を通しては満足できるレベルかと思います。 ストーリーはスタイリッシュな大人向けアニメ。 丁寧な設定と分かり易い描写なのは好感が持てます。 突き放したような分かりにくい箇所もあまりない。 TVシリーズを見た事ない人が見ても理解でき楽しめるような作りになっています。 映像の構図や展開がスタイリッシュでハードボイルドにできている。 音楽もジャズテイストを中心とした大人向け。 キャラクターの個性もよく楽しめます。 やや間延びしてるかなと感じる箇所もありましたが、全体的なテンポも悪くない。 ラストの展開は好み別れるとは思います。 大人も楽しめるハードボイルドなアニメではないでしょうか。 特典映像は公開時の予告と特報のみではありますが、HD画質で収録されているのは中々満足。 パッケージ内にそこそこページ数のあるブックレットが同梱されていますが、これの作りもよく、パッケージの中には何も入っていない事の多いBDにおいて、満足度の高い作りとあっています。 何より以前のバンダイビジュアルの商法であったDVD同梱トールケースサイズというのをやめて、BD単体BDケースサイズになったのは評価したいです。 今後もこのBD単体販売が続くようなので一安心。 作品のファンにはお薦めできるかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 作品内容は商品説明で十分されているので、気になった点だけ。 アップコンバートしているのでしょうが、16:10フルHD対応モニタでは 上下だけではなく、周囲に黒枠を残す額縁表示でした。 再生初めのクレジット類の幾つか、及びメニュー類はフル画面で表示され、 且つその後も信号情報変わらずに額縁表示になる以上、映像そのものに黒枠を 付けている模様です。テレビの比率関わらず、額縁表示になると思われます。 元ソースがシネマスコープサイズだとどうしようもないのかな、これ。 それとも過去作のリマスター物って、比率に関わらず全部そうなのかな。 まぁそれはさておき、再生機のアップコンバート能力次第では通常のDVD版で 画面フルに使って見るほうが、比較すればボケた感じになったとしても、迫力は有る気がします。 ただ、とんでもなく小さい表示になるわけでは有りませんし、確かにブルーレイの方が 細かい部分まで見られる気もしますので、だからDVD版の方が良い、とまでは言いません。 その上で、ようやっとブルーレイ単体販売に移行しつつあるバンダイに今後を期待して 星多めにしております。期待タイトルも多いし、バンバン出していって欲しいものです。 できれば、上下の黒帯表示だけの方向で。額縁表示は損した気になります。。。 カスタマーレビューピックアップ
購入を考えている方たちに、ひとつだけ申し上げたいです。 高画質といってもすでに昔の作品です。 BD・HDDVDの他のアニメに比べると、哀れな絵しか出ません。 これは現在までのバンダイさんの作品全般に言えることです (作品の内容を別にして仕様だけ見ての話です。内容は魅力的ですが・・・)。 ビットレートなどスペックがどうだろうと、最終的に人間の目にそう見えるから、 これはどうしようもない事実です。 しかも42インチで見たとき大人の親指一本以上の厚さの「額」付きです。 上下左右にきっしり。DOTーBYーDOTを「フル」などにしても直りません。 ま、音質はいいです。HDサウンドに対応しているなら尚更ですが、 そうでない人でも「おお。サラウンド感がよくなった」と思うでしょう。 頭文字[イニシャル]D Third Stage SPECIAL BOX 【劇場版】カスタマーレビューピックアップ さすが劇場版、CGが超美麗! いろは坂や雪の秋名等で観られ る頭文字D特有の超絶テクは、 やはり観ていて面白い! 雪の秋名のシーンで拓海君に惚 れたという女性ファンも多い。 実写版のあとに観ても、何とな くは繋がっているので、その後 が気になった人にもオススメ。 カスタマーレビューピックアップ 実写版より、こっちの方が良かった!って言う人が多いので、早速見てみました。 CGのバトルシーンはTVゲーム見てるみたいだったけど、内容がちょうど実写版の続きのようになっていて、面白かったですよ。 漫画から入った人なんかは、実写版だとイメージが違ってたりするんでしょうね・・・ 私はやっぱり、実写版のイニシャル D The Movie を押します。 カスタマーレビューピックアップ 80年代、90年代の車が好きです。最新の車は生産効率優先の ためボディー形状に魅力を感じません。トレノ、EVOⅢ、シルエイティ、 シビック、MR2、RX-7、R32が、ガンガンドリフトで峠を攻めている シーンが印象的です。一度、現地で見てみたいです。自分で運転す るのは不可能ですが...。 最近、香港映画で「頭文字D」が製作され、一足先に観に行って カスタマーレビューピックアップ ファーストステージ・セカンドステージと走り続け、これまでの製作技術の集大成として劇場版サードステージの登場です。 この作品では、拓海のいろんな事からの卒業をテーマにしたストーリーとなっており、その話の中で 拓海VS京一・・・・拓海エンジンブローからのリベンジバトル (リベンジ完了!) と盛り沢山なバトルシーンが見られます。 カスタマーレビューピックアップ
想像以上にいい作品でした! バトルもリアルで、ファンのみならず車好きの方にもたまらないと思います!わたしのオススメの一つですvv 創聖のアクエリオン-裏切りの翼-【限定愛蔵版】カスタマーレビューピックアップ 私は限定版、通常版、両方買いました。 限定版は本編と得点映像とドラマCD 紙製のBOXケース店頭購入得点のポストカード と定価で買うならこちらのほうがはるかに お得だが、ここまでダフ屋が台頭するとは。 メーカーもここまで人気が出ると予測しなかった のだろうが、1万円以上でかうのは満足感は 有りますが、大切なのは本編だと思います。 BOXなど新しいファンでも通常版しか持って無くても アクエリオンが好きならあなたは立派なファンです。 なんか変なレビューですみません。参考までにどうぞ カスタマーレビューピックアップ 楽しみにしていたのですがTV版が あれだけすごくいい終わり方したのに 変な終わり方ならなければいいのだけど というのもありました。 でもまあ今回はラストわかんなかったし クォリティ高いので買いです。ファンかた 続きを期待してます。 カスタマーレビューピックアップ このOVA版はTV版のパラレルワールドなので、 設定は結構違います。(ネタバレになるので内容の記述は控えます) で、やっぱりアクエリオンといえばメカアクションですね! CGを使うアニメだと戦闘に迫力のないものが多く見られるのですが、 アクエリオンは違います!! 寧ろCGを使うことの良さを最大限引き出していると思います。 星が五つでなく四つの理由としましては・・・・ つい先程、後編まで見終わりましたが、 あの濃い内容を前後編合わせて百分程度に納めるのは、 やはり無理があったのでは・・・。 できれば三部作の方が良かったかなあと思います。 値は張りますが、封入特典が充実していますので、 そんなに高いわけでもないかと。 とにかく、メカアクションの好きな方は買いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーはTV版のパラレルということで良いとは思うのですが、少々作画が雑なところ、TV版からの使い回しと思われるシーンがあるところが残念です。OVAなのだから、すべて新規で作ってほしかった。 カスタマーレビューピックアップ
心に深い傷を負い、復讐に燃えるシルヴィア 過去生のビジョンに戸惑う麗花 大地の守護者として己が使命に目覚めるアポロ 妖しさを増し、翅の契りを迫る頭翅 新たな創星神話は、既視感と未視感が混在する並行世界の激戦で幕を開けた。 空と地上を縦横無尽に駆ける変幻自在な強攻型ベクターによる集団戦は 兵器としてのアクエリオンの魅力を存分に生かした映像となり、 1万2千年を経て甦る『創星合体』は、おなじみの”あの歌”が流れ、 雲海を突き抜けながら斬り結ぶアポロの神話型と頭翅のケルビムの一騎討ちでは 宇宙を生み出す神話力が美しくも烈しくぶつかり合う。 と、定評のあるCGロボットアクションは更に磨きがかかったものとなっている。 そして、エンディングの新曲「素足」は、しっとりとしたバラード調。 サビの盛り上がりと、聴くほどに味が出るところは、さすがの岩里&菅野である。 重要な要素だった”バカバカしさ”が抑えらたシリアスな構成。 元々が総集編の企画であった為か、要所で目に付く映像や音楽の流用。 仕切り直しをした事により、登場人物の顔見せに終始した感のあるストーリー。 毎回のテーマを驚愕の演出で表現していたTV版に比べると、前編単体では正直物足りなさも残る。 そのあたりの補完とドラマ部分の盛り上がりについては、 『神』の誕生を画策する頭翅の計略を内包し、 第三のエレメント・スコルピオスによる裏切りの真相と転生の謎に迫る後編に期待したい。 ザ・サード ~蒼い瞳の少女~ DVD-BOX2 <初回生産限定>
特価:¥ 15,002(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで6548位 DVD / 近日発売 予約可 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 限定版 (1)カスタマーレビューピックアップ 昔からボトムズのシリーズを見ているが今回も全く別物の世界観、一話の「渡河作戦」どっかの映画で見た第二次世界大戦のノルマンディー上陸作戦とかぶって見える。確かにいいところもあるがキリコという存在がもう都合のいいように思えて過去の作品を見た者からは空虚な作品に感じがしました。とにかく頭のてっぺんから足のつま先まで男臭い作品に仕上がっていますね。過去の作品を見過ぎかもしれませんがフィアナへの愛とかバニラやココナとかの人情身など、もう少しハートのある作品に仕上げてほしかったな。 カスタマーレビューピックアップ リアルロボット系アニメの頂点、ボトムズシリーズ期待の新作。 シリーズの時系列としては、「レッドショルダー野望のルーツ」から「TVシリーズ」の間、サンサ戦の後、レッドショルダー司令官のペールゼンが失脚し、主人公キリコが各地の激戦区を転々としていく物語となる。 特筆すべきは、シリーズの顔となるロボット、アーマード・トルーパー(AT)が、それまでの手書きのセルアニメーションから完全CGに切り替わったことである。 また、人物はセルアニメーションながら、ディズニーの下請けをやっていた会社が作画しているため、若干動きや画風がこれまでのシリーズのそれとは変わっている。 ファンの間では賛否両論だろうが、個人的にはこれで良しと思う。 セルアニメーションはよく動くし、CGで描かれたATはまさしく量産品・消耗品という風情で、シリーズの持つ世界観にマッチしていると思う。細密に描かれたCGとセルアニメーションは、同一画面で見ると重さが全く異なるが、慣れの問題だろう。所詮は記号である。 他の演出、シナリオは文句なし。ファンの方は、染み付いた炎の匂いにむせること請け合い。 後、オープニングとエンディングのテーマソングは、監督自身が作詞し柳ジョージが歌っている。TVシリーズの織田哲郎を始め、こういう所に力を入れているのは嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ 「赫奕たる異端」以来、どうしてこうもボトムズはどんどんおかしな方向へ行ってしまってるのだろうか、というのが本音です。他の方々も述べておられるように、確かに現段階では賛否両論かも知れません。「これが進化なのだ」と言ってしまえばそれまでなのかも知れませんが、ぶっちゃけ、”ファーストボトムズ”(笑)のファンの期待さえ外さなければいいと思うのは自分だけでしょうか?CGのATは自分には全く合いません。柳ジョージさんは嫌いな歌手ではありませんが、OPもEDも全然駄目。「赫奕」でもそう感じましたが、やっぱり絶対「炎のさだめ」でしょう!もうこんな旧来のファンの期待を裏切る作品ばかり続編として出すくらいなら、もうやらない方がよっぽどましです。イメージがどんどん壊れていくだけ。野望のルーツまでのファーストボトムズのDVD−BOXだけで充分今後も楽しめます。こんな事するくらいだったら、ウド、クメン、サンサあたりを舞台に外伝的な話でも作った方がよっぽどいいです。それだったら文句無しに買います。(でもCGのATだけは勘弁してくれ。。はっきり言って”軽い”。あんなのATじゃない。斬新さやハイテクはいいけれど、でもあれはATじゃないです。)ペールゼンファイルズ(2)まで買いましたが、以後はもう買わないつもりです。レンタルで一応観るかもしれませんが、買うまでの価値が自分には見出せません。 カスタマーレビューピックアップ この作品、昔とは別物。 昔の間を埋めるように話を展開。 3DCGの画。 すべてのATが同じ表情。 赫奕たる異端のクオリティの高さからすれば落ちた気がする。 全体を馴染ませる為に、敢えてボケ気味の処理が入ってる気がする。 現在のガンダムシリーズ並のクオリティは出せる筈。 CGにセル感が欲しい。 サントラも今回は出ないと思う。 乾裕樹さんが亡くなってしまっている。 彼の造った音楽の世界観は出せないでしょう。 キリコの声の雰囲気は変わらずです。 銀河万丈さんの予告も渋い! 主題歌も、昔の静けさのある感じから、戦場の男臭さへと変化。 多分賛否両論になるでしょう。 ATM−09−STのターレットレンズに細かい設定が追加されてる。 びっくり! CGの元はバンダイのプラモデルではないでしょうか。 それでも展開に期待してしまう、私も「最低野郎」なのかも知れない。 カスタマーレビューピックアップ
派手なバトリングや渋い雰囲気を期待していた人達はもしかしたら肩透かしを喰ったと思っているかもしれないが、これをペールゼン、情報部、軍上層部を核とした政治劇として観れば、これほど今後の展開を期待させる作品もなかなか無いのではないだろうか。 渡河作戦における戦争の無情さや相変わらずのキリコのヤラレっぷりもきっちり描写しているし、まずは及第点を与えても良い作品であると思う。 全12話の序章であると考えれば「買い」であると言っても良いのではないかと思う。 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 3カスタマーレビューピックアップ 1、2巻はレンタルで観ましたが3巻は皆さまの評価が良かったのと作画が綺麗だということだったので購入してみました。 いやあ話も面白かったしキリコも美形で嬉しかったです!!全部この絵で作ってもらいたいです。ザキもコチャックもいい個性が出てきたのでなるべく長生きして欲しいです。しかしキリコはどこぞのホラー漫画の富江みたいになってきましたネ(笑) ★とにかくペールゼンファイルズ全部、集めまするぞ! 私は好きです(^-^) カスタマーレビューピックアップ 内容は先の作戦失敗にて多くの同胞を失い、基地内で恨みを買う存在になったキリコ達の部隊。そのキリコと同じ部隊にいたゴダンは倉庫でキリコと共に命を狙われます。その頃メルキア情報省次官ウォッカムに庇護されたペールゼンはその彼の研究について自白するべく強制尋問をうけていました・・前作では圧倒的な戦闘シーンが見所だったのが今作では全く影を潜め、キリコとゴダンの逃亡劇とペールゼンが強制尋問で語る“異能者”についての2面を描く、アクション(逃亡)&ミステリーサスペンス(謎解き)仕立ての1粒で2度おいしい内容になっています。ただ本当にATの戦闘シーンが全く無いので(銃撃シーンは少しあるが・・)、ATのバトルシーン命の方は“なんじゃこれ〜”とお怒りになること請け合いです。ただATのポリマーリンゲル液交換シーンやスコープドックの狭いコクピットに2人乗りしているシーンなど、今までに無かったマニアックな描写は少しグッとくるものはありますが・・スポンサーの意向ばかり気にしている昨今のアニメが多い中、必要なければATの戦闘シーンは入れないという潔さからも媚びてなさが伺えて良いですね! カスタマーレビューピックアップ
「私は紳士ではない」とウォッカムがルスケを伴いペールゼンに面会に来る。 強引なウォッカムの尋問に対して、自我を解除されながらも結局「はぐらかす」ように明瞭に回答していないペールゼンですが、TVシリーズの「ウド」と「クメン」の間に挿入されるOVA「ザ・ラストレッドショルダー」でPS計画を進める、まだ野望を捨てていないペールゼンが克明に描かれているので時系列的にこのやりとりはかなり納得できます。 マニド峡谷の崩落で友軍から恨まれているバーコフ分隊、訓練中にPRLが発火した。裂ける筈のないホース_ 基地で暴動が発生し、反乱と見做され軍警察が出動した。 「少年らしさ」を垣間見せるザキが面白いですね(表情とか仕草とか)。だが何故バーコフは別行動をとったのだろう? ペールゼンへの尋問が始まる。MRCで自我を解除されて_ 「キリコとは何者だ?」 「キリコとは…異能…生…存…体」 前作「野望のルーツ」自体謎を残して終わりましたがサンサでのキリコの過去の一片が明らかに。 PR液貯蔵庫に籠城するキリコとゴダン。 戦略的役割の終わった最前線基地M7もろとも爆死するしか道はない。 だがペールゼンの言葉は意外なものだった。 「彼等を一緒にしたのは、実験として誤りだ。」 「何?」 「生存の為、異能者は状況に応じて利己的、あるいは利他的に動く。もし、異能者同士が協力、又は対立したら、その個々の能力は知りようがない」 「その答はこうだ。利己的だろうと利他的だろうと、結果的に生き残る者が異能者だ。異能者は常に絶対的…これはペールゼン、お前の出した結論だぞ?」 このやりとりは第1話の 「人は動き出すまでは動機はバラバラだ しかし、ある刺激で様相は一変する 不規則な運動が一つに 総ては物理法則に従う」 を思い出させます。 「その実、俺達を待っていたのは炎熱地獄から、極寒地獄への配転命令だった」 第2巻のライナーノーツに「第8話」で繰り広げられる雪原での戦闘シーンを作っていますが」とあるので期待してます。 ドラマ→戦闘→ドラマ→戦闘と交互の構成はいいですね_ COWBOY BEBOP 1st.Sessionカスタマーレビューピックアップ ◆Session#1「アステロイド・ブルース」 犯罪組織から、大量のドラッグを持ち逃げしたアシモフと その情婦カテリーナを追う賞金稼ぎのスパイク。 “ここではないどこか”を夢み、現実から逃走するアシモフ達には、もはや互いの 本当の気持ちは見えておらず、破滅への一本道をひた進んでいきます。 そんな二人に対し、スパイクが普段の彼の在り方からは踏み込んだ 執着を示すのは、やはり過去の自分の姿を重ねたからかもしれません。 ◆Session#2「野良犬のストラット」 データ犬・アインが初登場。 アインを巡って、ペット窃盗犯と研究機関、そしてスパイクが ドタバタの追跡劇を繰り広げる、コメディタッチの佳編です。 土壇場でアインを見捨てきれないスパイクを観て、ふと『銀魂』 の銀さんの原型はスパイクなのだ、と今さら思い至りました。 ◆Session#3「ホンキィ・トンク・ウィメン」 フェイ・バレンタインが初登場。 カジノを舞台に、暗号解読プログラムの“鍵”が 隠されたチップの争奪戦が展開されます。 チップと現金の交換の場面で、スパイクが 宇宙服でみせるアクションは実に秀逸。 細かく考証された描写の積み重ねにより、無重力 空間のリアリティが説得的に表現されてています。 また今回、ジェットが元I.S.S.Pであることがはじめて明らかに。 作中において彼が、その経歴にふさわしいスキルを駆使する ことにより、地味ながらも確かな存在感を発揮しています。 カスタマーレビューピックアップ 初めて、BEBOPを見たときは、この作品に引き込まれて 映像や音楽のカッコ良さや美しさに夢中になりもしました。 が、年を重ねるにつれ、BEBOPの世界観や人間描写をより客観的に 見るようになり、これも一つの形の在り方ではあるなと。 自分の中では、 ハイクオリティ≠面白い作品≠心に響く(残る)作品 という法則がこのBEBOPで確立できました。 否定はしませんが、人生のバイブルには成り得ない作品です。 ですが、主人公スパイクの個性・世界観・ジャズ風音楽、 少しクセがあり人を選ぶかもしれませんが、経験するのも悪くないです。 カスタマーレビューピックアップ コミカルな面とシリアスな面の切り替えが非常に上手い。まさにその点が1stのルパン三世を彷彿させる。 その濃さ故か好き嫌いが分かれるが、大抵の民衆は独特な世界観とハイクオリティなBGM またそれを巧みに使いこなす展開にただ唖然とし、肯定派へと化すことが大多数の意見である。 ただひとつ、特に未成年に注意すべきことがある。 それは日本国内で煙草を吸っていいのは成人からであり、スパイクのような余程のクールな男でなければ、銜え煙草は絵にならないということである。 カスタマーレビューピックアップ このアニメを観た時、「あ、ルパンだ」と思ってしまうような、 そんな軽いノリがありつつクオリティが高いので非常に楽しませてもらいました。 どことなくルパン的な雰囲気が漂ってはいますが、それでいて未来の物語。 1話1話BGMにこだわっているようで、静と動を上手く表現していますね。 何故リアルタイムで観ていなかったんだろうかと、今さら後悔しましたが。 また、エンディング曲が妙に心に響きましたね。 カスタマーレビューピックアップ
スタイリッシュ、かっこいい、90年代を代表するアニメと言われる作品です。この作品はとにかく人間臭さのリアリティに溢れていて、そこが一番の良さだと思います。特に人物の絡みがとても人間臭いリアリティに溢れていてとても良く、話や演出もよく考えられていてとても力の入った作品であることがよく分かります。BGMなどの音楽も作品を引き立てていてとても合っていって良いと思います。あらゆる面でクオリティの高く色褪せない作品です。私にはツボで、とても好きな作品です。 話は1話完結という形を基本にテンポ良く進みます。少し前の作品なので映像は少し古く感じるかもしれませんが、古き良き‾と言った感じでとても力の入ったクオリティの高い作品なので私のように当時テレビで放映時全く見てなくて最近まで知らない人でもなかなかの掘り出し物になると思います。おすすめです。 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ (1)カスタマーレビューピックアップ 「ボトムズだから」という理由で私も去年のVol.1からずっと発売日に購入してきました。 ただ、Vol.1を観た時にはレビューを書こうとまでは思いませんでした。今Vol.5まで観て総てに_総ての作戦、総ての登場人物_ゴダンの粗暴さ、コチャックの臆病さ、バーコフの性格、ワップがPRLに精通している事…それら総てにきちんとした「意味」があり、第1話から充分に練って創り上げられた作品だと分かったのでレビューを書きました。 第3話「分隊」でのコチャックの「ポリマー・リンゲル代謝率の間違いを俺は一日で見付けた」との台詞を私は聞き取れませんでした。第5話で初めて「ポリマー・リンゲル液」とは何であり、その性質も分かったのですが、それを踏まえた上でVol.1を観るとタイバスの上陸作戦ではPRLを漏らして沈むATが描かれており、キリコとゴダンが狙撃され逃げ込んだ貯蔵庫でPRLが「刺激」で発火しています。 もう一つの謎は、これは皆様も抱いている物だと思いますが、TV版第1話「終戦」で何故元レッドショルダーの歴戦の兵士であるキリコが素体を見ただけであんなにも驚いているのかというのがあります。 きっと最終巻のVol.6で明らかになるのでしょうが、恐らく人工的な異能生存体であり「中性的」なザキに対する「怯え」のような物がキリコの中に刷り込まれるのではと思います。 言うなれば「ペールゼン・ファイルズ」はTV版第1話に更なる説得力を持たせる為に制作されたのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ATがCGになったのはまずそれだけで残念ですが、 とにかくそれが浮きまくり。 ATの出すマズルや煙などのエファクトが従来アニメの表現で、CGのATに全く合っていない。 (エフェクトの表現そのものはかっこいい場合もある) 製作側の誰かが「ATのテクスチャはウエザリングしないとだめだ」と言ってゴリ押ししたんでしょうかね? このへんはマクロスFを見習って欲しいです、他との整合性って部分を。 そのCGのATもPS3のゲーム画面みたいだし…そっちが気になってストーリーに没頭できません。 こんなCGなら最初のテレビシリーズのセル画のほうがマシ。 それにオープニング、ATのペラペラの表現カッコ悪すぎる カスタマーレビューピックアップ とりあえず、1〜3巻まで観た。現時点の感想は最高!って事だ。TV版・OVA版共に全て観てきたが、今回のペールゼンファイルズが一番好きだわ。なんと言うか、今まで観たいと思って来たボトムズがここに集約されてる感じ。丁度TV版のクメン編やOVAの野望・ラストレッドショルダーの様な男くさい雰囲気たっぷり。(野郎にはたまらん見所がてんこもり!) 柳ジョージのOP・EDも世界観にとてもマッチしていてイイ。相変わらず歌詞のセンスは抜群ですわ!(TV版のOP・EDが神すぎるんで比較するのはナンセンス) 最初の渡河作戦における大消耗戦などはワクワクした。(飛行船からバラバラと杭を落っことすシーンはバカバカしいけど良いアイデアだよね。画的に面白いし)キリコの戦う動機も至ってシンプルだ。今回のテーマは“生きる”ってことに尽きるんじゃないかな。 CGの導入に際して古参のファンから随分批判が出てるが、俺は全く気にならなかったな。確かにゲームの様なCGではあるが、「だから何?」って感じ。ゲームのCGで十分だろ。 ヘタに手描きでやられて、途中から作画が劣化するよりはいい。 よく動いてるし、カッコいいもん! とにかく俺は最終巻まで買い続けますよ! カスタマーレビューピックアップ ダサいOP曲にガッカリ!CGがちょっとコマ送り気味! が、20年たった今でも新作を作ってくれることに感謝しなくては! ボトムズ野郎なら避けては通れまい! カスタマーレビューピックアップ
テレビ時代からのファンです。 価格(2話でこれは高い!)と演出に難点も感じますが、期待値含めて4点評価です。 CGを駆使した待望の新作、このシリーズの常で簡単にどこがどうとは表現し難いですが、ストーリー的にはかなりいいんじゃないでしょうか。 他の方が書いているように、オープニングの主題歌部分の映像はせっかくならもうひと頑張りして欲しかったところ。 そして、本編オープニングの渡河作戦・・・これは完全にプライベートライアンのパ○リです。 あれだけメジャーな映画から頂いちゃうのはどうかと・・・ 30分基準で作られてるから仕方ないけど、本家の方が防御側殺戮シーンの尺も長いんで、頂くのなら本家同等のスケール感出さないといけないと思う。 いいシーンだけに、少し残念ですね。 でも、とにかくまたボトムズが見たい!という気持は結構満足出来ました。 このシリーズも回を重ねながら成長して欲しいところです。 |
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