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Amazon人気商品ランキング/田中理恵psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:295/総ページ数:30 最終更新日:2008/07/27 ローゼンメイデン・トロイメント 第6巻カスタマーレビューピックアップ 他の皆さんの評価を見て、おっかなびっくり何故か6巻から見てしまいました。 自分的には決して悪いエンディングではなかったと思います。 一般に自分の作ったキャラクターを愛せない人々の作品は見るに耐えないものがありますが、この娘達はやっぱり作った人々にもファンの皆さんにも愛されているのだなと思いましたよ。 つーか、少女人形でこれほどのバトルができるとは!?真紅と薔薇水晶のバトルシーンはなかなかです。 いままでお父様最優先の真紅でしたが、最後の方でもう一つの選択の可能性も見せています。それと、悪役にも魅力があると作品に奥行きができるのですね。敵役の娘たちにもファンが多いと聞いたのですが納得です。いきなり薔薇水晶のファンになってしまった。いや、俺には真紅がいるから(;--)。できればまた活躍(?)してほしいものです。 安心して1巻から見ましょう(笑)もちろん、見ていない人は第1期から。。 カスタマーレビューピックアップ 「完」と言うよりも「つづく」という感じで終わったので、第1期のラストほどの感動を呼ばなかったのは事実です。第1期のラストは「これで完結でも構わない」という潔さがありましたが、「トロイメント」のラストは完全に続編の制作が許される事をあてにしているようで、その態度はあまり好感を持てる物ではありません。 TVアニメ「ローゼンメイデン」シリーズの真ん中の部分として見るなら、おもしろかったし続きが楽しみです。 特に気になるのが、倒れる直前の水銀燈の台詞。それがTVアニメ「ローゼンメイデン」シリーズの目指す大団円なのか? 人形師の資質を持っているらしきジュンは、ドールズにとってローゼンを超える存在となれるのか? そしてちゃんと学校へ行けるのか……。 シリーズ全体のラストまでちゃんと考えてあるらしき気配はします。 カスタマーレビューピックアップ 何故「アリスゲーム」が存在するのか?それは本当にローゼンが望んでいるのか?ローザミスティカを集めれば、何故アリスに近づくのか?そもそもアリスとは何ぞや?究極の乙女?誰か見たものはあるのか?アリスになった例はあるのか?ローゼンは何故水銀燈を未だに未完成のままで良しとしているのか?ローゼンが7体全てのドールズを愛しているのは確かなのだろうが。ラプラスの魔は何者だ?何故アリスゲームを仕切っている? とにかく、ここまでは疑問符だらけでフィナーレとなりました。 真紅は戦いを通して、争うことの意味を考え始めていた。 ピノキオは人とふれあい、人を愛し、人の心を持ったことで本当に人の体を手に入れた。 実はそれこそがアリスゲームの意味であると言うならば、次期では上手くまとめて欲しいと思います。 某EVAみたいに消化不良のまま終わらないことを、つまり完結編がいつか出ることを期待しています。 という訳で私も敢えて期待を込めた高評価です。 カスタマーレビューピックアップ ん〜原作にあわせなくてはならないのは分かりますが、キャラの行動が不自然になってしまっています。 前作は12話という限られた時間の中で上手くまとめていたと思うのですが、こちらはちょっと荒いです。 話が動き出すのが遅いというか、伏線が張られていないというか、 おかげで11、12話はドタバタしすぎですし矛盾もチラホラ出てきてしまっています。 キャラ萌という点では秀逸なのではないでしょうか。 どの話もなるべく全てのキャラに見せ場を与えようとしている姿勢は好感触です。 このアニメの戦闘シーンは基本的に迫力なかったりするのですけど 最終巻だけはさすがに違いますね。真紅VS薔薇水晶の戦闘は素晴らしいです。 個人的には蒼星石VS水銀燈とかもこれくらいのクオリティが欲しかったところ。 アニメはアニメで原作とは違う世界観を構築しつつあるので、 続編があるのなら無理に原作にあわせないでアニメなりの決着をつけてほしいところです。 そうすることで一期と比べて酷評の多いこのトロイメントも救われるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
第一期がテーマの消化と構成と演出の巧みさ、原作に沿った魅力のあるストーリー展開で好評による期待が大きかったため批判のの声が多い第二期最終巻です。 自分にとってのレビューは他のレビュアーの方の思うところと一緒なのであえて書きません。 個人的にこの作品の楽屋裏の人々を考えながら書き込みしたいと思います。 監督も明言していますが「第一期でやりたい事は全てやった」第一期直後の予想を越えた売上に対するビジネスとして、当然の「売り時」の第二期。ですが、そこはプロ。やるからにはプロとして、原作に離れすぎずに全十二話の落とし所としては「妥当」と感じ、この作品を良作としたいです。 ただアリスゲームの定義や父ローゼンの存在は不良消化はいなめない。そこに手を出した。製作関係者とそのテーマ使用許可を判断した原作者の方の自分の作品に対する「甘さ」と「油断」は否定できないと思いました。 本作品は全十二話完結という観方ではなく長シリーズと途中経過と観れば素晴らしい作品なので未見の方は第一期から通しての鑑賞をオススメします。 ローゼンメイデン・トロイメント 第3巻カスタマーレビューピックアップ 第6話は、水銀燈と彼女のマスターになったメグとの出会いが描かれています。 それと薔薇水晶達の暗躍、真紅が救われたこと。。 正直、自分はこの6話を見るまで水銀燈の魅力がわかりませんでした。 でも、いまではすっかり自分も水銀党の仲間入りです。 そして自分が何故このローゼンメイデンシリーズに惹かれるのかも理解したように思えます。 とにかく真紅も薔薇水晶も水銀燈もかっこいい!自分の価値観に従って戦ってゆく姿は正義の味方とか悪役とかの枠組みに囚われることのない美しさ・かっこよさがあります。しかも実際超美形だし。。 元々女の子が戦って傷つくなんてテーマは好きではないし、無意味に悲惨を強調する作品は大嫌いなのですがこのシリーズが別格なのも得心できた気がします。 してみると、自分にはずいぶん長いことヒーローがいなかったなと。。(手に入れたのはヒロイン達ですが。。) 5話は雛苺の魅力爆発です。彼女のファンはこの回もはずすわけには行かないでしょう。翠星石と金糸雀も十分にかわいいですよ。このシリーズの可愛さ・面白さの代表作のひとつではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ DVDは全巻買っているわけではなく、特に好きな回を含む巻だけ買っているのですが、この巻は第6話「天使」の為に購入しました。 リアルタイムで放映された時から欲しいとは思っていたのですが、実際に購入に踏み切ったのは「ローゼンメイデン・オーベルテューレ」を観たあとです。「トロイメント」第6話「天使」の、真紅が水銀燈に謝罪する場面を、どうっっしてももう一度観たくなってしまったのです。 この真紅の謝罪の場面が描かれた時既に、制作者側には「オーベルテューレ」の構想があったのでしょうか。過去の話があとから制作される場合、如何にも「あとから考えました」的な違和感を覚える事も少なくないのですが、「ローゼンメイデン」シリーズに関しては、「オーベルテューレ」から第1期を経て「トロイメント」へと、キャラクター達の心境の変化に齟齬がなく、時の流れを感じさせて見事です。 水銀燈の復活に目を潤ませる真紅。そして、「どんな子もアリスに相応しい輝きを持っている」という言葉。「オーベルテューレ」で水銀燈が真紅に期待していたのは、まさにこの反応だったんじゃないでしょうか。長い年月を経て、第1期で自分自身もパーツの喪失を経験した真紅が、やっと辿り着いた答え。思い入れ過剰かもしれませんが、そんなふうに感じました。 カスタマーレビューピックアップ 第5話「手紙」、第6話「天使」収録。雛苺、水銀燈メインの巻です。特に水銀燈の話は、第1期最終話からの流れもあり、どのように復活するのかというのが大きな見所となってます。おまけにノンクレジットEDも収録。TV放送では「テロップ邪魔ぁ〜」なんて思った人も多かったのでは? カスタマーレビューピックアップ 5話『手紙』は、ありていに言えば原作phase24+extra phaseな玉井ギャグ回です。見せ方などはアニメ化という後出しじゃんけんの常として、独自の工夫がなされており、楽しい仕上がりです。個人的に好きな独自要素としては、翠+雛のアレな料理に使った皿を蒼星石が洗っているところ。ほんといい子ですね、蒼星石は。 6話『天使』は、ジャケットに描かれている水銀燈が復活する話で、彼女が第1期の出来事を思い出すまでに尺が使われており、見所も彼女の心境の変化ということになりますが、おいしい所は真紅に取られてしまっている気がします。個人的には、この回以外でも、もっと水銀燈の内面を描いてほしかった。尺が足りなかったのでしょうが。 ☆4.5がありなら、そうしたいところ。 カスタマーレビューピックアップ
第5話「手紙」 雛苺がジュンに手紙を出そうと頑張る話です。 雛苺って「翠星石のいじられキャラ」的要素が強く、おいしい所はみな持って行かれ がちなのですが、今回は堂々の主役です。…いや、いじられるのは変わらないのですが。 子供っぽい可愛らしさが良く出てて、見ている私もついにっこりしてしまいます。 雛苺は、純粋に素直で可愛い子ですね…って、俺も歳食ったものだ。○| ̄|_ で、ラストは「へったくそな字!良く届いたな。」…やっぱりいじられキャラの雛苺 なのでした。 第6話「天使」 水銀燈ファン(含む私)が待ちに待った、銀様復活の話です。 「ローゼンメイデン」のヒロインを真紅をした時、水銀燈は絶対に外せないキャラだと 思います。真紅と翠星石だと、ほとんど対立する事もないでしょうし、薔薇水晶に至っ ては、真紅との距離が離れていて、ほとんど絡みがありません。やはり「真紅の永遠の ライバル」は、水銀燈以外にありえないでしょう。 水銀燈の復活は嬉しいのですが、「どの様に復活するのか?」が不安でした。何の理由 もなく、ただ「ファンの要望に応えめでたく復活しました〜」では嫌だな、と。 でも、それは杞憂だったようです。病弱で自身の死を望む娘「メグ」をミーディアムと し、真紅の「ジャンクなんて呼んで悪かったわ」の言葉に、何か心を動かされた水銀燈。 前作の倒錯した銀様とは違う銀様が見れそうで、今後に期待です。 キミキス pure rouge 7カスタマーレビューピックアップ まぁこの辺までは確かに、来週どうなるのだろうか?? と期待してみていたような気がします 作画もDVDなので向上しているでしょう。 だがそろそろ雲行きが怪しくなってしまいます・・・ アニメだけしかしらない人には、私のようなゲームから入った人よりダメージは少ないかもしれません。(勝手な意見でスイマセン) なぜならどうしても原作と比べてしまうからです 例えば私の場合はハリーポッターの映画はしょぼく感じるのですが 原作を知らない人からすれば『普通に面白いやろ??』 だそうです。 ゲームとか漫画のストリーに合わせろ!! と少しでも思った人はこれから先の購入は少し危険です レンタルで十分でしょう・・・ やっぱり値段もかかりますしね でも特典を集めたいし、俺はこんなキミキスでも見捨てることはできない!!! という人は購入しても大丈夫だと思います(^^) というかファンの鏡です!! ネタバレになりますから詳しい内容には触れませんが、私はこの作品にはもう少しがんばってほしかったです 長文、乱文で申し訳ありませんでした カスタマーレビューピックアップ 変に作品のクオリティを上げようとして失敗してる。キミキスを素人がパクった、ただのパロディーと思っていい。もういい加減にしてくれ カスタマーレビューピックアップ このアニメの感想は最終回への不満だけで終らせたくないのでここで率直な感想を述べます。 学園ラブストーリーというより青春ドラマとして非常に面白いアニメでした。 「青春ドラマ」と書くのは主要キャラのみでなく、恋愛に関わることのない里中なるみなども含めて登場人物が成長する物語だからです。 終盤にかけて明らかになったテーマは「孤独」でしょうか。それまで外の世界を恐れ心を閉ざしてきた星乃結美、二見瑛理子、甲斐栄二はそれぞれ友情、恋愛、自立をもって外の世界へ踏み出していきます。 特に甲斐栄二は登場当初から大人びたキャラでしたが、期待通りスマートな成長振りを見せてくれました。 と、ここまでが23話までの感想です。最終話の感想は殺伐としてくるので8巻目のところに書きます。 カスタマーレビューピックアップ
キミキス全24話放送終了しましたね。 とても良かったです。 どんな内容だったかはもちろん伏せておきますが。 まあこの巻ぐらいから話がより濃いものになっていくと思います。見ていてとても心に響くものがあって見終わったあと感じるものは人それぞれでしょうが自分はとても来週が早くみたくなる気がしてならなかったです。 DVDほしいんですが今はレンタルも充実してますし悩んでいるところですね。ちょっと値段が高いので。 とにかく自分の今まで見て来た中ではかなり上位に入る作品だと思います。 たくさんの人に見てもらいたいですね。 ハヤテのごとく!08 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ ぶっ飛びました。ワタナベシンイチは初めて見ましたが、感銘を受けました。息もつかせぬリズム感、不条理に次ぐ不条理、ハヤテの叫びがこれほど痛切に響いたことが未だかつてあったでしょうか。そのハイブロウな作風に加えて、本編のほうも手抜きはありません。小技の冴え、細部へのこだわりがキャラクターたちに生命を吹き込みます。 第32話はこのアニメの白眉でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 小学館・少年サンデー連載/畑健次郎原作の TVアニメ「ハヤテのごとく!」第29〜32話まで収録したDVD8巻です 夢見がちな無職の両親の膨大な借金を背負った綾崎ハヤテと 令嬢・三千院ナギの出会いから始まる執事コメディー作品です 端々に過去のアニメ作品のネタをチラつかせながら、微妙にズレた描写が魅力の本作 (総合6.5/10点) 第29話「見合」★★★☆☆5/10点 そっけないワタルにサキ憤慨。安心感ゆえの気遣い不足、意識し合う 二人のぎこちない描写が秀抜。作画は力不足ですが、意外な人が絡んできて驚き CM中断のマリアも哀れ。読心術ってただの誇大妄想では(苦笑) 第30話「美人お嬢さま名探偵は見た!湯けむり女教師殺人事件」★★★★☆7/10点 見た目はツンデレ、中身は釘宮。ニセ火曜サスペンス見参! #10、18に続く構成の無秩序ぶりは健在で、前後不覚のネタ地獄に呆然 適当に研ぎ済ましたやりたい放題路線はマニア度を試す挑戦状か 第31話「お金持ちでキレイなお姉さんは好きですか?」★★★☆☆6/10点 大富豪ゆえナギの孤立を温かく支える咲夜姉さんの愛情にはんなり ハヤテを見て両親の存在意義を匂わせる描写も巧い 個人的に某一輝と瞬の登場に大笑い。幻魔拳ぐらい撃っていきなさいよ(笑) 第32話「魔物ハンターようこそ伊澄、とナベシン」★★★★☆8/10点 なにやってんスか!?ナベシンさん。知る人は知ってる彼のアピールで もう滅茶苦茶。 皆勤賞・西沢歩役=ハイアット美佳子&小林エクセルも乱入し、 もはや放送事故寸前。わはは、もう番組が違うわ。賛否両論真っ二つ必至 カスタマーレビューピックアップ 確かにこれは面白いけど、こんな大金払ってまで買う必要があるとは思えません 他にもドラマCDやラジオCD、ゲーム、グッズ、TCGなどが出ていますがこれらも同じです もしこれらを何のためらいもなく買えるようになっているのならば金銭感覚が麻痺しています 個人の趣味なのでとやかく言う気はありませんが、ハマってしまう前によく考えてください カスタマーレビューピックアップ たぶんこの巻あたりから母がこのアニメを嫌いになりました。 私も原作をいかしたお話のがおもしろかったです。 なんでこんなになっちゃったのだろう。 カスタマーレビューピックアップ
原作はめがっさ好きだけど、アニメは原作でもオリジナルでも自分的にはどっちとも最高。 パロディもガチでおもろい。あとヒロインが普通にめっちゃかわいい。 原作厨はオリジナルでやることをかなり嫌うけど、まぁ4クールもあるんだから全部原作通りやらなくてもいいじゃん。原作とは違うハヤテを見たい人だってけっこういるかと。 それにオリジナルだと先が分からないからそこにも楽しみがある。 この巻の初回限定版にはBOXが付くからこれはGETしたいです。 ローゼンメイデン・トロイメント 第2巻カスタマーレビューピックアップ この値段で2話しか入っていないのはかなり購買意欲が低下すると思います。 しかし!翠星石好きには必見な内容なんですよ!! 4話「契約」。翠星石萌え萌え。こりゃーやばいです。 しかもこの話の終わり方が下手なアニメよりいい! 絶対これは買うべきです。割引もされてますから。 カスタマーレビューピックアップ 第3話「金糸雀」 ドジッ子金糸雀の登場です。これで、ローゼンメイデン全7体が揃った事になります。 この回は基本的にコメディなのですが、7体が揃った事、アリスゲームが始まってしま う事を憂うシーンで終了します。 蒼星石がジュンに「湯は適温で」と言っていますが、この台詞には違和感を感じました。 少なくともアニメ版の蒼星石は、人間に対して非常に従順で、注文を付けるような事は まず言わない性格のはずです。 コメディとは言え、キャラクターの性格を考えて脚本を考えて欲しいと思いました。 特にこの「ローゼンメイデン」は、キャラクターが秀逸なんですから。 第4話「契約」 ツンデレ翠星石炸裂の回。翠星石ファンの方、悶絶しまくって下さい(笑)。 話の後半で、ドール達が劇場の前に集められ、淡々と行われる操り人形による『アリス ゲーム』を見せ付けられる、と言うシーンがあります。 例のトラウマで半狂乱の真紅、泣き出す雛苺、勘違いしている金糸雀、怒り出す翠星石、 真摯に受け止めようとする蒼星石。そして、何を考えているか不明な薔薇水晶。 これから始まるだろうアリスゲームへの、各ドール達の考え方がわかる場面だと思います。 それにしても、ミーディアムのいる翠星石があそこまで強いとは…。 これは「愛の力」ってやつですか(笑々)? カスタマーレビューピックアップ 2巻では第三話と第四話が収録されています。 第三話では新キャラである金糸雀(かなりあ)初登場。 第四話では、様々な方が書いていらっしゃいますが翠星石が無茶苦茶に可愛い回です。 と言っても、どの子も可愛いと思います。 個人的には第四話はとても印象深い回ですね。 詳しく書くとネタバレになっちゃいますから書かないでおきますが、第四話のとあるシーンで本当に物凄く悲しいと思いました。 ローゼンメイデンは生きている人形で、姉妹です。 それでも戦わなくてはいけない運命。アリスゲーム。 アリスゲームがどんなに悲しいものかを思い出し、すごく悲しくなりました。 レビューを書いている現在では第八話が放映された後になりますが、悲しい結末にだけはならないといいなぁと思います。 要するに、それだけあの人形たちが好きってことなんでしょうねー。 カスタマーレビューピックアップ 現在、TVでは6話ちかくまで、放送されましたが第二期ということもあってか、本当におもしろいです。 このDVD二巻目では第03話、第04話が収録されています。 第03話では、第一期には登場しなかったローゼンメイデン第二ドールの金糸雀(かなりあ)が初登場する話で、第04話では(以外に人気な)翠星石(すいせいせき)がマスターを探す話で、どちらもかなり面白いです。 ローゼンのアニメを知らない方には第一期の方をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく翠星石が最強。 第4話は間違いなく神回だった (Aパートの作画がちょっと不満だったけど)。 雨の中、公衆電話で電話する姿が可愛い。 あと蒼星石がジュンに翠星石のフォロー入れてるんだけど この2人ってやっぱ双子だから色々通じ合ってるのね。 Bパートでは翠星石が薔薇水晶とガチンコ対決。 原作漫画とは違うカタチだがジュンと契約、 超サイヤ人よろしく翠色のオーラを全身から放出して 薔薇水晶を攻めまくる! 何気に翠星石ってスペック高い。強い。 で、問題のラスト。 2巻の総括。 ストライクウィッチーズ 通常版 第1巻
特価:¥ 4,628(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで6707位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
期待を込めて☆5にしました!第一印象はスカイガールズですね!ストライクウィッチーズの戦闘服(下着か水着かブルマ)や空での戦い等を見てそう思いました!最もスカイガールズはロボットだったのに対してストライクウィッチーズは足にメカを付けてあとは各自武器を持つようになっていますがやっぱり印象はスカイガールズですね!これは悪い意味ではなく期待の表れです!かなり期待してます! でも何故普段から(制服でさえ)下にはいているのが下着みたいなのなんでしょう?そこだけ疑問です!まぁその疑問より期待が大きいですけどね! 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償カスタマーレビューピックアップ 自分はこの前作「SEED」からガンダムを知ったのですが、やっぱり絵も今風だし、MSもカッコイイから、新たなファンを開拓するのには成功したんじゃないでしょうか? 近くのゲーム店でスパロボα3のPVの中で、キラとアスランが戦ってるのを見て、「カッコイイなぁオイ!」と素直に思ったのが懐かしいです。 それから、小説やゲーム等他の媒体を通してこのSEEDシリーズに触れてきました。 アニメは見てません。受験戦争真っ只中だったので(苦笑)。 だからこの「DESTINY」の評価を見ていく内に、「え?シンってそんな扱い酷かったの!?」と驚かされる羽目になりましたw。 連ザ2のプラスモードで散々オーブの連中に苛々させられながらもキラをぶっ飛ばした辺りに知ったので、かなりショックが大きかったですね(というかアニメ自体も評価劣悪だし…)。 アニメも見てない自分がいうのもなんですが、この作品は色んな媒体を通して見てほしいですね。小説版は話が深くてだれが何をしたかったのか解りやすいし、マンガの高山版はシンとアスラン主体で読みやすいです。 つまり、その中でアナタが良いと思った終わり方、それが本当の「DESTINY」になるんだと思います。 この総集編も、一つの結末でこれが正しい訳ではないと思います(劇場版Zもカミーユは精神崩壊しないし)。 なんでアニメ見ないかって?やっぱ愛着のある主人公が報われないのは見ててキツくなるので見てませんw。 この長ったらしい文を見てくれたアナタ、00も始まったってのにわざわざありがとうございます。 カスタマーレビューピックアップ 30年前に1stをみていたガンダムファンですが、最近SEEDをみてはまり、 DESTINYも最後までみました。 ぼくはシンが気に入っていたので、「いつになったら立ち直るんだろう」と やきもきしながらみてましたよ。 議長の企みに飲み込まれていき、抜け出せない渦の中へ入り込んでいき、 自分すら見失うシン。 キラは市民を守るために、デストロイを倒しにいく。 シンもそれは同じで市民を守るためにデストロイを倒しにいく。 2人で協力して、シンがデストロイを倒す。 しかし、そのパイロットは、愛しいステラだった。 という流れがファン同士のケンカにならなくて良かったのかなと思うのですが。 この監督さんは、究極の最悪シナリオを追求したいのでしょう。 結局キラをシンと戦わせるために、キラにデストロイを倒させたからもう大変。 盛り上がる盛り上がるけど、ファンはケンカになるし、ついでに反SEED派が参加して 大爆発。祭りだ祭りだ、ばかやろうだ!!本当に。 キラとラクスが未だに悪いと思ってる人、まだいるみたいだね。 シンは悪くないし、キラもラクスも悪くないんだから。同じSEEDのファンでしょ。 シンの方がカッコイイし熱血だし、今度は大活躍できるとぼくは信じている。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stだけ楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 弟もガンダムファンだが、ZZ以降は観ていない。 たしかに1stはいい、オレもファンだ。 それ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマの作品で作られた。 しかし、何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない。 (30年たっても、1stのボックス最高!超えられない、そういうこと。) いいかげん同じテーマで作るから当然飽きる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 キラはすぐ泣くヒーローらしくない情けない主人公、お色気あり、昼メロありの、 戦争物の色の薄い作品で、楽しい楽しい。 アスランはへんなとこくそ真面目だから迷って迷って迷う主人公、それが人間だろ。 シンは、家族の無残な死に方を目の当たりにして、戦争を憎くみすぎてそこから抜け出せない軍人もいるだろうという主人公。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 カスタマーレビューピックアップ なんか評価の重視する部分が「脚本:その他」が「9:1」みたいなレビューばっかだな。俺に言わせりゃむしろその逆だがな。小説でもない限り脚本なんて所詮作品の一部。アニメ一本作るのにどれだけ多くの人間が関わっているか・・・。 メカデザはファーストや08小隊の人たちだし、キャラデザだって人気の人(F91の作画に参加してたって知ればファースト世代だって少しは親近感もてるだろ)。 それに数えてみたけどこの作品、挿入歌が7曲あんだよ、7曲。BGMの盛り上げ方も絶妙だし。ビーム討った時に背景を一瞬真っ黒にする演出とか、書き出したらきりがないけど、とにかく盛り上げ方は上手すぎでしょ。特に総集編の編集の仕方なんてまさに神の域。内容ないのにテンションだけで山脈作ってんだから。 時々どうしてヒットしたのか分からないなんてオールドタイプ丸出しのおっさんがいるけど、どんだけ斜めからアニメ見てるんだろうな。そういう人は無理せずに正面向けばいいんだよ。目の前に小説があるんだから。 カスタマーレビューピックアップ
この商品、いや作品全体に関してですが・・・ 視たあと憎悪の念が絶えませんでした。 まず表面上キラたちは正義ですが、奴らは矛盾だらけ 最初の方で戦闘を止めるだの討たせたくないだの謳っておいて核エンジン搭載型殺戮兵器フリーダム&スーパーコーディネイターとしての力&SEED能力で破壊の限りを尽くし軍の戦力を奪う。 彼、キラヤマトがこのようなことをした理由、「ラクスが殺されそうになったから」 ざけんな! 私がイラついている所をなんと英雄シン・アスカがフリーダムをエクスカリバーで串刺しの刑にしてくれた。 だが奇跡的にキラは生還。ざけんな 後にMGフリーダムのプラモ買って刺さったとこ入念に測定してデザインカッター突き刺したら中のキラフィギュアはグチャグチャ。 なんであんな軽傷なんだよ、おかしいよ、爆発したやん キラを無理矢理生かした制作者にマジギレ。 極めつけはアスランのザフト裏切り。 結局は自軍の大義より親友かよアスラン・・・ハイネ、ミゲル、ニコル、ラスティが報われないな。 んでさらに最後は議長の理想とする世界を否定して自分の理想を押し付けるかのごとく武力介入。アスランと共にシン、レイを一蹴。 議長を殺す為キラは銃を手に彼の元へ。 そして彼は死んでキラ&ラクスが天下に シンもキラ下り、正にキラ王国誕生。結局自分の理想を彼は力で押し付けたのだ。 それも数多くの人を殺しておいて・・・ 因みに勘違いしてる人もいるけどシンの両親&妹を殺したのはフリーダムだよ。カラミティではない。 俺は許さないね こんな作品 ハヤテのごとく! 03 【初回限定版】カスタマーレビューピックアップ 絶妙なテンポ感―これまでのラブコメを遥かに凌駕する「愛と熱血のスラップスティック・執事ライフ・コメディ!」です。 第9話のタイトル「エロイムエッサイム。ウシくん ウシくん!なんだい カエルくん〜」って、この名前は、あの人のことだって(神の声) カスタマーレビューピックアップ オタク向けオタク向けってよく言われますが そんなカテゴリーに捕らわれていたら 最近のアニメなんてまともに見れませんよ!? そもそもオタク向けの定義が人によって曖昧ですし… (アニメを見るだけでオタク扱いなど) ってのが正直なところです。 まぁオタク向けであることに否定はしませんが 他のアニメやマンガをあまり知らない人でもそこそこ楽しめるはずです パロディがあることに注目されがちですが それ抜きでも話の筋を通すことはできているんで 一種のオマケだと考えていいと思います。 まぁ普段テレ東以外のゴールデンタイムアニメしか見ないもしくはアニメを見ない人には 今風のキャラクターデザインに入りづらいこともあるだろうけれど 2〜3話見ればそれも気にならなくなるのではないでしょうか? ただピー音によるパロディ演出や一種のモザイク演出に 不快感を持つひとだけにはお勧めでいない作品ですね カスタマーレビューピックアップ なんでも見た目だけで判断し作品の良さを理解しようとしない糞一般人は最低な人種ですね。オタクであれアニメを遊び半分で馬鹿にしながら見てる一般人にしろこの作品のパロを理解できるのは20代前半からだと思います。 カスタマーレビューピックアップ とにかく面白いです。ヒナギクさんが相変わらず良い感じですね!ナギの照れるところもまた萌えるところなのではないでしょうか。見ててついつい時間を忘れてしまう完成度が高いアニメなためお勧めです!漫画にはなかったオリジナルもあるため最高です。 カスタマーレビューピックアップ
オタク向けのアニメです。真の面白さはオタクの方が分かると思います。 ですが、オタクじゃないから楽しめないというわけではありません。一般人でも普通に楽しめるアニメだと思います。 そういう意味では見る人によっていろいろ感じ方が違ってくるのでいろんなタイプ の人間がこの作品を語り合うとなかなか面白いかもしれない。 10話はかなりぶっ飛んだ内容になって賛否両論が激しいようですが、 まぁ4クールもあるんですからたまにはこういう回が混ざってもいいんじゃないかというのが自分の結論。 ローゼンメイデン・オーベルテューレ (通常版)カスタマーレビューピックアップ 第一期・二期に比べて、色調やアクションがとても良くなったと感じました。 髪が靡く時の表情や、空中戦の表現の仕方。暖かいシーンではセピア調に、深刻な 場面ではブルーに基本の色調が変化しているのも非常に魅力的で思わず見入ってし まいます。 ただ、ストーリーと監督の製作意識には呆れたの一言です。 「キャラのイメージが崩れる」事を承知で、作品を制作するのはいかがなものでしょう。 水銀燈を正当化する代わりに、真紅を罵倒することが目的としか感じませんでした。 ただ、翠星石がツンデレてればいいんでしょうか?蒼星石がマスター大好きっ子? 水銀燈が作りかけのまま放置された?ファンの事を思い、その要望に応える形を取 るのは監督として大切な事なのかも知れませんが、本当に素晴らしい監督というの はどろどろとした悲しい理由を用いなくてもキャラクターを自然に魅せることが出 来ます。水銀燈だけしか眼中に無いなら、喜んで持ち帰ったというその水銀燈の抱 き枕で一人で腰を振ってればいいじゃないですか。 原作で、真紅はアリスゲームを阻止する事を切に願う姿が見て取れます。水銀燈が 愛故にローゼンを殺してしまいたいと思う切ない気持ちも、ドールズ一人ひとりの 思いも伝わります。ちゃんと原作を熟読してから製作に励んでください。 指摘したこと以外で評価すると、オーベルテューレは特別編らしい素敵な作品であった と思います。本編に使われている音楽も、どれも素晴らしいものばかりですし、水銀燈 役の田中理恵さんや真紅役の沢城みゆきさん等の声優さんの演技もとても魅力的でした。 カスタマーレビューピックアップ 2004年『ローゼンメイデン』放映、2005年『ローゼンメイデントロイメント』放映、2006年『ローゼンメイデンオーベルテューレ』放映。 全体を通して、ローゼンメイデン第5ドールである真紅を憎み、追い詰める、ローゼンメイデン第1ドール水銀燈。 この『ローゼンメイデンオーベルテューレ』では水銀燈と真紅の対立の理由が描かれています。 悲しさ故に生み出した『哀しみ』 怒り故に生み出した『後悔』 見て成長できる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 銀さまにこんな可憐な時代があったなんて……。 こういう銀さまも素敵でよろしいですね。 しかし、われわれが大好きなのは今の水銀燈閣下なので、(ハローでないほうの)キティな真紅には不服ながらも感謝せねばなるまい。 カスタマーレビューピックアップ 前後に分けたということで 従来シリーズのクオリィティ以上かもしれない 特筆すべきは 水銀灯のおなじみの馬鹿にした笑いと違う幸せに満ちた満円の笑みのシーン みごとにイメージ破壊してくれます これを望んでないファンもいるのでは? さて、この作品の後半では真紅がかなり毒を持ったセリフを吐きます そこらへんも含めて従来のアニメファンには賛否両論かもしれないが 素晴らしい作品 カスタマーレビューピックアップ
作品の内容はTVシリーズのローゼンメイデンを 楽しめた人ならば問題なく楽しめるものだと思います。 戦闘シーンなども非常に迫力があり、当然ながら作画も崩れていません。 個人的にTVシリーズではあまり出番のなかった蒼星石が 真紅・水銀燈についで出番が多かったのは嬉しかったです。 真紅が水銀燈のために良かれと思ってやったことでも 水銀燈にとってはそうではなかった、というシーンを見て考えさせられました。 また、やはり真紅は優等生的なキャラクターなのだなと再認識しました。 OPがトロイメントの凝ったOPと比べるとスケールダウンしていることが残念です。 また、白崎役の声優さんはトロイメントでは櫻井さんが担当していたのですが オーベルテューレではくんくん、ラプラス役の津久井さんが白崎を担当していたのも残念でした。 津久井さんの演技が嫌いなわけではないのですが (むしろスクライドやガン×ソードといった作品における津久井さんの演技はかなり好きです) やはり一度決まった声優さんが変更されてしまうと違和感があり、自分はなじめませんでした。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションIII 運命の業火カスタマーレビューピックアップ 早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 カスタマーレビューピックアップ たしかにSEEDDESTINYシリーズは今までのガンダムからしたら物足りなさがあるが、戦争の裏を軽薄だがわかりやすく描いている。武器商人が裏でうごめいている、怒りや洗脳で戦っている兵士もいるなど、アニメで知れるのは稀ではないかと思う。 みんなが皆ガンダムファンというわけではないのだから、そういう人たちの否定意見ばかりを参考にしないで、気になる人は一度見てほしいと思う。 この作品の一番のミスはやはり ガンダムというプレッシャーのあるブランドに乗せてしまったことなのかな。 カスタマーレビューピックアップ 新作カットはやっぱり少ないし総集編と言ってもかなり継ぎ接ぎになってるし・・。アスランはどこまで自分勝手なんだよ。シンにやたらと辛く当たる(もちろん彼にも問題はあるけど)、女難で誰に対してもハッキリしない態度、せっかく処分無しで復隊させてもらったのにまた脱走とすっげー駄目人間じゃん。レジェンドが強奪されなかっただけマシか。 カスタマーレビューピックアップ 私は、ファースト、ガンダムの世代です。それと、第一次湾岸戦争の後始末にも、行った兵士の一人でも、あります。その視点から言っても、この作品のストーリー通り極端な話し、行き着く所はここなんだと思ってる一人です。ファースト、ガンダムもそうですが、ストーリーと登場キャラの人物性を、見て行かなければ始まらない奥深い作品!上辺面だけで見て欲しくない。 実際、闇商人なる者の存在、革命、ナチズム、政治的陰謀、戦地での兵士の想い葛藤、仲間、奇跡、命の大切さ、甘さ、自由、束縛。人間性の在り方を、観てもらいたい。メカだけでなく。 カスタマーレビューピックアップ
もはやそうとしか言いようがない。いろんな方が言ってるけど、監督はテロ行為を肯定したくてこの作品を世に出したのでは? 「戦争を教える」のではなく、「テロを教える」の間違いだろ!しかも、肯定してどうする!?否定だろ! できれば、シンなどが所属するザフトを正義のほうにしてほしかった。どう考えてもラクス一行のやってることは筋違い。 後、結局運命は誰が主人公なんですか? |
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