定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,416(税込)
中古品¥2950 より
発売日:2002-08-25
売上ランキング:DVDで20564位
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Amazon人気商品ランキング/深津絵里psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:128/総ページ数:13 最終更新日:2008/08/21 (ハル)カスタマーレビューピックアップ 昨今の深津さんの演技もいいけど、『(ハル)』のほし役(カワイイ!)はとても自然体でいいと思います。森田監督が「最初は文字だけで映画をつくりたかった」と言ってるように、ある意味主役はパソコンの文字であり、心情を語り、エピソードを積み重ね、狂言回しの役割を担っていることが、逆にハルとほしの場面にリアリティを与えているように思います。事実上のクライマックスである新幹線のシーンも印象的だけど、ほしがおしながきを書いてたり、村上春樹、宮沢賢治の愛読者だったり、天気予報の電光掲示板等のディテールもすごく印象に残ってます。でも何と言っても「メールが一通届いています」、その後のほしの表情がこの映画の全てのような気がして、ハルがノートパソコンを抱きしめるようにしてソファーに寝転がる姿が全てのような気がして、またこの映画が観たくなってしまうのです。私もこの映画に出会えてよかったです。 カスタマーレビューピックアップ この映画好きなんだー、だから深津絵里も大好き (ハル)というハンドル名でパソコン通信を始めたばかりの 速見昇は、映画フォーラムで知り合った(ほし)と名乗る男と メールのやり取りをするようになった、実はほしは女性で・・・ 今見たらダサい映画かもしれないけど、この映画がきっかけで PC始めた人って多いような気がするなー!映画館で 見たわけじゃないので採点は甘くするけどきらきらした 素敵な映画だったと思う、でも最近のフカッチャンは怖い 役回りが多くて可哀相だなーって思います、もっと繊細な 役のほうが合っていると思うのはファンだからかなー。 カスタマーレビューピックアップ ふかっちゃんがカワイイのでそれだけでもみる価値アリ。パソコン通信っていうのが懐かしい響きです。 それだけでなくストーリーも丁寧で佳作。言葉よりも仕草や表情で観る方の気持ちを鷲掴みにされます。 カスタマーレビューピックアップ 初めてメールをやったのは、もう10年近く前のこと。当時は、今みたいな インターネットじゃなくて、パソコン通信だった。 同じプロバイダ契約している者同士でメールのやり取りしてた。 文字だけの世界で繰り広げられる新鮮な出会いに夢中でメールやチャットしてた。 何故か、あの頃の方が今よりもずっと刺激的で、斬新で、毎日が新しい発見が あったような気がするな。 メール経験者にはぜひお勧めの映画です。 カスタマーレビューピックアップ
私自身、こういう事を経験しているので、とても共感出来た作品。 文字だけでヒトの気を惹いたり惹かれたり。 最後の駅のホームのシーンは自身と重なって見えて、グッと来る モノがあった。 踊る大捜査線 BAYSIDE SHAKEDOWN 2カスタマーレビューピックアップ 実は日本公開版を見逃してしまい年末に上映されていたこちらのバージョンを映画館で観ました。前作も海外に輸出されていたのですが韓国ではあまりヒットしなかったという事しか知りません。今回はスカイウォーカーサウンドを使う力の入れ込みよう。トンネルで水野美紀を追うシーンでは明らかにこちらの方が上です。水野美紀の悲鳴のような声が反響して入ってますが、日本公開版では聞こえません。銃声も日本公開版とは変わりました。スリーアミーゴスの笑いを取るシーンはなくなってしまい、その分青島刑事と事件との関係がより密着して描かれているのが日本公開版との違いでしょう。登場人物に関しては女の管理官沖田仁美の扱いがいかにも紋切り型であることが不満です。深津絵里が撃たれるところも銃を持った犯人を前にあんな勝手に大人が動いたら撃たれるに決まっているでしょう、と思います。 今の犯罪者は複数でも上下関係の薄いヘッドの無いグループというのは先見の明がありました。実際にそんな犯罪も日本で起きてしまったし。海外ではイラクやアフガニスタンのテロ組織も緩い繋がりでしかない。それでいてやるべきことはしっかりやる。 このシリーズもついに「3」の企画が進み始めました。今度はどんな事件になるのか?和久さんなしで話の展開をどうするのか?09年が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 年末になると、どうしても踊るシリーズが観たくなってしまいます。 リミックス版とはありましたが、 違いは正直よく分かりませんでした。 ただ、何度観ても感動する場面。 室井管理官が、 「捜査員、所属、階級を問わず、情報を教えてくれ!」このセリフは本当にシビれます。 仕事柄、経営、組織論といったことを日頃から考えますが、手法ではなく、熱い気持ちだなと改めて思います。 泥臭さがやはり一番カッコいいんですよね。 カスタマーレビューピックアップ 私は踊るの大ファンなので、勿論気に入っているのですが・・・。 赤色の方が内容的にはよかったです。 青島君がいつも着ているコートを馬鹿管理官に切れて、投げ捨てる場面があるのですが、その後すみれさんがひらって青島君の机に戻すのが本来の物(赤色)です。 それ以外にも真下君が交渉人として登場しても、犯人と電話で話すときの内容もなくなっています。 白色は音楽がいいということですが、普通にTVで見る場合はそんなに恩恵は受けられないと思います。 せっかくの含みの部分や大切なところを削除してしまってはあまり意味がないと思います。 これからMOVIE2を見る方は、絶対に赤色がいいです。 まあ、私は大ファンなので両方持っていますが・・・。 勿論、いい話なのでどっちでもいいのですがせっかくの内容が削除されてしまっているので残念だ、というレベルですが・・・。 カスタマーレビューピックアップ これは永久保存ですね。これ読んでる人買え。このDVD買え。一緒にオリジナル版も買いましたが、先にオリジナルを見てからこっちを見ると間違え探しみたいで面白い。し・か・も・音が良い。さすがアメリカ。編集のしかたも、うまい!特典ディスクもサイコー。 カスタマーレビューピックアップ
「赤」はレンタルで借りて見て、踊るファンには満足いく作品で面白かった。 ホームシアターを持っている人向けと思い「白」を購入して見れば・・・あれ?海外DTS作品と比べると、そんなに音質が良くないです。 これならホームシアター持っている方でも、デジタルドルビー5.1chの「赤」でも十分楽しめますが、しかし、コアのファンなら当然両方買って見比べるのも良いかもかもしれません。 ワインのように「赤」と「白」お互い、の、み(「飲み」又は「の、見」)比べるのが良いかと思います。 「白」は、海外でも通じるように、短くすっきりしたストーりー(短いがカットと言うよりは海外用に再編集)。音質が悪いと言って「赤」より当然良い割りに、お値段もお手頃、気軽に見るだけなら、「白」でも十分楽しめますよ! きらきらひかる
特価:¥ 3,416(税込) 発売日:2004-07-14 売上ランキング:DVDで12923位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
「俺のこと愛してるか」 「ああ、愛してる。」 切ないですね。現実にはありそうもない奇妙な三角関係。 美しく撮れてますね。トヨエツファンは見て損なしです。 筒井道隆くんもかわいいです。 ビデオは持っていましたが、やっぱりDVDのほうがいいですね。 空から降る一億の星 第4巻
特価:¥ 5,985(税込) 発売日:2002-09-27 売上ランキング:DVDで27037位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もちろん、 お芝居・人物設定・脚本などツッコミたくなる点は多くありますが、 2日間で11話を一気に見てしまうほどエンターテイメント作品として楽しめました。 セル商品として注意点は、本編のみ収録で特典映像が全くないこと。 発売が2002年とは言え 予告編すらないのは残念なところ。 商品価格を考えればレンタルで充分かと思う。 カスタマーレビューピックアップ
さんま、木村拓哉の演技に批判もあるが、登場人物に対する二人のキャラはよかったと思える。それにもはるかに勝る深津絵里の演技はすばらしい。兄さんまとのやりとりに「男女7人~」の大竹しのぶの姿を見たような気がする。井川遥の演技もうまいとはいえないが、役の設定的にはよかったし、一人ビルの屋上に立つシーンでは泣けてきた。 一つ難をつけるなら森下愛子である。 さんまがしきりとうどんを食べるのだが、観ていると食べたくなってくる。 久しぶりに次のストーリーを早く観たくなるおもしろいドラマだった。 踊る大捜査線(6)カスタマーレビューピックアップ OAしてから今までに現実に銃を使った凶悪な事件が増えたので制服警官でも既に脇腹や背中まで覆う防弾チョッキに変わりました。また拳銃発砲の制限も大幅に緩和されました。 しかし最終話では査問委員会で何故威嚇発砲しなかったのか問われてしまいます。そして今までの青島流捜査まで対象が及び湾岸署を離れることになってしまう…。お堅い警察組織は新しい風に対しては厳しかった。 犯人が拳銃を左に90度回転させて構えるシーンがあるが、画としては格好良いいです。他の洋画でもあの構え方は当時流行ってましたから。実際にエアーガンでやってみましたがあまり実用的でないことが分かりました。右手で銃を構えると右側にかなりの死角が出来てしまう事です。左へ撃っていくには良いかもしれませんが、2丁拳銃と同じくやはりフィクションの世界ならではです。 カスタマーレビューピックアップ 第10話「凶弾・雨に消えた刑事の涙」で凶弾に倒れる真下。当初凶弾に倒れるのは和久さんの予定だったそうです。いかりや長介はスタッフとのやりとりの中でこの話をされた時「〜そうですか。」と。「いやぁ、そんなきれいな死に方するかねぇ」と言われ、スタッフは真下に変更されたそうです。ドラマとしては「あいつみたいなヤツの方が話としては効くだろう」とコメントしていたそうです。最終2話の緊張感は真下が撃たれてこそ引き締まった感じがします。第11話「青島刑事よ永遠に」ついに最終回。和久の追っていた八王子署警官殺しの容疑者が真下を撃った。和久は悔やみ、すみれは「体が痛い」とうな垂れる。雪乃は昏睡状態の真下の手に青島の御守を握らせた。青島は本店の査察官に情報入手の手段で非合法な取引があったのではないかと嫌疑をかけられる。苛立ちと焦燥で掴み掛かる青島を説き伏せた室井が取った手段とは! カスタマーレビューピックアップ 偏った物言いかもしれないがこのシリーズは結局のところ、人間に必要な「勇気と人情」を描いた点が共感されているのではないだろうか。社会的に残虐な事件が相次ぐ昨今だが、我々はそれを乗り越えて心の片隅で明るい未来を想像しながら毎日を生きている。つまり、たとえ自分の思う通りに行かなくてもそこで頑張っていれば何かに役立てるという希望を持ってである。青島刑事と室井警視正が要所要所で見せる「勇気と人情」はまさにそれと合致する。何かと商業的な傾向に陥りやすい最近の踊る〜だが、視聴者の琴線に触れる踊る〜こそ最も期待する点ではなかろうか。 カスタマーレビューピックアップ 劇中で最重要の小道具として繰り返し登場する青いお守りは「靖国神社」のお守りです、青島が交番勤務時代に吉田のおばあちゃんにお礼としてもらったことになっている、(吉田のおばあちゃんが吉田副総監の母親であることを青島は知らない設定)、 靖国神社のお守りをお礼にあげられる老女という設定は、吉田のおばあちゃんが戦争未亡人であること、もしくは兄弟などのごく近親者が戦死したこと暗示させていると解釈できる、深読みすれば湾岸署員たちはかつて戦死し現在は靖国神社に御祭神として祭られる英霊たちによって何度も救われていることになる、 現在、お守りは青・白・赤が販売されているのだが、なぜ青なのかといえば単に青島の青なのかもしれない、 いずれにしても他局ではとうてい無理と思われるフジテレビならではのキャラクター設定と感心します、 カスタマーレビューピックアップ
DVD化されたTV版であるが、 この巻には、踊る大捜査線のよさがすべて凝縮されている! 特筆すべきは第十話のラスト10分。 このシーンこそが、踊る大捜査線のテーマそのものである。 つまり、キャリアである室井と、ノンキャリアである青島が完全にひとつになるシーンだ。 室井の「もう上には何も言わせない!!」このセリフにしびれます。 青島も室井のこの言葉を聞いてすべてを室井にゆだねる決意をするのです。 ちなみに映像特典としてNG集がついてきます。 西遊記DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 比べてしまうのは酷か。 バラエティ・コメディ色の強い全く別の西遊記として考えれば絶妙なキャスティングだと思います。その点では深津絵里の三蔵法師は大きい。『うぅっ…(泣)』が好きです。(仲間由紀恵キャラな気はしますが。) ただ、寒いギャグが多いのと天丼に頼りすぎなのと毎回泣かせようとする脚本が多少気になりました。 カスタマーレビューピックアップ お話の内容はともかく、パッケージは普通にしてください 収納に不便で邪魔です カスタマーレビューピックアップ この作品が賛否両論別れる理由は、ズバリ、作り手の中途半端な技量と方針。でしょうね… 今回の「西遊記」は、割り切って子供用、ファミリー用に創れば、よかったのではないでしょうか。脚本も演出も、正直未熟なのに、無理にドラマ性を出そうとしたり、感動や教訓を含ませようとしたために、この「西遊記」が“イマイチ”になってしまったのだ。 もっとファミリー向けにしようとすればもっとできたはず。子供達にもっとワクワクを与えようとすればできたはず。それこそ真のエンターテイメント! なんですけどね… カスタマーレビューピックアップ この西遊記、ズバリ「もったいない」です。色々な意味で「もっと、できたはず!」だからです。各話のゲストを含め、配役に異論はありません。アンサンブルを感じましたし、特に、深津絵里さんの三蔵法師役は、女優である夏目雅子さんをあえて持ってきた「堺・西遊記」に勝るとも劣らない「天の配剤」と言っても過言ではないでしょう。それほどの宝と奇跡を手にしながら、持ち腐れ感ばかりが漂っていました。せっかく、弟子役の俳優さんたちが心から「お師匠さん」と思えていらっしゃる様子なのに、番組コンセプト「なまか」が優先され、その「美しく、清々しい師弟関係」が全く生かされませんでした。また、筋斗雲の形状や土地の位置関係、仏教世界の枠組など、大多数の人が無意識に「ここは忠実に守るよね?」と思うであろう箇所が、ことごとく不可思議な設定に変更されており、「?」が積み重なりました。アレンジは「なるほど!」と多くの人を納得させてこそ許されるのであり、その象徴が、皮肉にも、あの当時の夏目雅子さんのキャスティングです。今回の西遊記は、高級食材が揃ったのに、おいしくないフカヒレ・スープができてしまったようなもったいなさで、シェフがお客さんの食べたいものよりも、自分の作りたいものを作ったときに起こるズレと似ているのではないでしょうか。今シリーズを夢中で見ていた子どもたちが大人になって見直した時、「やっぱり香取・西遊記が良い!」と思うのかどうか、興味があります。ちなみに、のめり込めない設定・脚本や、フィルム撮影でないなど、数々のハンデの中、深津さんという女優さんの底知れなさが、特に9、11話で発揮されたので、話数に合わせて星を2つしました。 カスタマーレビューピックアップ
若干最初は、CASTに違和感を感じたこともありましたが 最終的にはとても好きなドラマになってました。V(^-^) CASTも正解ッ!と思えるほどに。 このドラマ登場人物達は、みんな最後に自分の”大切” なものを大切だと素直に言える、それを守ろうとする 強さをえます。 ”なまか”は大切。 ”生きる”ことは最大の使命。 ”約束”は守らなきゃいけない。 最近、素直さをどこかにおいて来てしまっていたので、 この単純明快で当たり前のことを毎回教えてくれる今 回の三蔵法師ご一行に毎回救われているような気がします。 子供向けといわれる方も多いですが、今、逆に子どもに 安心して見せられるドラマは少ないんじゃないでしょうか? 子どもにはもちろん、家族で見たいドラマです。(o^▽^o) 踊る大捜査線 秋の犯罪撲滅スペシャル 完全版カスタマーレビューピックアップ あの手この手で出てくる「踊る!大捜査線」シリーズ。1作目から見てるが何も進歩しないストーリー。それでも興行収入トップは、他に見るものが無いからか…。作る側も見る側が選択できるだけの良い作品を作ってくださいよ! カスタマーレビューピックアップ 98年に放送されたスペシャル第二弾。今回は再び青島と室井が衝突し、すみれにも新たな問題が起こる。まさに映画版へ続くには相応しい内容。ここでまた女性の問題を改めて見直すべきではないだろうか。自分的にはシリーズ中最も重要な作品。未公開シーンが追加された“完全版”なので、TVで見逃した人もこれで楽しむ事が出来る。ただ、特典は少し寂しい気がする。どうせなら、撮影風景やプロダクション・ノートといった特典も収録して欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ 全シリーズの中で一番もどかしい感じが出ている作品。しかもMOVE1への複線も貼ってある。 すみれの葛藤、青島の葛藤、室井の葛藤、それぞれを上手に描かれているのは澤田監督ならでは。アクションよりも主要3名のキャストの感情にゆさぶられるはず。 このDVDの続きにMOVE1を見ると面白さ2倍。 カスタマーレビューピックアップ 必殺のメインテーマの構成と流れが、待望の映画に向けて、着実にカスタマイズされていく過程が、よく判ります。 新城が、歳末、番外編を経て、確信的に室井と青島の関係の破壊をもくろんでいるとしか思えないシーンもあり、テレビシリーズでは登場していないキャラクターの中でも、突出して「立ってきた」感があるように思えました。いい正義の悪党ぶり(?)ですね。 基本的に、室井は、未だ、組織の矛盾の中でがんじがらめになって、青島らよりも、立場上、責めているように思えて、相当、胃に来ているようです。監察官という立場は、既に問題の多い室井に対する、上からの洗礼、まあ「嫌がらせ」でしょう。話を転がしていくには、当然あってしかるべき展開のように思います。 すみれの葛藤や迷いは、すれ違いの!シーンも含め、青島の行動とリンクしており、「いい味出してるなぁ」という映像で構成されており、ふたりの感情的なものには、不安を感じることなく観賞出来ましたね。 まあ、映像が「24」をパクり上等でやっているのには、若干‥‥‥ま、いいか。 うーん、まあ、しかし、唯一、逃走犯との待ち合わせに「有明コロシアム内」はないだろうと。しかも、誰もいない夜の、センターフィールドのど真ん中は、もう少し、考慮していただけたらと思いました。 テレビシリーズの最終話の、実は酒場の客、店員全て捜査員で、犯人を包囲するというのは、コメディと緊張の双方が融合した絶妙の仕掛けでしたが、女性ふたりを有コロで、ワールドカップで暴動発生、鎮圧みたいな物量で取り囲むのは、「作中税金」「実質制作費」の無駄遣いでしょう(笑)。 露骨にリアル過ぎてもどうかと思いますが、最低限、クライマックスにリアリティがないと、感情移入出来ませんからね。 まあ、星5つは、差し上げられませんが、「踊る〜」は大好きなので、4つ分は、楽しませていただきました。甘い評価かな‥‥‥。 カスタマーレビューピックアップ
全シリーズの中で一番しっかりした作りになっている気がします。 キャリアとノンキャリアの対立を軸にすみれさんを中心に話が 今までのシリーズを見ていると思わずニヤっとしてしまうキャラクター 島田洋八今何処・・・ カバチタレ! <完全版> DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ のドラマでDVD化してんのはこのカバチタレと恋ノチカラ位では。この二点もレンタルでもあまり見かけないんですけど。 きらきらひかる・彼女たちの時代・天気予報の恋人などDVDにしてほしいものですね。深津絵里ファンとしては。 あとカバチタレはDVD全6巻に対しビデオは全4巻と違っているのはどうかと思いますけど。 カスタマーレビューピックアップ このドラマの凄いところは 主人公の主人公の田村勝弘と栄田千春 は原作では男なのですがドラマでは女に性別が変えられてる ということです。 恐らくドラマを見るのは女性が多いからという点を 考慮して女にしたのだと思うが ここまでするくらいなら最初からオリジナルのドラマを作った方が 良かったのでは? カスタマーレビューピックアップ このドラマの核は「鉄人28号」でしょう。行政書士事務所所長の大野(陣内孝則)は栄田(深津絵里)たちに「良いも悪いもリモコン次第」と説きます。 行政書士が鉄人で、クライアントがリモコンと言うわけです。弱きを助ける正義の味方を志しても、時にクライアントの理不尽なリクエストに応えなくてはならず、その現実に栄田は悩み、大野自身も自問自答を繰り返します。しかし大野が栄田に贈った六法全書に、このドラマのテーマとも言うべき、大野の言葉が書かれているのです…。 余談ですが、陣内さんと鉄人は似ている。特に目が。多分、それを見こしてのキャスティングだと思われます。 さて、この展開だけでアピール出来るとはさすがに思っていません(笑)。 勿論、このドラマの魅力は、主演二人の掛け合いであり、友情なのだと思います。常盤さん演じる田村希美は、「信じる者は救われる」をモットーに明るく生きているけど、男運のないウェイトレス。一方、深津さん演じる栄田千春は、「信じる者は救われない」と、強く生きる行政書士。 一話目から、希美は男に騙され、温泉宿に売り飛ばされてしまいます。希美の弟(山P)のルックスに心動かされ、栄田が助けに行きますが…。 そんな感じでドラマは動いて行くのですが、果たして二人に「幸せの羊」は訪れるのでしょうか!? とにかくオススメです。 カスタマーレビューピックアップ キャスト・テンポ・内容どれをとっても本当に最高です◎『人を信じて、いつも笑顔でいれば必ず幸せになれる』と言う優しい希美(常盤貴子)と『信じる者は救われないわ』と言う強い栄田(深津絵里)。北風と太陽のような正反対な2人が力を合わせて、いろんな問題に立ち向い、お互いに欠けていた部分が成長していく。温泉に売られたり、山に捨てられたり、訴えられたり…有り得なそうで有り得る!!ような展開が面白い♪《自分が好きになった相手も、自分を好きになるなんて…果てしない事だって気づいたの》《約束なんて嘘!!北方領土は返ってこない。永遠の愛を誓っても男は浮気をするし、友情を誓っても女は平気で裏切る》《男って昔の彼女を、冷凍庫に入ってる食パンか何かと勘違いしてるのよ。寂しくなったら、ちょっとレンジで解凍するだけでお手軽に食えると思ってる》とか…名ゼリフが沢山で思わずうなずいて共感してしまう♪それに知っていると心強い法律も楽しく学べます。特に毎回、駐禁を切ろうとする警察官(篠原涼子)と栄田サンの掛け合いの場面は必見!!出演者も美人で実力派の女優3人の他に、小林聡美、香里奈。そして山ピー、陣内孝則と言った超豪華cast。隣人役の山田優はエンドロールの影でも出演していたり、北陽・虻チャンの毎回変わる配役にも注目!!それから山ピーの眩しすぎるヌードや『笑う角には福笑い』も見る価値あり♪ とにかく沢山笑えるケド、きちんと感動ストーリーにまとまっていて、人間ドラマなので、幅広い年令の方に愛される作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
このドラマは面白い。素直に笑って、素直に感心し、素直に楽しい ドラマ。様々なキャラクターのテンポのいい会話や、登場人物のほ とんどが長台詞をマシンガンのように高スピードで喋りますが、ぜ んぜん飽きさせず、ダルくもさせず、とけるように入ってきます。 そして、笑いであったり「わぁ」といったような言葉を誘われます。 特に最終話の「だから結婚できないのよ、バーカ!」という言葉の シンクロはたまりません。 そして、このドラマはただ面白いだけではなく、アニメやマネキン を使用した回想など当時としては斬新な演出が施されていて、観る 側をどんどんひっぱってくれます。 文句なしの☆5つ。 踊る大捜査線(2)カスタマーレビューピックアップ 管轄争いや取調べに対する復讐。そして今後展開していく恩田すみれの事件の伏線がさりげなく張られています。この2話ではほとんどカメラは警察の中を出ず話も警察署内、警察内部の話題に絞られているところに脚本の技が光ってます。本来警察とは犯罪に対する部門であるはずなのに容易に政治が介入してくる。組織のいやらしさも出ていました。それにしてもさりげなく毎回豪華なゲスト出演が続いてますね。伊藤俊人、清水章吾など。第二話で男の髪を切った女は篠原涼子でしたね。「お宝」映像です!。 同じ警察という組織にいながらヒエラルキーの位置が対照的な警察官僚室井と所轄署の青島。また捜査1課の刑事たちとも考え方が全く異なるのも社会人向けのドラマでありまだ社会人でない人も今後の参考になると思います。企業にも似通った部分が多々あります。 それにしても時代を先取りしていたかもと思うのが現実に取調べが鹿児島県警で問題になったことです。本店がクロと言えば所轄は言い返せないという現実を知りました。 カスタマーレビューピックアップ 第二話はいかりやさん演じる、和久さん宛てに「爆弾チェア」が送られます。和久さんが前に八王子署の時に、取り調べした山部からの贈り物だったのです。また、助ける人の青島も動けなくなり青島と和久のやりとりが笑えます。第三話は青島の華麗なる運転が見物です。すみれに対する疑惑もわかります。 カスタマーレビューピックアップ 世間が良いというから見たけど、何これ…。中学生のお遊戯のような俳優の下手な演技。おまけに個性も無い。出演者は最新のカメラ技術に頼らないぐらいの演技を見せてみろ! カスタマーレビューピックアップ 『踊る大捜査線』は、刑事をサラリーマン化させ、官僚組織という視点を取り入れた新しい刑事ドラマの傑作だ。スペシャルドラマ版・映画版まで作られる位のドル箱ドラマになったのは皆さん御存知の通り。 第2話は、和久平八郎に恨みを抱く爆弾犯の話。ゲストの伊藤俊人さんは名優だったのに、亡くなられてしまって残念です。 第3話は、引ったくりをした建設省の官房次官の息子の取調べの話。 カスタマーレビューピックアップ
ますます盛り上がってきています。 第三話にある、官僚の息子に取り調べする青島刑事が最高に熱く、グッときます! 彼女たちの時代(1)カスタマーレビューピックアップ 目的や方向性などがいまいちで冗長気味なんですけど段々面白くなっていきます。 全編通して話が重いんですよねぇ。特に椎名さんの状況、人間開発室って…。 深津絵里さんはさすがです、上手い。あとパンツルックのイメージが強い彼女ですが珍しくスカート姿が多いです(笑) BSBの楽曲も合ってると思います。 カスタマーレビューピックアップ
見始めたとき、どうもとっつきにくく、さすがの深津絵里でもだめかと思ったが、回を重ねるごとに登場人物のキャラクターが固まってきたようだ。 特に椎名桔平演ずる会社員に取り巻く仕事の重圧はとても重く、女性陣が愛だ、女性の仕事だ、とそれなりの悩みと葛藤をもって生きていくのがとても小さく見える。でもそれでこのドラマの軽重さが保たれ、とてもいいバランスになっている。 深津絵里の些細な表情がとてもうまく、引き込まれていく。 |
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