定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,990(税込)
中古品¥2478 より
発売日:2003-07-16
売上ランキング:DVDで57963位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/水川あさみpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:46/総ページ数:5 最終更新日:2008/08/21 怪談百物語 6 変化カスタマーレビューピックアップ 最終巻となる6巻は「狼男」一本+10分ほどのメイキングを収録。 「狼男」には原作はなく、完全オリジナルの作品。 はっきり言ってしまうと「怪談」ではない。シリーズ中では メイキングは窪塚洋介のファンならともかく、個人的には カスタマーレビューピックアップ
連作時代劇の一時間としてはかなり贅沢な特殊メイク&SFX!だが、それに頼らない新解釈の狼男物語を作り上げている。特典のメイキングも付いており、満足度高し。 シナリオ登龍門2004 「目の鱗、ぽろり」
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2007-10-24 売上ランキング:DVDで27309位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ すごく心に残った作品でした。すごく良かった!! 最近のドラマは人気がある原作(小説・コミック)頼みだったり、人気俳優頼みだったり、意外性を狙って訳が分からなかったり「全然面白くないし、たいしたことないなぁ」と思っていたけど、誰にでもある何気ない生活を題材として、優しい時間の流れやそれぞれの人の心の動きを大切にしたこの作品を大賞に選んだ“シナリオ登竜門”はなかなかやるなぁと思いました。 菜の花畑や海など、映像も綺麗だったし、父・母・娘、それぞれの心の動きに泣けました。ネタばらしになっちゃうので詳しくは書きませんが、ラストシーンでスケッチブックに納豆のことが書いてあった部分で涙・・・でした。 桜餅の部分も印象的でした。台所にある桜餅をお父さんがパックごと持っていけばいいのに、わざわざ一つづつ取りにいくのは、娘に食べさせてあげたいからですよね。ぶっきらぼうな中にも娘を思う父の気持ちがよく現れていました。 普段から小さい幸せな出来事に敏感でなければ書けない作品なんじゃないかな。 小さい何気ない幸せが本当の幸せだと気付かせてくれる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
この「シナリオ登龍門」シリーズを見て感じるのは いかにも子供じみたお話が多いなという感じでしょうか。 実際に入選したシナリオを読んだわけではないので この作品がシナリオ通り作られているのか不明ですが タイトルと内容に随分違和感がありました。 なにもかも中途半端で、シーンのつながりも適当。 冒頭の「さくら餅」からはじまって 自転車の塗り直しなど、伏線も説明もなく「?」の連続です。 なにより肝心な主人公の心理描写が皆無です。 タイトルからして、娘が意外な父の一面に接して ウロコがぽろりだと思うのですが、そのあたりの描写も あいまいというか、ほとんどないに等しく 見終わって残るのは「一体なにが言いたかったの?」 という消化不良感でいっぱいです。 映像自体が、テレビスタッフが仕事の合間に 流れ作業で一丁あがり!という感じで、 作品に対する愛情も理解も皆無じゃないでしょうか? こんな映像化ならしない方がいいような気がします。 いっそ制作もコンテを提出させて、やる気のある人に撮ってもらう というふうにしたほうが、よほど有意義なものになると思います。 渋谷怪談 デラックス版カスタマーレビューピックアップ とにかく退屈です、異常なくらい。 テンポ悪い悪い。メール打ちながらチラ見してても充分なくらいです。 大学生にもなってこれですか‥?といった中学生くらいの精神年齢の奴らがつまんない悪戯をして呪われる、という同情の余地皆無で黴が生えたような古臭いパターン。 出てくる台詞も実に臭くあれ?これいつの映画だっけ‥1980年代?って感じです。 メインキャラが小学6年生〜中学2年生くらいだとまだ妥協して見れたかな。 カスタマーレビューピックアップ タイトル通り、個人的にはワンシーンだけ怖かったです。ガラスに映った赤ん坊が男性の首を激しく揺さぶるシーン(伝わりにくくてごめんなさい)。あれだけは今でも思い出すと怖いのですが、あとは・・・。 人それぞれ怖いと感じるシーンは違うと思いますが、あまり怖くない作品です。正直、子供向けのホラー?と思うぐらい映像技術が微妙でした。戦隊もののテレビを見ているようで。ロッカーに人が吸い込まれるシーンとか…正直笑えました。 ただ、まだ売れる前の堀北さんが出ているので、ファンの方は見ても良いのではないでしょうか。ホラーが好きな人にはお勧めできません。 カスタマーレビューピックアップ 結構、観客になじみがありそうな、渋谷を 舞台にした都市伝説がミソですね。 どっかの知らない国の街より、渋谷って言うだけで、しかも、 登場するのは日本人で日本語はなす・・これで、お膳立ての 半分はできあがりです。 そこへ、水子話・・これで、8割は設定完了。後は、大学生 とか、女子高生を登場させて、変死させていけば、呪いの 映画のできあがりです。 なんとなく、なつかしい感じで、こういう風な映画って いままでたくさん作られていると思うのですが、でも、 観てて飽きませんね。水川あさみは、濃い目の顔ですが、 恐怖に立ち向かうヒロインを好演し、魅力的です。 夏には、こういうのが一番! ラストの「さっちゃん」霊は、笑えなくもない。 ザンバラな髪と破れた服着てるからって、貧乏な子供、 ぢゃないですよ〜はは。 カスタマーレビューピックアップ かなり期待してみたせいかもしれませんが、正直ホラーとしては きつい。幽霊の少女がかわいすぎて怖さがなかったせいかな。 途中2箇所くらい「おお!」と思えるシーンもあったけど それ以外はいろんなホラーの要所要所をマネした感が否めません。 氷川あさみさんは声がホラー向きじゃない気がします。。(-_-;) カスタマーレビューピックアップ
リング・呪怨・仄暗い水の底から・着信アリ・エクソシスト…など他のホラー映画で見たことのあるようなシーンがちらりほらりと出てくる。 これはわざとやっているのか……? とすると見ていて楽しめる(最初からそのつもりで見ると面白い…、違う意味で)。 「渋谷怪談」と興味をひくタイトルなので、もうちょっとシブヤシブヤしていてほしかった。渋谷である必要性があんまり感じられないのだ。 ただラストシーンのちょっと気持ち悪さ、またどうしたって「救われない」展開は確かにホラーの本質で、そこは後々「ゾーッ」と来る。ある意味王道の日本ホラーかもしれない。 西遊記 3巻裸の大将~放浪の虫が動き出したので~
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで54193位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 塚地武雅さん、映画「間宮兄弟」「キサラギ」での演技が評価されての大役抜擢。ただ先代の芦屋雁之助さんのイメージが強過ぎたためか、正直まだまだ未知数といったところです。それでも山下清という一人の人間像を懸命に作ろうという健気さや、彼でなければ出すことのできない温かみのある表情や仕草・雰囲気はこの人情劇には欠かせない要素になっていると思います。新しい山下清像を作り出そうとしている塚地さんを長い目で見守ってあげたいです。 カスタマーレビューピックアップ
全く期待していません。 お笑い上がりが、山下清を演じるなんて考えられない。 レンタルで十分ですね。していればの話ですが。 映画「西遊記」Presents悟空“なまか”体操DVD限定版カスタマーレビューピックアップ
結局見てない…。 ファン心理で買ったはいいですが、結局まだ見ていなくて…。 小さなお子様と一緒に体を動かすのに最適。 夏休みお勧め商品のひとつだとは思います。 まだまだあぶない刑事 通常版カスタマーレビューピックアップ アブデカです(*^o^*)そりゃ、初期のテレビシリーズにゃかなわんよ。けど、いま、こうやって映画になることがありがたくてしょうがない。ユージがちょっと高見さん(はみだし刑事情熱系ね)はいってるけど。それもまあ時間を積み重ねてきた証拠だし。舘ひろしさんは信長だしね( ̄ω ̄)ぜひ、また があるといいですね。待ってます。 カスタマーレビューピックアップ どうして映画になると駄目のなるのだろう。テレビはあんなに良かったのに・・・決してタカやユウジの魅力が無くなったわけじゃない!!使い方の問題だ!!映画に限って言えば,回を重ねる毎に悪くなる。ほんと,これを観て「あぶない刑事」を誤解しないで欲しい。テレビを見てから決めて欲しい。初回から一話一話観てほしい。全然違うから。 あと課長役だが,中条さんのイメージを引き摺るのが良くないと思う。死んだ人には適いませんよ。彼に似たタイプだと,どうしても中条さんと比較してしまう。どうせなら全く正反対の人を据えるべきですよ。そうしたほうが話の展開も面白くなりそう。 カスタマーレビューピックアップ TV放送のあぶない刑事や映画は全て見てきたファンだけど・・・・ 昔の作品に固執してる訳じゃないが、昔の内容に比べるとちょっとこれは酷い。 も、もう役者さんも歳だしさ・・・・? なんか内容もインパクト不足だし、展開が凄い強引な感じ。 パパさんや中さんが全然目立たないし・・・・・ ・・・新キャラもなんか個性不足。 ラストのオチが身震いするほどつまらなかった・・・・ ・・こ、こんなオチって・・・・今時ないだろ!? 初めてあぶない刑事の作品を見る人は、これで誤解を生まないでほしい。 昔のあぶない刑事はもっとハードボイルドで格好良くて シニカルなギャグ満載で、脇役の存在感も凄かった。 せっかくの新作ですが、昔のあぶない刑事をお薦めする。 カスタマーレビューピックアップ 捜査課の課長は近藤課長じゃないとつまらない...。 リターンズ以降、脚本にも無理があるのでは? 国際テロ組織とか核爆弾とか、やたらとスケールがデカすぎる! カスタマーレビューピックアップ
初めて映画館で観る事が出来ました!!私は幼少時代からアブデカ 好きでユージこと柴田恭兵さんに恋してたくらい大好きでした! 再放送は常に見てたし、あのコンビじゃないとアブデカは無いですね。 二人とも50代になってまでやるとは思ってなかったでしょうね・・ ちょっと老けてたりして少しショックだったけど、友達と映画館で 興奮しまくりでした、、、。(若いのに・・・) 映画の内容はというと、過去の作品に比べるとそんな大した話じゃ ないです。アブデカってシンプルな話が殆どで深くないんですよ。 だから幼少時代に見てもつまらないって思わなかったし、むしろ 彼らのやりとりやギャグや、でも仕事への姿勢は真剣で御互い譲れない 部分がどこかにある。そんなギャップも又いいのであって、私は 許せます。ただ佐藤隆太はまだしも、窪塚俊介を起用したのが謎です。 演技下手すぎ!!!!有望な役者を起用してほしかった。。 深紅カスタマーレビューピックアップ 内山理名、水川あさみ、緒形直人と役者がなかなか良くて、ストーリーにも緊張感があり、秀作だと思いました。 冒頭はダリオ・アルジェントの「サスペリア」ですね。堀北真希が高速のインターのトイレで鏡を見ているところなんかは、モロにホラー映画の演出です。このとき、堀北真希は自身の家族が大変なことになったという状況なのに、曖昧な笑顔を見せます。このあたりはとっても良かったです。ここはストーリー上、後につながる重要な場面なのですが、変に泣き崩れるような設定になっていないのが素晴らしいです。曖昧な笑顔は意味があるような、ないような感じで、ホラー映画的な演出とともにサスペンスを盛り上げます。 その後、堀北真希が成長して内山理名になって、自分の家族を殺して死刑が決まった緒形直人の娘、水川あさみに近づいていくのですが、内山理名が声高に恨みや憎しみを叫ばずに、内に秘めているところも良かったです。実際に水川あさみと会ってみると憎しみながらもどこか惹かれていったりして。実際にはこのような展開にならないとは思いますが、フィクションとしてはとても面白い関係です。 2人の心理のバランスの微妙さが、ストーリーの中でうまく語られていると思います。だまされてキレる緒形直人も良かったです。血だまりに緒形直人の顔が映る場面は「サスペリア2」、つまり原題の「ディープ・レッド(深紅)」にも同じ場面がありましたね。 ただ、アルジェントばりにときどき妙な場面があるのが気になりました。屋上かと思ったら水が下から押し寄せてきて、海辺みたいになったり。こういう場面があってもよいのですが、ホラー映画ではないので、全体のバランスからややはみ出ております。 ラストのキスシーンはいいんですけど、周りをカメラがグルグル回って撮るという演出はどうでしょうか。ちょっと疑問もありますが、最後まで緊迫感があって見応えのある作品だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 深紅すごく見たかったので、見始めたら、引き込まれてしまいました。内山理名の演技がすごくて、表情が変わっていくのが、すごいと思いました。大人っぽくてよかったです。堀北さんも、演技上手で、観てよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 交錯する人間関係がもたらした凄惨な殺人事件。そしてその後に残った悲しい運命。 被害者の娘と、殺人者の娘が出会い、悲しく恐ろしい道を歩み始める。それらは巧みな構成で進んで行きます。 しかし見終わった後に流れる涙は、不思議と清々しい。 素晴らしい俳優達の演技と、素晴らしい音楽が恐怖と悲しみを見事に盛り上げています。 素晴らしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 主役の2人の演技がすばらしかった。久々に映画を最後まで飽きずに見続けられました。 ただ残念だったのがエンディング曲がポップすぎること。 最後とはつながりがいいのかも?しれないけど、それまでの物語はなんだったの?って感じ。 なんだか台無しになった気がしてしょうがない。 もっと適する曲があっただろうに・・・ カスタマーレビューピックアップ
テーマが難解で理解しきれませんでした。残念。 ただ緒方直人のエピソードは面白かったです。 このシーンがなければ加害者娘の父を責めきれない、 でも被害者の事を思うと責めずにはおれない心情は、うまく出せないのではないかと。 責める事もかばう事もつらい娘は、まるで親と一緒に罪をあがなおうとしているようにもみえました。 贖罪の方法は間違っていたとしても。 怖いのになんでこんなに悲しい・・・。 供述調書の語りと回想シーンが重なって、苦しい心情と誠実な人格が伝わるようです。 このエピソードだけで1本見たいくらい。 ・・・・今見たばかりなのでちょっと感情的なレビューになりましたが・・・ 同監督の作品なら、前作の「白い犬とワルツ」をの方が好みです。 西遊記 1巻 初回限定生産 (DVD + Blu-ray)怪談百物語 6 変化 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |