定価:¥ 6,090(税込)
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発売日:2001-01-24
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Amazon人気商品ランキング/水島精二psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:33/総ページ数:4 最終更新日:2008/10/08 地球防衛企業 ダイ・ガード 第十三巻大江戸ロケット vol.1カスタマーレビューピックアップ 絵がらが子供っぽくて昔のイメージを思い出すキャラデザインですがとんでもない。エンディングはカッコいいしほろりときたり笑えたり意味分かんなかったり妙に納得したり猫が猫語で歌ったり踊ったりと飽きない面白さです。本当に皆さんが言うように悪い意味でも良い意味でもアニメを楽しめる作品ですので是非一度ご覧ください。 カスタマーレビューピックアップ この作品は天保13年の江戸を舞台にしている。この時代の事を理解してアニメの中にすんなりと入っていけるかというとはっきり言って難しいと思う。私はこの作品の中に入っていくのに時間が掛かるだろうと思っていた。なぜならこの前にこの時代設定とほぼ同じのアニメがあったからだ。それは天保異聞 妖奇士だ、この作品は物語の中に入っていくのにちょっと時間が掛った。この時代にある背景が独特かつ珍しいものなのでアニメとして理解するのに時間が必要だったからだ。私はその間に作品から離れてしまった。しかしこの大江戸ロケットはそんなことはなかった、すぐに作品の中に入っていけた。それはキャラデザと作品のギャグテイストがあったからだと思う。複数の漫画家の方達がキャラデザに参加しており、多彩かつポピュラーなデザインはすぐに自分の中に入っていった、そして時代を無視した現代のギャグとパロディ、これが今と昔を繋ぎこの難しい時代設定の中にあってもすんなりと入っていける要素になっていた。時代劇と演劇作品を見事にアニメへと昇華させたこの作品はやっぱアニメってこうだよなと再確認させてくれる秀作だ。 カスタマーレビューピックアップ 原作が劇団☆新感線の舞台だったそうですが、何でもあり、の中に、グッと胸に来る泣かせる台詞があったり、一見ヘタレっぽく見える八丁堀が、サラリーマンとして妙に共感できたり、 噛み締めるように楽しむことの出来る、不思議な面白さあふれる作品です。 ちなみにこのページの〈スタッフ〉の表記がいくつか違っているようです。 監督:水島精二(「鋼の錬金術師」 監督されていませんね⇒×「機動戦士ガンダムSEED」は福田己津央監督です。)/キャラクターデザイン:×吉田⇒○吉松孝博さんですね。(「獣兵衛忍風帖」「学園戦記ムリョウ」)/プロデュース:竹田菁滋⇒オープニング・エンディングクレジットにもお名前見当たりません。この作品では関わられていないのでは。 カスタマーレビューピックアップ 舞台は、おそらく天保の改革の倹約令下の江戸。花火職人の清吉が、おソラという謎の少女から「月まで届く花火を上げてほしい」と頼まれたところから物語が動き出す。 だが、江戸時代なのに何故かテレビがあったり、謎の宇宙生物や巨大ロボが出てきたり、突然ミュージカルが始まったり、となんでもありの展開。おかげで、ストーリーが進行しているのかしていないのか、よく分からない時がある。完全にノリが全てみたいな作品だ。だが不思議なことに、そのノリが一切嫌味を感じさせないのがこの作品の優れている所だと思う。 また、清吉が住む長屋の住人達がいい味を出している。客演絵師(ゲストキャラデザイン)のみなもと太郎や内藤泰弘らが担当しただけあってバラエティに富んだ面々に仕上がっている。彼らのやり取りは非常に楽しい。 ところで、銀次郎はてっきり内藤泰弘のデザインだと思っていたのだが、キャラクターデザインの吉松孝博によると水島監督から「トライガンのヴァッシュみたいに格好よくしたら?」と言われたのでまんまのデザインにしたそうである。(ちなみにアニメ版トライガンのキャラデザも吉松孝博が担当)なるほど、どうりで似てる訳だ。その上、CVが山寺宏一だからめちゃくちゃカッコイイし。 カスタマーレビューピックアップ
よくわからないアニメですが、見ているうちに、その魅力にドップリとハマリます。 ギャグ要素の強い時代劇アニメである事は確かですが、SFなのかラブコメなのかは判別しかねます。でも面白くて夢の持てる内容ですので安心です。 キャラクターデザインを複数の漫画家が手掛けているのですが、まったく違和感を感じることなく楽しめます。それもまた本作の魅力でしょう。 劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者 (UMD Video)カスタマーレビューピックアップ
待ちに待った、これが「鋼の錬金術師・アニメ版」の最終話、と言って良いのではないでしょうか。UMD版に書き込んだのは、是非旅のお暇な時間にどうぞ、ということで。 あの兄弟が二つの世界で別れ、再開できるのかも見ものです。が、それに加えてすれ違いまくりの人間模様にも注目かと。この辺は完全にはアニメを見ていないと分かりませんが、正直、テーマ的には全く見ていなくてもオススメな部分があります。 それは、作品内で「自分はどう生きていくのか」を兄弟なりに答えを出したといこと。結構ラストは賛否両論でしたが、彼らの結論はこうなんだ!ということで切なかったり微笑が浮かんだり。これでちょっと自分も考えてみる機会を作っても面白いのではないかと思います。 この作品、動きもすばらしいので是非オススメです。 最後に何故旅の〜と書いたのかと言うと、ラストを見ると「旅も良いもんだなあ」と思えそうだからです。ちょっとでも気になった方は一度見て見てはいかがでしょうか。 大江戸ロケット vol.2大江戸ロケット vol.8カスタマーレビューピックアップ
DVD7巻で1話から続いていた「青い獣」の件がひとまず一段落、緊迫した展開から一転して、お笑い要素たっぷりの2話&銀次郎が主役の1話が収録されています。 3話収録のうち、この巻の見所はなんと言っても、23話。 原作脚本家:中島氏書き下ろしの脚本による、銀次郎の物語。ストーリー自体は王道な話ですが、良い意味で舞台物らしい粋なセリフがあり、さらに銀さんの見せ場が演出や音楽も含めて、すごくかっこ良く描かれています。TV放送時に、EDの時間を使ってまで本編を描いていたことからも、力の入れ具合が感じられます。(TV放送時ED無し、DVDにはED有り) 人物・背景画はこの作品独自の雰囲気があって、一貫してとても高いクオリティ。また、作品全体を通して「面白ければ何でもあり!」な状態で、某動画サイトや海賊映画撲滅キャンペーン等々、様々なパロディ要素もあり、「ネタをネタとしてどこまで楽しめるか?」は観ている人次第、というアニメ作品になってます。 特にこの巻には、原作脚本家&声優繋がりということで、『グレンラガン』のネタもノリノリで仕込まれています。 DVD化にあたり、ブックレットには、スタッフ対談や客演絵師の寄稿などが収録、舞台裏を知ることが出来るお楽しみ要素もあり、たくさんの人にオススメしたい作品です。 ただ、難点をあげるとすれば「次回予告」の収録方法。なぜか「特典映像」として、3話分がまとめて収録されているので、普通に順番に見て、予告から次の話を期待していた私としては変な感じがします。他の多くのアニメDVDのように、普通に毎回ED後ごとに入れて欲しかったです。 大江戸ロケット vol.9カスタマーレビューピックアップ
文章で説明するより、観てもらった方が、その面白さもよく分かる『大江戸ロケット』もついに最終回を迎えます。 赤井の壮絶な最後に涙し、鉄十が空気読めない理由が分かり、源蔵が皆に名前を覚えてもらい、鳥居と金さんが大立回りで大活躍。そして、清吉とソラは月へ旅立ち、残された風来長屋の面々はどうしたかといえば、ご隠居と一緒に月へ行ってたのです。やがて彼らは、月に最初に降り立った人間になったのです。某国の宇宙飛行士ではありません。 それから、どうなったのか?続きが知りたい夢の残る最終回でした。 大江戸ロケット vol.4大江戸ロケット vol.7大江戸ロケット vol.3大江戸ロケット vol.5 |
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