定価:¥ 6,825(税込)
特価:¥ 5,308(税込)
中古品¥5080 より
発売日:2008-07-09
売上ランキング:DVDで3935位
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/桑島法子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:642/総ページ数:65 最終更新日:2008/08/08 DVD「彩雲国物語」セカンドシリーズ 第11巻(初回限定版)薬師寺涼子の怪奇事件簿 第4巻
特価:¥ 6,384(税込) 発売日:2009-01-21 売上ランキング:DVDで827位 DVD / 近日発売 予約可 バンブーブレード DVD 六本目【収納BOX付限定盤】カイバ 2
特価:¥ 7,820(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:DVDで1189位 DVD / 近日発売 予約可 彩雲国物語 セカンドシリーズ 第12巻〈通常版〉
特価:¥ 4,447(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで1255位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 カイバ Vol.1カスタマーレビューピックアップ なんかよく解らない事が多いけど、引き込まれて続きが観たくなるアニメ。自分は興味津々だけど他人にお奨めできるかどうか考えるとほぼ全員☆−1して☆4な評価が(笑)。 カスタマーレビューピックアップ どうしてこうも国内はアニメが高いのか。 同じ作品を海外で販売する時とは天と地の差だ。 作品自体は凄くいいと思います。まさに大人向け寓話。 ハリーポッターをコレクションしている私が久しぶりにDVDが欲しくなり調べた所、 特典付けて約7.000円、後は5話で約10.000円が2つ。(計12話) (ここから最高2割引き位が小売価格ですかね) もう、すっかり冷めてしまいました。 手頃とはいえない領域。 仮にレンタルが始まったらそれで済ませます。 業界の方はDVD販売による収益を、少なくとも私一人分は失ったのです。 物語は形としてではなく、海馬に留めて我慢ですね。 生活優先! カスタマーレビューピックアップ キャラクターは新しいのになぜか懐かしく、シンプルなのにセンスの妙がある。1巻目のストーリーは全12話の導入部ということで、予備知識がないと多少難解である。しかしこれからの放送や最終話近くの話を見るときに必ず見返すはずなので、湯浅ワールドにはまっている人ならずとも手元に持っておきたい。「未来少年コナン」(1978)や「ふしぎの海のナディア」(1990)と並ぶ日本が誇るSF・TVアニメかも。何よりも「カイバ」の世界観をとってもうまく表している劇伴が付いているのが嬉しい。吉田潔はアニメの「時をかける少女」も手掛けており、日常からふっと外れる不安感やコミカルな気分の音付けが本当に上手い。 カスタマーレビューピックアップ かわいい絵柄に油断していたら、内容の容赦ない展開に驚きました。 1話ではよく判らなかった世界観が、2話で大分判り易くなり 3話でぐっと引き込まれるので、個人的にはそこまで 収録して欲しかったです。 2話収録で定価7140円、ちょっと高い気がしましたが 音楽がいいのでサントラCD付きはうれしいです。 OPは内容を把握してからみると、素晴らしく美しく せつなく感じます。 7話まで見ましたが、1話に必ず1箇所は目をみはるような 驚かされるところがあるのが好きです。 カスタマーレビューピックアップ
作品としてはとてもオススメ。 でも、1話・2話しか収録されていないこちらのDVDでは、まだ物語が分かりにくいと思うので、1巻のレビューとしては、星4つ。 3話以降へ進むと、きっと物語にハマっていくと思います。 けど、やっぱり1話から順を追って見ることを勧めたいです。 だんだん謎が解けていき、あとからまたきっと見返したくなると思います。 ポップで新しい、でも懐かしさや暖かさも併せ持つ、絵柄も魅力的。 彩雲国物語 セカンドシリーズ 第13巻〈通常版〉
特価:¥ 4,389(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:DVDで3483位 DVD / 近日発売 予約可 バンブーブレード 二本目(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ この巻ではミヤミヤとサヤの最悪の出会いが描かれています。 原作のマンガでは、タバコを吸っていたミヤミヤをサヤが注意して、 そこで対立が生まれたんですが、アニメ版はそこの部分がガラッと変わっていて、 自転車に乗ったサヤがミヤミヤに突っ込んで・・・ってことになっています。 私はマンガ版の、サヤが自宅に持って帰ったタバコを弟に見られて、 そこから家庭問題になる展開が好きだったんですが、 アニメ版のこちらの展開もなかなかどうして、面白いものに仕上がっています。 また、いよいよ室江高と町戸との練習試合が始まります。 カスタマーレビューピックアップ なんてこったい、「ふぁんふ〜ふふぇ〜ふぉ」が入ってないではないか。したがって減点1。 ブラック(笑)とブルーの登場、町戸高練習試合前のグダグダが入っていて、内容はよいです。これでもっと安ければねえ・・・ カスタマーレビューピックアップ ミヤミヤかわいいよ。たまちゃんもね 新鮮な感じでいい カスタマーレビューピックアップ 1月しったばかりなのです。 すんごく惜しいことした気分 その分DVDでうめなければ ということで買います。 でも高いよ本当にできれは 6000円代だったらよかったのに 少しきついです。 カスタマーレビューピックアップ
DVDにありがちな、登場人物を一人ずつ載せていくという構図ではない(集合画)ところが気に入りました。 ミヤミヤとサヤの絡みが多いのも嬉しいですね。 電脳コイル 第9巻 限定版カスタマーレビューピックアップ
(総合6/10点) 第24話「メガネを捨てる子供たち」★★★★☆7/10点 人間社会とネット依存症に代表される仮想世界での「生(せい)」の 問題提議に考えさせられます。特にメガネの無い子ども達の力の均衡の 逆転現象、悲惨な交通事故を現実的に捉えられない電脳世界の住民の 利己的な身勝手さがリアル/バーチャルの境界線の曖昧さ、そこから引き起こす 人としての尊厳、常識を見失う危うさを見事に批判しており感心させられました。 決して見栄えはないものの、感慨深い教育的な物語に仕上がっています。お薦めです 第25話「金沢市はざま交差点」★★★☆☆5/10点 幾分急展開すぎる部分もありましたが、 ヤサコとイサコの記憶の断片を繋ぎ合わせたかのような、 あの日の真相解明劇にのめり込みました。優子の過去を題材にして、 トモダチとしての認識の食い違い、自己保身の逃避が起こす拒絶など 学校での友人、対人関係を見つめ直す姿をもっと念入りに描いて欲しい所。 第26話「ヤサコとイサコ」(終)★★★☆☆6/10点 全ての謎が氷解し、自分と向き合う最期の怒涛の展開、感動の帰還は 丁寧だったものの、エピローグを数分でまとめてしまったのが残念。 人との向き合い方を探リ続けた二人に注視するあまり、作品全体の総括が やや蔑ろ気味になってしまった印象を受けました。もう1話あれば・・・むむ (総評) アニメの領域を越え、擬似空間、仮想空間を生かした未来社会の可能性から その危険性まで網羅した奥深さは感嘆の一言に尽きます。 顔が見える仮想空間兼、現実社会の狭間での人間模様を描くことで、 顔が見えないネット上で乱発する犯罪、批判、中傷など、 思いやりを忘れた現代人へ教育的指導、警鐘を発しているかのようでした。 ただ、中盤から後半まではどことなく似たような真相解明劇の連発で 若干興ざめしてしまったのが惜しかったです。しかし、傑作の片鱗を魅せる 緻密な完成度の高さには恐れ入りました。見事です バンブーブレード DVD 四本目カスタマーレビューピックアップ 今巻はタマちゃんのバイトの続きに始まり、大会出場、 5人目の戦士の名前がわかるなど、1話1話別々の話になっています。 虎侍はスーパーでおばさんとトラブルを起こしてしまい、解雇の危機に陥ったり、 ミヤミヤに付きまとうレイミの存在が出てきたりと、 さらなるクセ者の登場が目立っていたように思います。 また、このアニメを観ていて、 声優の皆さん、かなりアドリブとか入ってるんじゃないのかというくらい、 テンションが高いので笑わせてもらってます。 この後に仲間に加わることになる東聡莉のおバカっぷりにも期待です。 カスタマーレビューピックアップ
四本目は第9話「コジローと運命の分岐点」、第10話「宮崎都の憂鬱と初大会」、 第11話「アニメーションとドリーム」の三話を収録。 ストーリー的には全体の折り返し地点に当たることもあり、やや中だるみ感の ある展開であるが、桑島法子さんをはじめとした、芸達者な声優陣の遊び心と 色使いのきれいな映像などはバンブーらしくもあり破綻はない。 DVDで楽しいのは映像特典の「ふぁんふ〜ふふぇ〜ふぉ」特別編と、毎巻 つくオーディオコメンタリーのうち第11話の制作スタッフ編である。 11話を見た方なら、アニメおたくのたまちゃんが谷口悟朗監督について熱く 語るシーンがなぜ実名でそこまでやるのか?!と不思議に感じたと思うが、 コメンタリーにはご本人が出演してスタッフ(斉藤監督と脚本の倉田さん) と語り合いながら、そのあたりの事情をいろいろ話してくれる。 特にタイトルの「アニメーションとドリーム」の理由については面白かった。 内容で星4つ、特典に星ひとつで合せて一本、でしょうか。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |