定価:¥ 4,935(税込)
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発売日:2004-08-06
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Amazon人気商品ランキング/柴咲コウpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:107/総ページ数:11 最終更新日:2008/08/21 着信アリ(通常版・2枚組)カスタマーレビューピックアップ ストーリーはイマイチだが要所要所の演出が面白い。着信アリは続編が出る度に糞化してるが1は何回見ても飽きない。 ★5つ半 カスタマーレビューピックアップ これはダメ。アクの強い映画で知られる三池監督の作品の中でも愚作だと思う。 とにかく、見ていて不思議なほど面白くないし、人物に魅力が無い。唯一の新味は道具立てに携帯を使ったことぐらいか。何というか、いろんな映画(他の評価者の方も指摘されているように、「リング」とか)などの要素をマーケティング的にパクッたような、いかにもニセモノめいた感じがするんだよね。 しかも、他のレビュアーの方も指摘されているように、人物の声が聞き取りにくくてイライラさせられるところが何箇所もあったりする。 二作目を見ようという気が全く起きなかった。 カスタマーレビューピックアップ これは、以前なら超常現象の物語。しかし、携帯電話が介在すると現代的なミステリアスなストーリーとなります。自分の携帯から電話・・。留守電話には、近いうちに起こることが送信されるといった内容。いわゆる殺人・・なのですが、死に至るまでの経緯が残酷ですね。 柴崎コウと堤真一の演技が冴えていますが、全体的に暗い映画ですね。 カスタマーレビューピックアップ まず俺はホラー映画が苦手です 全くと言っていいほどホラー映画を見たことがない俺ですが、全然怖くなかったです カスタマーレビューピックアップ
日本のホラーってやたら怖くて、かつエンディングがバッドエンドが多いので自分からあまり見ようと思わず回避しているのですが、この前ロードショーでやっていたので怖い物見たさでつい見てしまいましたが・・・・怖すぎます!! 携帯に死の着信が来た人は確実に死ぬという話はシナリオとして有って無いようなものかと。順番に主人公の周りの人物が死んでいくんですが後になるほどどんどん死に方がむごくなっていき(映画の見せ方としては普通なんだけど・・)中には腕をバキバキ首はねじ切れるといった演出は気持悪すぎて2度と見たくないです。 ラストも結局よくわからない終わり方でバッドエンドでした〜 もう見ることもないでしょう。 空から降る一億の星 第4巻
特価:¥ 5,985(税込) 発売日:2002-09-27 売上ランキング:DVDで26166位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もちろん、 お芝居・人物設定・脚本などツッコミたくなる点は多くありますが、 2日間で11話を一気に見てしまうほどエンターテイメント作品として楽しめました。 セル商品として注意点は、本編のみ収録で特典映像が全くないこと。 発売が2002年とは言え 予告編すらないのは残念なところ。 商品価格を考えればレンタルで充分かと思う。 カスタマーレビューピックアップ
さんま、木村拓哉の演技に批判もあるが、登場人物に対する二人のキャラはよかったと思える。それにもはるかに勝る深津絵里の演技はすばらしい。兄さんまとのやりとりに「男女7人~」の大竹しのぶの姿を見たような気がする。井川遥の演技もうまいとはいえないが、役の設定的にはよかったし、一人ビルの屋上に立つシーンでは泣けてきた。 一つ難をつけるなら森下愛子である。 さんまがしきりとうどんを食べるのだが、観ていると食べたくなってくる。 久しぶりに次のストーリーを早く観たくなるおもしろいドラマだった。 Soundtrackカスタマーレビューピックアップ 山口小夜子さんがやっぱりスゴイ!、セリフなどは特にないけれど映画の所々に圧倒的な存在感を漂わし登場しています!凄く綺麗!そして妖艶〜でも少し残念なのが特典映像として舞台挨拶やメイキング等が入っていたのですが…殆ど(まったく)小夜子さんが出ていなかったのでガッカリ…でも素敵でした。ピストルオペラにも出演しているので併せて見ると良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 回想、空想の場面は、思わず目を、耳を塞ぎたくなる様な生々しくリアルな表現で… また、現実ではとてもメルヘンチックな、リアルとは全くかけ離れた描かれ方で表されており 受け入れがたい現実から逃れたいと願う主人公の絶望感や、 記憶と共に残った傷の痛み、言葉にならない叫びやら感情やらが… この一風変わった世界観のせいで、止め処無く、痛いほど鮮明に伝わって来ます。 しかもこれを徹底していながら、あれだけキチンと世界がまとまっているのがまた驚異…; 余談ですが…個人的には「ラジオ体操」のシーンが一番好きですw 確かに…「ラジオ体操の曲」ほど押し付けがましく、爽やかで、暴力的な音楽はないだろうなぁ〜とw カスタマーレビューピックアップ ダークで、ファンタスティックでGREATEST SUGIZOが目当てでこの映画をみたのですが、欲しくなって買いました。繰り返し見たくなります。内容もしっかりしています。ストーリー、音楽、ビジュアルの三方向からたのしめる映画です。 カスタマーレビューピックアップ SLAVE(LUNA SEAファン)としてSUGIZO主役で音楽監修もやっているこの映画、見ないわけにはいかないでしょう!と思い購入しましたが、見終わった後私の心の中にいたのはSUGIZOさんではありませんでした。 もちろん志音も素敵だったけれど、それ以上に魅力的だったのは「二人のミサ」。 柴咲コウさん演じる「美砂」と「ミサ」という意味の「二人」ではなく(正直に言うなら美砂よりミサのほうが断然好きです。正に太陽)その柴咲さんと、子供時代の美砂を演じる市川佳奈ちゃん、彼女達が本当にキュートです。 そんなキュートな女の子がいるのにどうも重く暗いお話ですが(苦笑)、最後にはきちんと光も救いもある。 静謐で美しい物語、だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
映像カラーが独特。ストーリーが独特。キャラクター達も独特。普通の映画を想像して観ると完璧に裏切られる。ダリの絵の中に迷い込んだみたいな疑問符だらけの映画だ。 それを美しいと言う人もあるだろうし、気味悪いと言う人もいると思う。夢の様な話しなのだが、悪夢であることは確実だ。R指定されてもおかしくない血飛沫!悲惨な事故! ダークでヘビーでミーハーな者が軽い気持ちでみる映画ではないと思う。二階監督のファンは絶賛するであろうニカイズムそのものの映画だ。後に撮られた「下弦の月」の幻想的な映像は序の口。コマーシャルに乗らない本当の二階映画を観たいなら絶対こちらがお薦め! 音楽は元Luna SeaのSUGIZOのヴァイオリンの旋律が全編美しく響く。 県庁の星 スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 始まってものの数分でわかるストーリー。 絵に描いたような踏ん反り返った官僚の描き方。 監督の思想、学歴コンプレックスが作品から臭います。 まぁ、キャストの話題性と宣伝効果のみでヒットした凡百大衆映画の一つ。 カスタマーレビューピックアップ この手の、人の意識が何かのきっかけで変化したり成長 したりする内容は個人的に大好き 県庁のエリートが地元のしがないスーパーで研修することになり そこで一人のパートの女性と出会う。はじめは対立するが スーパーのスタッフと折り合いや巨大プロジェクトの メンバーから外されたり、フィアンセからは見放されるなど、 挫折を味わいながらも、だんだん心がつながっていく。 なんか自分と重ね合わせて見てしまったので共感するところが たくさんあった。やっぱり地に足をつけて何でも仕事を しないと、結局は上手くいかないと思った 映画で見るほどの作品ではないが、ドラマ感覚で見ると とても面白かった。柴咲コウも好きなので☆5つ カスタマーレビューピックアップ 起承転結、はっきりとしていて飽きない! ストーリーに意外性は無いけれど、面白い一本です。 軽くあっさり楽しめて、見終わった後もニコっとスッキリ。 背伸びしない邦画の好例って感じですね。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ エリート公務員の主人公が民間のスーパーへ研修員として派遣され、 その中で挫折を味わいながらも成長し、県政の腐敗に戦いを挑んでいくというストーリー。 見る前に予想した筋書きから殆どはずれず、 後半の野村が県庁に戻ってからの展開等は あまりにも王道で少々拍子抜けした。 ただ、「善vs悪」という単純な対立図式に持ちこまなかった点や 最後の知事の手のひら返しなどの現実感のあるシーンに助けられて、 そこまで安っぽい三文映画にはならなかったかな、という感じ。 もう少し奇をてらった展開を用意してもよかったのではないか。 ちょっと王道過ぎて面白みに欠ける。 カスタマーレビューピックアップ
地方官僚と商工業者や議会の関係など実際のところ分からないし、 それぞれ県によっても違うのでしょうが、エリートとそれ以外の 落差とかゼネコン王様みたいなところも含めて、「地方」の 描き方がすごくリアルに感じました。 原作も良く売れてすばらしい評判ですが、こういう空気感を 細かいところまで出している映画のスタッフは良い仕事を していると思います。 それにしても織田裕二はサラリーマン風のスーツが本当に良く似合いますね。 Sound Track Side-B「世界の中心で、愛をさけぶ」 朔太郎とアキの記憶の扉カスタマーレビューピックアップ 小説と映画をつなぐ森山未來のナレーションが非常に良い。彼の声色のせいか、非常に切ない感じが出ている。 だが難点は、本編の最後の柴咲コウのふてぶてしさが気になった。キャラなのかもしれないが結構不快。 特典映像の長澤まさみの話があまりにつまらなく、ついでに日本語の知らなさが露呈してしまって(隣の森山未來の話がしっかりしているからかもしれないが)なんだか勿体なく、アキのイメージを壊している気もするが…。 カスタマーレビューピックアップ 高校生のサクとアキが好きな方におすすめです。 特にサク好きな方。 森山未來くんのナレーションがすばらしいです。 こんな陳腐なことばでしか表現できない自分が情けないですが、本当にすばらしいです。 ひとこと、ひとことにサクの感情が表れていて、胸につきささります。 映画とはまた一味違った感動ができます。 カスタマーレビューピックアップ この40分間には、大人になった朔太郎(大沢たかお)も 律子(柴咲コウ)もバーのマスター(宮藤官九郎)も出てきません。 40分全てがサク(森山未來)とアキ(長澤まさみ)のお話です。 全編通して高校生のサクのナレーションで構成されています。 たぶん小説に近い世界だと思います。 たぶんと言ったのは、私が小説を読んでいないからです。 小説と比べると色んなエピソードが抜け落ちていると思います。 この作品は小説と映画の間にある存在だと思います。 もしかしたら、小説・映画を含めた三作品の内、 カスタマーレビューピックアップ 私は映画を見たあとにこのDVDを購入したのですが、映画を思い出しながら見ていました。 朔とアキの、純粋な姿など、実はこんな感じだった・・・みたいなのが十分あって、映画の余韻に浸っていました。 スペシャルである撮影風景やインタビューもなかなか良かったです。 映画を見ていない人にも十分楽しめる一本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
テレビ放送が3分の2くらいまで進んだ時に,映画本編を観て,その 翌日にこれを観ました。原作は読んでいません。 編集でこうも変わるものかとびっくりしました。おそらく原作に一番 Single Clipsカスタマーレビューピックアップ 出会いは『黄泉がえり』から。 名前は「RUI」、歌は「月のしずく」としか知らなかった。 ましてやどのようなデビューをしたかなど知らなくて。 「RUI」が「柴咲コウ」になったのは、『着信アリ』か『オレンジデイズ』か…『Dr.コトー』の頃から。 我の強そうなところ、自分の意思をはっきりもっているようなところは顔にも出ていますが、 なんともいえない雰囲気を持った女性です。 このDVDでもいろいろな顔を見せてくれます。 …3曲目の「思い出だけでは…」も好きな仕上がりですが、 『RUI』のイメージが強いのでしょう。映像も含めて…やはり「月のしずく」がいいです。 カスタマーレビューピックアップ 柴咲さん独特の、影のある美しさはもちろんのこと、 メイキングの中で、バースデーケーキを前にはしゃいだり、 猫のおもちゃで喜んだりするかわいい顔も見ることができます。 200%期待にこたえてくれる作品でした。 さすが柴咲コウ★ カスタマーレビューピックアップ 綺麗です。柴咲コウは綺麗!!見てるだけで元気が出る。 ちょこっと生意気そうなところが新鮮! 是非皆さんも買って見て下さいね。 カスタマーレビューピックアップ 「さすが女優さん」という感じでしょうか。 画面に映し出される彼女の表情からは痛いほど思いが伝わってきます。 また、それに負けず劣らず、歌声も素敵です。 「月のしずく」で多くの方にその歌声は知られていると思いますが、 他の曲からもその歌唱力・表現力がよくわかるのではないかと… 「月のしずく」でその歌声に惹かれ、 ただ、欲を言えば、歌詞カード付けて欲しかったなぁ…なんて。 カスタマーレビューピックアップ
いいです! 映像きれいだし、歌声はいいし!(^^)! 「月のしずくで」証明された彼女の“歌”の良さが十分伝わってくる作品ですね。 「目は口ほどにものを言う」って言うじゃないですか。 彼女は目力があって、このことわざがぴったりだと思うんです。 ドラマや映画で鍛えられた彼女のよさがこの作品でも発揮されています。 ではなぜ星4つなのかと言うと…「歌詞カードが付いてないのね…」 とりあえず、彼女の歌声に惹かれ、彼女の演技が好きな人は買いですよ! 空から降る一億の星 第1巻
特価:¥ 5,985(税込) 発売日:2002-09-27 売上ランキング:DVDで27762位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ キムタク×深津×北川という視聴率狙いガチガチのフジ月9らしいキャスティング。 他のキャストもなかなかいいのだが井川は正直邪魔でした。 皆さんもおっしゃっていますがサスペンスとしての練りこみが甘過ぎですね。何度も見たくなるほどの魅力はないです。 ただ深津ちゃんはいつも通りに頑張っていますし、他作品にみられない一面もありますので、ファンにはこれはこれでありだと思います。TVドラマではコメディメイン(存分に力を発揮してるからですが)で意外とサスペンスとかは少ないですしね。舞台なら逆に多いんですけど。 カスタマーレビューピックアップ 北川ドラマで次々と爽やかな好青年を演じてきた木村の徹底した悪役ぶりがイイ!!さんまの底抜けな人の良さも普段の彼らしく少しも刑事くさくないトコロがドラマを見やすくしている。柴咲コウがさんまにどんどん惹かれていく展開もヨシ。悪人木村にそそのかされる悲劇のお嬢様の井川遥も昔さんまを好きだったのは意外だが…。それにしても井川の婚約者が大澄賢也ってミスキャストだし賢也の姉役のとよた真帆のキャラはいらない。 カスタマーレビューピックアップ もちろん、 お芝居・人物設定・脚本などツッコミたくなる点は多くありますが、 2日間で11話を一気に見てしまうほどエンターテイメント作品として楽しめました。 セル商品として注意点は、本編のみ収録で特典映像が全くないこと。 発売が2002年とは言え 予告編すらないのは残念なところ。 商品価格を考えればレンタルで充分かと思う。 カスタマーレビューピックアップ 北川悦吏子の初(ラブ)サスペンス…というわけですが、そんなに魅力的ではないと思います。略本…というか、話は全体的には良いと思いますが、俳優群が…。木村拓哉さんと明石家さんまさんはいい演技してるけど、深津絵里さんはものすごく不自然でおおげさな演技。見てていらいらしました。柴咲コウさんはあんまり出てないけど、いい感じ。ラストは呆気なすぎ。一つ大好きで、ぴったりだと思ったのはサントラです。話にとても合ってるし、かっこいい。 カスタマーレビューピックアップ
配役は明石家さんまは少し演技が上手くない。木村拓哉と並んでいるからなおさらそう見えてしまう。でも、関西弁の刑事にするようなら当てはまっていると思う。次に木村拓哉はとても演技が上手かった。目の冷たさなどをこんなにはっきり出せる役者は他にはいないと思う。まぁ、このドラマの最後はあっけなかったけどこういうのもたまにはありだろう。私は記憶喪失系が好きなので「GIFT」も好き。 空から降る一億の星 第2巻
特価:¥ 5,985(税込) 発売日:2002-09-27 売上ランキング:DVDで27827位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もちろん、 お芝居・人物設定・脚本などツッコミたくなる点は多くありますが、 2日間で11話を一気に見てしまうほどエンターテイメント作品として楽しめました。 セル商品として注意点は、本編のみ収録で特典映像が全くないこと。 発売が2002年とは言え 予告編すらないのは残念なところ。 商品価格を考えればレンタルで充分かと思う。 カスタマーレビューピックアップ
このドラマのサウンドトラックを持っているが、吉俣良の心にしみてくる曲が何曲もある。 井川遥の純真な思い、深津絵里の燃えるような思いが劇判と絡まり、深い演出をしている。 登場人物の絡みが太い一本の線で結びついているので、ドラマストーリーの違和感を感じさせない。 この巻ではまだサスペンス色もあり、犯人に迫るハラハラ感を持って観てしまう。 日本沈没 スペシャル・コレクターズ・エディション (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 本DVDは3枚組の豪華版である。「犬神家」のようにオリジナル版も入っているのかと思いきや、それもない。ということは圧倒的なボリュームのメイキングが観られるはずだ、と考えてこちらを購入した。結果は良かったと思う。何せ本編のみでは非常にお寒い作品だからだ。豊川悦司演じる科学者が言う沈没の「理論」は面白い。バクテリアが沈没を加速させるなんて、ストーリーとしてもワクワクさせるではないか。しかし、段々と話は腰砕けになっていき、最後は「アルマゲドン」ぽい締め方では観客は納得しないだろう。また総理大臣はじめ日本国民がのんびりしすぎである。少なくとも吉田日出子と大倉孝二のお好み焼きコンビは、どうしても「天国の本屋」をイメージしてしまうので、自分的にはマイナスポイントだった。特典はまずまず頑張っているレベルだが、ストーリーボードや脚本は重くなるだけなので、いらなかったかも。とっても楽しそうな現場であり、メイキングで見るのは良いが、同じ場面を本編で観るとつまらないのは何故だろう?いずれにしてももっとシリアスに演出したほうが良かったのではないか。星3つ。 カスタマーレビューピックアップ ご都合主義的なところも多く賛否両論どちらも頷けますが 自分はこの作品を高く評価します。 過去のシリーズとは違う物を創ろうとする意気込みに溢れ キャスト、制作サイドの新しい才能がいい意味で競い合ってる 良作。 大きく原作を逸脱するラストも自分は気に入りましたので 星5つです。 カスタマーレビューピックアップ 劇場でではありませんが、旧作を観たとき「早く沈めよ」とか思っていた俺には しょっぱなから怒涛の展開にびっくりしつつ感激しましたw 旧作も好き、原作も好きで、このリメイク版ももちろん大好きになってしまい しばらく日本沈没1色だった時期が。 原作のテーマ「日本人とは?」を割と忠実に映画化した旧作と違い、新作は正に、頑張る日本人!w 日本が沈没するという異常現象に、ひたすら抵抗する姿が描かれまくりです。 「日本人を救う」どころか「日本列島そのものを救う」日本人の姿に燃えます。 旧作と180度違うテーマで描いたことに、非常に好感が持てました。 既にやってる同じテーマで作っても、面白くないですからねw マクロとミクロの両方の視点の原作。 渋く、考えさせられる旧作。 怒涛の展開で、娯楽大作のリメイク。 また違った日本沈没が観れて、非常に満足しました。 渋い日本沈没が好きな人は、やめたほうがいいかもしれませんねw カスタマーレビューピックアップ 前作は科学者や政治家中心であったが、今回平成ガメラの樋口監督らしく、一番の被害者の一般市民の視点から描かれていておもしろかった。トヨエツの田所博士も、小林氏を思わせる感じでよかったです。ただ時間が少し長すぎるのが難点かと、、、 カスタマーレビューピックアップ
私はこの映画が劇場公開された時、いろんな偏見を持っていて観なかった。その後、いろんな縁があってこの映画に関するアマゾンのカスタマー・レビューを見ることとなり、必ずしも酷評ばかりされているわけではないことを知り、試しにレンタル・ショップで借りて観てみることにした。 観た結果、かなり心を揺さぶられた。感動した。 確かにこの映画監督は、人間描写よりも、特撮などを得意とするのだろうと感じた。そこをあげつらうこともできるだろう。しかし、何より、この映画には、製作者の気持ちがこもっているように感じる。私は、技術(人間描写など)がつたないところがあっても、気持ちのこもっているこの作品に好感を抱いた。 |
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