定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 1,197(税込)
発売日:2006-10-18
売上ランキング:DVDで5438位
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Amazon人気商品ランキング/松風雅也psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:109/総ページ数:11 最終更新日:2008/07/24 ロックマンエグゼ ビースト 07
特価:¥ 1,197(税込) 発売日:2006-10-18 売上ランキング:DVDで5438位 DVD / 通常24時間以内に発送 桜蘭高校ホスト部 Vol.7カスタマーレビューピックアップ ホスト部7巻! ジャケットが森先輩で、裏には怒った森先輩が見れます(笑) 内容は毎回面白いので、どんどん引き込まれていくのがホスト部の魅力ですね! ハニー先輩の弟チカ君が新登場し、ロベリア学院ヅカ部の再登場☆(出た!って思いました/笑) 最後は必ずお約束で、終わりがとても気持ち良いです♪ けどギャグばかりでなく、双子メインの『双子が開けた扉』の話は感動しました。 どうして自分達以外に興味がないのか、本当はどうしたいのか、何がきっかけでホスト部に入ったのか… キャラクターの心理状態が分かりやすく深く描かれていて、とても良かったです。 カスタマーレビューピックアップ 今回の話にはハニー先輩の弟君が出てきたり、双子の過去のお話があったりととても面白かったです。 ハニー先輩の話では珍しく、モリ先輩がいっぱいしゃべってた!! あと、再びヅカ部ですね。 ロベリアの女子とか本当にすごいと思いました、いろんな意味で・・・。 カスタマーレビューピックアップ
中盤以降の見せ場である、部員たちの過去に迫る18〜20話 ハニー先輩の弟君に、過去話、アクション満載18話 ホスト部の麗しき近親相姦(笑)双子の過去話20話 光と馨をホスト部に勧誘するため、環は光たちのゲームに付き合うことになる。 光たちは、自分たちを見分けることができたら入部すると環に約束したのだ。 二人を見分けられず苦戦する環だが・・ 二人だけの世界、それはとても心地よい世界・・でも、そこから世界は広がらない。 ロベリアはちょっと苦手です・・; 地獄少女 2カスタマーレビューピックアップ 演出、音楽等あらゆる面で丁寧に作られています。 ただの和風ホラーではく内容も奥深いです。 しかし第6話は確かに衝撃的です。 特に純粋な一目連ファンの方は見ない方が良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 4話は動物をペットにしてる人には少しくる話、悪人も現実にいそうな奴でリアルティが有ります、5話は某IT企業を彷彿する話かな、3人組も閻魔あいの為にいろいろ頑張りますな、6 話は地獄少女の中でも『毒』が強い話、TV放送を差し止めされた話で子供には少しキツイですね、お仕置きもかなり効くし。 カスタマーレビューピックアップ 友人に勧められ、半信半疑で見たのですが見事にはまってしまいました。 毎回のストーリーがしっかりとつくられていて、見ごたえ十分です。声優さんもけっこう豪華ですし。 わら人形の骨女、一目蓮、和入道もいい味だしてますただ☆が4つなのは6話にあまりにもショックを受けてしまったから・・・。 題材にはまったく問題ないのですが・・・。 カスタマーレビューピックアップ 4話から6話まで収められています。 いずれもターゲットは徹底した胸くそ悪くなる程の人物が出てきます。 見てるとマジでムカついてきます。 これらのいかにもな悪そうな人が地獄送りにされています。 しかし、閻魔あいは依頼された人を地獄送りにしてるだけです。 全てを決めるのは依頼者本人です。 依頼者本人のエゴによりターゲットを地獄送りにするかどうか決めるのです。 さて、復讐とは正しいのかどうか・・・がポイントです。 この作品は依頼者とターゲットの声優に色んな人を起用していますが、 4話の胸くそ悪い獣医は子安武人が演じています。 子安氏が演じる悪役は希少価値もあるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
さて、人気沸騰中のアニメ「地獄少女」のDVD第2巻です。 私が特に気に入ったのは第5話の『高い塔の女』です。これは非常にタイムリーな話題で地獄少女と愉快な下僕共のちょっとした笑えるところもあり、また音楽が非常に綺麗で臨場感を盛り上げています。 作品としては非常に良作だと思いますんで、永久保存する価値は十分にあると思います。 地獄少女 3カスタマーレビューピックアップ 7話のテーマは「自業自得」でしょうか、まぁあんまり書くと大変な事になるのでこのへんで、8話は柴田親子登場の話、だんだん不思議な世界に引き込まれそうなるこの親子の運命は・・、9話は恨みの連鎖の話ですかな、一つの恨みが新たな恨みを造るでしょうねぇ。 カスタマーレビューピックアップ 7話から9話が収められています。 7話は依頼者役を雪野五月が演じています。 この依頼者は裏の顔を持っているのですが、 雪野氏の逆ギレする演技が面白いです。 おすすめは7話ですね。ちょっと笑えます。 そして8話。 この物語の全体の鍵を握る柴田一・つぐみ親子が初登場します。 つぐみを見て、どこか懐かしさを思い出す閻魔あい。 ここから閻魔あいの心境に微妙な変化が出て来ます。 キャラの描き分けが甘い時があるので、 一回見ただけだと、どのキャラが誰なのか混乱する時もあるんですよね。 二回見れば大体分かりますけど。 カスタマーレビューピックアップ テレビは全話終了しましたが、全体を通して良作だと思いました。 中盤以降キーワードになる、柴田親子の登場です。 最後(テレビ)まで見終わってから、再度見ていますが やはり、良いです。 途中「ん〜〜〜???」という展開もありましたが、まあご愛嬌という事で。 この第3巻から、じっくり見て下さい(特に柴田親子を) 柴田親子の変化を、これから見守って下さい。 最終的になんとも言えないお話になります。 結末を知ってから、再視聴してみるのも良いものです。 全然違った印象になりました。 カスタマーレビューピックアップ 人の心の闇・業の深さを描いた異色のアニメ作品、シリーズ第3巻です。今巻には第7話から第9話の3回放送分が収録されています。 「闇に惑いし哀れな影よ 人を傷つけ貶めて罪に溺るる業の魂」このセリフの後に続くキメ台詞が非常に印象的な今作ですが、このクライマックスに至るまでの恨みを募らせていく過程の描写も、それほど過激さはないものの「心の闇」をうまく表現した味わい深いシナリオが多く、なかなか楽しませてくれる作品です。 但し、典型的な勧善懲悪ものではなく、「人を呪わば穴二つ」というセリフに象徴されるように、地獄少女に依頼をする側にも代償を求める設定ですので、爽快な視聴感はありません。「鬱アニメ」と言われる所以ですね。 今巻収録の第7話は、ストーリーの中心となる人物・紅彩香の描写が非常に秀逸で、ここまで放送された中では屈指の出来だと思います。「人を呪わば穴二つ」の穴がどこに待ち受けているのか?ストーリー展開が絶妙です。少々某超有名少女漫画のパロディっぽくもあるのですが、それもまたご愛嬌でしょう。また、紅彩香役の雪野五月嬢の演技が実に見事です。彼女はこういったキャラの演じ方が非常にうまい。一見の価値ありです。 第8話からは新キャラクターが登場し、ストーリー展開にアクセントが加えられていますが、まだまだどう物語に絡めるのかが見えてきません。逆に地獄少女の仲間達の印象が薄くなってしまっており、ピントが少々ぼやけ気味になっているように感じられました。まぁ今後どのように地獄少女と絡んでいくのかに注目したいとは思います。 全体に丁寧なつくりが好印象の作品です。 カスタマーレビューピックアップ
第7話、ひび割れた仮面。 最後の最後までストーリーが読めなかった。 脚本が実に実後でした。と、言うより、冷静に考えたら、いつも通り・・・ あまり詳しく書くと買った後の楽しみが無くなりますし、私が地獄に流されるのでやめておきます。 ただ一言。 地獄少女は、「本当の恨み」を持つ者の願いは叶えます。 第8話、静寂の交わり、 復讐劇そのものは、友を裏切った男に対するありがちなパターンなのですが、 この話数から柴田親子登場。 ジャーナリストとして地獄少女を追う柴田父と不思議な因果を持つ娘の目から つまり、「別の視線」が加わった事でより物語の深みが増しました。 第9話、甘い罠。 引き続き、柴田親子も登場で、策謀をめぐらし恨みを買った男、そして、その正体を 知っていた女と知らなかった女の対比。 そして、知った時の激動。 どの話数をとっても、けちのつけようが無く、実に良かったと思っております。 ゾイド新世紀/ゼロ 2カスタマーレビューピックアップ ゾイド同士のアクションバトルといっても、そんなのは既にガンダムでやっているし、登場ゾイドはどいつもこいつも高速ゾイドばかりだから面白味に欠けるバトルばかりが続きます。 ゴジュラスやアイアンコングと言った重量級の迫力あるぶつかり合いの方を期待したユーザーも多かったと思うのですが、アニメゾイドはそういうユーザーの配慮には無視してばかり。 しかも、半端にギャグを入れてるのだから、盛り下がる感じです。 カスタマーレビューピックアップ
生まれたらしい(笑)ハリー・チャンプの華々しいデビゥ…。 只でさえ、賑やかな新世紀/0に新たな嵐が!! そして、やたら当時売れた(笑)ライガーゼロのおもちゃにオプションと してチェンジングアーマーするパーツの1つ、イェーガー登場。 ホバーカーゴの形状が「カタツムリ」なのはこれかぁ!!と納得いく、 斬新なヴィジュアルでした。 高速対決に不可欠(謎)のジャック・シスコ、ライトニングサイクスで 登場もアリ。サイクス乗りは賞金稼ぎがおおいのだろうか…。 ゾイド新世紀/ゼロ 9
特価:¥ 6,090(税込) 発売日:2002-06-19 売上ランキング:DVDで29009位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 元々は無印を一年で終わらせ、本作をその後に一年やる予定だったみたいです。まあ、そうはなりませんでしたが。 バーサークフューラーですが、アニメで良かったのはこの時だけで、後のフューザーズではたいして活躍できず、凱龍輝に出番を取られてしまったし、ジェノブレイカーのような扱いにはならなかったのも、無印を不要に長く続けてしまった為のようにも思います。 前作のジェノブレイカーが恵まれすぎ、フューラーがウケなかったのはそういう部分があるし、フューラーはアニメとは離れた部分、ゾイド本来の魅力である玩具とバトルストーリーという形でないと、恵まれなかったといえます。 カスタマーレビューピックアップ 最終回はいいとはいえない、打ち切りっぽくみえるし展開が早すぎ!バックドラフト団をもっと悪にしてほしかった、世界をぶっこわすくらいの。キャラクターの説明が他の作品に比べて全体的に浅くわからないことだらけ、特にここ重要!!!スピノサパーにリノンが襲われる話で帽子をかぶった女の子があらわれるがなにもの?何回かあらわれるがリノンにとりついた霊?ゾイドアニメシリーズで最大の不思議です。 カスタマーレビューピックアップ ライガーゼロとバーサークフォーミュラーの闘いがすごく良かったのですが、冷静に考えると多く換装パーツを持っていた方が勝つという事なのでヒドイ闘いだと思いましたよ。ラストバトルは相手の学習機能を超えた闘いをして勝つといった感じにしてほしかった…残念! カスタマーレビューピックアップ /0は格好良いですね、私見ですがフューザーズ、ジェネシスとは比べものになりません!バーサークフューラー格好良すぎです‥動き、バスタークロー、シールド展開など鳥肌物でした。もちろんライガーも格好良いですよ!スピーディーなバトル、音楽、ラストも良いですね。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく、最終話は凄い凄い 私は前作から観ていたので・・・ 鳥肌がたって鳥肌がたって泣きました はぁー、ため息が出るほど良い 最終話の全てが未だにまぶたに焼き付いています 最終話を観てから空をよく見るようになりました ・・・買うしかないですよゾイド好きな人は。 ゾイド新世紀/ゼロ 1カスタマーレビューピックアップ 前作がゾイドの良さをぶち壊しにしたのなら、こっちはゾイドの可能性をぶち壊したと言った感じです。なんで、ガンダムのようなバトルものにする必要があるのか?ゾイドは戦乱の中での生と死、そして人々のドラマじゃなかったのか? そう思うと、ここのキャラクター達には前作ほどではないにしろ、どーしても好感を得られないし、ライガーゼロという機体にも魅力は感じないし、「結局、ゾイドはアニメ化すればみんなこんな内容になるのか」としらけた調子でみるしかありませんでした。 カスタマーレビューピックアップ うっおーっ!!くっあーっ!!ざけんなーっ!なんだぁ…ゾイド新世紀/ゼロだぁ…いったいなんのガン〇ムファイトアニメだよてめー!しかも前作に出ていた特別なゾイドまで出ているので、特別なイメージが安っぽいものに変わってしまった…しかもパーツ交換というのもせこい…闘いにパーツ交換はいらねぇ…魂の入った攻撃なら――どんな闘いでも勝ち抜くぜー!はっきりいって微妙な作品…。 カスタマーレビューピックアップ
「ゾイド」というプラモデルキットと連動した今までのシリーズ。 ちょっとマニアックな感じもしていたゾイドストーリーですが、 今回のこの「新世紀」シリーズは、舞台も設定もすべて新しいものに なっています。いままでの「ゾイド」のストーリーよりも軽く、明るく、楽しいものになっていて、みていて痛快です。また、コンピュータグラフィックスで作られた映像シーンをじっくりみてほしいですね。 ゾイド・入門者におすすめです。声はサイボーグ009シリーズで主人公の声を当てていた櫻井孝宏さん。明るく元気な主人公、ビット・クラウドにとてもよくあってます。 ヒートガイジェイ 1カスタマーレビューピックアップ 一巻ですが、全編を通した感想を。 痛快で単なる娯楽作品としても見られる今作ですが、描かれているのは主人公「ダイスケ・アウローラ」のバランスの取れた人格です。 有能で理想に燃える兄と対比して描かれる主人公の人間的魅力が、このアニメの醍醐味でした。 赦せる強さ、しなやかな強さとでも言うんでしょうか? 登場人物もアクが強くて、面白い奴ばかりです。 一見の価値ありです。 カスタマーレビューピックアップ こういうノリは大好きです。登場人物全員が個性的で自分の信念を持っていて格好いいのです。改めて赤根監督の作品が好きだなぁと感じました。キャラクターデザインも同じくエスカフローネで有名な結城氏で素敵です。あのときほど鼻にインパクトはありませんが(笑) 各回に出てくる悪役やキャラクターは立っていて、時には生い立ちにほろりとさせられますが、ベースは勧善懲悪だから快く観られると思います。 初回放送が深夜枠だったせいか、BS放送だったからか、あまり有名でもないみたいで残念です。アニメ好きでなくても十分楽しめると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ ヒートガイジェイは、ダイスケを取り巻く仲間達が個性的でとても面白い。その中でも一番面白いのはやっぱりジェイでしょ。ジェイは、男らしく、渋くて、かっこいい!女性が理想とする男だし、男性から見ても憧れる存在だからぜひ若い人には見てもらいたい作品だ。あとジェイが“男は悲しみに泣くものではない、優しさに涙するものだ。”と毎回違う男の生き様を言うかっこいいセリフは、なるほどと思うセリフがいっぱいあり、このアニメの見所でもある。ジェイが言う男の生き様を言うセリフの中にあなた好みの名言があるかも!? カスタマーレビューピックアップ ヒートガイJは、ダイスケを取り巻く仲間たちが面白い。みんな個性的でいつもハラハラする。そして、何といってもジェイが最高だった。ジェイは男らしさがあり渋いけど、どこか抜けてて面白い。最初は硬い感じのジェイだったのが、ダイスケと出会い徐々に軟らかくなっていくジェイは必見!ジェイを見ていると、こんな男になりたいと思うぐらいジェイはかっこいい!逆にダイスケは、今どきの自由奔放な青少年でジェイとは正反対な性格。しかし、正反対なふたりだからこそ、楽しさが際立って見える。あとジェイが“男とは悲しみに泣くものではない、優しさに涙するものだ。”と言う“男とは~である。”と言うセリフも面白い。なるほどと思うぐらいの名言がいくつかあるかも!? カスタマーレビューピックアップ
ただ単にエスカフローネのファンだったので買ってみたのですが、とにかく面白い!必見です。確かに男ばっかで渋いのですが、まあ、ダイスケが童顔だったり、結城信輝氏の絵だったりするので、女性にもお薦めかも。 地獄少女 二籠 箱ノ一カスタマーレビューピックアップ 「〜憎み憎まれヒビ割れた 合わせ鏡の二籠〜」(オープニング・ナレーション) サブタイトルの「二籠」(ふたこもり)を辞書で調べてみると 「二つの物が一つに包まれていること」とありました。 “にこいち”ということなのでしょうが、本作において考えてみれば、 地獄少女の依頼者とそのターゲットの関係を表しているといえます。 自分が死後、地獄に落ちる覚悟までしてターゲットを地獄送りにし、 関係を断ち切ろうとする依頼者。 しかし皮肉なことに、胸に刻まれる罪の刻印とともに、 2人の関係は永遠のものになった、ということもできるのです。 依頼者は、とりあえず当面の苦しみからは解放されます。 しかし、得られるのは良くてもごく普通の“日常”であり、 今後同じような悲劇に見舞われないとは限りません。 人というものは、そう簡単には劇的に変われない存在なのです。 地獄に落ちる前の人生が「地獄」である可能性は十分すぎるほどあります。 こういったやり切れなさ・救いのなさは、第二期に入って、 より明確に打ち出されているように感じます。 一度「ヒビ割れた」人は、再び、いびつな「二籠」的関係をつくってしまうのか― 人間の業は、どこまでも暗く深い。 カスタマーレビューピックアップ 基本的には一期の流れとして短編が続くという感じです。 (一期に比べ、この二期は地獄送りに至るまでの見せ方に変化は出てますが。) そして忘れてはならない事。それは、この作品はやはり勧善懲悪では成り立たないという事ですね。 怨みというものはエゴも含まれる可能性もあるという事。それを冷静になって考えてみなさいという事。 現代社会においても大事なテーマ。 カスタマーレビューピックアップ 前作で謎のままだった地獄少女<閻魔あい>の存在理由が いきなり第1話の冒頭で明らかになり、三藁も2話以降の タイトルシーンからみても非常に存在感があります。 前作よりも1話1話の展開にスピード感がある、というかメリハリが あるように感じました。音楽や主題歌に関しても印象は同じです。 それでもストーリーは相変わらず重い、というか考えさせられる内容です。 個人的にこの<箱ノ一>に収められている第6話まで観た感想は 良質な続編といった他愛もないものですが、前作を知らない人でも十分楽しめる 内容、完成度だと思います(ひょっとしたら二籠から観た方が勢いがあって いいかも)。 続編ゆえの余裕なのか、ところどころのギャグが殺伐としたストーリーに ちょっとした癒しを与えてくれているのも好印象☆ それにしても。。。 「なめんなよ、タコ。」にはびっくりしました(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 地獄少女の第二シリーズ。前作はオムニバスの話はいずれも良質で骨があり、柴田親子が 閻魔あいの過去を追うというメインストーリーとのバランスも絶妙でした。 今回のシリーズはまだ全て放映されていないので総括はできないけれど、前作よりはやや 劣ってしまう様に感じます。一つ一つの話が若干掘り下げが足りず、話の運びがやや強引。 例えば第二話では、相手の名前がわからないのに地獄通信でアクセスできたり矛盾が目立ちます。 あい達のポジションも少し不満。彼らが出向いてきっかけを作り、依頼者が地獄通信を訪れる というのは反則な気がします。人々の憎しみをリアルに描き出すのがこの作品の醍醐味だと 思うし、異界の者達の過度の干渉というファンタジー要素は不必要だと思います。 あいが急に萌えキャラっぽくなったりしたのも個人的には不満。硬派な作品が少ない現在 だからこそ、重い話を真正面から扱ったこの作品が評価されているのだと思うのだけれど・・・。 カスタマーレビューピックアップ
前作は地獄少女が存在する意味を考えさせられる内容で、 話が一連につながっていましたが、 今作は一話ごとの話のできばえが素晴らしく、豪華な短編集を 見ているような気分になりました。 地獄少女のメンバー達の個性が映し出されていて 前回よりも内容に面白みが増したように感じます。 また、きくりという少女の存在が地獄少女の核になっている 人の恨みの部分にも深みを与えているように感じます。 映像もさらに美麗になり、前作を超えた出来であることは間違いありません。 各話ごとに話が区切られているにもかかわらず次回が楽しみになります。 ゾイド新世紀/ゼロ 3カスタマーレビューピックアップ エレファンダーは巨大な感じで描かれていますが、マンモスなんかよりもずっと小さく、迫力に欠けます。 無理矢理、この作品では大きくしている感じですが、バトルストーリーでもアニメでももっぱらやられ役なので、玩具でも、アニメでも恵まれていない感じです。 しかも、ゲームにすら殆ど登場しないし、平成期に生まれたゾイドの中では、一番付いてない役回りの印象があります。 カスタマーレビューピックアップ
ビットくんと、ストラ大尉の第一戦、6話:闇の巨象が好きです。 高笑いして現れては負ける敵の中で、ストラ大尉は違いました。 命令を淡々と受け、決して敵をあなどらず、負ければ率直に受け入れ、相手を称えるという潔さ。こういう人が一番怖いんですよー。 |
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