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Amazon人気商品ランキング/杉田 智和psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:246/総ページ数:25 最終更新日:2008/05/16 涼宮ハルヒの憂鬱 3 通常版カスタマーレビューピックアップ 角川スニーカー文庫刊・谷川 流原作/いとうのいぢ原作イラスト 『涼宮ハルヒの憂鬱』TVアニメ第5〜6話を収録したDVDです。 原作第1巻「涼宮ハルヒの憂鬱」の後半から最後までを描いています。 彼女の実態と彼の能力がさらに深く描かれ、憂鬱は苛立ちに変わり 世界の終わりが具現化されてしまう急展開へ繋がって物語は収束していきます。 第5話「涼宮ハルヒの憂鬱5」(TV放送第13回) 突然転校した朝倉に違和感を感じた彼女が動き始めます。 何故ハルヒは非日常を求めるようになったのか? 語られる真実と憂鬱さが深まる展開、彼の語る自身の能力、 世界の定義の揺らぎに事態の深刻さはさらに拡大していき、観る者を惹きつけます。 やはり「語り」のシーンが長くなりダレやすいのですが、 3DCGを多用した移動するタクシー内外の視点の見せ方で飽きさせない工夫が光ります。 第6話「涼宮ハルヒの憂鬱6」(TV放送第14回(最終回) 原作第1巻「涼宮ハルヒの憂鬱」はここまでの6話で完結します。 彼女の揺らぎと、彼と微妙にすれ違う苛立ちが巧みに表現されています。 遠まわしに、他者(視聴者含む)の視点で深読みさせる描写は妙技ですね。 世界改変の危機を回避した表現はベタでしたが、 その後に尾を引いておらず、やや距離の近づいた二人のやりとりも微笑ましい終幕です。 リニアPCM収録の抜けの良い高音質オーケストラサウンドが クライマックスのテンションを高めているのも特筆すべき点でしょう。 特典映像はTV版予告、ねこマン展と2006年4月に都内某所で行われた 平野綾、茅原実里、後藤 邑子のグラビア撮影風景。 黒板にねこマン落書きを始める平野綾や、 何故か「恋のミクル伝説」のピアノ伴奏にハマる後藤 邑子など なかなか楽しげな雰囲気を捉えています。ただ、声優さんに興味の無い方には蛇足に感じられるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 古泉がアダムとイブになればいいと言う所で男女のトイレのアイコンとハルヒの腰を映したのには妙な暗喩が込められているなあと思いました。 しかし今回のは新しいようで実は古い。 SFものではありきたりで、既存のセカイを壊して(或いは脱出して)セカイには二人だけで再構築していく話の筋はエヴァンゲリオンですね。 神人こそはもののけ姫のダイダラボッチですね、ありゃ。あとは巨神兵かエヴァの使徒だろうか。 巨人がセカイを壊しセカイを作るのも古今東西の神話ではよくあるテイストです。 しかしなんだってハルヒの野球観戦がセカイを知るきっかけとなったのには関心しますね。 誰もが思ったのに誰も関心を寄せないという苛立ちを募らせているというのに、みんな思ったんじゃないんでしょうかね? だから全て壊したがるんでしょう。 何も知らない(と思っていて実はハルヒだけ取り残されているだけ)キョンをかどわかして説き伏せようとする行為こそは、丸で幼児(こども)なんですね。 なんで分かってくれないのさ!と言われても、後に自分は気付くんです。 投げ出してしまったエヴァを補完するというよりも、よいまとめ方で解決していきます。 カスタマーレビューピックアップ 今作で原作「涼宮ハルヒの憂鬱」のパートは終了。TV放映版の最終回でもあった涼宮ハルヒの憂鬱6(ローマ数字が変換できない)はさすがに気合が入っていて素晴らしいできになっています。 涼宮ハルヒの憂鬱5ではハルヒ自身の独白によりなぜ彼女が「憂鬱」であるのかが垣間見える地味ですが、何気に重要な名シーンがキーポイントになります。そして、ついに明かされるハルヒの偉大な力、「閉鎖空間」。ここからが「涼宮ハルヒの憂鬱」がただの学園ものではない片鱗を見せます。ハルヒは何に不満を感じ、憂鬱になり閉鎖空間を生み、そして何を望んでいたのか。その望みはそんな荘厳で高貴なものではなく、ただ誰もが持ちうる一人の少女としての単純でしかし大切な「気持ち」であった... この3巻まで観て「面白い」と感じた人は次巻以降も観ることをお勧めしますが、「つまんなかったなあ」と思われた方はちょうど良い区切りなので今作で手を引かれたほうがよろしいかと思われます。 ただし、次巻からは今までよりはより明るくポップな学園ものとしての雰囲気が強く押し出されますし、可愛いヒロイン達のそれぞれのちょっと萌え的な要素も多く出てきます。 特に、長門有希の可愛さが急上昇してくるのはこの先ですから! カスタマーレビューピックアップ
物語はSF要素に支えられ独自性を打ち出しているが括りはあくまで学園物。学園青春アニメであることを諦め ない作品の風貌は、『灼眼のシャナ』がSFという比喩を用いて大恋愛物語を劇的且つ象徴的に普遍化していた のを思い出させる。ジャンルに不可欠な「恋愛」が思いのほか顕在化しない今作だが、視点のベースはキョンの 一人称。ハードボイルド小説の常套的語り口を採用している点は興味深い。厳密には一人称形式にというより、 キョンによる一人称が肝心な部分を回避していくところにこそハードボイルドの本質的資質はある。彼は観客を 欺くように本音を吐かない。キョンの台詞は独白との境界が曖昧で、モノローグと思って聴いていたら、他者が 反応したことで《声に出していたのか》と分かったことが何度かあった。台詞も独白も観客を意識している点で は大差なく、内的独白だからといって率直な心情の吐露はしないということだ。キョンは朝比奈ミクルに寄せる 好意を観客に示すがハルヒについては無下な態度を固持する。特にシャイでもなく他人に対し穏和で紳士的な態 度の取れるキョンが、ハルヒには必要以上に辛辣な態度を内心で(観客に示す目的で)崩さない。ハードボイル ド的独白とは主体の内省を観客から覆い隠すための饒舌というレトリックである。実はSOS団のメンバー全員 に心情吐露を行わない傾向があり、殊に恋愛感情の有無は表面化しない。長門ユキは無口キャラという特性によ り朝比奈ミクルは誰にも親切な博愛的性質によって、涼宮ハルヒは(彼女のキョンに対する好意は当事者を除 き周知の事実だが)プライド高く不器用な性格のために、恋の在るかは既成事実へと発展しない。ここに観客の 期待を裏切り続ける作品の魅力の一端があり、時系列の6話が他の回にない無防備な饒舌さを示すのは、(TV 放映の)最終回だからこそ許されるカタルシスとして、作品が自ら課した暗黙のルールを逸脱する瞬間である。 TOWARD THE TERRAカスタマーレビューピックアップ 昨今のTV連載アニメーションというのは、一般にこのような作り方をしているのでしょうか。 この作品は、他のカスタマーの方々がコメントされているように、「原作良し、デザイン良し、音楽良し、声優良し」の価値あるものであることは確かです。 しかし、毎回異なるスタッフの組み合わせによる製作のためか、各回を通じて作画とストーリーの一貫性を欠いているのが非常に気になりました。 このDVD集は、各製作ユニット毎のコンピレーションであると感じられるほどです。 そういう観点からすると、この第8巻はシリーズの最下位になってしまいますね。 エピローグの伏線となるエピソードがもともと不足しているため、感動の結末も取って付けたような感じですし、一部のキャラクターの絵柄が素人目にも非常に雑な印象を受けるからです。 カスタマーレビューピックアップ テレビアニメ版の最終話後の追加映像には期待しないほうがいい。 17話までブルー延命の意味は別にない。 主人公でも無い彼を強調した為、違和感が出た。 この作品はジョミーとキースを強く出ての作品と思える。 それが全体に無かった事が矛盾に感じた。 カスタマーレビューピックアップ これで最終巻なんですね。テレビアニメでは最後トォニィがソルジャーになって終わってしまい、その後がすごく気になってました。だからちょっとでもストーリー追加は嬉しいです!と言うことで☆5つです。絵も綺麗だし声優さんもピッタリだと思ってます。 カスタマーレビューピックアップ まず曲、声優陣ともに大変すばらしいアニメだった。DVD第8巻でラストとなる訳だが、最終話に詰め込みすぎた事だけが少し残念である(ただ、放送回数が1回分減らされた事を考えれば、まだ納得はできるが…)。 メカやキャラの服装などが現代風にアレンジされ原作とはだいぶ違うが、原作のミュウの神秘的な感じや、人類側の統制された社会制度の重々しさなどは崩さず描ききったのでは。また、オリジナルキャラや、脇役に至るまで丁寧な描写がされており、物語に感情移入しやすい。 映画とも原作とも異なったラストを迎えるが、これも1つの物語の終わり方として、また人類とミュウの関わり方として、感動できる終焉だった。 最後にもう1度言うが、曲と声優陣が本当にすばらしかった。 という訳で、星5つ。 カスタマーレビューピックアップ
最初正直、絵がとっつきにくいし、展開がだるかった。 (時間的にもこの時間のアニメは期待してなかったんですが) 回を重ねるごとに目が離せなくなりました。 特に最終回へ向けての何話かはかなりの品質だったのではないでしょうか。 登場人物が結構多いいのですがそれらの人々の描き方が非常に細やかでした。 作画面では全般的に少し動きが甘いのですが(非常に動きのいいアニメ とそうでない物とある昨今ですので比較してしまいます)、 不自然なほどではありませんし、話の展開の足を引っ張ってはいないと思います。 最終回尺が足りなかったのか詰め込みすぎで一回見ただけでは 「?」となり、理解できない部分が確かにあり100%の出来ではない のは否定できないのですが、 でも非常に重要な世代交代が描かれていてその雰囲気がとても良いもの でした。 「何だこのクソ主人公」と思ったジョミーがこんなに成長するとは。 年長者の行動に感情移入できるんではないでしょうか・・・。 トォニィが最後の方で人類と守った、しかし荒廃した地球を後にする 宇宙船の「180度回頭」という言葉と、「今の僕たちに出来ることはもう無い」 という言葉はタイピングでは残念ながら後ろ向きな言葉に聞こえるのですが 声優の技量によるものだと思いますがそうではなく聞こえました。 地球に着くまでかなりの時間を彼らミュウが時を費やしたように 地球の再生に確かにあの時点ではもう出来ることは無く、今出来る、 他の星にいる同胞達を纏める為に宇宙に向かったのではと思います。 多分、双方の知恵があればキースの言った 「能力的に劣る人類は劣等種に成り下がる」 その時々に覇権を握った一方が他者を支配するということもない のでは(難しいとは思いますが…。)と思える希望のもてる最後でした。 銀魂 シーズン其ノ弐 06カスタマーレビューピックアップ 「銀魂」という作品にはある特長がある。それは親と子の関係が希薄であることだ。「銀 魂」レギュラー出演者の中に親子関係が万全な人間がいれば列挙してほしい。その結果新八 のシスコンとか、局長のストーカーとか、万事屋の疑似家族的な演出が生まれたのもわけが ない。 芙蓉編はその「親子関係の希薄」が生み出した最大の産物といえる。芙蓉プロジェクトと は「芙蓉の死」という現実から「生命に限りがあること」への問いから出発しているが、結 果的に人間の奥底に眠る邪心と欲望によってロボット・キングダムを作ろうとした愚かな発 想でしかなかった。イエスマンが強調されたメイドからくりの醜さが、邪心と欲望の権化と して紹介されていることからわかる。そんな愚行をたまは冷めた目で批判するが、たまに 「芙蓉」がリンクすることでこの物語に「最大の奇跡」をもたらす。父と娘の絆の美しさと ともに、人間として生きる意味を問いただしてくれる作品になった。 ただ、同じ「父と娘」を扱った「星海坊主編」の当事者、神楽の介入がもっとほしかっ たこと。ディスク2枚にわたって収録されている点、放映時期が「紅桜編ショック」からさ めやらぬ頃であったことから、不遇と言われても仕方ないことだろう。 そんな芙蓉編の箸休めは「ヅラと銀さんの運転教習」「定春純愛編」の小編で。神楽にい いように改造されても無表情な定春とマダオの邪心がポイントだろうか。運転教習は理不尽 さ満点の世界観。銀さんのアナーキーさと、ヅラの「妄想」が楽しい。 最後は「キノコ狩り」とみせかけてあの「カブト狩り」のような展開を期待してたら、涙 涙の感動譚。しかし、あるポイントが「銀魂」らしさを出している。久々となる万事屋の純 粋なかけあいが楽しい。 カスタマーレビューピックアップ 「芙蓉編」完結。ラストは泣けます。まさか銀魂で本当に泣く日が来るとは思いもしなかったのですが…見る前は大げさだな、とさえ思っていたケド、まじで泣けます!! 残念なのは、1話目は5巻の方に入っているため続けて見られない所。 この巻が出てから続けて見た方がいいかも… カスタマーレビューピックアップ
芙蓉編後半と、桂のお話とさだはる恋物語、ちょっと切ないお話の四話。 芙蓉編ラストはEDに注目!!! 桂のお話は、原作でも大好きなお話です。見事なバカ話。とにかく笑っちゃいます。 さだはる話は結構きつめな下ネタになってました。下ネタも銀魂の要素のひとつですが、やりすぎ?と思っちゃうほどでした。まぁ、マダオが出てるから仕方が無い。 しかし長編シリアスな話の後の、何にも考えないで笑える話が”銀魂”っぽいです。 ちょっと切ないお話73話は、原作ではあんまり泣けなかったのにアニメでみたらホロリときました。人情がとても生きているお話でした。 銀魂 シーズン其ノ弐 02カスタマーレビューピックアップ 初回アナザージャケットは、1巻が銀さん、2巻が神楽ちゃんだったけど、 え?このままだと土方さんと、沖田君の銀八センセーバージョン見れないんじゃ? 見てみたいのに…。一緒に入ってて欲しかったかもです。 カスタマーレビューピックアップ やっと購入しました!!まずジャケット☆沖田と神楽のコンビいいですね♪最高です!! 内容も最高ですよ♪特に第56話、ずっと笑いまくりでした。お通ちゃんが真選組の1日局長をする話で、真選組が好きな方にはオススメの話だと思います★もちろん銀さん達も登場しますよ♪真選組のマスコットキャラとしてですが☆笑 銀魂アニメはとても面白いので購入オススメします♪何回見ても楽しめますよ☆ カスタマーレビューピックアップ 一巻の時の「それほど期待してないので後日で良いや」ノリは消えうせ 到着当日に開封→上映 しました。 ・・・ほんとうウチの地方局損してる! チラホラおかんの話はホロリものというコメントなどのぞいているので、 もうコミックス読んでるし内容知ってるし、そんなもんだろ、 と・・・・・・思っていたのに王道の手紙でぐっときてしまいました・・・。 二話分使う価値十分あったとおもいます! 一日局長 文よりも実際聞くと多少鬱陶しさのあるお通語ですが(自分だけでしょうか?)、お通ちゃんだし沖田と土方のやり取りがたまらなく面白かったので<原作忠実>満足です。 マスコットキャラの最後の台詞とかが格好良いし、すごく銀魂感じました。 坂本さんキャラ良いなぁと思うんですが、最後のアレだけか?と活躍に若干不満足でした。 万屋の活躍も他と比べるといまいちノリ切れてないようにも思います・・・。 でもやっぱり坂本さんも好きなのでバカバカいわれ続けるヘタレ具合がまた良いと思います。 ・・・ そんなこんなで二巻も満足・・・ 三巻までは予約しちゃったんですがこの勢いで四巻以降にも手を出しそうな自分が怖い・・・ <コンプリートにかかる金額が・・・> でもOVAとか他にあるDVDと比較すると安いほうだし、アマゾンさんの値引きもあるしで・・・やっぱり損した気にはなれませんでした。 うわぁ続き欲しくなってきた・・・ カスタマーレビューピックアップ 何この完成度 本気で笑って泣けるアニメだな このアニメスタッフ達は天才 修羅の映像や音楽もかっこよすぎだし 神楽と高杉のポストカードほし〜〜〜 カスタマーレビューピックアップ
来たぜ銀魂第2シーズン(弐)!! ジャケットは、いがみ合う二人、総悟・神楽!! 予想外でしたが、好きになれる2人ですよね(^^) ついアイツが相手だとムキになっちゃう総悟・神楽は大好きです★☆ さて、気になる内容は…おかんの話。 八郎の母を想う心は感動モノです!! 買ってみる価値、大アリですよ(笑) 地球へ・・・Expansion Disc II ~君を想う宙(そら)~カスタマーレビューピックアップ Expansion Disc Iに続き、後半のダイジェスト版と キャスト&監督さんのインタビューを盛り込んだ1枚です。 なんのかんの言いつつもTV版を見終えた身としては 今回もインタビューは興味深く聞かせていただきました。 ですが、“新作映像”と銘打ってあるビデオクリップは ほとんどが本編の映像を利用したもので最後の数秒のみ新作“絵”です。 新しい動く映像を期待しちゃったのでなんか、拍子抜けしてしまいました。 斎賀さん(ジョミー)の歌声をバックにみる本編の映像も感慨深くはあるんですが・・・。 あれは“新作映像”と宣伝してはいけないと思う。 カスタマーレビューピックアップ
もう既にDVD全8巻も購入済みだし総集編は全く必要ないような感じはありますが、それでも1に引き続き2も予約してしまう主な理由としては…やはり綺麗なジャケット画に加えて新作映像見たさ!これですね(笑) 《そして…後日談》 早速届いたDVDを見てみました。ジャケット画は確かに美麗で良かったのですが、問題は『新作映像』です。 あれはどう見ても、『新作映像』ならぬ 『新作ダイジェスト映像』です!一部を除き、ほとんど本編のダイジェストで構成されていて正に『看板に偽り有り』の状態にかなりガッカリさせられたのは言うまでもなく本当に裏切られた気分で一杯です。 本当に出来る事なら、 ジャケット画のみを手元に残してDVD本体を全部返品してしまいたい気分です…。 でも『偽りの新作映像』ではありますが、バックで流れる斎賀みつきさんの歌声は最高に素敵でした。 とりあえずそれがせめてもの救いです。 ですから☆5個は大好きな『地球へ…』の作品そのものと斎賀みつきさんを始めとする声優さん達と美麗なジャケット画に付けたいです。 こどものじかん 1科目カスタマーレビューピックアップ 放送時において表現の自主規制がきつ過ぎる。 程度からみておそらく局の意向ではないだろう。 DVDの売り上げのためだと思われても仕方がなく もっと視聴者のことを考えるべき。 放送時間、ターゲット層でも 子供向け作品という主張には到底無理があり 視聴年齢制限を拒否した件も賛同できない。 カスタマーレビューピックアップ 驚きました。ただのエロと萌えが重なる一番嫌いなアニメかと思いましたら良く出来てます。会話エロいですがなんでしょう…なぜか爽やかだったりドスグロかったり、笑えたり、教えられたりします。ちょっとこんな小学生いないし、こんな良い教師いないですがアニメ的にありなストーリーです。えらい人気あるので一話だけ観るつもりで観たのですが絵柄に騙されました。色々な意味で大人向けなアニメです。ちなみに絵柄で子供と観れるかなと判断しちゃうかもしれませんが決して小さい子供さんとは観てはダメです。だって中だし希望ですからね…しょっぱなから。 カスタマーレビューピックアップ いわゆるロリコンアニメ系のところばかり着目されているようですが、 今時の教育現場の問題や、社会の抱えているさまざまな問題をコミカルに描き 作品自体も幼女萌えアニメの姿を使って表現しているところが実に滑稽で 思いっきり社会の隙間に入り込んだ作品です。 女性作家が書いているだけあって、女性側の視点で書かれているところがまたリアルです。 地上波ではモザイク的なものが入っていたのが取れていますが、とれてもたいしたことはありません。 期待してた人は残念。 カスタマーレビューピックアップ みんな同じですよ。表現手段の一つのカタチ。 他人がどう思うとか・・・関係無いですよ。 作品として鑑賞しましょうね。 受け取る人の能力次第だと思いますけどね。 私の評価は☆☆☆☆☆です。理由はレビュータイトルに記載です。 カスタマーレビューピックアップ
マンガは読んでないしまだ一巻目なんでちゃんと評価はできないですが、これはありだなと思いました。ロリアニメである事は間違いない。意味のない描写も多い。しかしこの様な小学生女児がいるのも確か。今の所、熱血教師と小悪魔女児の危ない話って感じなのですが、これから教育現場をリアルに描く作品になっていきそう。主人公の教師の真面目なキャラのおかげでなんとか作品として成り立ってる気がします。パンツを下ろしたりんに脅されるとこなんか、怖いガキだなぁと思うと同時にあんなこと目の前でされたら自分だったら理性では抑えがきかないだろうなと思いました。中身のない少女マンガとかだったらああ言うシーンを刺激を入れるだけのウケ狙いのために入れるんだろうけどこの作品ではちゃんとりんのキャラを描くためのものかなと思います。とは言え教育問題を描く作品として観てると同時にあんな小悪魔な女の子に弄ばれたいなんて思いながら観てるのも事実。だから評価が分かれるのは当然だし叩かれるのも分るけどとりあえず観て欲しい作品だと思います。小学生の女の子ってオナニー話とか友達のお兄ちゃんとエッチしてみたいとかそんな会話普通にしてるわけだし、描写や会話に引いたとしてもそれを理由に作品自体を批判するのはちょっと間違いかなと思いました。 ランドセルは妙に気合いが入ったデキなので部屋にあるのは見られたくない感じです。 銀魂 1 通常版カスタマーレビューピックアップ いきなり、主役キャラ総出で始まるという快挙(暴挙?)に出たアニメ銀魂の第1話。 これは原作にはないオリジナル。 というか、本当になぜドリフなんですかね? っていうか、ししむら(←漢字わからん)とカリヤ以外キャラ目立ってないし(苦笑) プ〜さんなんて、ウクレレ弾いてるだけだし(笑) でもこの加減がたまらない。 カスタマーレビューピックアップ 原作は雑誌で少し読んだくらいでしたが、最近アニメを観はじめ、 遅まきながらハマリました。 アニメになることで、アクションがスムーズになり、特徴ともいえる長台詞も、 声優さんの演技で、生き生きとしたテンポが出た、という印象です。 また、アニメを観て、本作の持つ構造や魅力にも気付けました。 以下、2点だけ挙げます。 第1に、作品の根幹には少々クサい、時代劇的人情話があり、最終的には カタルシスを保証しているということ。 なので、どんなにキャラに羽目をはずさせ、暴走させても、 最後には普遍的な「いい話」に着地するという安心感があります。 第2に、キャラの配置や組合せが有機的に機能しているということ。 「キャラを立たせる」ということが、奇抜なキャラをつくるということでなく、 いかに魅力的なキャラ同士の関係性を築くか、であることをよくわかっていると思いました。 個人的には、“平成の「うる星やつら」”なのでは?と勝手に思ってます。 本巻収録の第1話から、オリジナルをぶつけてきたスタッフの心意気に拍手しつつ、 今後とも期待して観つづけます。 カスタマーレビューピックアップ 原作は読んだことありません。テレビで始めてみたのは怪物退治に海に行く回で、設定とかキャラとかいうより、台詞の掛け合いが面白くてゲラゲラ笑ってしまいました。そのクオリティを期待して1巻から買って観ようと思ったのですが、正直、頬がピクリともしなかったです。つまり、全く笑えなかったということです。ドリフのメンバーが出てきても今時、笑えないでしょ! カスタマーレビューピックアップ 最初のキッカケとしては、“Tommyが主題歌なんだ、気になるな…” という感じで、見る気満々でしたが結局Busyな為1クールずれ込んでしまい 結局見始めたのは時間枠が移動して1回目ぐらいの回でした。 見る前の情報としては、侍が主役でジャンプというコトぐらいだったので “あぁ、よくあるバトル物??”てな具合だったのですが、 その回を見て先入観はなくなりました。 その絶妙な掛け合いとテンポの良さ、セリフのおかしみと自然な人間くささ。 また秀逸なギャグセンスに衝撃を覚え、それ以来ズッポリはまり 今日に至ります。今ではお気に入りアニメーションのひとつと相成りました。 江戸というある種アウトローな世界観の中にある武士道的なcoolさと、 それとは裏腹なコメディ要素のコントラストがまた秀逸。 コメディ部分が多いのは自分にとっては見やすくて良いデス! 笑いのジャンル的にはもう、何でもアリ。 下ネタ、小ネタ系、ゆるい系、ブラックなど。隅々にまで神経を行き渡らせたような、 staffさん方の笑いに対する真摯な姿勢が伺えて、好印象。 個人的にkids達は理解不能であろう細かいパロディの数々も大変面白ぃ! 何でもアリとは言ってみたもののなんですが、 ざっくばらんに見せかけて実は一貫した様式美的な部分もかいま見れて、 ソコがぶれてないコトによって銀魂の世界観&空気感が 失われずにすんでいるのだと感じます。 またキャラクター群もその誰もがイキイキしていて、個人的には 1人たりともステレオタイプなキャラがいないという印象を抱いております。 そのため誰もが自然な人間味があって非常にSuki! 記念すべき♯1はSpecialとして華やかにはじまった訳ですが… 内容に関して原作FANからは不評のようですが 原作を知らない自分みたいな層にとっては今後登場するであろうキャラを 一同に見れてナイスだと思う。斬新ですし。 だって… 初回なのに寂しいのイヤじゃん? カスタマーレビューピックアップ
とても食事中にはみられない表現がぎっしりあります。でもそれが不快ではなく爆笑出来ます。暇なとき、なんかつまらないと思う時元気が出る作品です。 銀魂 03カスタマーレビューピックアップ って言ったら言い過ぎですかね。数ある新選組パロディ作品や、昔の新選組映画のなかでも、『銀魂』の近藤、土方、沖田、のキャラ程、三人とも魅力的に描かれている作品は観たこと無いです。特に、この巻は真選組大活躍です。全巻買っちゃいましたが、この巻を一番リピートして観てます。真選組エピソードだけを選りすぐって、DVDを出してくれたらすぐ買うのに無理でしょうかね。 カスタマーレビューピックアップ ギャグアニメの体をなしつつも、あらゆる要素が混在しつつ 楽しく鑑賞できる良質アニメに仕上がっていると思います。 その絶妙な掛け合いとテンポの良さ、セリフのおかしみと自然な人間くささ。 そことは裏腹な秀逸なクール&アウトローサイドの描き方など、 そのセンスは拝見しているだけで気持ちが豊かに。 はじめてテレビで見て以来以来ズッポリはまり 今ではお気に入りアニメの1つとなりました。 ざっくばらんに見せかけて実は一貫した様式美的な部分があり、 何でもアリな世界と思わせつつ、ソコがぶれてないコトによって 銀魂の世界観&空気感が失われずにすんでいるのだと感じます。 またキャラもイキイキしていて、個人的には1人たりとも ステレオタイプなキャラがいないという印象を抱いております。 そのため誰もが自然に人間味があって非常にSuki! 実は…はじめてハマったジャンプ作品だったりするのですが。 これまでジャンプに対するイメージとしては “友情・勝利などの漠然としたコンセプトを掲げエンターテイメントの 何たるかもわからない餓鬼共に安っぽい作品を供給し続け、 どんなスタンスの作品であろうとも最終的には全てバトル物へと化し、 読者人気が悪けりゃ、すぐさまお払い箱。” という、 軽薄極まりない印象でした。 しかしこの作品は、そんな中にあって非常に自分の琴線を刺激し、 はじめてココまで夢中にさせられてしまいました。 ジャンプや安っぽいアニメにウンザリしていた貴方にこそ見て欲しい、 そんな作品デス♪♪ カスタマーレビューピックアップ 私は最初に2巻から買い始めて,とても面白くなくがっかりしていたのですが3巻は,4つの作品すべてがとても面白いです!!2巻で気を落としている人も,3巻を見れば絶対に立ち直れる!!そんな作品ですので確実に買って損はありません!! 内容は第四話の定春が登場する話が一番好きです!!笑いあり,涙あり(?)で、銀さんと神楽のやり取りが面白いです。 カスタマーレビューピックアップ お勧めです!単行本では近藤さんとお妙の出会い?みたいなのだったのが見事真選組24時間密着みたいなのに…!!土方が些か可哀想だったりしますが、近藤さんがやっぱりストーカーだったりしますが、笑えます。沖田が脱いでないのが残念ですが(笑)とにかく真選組ファンにはとっても嬉しい1本となってます! 神楽ちゃんと定春との出会いはきっと神楽ちゃんが可愛いです。ゲロってもやっぱり神楽はヒロインだと改めてしみじみ思いました。 なんとなく1巻、2巻とは違う感じの3巻ですが面白さはちゃんと(笑)倍増。 疲れた時にはコレ見て笑いましょう☆ 定春のベアポーチはふわふわで触り心地使い心地バツグン☆★ ついつい6巻まで買って中身をパンパンにしたくなります((笑 次はザベスポーチとか笑 カスタマーレビューピックアップ
いやもう銀魂最高ですねっ!! 定春のポーチが可愛いのなんのって…アレなら普通に商品として売れますね、きっと。むしろあのポーチもう一個欲しいです。 表紙の神楽ちゃんも可愛いです。裏表紙見て更に爆笑。そんなとこに乗ってたんかいィィィイ!!みたいな。 内容もアニメオリジナルな部分がもりだくさんで良かったです。原作派の方は納得できない所があるかもしれませんが、これはこれで楽しかったので、私としては星五つです。 銀魂 06カスタマーレビューピックアップ 銀魂第19話から、22話を収録。 第19話は、万年貧乏な銀さんに懸賞金の話が舞いこんで・・・という話。 最後はちょっといい話におわる。 20話は、ず〜とホラー調。 リ○グとかのパロアリ。 でも最後、ギャグ? 第21話は二本立て。 ほんのりする話と、扇風機を巡っての大騒動。 第22話は、さっちゃん登場。 ちょっと原作と違う? カスタマーレビューピックアップ 私的には扇風機の話がお気に入りです! いらいらして絶叫してる銀さんがツボでした! さっちゃんの話もおもしろかったです。 銀さんの結婚観が垣間見れますよ(^。^) カスタマーレビューピックアップ やはりオススメはなんて言っても22話です。「結婚とは勘違いを一生し続けることだ」ってタイトルにも満点あげたいぐらいですね。さっちゃんが可愛いし、銀ちゃんがちゃんと正装して婿さんやってるとこがとにかくいいですね!!20話も好きです。近藤さんのトイレに神楽ちゃんがついて行ってあげるとことか、実はみんなお化けには逃げちゃうとことか、ドタバタしててもカッコつけな似た者同士の二人とか、全部面白いです。こんな銀魂らしさがまんまのアニメ大好きですね。 カスタマーレビューピックアップ 19話の作画が綺麗で好きなのだが、面白くもないアニメオリジナル部分はやっぱり要らない。こんなのに手間隙かける時間を使う位なら、21話のように2本立てにして他の話の制作に使って欲しいかった。20話「ベルトコンベアには気を付けろ」と21話Aパート「男ならとりあえずカジキ!」はほぼ原作通りに制作されているので凄く良かった。21話Bパート「扇風機つけっぱなし〜」で銀さんが蹴りで車に穴開けたのがちと引っ掛る…ギャグだから良いかと思う気持ちもあれば、そこまで超人的で良いのか?と考え込んでしまう。22話でやっとさっちゃんが登場した…私、恋するさっちゃん好きなんだけどなぁ〜。さっちゃんの行動も銀さんの仕打ちも酷かった。納豆プリン、アレは無いんじゃないの?そりゃ、銀さん怒るよ…。「アニメ銀魂」の脚本家はなんであんな面白くも無いアニメオリジナルしか書け無いのだろう?シリアスセンスはあってもギャグセンスが足りないのか?・・・私だってファンを敵に回してまで、同じ不満を何度も書きたくないし、「アニメ銀魂」を全て褒め称えたい気持ちは大いにある。全てのアニメオリジナル部分が、空知先生のセンスの域まで行ってくれれば不満なんて無い。まあ、無理だろうけど…。このまま行けばその内全く違う「銀魂」にされてしまうだろう。 カスタマーレビューピックアップ
テレビで初めて観たのがこの巻の話からでした。特にシリアスな話でもなくなんか『ぐだ〜』っとした感じが好きで、リラックスしたい時のリピート率が一番高いDVDです。どの話も面白いんですけど、特に扇風機を壊して買いに行く話が大好きです。私はアニメを観た後に漫画を読んだんですが、赤い女の霊の話は原作そのままだったのは驚きました。 銀魂12カスタマーレビューピックアップ 13巻(2枚目)についてです。 まず始めのヘドロさん初登場。銀さん金縛りにあう、の方も笑わせていただきました。杉田さんは芸達者ですね。私的には子連れ狼が原作通りで嬉しかったです。 そして2話目。私が大好きな土方さんが素敵です。中井さんの「もっさもっさ」の言い方がすごいです。あのバカにした感じがピッタリです。 Bパートは銀さんと神楽ちゃんの軍隊風な会話が素敵です。そして実は...なラスト。いつもの事ながらストーリーに脱帽です。 そしてファーストシーズン最終話。華陀様の声がイメージ通りで嬉しかったです。後半は原作と違っていましたが、アニメの良さをわからせてくれました。親とは絶対に見れないですけどね。 作画が本当に綺麗で「銀魂なのにねぇ」とか思っちゃいましたが。 この巻を見て「ああ、セカンドシーズン決まって良かった。」と改めて思いました。 カスタマーレビューピックアップ サンライズ作品(主にガンダム)好きな私は、勢いで1巻を購入したときに 正直なところ『途中でオリジナルの話とか入って嫌になっちゃったらどうしよう』と、 内心ヒヤヒヤだったんですが、そんな心配は無用でしたね。 話のテンポもいいし、オリジナルの話でも原作の雰囲気がちゃんと生きていて、 なおかつ私の好きなサンライズ系のアニメの小ネタがところどころにちりばめられていて 毎回どんなネタを入れてくるのか、最近はそういったことを探すのがすごく楽しいです。 カスタマーレビューピックアップ 銀魂好きの私は、第1巻〜全部初回で購入しているのですが、最近はジャケ画がオヤジ風になってるなと思っていたところで、きましたね。あれはお妙さんでしょうが、いつもよりメチャクチャ可愛いです。でも、裏にはまたしてもサプライズな仕掛けがされているのでしょう。やっぱ近藤さんかな?それとも銀ちゃん?コレクションカードもこれで完結しますねー。それにしても最後のは内容に全く関連してない画で、でも可愛いけど、でも…メイドさんですよね?アキバ系…なのかな?やっぱり銀魂は読者を驚かせてくれますね! カスタマーレビューピックアップ
今や自分の中でお気に入りアニメになった銀魂。 原作の単行本も合わせて買っています♪ さて、この第12巻で第1シーズンもラストです(^_^) 第1シーズンのフィナーレを飾る第12巻は、なんと2枚組・7話収録の大盤振る舞い!! サンライズさん、アニプレックスさんをはじめとする 制作サイドのやる気と、銀魂への愛がビンビン伝わります(笑) この巻最大のオススメは、 巫女姉妹初登場の第45話「愛犬の散歩は適度なスピードで」と、 キャバクラを舞台に繰り広げられる壮絶な女の戦いが見ものの 第46話「XX遊びは20歳になってから」です。 若本様演じる松平のとっつぁんも登場!! 「ドンペリしかねェェェェェ!!!」のシーンは大爆笑ものです。 第2シーズンも始まり、ますます勢いに乗る銀魂! これを機にまた第1シーズンを見返してみると、また違った面白さに気づくかも? 未体験の方はこの機会に是非!! ところでふと思ったのですが、DVD化されたら 「XX」の部分はちゃんと「キャバクラ」になるのかな?(苦笑) |
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